ゲームマーケット

ボードゲーム制作者が出展・販売するイベント。サイシュピールの初出展や、土日での来場者傾向について語る。

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#011 何かと話題のデザイナーむかいさん with UNPOTに色々質問しよう!編

ボードゲームラジオ ボドの間

今回の「ボドの間」では、新潟を拠点に活動するゲームデザイナーのむかいさんと、ボードゲームカフェ「アンポット」を運営するナポポラさんをゲストに迎え、ボードゲーム制作に関する様々な話題について語られました。むかいさんは「ラフゲームズ」「道卓社」「アンポットゲームラボ」「むかいオリジナル」の4つのサークル的な場でゲームを制作...

#010 サイシュピールってなんなんですか?編

ボードゲームラジオ ボドの間

今回のエピソードでは、静岡を拠点とするボードゲーム制作サークル「サイシュピール」の活動内容と、今週末開催される「ボードゲーム大祭」について詳しく紹介しています。まず、サイシュピールがどのようなサークルなのか、その成り立ちや構成メンバーについて、合同サークルとしての側面や、各サークル名の由来などを解説。当初はゲームマーケ...

#009 ゲームメカニクス大全のススメ編

ボードゲームラジオ ボドの間

今回の「ボドの間」では、ボードゲームのメカニクスを網羅的に解説した書籍「ゲームメカニクス大全」が紹介されました。この本は、ボードゲームの構成要素であるメカニクスを詳細に解説しており、ワーカープレイスメントのような一般的なものから、勝利点の可視化やゲーム終了条件といった細部に至るまで、184もの項目にわたって説明されていま...

#006 「説明書を読む」という趣味編

ボードゲームラジオ ボドの間

今回の「ボドの間」では、パーティ太郎さんが「説明書を読む」というユニークな趣味について熱く語ります。ボードゲームをプレイするだけでなく、ルールブックを読むこと自体に喜びを見出すパーティ太郎さんは、その魅力や読み方、どこで読むかなどを解説。一方、おさむさんは眠そうにしながらも、時折鋭いツッコミを入れます。 パーティ太郎さ...

【第341回】目指せ100万部! ヨシナガさんが魅せられたカードゲーム製作の世界

かいだん

今回の「かいだん」は、ゲストにヨシナガさんを迎え、AI時代におけるアナログコンテンツの可能性について深掘りします。ヨシナガさんは、AIに代替されにくいものとしてアナログゲームに注目し、その理由を自身の経験から語ります。かつて1年間シール制作に没頭し、ビックリマンシールの二次創作で成功を収めた経験から、アナログコンテンツの価...

#005 私がボードゲームにハマった理由 おさむ編

ボードゲームラジオ ボドの間

今回の「ボドの間」では、パーソナリティのおさむさんがボードゲームにハマったきっかけや、幼少期から現在に至るまでのおもちゃとの関わりについて深掘りします。静岡県出身のおさむさんは、父親がおもちゃ店を営んでいた影響で、幼い頃からボードゲームや様々な玩具に囲まれて育ちました。特に、レゴのスライザーやゾイドといったおもちゃに夢...

#004 ゲームマーケットに初めて出展する方に伝えたいこと編

ボードゲームラジオ ボドの間

✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼ ゲームマーケットに出展して丸5年のサイシュ ピールが考える、初めてのゲームマーケット出 展に際して伝えたいこととは?ふたりが大事だ と思うことを、3つずつ喋ります。 ✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼ 静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ てあれや...

#002 良いキッズゲームとは?編

ボードゲームラジオ ボドの間

【訂正】 『雲の上のユニコーン』のルールについて、「全 員がゴールしたらゲーム終了」という説明をして いますが、正しくは「誰か一人がゴールしたら終 了」です。申し訳ありません。 ✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼ 普段からキッズゲームを売ることを生業にして いるおさむが、キッズゲームについての見解を 述べます…が、話がまとまらずふ...

第326回「ゲームマーケット行ったのだが」#577

あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】

今回の放送では、AIが子供を育てる未来について考察し、実際にChatGPTに3歳児役の「たかし君」を育ててもらうという実験が行われました。AIに人生相談をする高校生の現状から、AIが赤ちゃんのミルクをあげたり、言葉を教えたりする未来を想像し、その可能性を探ります。実験では、AIが「お母さん役」として設定を理解しようと試みるものの、人間...

【#96】ゲムマの振り返り、君たちは舞台に上がったことがあるか

とりあえずベンチで

今回のエピソードでは、まず「DHC」の社名の由来が「大学翻訳センター」であるという雑学が紹介され、意外な事実に驚きの声が上がりました。続いて、先日開催されたゲームマーケット(ゲムマ)の振り返りが行われました。出展したボードゲーム「竜頭蛇足尾」が完売したことへの感謝が述べられ、特にラスト1個を購入してくれた英国紳士のような印...

【#95】オリジナルボードゲームを売るよ!!【ゲームマーケット2026春出展】

とりあえずベンチで

ポッドキャスト「とりあえずベンチで」のメンバーが、ゲームマーケット2026春への出展を告知します。彼らはオリジナルボードゲーム「龍頭蛇足尾」を発表し、その企画から制作までの過程、ゲームの魅力、そして制作における苦労話を語ります。このゲームは、古代中国の故事成語をテーマにしたトレーディングカードゲームで、短時間で手軽に楽しめ...

【#94】『すべての人は鴨川に流れ着く』理論

とりあえずベンチで

今回の「とりあえずベンチで」は、パーソナリティのキョウスケさんが京都に帰省した体験を語るエピソードです。京都の街の魅力について、単なる観光名所ではなく、生活の場としての素晴らしさを熱弁します。特に、京都市が学生の割合が高く、活気がありながらもゆったりとした「モラトリアムのバイブス」を持つ若い街であることを強調します。ま...

雑談回『ボードゲームクリエイターとドキュメント72時間をしゃべる。』(ゲスト:山本龍之介さん)

勝手に”ドキュメント72時間”をしゃべるラジオ

今回のエピソードでは、ボードゲームクリエイターの山本龍之介さんをゲストに迎え、前編に引き続き、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」をボードゲーム化するプロジェクト「ストーリープレイ」について深掘りします。このプロジェクトは、名作をボードゲームで表現するという野心的な試みであり、当初は軽い気持ちで始まったものの、「銀河鉄道の夜」の...

創34号 台湾春節と異国でのやさしさ

俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast

今回の放送では、台湾での春節期間中の体験談が語られます。春節のため多くの店が閉まる中、マクドナルドや浜寿司のようなチェーン店が貴重な食事場所となる状況が描かれます。また、旧正月の時期に台湾で有名な龍山寺を訪れた際の、日本とは異なる参拝の様子についても触れられています。さらに、番組の後半では、大学時代の友人である「うし君...

#175 デザ給ベスト3!

デザイナーの給湯室

今回の「デザイナーの給湯室」では、パーソナリティのぱちぱちさんとUTAさんがリスナーからの様々な質問や感想に答えています。まず、ぱちぱちさんは大阪への初めての一人旅について語り、イベントでの予想外の盛況ぶりや、名物の豚まんを食べられなかった残念な経験を共有しました。続いて、デザフェスに行ったリスナーからの感想を受け、イベ...

#167 20年前のデザインってどうだったの?

デザイナーの給湯室

今回のエピソードでは、デザインフェスやゲームマーケットなどのイベントについての体験が語られています。特に、14万人が集まったデザインフェスの盛況ぶりと、その後のゲームマーケットでの予想以上の売り上げが詳しく説明されています。このエピソードでは、20年前のデザインと現在のデザインの違いが議論されています。音楽や映画など、当時...

#148 I❤️紙本

デザイナーの給湯室

ポッドキャストでは、紙の本の魅力や製本の重要性について語られています。製本大全やデザインの引き出しといった書籍が特に強調されており、最近の自身の経験や美術館訪問から得た印象が共有されています。このエピソードでは、紙の本に対する情熱やその特性について語られています。早川ミステリーシリーズや新書のサイズ感が魅力的であるとし...

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