ゲームマーケット
ボードゲーム制作者が出展・販売するイベント。サイシュピールの初出展や、土日での来場者傾向について語る。
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339. 令和のインターネットサバイバル
Yarukinai.fmApple WatchからCASIO F-91Wへの移行による利点や、幕張メッセのゲームマーケットでの体験、イオンモール関連の話題が中心に語られました。後半では、証券口座の不正アクセスリスクやWebサービスの脆弱性を踏まえ、ダミー情報の使用や決済情報の分離といったゼロトラスト的な資産防衛策が議論されました。
脱22号 上海/アニマーシブと虚実
俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcastゲームマーケットの振り返りや、新しい趣味への挑戦、そしてアニメーション技術「アニマーシブ」の考察が行われました。ボードゲーム制作のジレンマや、スマホ演出が観客の感情に与える影響について議論が展開されました。最後に、世界を救う大きな物語より、身近な「小宇宙」に読者が入り込む作品の強さが語られました。
#193 iPhoneDuoは貰えるなら欲しい
デザイナーの給湯室ゲームマーケットに出展した2人が、来場者3万2千人・1400ブースという規模や、接客しすぎず自由に見てもらう販売スタイルについて振り返ります。豪雨への心配には、家の用水路が増水し農作業にも影響したものの、本人たちは無事だったと答え、番組休止は夏休みに合わせたもので終了ではないと説明します。米国産生じゃがいもの輸入問題では、害...
#016 ゲームマーケットで避けがちなキャッチコピーについてちゃんと解説する編
ボードゲームラジオ ボドの間サイシュピールのオサムとパティタロウが、ゲームマーケットで警戒しがちなキャッチコピーについて、初出展者にも伝わるよう理由を説明する。まず「2人専用」「アブストラクト」は好みや遊ぶ場との相性が大きく、必ずしも悪いわけではないと整理する。続いて、ラブレターフォロワー、TCGライト、バッティングや心理戦をうたうゲームは、既存作が...
世界でいちばん透きとおった物語2(杉井光)第39回
おもミス~主にミステリーを読むハルク。杉井光氏の『世界でいちばん透きとおった物語2』の第39回では、新人作家がプロット担当を失った連作ミステリーの解決編を探る物語が紹介されています。作中作では女子高生、半グレ、刑事それぞれの視点から事件が描かれ、現実パートとの対比が読みどころとなります。前作とは異なる方向性ながら、優しさと愛に満ちた短編として、ミステリー入門...
#015 私がボードゲームにハマった理由 パーティ太郎編
ボードゲームラジオ ボドの間パーティ太郎さんが清水区での育ちや、デジタルゲームの制限下で遊んだボードゲーム、そして2020年6月に静岡のゲームカフェ「ビンゴ」に通い始めた経緯について語っています。また、特定のジャンルを深く遊び込んだ上でその面白さをゲーム化するのが楽しいという制作の動機や、新作『バザールの商人たち』の先行販売と10月17日の出店情報も案内...
#014 ゲームマーケット2026秋気になるゲームを爆裂紹介&新作紹介SP!編
ボードゲームラジオ ボドの間ゲームマーケット2026秋に向けて、注目サークルの新作や書籍を多数紹介しています。後半では、ひらがなマスで構成されたワードゲーム「ワードダンジョン」のルールと特徴を詳しく解説しています。
#013 木駒を語ろう!編
ボードゲームラジオ ボドの間本エピソードでは、ボードゲームの木製駒の造形や手触りの魅力、温湿度による変形などの弱点、そしてハバ社の製造工程へのこだわりについて語られています。さらに、レーザーカット合板との比較や、オサム氏による自作木駒の経験、ルールと機能の両立を重視する姿勢も紹介されています。
No.53 オーサカインディーゲームサミット参戦!
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!大阪インディーゲームサミット2026は10月3日・4日にコングレスクエア グラングリーン大阪で開催され、OIGSオンラインショーケースやFM802の公開収録などが予定されています。16番組による配信リレーやゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会の詳細、開催前日までの10日連続出展作品紹介企画についても語られています。
#012 ゴーアウトについて考える編
ボードゲームラジオ ボドの間今回は、ボードゲームにおける「ゴーアウト」を、好きなオサムと苦手意識のあるパティ太郎が定義から考えます。ゴーアウトは手札をなくすことを勝利条件にする広い呼び名で、ラダークライミングやUNO系、ラミー系まで含まれるため、分類として広すぎるという問題が語られます。魅力として、手札の減り具合が見えやすく、ルールを理解しやすいこ...
#011 何かと話題のデザイナーむかいさん with UNPOTに色々質問しよう!編
ボードゲームラジオ ボドの間今回の「ボドの間」では、新潟を拠点に活動するゲームデザイナーのむかいさんと、ボードゲームカフェ「アンポット」を運営するナポポラさんをゲストに迎え、ボードゲーム制作に関する様々な話題について語られました。むかいさんは「ラフゲームズ」「道卓社」「アンポットゲームラボ」「むかいオリジナル」の4つのサークル的な場でゲームを制作...
#010 サイシュピールってなんなんですか?編
ボードゲームラジオ ボドの間今回のエピソードでは、静岡を拠点とするボードゲーム制作サークル「サイシュピール」の活動内容と、今週末開催される「ボードゲーム大祭」について詳しく紹介しています。まず、サイシュピールがどのようなサークルなのか、その成り立ちや構成メンバーについて、合同サークルとしての側面や、各サークル名の由来などを解説。当初はゲームマーケ...
#009 ゲームメカニクス大全のススメ編
ボードゲームラジオ ボドの間今回の「ボドの間」では、ボードゲームのメカニクスを網羅的に解説した書籍「ゲームメカニクス大全」が紹介されました。この本は、ボードゲームの構成要素であるメカニクスを詳細に解説しており、ワーカープレイスメントのような一般的なものから、勝利点の可視化やゲーム終了条件といった細部に至るまで、184もの項目にわたって説明されていま...
#006 「説明書を読む」という趣味編
ボードゲームラジオ ボドの間今回の「ボドの間」では、パーティ太郎さんが「説明書を読む」というユニークな趣味について熱く語ります。ボードゲームをプレイするだけでなく、ルールブックを読むこと自体に喜びを見出すパーティ太郎さんは、その魅力や読み方、どこで読むかなどを解説。一方、おさむさんは眠そうにしながらも、時折鋭いツッコミを入れます。 パーティ太郎さ...
【第341回】目指せ100万部! ヨシナガさんが魅せられたカードゲーム製作の世界
かいだん今回の「かいだん」は、ゲストにヨシナガさんを迎え、AI時代におけるアナログコンテンツの可能性について深掘りします。ヨシナガさんは、AIに代替されにくいものとしてアナログゲームに注目し、その理由を自身の経験から語ります。かつて1年間シール制作に没頭し、ビックリマンシールの二次創作で成功を収めた経験から、アナログコンテンツの価...
#005 私がボードゲームにハマった理由 おさむ編
ボードゲームラジオ ボドの間今回の「ボドの間」では、パーソナリティのおさむさんがボードゲームにハマったきっかけや、幼少期から現在に至るまでのおもちゃとの関わりについて深掘りします。静岡県出身のおさむさんは、父親がおもちゃ店を営んでいた影響で、幼い頃からボードゲームや様々な玩具に囲まれて育ちました。特に、レゴのスライザーやゾイドといったおもちゃに夢...
#004 ゲームマーケットに初めて出展する方に伝えたいこと編
ボードゲームラジオ ボドの間✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼ ゲームマーケットに出展して丸5年のサイシュ ピールが考える、初めてのゲームマーケット出 展に際して伝えたいこととは?ふたりが大事だ と思うことを、3つずつ喋ります。 ✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼ 静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ てあれや...
#002 良いキッズゲームとは?編
ボードゲームラジオ ボドの間【訂正】 『雲の上のユニコーン』のルールについて、「全 員がゴールしたらゲーム終了」という説明をして いますが、正しくは「誰か一人がゴールしたら終 了」です。申し訳ありません。 ✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼ 普段からキッズゲームを売ることを生業にして いるおさむが、キッズゲームについての見解を 述べます…が、話がまとまらずふ...
第326回「ゲームマーケット行ったのだが」#577
あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】本回では、AIが3歳児を育てる実験を通じて、AIが母親のニュアンスを汲み取れないユーモラスなやり取りが紹介されました。後半では、カブトさんがゲームマーケットを訪れた体験談や、アナログゲームの熱気について語られています。
【#96】ゲムマの振り返り、君たちは舞台に上がったことがあるか
とりあえずベンチで今回のエピソードでは、まず「DHC」の社名の由来が「大学翻訳センター」であるという雑学が紹介され、意外な事実に驚きの声が上がりました。続いて、先日開催されたゲームマーケット(ゲムマ)の振り返りが行われました。出展したボードゲーム「竜頭蛇足尾」が完売したことへの感謝が述べられ、特にラスト1個を購入してくれた英国紳士のような印...
【#95】オリジナルボードゲームを売るよ!!【ゲームマーケット2026春出展】
とりあえずベンチでポッドキャスト「とりあえずベンチで」のメンバーが、ゲームマーケット2026春への出展を告知します。彼らはオリジナルボードゲーム「龍頭蛇足尾」を発表し、その企画から制作までの過程、ゲームの魅力、そして制作における苦労話を語ります。このゲームは、古代中国の故事成語をテーマにしたトレーディングカードゲームで、短時間で手軽に楽しめ...
【#94】『すべての人は鴨川に流れ着く』理論
とりあえずベンチで今回の「とりあえずベンチで」は、パーソナリティのキョウスケさんが京都に帰省した体験を語るエピソードです。京都の街の魅力について、単なる観光名所ではなく、生活の場としての素晴らしさを熱弁します。特に、京都市が学生の割合が高く、活気がありながらもゆったりとした「モラトリアムのバイブス」を持つ若い街であることを強調します。ま...
雑談回『ボードゲームクリエイターとドキュメント72時間をしゃべる。』(ゲスト:山本龍之介さん)
勝手に”ドキュメント72時間”をしゃべるラジオ今回のエピソードでは、ボードゲームクリエイターの山本龍之介さんをゲストに迎え、前編に引き続き、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」をボードゲーム化するプロジェクト「ストーリープレイ」について深掘りします。このプロジェクトは、名作をボードゲームで表現するという野心的な試みであり、当初は軽い気持ちで始まったものの、「銀河鉄道の夜」の...
創34号 台湾春節と異国でのやさしさ
俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast今回の放送では、台湾での春節期間中の体験談が語られます。春節のため多くの店が閉まる中、マクドナルドや浜寿司のようなチェーン店が貴重な食事場所となる状況が描かれます。また、旧正月の時期に台湾で有名な龍山寺を訪れた際の、日本とは異なる参拝の様子についても触れられています。さらに、番組の後半では、大学時代の友人である「うし君...
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