✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼
今回は、おさむがボードゲームにハマったきっ
かけとは?を紐解いていきます。そして、他に
どんなおもちゃで遊んできたかなど、これまで
の人生を振り返るような内容です。
初登場の『最近遊んだゲーム』のコーナーでは
パーティ太郎イチオシのあのゲームを紹介しま
す。
✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼
静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク
ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ
てあれやこれやと話すPodcast番組です。
感想
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サマリー
今回の「ボドの間」では、パーソナリティのおさむさんがボードゲームにハマったきっかけや、幼少期から現在に至るまでのおもちゃとの関わりについて深掘りします。静岡県出身のおさむさんは、父親がおもちゃ店を営んでいた影響で、幼い頃からボードゲームや様々な玩具に囲まれて育ちました。特に、レゴのスライザーやゾイドといったおもちゃに夢中になった経験を語ります。また、幼少期には負けると癇癪を起こしてしまうほど負けず嫌いだったエピソードも披露。ボードゲームとの出会いは自然な流れであり、特定の「ハマった」瞬間はなく、生活の一部であったと振り返ります。 番組後半では、新コーナー「最近遊んだゲーム」として、おさむさんおすすめのタイル配置ゲーム「ダブルセブン」を紹介。シンプルなルールながら、戦略性の高い「群れの交換」システムが特徴で、何度もプレイしたくなる中毒性があると熱弁します。このゲームは、ラミキューブのようなセット構築の面白さと、現代的なテンポの良さを兼ね備えていると評価。幼少期から現在に至るまで、おもちゃやボードゲームと共に歩んできたおさむさんの人生が垣間見える回となりました。
- オープニングと番組紹介
- トークテーマとパーソナリティの傾向
- メインテーマ:おさむがボードゲームにハマった理由
- おさむのプロフィール紹介
- 幼少期のおもちゃとの関わり
- 幼少期のボードゲーム体験
- レゴ スライザーとゾイドへの熱中
- 子供時代のボードゲーム体験と初めての本格ゲーム
- 高校生時代:ボードゲームカフェの試み
- 大学生時代:ボードゲームの探求と自作
- オープン会とボードゲーム制作
- ボードゲームへの没頭と活動の変遷
- おさむという人物像と今後の展望
- 新コーナー:最近遊んだゲーム「ダブルセブン」紹介
- 「ダブルセブン」のルール解説と魅力
- 「ダブルセブン」の戦略性とゲーム終了条件
- 「ダブルセブン」のプレイ感とリプレイ性
- 追加の childhood toys and closing
オープニングと番組紹介
始まりました、ボードゲームラジオボドの間。 皆さんこんにちは、サイシュピールのおさむです。 パティー太郎です。
この番組は、静岡のボードゲームサークルサイシュピールが ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。
よろしくお願いします。 いやーもうね、5回やりましたよ。 あんまり実感ないけど、あっという間ですね。
そうですね、毎週頑張って収録してますけど。 そう、毎週やるとはね、思わなかった。 夜中にやってるから眠いんだよな。
帰った後疲労困憊なんだよね。 今ちょうどね、11時半過ぎましたけど。
こっから40分は取るからね。 大変ですよ。日付を超えてますからね。 自分たちでやってるんだよね。
5回やってみてどうですか?おさむさんは? 時間みたいなのあります? いや、楽しいですよ。 本当に?もうめちゃくちゃ楽しい。
でも反応もらえてるからいいよね。 楽しいなって気持ちが。 まあそんなにめちゃくちゃ感想あるわけじゃないし、まだメール募集しますとか全然やってないから
その辺はね、本当はこれからやっていきたいですけど。 でもやっぱりね、
自分で撮って編集して出して、 回を重ねるごとに段々エピソードが増えていくのが単純に楽しいというか。
私はね、編集もしてないから余計楽しい。 楽しいんだ。 楽でいいや。 そう、それはよかった。
トークテーマとパーソナリティの傾向
よかったよ、それだったら。 でも毎回、基本的にもちろん撮った後お互いに共有して聞くじゃないですか。
チェックもかかるんで。 聞いてると思うんですけど、やっぱり情報と思想の話が多すぎる。
偏ったね。 ちょっとボドノマって名前なんか言ったりしてそうなのにさ、あんまり雰囲気が合ってないかもなーって気はありますね。
言ったりした話もしたらいいよね。 ちょっと気をつけないとって気はあります。
やっぱね、喋る機会があるとさ、やっぱね、これ人間的な要求だと思うんですけど、やっぱさ、なんか何か教えたいみたいな気持ちあるじゃん。
教えたい喋りたい気持ちがやっぱりあるから、こういう喋る場がいっぱいあるとずっと喋っちゃうから、自分で抑制しないといけないなっていうのは思う、本当に。
自分の話だけじゃなくて人の話を聞いたりとか。 そうね。 あと毎回2人だけで喋ってると同じ偏った思想にどんどん曲がっていくから。
ちょっとヤバいぞって思ったら言ってもらうのもやっぱり一番いいし、やっぱ自分でもね、喋りすぎが楽しいんだけど気をつけないとっていうね。 そうだね。
やっぱりね、ツイッターとかでさ、公式マークをもらってる人ってさ、文字数無限に書けるじゃないですか。
あれやっぱ無様ですよね。ああいうのを見ると。やっぱ制限がないって喋れればなると、やっぱあんな風になっちゃうからな。気をつけないとっていう気持ち。
サイシュフィールもね、公式マークつけたんだけど、特に長いこと言ってないからね。 そうね。
やっぱ140日って制限じゃないと人間はもう獣ですよ。もう何でも喋っちゃうからさ。
月曜から夜更かしによく出てる桐谷さん、株主。 あーいるね、株主。
あの人もツイッター始めてめちゃくちゃ楽しいらしいんだけど、ツイッターに時間を割きすぎて映画を見なくなったって結構。
ドーパミンじゃん。 ドパジジイになっちゃってるじゃん。
でも140時ぴったりに必ず書くって言うので、あと2文字削れねえとか言って、そこをめちゃくちゃ楽しんでるらしくて。
それじゃあいいよ、やっぱ続きを読むって押してさ、「うわっ!」ってなるじゃん。あれは良くないんだよな、やっぱ。
1行ごとに2、3行空白開けてまた1位を書くっていう。
ツイッターのアビサビを消しちゃってるからね、私は捉えていきたい。
雑談がやっぱり苦手なんだよね、あんまりできないっていうか。 そうだね。
基本俺のコミュニケーションって思想を話すか、ちょっと嫌だと言って気を引くか、あと規制を上げるしかできない。
でも意外とマタロウは旅行に行ったりとか、意外とお出かけしてることが結構あるから、そういう話は意外と面白いんだけどね。
ここ行ってこんなものがあったとか、でもね、「良かったねー!」みたいな、「美味しかったねー!」みたいな話はできないです。
表面的な話じゃないです。それでいいんだよね。 いいんだよ。
私も行ったーとか、僕も行ったーって、あそこ面白いよねっていうあの共感が大事だから。
はい、まあ今日はね、そのもんで。 やっていきましょう。よろしくお願いします。
メインテーマ:おさむがボードゲームにハマった理由
では今日のメインテーマに行きましょう。 本日のメインテーマは、私がボードゲームにハマった理由オサム編です。
雑談ですね、さっきの話じゃないけど。雑談界。
さあ、私、オサム編ですね。私が喋るということですか。
そう、まあこれはですね、別にそういうテーマ、私がボードゲームにハマった理由というテーマにしてますが、
正直、まあオサムさんの話、まあ5回目なので、ちょっとそういう話もね、人隣を掘り下げるみたいな回があったら良いのではと思って。
最終ピールのオサムって誰なんだ、なんぞや。 そう、一番初めにしてもさ、もう知らんわってなっちゃうけど。
まあ何回か話したし、こういう話でもね、しないとね。 していきましょう。
まあ、高いのは持たないので。
じゃあ、そのうちパタロー界もあるということですか。
多分あります。
みんな気になってるだろうから。
おさむのプロフィール紹介
じゃあ、何から話しましょうか。
そうですね、基本的な情報をボードゲームを説明するみたい。
基本的な情報、プレイ人数とかね。
プレイ人数はね、喋ってもいいけど。
私の基本的な情報、オサムさん。
はい、オサムです。
えーと、まあ、年齢は?年齢って今いくつなんですか?
私、34歳ですね。
あれ、なんか、え?そんな、まだそんなんですか?
そうですよ。
まさか。
まだそんなんですって。
初めて会った時に、30代だった気がするんですよ。
いや、初めて会った時は20代でしたよ。
え、そうなの?
まだピチピチの20代でした。
34歳です。
知ってる方は知ってますが、
毎年トラのTシャツを作るっていう。
あ、そうね。
ずっと作ってます。
ツイッターにね、いろんな人にイラストね、
書いてもらって。
あれもね、いいですけどね、すごく。
そして、何ですか?あとは。
生まれ、僕は静岡に今やってます。
静岡です。
生まれも育ちも静岡。
生まれも育ちも静岡。
保育園、小学校、中学校、
高校まで静岡ですね。
大学は東京にいましたけど、
あ、そうなんだ。
卒業した後はまた、
ちょこっといたけど、また戻ってきて、
ずっと静岡ですね。
実家も静岡にありますもんね。
実家暮らしですから、私はまだ。
仲良く暮らしてますよ。
兄弟ね。
兄弟いるかいないかはさ、大きいじゃん。
そうですね。私は兄弟いますよ。
姉が一人おります。
姉はもう結婚して、
旦那も一緒に住んでますし。
あ、そうか。
姉っ子も一緒に住んでますから。
いいじゃないか。
その一般男性だ。
はい。
幼少期のおもちゃとの関わり
あ、でもさ、やっぱさ、一番大きいさ、
あれがあるわけじゃないですか。
おさむさんの特別な設定というか。
設定ね。
やっぱりおもちゃ設定が強いじゃん。
前にちょこっと話しましたけど、
そもそもね、
父親が始めた。
お父さんが始めた。
お父さんが始めました。なので、
そうですね。
だからもう私、子供の頃から
ずっとその、
家におもちゃがある。
やっぱさ、そのおもちゃのスペシャリストなわけじゃない。
お店やってるからね、お父さんは。
どういうさ、物で遊んだりみたいな。
やっぱこういうおもちゃはダメだよみたいなさ、
そういうのあったりするんですか。
やっぱり結構覚えてるのは、
小学校の時に、
1年生の時に、
あの頃ってまだね、個人情報もクソもない時代だから。
そうね、連絡網で見れるやつね。
そうそう。
全員の紹介ページ、
紹介冊子みたいなのがあって、
家はどこに住んでて、
こんなのありますよみたいなのを、
あれは親が書いてたんだけど、
そこにファミコンとかはないよ、
みたいなことが書いてあって。
お店の話?
家に?
いえいえいえ。
ボードゲームとかそういうのがあるから、
遊びに来てね、みたいなことが確か書いてあって。
なさそう。
でもね、
うち結構だから、
ボードゲーム結構友達とやったりしてたんだけど、
家にあるからね。
俺は当然、
友達の家に行って、
それこそファミコンとかね、
あの頃はファミコン、スーファミ64、
ゲームキューブの時代だけど、
その辺りをやったりとかしてたし、
でも家にはなかった。
俺も途中で買ってもらったりはしたけど、
そもそもやっぱ苦手なのよね。
デジタルゲーム。
みんなでやるゲーム楽しいんだけど、
一人でRPGとかマジで苦手で、
今も全然できなくて、
楽しくないというか、
飽きちゃうすぐ。
あとは何かな、あとね、
うち庭が広かったんですよ。
庭にも、
ヘンテコのおもちゃが置いてあったのね。
例えば、
幼少期のボードゲーム体験
ブランコがあったんだけど、
結構ガチちゃんとブランコ。
そこら辺のちょっと安くて買える、
組み立て式のブランコじゃなくて、
マジで椅子がしっかりしてて、
たぶん公園のブランコよりいいブランコだった。
置いていいの?
そんなの置いてたりとか、
あと木を、
外用のでっかい木を
組み合わせて家とか、
作れるやつが置いてあったり、
あとは、
自転車じゃない、
二輪のバランス取りながら前に進む
遊具とか、
三輪車とか。
それはもうお父さんの趣味だよね。
半分そうだよね。
だから、仕入れるような
おもちゃの中で試してみたいものとか、
あとちょっと何かあって
入れてみたけどやっぱり置くのやめたものを
うちに持って帰ってきて、
今考えるとそうだったんだなって思う。
その頃は単純に面白いもの持ってきたって。
変なもの置いてあるみたいな。
いろんなものがあって、
ボードゲームもものすごいいっぱい
あったんだけど、
といってもその頃のボードゲームで
うち子供用のほうが基本的に多かったから、
ラベルスバーガーとか、
セレクターとか。
小学生で遊ぶとかだと
何あったんですか?
小学生どころか、もっとちっちゃい。
ハリガニなんかずっと前からあるけど、
よく覚えてるのは
クレイジーココナッツとか、
クラウンとかね。
本当に子供用だね。
虹色のヘビとか。
クレイジーココナッツは日本語版ないけど、
海外でまだ売ってるから。
猿のね、
ものすごい運ゲーなんだけど、
めちゃくちゃ好きだったんだよね。
猿の駒がかわいくて。
そんなのはずっとやってました。
割とボードゲームみたいなのは
身近にある。
負けると感触を起こして
泣き喚くタイプだったから。
まともな顔で言えるもんだな。
姉が逆に
すごいしっかりしすぎてて、
落ち着いてるから、
俺も今考えると
ひどいよ。だいぶ。
なんかね、
なんかのね、テレビだか
なんか映像のね、取材が入ったときも
そういう
テレビカメラが入っていることとか
一切気にせず感触を起こしまくって
テーブルひっくり返してる映像とかが
ビデオに残ってたりして。
データにないといいですね。
恥ずかしいんだけど、
まあまあ俺だなって思いながら。
今もその返りがあるかもしれない。
だからあれのおかげで父親はいろいろ
ゲームについて学んだと思うんだけど。
そういうのがあって、
だから本当に
ボードゲームに
ハマったみたいな瞬間はなくて。
ずっとある。
当たり前の世界。
逆におもちゃの中とかだと好きなものとかあったんですか?
レゴ スライザーとゾイドへの熱中
ゲームおもちゃ。
はっきり
ハマったのに覚えてるのは
一つは
スライザーっていう
レゴなんですけど。
普通のレゴブロックじゃなくてレゴテクニックっていう
ちょっと難しいというか
特殊なパーツがいっぱい入っている
シリーズがあって。
もうちょっと難しい?
難しくもないんだけど
ギミックが多いシリーズだったのね。
その中にスライザーっていう
おもちゃがあって、これは
設定があるのね。
戦隊ものみたいな感じで
特殊能力を持った
スライザーっていうやつらがいて
味方軍と敵軍みたいなのがいて
それぞれ炎属性のやつがいたり
水属性のやつがいたり
ちょっとずつ形が違うわけね。
メインの
おもちゃ部分としては
バネみたいになっている手があって
そこにディスクをはめるの。
引っ張って
ポーンってやると
バネの力でディスクが
飛んで、それで敵に攻撃するみたいな
そういう世界観。
でもそれってレゴブロックの
おもちゃでもあるんですよね。
レゴスライザーシリーズって調べても全然出てこないんだけど
俺スライザー買えるなら
もう一回全部集めたいぐらいに
全部手放しだったからね
その頃のは。
しかも一個一個が
パーって開く
プラスチック製の箱みたいなのが
入ってて、最後そこに全部閉まって
それがちょっとずつまた形が違うのよ。
コレクション要素とかも結構あって
それは
たぶんね
その頃レゴも今はやってないんだけど
レゴもちょっと仕入れてたりして
レゴ置いてた時代もあるから
それでたぶん入れて
ハマったっていうので
知ってる人今全然いないかもしれないね
全然いないと思う。だってそれ
友達のさとろくんと2人でしか遊んでなかったから
そんなのがスライザーね
あとはやっぱ私はゾイドです
圧倒的に
あなたゾイド通ってる?
全然知らない
おじさんが好きなやつでしょ
ゾイドは
アニメから入ってるんだけど
めちゃくちゃはっきり覚えてるんだけど
ウルトラマン
平成ウルトラマンティガダイナガイアの
見てたわけねテレビで
ティガダイナガイアが終わって
さて次週から
あの頃ネットで調べるとかないから
終わった時に
始まるぞみたいな
はっきり覚えてる
オープニングが始まった時に
なんかロボットが来た
すげえワクワクするの来た
ってなって
大感動だったね1話から区切り続けて
やっぱいいもんね
で多分
それ見て
あのゾイドのCMで
コロコロのCMとかして
コロコロ多分
ゾイド見て買い始めて
あそこにおもちゃの情報とかめちゃくちゃ載ってるから
それでおもちゃ結構買って
ゾイドはマジで
ゾイド始まりなんだ
お年玉とかも
お小遣いもみんなつぎ込んで
ゾイド買いまくってた
ゾイドはさすがに売ってないでしょ
売ってない
だからこれはもうほんとに
近所のおもちゃ屋で買ってて
まあそんなの
いろんなね
おもちゃ屋にやっぱ多い
囲まれてた
子供時代のボードゲーム体験と初めての本格ゲーム
ボードゲームはやっぱ面白いよね
ほんとに子供の頃は
自分で調べて
ボードゲームを買うっていうよりは
親が買ってきたものをやるんだけど
でも知らないね
一般のおもちゃに売ってない
ラーメンスーパーカーとか
ゲーム結構やってたから
すごい覚えてるのは
たしか
6歳だったかな
あの時にスコットランドヤード
めっちゃ早いですね
これは家じゃなくて
お店で
スタッフの方と
やったのよ
スコットランドヤードって
初めてやると結構難しいよね
時間もかかるし
なんだけど
そのぐらいで
8歳から10歳だと思うんだけど
8歳できるんですね
めっちゃ面白い
テーマもいいじゃないですか
スコットランドヤード
バイザーみたいなのつけるじゃん
バレーもいいし
時間がかかるんだよね
それまであんな長いゲームやったことなかったから
すごい時間かかった
満足度がすごいぞ
スコットランドヤードはやっぱ好きだった
面白いよね
あとはたぶんね
小学校高学年か中学校ぐらいの時に
ハイパーロボット
アクサランドルーフの
それもたぶんスタッフに教えてもらって
うわこれめっちゃ面白い
ってなって
その2つはやっぱ
すごい今でも好きなゲームで
基本はでもあれですか
高校生時代:ボードゲームカフェの試み
上級生の友達とたつを
めっちゃ遊んだりって感じではあんまりない
意外とね
友達と
がっつり
ボードゲームやろうぜってなったのは
高校生ぐらいから
高校生の時は
私行ってた高校が結構特殊な
ところだったから
クラス活動とかも別になくて
友達は
数人しかいなかったんだけど
その数人はすごい仲いいから
いろいろ遊んで
高校の文化祭の時に
ボードゲームカフェやってたよ
ボードゲームいっぱい持って行って
ボードゲームで遊べるスペース
作ろうぜ
17歳ぐらいの時だから
15年以上前から
そこがめっちゃ早いね
その時にボードゲームカフェ的なことをやって
来た人に遊んでもらって
1個遊ぶとスタンプ1個して
3個集めると
お菓子差し上げますみたいな
進んでるじゃん面白いね
今ほどさ
日本語版
数もちょっと少ないでしょ
そうそう
定番品はずっとある
ニムトとかあげたかないし
あの辺を
やってたね
いいじゃんチャツチャツと
ボードゲームにハマってる感じはするね
大学生時代:ボードゲームの探求と自作
で大学進学する時に
終わりだもう
大学でさ時間なんていっぱいある
でもね
ボードゲームサークルとかやってたわけでもないから
でもまあ
大学の時に
ボードゲーム家から何個か持って行って
始めたけど
やっぱりそこでようやく
やっぱその辺になると自分のパソコン持って
インターネット調べるとかやると
急に
そういえば家にあるけど
家で売ってるけど全然雇わない
ボードゲームいっぱい出てきてこれもあるこれもある
つってそこから自分で買い集めて
家の
おもちゃから定期的に
お金払って送ってもらったり
とか自分で買いに
だからその頃に
中田のドロステルマイヤーズさん
とか行って
ゲシェンク紹介してもらって
めっちゃ面白いってなったりとか
だからでもその頃はあまり重たいゲームとか
今言う難しいゲーム
ドミニオンとかああいうのは全然やったわ
ドミニオンはね大学の時に後輩に教えてもらったんだよね
ドミニオンは2008とかだから
まああるのか
そうそうそう
しかも最初に教えてもらったのはドミニオンじゃなくて
ハートオブクラウンの方なんだけど
ハートクラウンを最初にやってたんだよね
ドミニオンの時に
とか操り人形とかああいうのやったりとか
そうそうそう
家でで開発割と
その辺からバンバン買い始めて
でもまだ多分軽めのゲームとか
パーティーゲームが多かったかな
大学の時はそういうのが多かったかな
大学の時も学祭で
やってたよ
すごいね
ボードゲームカフェ的なこと
ずっとラブレターしかやらない人とか来てたりして
でも逆にね
ラブレターやるだけでいいよね
東京の方で
オープン会とかそういうのも
いったりは
いやーその頃はまだね
存在すら知らなかったね
SNSもだってさ
ゲームマーケットは
2012年ぐらいに
まだ浅草でやってる頃に
俺がね噂で聞くね
長老が喋ってるみたいな
あるぞってなっていって
俺めっちゃはっきり覚えてるのは
全然どんなゲームあったかとかほとんど覚えてないのに
はっきり覚えてるのは
篠原雄貴重工さんの
バッティングが最初に出た時
めちゃめちゃ有名
今も新作を出してるんだね
それが初めて出た時は袋入りになってて
教えてもらってうわーこれめっちゃ面白いって
でも買わなかったんだよその時
惜しいね
最初にそれを見て
他のも見てから買おうなんて
思ってたら買い忘れて帰ってきちゃって
今でもあれは買えばよかった
って思ってるんだけどバッティングめっちゃ面白かったな
偽だ偽伝説
そこに行って
俺大学の時に実はボードゲーム一個作ってて
それは学校の課題で
プロダクタ系の
ものだったから
作るっていうのがあって
ゲーム実際に
マインドオンさんに頼んで
ゲーム作ってんすよ
でなぜか
すごいバイトしてたせいで
バイト代がめっちゃあったから
作ったろーつって
作ったんだけど当然
ルールがクソつまんないのよ
これ誰にも言ってないけど
実はその頃にゲーム作ってて
実はその在庫がまだ実は
どっかに隠されてる
マジで本当にルール覚えてないんだけど
あれは本当にね
俺史上最も黒歴史というか
そういうゲームをさ
引っ張り出して
10年前のとか言えばいいんだな
それこそね先週
言ってたじゃないですか
第4回でハゲタカの餌食を
って話したじゃないですか
それですよまさに
ハゲタカの餌食オマージュというか
まあ2012年ならさ
いいんじゃないですか
今はもういいんだけどね
そんなことがあったりとかして
ゲームまで出るなんてさ
出店してるってことでしょ
いや出店はしてないよ
行ってみてどういう雰囲気が見たいとかもあって
だから大学の時は2,3回
ゲームマーケットかな
満員堂のパックスだったけど
出店はしてないんですね
満員堂でだってそのところ
ボードゲーム作ってくれる印刷会社なんて
満員堂さんくらいしかなくて
調べてそこしか出てこないから
そこで作って
ちゃんと一つのサンプルストリームにあって
作ったよ100だか200だか作ったよ
嫌な話になっちゃいます
それは学祭で売るようだったのよ
学祭で売れるのなんか
友達がちょっと買ってくれるくらいだから
せいぜいたぶん10何個
売れたくらいで
それで良かったかなという感じではあるけど
遊びたいな
伝説のゲーム
内緒ですよ
誰にも言えないですよ
そんなとこ
かなボードゲームはね
オープン会とボードゲーム制作
あとは大学出て戻ってきて
それで
オープン会始めたりとか
おさまさん結構ずっとやってますよね
2016年に
オープン会立ち上げて
今全然休みが土日じゃなくなっちゃったんで
元々土日だったんですか
最初土日休みだったんで
平日の夜とかもガンガンやってて
週に2回やって
月5回やってた時代もあるんだけど
ゲームカフェじゃん
そんなこともあり
でもボードゲームカフェが
出来てから
そっちに入り浸るようになったから
全然やらなくなったんだけど
あれのおかげで
いろいろありますよ
パーティーゲームにまずハマり
その後BGGってのがあるらしいぞ
ってランキングを見て
面白そうだなって
重たいゲームを買いまくって
全然ルール読めなくて難しすぎるって手放して
やっぱ重力が最高だなとか
ツイッターで見る話をさ
全部それやってみたいな
そうそうそうそう
みんなが一通りやることは全部やってますから
一時期家の棚がパンパンに
塗られるぐらいゲームがあった時代もあれは
今はギュッと減らして
これが至高だぜこのゲームが
とか言いながら
やってて
2016年にオープン会を立ち上げて
それはランスロットっていう名前で
今も一応やってますよね
なぜかその頃
ランスロットは全然
実はモチーフというか
名前を取ったところがあるんだけど
その頃ニケっていう名前の
伝説の
あとは円卓っていう
なぜか神話の
名前ばっかりだった
静岡の
あの頃結構静岡
オープン会いろいろあったりして
やっぱその名前はたっきゃありましたよね
毎週どっかでやってるみたいな感じで
たぶん2016年ぐらいから
ボードゲーム自体も
メディアとかが増えてきて
っていう流れはあるんでしょうけど
2016年ランスロット
立ち上げた同時期ぐらいに
うちの
お店のスタッフの人が
ボードゲーム
作りたいっていう話をして
私はまだその頃お店にいなかったんだけど
手伝いますよって言って
経験もあったし
多少イラストを
描いたりとかできますよって
ゲームマン行ったことあるみたいなのも結構大きいよね
そこで立ち上げたのがスタジオくるくるね
最スピードのメンバーですけど
今思う
その頃は
私はスタジオくるくるには所属してないので
ただのお手伝いとして
いろいろやって
その期間が5年間あって
で
その間にボードゲームカフェが
できたりして遊びに行ったりとか
で交友がどんどん増えて
どんどん沼に沈んでいくわけね
オープン会もやり
ゲームカフェにも遊びに行き
ボードゲームも作り
でだんだんそこからね
その頃は学童で働いてたんで
学童で子供とめちゃくちゃボードゲーム
全身ボードゲーム人間になってた
そうそう本当にそうだった
すごかったよ
だからゲームマーケットは
出店し始める前は
本当に朝
8時とかぐらいから俺並んでたから
並んでね
濃い方のお立たさんね
買いまくってたし
結局
今もね
ボードゲームへの没頭と活動の変遷
一応オープン会は動くたまに
動くたまにじゃない今毎週やってる
毎週一応やってます
とか大きい会はあんまりやってないけど
だりとか
でね
あの頃はね平日の夜に
やったりとかしてた時代は
テーマ会やってたんだよね
そうあのテーマ会がね
結構よくて
テーマ例えばタイル配置ゲーム
ジャンルでやったりとか
持ってるゲームは何個かあるんだけど
8個ぐらい欲しいわけ
テーマ会にするの
だから
毎週というか買ってたの
そのために
タイル配置面白くないかなって調べて
それで
デッキ構築っていうテーマをやった時に
その時に初めて
ルイスクラーク探検隊を買って
あー好きですよね
ああいう出会いもあったりとか
こんなのがあったなって結構出会えたから
ああいう会はね
自分でやるのは結構ね
活動的に色々やってるとさ
出会いも増えるしさ
今のオープン会は特にテーマ作ってないけど
結構そういうのも
面白いかなとは
すごいね
めちゃめちゃ色々やってるんだな
頑張ってるね俺
あの頃のチラシとか見てくると
毎週俺これやってたんだと思って
頑張りすぎだろと思って
怖くなっちゃう
という感じで
2016年から
その辺をやって
5年経って
コロナになったところぐらいで
また知られるという
そうパーティータロウとね
パーティータロウと初めてやったゲームは
ケイラスですからね
ケイラスだった気がするね
新しいケイラスが出て
13みたいな
おさむという人物像と今後の展望
3人でやったね
難しいな
俺弱かったんだよな
強かったからな
ゲームカフェで会ってみたいな感じで
最終ピールになってくって話は
また別かな
そんなぐらいで
オサムという人間を掘り下げてきましたけど
あんまり掘り下げられてるかどうか
ちょっと分かんないよね
質問してくれれば何でも答えるけど
難しいな
今日はね雑談会なんで
ちょっと
物足りないような気もするが
最近毎回
結局45分とかやってるから
ちょっと短めで
またね
次ではないでしょうけど
私がまたそちらに立って
個人情報を言うという会がありそう
そうですね
ぜひ引き出していきたい話もあるし
結局こういう話をしてると
長くなるのは分かるね
1時間2時間
軽く喋っちゃうのは
全然分かるんで
喋ってるとあれ話してないな
これ話してないなってのが出てくるから
はい
といったところでしょうか
ざっくりでしたが
私の話でした
まあねこういう話楽しいよね
人の人生の話聞くのもっと好きだから
では
そんな感じでした
新コーナー:最近遊んだゲーム「ダブルセブン」紹介
さて
そして
最近面白かったゲーム
はい今回からね新コーナー
毎回やるとは思わないんだけど
最近面白かったゲームの
そんな
さらに喋ろうかなって
簡単に言うと
おしゃべりサニバル大作戦の
ホットゲームのパクリですね
いいものは
ガンガン取り入れていきたいですからね
今日ね紹介するゲームは
何でしょう
ダブルセブンです
最近ケンビルさんから
日本語まだ出ました
作者のミハイルシャハと
シャハとのゲームで
何がどう面白かったんでしょうか
まずゲームの説明したほうがいいか
軽くね
基本的にはタイルを使うゲーム
動物のタイルがメインで使います
動物のタイルが8種類あって
それは11枚くらい入ってると
8種類8色ですね
88枚プラスジョーカーみたいな
タイルが3枚入ってる
3枚しか入ってないの
そうなんだ
基本的に
自分の手札を持ってきて
セットを作ってるというか
基本的に同じタイル
同じの集めよう
集めようみたいなゲームですね
軽く手番流れを言いますけど
自分の手札を持ってますと
手番出し時に
捨ててある山札から
2枚くらい引きます
その後に自分の手元から
タイルを出していくと
基本的に同じタイルが
2枚以上あったら自分の前に出せます
2枚引いた後に
何タイルでもマッションできます
ここ面白いよね
やりたいだけ好きなことやっていい
基本やるのは3つくらい
さっき言った自分の手元に
2枚同じタイルがあったら
場に出していいですよ
既に場に自分のタイル
例えばね
鳥さんが
2枚あったとして
そこにさらに鳥さんを
出す
自分の前にタイルがあったらそれを出す
それによって3枚になったり
4枚になったりどんどん増えてくる
です
その時に
7枚目を出せる
7という状態になって
プラス1点もらえます
基本これを
2回
7枚の塊を2つ作ると
77というタイルがもらえて
タイトル通り
これをもらうと点数をいっぱいもらえるし
ゲームが終わりますよ
セブンを作ることが目的ということだね
基本はそう点数いっぱいもらえるし
「ダブルセブン」のルール解説と魅力
嬉しいし
もう1つ特徴的なルールが
群れの交換というルールがあります
群れの交換
自分の前に束になったタイルを置いているんですけど
他のプレイヤーと同じ枚数の
タイルがあったら
例えば4枚の山が目の前にあって
別のプレイヤーも4枚の山を持っていたら
交換できます
別に交換されても
点数は減らないんですよ
目の前のタイルの枚数が点数なんで
ただそういうルールがある
という感じ
基本これをやっていくタイプのゲームです
交換は
群れの交換というのをするとどういうことが
これはちょっと後で言います
これが大事そうだね
基本的に
ゲーム終了時に
自分の手元に出したタイルは1点ですよ
いっぱい出したほうがいいよ
奈良のトークンさっき言ったね
全部作れると先生ですよみたいな
基本的にラミーと言われるゲームっぽい
引いて捨てたりはしないんですけど
一応そう紹介されてたの
そうですねされてるっぽい
セットを作っていこう
ということですね
このゲーム面白かったわけなんですけど
一番良かったのが
群れの交換という部分が
おもろい
おもろいね
初め聞いてると
何すんねんみたいな
点数増えないし
交換するだけどよく分かんない感じなんですけど
何が良いかというと
例えば自分の手元に
リスのタイルがあって
自分の
目の前の山にはリスはない
出せないんですけど
他人がリスの山を持っていて
それと同じ枚数のタイルを持っていたら
それを交換した上で
自分の手元に出せるんです
なので
基本的に他人が何を
持ってるとか何山持ってるみたいな
部分でいろんなカードを
交換をいっぱいすると
出してきるっていうのが
面白い
全然手札いっぱいあってもうまく
そこで交換を
していくと結構簡単にポンポン出せるんですよね
そう例えばさっき言ってた
2枚同士の山を交換して
さらに1枚出して3枚の山に
したら逆に別の山とも
交換できるみたいなという部分が
よくあるラミキューブの
組み替えあるじゃないですか
ラミキューブのあの部分って
面白いんですけどむずすぎ
ラミキューブの組み替えは
あれが面白さでも
あり難しさでもあるからね
タイマー使ってやんないと
ちょっと大変なぐらいに
難しい
どうしても慣れてない人は
ものすごい時間かかっちゃうからね
このゲームのいいところは
結構シンプルなんですけど
このブレノートボタンというのだけで
そのラミキューブのもちろんね
ラミと比べたらめっちゃ簡単なんですけど
の組み替えみたいな部分を
上手くやってるっていうのがすごく面白い
しかも枚数
見るのは枚数だけだから結構直感的に
わかるんでね自分の持ってるやつ出したいな
ああの人持ってるじゃあこれちょうど
同じ枚数だ交換しようがねすぐに
わかるからねそれで上手くはみ合うと
いっぱいそのパズルみたいにいっぱい
交換していっぱい出せるっていう部分が
すごく気持ちよくていい
っていうのと
で基本的に
セットになったら出したくなっちゃうんですけど
他人その自分の前に
いっぱいセットするときと逆に他人の
あれになっちゃったりするそうね取られちゃうんだよね
そう他人がセットのボタンを
押して上手く
手を出せるようになっちゃうみたいな部分があって
結構そこがねアシスト
しないように
ここどこまで出そうかなっていうのがね
逆に溜めた方が
まあいいかなって気もするんですけど
溜めすぎると手札が6枚以上あると
「ダブルセブン」の戦略性とゲーム終了条件
1枚捨ててくださいね
とかあったりね結構
上限が厳しいよねやっぱりとね
これはね
でも5枚まで持てれたら5枚まで粘ったりとか
あともう一つ要素があって
自分のタイル
手元のタイルを全部出し切れると
一番初めのタイミングで
2枚引くんですけど
3枚になる
点数が結構ねシビアなゲームなんで
2枚3枚それが大きいので
そうだね何回かやったけど
かなり近差なんだよね
でも基本引いたやつを出せば
1点になるんですよ
この3枚引ける点数が大きくて
これを狙っていきたいしできるようにしたい
毎回3枚引いて3枚出せれば
3点ずつ積み上がっていくからね
なんでこういう上手く出し切れたときの
面白さもあるし
ちょっとした差を縮めていくみたいな部分も
楽しいですねかなり
基本はね運の要素がね
結構大きいです
引いてくるタイルが欲しいのじゃないと
本当に悔しいからね
ただ結構
手なりでもできるんですけど
あまりと小さいテクニックみたいなのが
いっぱいあってもちろん
運が悪いときもあるんですけど
意外にそういう部分もあるんだ
みたいな
ルール聞いたときには結構ね
あんま当たんないな感じなんですけど
やってるといろんな気づきがいっぱいあって
すごくシンプルにまとまってて面白い
っていうのがいい
というのと
これはちょっとあれなんですけど
見た目だとさ
あんまり面白そうに見えない
ラッキーナンバーみたいじゃん
そしてラッキーナンバーも
別に面白いそうには見えないからね
でもラッキーナンバー知ってる人はさ
ラッキーナンバーみたいだと思うんですけど
だいたいさ
これはボードゲームに限った話じゃないですけど
全然関係ないゲームをさ
鈴木門みたいにしてるゲームってさ
あんまりいいじゃん
あるね
世界観共有してますみたいな
そんなにパッとしないゲームも
あったりするし
このゲーム実際ルール聞いても
ん?みたいな感じなんですけど
やってみると小さいルールに
テクニックとか
そういう面白みが詰まってて
かなり面白い
かなり好みなゲーム
面白かったね
「ダブルセブン」のプレイ感とリプレイ性
最初やった時は
よくわからないまま終わっちゃったけど
2回目3回目で
どんどん面白くなったんだよね
結構ね
初め1回2回やるだけだと
あれかもしれないですけど
結構味はね
出てくるタイプのゲーム
何回かやってほしいね
掴んでくるところがあるね
そうですね
この
どういうところが
面白いと感じたというか
ポイント
刺さった部分というか
すごくね
そもそもラミーとしては
タイルが8種類しかないから
まだランツとかないんですよね
数字じゃなくてよくあるラミー系のゲームって
数字と見合わせてみたら
セットとランっていうね
結構でも難しいじゃないですか
けどこのゲーム
割と8種類のタイルで
それでいてシンプルすぎないというか
ただ単なる
考えるところがちゃんとあって
いう部分が面白いし
そうですね
実際そのタイルを減らし
タイルの種類が少ないから
例えばこれ毎ターン2枚引くんですけど
例えばこれが
数字のランツとかも数字とかね
あったら2枚引いたら結構大変だと思うんですけど
シンプルにしてれば家に
割と2枚ぐらい引いても
テンポで進んでくっていうのも
現代的なゲームだなという感じもしますし
ラミーキューブを
例に出して言うと
あれこう自分のところに持ってくる
タイルがすごい増えることがあるね
最初14枚そもそも持つし
タイルになってくると
なんだこれどこに使おうと思ってたんだ
かなとか
数字がいっぱい出てくるから忘れちゃうんだけど
このダブル7はね
5、6枚あるぐらいだから
こうしようって
思ってたことが分かりやすくできるからね
だからこういうゲームに慣れてない人でも
遊びやすいし
慣れてる人は意外に考えるところがあったりして
楽しい
1点2点の差をどうつけるかっていうところで
うまくやれたか
結構うまく出せたときの気持ちよさ
連鎖的な気持ちよさも
ある
これがいいんだよね
Cって言うなら
このゲームさっき言った
現代的というか
テンポを早めて
HDで割っちゃうんですよね
だいたいこういうゲームって
何回かやって合計点多い人の勝ち
とかね
何回勝った人の勝ちです
実際にこれで取ったり
人数分やってくださいっていうのは
正直あんまりスマートじゃないと思うんですけど
まあそうね
潔がいいよね
けどこのゲームに関しては
ちょっと運の要素も強いし
早く割っちゃうとき
めっちゃ早く割っちゃうときあると思うんですよ
後山に終わったね
このゲームに関しては
2,3回ぐらいやって
合計点やるぐらいでもいいのかな
やりたくなるけどね
1回やると
次こうやったらうまくいくかな
もう1回やりたくなるからね
って部分もあるから
まあそこはちょっと
パパッと割っちゃって
あんまりだったなってみたいな人は
もう1回ぐらいやってもいいと思いますね
新たに難しいけど
同じゲームに1回やるのは今の時代で
特にねノンリプレイ派の
パーティー太郎くんが
こんなに何回もやるなって
遊ばせてもらったんですけど普通に割っちゃった
面白くて
今日だけで私3回やっちゃった
やれるねゲーム
いいゲームだと思います
というわけで今日のおすすめは
追加の childhood toys and closing
ダブルセブンでした
おもしろいよ
ありましたが
取り留めならなかったな
かなり
思い出したけどベイブレードもすごいやってたわ
なんでもやってんじゃん
やっぱコロコロね
買い始めてたから
ゾイド
ベイブレード
Bだわ
ペットボトルを上にやって
弾丸ね
変形するやつ
ミニ四駆とミニ四駆の
間でやってた
タミヤがやってた
すごい速い
車なんですか
車
イメージはボブスレイみたいな
細長い感じの
ミニ四駆と違ってコースが分かれてなくて
同じコースを細長いマシンが
走るの
何周だったかな
したら勝ちとかなんだけど
相手を吹き飛ばす要素とかがあって
すごい
めちゃくちゃ面白かったんだけど
そんなに跳ねなくて
結局また今ミニ四駆流行ってるでしょ
ミニ四駆とミニ四駆の間に
数年間だけ挟まってた
弾丸ってのがあって
弾丸やってました
出すと話す内容いっぱいあるからさ
良くないな
静岡といえばタミヤだからね
そこら辺もあるのかな
すごくためになる
という感じじゃないけど
こういうタイプがあっても
ためにならなくてもいいんだよね
オードゲームなんて
エンディング短めで
夜も更けてきましたので
周りの人にも目立たないので
今日はこのくらいでいいのではないでしょうか
終わりにしましょうかね
いつものやつをお願いします
ではこの番組は
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さようなら
さようなら
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