1. ボードゲームラジオ ボドの間
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#004 ゲームマーケットに初めて出展する方に伝えたいこと編
2026-07-28 47:10

#004 ゲームマーケットに初めて出展する方に伝えたいこと編

✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼

ゲームマーケットに出展して丸5年のサイシュ

ピールが考える、初めてのゲームマーケット出

展に際して伝えたいこととは?ふたりが大事だ

と思うことを、3つずつ喋ります。

✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼

静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク

ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ

てあれやこれやと話すPodcast番組です。

感想

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00:13
始まりました。ボードゲームラジオ ボドの間。
みなさんこんにちは。サイシュピールのオサムです。 パティ太郎です。この番組は静岡のボードゲームサークルサイシュピールが、ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。
よろしくお願いします。 さあ4回目です。4回目です。はい、あっという間に過ぎていきます。全然慣れないですけどね。
いやー、ちょっと暑いですね。 暑いです。本当に。 ヤバいんだけど。暑さが。 今夜撮ってるんですけど、もう夜でも全然暑い。
今エアコンガンガンかけてるけど、これなかったら収録なんかしてられないからね。 本当にね、溜まったもんじゃないよね。この暑さだと。
本当にやっぱこういう時ね、ボードゲームは室内で楽しむって、もう夏休み中ずっとボードゲームしてればいいからね。子供になると。
本当にこの朝だと移動とかでさ、死んじゃう。 いやいや、移動もそうだし、外で遊ぶなんか到底、プール冷やがっちゃう。お湯だよね。
あんな重い荷物持ってさ、公民館とか行くまでで倒れちゃう。 倒れちゃう倒れちゃう。 ヤバいよ。
十分ね、注意して遊んでほしいですけど。 どうですか?ボードゲーム最近してますか? 今週ね、東京行きました。東京に。
ボードゲームをするために。 そう、行かれてるね。基本的にボードゲームするために県越えるってこういうアホだと思ってるんですけど。
中にはね、いろんなところへボードゲームしに行ってる方も今いますが。 本当にすごいなって思うし、あれなんですけど。
パタロンにその行動力があったとは。 そう思ってるんですけど、某東京のボードゲームを食べる人がいるんですけど、その人に誘われたんで、いい機会だなと思って東京に行ってきたんですけど。
東京らしいゲームをやってきた。 別に遊んだゲームは普通に良かったんですけどね。一緒に遊んだ人が、向こうの食べる人が呼んでくれたんですけど。
いつも遊ぶ人たちと、その中にうちのゲームを立ててくれてる人がいる。 うちのサークルのゲームを毎回立ててくれてる。
そんな素晴らしい方が。 うちって結構、静岡じゃないですか。だから、基本静岡の人って立ててくれる人いるんですけど、もともと遊んでるみたいな。
もともと仲良いみたいな人が多くて、立ったよって言われても、いじりかなって思っちゃったりする。 仲良いから立ってくれてるのが良いみたいな気持ちは。
どうしてもそういう目で見ちゃうからね。 東京で会う人って、基本ボードゲーム作ってる人が多いから、ちょっと別じゃない。
そうだね。普段お会いする方は、みんなボードゲーム作ってる方が多いですからね。
ゲームマーケットで会うけど、会うつってもそんなに長い時間じゃないし、本当に自分のゲームを立ててくれてる人と一緒に遊んだんですけど、新鮮だったし、めっちゃ良い人だったな。
03:13
普通にすごく良い人で止まっちゃったんですけど、僕基本的にハイパーネタティブ人間なんで、もう全員悪口言ってると思ってるんですよ、裏で。思ってやってるし、思ってるんだけど。
良い人すぎると逆バレしちゃうからね。
そんなに普通に良い人だと、俺らバカみたいだなって思って。
そんなわけないって思っちゃうからね。
勝手に俺ら悪口言われてると思って苦しんでるの、すごいバカみたいって思って。
誰も悪口言ってないから。
そう思っちゃうんだよな。助けてください。もうどうしようもないです。
自分で自分の首苦しめてるからね。
ちゃんと良い人がいっぱいいるっていうのに頭立ったんで、そういう経験にもなったから楽しかったな。
3連休の時だね。
そうだね。
いいな。本当にボードゲーム週1回自分で開いてる回以外ですることがほとんどない。
週1やれればいいような気がするよね。
厳しいよ。
その次の日に東京の上野公園を歩いて、ほんと倒れそうになってた。
この暑い中ね。
やばすぎてもう。
なんで上野公園歩いてたの?
上野でゲームのイベントやってたんだよね。
そういえばこの後話すメインテーマの話、先週の方が良かったんじゃないかって今更思ってるんだけど、
締め切り過ぎちゃったから。出展締め切り。
ゲームマーケットの?
ゲームマーケットの話。まあいいか。
まあいいでしょ。
アンゴー中に。
この後ゲームマーケット初出展の人に向けてみたいな話をしようと思ってるんですけど、
初出展の人このラジオ聞いてないんで大丈夫という話はある。
いやでも、もし数少ない初出展の人がいるんだったらちょっと聞いて欲しいなっていう。
しかもあまりビジョンがないけどとりあえず申し込んだとかね。
なんとなく面白そうだから出してみようかなみたいな人はちょっと聞いて欲しいかなと思います。
あんまり時間はないけどね。
というわけででは早速参りましょう。
はい。
では本日のメインテーマに参ります。
はい。
今日のメインテーマはですね、ゲームマーケットに初めて出展する方に伝えたいこと。
06:02
はーい。
よいしょー。
はい。
さあ、我々サイシュピールはですね、次のゲームマーケット秋出展申し込みしましたが、これで6年目突入という。
まあちょうど5年目。
そう春で丸5年経ったっていう感じかな。
怪しいね。80点が2021年の秋だから、まあ次で5年目でいいと思う。
次6年目だね。
丸で5年やって、ちなみに私個人的には出展手伝いから含めると実は10年経ったかな。
2016年が確か最初だったので。
ということは完全5年かな。
はい。というので一応まあそれなりに一度も欠かさず毎回出展はしているということで。
2021年出展はずっとしているんじゃない。
なので少しは、少し最初の頃に比べたら慣れたかなと。
そうね。
そんな6年目突入サイシュピールが初出展の方にちょっと。
偉そうにしゃべるかもしれない。
偉そうにしゃべります今から。
最悪だ。終わりだ終わり。
というわけで。
そうね。まあそのアータイムの通りだね。
ぜひちょっと聞いて欲しいんですけど。
私とパタロウでそれぞれちょっと話したいことを話すということで順番に話していきましょうか。
まあそもそも。
まあそもそもみんなねゲーム作れよっていう。
作ってほしいんだよな本当に。
これはそう単純にまあなんか人がいっぱいいる方ださ楽しいじゃん。
楽しいしね。
皿がいっぱいいる水槽の方ださ綺麗でいいじゃん。
いろんなゲームがねいろんな魚がいるからね。
魚がいれたらね泳いでる人が多い方がいいから。
ゲーム作るのってすごい大変っちゃ大変なんでコスパは悪いと思って。
コスパ悪いですね。
コスパ悪いんですけどやっぱりねそのボードゲームスプラットフォームも多少趣味としてやってると思うんですけど。
皆さんねそのまあなんか暇つぶしというよりはやっぱ深い趣味としてやってる人が多いとは思います。
そうなんかゲームマーケットに行ったことがあったりとかするとまあ本当にそのプレイヤーとしてただ遊び続けてる人はそれはそれですごいなと思ってて。
なんか私もそうだけどやっぱこう創作意欲をかきたてられるというかちょっとなんか自分でも面白いことできるんじゃないかって思っちゃうんだよねああいうとこ行くと。
まあまあいいことじゃないですか。
実際に作ってみたりすると普段やるゲームがねもっと楽しくなったりしてもらったりするから。
なんかちょっと違う視点で見てたりとかねできるから面白いんだよね。
結果やっぱ出来合いのゲーム超面白いって言って作るのやめるのも全然いいしね。
やっぱり作ってみるのも楽しいし作ってる方が偉いって話は全然ないので。
そうね。
09:00
まあこれはね注意してほしいんですけど。
なんでみんな好きってほしいなって話。
なのでまあそれで80点をしたいって人がいるんだったらまあそんな人はこのラジオを聞いてないんだが多分。
私たちより長い人の方が多そうですね。
多分僕たちはこのラジオやってたらいつか炎上して終わるので。
その人俺らとしてはいなくなったとしてもまあこのね記録は残るので。
まあその足跡をたどっていってほしいという気持ちで喋りますわ。
はいよろしくお願いします。
でまあ何話そうかなって思って一番重要だと思ってたのゲームマーケットで初出店するのかな。
目標を決めろっていう話ですね。
目標はね大事ですね。
大事です。
ゲームマーケットって一つのゲームだと思ってください。
ゲームマーケットに出店して売るっていうゲームだとしてね。
あのねゲームだと思うと勝利条件とかじゃないんですよ。
いくつ売ったってまあ別にまあいいも悪いもないじゃないですか正直ね。
しまあ別にめっちゃ売れてたらめっちゃ売れてるしまあその時間もね期限もないしその切れ目もないから。
なんかね漠然とやっちゃったりするんですよね。
なんでちゃんと自分の中で勝利条件というか目標ですね。
例えば赤字だけないようにやるとか。
やっぱりその目標とかがないとそもそも反省もできなかったりするから。
やっぱちゃんと何か売るっていう目標を自分で立てたりまあいろいろ目標はねいろいろあるんですけど。
そういう部分を決めてからやったほうがまあいろいろメリハリも効いて面白いと思うんですよねちゃんと。
なんかあった目標。
目標はねでも一番まあちっちゃい目標はもちろん作品を売ったりするんだけど。
一番でかい目標というかやっぱりもっとね有名になりたいじゃないけど。
それっていうと商人欲求おじさんに生まれちゃうから嫌なんですけど。
有名になったらやっぱりいろんなゲーム作れるじゃんっていうのはあるし。
例えばね今だったらすごい地味なゲーム作っても売れないかもしれないけど。
あの例えばさクニツヤがさ白場に住んでたらさテストプレイとかもさ参加したいじゃん。
したい。
そういうポジションになれればいろんなゲームを作れるじゃん。
今テストプレイも大変だけどやっぱクニツヤになれたらさやっぱ最強だから。
っていう意味でまあそのいろいろ作れるようになりたいなっていうのがあってそうなります。
まあそれはでかい目標なんでちょっとあれなんですけど。
でもなんかねだんだん近づいてるんじゃないですか最初の頃よりは。
リスト上がってる気もするけどね。
でもやっぱねなんかいろんなところでテストさせてもらったりとか。
まあそのあたりとかもねあるからそういう部分でいいと思います。
でそう目標の話でもう一つあるのはゲームマーケットは売れませんそんなに。
そうですね。
そうですね目標決めるときにじゃあ俺は人生大逆転するぜイエイみたいな気持ちで。
そういうのはあんまりお勧めしないかな。
まあ本当初めての出展でバカ売れしてるサークルって本当に一握りというか。
まあツイッターで見るとねなんとみんな売れてんなケーキいいなと思う私も思いますけど。
本当に売れてない人はつぶやきもしない。
12:00
たぶん7割以上の7割くらいのサークルは50とか売れてないんじゃない全然。
うちだって別に売れてないしね。
そんなにね言ってるけど。
偉そうに喋ってるけど決してうちのサークルは特にバカ売れしていない。
そうねそれは本当にそう。
本当にそうだから。
でもここまで続けてるっていう自分たちを褒めたい。
よく頑張ってきたと。
まあでもそれでもねだから折り合いのスキルじゃないけど。
まあ合成売れないっちゃ売れないんだから。
まあだから市民の領域は消費超えないですよ。
だから市民なりにやっぱりちゃんとモトキを決めてやるのがまあ僕は大事だと思う。
強めのモトキを作っちゃうとまあその分大変になるからそれも踏まえて。
まあちゃんと自分のね楽しめる範囲で決めるといいなあというのを思います。
そうですねはい。
私の一つ目終わり。
じゃあ私の一つ目。
これすごい漠然としてるんだけどね。
楽しむ心を持とう。
楽島の先生。
楽しんでいこうぜって。
すごいじゃん。
楽しくない。
せっかくまあ何かしらの思いがあってゲームマーケット出展してみたいな出展申し込もうってなったはずなんだから。
ゲームマーケットが苦業になっちゃうのはやっぱりちょっと辛いものがあるので。
ゲームマーケットっていうまあもう日が決まってますからそこまでにまあ目標を立ててどういうふうに作っていこうかなって考えた時には
まあ辛いよりも楽しいことを考えていかないとやっていけないので。
楽しまないとまあ良くないね。
そうだから多分ゲームマーケットに出展する人って基本的にはゲームマーケット行ったことがあるっていう人が大半だと思うので
やっぱあの雰囲気をわかってると思うから
じゃあ自分が出展した時に見える世界がちょっと変わってきて
そこでどういうふうに楽しめるかなっていうのを想像しながら
自分がそこに立っている姿を想像してやってもらうのがいいと思ってて
やっぱその会場を楽しんだりとか
作る自体を楽しんだりとか
作るってことに関してもいろんな作り方があるんで
そういうところで細かく楽しめるとか
やっぱ自分が作ったものが形になる時ってものすごい嬉しいんだよね
やっぱ空想だけで終わらせるのと実際に物ができるのって
かなり喜びのベクトルが違うというか
いつも毎回私もどんな時でもやっぱ物ができた時
適当な時ってしばらく眺めちゃうし写真も絶対撮るし
だからそういう楽しむ心を持ってほしいなっていう
逆にあれだね何回も出てる人ほどかもしれないね
慣れてきちゃうとねどんどんあれになっちゃうから
初めの楽しみみたいなのはずっと忘れない方だねやっぱいいと思うな
そうどうしても作業になっちゃうとか
作らなきゃいけない新作をみたいな気持ちで
ちょっと追い込まれてやっていくとなかなか厳しいものがあるので
私は半年に一遍出ないとすぐ忘れられると思ってるから
15:04
あんまり言えないかな人のこと
俺らはその気持ちでやってるからね
自分の形で楽しめるし楽しむ気持ちは忘れない方がいいね
本当に
ゲーム嫌いになっちゃったら困るんで
いるだろうなめちゃめちゃ
ゲームあんなに楽しくてボードゲーム作ってみようってなってたはずなのに
なんかうまく作れなかった結果ボードゲーム自体から遠ざかっちゃうってのが一番悲しいから
ちょっと切り替えてもらって
作れなかったら作れなかったで楽しむ側にまた遊ぶ側に回ってもいいし
そんなところですね私はね一つ
二つ目完成させようという話ですね
今日は当たり前の話をしようと思うな
ゲーム作るなら完成させないとねゲームじゃないからね
一番初め作りたいゲームがあってゲームを作り出すと思うんだけど
別にね初めそんなに物とかとだわらずに作ると思うんですけど
多少だりとも完成するちゃんと道筋が見えてた方がいい
当たり前なんだよね
そうだね
例えばトークンとかアイテムとかを二三百つかみたいなゲームを思いついたとして
それって確かに面白いかもしれないけど結構難しいじゃないですか
作り出すのさすがに
まずそれを手配して箱に収めるまでに一体いくらかかるんだとかね
想像しただけでびっくりする
あんまり実感としてないと思うんだけど大変そうじゃないですか正直ね
いくらで売るんだって話もあるし
そういう話っていいゲーム作ろうって話だとあんまり言われなかったりするんだけど
二の次三の次というか
ゲームがメインみたいな話あるけど
やっぱり反省しなさそうなゲームって反省しないんだよね
その手を持っててやっぱりある程度反省できそうなものというか
自分の手の内でできそうだなって思う範囲のゲームを
はじめは作った方が僕はいいと思うなやっぱり
なるほどね
やっぱりそうですね反省見せるっていうのもそうだし
やっぱりちゃんと発表するっていう目線をちゃんと持ってた方が多分完成するし
例えば別に作れればいいって思ってると多分
そもそも完成しないことの方が多くなっちゃうんじゃないかなっていうのはあるので
まあ難しいんですけどね結局好きなゲーム作りたいんだったらそれでいいんだよ
やっぱりねずっとやって完成しないで終わりっていうのも悲しいかな
まず一個完成させるために
なんか重たいゲームとか別に全然作れるんですけどね
作れるんだけど別に多少有名になったらじゃないけど
何回も出てみて経験積んでたらでもいいかなっていう気持ちは思います
やってくとノウハウが色々分かってきて
こうやって手配したら安く大量にコマが手に入るんだなとか
18:02
レベルアップじゃないけどね
で上手くいけばそこで貯めた費用を使って
じゃあ今回はちょっと大きいの作ってみようかなとかね
道筋見えない段階で作り始めるのはかなり難しいものがあると思うので
あとそうだね
続けてほしいんだよね
一回作って今回出店して売り切って終わりました
さよならは
売り切ったらいいけどね
悲しいよでもやっぱり
もう一回作ってほしいと思うけどねやっぱり
あとはそのまあリソースみたいな話をすると
値段とか予算の話の方が多分よく言われるんだけど
あとテストプレイの方をよくあんまり経験していらっしゃるんだけど
多分思いゲームを作りたいと思って
例えば2時間くらいのかかるゲームを
自分の周りにテストプレイにしてる人が本当にいるのかみたいなのを
そうだね
想像して思った方がいい
それを毎回ブラッシュアップするたびにちょっとやってみようやってみようで
付き合ってくれるメンツがいるか
初めの1,2単位はもしかしたらいいかもしれないけど
1,2単位はさんないだ絶対
なかなかねまたあれやるんだね
みたいな人間関係を壊したりない可能性があるんだったら
まあちょっと良くないかもしれない
まあまあその近場でねテストプレイをやってるんだったら
すごくいいと思うんですけど
特にね初めて出展するような人は
そうもうめちゃくちゃ今までに何十年も
ゲームマーケット通ってめちゃくちゃコミュニティが出来上がっていいぞだそう
っていう方は少ないと思うんですね
本当にちょっとボードゲームやってみて面白いから出展してみよう
みたいなちょっと軽めの方が多いと思うんで
なおさらやっぱりテストプレイとかの話も出てくるから
その点でも初めはちょっと簡単めな方がやりやすいと思うよね
それら範囲の方がいいと思う
一番最悪なのはボードゲームどころか
人間関係数が壊して終わるのは良くないね
ゲームも出来ず人間関係数も崩壊し
ちょっとそれはきつい厳しいものがある
完成させよう
じゃあ私
これはね何でも自分でやろうとするなって
怖い話?
さっきのテストプレイの話とかもそうですけど
やっぱりボードゲームって自分だけで作るのって
かなり特殊な相当天才じゃないとできないと思うんだよね
頭の中だけでゲーム作るのって無理なので
どうしても考えて面白そうだぞって思ったものを
アウトプットしていかないと
そしてブラッシュアップしていくっていうのが大事だと思うので
テストプレイの環境とか
あとはいざじゃあ作りますって言った時に
自分で全部イラストを書いて
データを作って入稿して
21:00
そこからパッケージングされたものが完成する人もいれば
いろんなところから届いた部材を調和して
箱に詰めてとか
その後ブースの装飾を作って
値段を作ってどうやって運ぼうかとか
いろいろやることが実はいろいろ
ゲーム作っただけで終わりじゃないですよね
ゲームマーケット出展するって
宣伝と溜まるからね
宣伝の話はちょっとやめとこうか
お得意じゃないから
なんですけど
全部を自分でやろうとするとなかなか
イラストなんかも自分でもちろん書ける人は
書いてもらってもいいですし
今だったらAIを使うとか
あと素材をね
フリー素材もあれば有料の素材もありますけど
そういうのをうまく使いながら
あとは身近にイラストが書ける人がいるんだったら
ちょっと頼んでみるとか
アドバイスを受けてみるとか
そういうところで
自分でやろうとすると
何か壁にぶつかった時に
そのまま壁を越えられずに
終了しちゃうってことがあるので
そういうのはお財布と相談しながらですけど
ちょっと周りに助けてくれる人がいると
すごくやりやすいかなと
難しいですよね
ゲームを作るの自体もそうだけど
やっぱり多岐に渡るというか
やるべきことが多いし
正直俺はそんなにやってないんだが
寒さに投げてるという話はあるが
まあね難しいよね
コミュニティはやっぱり強いね
ゲームを作る目では
無いと無理だなって思っちゃうくらいには
いろんなところでテストプレイ会みたいなのが
開催されてたり
今だったら割とXで
ゲーム制作者の方が
スペースやったりとか
有益な情報を発信してくれてたりするので
そういうのを見たり聞いたり
ポッドキャストとかでも結構ね
いっぱいあると思う
いっぱいあるんですけど
聞きすぎない方がいいと思います
こんな発信をしながら聞きすぎると
これ自分だとうまくいかないかな
みたいな気になってくることもあるので
自分がやりたいことを
あくまでやるという体で
どれだけ人に協力してもらえるか
全く知らない人に協力してもらうのは
かなり大変だし
コミュニケーション1から取らなきゃいけないので
できればまずは周りの人
うまく頼りやすい人から
徐々にゲームマーケットに出展して
少しずつコミュニティを広げて
実際に出展する時代もね
コミュニティを広げるという意味では
かなり意味のあるとおりだと思うから
必然的に隣のサークルというのが出てくるんで
そういうところとおしゃべりしたりとか
あとは正釈者になった上で
他のサークルさんを見に行くと
視点が変わるんだよね
こんなところでこんな工夫ができるんだなとか
24:01
ここのサークルの使っている箱
なんかかっこいいなどうやって作ったんだろう
そういうところから質問していけるので
さっき言った楽しみじゃないけど
そういう部分もあるね
パティ太郎次の
3つ目最後
これは自論ですけど
自分にとってどこでもいいと思う分ほど
こだわろうという話があって
ちょっとこれさっきと違ってフワッとしてるんですけど
例えばですけど
裏向き一斉投開のバッティングゲーム
いわゆるハゲタタの餌食みたいな
ゲームをもし出すぞって言ったら
僕はやめたほうがいいかなって思うんですけど
いっぱいあるしね
でも初めて出す人って
それをやめたほうがいい理由もわからないからね
そうなんだけどね
でも例えばそういう理由も含めて
でも俺はそのゲームを作りたい
もしかしたら売れないかもしれないじゃんね
そういうゲームって
売れないかもしれないけど
そういうゲーム作りたいって思ったら
それってしょうがないのよ
売れないかもしれないけど
自分が作りたいって思ったら
作るしかないというか
思うことが大事だからねまずはね
例えば別のゲームにするかって言ったら
初めの初期衝動みたいな部分も
消えちゃうかもしれないじゃん
ゲーム作りたいって
そのゲーム作りたいのに
それがダメだったら嫌って思っちゃう
そういう部分はもう無理なんだと思う
それはもう変えられないから
それでいいと思うんですよ
ただ例えばそういう人が
システムはその意気込みあるけど
テーマは例えば
そんなにどうでもいいなって思ってる
人だったら逆にテーマを
ちゃんと手に取ってもらえるような
テーマにするとか
自分にとってどうでもいいと思う場所って
正直どんなにでも検討できるわけ
システムとかで
あまりあれだったら耐えられないけど
そういう部分はいくらでも耐えられたら
ちゃんと手に取ってもらえるような
ことを考えた方がいい
っていうのは思います
自分にとってどうでもいい場所
ほどいろいろ考える要素がある
ゲームは基本的には
売れた方がいい
売れたゲームが正義ではないけど
さっき言ったモトキ法の話もそうだけど
大体売れると
大体の問題は解決します
モジベーションも上がるし
次の制作費も
確保できるし
基本作って遊んでもらいたいから
やるわけじゃん
作るわけじゃん その問題もやっぱり
売れた方がいいじゃん
これはね
自分のいましめのために言うでもあるんだけど
ゲーム俺
とだばってるからっていう話で
そういう姿勢で
宣伝とかを
おるそだにしない方がいいと
ぐさり そうなんだよな
ゲーム
宣伝しない理由に
ゲームをとだばってますっていう
理由を使うのはちょっとダサい
結局どんな目標であっても
手に取ってもらうみたいな
自分なりのそれがいいか悪いか
27:00
成功するか失敗するかは別として
そういう姿勢は
持った方がいいと思う
売れたゲームが正義ではないが
売れた方がいい
とは思うから
そういう部分考えるのも楽しいからね
自分なりに
理由を持って
手に取ってもらう工夫をしながらするのが
いいと思います
本当にそう
本当にそう
そして私はですね
あとは
やっぱり
どれだけ安く作れるか
大事
特に
自分はっていうところはあるんですけど
うちのサークルのゲームは
割と頑張って
値段を抑えることを
目的にしてます
どれだけ安く作れるか
っていう自分との戦いみたいなところがあるんだけど
結局
今ボードゲームすごく流行ってるんで
印刷予算とかも
たくさん出てきて
いろんな方法でゲームを作れるようになってます
そうなると
高くしようと思えば
いくらでも高くできるし
こだわろうと思えば
いくらでもこだわれるんですけど
やっぱり売れなかったときのことを
考えると恐ろしい
もし売れればすごいいいんだけどね
大半は売れないです
なので
今後続けていくため
そして
仮に売れなかったときの
ダメージを
最小限にするためには
やっぱり
なるべく安く作りたい
この安くできるっていうところは
原材料費の部分と
それから
人にお願いする部分ですね
イラスト頼んだり
DTP頼んだり
イラスト頼んだ時点で
かなり高くつきます
だから
できれば最初は
自分でどうにかした方がいい
知り合いを使うとか
友達だろうとただでやるな
みたいなのはよくありますよ
ただじゃなくていいんだけど
お友達価格っていうのはあると思うんで
悪い話になってるな
やってもらいたいし
今フリー素材とかでも
すごいいっぱいいいのあるんで
いずれはいい
イラストにしたいですよ
僕だって頼みたいイラストレーターがいっぱいいますし
やってもらいたいな
自分でやりたくないこともいっぱいあるんだけど
そういうこだわりは一旦
膨らみつつも
なるべく安く作ると
次への
安心感が広がります
無理なくできますよ
原材料費の部分は
いろいろ工夫すれば
結構抑えられるので
もちろん
例えばカードにエンボさがかかってる方が
手に取って売れますけど
ただ
結局そこはあとは
30:00
ゲームの面白さ
っていうところも比例してくると思うんで
一発作るゲームが面白い
めちゃくちゃ面白くて
売れる自信がある方ってそんなにいないと思うんで
だったら安くできるところは
安くしてもらって
それで面白ければ
繋がっていくので
うまく安くしてもらいたいなと思います
それでいうと
原価をわりとギリギリにする
みたいなサーチでも多い
けど
あれは別にいいんですけど
それをすると
逆に再販とか
通販とかがしづらくなったりして
自分もそうだし
お客さんにとっても結構あれだったりするから
あんまり
ちょっと余裕あるぐらいの方だね
販売価格ってことね
それは大事です
なので原材料費はすごく
抑えるんだけど販売価格まで
自信をなくして
あまり落としすぎない方がいいと思います
大儲けではないけど
無理のない範囲でできるぐらい
あくまでちょっと
プラスになるって言ったって
そこから出店料がかかったり
交通費がかかったり
結局ゲームマーケットに行ったら
ゲームいっぱい買っちゃうから
なので
別にいいんですよ
儲けたいとかではなく
余裕があるぐらいにしといてもらって
次につなげて
いただきたいなと思ってます
私は
本当に在庫の山を見たくない
という気持ちがあるので
でもこれ
もう今回
100個作って
30個売れば一応トントンになるな
ぐらいの気持ちで
やっといてもらう方が
もちろん全然安くした方だね
買ってもらったりもするけど
買ってもらいたいなら安くしてもいいけど
切り詰めすぎるのは
あんまり良くないような気がするし
安すぎるって思うと
僕もびっくりしちゃうからやめてほしいんだよな
近所の
スーパー
おばあちゃんがやってる定食屋みたいな
心配になっちゃうからね
やってると
安くする方法っていうのは
いくらでもあるんで
これも段々
わかってくるんですけど
どんな方法がありますか
最後にちょっとそれだけ
しゃべろうか
お手軽な方法としては
グラフィックの
32枚のカードの
パックを使う
別にその名前知らなくても
聞いてる人は知ってそういうの
32枚の
いわゆるキャラメル箱っていう箱で
やるパックで
たぶんいっぱいゲーム出てるんですよね
このパックで作ってる方多いので
ミアノさんのやつだな
ウォンテッドオンバットの
元のやつとか
サンジキンドと32LDK
あれも話題になったけど
これはねやっぱり
衝撃的というか
出た時びっくりしたんだけど
カードの質も
33:00
ちゃんとカードの
厚みがある程度あって裏も透けないし
で32枚
すべてをオールユニークの
カードにできる
両面も別にあれだし
でちゃんとキャラメル箱がついてる
これ説明書入んないんだけどね
でもこれは
圧倒的に安いし
ちょっと値段は調べていただきたいんですが
とっても安い
そして
嬉しいポイントとしては
うちのようなギリギリ入口サークル
に嬉しいポイントとしては
入口してから届くまでが
かなり早いです
なので結構ギリギリに作っても
間に合う
というのはお手軽
あとはよく言われるのは
マインドのバッチかな
これもいいですね
あれはねロットが少ないんだよね
50個って決まってて
カードの枚数とか
パッケージングの方法とかも
決まってるんですけど
ああいうちゃんといわゆる張り箱と
言われる箱を使って
カードゲームを作りたいなと思っている方に
とってはすごくお手軽
36だったかな
説明書とあれもついて
できる
さっきのキャラメルのグラフィックなやつだと
箱に余裕がないから
追加で物を入れられないんだけど
別にあれを注文しといて
マインドのやつに
別の物をちょっと入れたりする
だったら別にいいかな
そのままそれで売るわけないから
そういう部分でも使いやすい
そうですね
こういう感じで
ボードゲームの印刷をやってくれてる
印刷所さんは結構
早期で
入口してくれれば割引するよ
とかちょっと限定的な
パッケージだけど
安くなってるよとか
あと早めにやると
プラスで何十個おまけつけるよ
みたいなところが結構あったりするので
その辺は本当頑張って調べる
というのが一番大事なんですけど
マインドさんのプランはめっちゃ安いんですけど
入口が早いんですよね
無理なんだよな全然間に合わない
という感じです
ただうちのサークルの
ゲームを買ってくれてる人は分かりますが
うちはそういう物をほぼ
使っておりませんと
どうしているかというと
最強の印刷方法
名刺印刷ですね
これは結局
安く作る方法としては一番最強で
いわゆる
55mm×91mm
という普通の名刺の印刷を
使います
名刺の印刷ってのは圧倒的に印刷所さんが
多いので別にボードゲームの
印刷をやってないところでもたくさんあるので
いくらでも安いところがあります
入口してから
届く時間もすごく短いので
いいんですけど
いろいろ欠点ももちろんあります
カードが薄いとか
裏が透ける
名刺印刷って初めやった時に
思ってたよりは
ちゃんとカードだなというのは思います
ちゃんとカードっぽくする一番のポイントは
カードを丸くすることです
36:02
それはそうかも
カードを丸くしてくれるオプションもあるんですが
結構オプション高いんですよ
なのでカードを丸くする
機械を自分で買って
一生懸命カードを丸くするという
方法もあります
あとは
名刺印刷ってどうしても
最小ロットっていうのがあるので
だいたい一番少なくて100枚なんですよ
なんでうちのサークルは
割と100個ぐらい作ることが
割とどのグラフィックのパケットでも
たぶん100ぐらいはロットだし
あんまり少ないと結局
その分印刷量が高くなっちゃうので
高くつくんですけど
まあいろいろ工夫すれば
もっと少ない名刺印刷もありますし
あとは本当に
印刷所を使わずに
自分で名刺の紙を買ってきて
印刷するという方法もありますね
最強はもうそのシードのまま
売るっていう
たまにあるよね
本当に実験的なゲームだと
よく売ってるイメージがある
こういうゲームでも結局面白いものは面白いし
そんなにコンポーネントがしょぼいからやらない
とはならないので
あとね
結構コンポーネントがわからない人は
システム重視の人が多かったりすると
逆にマッチしたりしてる
ゲームにこだわってる人は
そのあたりは
自分がどういう
自分がゲームを買うときにどういうものが
欲しいかというところになってくるので
というところで
うちのおすすめは
ダメージを最小限に抑えるために
名刺印刷
最初は正直カドマルやらなくてもいい
と思います
名刺印刷でやって
箱も箱なんですよ
箱立ていいんだよ本当に
コードゲーマー皆さん箱が高いんですよ
正直
個人的には
箱はあくまで中身を
守るためのものだと思ってるんですけど
なのでうちのゲームを買ってくれてる人は
知ってると思いますが
裏面に何も書いていない
箱を使ってるわけですね
シュリンクもしてない
それでいいんです
ただそれっぽく見えるためには箱は
欲しいので
名刺を入れるための箱が
既存のものが売ってたりするので
そういうのにシールを貼ったり
プラスチック製のものも売ってるので
そういうのにシールを貼ったり
とかいくらでも工夫はできます
ただ
現在レフを抑えるということは
自分でやることは増えます
名刺印刷っていうのは
100枚ごとの束でやってくるので
それを自分で
自分のゲームセットになるように
一生懸命分けたり
箱は買ってきた状態だと
大体平たい箱になってるので
自分で組み立てたりとか
説明書も自分で書いて
印刷書に出すのか
印刷したのを自分で折るのか
いろんなことができます
ただ
組み立てていく
過程もめちゃくちゃ
面白くて
これ面白いと思えるかどうかは
39:01
人によりますが
例えば
結構印刷書によって値段が全然違うので
調べていくと
なんでこここんな安いんだろうなとか
海外に頼んでるから納期が長いんだ
その分安いんだとかね
あとはここは折ってはくれないんだな
折りはやってないんだなとか
あと紙が
選べる種類が少ないんだなとか
いろんなね
メリットデメリットが
印刷書それぞれにありますんで
そういうのをいろいろやってみて
自分がしっくりくるとこを使う
というのが
いいと思います
あれですよね
この前出したゲームの箱
さんがちょうどいいっていうのがあって
それの箱がたぶん
結構安いんですけど
あれね
私も人に聞いて
どこの使ってるんですかって聞いて
教えてもらって
あの箱をやったんですけど
アドプリントさんの
カードゲーム印刷っていうところを見ると
アドプリントさんはカードゲームの
カードと箱かな
の印刷をしてて
箱は張り箱じゃないんですけど
折ってやるタイプで
キャラメル型じゃないので箱と
下の箱と上の箱が分かれてます
あれ折ってやるので
全面に印刷が可能で
それもいいよね
海外で印刷してるようなので
少し納期は
少しかかるのであまりギリギリの
ことはできないんですけど
ただ結構しっかり箱らしい
箱になってます
値段も安いんですよね
かなりあの手の箱を
全面に印刷した箱を作りたいな
と思った方にはかなり手軽な
手頃な値段になってます
個数も増やせば
もちろんちょっと安くなるので
でもね100個ぐらい
作りたいしもっと少なくても
印刷はしてくれるので
ちょこっと作ってみたいなっていう方にも
おすすめです
この箱のいいところは
名刺サイズの箱を作ってくれるんですよ
あんまりない
どうしてもカードゲームというと
TCGのサイズとかユーロサイズ
アミゴのサイズとか
あとタロットサイズとか
っていうのは作ってくれると多いんですけど
名刺の箱のサイズも作ってくれるので
これがすごく重宝します
箱のサイズも2種類あるので
カードが少ない場合は薄い箱にすればいいし
少し多い場合は厚めの箱
国産もいっぱい選べるなら
なんでこの辺りも
きっとね
他にもだんだんこれから増えていくし
僕の知らない情報というのもたくさんあるので
こういう情報交換とかも
すごく楽しいです
教えてほしいですよね
実はこんな方法を使うと
もっと安くできますよとか
そういうのはぜひ
共有したいので
私も惜しみなく
安く作る情報は常に発信してます
こんなものですかね
結構喋ったな
喋りすぎだな
とりあえず喋ってたとは
今日のメインテーマは何でしたっけ
ゲームマーケットに初めて出展する方に
42:02
伝えたいこと
それのテーマには沿って
いっぱい喋ったと思うので
みんなゲーム作ろう
作ってください
エンディングです
死ぬほど喋ったわ
まだまだね
喋りたいことたくさんあるんだけど
ゲームマーケットの話は
どうせいずれもするだろうしね
そうですね
今年も秋の
ゲームマーケット出展しますから
今一生懸命
制作作ってますけど
問題なのは
うちのサークルって
ギリギリにゲーム作るんですよね
今は7月で
ゲームマーケットは10月ですけど
もう3ヶ月しかないんですよね
良くないんだよね
一回やってみて
間に合うじゃんって思うと
ギリギリを攻め出すようになるから
ほんとね
一月前ぐらいようやく
さて作るかみたいな雰囲気になって
ようやくそこから
詰め始めて
フォアシュピールの募集終わったらしいですよ
ヤバいよな
フォアシュピールってのは出てみたいんだけど
フォアシュピールをやる日に
無いんだよねゲームが
完成しちゃうってことだから
多分あれ申し込みの段階でしたもんさ
ある程度ゲームの内容が
ちょっとあまりにも
何もできてないからいつも
申し込みフォームすら見てないんだけど
やっぱね
計画的にちゃんとやってるサークルさんは
偉い
早く作れたら作った方がいいし
だから私優会とかも最近結構
いろんなねこれやってるけど
出れないのよね
持っていくものないから
まあねそもそもね静岡だったらっていうのもあるけど
まあ静岡でなっても
回ってないのではという話は確かにあるね
だからちょっとこういうね
ああうちもそうですみたいなところがあれば
傷を舐め合っていこうぜ
って思っちゃう
地方のねひがみですよこれは
でもやっぱ当日朝
懲愛してますとかいう
サークルツイートを見ると
嬉しくなっちゃう
ゲームズさんはね
早く作った方がいいね
まあでもね
ただね前回もそうだけどさ
デザイナーみたいな話
あるじゃないですかちょっとしすぎだな
ってちょっと思ってて
ちょっとバランスを変えてる気がするな
45:01
どういうこと
これはねあれなんですけど
実際に食べるんじゃないかと思って
言ってるんですよ
ゲーム作ってほしいって言ってるんだけど
言いすぎても嫌じゃない
嫌味な感じしちゃうなって思って
普通にどうする
最近面白かったゲームの話とかした方がいいんじゃない
前回の話それでだったんだよな
好きなゲームの話だったけど
いやいやもっとなんか
軽めの
ちょっとねいろいろ
もうちょっといろいろやりたいなという気持ちはあります
ちょっとな
なんかその教えるみたいなのはさ
ちょっとさたたる必要があるんだよね
だからやっぱあれじゃないの
よくラジオであるお便りを募集しますとか
いやそれはな
ちょっと嫌なんだよな
難しいまだ早い
お便り始めたら
やっぱアンチも湧いてくるから
いいんですよ
2人で喋ってるときの方が面白かったら
っていうやつが取れたらやっぱりね
ダメだなまだ
テーマちょっとお題もねなんか欲しいし
自分たちが思ってないことを
考えるきっかけにもなりますから
もっとねちょっとゆるくやっていきたいですね
ちょっとおいおいねいろいろ
やっていきたいなと思ってます
感想を少しいただいたりするので
嬉しいすごく嬉しい
もう狂気乱舞ですよ
喜んでますから
めっちゃアイドさせてる
リポストするだけで終わってるんだけど
いつも心の中で
ものすごいいろいろ言いたいことがあるんですが
行きすぎるので
テンションが変になっちゃうので
やめてます
そんな感じでしょうか
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ではさようなら
さようなら
47:10

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