こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
この番組は、公開したからの、皆様からの提供でお送りしております。 よろしくお願いします。お願いします。
台湾ね、もう3週間目になったんです。 長いね、もう。 長いね。 住んでるね。
すごいね。 寒い家に住んでるね。 これちょっと冒頭毎回台湾トークになっちゃうんだけど、もう来週で終わるから。
あと2回か、今日入れて。 あと2回、台湾生活トークがね。
ちょっとね、まあ話させてほしいんだけどさ。 なんか前回はあれだったよね。もう、
さすがになんか、結局ホテル暮らしとか憧れてたけど、っていう。 戻りたくなってしまう、みたいな感じだったよね。
日常になっちゃったよね、みたいな話。 そうそう、言ってたね。 したよね。
えっとね、今台湾ね、 非日常なんだよ今、実は。
ほう、台湾が非日常。 こっちは。
というのはですね、春節という期間に突入してるんだよね、今。 春節、ほう、ないぞ。
旧正月って聞いたことない。 あー旧正月、なんか韓国とかあるよね。
えっとね、中国と台湾かな。韓国はないかな。 あれ?韓国ないじゃん。 韓国は多分旧正月ないかな。
中華圏だけかな。 あ、そうだね。なんかさ、うっさは全然話変わっちゃうんだけどさ、ピッコマあんじゃん。
ピッコマって韓国発の作品めっちゃ多くて、 そうだね。
そうそう、でなんかその旧正月があるから、なんかその農機がなんかみたいなの言ってたんだよね。
韓国は違うのかな、じゃあ。 わかんねえ。
なんか韓国もあんの?なんか中華圏はあるんだけど、 韓国は…え、でもあるわ。韓国にも一応ソルラルっていう旧正月あるらしい。
あ、また違うんだ。いろんな種類があるのか、旧正月って。 まあ何かっていうと、今年は2月17日がね、正式にこっちは正月なんだよ、お正月。
えぇー。 2月1日みたいな。そうなんだ。
2月17ね。 なるほどね。
そうなんで、今ちょうど正月3日日みたいな日なんだよね、今。 3日日、3日日明けたぐらいの日か、今。2月20日、金曜日に撮ってるんだけど。
いや本当に非日常です、この時期は、台湾が。 えぇー、それさ、そのなんていうの、カレンダーで言う
赤色になるってこと? その、17、18、19が。 あ、そうだよ、赤色になるよ。
そう、赤色になるってことだし、今年は中華圏の人たちは旧連休とか言われてるよね。 普通に?
うん。 え、どういう繋がり方なんだ?全然。 わかんないけど、旧正月がすごい長引いて旧連休。
結構過去最大ぐらいになってる。 へぇー、確かに1週間以上って長いね。
ここ1週間ぐらいかなり、えーとね、正月ムードなんですよ、こっち。 はいはいはいはい、いいですね、ゆっくりしてるじゃん。
そう、なんですけど正月ムードって、じゃあどういうことが起きてるかっていうと、
店が一個もやってない。 あーそうか確かにね、もう。 やばい。
おうち時間だもんな、みんな。 うん、ほんとに。
大晦日、日本でいうところの大晦日で、その一個前、1月30日ぐらいから、
なんかもう年越しだよね、みたいなムードになってくるじゃん。 まあそうだね、なんか閉店時間が早くなったりするよね、いろんなお店の。
そう、そうじゃん。 台湾でもそれが起き始めて、ちょうど2月の15ぐらいから、
どこもやってないぞ、これっていう。 締めムードなんだ。 朝も昼も、うん、ほんとにやってなくて。
へー。 なんか入れる店が、マック、えーと、モスバーガー、
えーと、浜寿司、蔵寿司みたいな。 えっ、そのさ、入れる店が。 なんかさ、何だろう、日本で言うとさ、ショッピングモールとかってさ、
結構関係なくやるじゃん、その営業時間を短くするだけで。 あー、そうねー。 そういうのないんだ。
えっとね、大きなデパート、あのー、都会の方にある、大きなデパートに行けば空いている。 で、ギリー、えーとね、
フードコートも空いてるみたいな。 はいはいはいはい。 感じなんだけど、自分が住んでる地域のホテルの周りの飲食店、
全部のき並み、やられます。 すごいじゃん。 もう、旧正月で。 すごい。 だって、ホテル暮らしってことは、自炊という感覚はないもんね。
ないね、今んところ。 うわー、大変じゃん。 だから、おーすごいよ、ほんとじゃんと思って。そうそう。
だからね、ほんとにここの数字とかね、浜寿司2回食べてます、まだ。 日本人より食ってんじゃねーかよ。
浜寿司2回食べてるし、マックとかモスめっちゃ食べてるし。 日本より食ってるな。 まあ、あと、コンビニかな?みたいな感じ。 あー、そうかそうか。
そこはね。 でもまあ、とはいえ、あのー、火鍋の店とかをやってて、なぜかね。 へー。
鍋系の店には、すごいなんか家族がごった返してるって。 なんでって。 火鍋。 へー。 いや、空いてるからかなー。
なんでそこ空いてんだろうな。 わかんない、でもこれはね、チェーンだからだと思う。 火鍋のチェーンがめちゃくちゃに多いんだよね。 あー、そうなんだ。
じゃあまあ、普通に浜寿司とかやってるのと一緒みたいな感じか。 そう。で、台湾の人たちは1年中鍋を食う文化があるらしくて、日本人と違ってね。 へー。
なるほどね。 だから、暑くても寒くても関係なく、火鍋を家族で食べるっていう文化はあるから、チェーンとして。 もうマジでじゃあ、ほんとに浜寿司、マック、
モスみたいな感じなんだ。 そう、浜寿司その後鍋食うみたいな。 へー。
まあ繰り返してた4日間、5日間ぐらいだったんだけど。 じゃあ、もう1週間はそんぐらいな感じだ。
そう、これがまず非日常だったんだけどね。 確かに、非日常の非日常ってなんだろう。
そう、それびっくりしたよ。本当に非日常の中の非日常あるなーと思って。 確かになー。だってお正月ね、俺らはさ、こっちにいればさ、家族と過ごすとかね、誰だったらキーちゃんの実家行くとか、なんかそういう
なんだろう、帰る場所的なのがあるけどね、ホテルだとないもんね。 ないから、ちょっと。
まあでも、初詣。 ああ、そうか、初詣なんのか。
そう、行ったりとかして、すごいそれもさ、人だかりと雰囲気が良かったんだけど。 初詣はなー。
ちょっと台湾の人たちみんな集まってんじゃないの?ってぐらいの人だかり。 えー、それ何か、日本でいう川崎大使とかさ、
こう明治神宮的なさ、有名なところに行ったの? 行った行った、結構有名なところ。
行ったのが、1月1日、2月18日に行ったのが、 はいはいはい。 あ、17日?
えーっとね、あれ、んーっと、やべー名前忘れたー。 台湾でかなり有名な。 名前言われてわかんのか俺。
絶対わかんないけど。 リュウザン寺だ。 リュウザン寺かっこよ。
リュウザン寺は、台湾旅行行ったら結構有名。 あーそうなんだ、王道?
リュウザン寺。 リュウに山に寺。ここ前に行ったんだけど、やばすぎたね、人の量、まず。
どこ、日本でいうどれぐらいのなんていうの、規模なの?その場所は。 あー、えーっとねー、
結構デカい。 いや、でも、
いや、デカさはそんなにない。 あ、そうなんだ。 でも、知名度で言うと戦争寺ぐらいあるんじゃない?日本で。 えー、代表じゃん。
その、浅草みたいな場所だよね、リュウザン寺。日本で言うと。 あー、これか。 広さは浅草ほどはないけど。
はいはいはい。 いや、やばかったよ。もう、あれ全然歩けないじゃん、みたいな。 なんかあれなんだ、わかんない、これ見てる奴がやってるかわかんないけど、こう、
寺があって、その前をちょっとした広場というか。 あー、そうだね。 なんか、日本みたいにさ、こう、日本で言うと道をなしてることが多いじゃん。
そういう系のとこって。階段になってたりさ。 そうだね。 そうだね。 そういう感じではないんだよ。 あのね、参道とか存在してなくて、あともう一つ言うと、
列みたいな概念がちょっとないかも。 ほー、列、うん。 だから、
なんか日本人の参拝って列並ぶじゃん、一列に、参道から。 うん。 うわーっつって。 そうだね。 で、
みんな一組一組お祭禅してガラガラやってさ、みたいな。 あー、そうね。 感じじゃん。
でももう秩序がないんだよね、こっちの参拝。 え? もう、四方八方から集まってんの、この寺に。 ほー、うわーって。
で、中が揉みくちゃになってんの。 やばっ。 え? やばいよ。
それ、参拝っていうあれがないってこと? いや、そういうわけじゃないよ。 でも、みんな、なんかその本殿に、とりあえず向かってんだよ、とりあえず。 ほうほうほう。 みんな本殿に向かってって、本殿のなんか、
ちょっと奥にいるじゃん? あの金色の偉い人みたいなやつに、 はいはいはい、なんかあるね。 めがけて、手を合わせに行くっていうことを、四方八方からやってる感じ。 あ、そうなんだ。 へぇー。
一応、表とかあるんだけど、右から入るとか、左から出るとかいうルールはあるんだけど。 うん。 いやもう、正直わからんと思って、この時ね。 え? 右か、左から入って右から出て横移動なの?
えぇー、なんかね、ちょっと右から入って、なんて言ったらいいんだろう? なんかね、門が二つあって、右の門から入って左から出なきゃいけないみたいな。 あー、あー、なるほどね、はいはい。 ルールはありつつも、もうやばいぞこれみたいな。 へぇー。
うーん、感じでね、答えまして。 そうなんだ。
そう。 でさ、まあちょっとね、旧正月の話はね、いいんだけど。 ほう。
あのー、なんだろうな、まずね、やべ、これ、どっからどう話そうかな。 なんだなんだ。 ちょっと今話を組み立ててるんだけど。 なんだよ。
まず台湾の人たちってね、めちゃくちゃ家族との時間を大事にするっぽいんだよね、やっぱり。 はいはい。まあそれは日本も同じだよね。 まあまあまあ。 正月だからさ。
そこの感覚はね、変わんないんだよ。 うんうん。
でもそんな中、昨日ね、えっとね、 日本で言ったら1月3日、昨日は。 うん、そうだね、3月3日。 の、ノリの日に、あのー、まず作家さんに会うっていう。 あーはい。 ちょっとお仕事兼プライベートで会うっていうイベントがありました。
はいはいはい。 まずね。 これ結構前から決まってたことで、あのー、ありがたいなと。
うん。 まあこの正月の忙しい時にわざわざ時間作ってくれて。 確かにね。 ありがたいなっていう感じで。
ただ、その作家さんと僕ら、あのー、きいちゃん、僕、担当編集さんと会うって予定だったんだけど。 え、きいちゃんもいるの? あ、いるよ、いるよ。 すげーな。いる。 すげーな、きいちゃん、ほう。
あのー、誰も、うん。 え? 多分言葉通じねぇんだよね。作家さんも日本語わかんないし。 え? うん。そう、っていうイベントがあって。
いやこれどうすんだろうなーと思いながらその日を迎えたの、まず。 ほう、ほう。 これ、通訳いないけど、まあ、Google翻訳で何とかするしかないかーみたいな。 ほう。 まずね、すごい行き当たりばったりなイベントがまず昨日。
もう予定として組まれてたもん。 はいはいはい。
で、またちょっと時は遡って。 ほう。
あのー、台湾って確か、アンボも知ってると思うんだけど。 お、なんだ? あのー、大学1年生、てか大学の時一緒だった、
牛君っていう。 うんうんうん、牛君ね、覚えてるよ。 そう。 背の高い。 高級生の子。 細い子ね、茶畑の。 背高い、そう、めっちゃ背高い子がいたんだけど。 うんうんうん。
え? って可愛い絵を描くね。 うん。 牛君って台湾人じゃなかったかなーと思って。 ほう。
ちょっとね、あのー連絡してたのよ。 えー? 事前に。 ほう。 牛君にもね。 ほう。 で、
で、昨日ね、たまたま、その作家さんと会う場所が、台中っていう場所だったのよ。台中。 ほうほう。 えっとね、台湾って島があって、台北が東京なの、まず。
あー。 ちょっとね。 台北は東京、で台中がね、えーとね、下に下るから、えーとね、東京、名古屋ぐらいの距離。 ああ、なるほどね。
名古屋だとしよう。 だから。 結構遠いな。 うん。 結構遠いんだよ、新幹線に乗るから、昨日。 あ、そうなんだ。結構遠い。 新幹線に乗って、台中でその作家さんに会わなきゃいけないっていうイベントがあったんだが、
通訳がいない。 うん。 どうしようかなーと思ってたんだけど、なんかね、
うし君と連絡してたら、その日空いてて、かつ、うし君台中に住んでんだよねっていう。 すごいじゃん。 話が、やばくないかみたいになって。 おー。 いや、その時は別に通訳してくれなんてとても言えないよ、だって。
まあ普通にね。 俺だって8年会ってないんだもん。 8年。 そうだよね。普通に、まあ今なんか仕事でこっち来てんだみたいな連絡? そう。 ほうほうほう。
うし君も喜んでくれてさ。 いやでも、うし君マジでいい奴だった記憶しかないからな。 めっちゃいい奴じゃん。うし君って本当にいい奴だったんだよね。 めっちゃいい奴だった。 うん。 今もいい奴なんだけど。
でさ、ネタバレになっちゃったけど。 じゃあちょっとその日、午前中空いてるから台中でお茶でもしないみたいな感じで。 うん。
まず、うし君。 お茶? お茶したの? うん。 うし君とね。 いやまあ午後から作家さんと会うイベントがあるから。 その時は、そのうし君代だけじゃなくってこと? 3対1ってこと? そうそうそう3対1で。
いやそれうし君意味わかんないじゃん。 いやでも、うし君も会ってくれてさ、喜んでくれて。 なんていい奴なんだ。
なんていい子。もう本当に優しいと思って。 車とか出してくれちゃったりしてさ。 えー! なんか台中着いた時、俺ら新幹線でさ、言うたら東京か名古屋に移動して、
あっ着いたってなった時に、もうここだようし君ってもう。 そしたら車乗ってやってきてさ、もう変わんなくてさ、31歳になってうし君が現れてさ。
で、さ、始めましたよとか言って、キーちゃんと担当編集さん紹介して、で、なんかスタバとか奢ってくれちゃったりしてさ、朝ごはん一緒に食べてんのよ。
え、奢って、え、うし君が奢ったの? うし君が奢ってくれちゃったのよ。 なんでだよ。お前が出せよ、お前が出せよ。
なんだそれ。 あの、出し合いに負けるっていうね。俺と笠井さんが出し合いに負けるって。 せっかく来てくれたからみたいな、台湾に来たんだからみたいな。 そう、俺と担当編集さんが出し合いに負けるって。 地元民強ぇな。
そう、で、なんか、そこでさ、まあ2、3時間ぐらいさ、まずさ、どうしてたの?みたいな話とかさ。 めっちゃいいね。 あんぼの話とかさ、したよ、あんぼのことも覚えてて。 マジ?なんて、なんていい奴なの。すごいね。
大学の後どうしてたの?とかさ。 台湾来てまさか、8年ぶりに大学の同級生と再会できるとはみたいなね。すごい。やば。 すごいもうマジでよくしてくれてさ。 うん。
うん。 うしく。 なんか、しかも、しかもなんか、ちょっと言ったらあれなんだけど、僕、ゼミ違ったんだよね、うしくんと。 あ、そうなんだ。 だから、まあ仲良かったんだけど、すごい濃密な時間を過ごしてたかっていうと別にそうでもないんだよ、僕、うしくんと。 一緒にね、過ごしてたわけではないというかね。 うん。
そう、でもやっぱ、その東京高経費代漫画学科8期生っていう、なんか同じ時を過ごしたよね、俺たちっていう。 うん。 なんか、それだけで。 あるんだ。 なんか異国の地で会うとこんなにまず嬉しいしホッとするんだみたいな。 すご。すげえ。
しかも、そのまんま、いや、うしくんだって1月3日なの、その日。 だよね。 家族と過ごしてたはずの日なんだよ。 そうだよ。
うん。 だけど、ちょっと午後から作家さんと会わなきゃいけないんだけど、ちょっとGoogle翻訳で頑張ろうと思っていてっていう話をしたら。 うん。 全然、俺でよかったら一緒についていくよみたいな。 やば。 今日空いてるし。
やば。 やば。 なんか、お前もなんかちょっと誘導してないか? いや、誘導してないよ。今日どうすんの?午後っていう話になったから。 普通にね。 ね。 ええ。 いや、もうありがたすぎるっていう。 すごいなあ。 すごかったよね。 ええ。
確かにうしくん、日本語上手かったしな。 めっちゃ上手い。今でも上手いよ。本当に。 変わんないんだ。すげえ。 本当に上手い。だから、それこそさ、あの、アンボが、えーっとね、えーっとね、ゲームマーケットで手伝ってる友達。 はいはいはいはい。 教師書いてる友達。いるじゃん。 SIね。 やっぱ、そう。だから、そう。
あ、そうか。 そうだ。そこ繋がってんだもんね。 そう。定期的に通話とかしてるらしくてね。 言ってたね。 日本語上手いんだよ。 すげえわ。 うん。
だから、めっちゃ会えて、いや、マジ本当に俺も嬉しかったし、うしくんも超喜んでくれて。 運命だなあ。すごい。 めちゃめちゃ迎えてくれて。 へえ。 いや、なんか、本当、こういうことあんだなあというか。うん。
いや、なんかちょっと国籍違うとさ、下手した大学卒業したら一生会わないなんてこと全然やっぱあるじゃん。いや、全然ある。だって国内でもあるから。 全然ある。国内でもさ、もう一生会わない可能性ある。 全然ある。 8年越しにしかも、みたいな。
うわー。 すげえ。 ちょっと、それがもう嬉しいしさ。 うん。 うしくん今、会社で会計とかやってんだけど。 うんうんうん。
でもなんか、休日には絵描いててさ、絵で食べていけるようになりたいんだみたいなことを言ってさ。 続けてんだ。 そう、なんかそれも嬉しくてさ、みたいな。 すごいね。
なんだこれ、みたいな。なんていい日なんだ、みたいな。 ああ。
で、その後まあ、お仕事で作家さんとも会うんだけど、もう、うしくんがいてくれたからもうさ。 うしくん無双? うしくん無双? 無双無双。もう、あのね、多分10倍違った。本当にコミュニケーションの。
それそうだな。 10倍! うん。なんかスマホで翻訳しながら歩くよりさ。 うんうん。
で、体中でその作家さんとなんか、うしくん混じれてみんなでご飯食べたりとか、スイーツ食べたりとか。 すごいじゃん。もうすべての起点がうしくんにあるじゃん。
そうそうそうそう。で、すべての質問とか会話内容をちゃんと翻訳してくれてさ。 うわー。 すげえ。
で、なんかまた参加日だからさ、近所のすごい有名な寺とか行ってさ。 うんうんうん。
で、その作家さんも一生懸命迎えてくれるわけよ。こっちのことを。 この神様はこういう神様で、みたいな話をさ、うしくん伝えてくれるわけよ。
いやそんなん、そうだよね。そのなんか、ロスがあればあるだけなんか、あーってあるもんね。 そのその分のなんかね、理解力がさ、難しいけどやっぱ。
翻訳うしくんがいることで。 すげえ。
いやまあ普通に通訳をもともと用意してなかった。こっちも意味わからん話ではあるんだけど、なんか弾丸すぎる話ではあるんだけど。 まあまあまあ。
いやなんかその、なんだろうね、ほんとに。同じ時をちゃんと過ごせるってめっちゃ貴重だよなって思ったね、それで。こう異国の地とはいえ。
やっぱそうだね、なんか、あの真面目って大事だよね。
マジで大事。ほんとに。
やっぱそこでさ、じゃあまあ別に、うしくんとかじゃないけど、すごいさ、1年間しかいなかった俺でも、うしくんってすげえ頑張ってる人だよなと思ってた。
で、印象があるぐらいの子だから、まあね、今連絡してとかってないけど、まあ例えば留学生の中にはさ、まあ、まあもうやんねんだなとかさ、あるやん。
っていうタイプだったら、そこで連絡取るとかもならないだろうし、なんか連絡取ってみようって思える人でいることって結構大変なことじゃん多分。
いやほんとにそうだね、8年も経ってるしねしかも。
いやそれ、やっぱいいやつの周りにはやっぱ集まるよな、人は。
覚えてたからさ、うしくんも課題とか落としてるとこなかったしね、ほんとにそういうのも。
めっちゃいい日、ほんとに良かったよね。
あんなになんかつるんでるやつは日本のだらしなやつばっかとつるんでたのにさ、なんかすごいよね。
ちょっとね。
流されることなくさ、すごいよ。
だってね、同級生の日本人があんななんかね、ちゃんとやってねえ中でさ、俺でもなんかこいつらちゃんとやってねえなと思ってるやつらと一緒にいたのに、それでも今もなお休日は絵を描いててとかさ、すげえわ。
絵の依頼とか受けたりしてさ、ずっとでも絵で稼げるようになりたいんだみたいな話を聞いて、いや暑いみたいな。
暑すぎるこれはっていうさ、そんな日でさ、なんか、あとやっぱめっちゃ思うのがさ、やっぱ異国って心細いんだわ、ほんとに。
なるほどね。
どこまで行っても。
まあそうだよね、味方2人じゃね。
マジで心細いんだけど。
確かにな。
なんだろうなこの、やっぱ、友達がいるっていう、その同級生がいるっていう心強さと、なんか、しかも割りかし、割りかしっていうかもうほぼほぼ無償のなんか、ほどこし。
なんて清らかな友情なんだみたいな。
なんだこれみたいな。
なんならスタバを送ってもらってんだろう。
そうそう。優勝すぎてなんか車とか出しちゃってくれてるし。
むちゃくちゃじゃねえかよ。
うん。
すごい。
なんですかこの無償の愛はみたいな。
うわー、すげえわ。
脳は。
大人だな。
すげえ。
そうだね。
なんか余裕があるよね、心に。
そうだね。じゃないとね。1月3日にさ、外国人、しかもほぼ初対面みたいな。
やつら、案内したいかっていう。
すげえよ。
しかも、そいつら仕事で他の人にも会うとか言ってんだぞみたいな。
もうわがまましか言ってないのにさ。
やばいやん。
それなのにね、その牛君はさ、同級生が来てくれたからとかさ、っていうスタンスでいてくれてるというか、そういう考え方を持ててるわけでしょ。
超もてなしてくれるっていうさ。
いやー、かっこいいね。
かっこよ。やば、俺もうほんとにさ、日本帰ったらマジで駅で困ってる外国人とかマジ助けようと思ったよね。ほんとに。
その外国人の同級生じゃねえからお前。
関係ねえよ。
いやでも、声かけられたらマジ頑張ろうと思ったよ。
確かにね。
施すということを受けたわけだ。
なんかほんとにね、マジでハートフル。異国で。
すごい。
確かにハートフルだね。
いやもうほんとに、その場限りかもしれなくても、なんかそれだけ助けてくれたり迎え入れてくれるっていうのは。
いや間違いないよね。だってもう今後一生多分台湾行ったら思い出すだろうしね、うし君のことを。
ね、いやそうそうそう。また絶対今度来るからまた会おうつって、がっちり握手してきたんだけどさ。
手大きかったね。
いや、うし君マジで背でかかったね。
マジでかいからね。185くらいなんじゃないかな。マジでかいから。
でかいし細いしってイメージあったな。
えー。
なんかなんて、清らかだよね。清らかだった。体験が。
忘れかけてた何かがあった。いいよな。
いい。
めっちゃいい話なんだよなこれ。
すごいな。
うし君。
うし君にポッドキャストのこと言った?
言ったよもちろん。
台湾でポッドキャストはあるの?
あるある。全然。それもあるよ。
全然ある。スポッピファイとかあるよ。
聞いてるか?うし君久しぶり。
聞いててほしい。
ちゃんとステッカー渡してきたからさ。アンボとやってるよーっつって。
いいねちょっと。覚えてる?
いや。
マジでちょっとしか一緒にいなかったけど。
これは覚えてるようし君。
似顔が欠けるくらいには覚えてるよ。
そうだね。
そうだよ。
いいなー。
そういうのいいねー。
いやマジでいいよ。
もう約束したからさ。
今度さ、それこそもちづきとかアンボとかも連れてまた現れるからみたいな話をしたからさ。
もちづきと仲良かったよね。
もちづきとも仲良かったよ。
このラジオ一回出てたもちづきというやつも仲良かったから。
いいなー。
そうかー。
必ずまた台湾来るよって言ったよ。
熱いねー。
ありがたすぎたから。
いやその頃にはお互いに変化してたらよりいいよね。
いいねー。
うし君も今ちょっと仕事増えてきて今の仕事をどうしようか悩んでるとかさ。
そうねー。
俺らは俺らでそのポッドキャスターでもうちょっと頑張っててみたいなとかさ。
こういうのができたからあげるよとかさ。
そういうのができたらいいよね。
いい。
めっちゃいいよ。
こういうことがあるね。
奇跡的ななんかある。
嬉しい。台湾めっちゃいいかも。
素晴らしい。
やっぱり人との繋がりなんですよやっぱり人生。
本当に。
やっぱりそのためにちゃんと生きるっていうのが大事だよね本当に。
忘れないからね。
施してもらったこととか真面目にやってたなみたいなことって。
そうそう別になんか俺なんて特にさ、牛君と例えばどっか行ったとか、
あと同じ授業でこんだけ苦労したとかっていう思いではないけど、
でもなのに牛君っていう存在、牛君って名前聞いたらすぐ顔出てくるし、
俺は10年経ってるわけだから。
確かにね。
10年経ってるよ。
それでも全然消えないというか。
っていうのはやっぱり牛君の人柄とか。
そうだね。
ちゃんといい奴だなって言うから覚えてたんだろうな。
あんぼ卒典来てくれたよねみたいなことで覚えてたよあんぼのこと。
あー確かに。
なんかそれで覚えてたよ。
すごいな。
すごい。卒典来てたよね。
でも結局それも8年前だもんね。
すごいね。
俺のことはね、テニス漫画描いてたよね。
なんかランサーとか言ってさみたいなことで覚えてて、
うわーみたいな。
すごいじゃん。
そうそうみたいななんか槍っぽい感じのテニス漫画描いててさ、
今それ使って完全に描いてるよ。
槍と盾とか言って描いてるよみたいなことを言って画像を見せたらさ、
いやー頑張ってんだねみたいな。
めっちゃ覚えてくれてるじゃん人の課題。
恥ずかしいやつ。
恥ずかしいやつだけどさ。
すごいね。
やばくない?
何そのいい話。いいね。
いい話でした。
そういう体験。
ないなーなんか。
いやー国を越えるとね、なんかとんでもない何かが生まれる。
感情がすごい。
深みがあるね。
反動というかさ。
それこそ牛君とこっちで仲良くしてる俺らの同級生のSI、
ペンネームSIでやってるイラストとか描いてるやつが、
一昨年くらいかな?
ゲームマーケットで差し絵描いてるから、
RPG、TRPGのシナリオかな?の表紙の差し絵描いてるから、
それにちょっとデザイン入れてほしいっていう連絡を受けた時も、
やっぱなんか、同じ大学にいて違う道にはいったけど、
やっぱお互いそれぞれのことをやってるからこそ、
ここで交われるみたいな。
嬉しさやっぱすげーあって。
それを大体半年に1回とか、半期1回くらいでやってるんだけど、
やっぱそれだけでもなんか久々に会うとかさ。
なんかやっぱ1本、2本、3本くらい距離が近くなるじゃん。
そうだね。
それだけですげー嬉しいのに、それが異国で行われたらもっと嬉しいだろうなって思うわ。
マジ嬉しかったよ。
向こうも喜んでくれてるのが分かった、本当に。
いいね。
来てくれたんだっていう。
いいじゃん。
すごいね。
いい、いい。
次は、牛君がこっちに来ることはないの?
でもなんか定期的に日本は来るらしいよ。
今年も。
そうなの?
来るって言ってた。
いや、その時はお前スタバ以上ちゃんとしたやつ送ってあげろよ。
送らないとね。
俺も行くから。
分かった分かった。
俺も行くからさ。
東京来たら連絡するよって言ってたからさ。
お願いしますよ、本当に。
すげー。
なに、いいね。
うん、いい。
あとなんかやっぱ大学時代は気づかなかったけどさ、
うん。
なんか、やっぱ当時は気づけねえんだよな。
普通にさ、留学してさ、日本語学校通ってさ、18、19でさ、4年生の大学に留学しに来る。
一人暮らしして。
結構やばいことやってんだなって改めて思ったよ。
いや、そうだよ、本当に。
考えられない。考えられないですよ。
大変すぎるもん。
大変すぎる。
日本語めっちゃ覚えてさ。
日本人は日本人で固まっているのにさ。
そうそうそうそう。
そこに行くわけじゃん。
大変すぎる。
よう、その4年間やったよねって今、いや言ったらさ、
当時の自分、確かに今思うとすごいことやってたかもしれないみたいな。
しくんもちょっとなんか、当時の自分を懐かしみつつ、今じゃ考えられないみたいな。
あ、そうなんだ。
なんだ、あのバイタリティはっていう感じ。
すげえなあ。
ねえ、どう思う?学費だって高いしね、普通にね。
高いよ。だから助手席になってんだこっちは。
高すぎて。
大学高いからさ。
高いよ、あの大学。
あるしさ、いやそれで日本で学ぶ?
だからちょっと、いやまあ当時は気づけなかったんだけどさ、
なんで課題の話しかしてなかったんだろうとか思ったよね。
あーなるほどね。
本当にそれも思った。
車の中でさ、話してる話題ってさ、もう文化の交流なのよ、今ここで会うと。
はいはいはい。
もう普段何食べててさ、日本とかさ、台湾とかどう違っててさ、とかさ、
え、正月っていつもどうやって過ごしてんの?とかさ、もう興味が尽きないわけ。
もちろん学生の時の思い出話もあるけど。
確かに学生の時はなんかね、あんまりそういうイメージもないかも。
学生の時留学生にさ、え、どんな生活してんの?みたいなこと全然聞かなかったよね。
そうだね。意外と聞かないかもな。
意外と聞かないよね。なんか課題の話とかめっちゃするんだけど。
結局その、日本人とする話と同じことを話してたりするんだよね。
そうそうそうそう。普通に同級生と思ってさ、普通に接してたからさ、
よう、みたいな、牛君、課題あげた?みたいな感じだったんだけど、
それどころじゃないヤバいことが起きてるぞっていうのは思ったよね。
確かに。改めて。
久々に、なんか久々に、なんかそういうのあるとさ、
なんか、こっち帰ってきてとかでもさ、普通に久々な人に会いたくなったりしない?
あーそうだね、わかるわ。会いたいな。久々のやつとか会いたいな。
あるよね。あるな。大学のやつとかな。
そうそうそう。
もう、どうしてんだろうみたいな。気になるよね。
わかるな。わかるわ。なんか中国人留学生で結構仲良かった子とかも会いたくなったわ。
えー。
まあいないだろうけど、うーん。
誰?
どうしてんだろうみたいな。えーっとね、りょう君とか知らないでしょ?
うわ、わかんねーな。
わかんないでしょ?うーん。まあね、いたんだよ。
そうなんだ。
そう、なんかりょう一緒で、りょう君は。だからなんか。
えー。
割と最初仲良かったんだよね。
で?漫画学科?
あ、そうだよ。漫画学科で。
うわ、俺その子わかんねーわ。そうなんだ。
そういうの、ちょっと思い出したよね。いろいろ。
いいなー。
そう。
なんだよ、ハートフルトークか、今日は。
そう、今日ね、俺もハートフルで。
ハートフル話か。
台湾ハートフルトーキだよ。
トーキってなんだよ。
俺さ、日本語下手になってんだよ、今。
なってる、確かに。
マジで。
普段だったら。
これね、本当になる。
普段だったら俺も、何それっていうやつ何個かあるもん。
今、今の話の中で。
あのー、単語で喋ってんだよね、今。
確かに、前も言ってたよね、前回も。
うん。どんどん日本語抜けてってます。
文法が取れなくなっている。
やばいよ、あと1週間でもう。
マジで、流学生みたいになって帰ってくるんじゃないの、文字の単語で喋るみたいな。
いや、私これとっても好きみたいな喋り方になっていく。
とても美味しいみたいな。
いや、伝えなきゃって思って喋るとね。
台湾だとそんな感じなんだ。
そんな感じ。
いや、もう伝えなきゃ、これとても美味しいですみたいな。
丁寧に丁寧に伝えようと思って。
やばいよね。
だから俺思うもんね、めちゃめちゃありがたいんだよね。
日本語練習。
ラジオで喋ってるみたいな。
日本語練習。
日本語をね、思い出せるからさ。
何言ってんだって話だけど。
日常の中でそんなさ、こんな良い話があったかってさ、なかなかないじゃん。
ないよね。
いや、ないよ、なんか。
ないよ。動かないとないが。
あんのかな?あるのに気づいてないのかもしれないけど。
なかなかね、日常で起きた、それって気づけないというか。
台湾とか非日常の中にいるからこそ、より光って見える瞬間があるじゃないですか。
よりありがたいよね。
そうそう、多分だから俺もこの1週間で何かめっちゃありがたいなって思える何かは多分あったと思うんだけど、
もうそれが溶け込みすぎてて。
もう分かんねえんだよな。
だって浜寿司、空いてるだけでありがたかったからね。
なんだそれ。
空いてるだろ。
空いてるじゃん。
空いてるだろ。
いや、浜寿司マジありがとうみたいな。ラーメンとか食えるじゃんしかもっていう。
もうそっちは浜寿司で食べれるけど。
寿司だけじゃなくて。もうそれでありがたかったからね、ここ数日は。
ありがたい話か。
そう、もうもうもう。異国はあるね、そういう感情にはなるよね。なんだろうな。
ありがたい話なあ。
ありがたい話トークテーマになってるやん。
いや、なかなかさ、あるはずなんだよ絶対。
だからそれこそさ、浜寿司空いてて嬉しいとさ。
マジありがてえ。
この1週間なんだったろうなあ俺。
まあ寿司で言うと。
寿司で言うと、はい。
寿司で言うと、今週の月曜日俺有給取ってて、
家族出かけたりしてたんだけど、
カッパ寿司の食べ放題今やってるの知ってる?前からやってるのかな。
やってるね、確か2000円くらいだっけ?
全然そんなんじゃねえよお前、4000円くらいだよ。
うそ?
3000円。
高っ。
3700円、800円くらい。
高えよ、70分だし。
そう、70分の食べ放題があって。
はいはい。
で、それをうちの家族の奥さんと子供2人と、奥さんの妹。
だから計5人で。
で、子供は未就学時は無料だったかな。
だから大人3人分の料金なんだけど。
で、ずっと奥さんが行きたいって言ってて、じゃあ行こうかって言ってさ、
いやなんか、混んでるとか行けるかすぐね、それができるか分からないから予約して、
いざお店行ったらガラッガラで、周り見渡しても食べ放題やってる人たちなんて誰もいないんだけど、
食べ放題メニューに切り替えてもらって、
なんとしても元取るぞって言って、
食べるわけよ。
普段はね、普段なんてさ、10皿食えばまあ食ったなぐらいなんだけど、
こんなんじゃ元取れねえぞっていうので、15皿くらい目指してさ、頑張って食べて、
で、うちの子供も結構食べるようになってきたから、それなりに食べて、
で、なんか後からお客さん来て、
あ、あの人たちも食べ放題じゃんって言ったら、男の子の学生たちの集まりで、
やっぱこれくらいめっちゃ食う子たちが食べ放題やるよなみたいな、
30過ぎた家族はあんま食べ放題やんねんじゃねみたいな話しながら頑張って、
もう食えないってなるまで食べて、で帰って奥さんと妹で、
果たしてじゃあ本当に元取れたのかみたいなのをずっと計算しててさ、
レシートに何を何缶食べたかとか出るから、それで実際にじゃあ一人いくら食べたのかみたいなのを細かく計算して、
いや、なんとか元取れてるみたいな。
取れてたんだ。
元取れて、計算してるうちに、計算してるときに俺と子供二人はスイッチでゲームやってるみたいな、
このなんかもうめっちゃ日常なんだけど、
でもこれって妹と奥さんがもちろん仲良くないとできない、
それこそうちの子供とも仲良くないと怒り得ないし、
で、食べ放題って一人3000いくらって言うて別に安くないから、
っていうそのなんかそれをいけるという状況、金銭的状況があって、
で、家に帰ってそこで子供たちとスイッチをしながら遊べて、
でその間に奥さんと妹はなんか計算して、
みたいな当たり前の時間なんだけど、
これってなんかいろんな条件が揃ってないとできないことじゃん。
よくよく考えたら、確かにな。
思い返そうとすれば、いろんなのがないとできないなと思うんだけど、
そんなのは思って生きられないんだよな、どうしても。
そうだね、その家中は思わないからな。
思わないんだよ。
いやーそうなんだよな。
その瞬間その家中の特別さ、感謝みたいな。
それはさ、思える人はいいよね。
っていう話なんだけど。
そうね、むずいけどな、そんなんだって言ったら切りなくなるもんな。
今俺とアンボが喋ってること素敵なんだよとか言い始めたら切りないというかさ、
っていうのはあるけど。
ありがたいことではあるけどね。
確かにそうだね、毎週ね、時間をとって喋れるってさ、
やばいことじゃんって。
誰か作家としてやれてるからっていうのもそうだし、
俺も今の会社である程度時間に自由が利くからできるしっていう状態だもんね。
しかも今台湾と東京の地で離れながらこれをやってるっていうのも、
確かに。
本当は結構すごいかもしれないと思いつつ、
そんなに意識しないよね、普段はね。
どうしても。
しないよ。できない、そんなことは。
日常の中にはびこる感謝。
そうだよ、本当に。
日常ね、だからそんな、もうマジでハンドルめっちゃ切るけど、
そんな奇跡の二人なわけですよ、我々今。
そうだね、そりゃそうだね。
いよいよ動き始めるというか。
動きます。
アンボー動きますよ、俺も動きますよ。
イベントに出る年なわけよ、今年は。
出ます、今年は出ますよ。
5月、来たる5月。
9日かな。
9日ですか?9、10ってこと?
9日、10日、そう。
5月9日、10日、ゴールデンウィーク明けなのか、
ゴールデンウィークくっつける人もいれば。
という日に、
Podcast Expo 2026、
開催決定しております。
ここに我々オレオモが出展しますという。
はい、出展します。
出展するんですよ。
ホームページのブース欄とかにいるかな、います。
いるか。
去年、おととしか、あれもうおととし?
あれもしかしておととしだよね。
あれね、実はおととしなんだよね。
去年なかったから。
そうだ、2024Podcast Weekendっていうね、
下北でやったイベントが進化してね、
そのWeekendと、なんだっけ、
そのPodcastの著名な人たちが、
そのPodcastについて語るやつがあったよね。
あれはなんだ?
Podcast Summitみたいな。
Summitか、そうだ。
それが融合してるっていう。
Weekendが合体したPodcast Expoっていうのが、
どこでやったっけ?
これね、池尻大橋です、確か。
池尻大橋か。
そうです、池尻大橋の、ちょっと名前俺も覚えてないんだけど。
なんかね、結構有名というか、
いろんなイベントやってるとこだよね。
そう、なんか、旧高校か中学校の跡地。
学校だよね、そうだよね。
そう、池尻高校だかなんかの跡地にできた、あれですよね。
ホームワークビレッジ。
あ、そうだ、ホームワークビレッジだ。
そうですそうです、行ったことないんだけど。
俺もない。
ホームワークビレッジというところでね。
そこでやります。
やるわけですよ。
なんかいいな、旧池尻中学校を活用して作られた跡地を使ってね。
じゃあ、教室の中に出すみたいな感じなのか?
どうなんだろうね、どこにブースがどういう雰囲気でできるのかわかんないんだけど。
ここ不思議で、外観は学校みたいな形なんだけど、中にカフェがあったりとかレンタルスペースがあったりとか、収録スペースがあったりとか、展示スペースがあったりとかっていう、すごいね。
コンテクストっていうの、すごいおしゃれ、めちゃめちゃおしゃれ、とにかく。
そうなんだ。
そこでイベントに出るわけですよ。
これまでね、このポッドキャストの編集、そしてアップ。
このポッドキャストが回ってるのは、大が全てやってるからなんですよ。
大がやらなくなったら、俺も終わるんですよ。確実にね。
なんですけど、ここもうすぐ3年ですか?2年?は大が頑張っているというところで、この次のイベントは僕が頑張る番なんで、いろいろグッズを今作ってます。
楽しみにしてますよ、すごいですよ。
作ってるので、それをいろいろ配布だったり販売だったりするから、ぜひ来てほしい。
来てほしいです。
具体的にグッズ何出すか言えるの?
グッズはですね、
俺全然わかんないからさ、アンボがめっちゃ頑張ってるから今。
まず、今ね、ステッカーとポストカードとかを雑談の方に置いてたりするんだけど、ポッドキャストバー雑談に置いてたりするんだけど、
そこはありつつ、リニューアルというかね、俺らのビジュアル、キービジュアルも変わってるから、それに合わせた新しいステッカー、ポストカードがまずできる。
ってのが一つありつつ、あとはですね、ラジオグッズ定番Tシャツ。
いいじゃん。
ですね、Tシャツ。
Tシャツ欲しかったね。
あとはキャップですね。
Tシャツとキャップがアパレル系のものがあり、
あとですね、これなんかかわいいなと思った小物類なんだけど、モーテルタグってわかる?
いやー、なんか最近知ったよ、それ。
あ、ほんと?
菱形のやつでしょ。
そうそうそうそう、モーテルってあるじゃん。外国のさ、建物とかの、ああいうやつにつける、
キーホルダー?
そうそう、キーホルダー、基本的に。
っていうモーテルタグと、あとは最近よく見るラバーコインケースですね。
はいはいはい。
グッてやったらバカって開くやつだね。切れ目が入ってて。
いっぱい作るね。
うん、それ。
すごいじゃん。
そして、これが一番の、我々の根幹、これからのオレオモの根幹に関わるもの。
これがオレオモの本ですね。
本、素晴らしい。
名前はコンプレックスという本を創刊します。
これは雑誌なんですか?
はい。雑誌ですね。
これはですね、我々オレオモ、デザイナーと漫画家がやってるわけですよ。
で、このデザイナーと漫画家がやっているポッドキャストの行き先、何を目指すのかと言ったら、
やっぱり発行部数ナンバーワンポッドキャスター、ここを目指したいんですね、我々。
なので、それの始めとなる創刊号ですね。コンプレックスという雑誌の創刊号を今回作ります。
うわー、めっちゃ多いね。
これは、いろんなね、普通に本編で喋ってたことを、もう一回洗って語ってるものがあったり、
中は結構いろいろ、本編で話したこともそうだし、話してないオレとダイの個人的なものだったり、
ダイのコラムだったり、その中にね、もしかしたらダイの読み切りが乗ることもあるかもしれないし、
っていうちょっと盛りだくさんな雑誌を作っていくので、
ちょっとお楽しみにしてもらえたら、なのでぜひ会いに来てほしいですね。
そうだね、かなりパワーアップしてるから、オレはもう。
そう、パワーアップしてるし、だけどオレはもうリスナーがあんま分からないんですよ、我々。
実は未だに分かんないから。
誰が聞いてんだろうと思いながら喋ってる。
本当にそう。
お便りとかね、来て、
めっちゃ嬉しいけどね。
またこの人送ってくれたとか、いろいろあるんだけど、なんかこう、全体像として、
本当にお便りくれる人以外聞いてんのか?みたいなのが、ずっとあるんですよ。
未だに誰が何のためにオレを聞いてるか分かんないんだよね。
悲しいよ。
すごいこと言ってるけど。
イベントにね、ここで、ポッドキャストエキスポでお会いできたら、ちょっとでもね、お話できたら、
いやーすげー嬉しいなと思うわけよ。
そうだね。
なので、
めちゃめちゃ嬉しい。
ぜひね、ポッドキャストエキスポに来てほしい。
だけではなく、
同月、5月の、
えーとですね、
同月。
はい、同じ。
同じ月だ。
ポッドキャストエキスポが5月の9、10にあります。
その翌々週、5月の23、24の土日、
我々オレオもデザーフェスも出ます。
やばい月だな。
やば。
デザーフェスも出るんです。
なので、こっちも、
こっちもね。
聞いてください。
やりますと。
なので、ちょっとこっちのデザーフェスでは、
ブースの中、当日、売るもの、配布するもの以外にちょっとやりたいこともあるのを考えているので、
またポッドキャストエキスポとは違った部分での面白さもあると思うので、
ぜひ来てほしいです。
そうなんですよ。
オレオもちょっと頑張るよ、こっから。
頑張ろう。
3ヶ月切ってますから。
やばいね。
すごいね。
2ヶ月ぐらいだね。
いろいろな動きとか考えたら。
準備しなきゃ。
ね。
ちなみにデザインの途中経過とかどうなんですか?
高架下に上げたりしてくれるんですか?
確かに。
ね。
せっかくならね。
じゃあちょっと、
みんな高架下見てる?
台の台湾移住BOTになってるから。
台湾移住BOT、オレはちゃんと毎日見てるんだけど。
ちゃんと見てるの?あれ。
見てるよ。
見てる見てる。
お気に入りが2のやつは両方オレだから。
大体。
そうだね。
2回押しちゃうからね。
そう。
なんだけど、台の文章面白いんで。
台湾移住してるよ。
俺ね、やっぱね、
ああいうSNS的文章を考えるとマジで苦手なの。
なので、
ラフとかは一旦台にあげようかな。
あ、わかったわかった。
台に送って、台外ちょっと感想つけて、
感想書くわ。
乗っけてもらおうかな。
いいよいいよ、途中経過はね。
今思いました。
途中経過は流石に有料コンテンツにしようかなと思ってる。
そうだね。
別に無料で見れるものいっぱいあるんですけど、高架下は。
大体オレの日記なんですけど。
大人気。
変で面白いですから。
平成の文体だなって思う、最近のやつ。
平成の文体なの?
なんだろうな。
マジ?
最近のも何か思った。
なんだっけな。
日記すぎんだよな。
台湾移住何日目だよ。
これもう一番あれだ。
一番最近の、14、15日目ですね。
みんな家族でどこかに引きこもってるのだろうか。
家でバーベキューしたりするらしいぞ。
わかる?
わかる?
わかんないわかんない。
らしいぞ、らしいぞとか。
あとなんか、ほどなくして新年の挨拶っぽいのがあって終わった。
ほどなくしてとか。
なんでほどなくしてでしょ。
わかんないんだけど、なんか懐かしい感じがするんだよね。
懐かしい?
なんでだろうな、これ。
ほどなくしてな。
結構ね、おもろいですよ。
でもなんかさ、意外とさ、これ見てくれてる人がさ、
台湾移住8日目?
これだけお気に入りが10倍くらいついたりするよね。
そうっすね。
これね、きいちゃんがふざけて20連打くらいしてた。
おい、きいちゃん。なんだよ。
すごい見てくれてる人がいるのかと思ったじゃねえか。
そう、台湾移住日記ね。
俺ね、台湾移住日記いろいろあるけど、
なんやかんや一番好きなやつはね、11日目だね。
11日目。
イベント行った日?
いや、これはもうね、何もないのに海が聞こえるを見てちょっとエモくなってる日だね。
何もないのに。
マックのやつね。
そう、何もない日だね、この日。
マックめっちゃ食ってるな、こいつ。
ほんとだよ、めっちゃ。
めっちゃマック食ってるじゃん。
ほなまた明日って何なん?
ほなまた明日でしょ。
他のやつにもついてるじゃん。ほなって何?
ほな。
ほなまたって。
お前の口からほなまたって聞いたことねえもん、俺。
日記なんて適当な人格でいいんだよ。
それができるのもね、スキルですから。
ほなほなでいいんだよね、日記なんて。
ほんとにね、何これ多分SNS苦手な人あるあるだと思うんだけど、
ほなまたとかさ、もう普通に言うわけじゃん。
言うよ。
何も考えず言う。
でも喋っては言わないじゃん。
言わない、ほなまたは言わない。
で、何て言うの?
例えばリアルに会ってる時の別れる時とかさ、
あ、またねーとか、バイバイお疲れーとかじゃん。
これを文章にするとまた違って見えちゃうのよ、自分で。
俺こうは言わねえんだよな。
っていうので何も言えなくなっていくの、どんどん。
俺はこれを言わねえんだよな、みたいな。
何も分かんなくなってて、あれ?
こういう時何て言うんだっけ、俺?みたいな感じになって、
お手上げになっちゃうんですよ。
文章的人格を作ってください、そしたら。
いいんじゃない?アバイオとかでいいんじゃない?
アバイオって?
確かに、語尾から人格を作っていくのはちょっとアリかもな。
そうそう、アバイオから出来上がっていくじゃん。
文章的人格が。
アバイオを言う奴はこう言うだろうなってなっていくわけね。
アバイオの古さすごいけどな。
アバイオも編成より前ではない。
いや、前でしょ。柳澤慎吾でしょ。
そうだよな、アバイオ。
アバイオってその、どういう三文字なの?これって。
どういうさ、なんていうの?
どっか何かを略してるのかも分からないし。
いや、人格を作るのは確かにな。
あとね、コラム、アンボ読まないんだろうけど、
コラムを結構見る癖があったりとか、
昔からさ、ファミ通っていうゲーム雑誌のさ、
ちょっと表禁なさ、面白おかしい編集部員たちがさ、
ゲームを批評したりする記事とか読んでるのね。
やっぱ、ちょっと変なんだよ文体が。
そういうのを見るの好きだったのはあるよね。
見慣れてるのか。その遺伝子というか、その文体が自分の中にあるのか。
そう、変なコラムやっぱあるよ。
めっちゃあるな、俺やっぱ。読書してこなかった人間だからさ。
自分の中に文体がないんだよね。
多分そうだと思う。文体インプットが一切ないっていうことだよね。
だって読書時間とかみんな本読んでたけど、やっぱミッケやってたしな俺。
もう完全に漢字いくやつね。読むやつじゃなくて。
ミッケが面白かったけど。
フィジカルすぎるな。
文体がね、そうか。
確かに。
自分の喋り方はさ、
ここら辺っぽいとこあるなとかあったりするじゃん。
自分の喋り方、インプットの中から生まれてる喋り方だけど、
それと同じように文体インプットがあっての文体があるわけか、みんな。
そうだと思うよ。
なるほどねー。
文章を書く人はそうだと思う。
うわー、マジでねーなー。それ全然自分の中に。
雑誌とか読んでくださいよ。雑誌作ってんだから。
最近読んでますよ。
読んでる?よかった。
参考として。
参考として見てるんだけど、
だからもうほとんどさ、
それこそ雑誌なんてさ、俺買わないわけよ。
うんうん。
なんだけど、こういうさ、今出してるんだけど、
お笑いブロス。
へー。
雑誌読んでるね。
あと、ブルータスの、よくある漫画が好きで好きで好きでたまらない。
GOとかね。
俺もカーサー・ブルータスは読むかなー。
あれー、あ、そうそう。
その辺は読むかな。お笑いブロスは読んだことがない。
オパイとかね。
いや、お笑いブロスね、おもろいよ。
あ、そうなんだ。
やっぱ結局これはさ、人にフューチャーしてるからさ、
割と今俺が作っているものに形が近いというか。
雑誌ってさ、企画があって、
そこに関わりの深い人がインタビューに答えての形が多いじゃん。
じゃなくて、やっぱお笑いブロスはその人がいて、その人たちにあった企画をするみたいな形だから、
その系譜というかは、やっぱ俺読もうがあって、それが面白くなる本みたいな感じ。
だからより近いかなと思って結構参考にしたりしてるんだけど。
雑誌って高いよね。
高い。
そんななんかさ、作るからちゃんといろいろ見ないとと思ってさ、本屋行って買うんだけどさ、
あんま値段とかもそんな見ないさ、3,4冊買ったとしてさ、え?みたいなお会計行ったら。
結構行くじゃんってね。
ああ、ああ、みたいな。
のになるわ。
になっちゃうわ。
雑誌さ、面白くない?今読むと。
どういうこと?俺はもうほぼ初見なんだけど、基本的に全雑誌が。
面白い。
なんかそもそも今って、その人のこと知りたかったらその人のホームページ、SNS動画見に行けばいいっていう話じゃん。
そうね。
例えば、実況者のキヨが好きでしたと。
で、じゃあキヨのことを知りたかったら、キヨ見に行けばいいじゃんっていう話になるじゃん。
でも、キヨがアンアンに乗るとき、やっぱめっちゃ売れたのよ。
アンアンの表紙飾ったときあって、めっちゃ売れて、俺それちゃんと発売日に読んでんだけど、キヨのこと好きだから。
なんか、やっぱね、作品としてまず知らん一面とか、こんな表情でこいつ撮られるんだみたいな面白さがまずある。
のと、そのキヨの表紙飾ってるアンアンを他のページまで読むと、やっぱ自分が知り得るはずじゃなかった情報が飛び込んでくる感じは、やっぱこれ雑誌ならではだなというか。
確かにそうだよね。調べの深さは違うもんね。ネット上で見れるもの以外のものがあるもんね、雑誌。
そうだね。全然他の人のコラムとかおもろいなみたいなところまで、全然関係ないところまでその一冊でまかなえちゃうのが、
フォローフォロワーの関係じゃなくておもろいなと思った。最近。雑誌改めてね。
もう読みたいからその人のだけとかじゃないもんね。
じゃなく、なんか眺めてて楽しいよね、いろんな情報がっていう。
SNSほど深いじゃないじゃん、絶対に。飛び込んでくる情報が。当たり前だけど。
当たり前だけど、SNSって深いじゃん。飛び込んでくる他の情報って。
らしいな。
そういう意味で、雑誌ってこういう立ち位置なのかなみたいな。その人の新しい一面ちゃんと作品として見れるのと、
SNS的じゃない雑多な情報の集合体なのが気持ちいいって思い始めた。
なるほどね。そういうもんなんだ。
そうだね。そうだね、ほんとに。
なるほどね。
やっぱりまだ活字のアレしてないからさ、基本的にバーッとまずビジュアルを見るの。
構成とか文字の。ここにこういう感じで置かれるんだとか、この写真こういうのなんだみたいな。
それから内容を読んでいくみたいな感じだから、その内容が多岐に渡ることの面白さより、画面の面白さみたいな。
そうだね。それもあるよね。
ところが、俺は今のところ結構強く感じるんだけど、やっぱ漫画とかってさ、結局画面の面白さあるにしても、
やっぱ一定のルール枠の中での表現だから、遠目から見たら漫画って漫画じゃん。
うん、全然そうだね。
違う作品でも。でもやっぱ雑誌でも、もうほんとにその中でもページごとに全く違う表現があったりされてるのが、
まさに広告とかそうだったけど、もう中身のなんか、なんだろうな、めくりたくなる感じはすげえいいなと思うね。
そうだね。工夫されてるよね、そこら辺のデザインとか。
そう、そこら辺を真似しつつやっていきたいですね。
ちなみに今月広告の雑誌第2弾出るよね。
そうなの?今月でもう残りあと1週間じゃん。
26か7じゃないかな、出るのって。
えー。
買おうかなと思ってるんだけどね。
まだでも店舗限定だろ?
だと思うよ。
ね、本屋さん。
なるほどね。
雑誌の話まで派生したけどさ、まあ、とりあえずデザイン楽しみにしてるわ。
はーい。ちょっと頑張ります。
ここからは、私の両方なので。
そうだね、担当デザイナー俺も。
これまで誰か頑張ってくれた分。
だってね、じゃあ例えばね、1週間だから編集してアップするのに、まあ30分から1時間かかるとしましょう、仮に。
1時間かかりますね。
1時間かかるとしましょう。
それが今だから第134回なわけですから。
134時間を費やしていただきますよ。
編集という時間にね。
考えたらね、なかなかすごいですよ。
楽しくやっておりますけれどもね。
まあそうだね。
それはね。
ちょっとお楽しみにというと、のと5月ぜひ会えたら、皆さんに会えたら嬉しいなと思います。
そんな感じで締めるか。
そうですね。
というわけでね、よろしくお願いします。引き続きお便りフォローよろしくお願いします。
お願いします。
では、俺はもう、そう、34号、今回もパーソナリティはねもとと、
安保でした。