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#006 「説明書を読む」という趣味編
2026-08-11 42:14

#006 「説明書を読む」という趣味編

✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼

ボードゲームで遊ばずとも、ルールを読むこと

を趣味としているパーティ太郎。ルール読みの

楽しさ、読み方、どこで読むかなどを解説して

いきます。一方おさむはどうやら眠そうです。

✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼

静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク

ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ

てあれやこれやと話すPodcast番組です。

感想

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サマリー

今回の「ボドの間」では、パーティ太郎さんが「説明書を読む」というユニークな趣味について熱く語ります。ボードゲームをプレイするだけでなく、ルールブックを読むこと自体に喜びを見出すパーティ太郎さんは、その魅力や読み方、どこで読むかなどを解説。一方、おさむさんは眠そうにしながらも、時折鋭いツッコミを入れます。 パーティ太郎さんは、購入したゲームの説明書を移動中やちょっとした空き時間に読むことを楽しみ、時にはゲームをプレイする前に説明書がボロボロになるほど読み込むことも。プラモデルの説明書を読んでワクワクした子供の頃の体験を思い出しつつ、現代では電子化が進み、紙の説明書を読む機会が減っている現状に寂しさを感じています。また、ゲームマーケットなどで公開されている説明書をコンビニで印刷して読むほどの情熱を語り、説明書を公開することの重要性についても持論を展開します。 さらに、説明書を読む際の心構えとして、「完璧に覚える必要はない」「進行のルールを意識する」「作者の意図を汲み取る」といったポイントを挙げ、ワーカープレイスメントのようなシステムが苦手な理由や、トリックテイキングのようなゲームの説明書が読みやすい理由についても分析します。説明書を読むことで、ゲームの面白さや作者のこだわりを深く理解できると語り、この趣味の奥深さを伝えます。一方で、説明書を読むことで欲しいゲームが増えすぎたり、インスト時にルールミスが多くなったりといったデメリットも明かしつつ、説明書を読むことの楽しさを熱く訴えかけます。最後に、説明書を公開してくれている方々への感謝を述べ、ウェブサイトや販売サイトで説明書を読む方法を紹介し、このユニークな趣味をリスナーにも勧めています。

オープニングと近況報告
始まりました、ボードゲームラジオボドの間。 皆さんこんにちは、サイシュピールのオサムです。 バーティー太郎です。
この番組は、静岡のボードゲームサークルサイシュピールが、 ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。
第6回! さあ始まりましたよ。今日も順気にやっていきましょう。
そんな感じでもないだろうね。 さあさあ、いやー、もう8月に入っちゃいましたよ。 そうです。すぐゲームワーケットのボードゲーム大戦はもう迫っております。
そうなんですよ。ようやくね、私も自分のボードゲームを作るというか、入稿のことを考えていたら、
いつも使っている印刷所が8月から値上げしてたんですよ。 名刺印刷の?
でですね、いやー、ちょっとまずいなぁ。 ちょっと思ってたより高くなるなぁと思って、今必死にどこでどうするかちょっと練り直してるとこなんですよ。
印刷所はね、僕も全然一言ではないんですけど。 そうなんでこれ結構やっぱねダメージ大きいんで。
上がっちゃって大変ですね。 気をつけないといけない色々、特にうちみたいにね、ギリギリ入稿サークルに関しては。
どんどん厳しいかもしれない。 そうそうそう、危ない。 2回ぐらい前にね、わざわざそのゲームワークの話したのに、その後値段上がっちゃうとね。
事情はどんどん変わっていっちゃうからしょうがないけど。 まあでもね、僕はね、値上げをしてくれと思ってるんでね。
まあね、無理のない範囲でやってほしいよね。 そうなんですよ。色々ね、事情はありますけど。 印刷所もね、大変だな。
やっぱね、辞めるっていう選択が一番ね、良くない。 本当どうにか頑張ってどこも続けて欲しいっていうのが気持ちがあるんで。
どんなね、あの業態に関しても。 悲しいだね。 インスタグラムとかで、閉店のお知らせっていうのを、なんかさ、たまに流れてくるのよ。
おすすめのやつみたいなので。 そのさ、どこかわかんないけど悲しくなっちゃうんだよね。 そうだよね。
でもさ、意外とやっぱりそういうの見に行くとさ、 何十年とやってきたお店じゃないんだよね。
なんかすごいコメント来てるなと思ったけどさ、 1、2年経ったりしてさ、いやー厳しいよなと思って。
でもね、本当だよね。 関係ない人ほどさ、逆にさ、関係ないからさ、幸せになってほしいみたいなのはね、本当にね、思いますよ。
ただね、大きく言うと、ラジオやってるじゃないですか。 その友達にね、聞いたよって言われて、嬉しいなって話をしたんだけど。
なんかその前回の話で、W7の話をしたじゃないですか。 その時にケンビルさんの商品って言って。
言ってましたね。 マインドーさんの正体を2回くらいしてるんですけど、毎回マインドーって言ってるポケが。
それはやっぱり悪意なのって言われて。 友達に対して全然違うのよ。
単純に僕が常識、礼儀のないアホってだけなんだけど。 マインドーさんって言いづらいだけど。
悪意は特にない。 ない、ないんだけど、やっぱり悪意なのみたいな。
俺が生活が悪い前提で話してるのやめてもらっていいみたいな。 しょうがないよ、もう積み重ねだからそれは。
このラジオを聞いてる人はね、本当は良い人っていうか、もうバレてるかもしれないけど。
良い人にしてほしくないってこと? いい人あんだよ。良い人っていう良い人なんですよ、本当は。
本当はってなんなん? 勘違いされやすいから。
前回の話とかしてたらそれはそうだって気もするけど。 言いやすいとかね、あるからね。
私はね、私もオサムさんも言うほどね、悪い人ではないという。 私、悪い人のイメージあんのかな?
どうだろうね。 土台を取るためにもやっていきましょう、このまま。
よろしくお願いします。 じゃあこの後。 メインテーマに行きましょう。
メインテーマ:説明書を読むという趣味
本日のメインテーマに参りましょう。 今日は説明書を読むという趣味。
ほんわりしたお題ですね。私がね、決めたんですけど。 これはいつもあなたがやってるやつですね。
ボードゲーム自体はもちろん好きで僕なんですけど、ちょっと趣味と言ってもいいぐらいには説明書を読みます。
読むのが好きという話をしてみようかなという感じ。 実際にプレイするわけじゃなくて、
プレイしたらもちろんしたいんだろうけど、説明書をまず読む。 説明書を読むのがまず結構好き。
読めるかどうかは別として、説明書を読むという行為がかなり好きでよくやっている。
それは買ったゲームの説明書を読むってこと? もちろん。それもあるんですけど、例えば僕ゲーム買うじゃないですか。
まだ遊べないけど説明書をカバンの途端に、説明書だけバンって入れて、
移動中とか、その途端のお店とかでちょっと読んだり、本みたいな感じで読んだりするみたいなのは結構あって。
だいたいこうやってると、カバンの中で説明書がボロボロになって、とても売れない状態になるっていうのがあるあるなんですけど。
まだゲーム遊んでないのに説明書だけめちゃめちゃボロボロ。 説明書をよく落とすっていうのはあるんですけど。
でもそのワクワクってあれだよね。子供の頃に。 ゲーム買って、今ないんだけどね。
ゲームソフトの説明書読むみたいなもんで。 読んだ。読んでた。
俺、プラモデルとかも説明書だけ読んで、やっぱこうやって組み立てるんだっていう。 ワクワクするよね。今ないって言ってさ、かなりショックなんだよね。
そうなんだよね。チュートリアルからもうできますみたいな。 ほとんど電子になっちゃってるみたいな話。
あれはあれでちょっとね、いい部分もあるけど。 ゲームをしてる時間じゃないかな。親にも言われないのよ。あれはいいんだよね。
なんかキャラ設定のさ、とか書いてあってさ、後ろの方に。 あれ読むの好きだったな。
ゲームじゃない時間だけど、ゲームしてるみたいな感じで。 それが大人になってもやってますと。
人も、自分の買ったゲームじゃなくても、例えば人がゲーム買って、おさまさんもたまにやるけど、ゲーム買って読むのだるいと説明書読ませる。
だるいって言い方よくないけどね。次回までやりたいから。 思う人はいるし。よかったら読んで。
じゃあ読ませてよっつって説明書を奪って。 これを趣味として公言すると、もう積極的に渡すよ。
でもね、別に読みたい。やれるならいいけどな全然。遊びたいし。その遊べない理由で説明書をちょっと読むのを作るみたいな人はね、結構いると思うんだけど、それだったらお待たせくださいと。
なるほど、救世主説明書読み読みマンが。 読みたい読みたい。俺も遊ばしてほしいけど。
これさ、説明書を読んだ結果、このゲームやらんでもいいかもなってなることはあるの?
それは後々話そうかな。でもおさまさんとかそういうパターンはやる前提でやってるから、買ったゲームをね、買った後やらんかっていうよりはやりたいしね。
やりたくて買ってるからね。 もちろんもちろん。それもあるし、それのみたらず、やらないゲームの説明書も読みます。
なるほど、そこからですね。 そう、公開してくれてる説明書も後でね、ちょっとね、紹介するんですけど、ゲームマーケットのページとか、例えばそのよくある新作まだ出てないゲームの説明書を出してくれてるサークルさんがいっぱいあるんですけど、
そういうやつをひたすら、ちなみに僕は電子で読むの苦手なんで、基本全部紙でするんですけど。
あったね、そのゲームマーケット前に、とりあえず公開されてる説明書をとんでもない量コンビニで印刷してきて読んでる。
あ、それ待ってる人いるときみたいな。 結構ね、毎回あった。
紙重いからね。 普通にね、大変なんだよ。
セブンもびっくりするくらい量するからね。
で、そういうのを説明書を吸って読むのが好き、とても好き。 なぜ?
いいことですね。 あ、そうだ、あともう一つね。
ボードゲームのゲームマーケットでたまに、説明書を発売する前に公開するかみたいな。
あ、公開するか田舎論争ですか。 田舎の話、たまに結構あるじゃないですか。
ありますね。 よく出てる。これに結論があるんですよ。
あ、すごい。 公開した方がいいですよ。
はい、もう決まり、結論。 俺が読みたいから。
はい、そうです。 俺が読みたいから公開してください、これは本当に。
大事。 でもね、実際俺がそうってことは似たような人は何人もいるだろうから。
いますね。 まあ損はしないとは思うから、説明書を公開してほしいなっていうのはそうですね。
説明書読みは楽しいという話なんだけど、説明書読む、ボードゲームやるような人はより説明書を読むでしょう。
まあ遊ばせてもらうだけの人もいるけど、ある程度自分で買ったりしてる人は少なからず読むと思うんですよね。
ボードゲームってやっぱりいろんな楽しさがあって、ゲームとして単純に駆け引きが楽しいとか、
コミュニケーションを取るみたいな、そういうの部分もあると思うんですけど、
新しいアイデアに触れるみたいな面白さもあるじゃないですか。
僕はそういう部分を大事にしてるというか、そういう部分を求めるためにボードゲームをやってるんですけど、
まあそもそもノンリプだしね、同じゲームはあんまりやらないみたいな。
だけど、新しいアイデアに触れるみたいな楽しさについては、結構説明書を読むだけでも解消できるというか、
かなりその部分を楽しめる部分があって、やはり私はそういう部分も楽しみたいから説明書を読んでいる。
その読んだだけでさ、こここんな感じで面白そうだなっていうのがわかるのってすごくない?
いやでもね、これはね、何回も読んだらわからない。
まあそうだよね、普段から読んでるっていうのはあるだろうね。
説明書読み界隈、わかんないけどね。同じような人はいっぱいいるんだろうけど、別にそういう人いなかったらわかんないけど、
僕は説明書映えはあるよ。
説明書映え?
説明書映えするゲームとしないゲームみたいなのがあると、俺独自の説明書読み界隈の人間さんは伝わらない。
ちょっとそれ聞きたいな。
説明書を読んで面白そうって思えるゲームとそうじゃないゲームは明確にあると思ってる。
だからこれは別に一般的な話、一般的な話では絶対ないんだけど、ワーカープレイスメントとか結構俺はテンション上がらないんだよね。
上がらない。
テンション倍しないほうが俺は。
倍しない。
ワーカープレイスメントって進行のルール、例えばラウンドのルールでやっぱあった後に、その後に結構並列的にアクションの説明があるじゃん。
ワーカースペースで○○しますよっていうのを無限に書いてあるわけ。
はいはいはい、ここだったらこういうことできる。
あれはね、あんまり楽しくないんだよね。
繋がりが見えないというか。
これ後でね、もうちょっと話すんだけど、繋がりが見えるゲームの方が面白いという感じがあって。
そういうことね、ここでこうなって、結果ここでこれができるんだっていうのが想像できるというか。
ワーカープレイスメントはね、結構そういう部分が終盤アクションの説明がずっと出てきてみたいなのがあって、
繋がりが見えづらいみたいなのがあって、あんまり説明書ビギナーにはおすすめじゃない。
説明書読みビギナーにはおすすめじゃないと思う。
どういったものがいいんですか?
どうだろうね、でもねやっぱね、取り手とかはいいけど、トリックテイキングってやっぱり元々のゲームでいっぱいあるじゃないですか。
この話ね、たぶん後でね、ちゃんとするんだけど、類似ゲームみたいなのがいっぱいあって、
例えばそういう取り手は、それを元々、ビットロトだったら、運の良さが大きいから、ある程度そういう部分で手札の偏りをなってそうみたいなのがあるじゃないですか。
で、その類似ゲームがいっぱいあるから、比べられるんだよね。
例えば、このゲームはそうだけど、今回のゲームはこの部分しかありますみたいな。
で、そういう部分がベータスだと、やっぱり面白みたいなのが伝わるし。
ああそうか、比べる部分もあるし、何かこう、意図が見えるというかね、ここでこうしたいんだろうなっていう。
そう。
何か意味があるだろうからね、ビットだったりとか、手札を交換するみたいなところにどういう意味があるかっていうのが、
割と説明書から見えてきやすいのかな。
見えてきやすいみたいなゲームはある。
でも悪い方っていうか、あれだな、映えしない方の方が結構あるかな。
そうだね、セリのゲームとかも結構竹引きの部分がそのセリによりすぎてて、ちょっと読むだけだとわからないとかいうのもあったりして。
結局は、そのまあ説明書読んで、面白そうだなとかっていうのもあるけど、実際にやってみるのとはまた話が違うからね。
やってみたらそこが変わるものもあれば、その通りだっていうのもあれば、そこがまあ説明書読みの面白いところだよね。
まあでもそれだけでも、もちろん説明書読みだけでその全部を判断できないけど、やっぱその分も面白いし、結構説明書読むの多くみたいな人ね、
やっぱそのゲームさっきも言ったけど、ゲームやるには説明書読みが増えるけど、
そのゲームやる説明書読むのはちょっと面倒って人はいると思うんですよ、実際ね。
ただそれ自体が結構楽しいよっていうのを伝えたいし、まあ面白いよって話をしたいなと思って今日は。
てかまあそれをずっとしてるわけだから俺は。
説明書を読む際の心構えと楽しみ方
はいじゃあ僕が説明書を読むときに、趣味にするときに意識することとかを話していこうかなって思います。
はい。
で、一番大事だと思うこと、これはルールを完璧に覚える必要はないです。
なるほど。
まあそもそもこれ今前提として、自分が遊ぶゲームというよりはもっと広い説明書を読みたいみたいな人に対していう話なんだけど、
まあそういうゲームって別に遊ぶだとかわかんないんですよ、例えば。
ウェブで例えばね、交代してるルールとかを読むみたいなときで単純説明書を読むだけなんですよ。
そうだね。
物がないから遊べないんですけど。
で、そういうときに別にこれインストするわけじゃないじゃないですか。
ああ。
僕も実際インストするってなるとちょっと大変、説明書読むときに。
そうだね。
ちょっと覚えなきゃというか。
最初の準備から入って、ここをこうセッティングしてっていうとか、細かいこれは何カードですとかこれは何というコマですみたいなことまで想定しているわけではないってことだよね。
そう。まあ多少もちろん頭に入れて読むけど、でかいと完璧に読もうって思っちゃうと結構大変で、もちろん自分がインストするんだったら、
自分のしたルール知らなきゃだったら、ルールミスないようにするのはもちろん大事なんだけど、
今回は説明書が楽しむって話だったら、全部を覚える必要はないし、例えばカードがメインのゲームとかでカードとかいっぱいあるけど、
その部分は別に読まなかったら読まなくていいと思う。
カード効果的な部分とかね。
その部分がゲームの中心だったら読んだ方がいいけど、全部読む必要ないというか、インストするわけじゃないから気楽に読めばいいのではというのはあります。
なので、際らずに楽しむんだよっていうのも。
このゲームどんなもんだろうな、あ、こんなシステムがあるんだっていうちょっと興味で読むみたいな。
そう、くらいでもいいと思うし、実は俺読んだゲームのインストしろって言われたら多分できないと思う。
なるほどね、なんとなくルールはわかってるけど、別に細かいこと知らないから。
インストしてください、じゃあインストできるんですねって言われたら、できませんってなるんで。
説明書読むということとインストするということは別だよと。
そう、今回の話だね。
なのでそういうことばっかりやってる人は普通にそれは大変だよなっていうのは思います。
ではまずあって、次にはルールっていっぱいあると思うんですけど、一番これ進行のルール、どういうふうにゲームが進行していったってルール。
これを意識して読んだ方が、それは普通の説明書を見ても有効なんですけど、例えばラウンドがどういうふうに進むだとか、
フェーズの流れとか、そういう部分をまずずっと頭の念頭に置いておく。
もちろん物がないから説明書だけをもっと聞いて、それがないときってわけわからなくなっちゃう。
今どんな状態だっけってなっちゃうから。
その頭の中で常に今どういう流れなのかなっていうのを意識するっていうこと?
そうだし、例えばワークアプレイスメントだったら、まず全員置いてその場で処理するとか、
例えば一旦全員置き切ってから後から処理するとかいろいろあると思うけど、そういう部分のルール。
細かい説明書の説明より全体の流れみたいなのをちゃんと頭に入れないと結構混乱しちゃう。
そうだね。
それは普段でもそうなと思うんですけど、特に物柄って本当に頭の中でしかないから、
これはちゃんとその頭の中に入れておいて読むのが良いと思います。
すごく大事だと思います。
そうだね、あとコンポーネントがないじゃないですか、説明書だけをもっと。
そうだね、実際にちょっと出してやってみようっていう話ではないからね。
用途で例えば丸々出てきたら一度一番初めに戻って、
最近の説明書って結構写真付きでコンポーネント説明があるじゃん。
それを見てサイズ感とかヘッドアップのことを見てね。
ある程度その頭の中でイメージしながら読むとイメージしやすい。
わからないものがあったら戻るぐらい。
初めに全部覚えすると大変だから。
そうだね、いちいち戻れるのも説明書の良いところだからね。
何枚ぐらいあるからこうやってやるのかなみたいな感じで想像しながら読むのが大事。
でも細かく覚えてきたらないよって話ね。
次は作者がやっぱりどういう部分を楽しんで作ってるかを考えながら読むっていうのが大事ですね。
このゲームで一体俺をどういうふうにワクワクさせてくれるんだろう。
基本的にゲームとして作ってるわけだから、
なる程度ジレンマというか、駆け引きを楽しんでもらいたいわけ。
し、作ってる人もどういう部分がこのゲーム得意の面白みみたいなのは、
それが良し悪し割としろ多種多様あると思うんですよね。
そういう部分をどういう部分がそうなんだっていう部分。
その部分でプレイヤーに対して駆け引きを味わってほしいみたいな部分を読み取るつもりで読む。
ただルールを読んでいくんじゃなくて、
どの部分がちょっと変なルールだぞっつって。
逆にじゃあどの部分に面白みがあるのかみたいな部分を、
ちゃんと想像しながら読むっていうのがすごく大事だと思います僕は。
そのここが変だぞみたいな、このゲームの肝かなみたいなところは、
それはやっぱり読んでるとわかるもの?
それはね、いろいろあるんだけど。
なんか単純にはなんかここのルール難しいなみたいな。
そういうっていうより、それは単純に難しいルールだと思うんだけど、
そういうわけじゃなくて、例えば普通のボードゲームだとこういう処理があるけど、
このゲームだとこういう処理になってるみたいな部分に。
前回言ったさ、前回じゃないね、イオンゼントの話だったじゃん。
イオンゼントで、普通の例えばデッキ構築はデッキをシャッフルするけど、シャッフルしないみたいな。
なるほどね、はいはいはい。
そういう部分に、例えばじゃあそれなんでそうなのって考えたら、
例えばさ、そのドミニオンのそういう話があったりして、
たぶんこうやってるんだろうなみたいなのを想像して読むわけ。
はぁー、すごいね、ある程度じゃあやっぱりさ、必要だね、知識というか。
まあそれはね、そうで、実際そのゲームのジャンルとか、
そのメカニクスのある程度、知ってからというか、その理解した上で読む方がいいと思う。
より楽しくなるというかね。
実際さ、例えばワーカープレイスメントだって、
絶対に増員、ワーカーを増やすっていうのはめっちゃ強いじゃん。
そうだね、基本的にはね。
基本絶対強くて、アドリブとか初めてね。
そもそもそれに対してどういうことを知るか、デザイナーが。
はいはいはい。
実際強い戦略であるのだとか、逆にそもそも増員がもうずっとないですよみたいなゲームキャッチ作業があるし、
逆に強いからどういう風に増員できるようになっているのかなみたいな部分。
例えばワーカープレイス知らないとあれだけど、知ってるとそういう部分でゲームのあれを読み解けたりするから、
ある程度ジャンルとか、それは難しいんだけど、なかなかね。
ちょっとやってないとっていうのはあるけど、言うてそんなにですから。
そのゲーム、読むゲームのジャンル、メタニックスをある程度把握した上で読むと読み解けやすいと思います。
なるほど。
まあでもこれは、やっぱ読めば読むほどそれは深まるよね。
いいですね。
言うてもね、別にそんなにジャンルめちゃめちゃあるわけないし、さっき言ったワーカープレイドラフトとか、
そのくらいみんな知ってるじゃないですか、ある程度に。
だから別に読んでたらだし、別にゲームプレイしててもある程度想像すると思うから、
やってけばあれだと思いますし、僕も別にそんな100%じゃないけど楽しいし、とは思いますね。
じゃあ一応最後に一つ、これはね、別に調べてもいいです。
説明書読むってなるって、じゃあ説明書読むぞって思ったら、ルール調べるのちょっとずるっぽいじゃん。
どういうこと?
説明書を読むってやりたいのに、概要とか先に知っちゃうみたいなのって、ちょっと嫌な感じじゃない?
例えば動画を見ちゃうとか、誰かがプレイしてる感想を見ちゃうとか。
それってじゃあ説明書読むっていうよりは、動画を見たりしてるから、そういう部分で知っちゃってるから、
ネタバレ先に見ちゃったみたいな。
みたいな気持ちになりそうなんですけど、それはいいと思う、ある程度。
それはOKな話。
OK、そもそもそれをネタバレみたいに思う人いないと思って今思ったけど、
でもちょっと今思ったかもしれない。
説明書読むぞっていう気持ちで、説明書読むって読んでるのに、わかんなくて、
そういう動画とか他人の概要みたいなのを見るのって、ちょっとずるみたいな感じがする、俺は。
するんだけど、わかんないなら見たらいいの?
そうね。もうありがたく公開してるものを見せていただいて。
ルールの本質的な部分じゃないけど、
わかりづらいとこは読み解いていくことで、よりそのルールが面白くなる。
そうだな、わかんなかったら読んでいいし、あと全部読み終わって、
例えばね、どういう部分がゲームおもろいんかなみたいなのを多少想像するわけじゃん。
想像した後に、そのゲームの評判調べたっていい。
そうすると余計に、やっぱりここが面白いんだなとかね。
意外に評判悪くて、逆にじゃあそういう部分でそうだったんだみたいなのがあったりするから。
その面白くしようとしてた部分が、ちょっと複雑さの方が強いのかなとかね。
実はあんまり面白さにつながってないのかなとか、そういうところまでそこでわかるのかな。
それも含めてやっぱ楽しいね。その予想して、私の面白そうな部分を予想して読んで、
それも調べたりしてみて、実はそうなんだみたいな。
これを含めて、まあ全部含めて楽しいぞという。
ミステリー小説を読んでるようだね。
でもね、結構その作者の気持ちを答える現代文の回答じゃないけど、そういう面白さはあるかもしれない。
いやー、コードゲームの楽しみ方としてかなり特殊だけどな。
そう、でも結構説明書重い人はいるじゃん。
でも、なんか言われるとすごく面白そうだなとは思う。
まあそうね、確かにちょっと難しくはあるけど、読んでみたら面白いしね。
これだんだんさ、ゲームデザイナーという作者の特徴ももちろんあるけど、
単純に出版社とかによって説明書の癖があるというか、ここを読みやすいなとか。
まあでもね、ちょっと難しいんだよね。
結構やっぱ日本語版のルールを読むわけじゃん。
そうだね、海外のゲームだとしたらね。
だからやっぱり海外の人の出版社とかの傾向みたいのは、やっぱり俺はあんまり掴めてないかな、正直。
そうか、そこまでは難しいか。
レイアウトもね、変わったりしてみたらまたまた難しいし。
まあたくさんの人が関わってるだろうからね、全部同じ人がやってるわけじゃないだろうし。
まあゲームマーケットだったらその場でタイトル、その人のタイトルがある程度あったりするけどね。
説明書を読むことのメリット・デメリット
あとね、そういう部分あったわ、もう一つ。
これ一人でできます。
ボートゲームは人いないと基本できないんですけど、一人でできたら最高なんですね。
友達になっても、遊ぶ時間になっても、まあ一応できると、ゲームっぽいことはできると。
最終的にはさ、読んだゲームは遊びたいわけじゃん。
そうなんですよ。
それもね、良くないこともあるんですよ。
ボートゲーム説明書読みで良くないことはあります。
さっき言った、欲しいゲームがめっちゃ増える。
読んだら面白そうに見えるな全部。
見えるからめちゃめちゃ買っちゃうっていうのもあるし、
俺ゲームマーケットでめっちゃ読んでめっちゃ買ってるんだけど。
これはね、皆さんね、ゲームマーケットでうちのブースに来たらね、
ちょっとこっそり内側を覗いてほしいんだよね。
パーティー太郎は大体裏でボートゲーム説明書をずっと読んでます。
ゲームマーケットの、いやでもあれですよ。
大抵指定するはさ、別にちゃんとやってるかもしんないけど、
3時4時くらいの本当にもう暇な時間みたいになってくると、
大体客を無視して説明書読んでます。
もうその場で買ってきたボードゲームの箱を、
手リンクを破り説明書出し読んでいる。
そのせいで持ち帰るのすごい大変です。
手リンク破れたら。
しかも泊まりの時は説明書だけ抜いてホテル持って行ってるもんな。
失くしてなかった一回。
買ったばっかりのゲームの説明書を失くしちゃって。
めちゃめちゃ折れたりするから一緒に。
折れないってどんなのも。
そこまで当日やらんくて良くないっていう。
それはねやっぱり説明書読む自体が楽しいから読みたいんだよね。
単純にっていうのはありますね。
すぐやりたいよね。だから読んだらね。
あと悪いところねもう一つあるわ。
保持期限が増えるって話もそうだけど、
さっき言ったじゃん。完璧にルールを覚える必要ないみたいな。
その感じでいつも読んでるから、いざちゃんとインストする時にルール読むと、
ルールミスがめっちゃ多い。
あるね。
結構ざっくり読んでるから普段から。
普通に読む時もざっくり読んじゃって、
ルールミス結構増えたりすることはあります。
これはボスが悪いかもしれません。
なので普段その感じでずっと読んでると、
ちょっと弊害があるかもしれない。
でもやっぱりなんだかんだゲームの説明書読むの難しいからね。
一回読んで100%シャクシャの言いたいことまで理解してゲームをするのはちょっと到底難しいんだよね。
でもあれですよ。一応説明書読んでるから多少読むのは慣れてるから。
そういう部分理解しやすくなるみたいな部分ももちろんあります。
ルールミスが増えるのもあるんだけど。
だからそういう部分でもメリットはあるとは思いますね。
メリットという話でも多分ないけどなと。
もう本当にそれをやりたいかどうか。
メリットあるから説明書いっぱい読むってやつは多分いないしね。
楽しいから読んでほしいね。
ぜひね。私も説明書読んでます。
同志。説明書読む一派を。
そいつらヤバそうだな。
それはそれでヤバそうかもしれない。
あと説明書ずっと読んでて判断してると、
もちろんルールで判断できない原因もあるんですよ。
はい。そうでしょうね。
ちなみに前回のダブルセブンとかは
実際ルール説明書あれはインストだったけど
聞いてもあんまピンとこなかったみたいな話があったけど
もちろんルール読むだけじゃ判断できない原因もありますので
ルール読みまくった人
読みまくったからって
全部判断できるわけじゃないのは
もちろん注意した方がいい。
これは面白い。これはつまんない。
説明書を読む場所と感謝
そんな説明書読んだだけでわかりゃね。
タミにないもんね。
あったつもりかいという話はある。
コスパはいいだろうけどね。
いろいろ喋ったんですけど
説明書じゃあどこで読めばいいの?
あともう一つ先に
一番初めに言うべきだった
説明書をまずウェブで
お渡ししてくれてる人
感謝。マジで感謝。
この気持ちはマジであります。
公開してくれてるっていうのは
ゲームを作ってる会社さん?
うん。
ゲームマーケットもそうだし
個人で作ってるような方
あとパイランのゲームを翻訳してくれてる人
ああもうね
大感謝よ。
本当にその気持ちは忘れちゃいけないし
実際俺もそうだったら
先言うべきだったな
多分。
今からでも遅くもない。
いつもありがとうございます。
説明書読めるぞウェブで
みたいな気持ちじゃないので
これだけは感じたしな
特に今は
海外のゲーム
それこそそもそもまずやっぱ
海外の
ゲームも
説明書が英語だけどもちろん
公開してくれてるってとこも
ありがたいよね
それを見て翻訳してくれる
人がいて
それを公開してくれる人がいて
すごく丁寧な方
やっぱり出版社の許可を取って
公開してる方なんかも本当に
だってなんのそれ
得にもならない
というかさ
儲けるためじゃないのに
そういうことしてくれる人って本当にすごいよね
ありがたいよね
それでそういうのをありがたく読ませてもらって
感謝の気持ちがいっぱいです
それでなんなら参考にして
ゲーム買ってみたりとかね
できるから
本当に嬉しいね
ルールブックを読みたいと思って
どういう場所にあるのかっていう
公開してくれてる場所が
取れたって話をサイドにしたって
ちなみに英語を
読める人は
BGGに行ってください
BGG英語ルールだったら基本
公開してる作品
多いと思いますのでだいたいそうだと思います
最近のゲームは
普通に英語がなんなく読める人は
別にBGGのサイト行って読めばいいと思います
有志の人が
そういうのを予約してくれてる
翻訳もあるんですけど
そういうのって結構色々あったりするから
人によって
置いてる場所とかあったりするから
今回はどちらかというと
もうちょっと読みやすいような場所の話をしようかなと思います
まず一つは
ゲームマーケットね公式サイト
基本的にゲームマーケットの
前とか後とかに
サークルさんが
説明書を出してくれてる場所が多いです
さっきも話したけどね
こういうサイトに
審査であってもずっと置いたままにしてくれてるから
そういう場所のやつを
読むっていうのは
ありだし実際に
ゲームマーケット前とかは
それ読むと色んなゲーム知れるから
新しいゲーム見つけるって意味でも楽しい
っていうのはあります
ただ一つ言うなら結構
説明書の出来というのは
私が言うとちょっと危ないんですが
待ち待ちという感じはありますので
それはねやっぱり同人ゲーム
という前提がありますから
全然それはね
すごくやっぱり丁寧に構成も入れて
作っているところもあれば
もうワードで
ぺぱっと作りましたっていうところもありますし
その辺
それがまたいいよね
ゲームマーケットに
今度行くから探してみようだったら
色んなやつを読むべきだと思うんだけど
別にその説明書
読みたい説明書を
読めるやつないかなみたいな気持ちだったら
その前に話題になったやつとか
一つ前のゲームマーケットで
話題になったサークルさんのゲームとか
でも別にいいのかなと思います
割とその南下売りでサークルさんは
やっぱり説明書をちゃんとしている
サークルさんの率がねやっぱり多いので
普通に読むって点だったら
それでも全然いいと思います
新しいものを探し出すとね
楽しみももちろんあるので
今度出るゲームの新作の説明書を
いっぱい読むのでも全然いいと思いますけど
単純に量としては結構ありと思いますね
もう一つが
サイトをですね
販売サイトさんの
ページにあったりするというか
説明書を公開してくれている
出版社さんがある
10 Days Gamesさんはサポートってページで
大体海外の
自分の出したところの説明書が
読めるようになっています
ありがたすぎるというか
ネットは海外の
作品のやつって結構権利問題だったりして
交代してほしいみたいな
声もあるらしいんですけど
いやできないよみたいな出版社さんが多い
それが普通なんですけど
10 Days Gamesさんは
サポートページでわりと公開してくれている
これね
やばいと思う
めちゃめちゃすごくて
とてもありがたいし
たまにすったりしてそのまま読んだりしてますね
あとは
New Games Orderさん
公開してくれてるね
全然今販売してないような
ゲームでも公式ページでやっと見ると
説明書あるみたいなパターンが多いから
あれもありがたいね
やっぱね
ちゃんと出版社さんが出してるから
ルールブットもすごく読みやすいものが
やっぱり多いので
この2つ
もちろん小田原出版社さんもいっぱいあるんですけど
そうですね
mibusさんとかも結構公開してますからね
今売ってるゴキブリポーカーとか
公開してたりして
意外に出版社さんのサイト行ったら
読みやすいものがあるみたいなパターンもあったりするので
そういうの読んでみるのはいいと
意外とさ
簡単なゲームほどさ
実は細かい処理間違えてましたみたいな
あれに読まないです
確認しに行ったりするんだよね
知らないゲームでうのやってるみたいな
感覚はあるかもしれない
一応一番おすすめというか
プレイゲームサイトと説明書ライフ
プレイゲームさんという
サイト
これは日本版BGGみたいなもん
っていう認識でいいのかな
日本のホームページで
プレイゲームさんというサイトがあるんですけど
そこにmibusゲームさん
絶版になったゲームなのかな
のやつら有志で
保管されてる
っていうページがあるんですよ
これすごいよね
お世話になった方相当多いんじゃないかなと思って
これもね普通に1000ぐらいあるんですよ
とんでもないデータベースだからね
プレイゲームさんってね
新しく始めた人だとあんまり伝わない人だと
多いかもしれないですけど
これすごいです
掲示板みたいなところだから
ゲームの感想とか評価
上がったりね
そういうのがやりとりできるようなところではあるけど
と同時にこういう
和訳というか
説明書を公開したのを
見れるようになって
ものすごいアレあるんで
これ本当によくて
あとねもう一ついいのが
説明書を読むときにやっぱりちょっと重たい
ゲームはやっぱりちょっと頭の中で
読んでいくのは大変だったりするんですよ
ただメビウスゲームさんの
保管されてるやつは
ちょっと古めのゲームが多くて
結構シンプルなゲームが多いんですよね
そういう部分もあって
読むだけでも楽しくて
すごくいい
そこまでだから長くないのかな
1個の説明書が
シンプルでまたジレンマ
渡りやすいみたいなゲームが多いから
結構色んなゲームがあって楽しいし
どんどん興味が湧いていっちゃう
すごいことね
今年の頭からこのメビウスゲームさんの
プレイゲームにある約1000通りあるんですけど
植えたら全部読んでて
Aから順番に読んでるって言ってたよね
タッパシ順で読んでて
最近ちょっとあんまりやってないんだけど
このせいで今年ゲームめちゃめちゃ立ってます
それのおかげでね
家に説明書を擦ったファイルがめちゃめちゃある
すごいね
紙がすごいな
これが個人的には
かなりおすすめかな
説明書の量もね
短いものが多いので
印刷するにしてもやりやすいし
読める場所もあるし
読むだけでも楽しいし
説明書読み
本当におすすめです
もちろんね
紙に印刷せずとも
ネット上で
画面上で読める
これは単純に苦手なだけで
印刷しないと読みづらいだけなので
読める方は
各々好きなような感じで
読んでいただければ
説明書ライフをとってほしいですね
説明書読めると
ボードゲームの楽しむ幅も
普段遊ぶ上でも楽しいし
損はないですから
説明書いっぱい読めて
おすすめです
エンディングと他のポッドキャスト
今日のテーマは
説明書読む
という趣味編でした
またお会いしましょう
みなさんもぜひ説明書
読んでください
最後の方寝てませんでした?
いやちょっとね
気候まずいですね
はいもう
よくない
暑いし
夜撮るのがよくないのかも
昼に撮ったら
雰囲気変わるかもしれないね
元気だなって
今ね
一週間に一本しか撮ってないけど
日中に二本撮りとかしてもいいかもね
わかんないですけど
他のボードゲームの
ポッドキャストとかラジオとか聞いてます?
そんなに僕
多くないですね
たまにもちろん
ホラボドさんとか
おしゃさにさんとかフォローはしているんですけど
毎週聞いてるっていうよりは
ちょっと気になる答えがあったら
聞いてみようかなみたいなぐらいな感じ
なんかさ
配信始めてから
いろんなこの
フォーマット
Apple PodcastとかSpotifyとか
いろんなところの配信を見たり
ランキング見たりとかね
ボードゲームの
関係の
ポッドキャストどれぐらいあるんだろうみたいに
調べて聞くんですけど
なんか結構
いろんなタイプがあって
面白いなと思って
すごいFMっぽいね
ジェリージェリーラジオさんとか
すごい聞きやすいんですけど
あったりとか
あと
全然ボードゲーム関係ない
ラジオで
ボードゲームの話ししてるのとかも
リッスンとか使うと拾えるんですけど
そういうの聞くと結構
こんなところに
ボードゲーム作ってる人が
ゲストとして参加してるみたいな
のでちょっと
また僕らがボードゲーム
知ってる中で
質問する話とちょっと
違うところが出てきたりして
結構そういうのが面白くて
いいよね俺もよく
アフターシッドジャンクション
っていう二丸さんが出てるやつ
あれもボードゲーム会たまにあるけど
面白いよね新鮮だしね
なんかやっぱ
思ってることと違う感じで
喋ってくれるから
ゲームマーケットに本当に初めて行く
みたいな話とかあったりして
だいたいトロップは渡辺さんとか
渡辺さんが見たりするんだけど
やっぱそこら辺も新鮮で面白いよね
すごく
今日終わりますよ
いつものやつ読んでください
いいんで終わりにします
早く寝てください
ラジオは
朝聞いてください
というわけでそんなこの番組は
スポティファイアップルポッドキャスト
アマゾンミュージック
ユーチューブリッスンスタンドFM
などで聞けます
番組をフォローして次回の配信を
お待ちください
ではさようなら
さようなら
42:14

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