1%の情熱物語
海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%。
この番組では、海外進出や企業を果たしたビジネスオーナーや経営者、
また各業界のプロフェッショナルな方々へ、対談形式でインタビューをしていきます。
日本の未来を背負うグローバルなプロフェッショナルたちの仕事哲学と、
そこに燃える情熱に迫ります。
こんにちは。
こんにちは。
1%の情熱物語384回です。
みなさん、お元気でしょうか。
お元気でしょうか。もう1月も終わっちゃいますよ、みなさん。
終わりですね。
えーっとね、今何を話そうかと思ったかというと、
ユナさんが、ちなみに俺もこの番組のアシスタントのですね、
えっとなんつうの、
えっと2代目エマさんが交番という形になってしまってから、
急遽探して、10人ぐらいの方と僕面談したんですけど、
おー、そうだったんですね。
はい。募集をしたんですよ、それは。
だけどその前に俺はユナさんにDMしたんだっけな。
そう。
で、連絡返信ねーなーと思って、
ごめんなさい。
これはいかんと思って、
あ、まあ返信、まあそれは全然いいんですけど、
じゃあ何で連絡したんだっけな、忘れた。
DMをいただいたんですよ、インスタで。
でも私インスタのDMを全然見てなくて、
そうそう。
リンクドイン。
そうそう、でそれ諦めて、というか募集をして、
他のソースを使ってね、媒体で。
で10人ぐらいと面談をして、それを終える頃に、
リンクドインでメッセージが出せるよっていうこと。
俺はあんまりリンクドイン見てないんですけど、普段は。
あーそうなんですか、アメリカにいらっしゃるのに。
そう、だって別に職探しとかしてないからね。
そっかそっか。
で、あ、メッセージできるんだと思って、
リンクドインでメッセージしたら帰ってきて、
面談というか、Zoomでちょっと話をするっていうことに至って、
ユナさんがOKしてくれたっていう経緯があるんですよ。
募集で応募できた方もめちゃくちゃいい方もたくさんいて、
すごい楽しい時間だったんですけど、
それはそれとして、ユナさんがなんでOKしてくれたかっていうのを、
今聞きたかったんですよ。
まあでも、声掛けいただいたの嬉しかったですし、
こんな情熱を持って、ご自身の、
ポッドキャストが言ったら本職なわけじゃないじゃないですか。
じゃないです。
全然、ポケットキャストはお金になってませんよ。
本職じゃないじゃないですか。
だけど、いろんな発信をされてる方いらっしゃるんだと思って、
すごいなって思ったのがまず一つありましたし、
アナウンサーとしておしゃべりすることを仕事にしてましたけど、
話すだけじゃなくて聞くことが仕事の一つでもあって、
これポッドキャストでお通して、
私は実際にお話を伺ってなくても、
海外で頑張ってらっしゃる皆さんのお話が聞けるのは、
そこから学びが絶対あるだろうっていうところですね。
なるほど。
一番は。
ありがとうございます。
いやなんか、決断が翌日に返ってきたのかな確か。
とりあえず話をして考えてみてくださいって言ってね。
それも俺は嬉しかったし、決断が早いっていうことは、
とてもいいことだと思いますので。
起業してるとかは知らなかったけど、
そういう決断の速さっていうのもね、重要ってかなんか、
あれだよね、
このさ、決断の数がめちゃくちゃ増えると思うんだわ。
たぶんフリーランサーになってもそうだと思うんですけど、
今までは会社が決めてくれてたことが、
全部自分で決めないといけないわけでしょ。
そうですね。
決断の速さ大事ですか?
と思います。
だってそれによって止まっちゃうんだもん下の人たちが。
もし社員とかチームがいたらね。
特にトップが決断しないと何事も進まないわけでしょ。
権限を渡していればいいけど、
いや俺それはね、サラリーマン時代にその辺はよく学びましたよ。
俺が止めてるときもよくあったんですけど、
これは本当にいかんなと思って、
何の話したっけ?
決断が早い、あとはポッドキャスト始める。
なんでオッケーしてくれたかっていう話。
はい。
いやでも本当に、
初回の方からすごく私勉強させてもらってるんで、
いい機会で嬉しいなと思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます本当に。
よろしくお願いします。
はいよろしくお願いします改めて。
じゃあ本編ですかね。
いきますか。
じゃあ安西さんの話に戻すと
まあでもこの選択肢がたくさんあるよっていうのが
終始このインタビューを通してのキーワードな気がするね
確かに
初回のインタビューから出てたかもしれないですね
そうそう
だからまあ結婚をやめていくという選択もそうだし
留学するというのもそうだしね
うん
なんつーんだろうね
ずっとこの話してる気がするけど
そうですね
でも日本で日本にいたり海外に一回も出なかったら
なかなか海外に住むとか海外で働くっていう選択肢が出てこないと思うから
そうだね
知ってもらえると嬉しいなと思いますよね
そうですよね知ることによって救われることも多々あると思うんだよね
これしかもうこれがダメならもう人生終わりじゃんみたいにならないからね
なんなくていいよってことだよね
そうなんですよね
だからねみつさんもあんざいさんもね情報を発信していると思いますし
そうなんですよだからこれがねどう伝えるかがまた今からのこのね
挑戦すべきところでもあるかなと思ってますけど
はい
まああと何ですか
ジャニーオタっていうのはね
そう俺知らなかったんだけどあんざいさんとは結構長いお付き合いをしているんだが
というかまあそのスノーマンというものを俺は知らなかった
何も知らない
でもスマップは知ってますよね
スマップはもちろん知ってますよ
スマップはね俺最近あの木村さんをよく見てますから
木村拓也という生き物についてはねまあまあ知ってますよ
そうなんですか
まあいいやその話は置いといて
木村さんはでも全然かぶってないよね
ヒカルゲンジとか
ヒカルゲンジはかぶってないです
でも
存在は聞いたことある
ありますもちろん知ってます知ってます
あのよく懐かしい歌みたいなやつで
テレビの
夏メロとかでね
夏メロみたいなやつで出たりとか
そうとかで出てくるもんね
はい出てきます
そうそう
ローラースケートもね
そう見てますけど
あれ俺もう本当にねど真ん中だったんですよね
俺と木村さんそんな離れてないんだけど
俺らはちょっと下なんですけど
はいはい
そうね
でもそこからね
血を受け継いで
ゆなさんはでもこのアイドル系はどうなんですか
いや私全然ハマったことないですね
ああそうなんですね
でも私女子校だったんですよ高校まで
でやっぱりすごいアイドルに夢中になってるお友達はたくさんいましたよ
世代的には嵐とかですね
でもそれでも自分は別にだったんだ
嵐ね
そんなにですね
ハマりは知ってましたけどハマりはしなかったですね
でもそんなことしてる暇あったらインターハイまで行けないもんね
いやそんなわけでもないんですけど
なんか多分アイドルにハマる
いまだに大人になってもおしかつとか別にしてるわけじゃないんで
まあそうか
どういうのが好きなの
え音楽ですか
音楽はでもやっぱりなんか憧れがあったんですかね
やっぱジャスティン・ビーバーとかずっと聴いてましたね
ああそうなんだ
でもあれもアイドルではないけど
まあまあアイドルみたいな感じですよね
セイラー・スウィストとか
王道ですね
王道の洋楽を結構聴いてました
メインストリームですね
そうなんだ
バックストリート・ボイズね
バックストリートこれでもなんか
安西さんこう継続は力なりだよねマジで
いやなんかそうなんだとなんかやっぱちょっと何て言うんですかね
コリショーとか言ったらあれかもしれないけど結構こう
こだわりが
なんかハマるとハマるんでしょうね
専門家ですよやっぱスペシャリストなんですよ
そういうことですよね
私はジェネラリストかもしれない
いやずっとずっとアイドルが好きなんだもんなすごいよな
すごいすごいです
でもなんかお友達でもアイドル好きな子とかいますけど
毎日めっちゃ楽しそうですよ
それはそれに越したことはない
そうそうそういい趣味だと思いますね
そうですか
みつさん別にはまらないですか
俺はアイドルは別にだけど
俺バンドやってましたから
パンクロックのバンドをしてましたから
パンクシーンが大好きですよずっとそれは変わらないですよ
今も聴きますけど
でも昔のやつばっか聴いちゃいますね
たまに新しいのを発見していいなって思いますけどね
まあだからそれはそれで俺もまあ推し活といえば推し活なのだろうか
なんなんだろう
趣味です趣味
いいですね
まあいいですよねでもそういうものがあるのはね
そうですそうです
そんな感じですか
はんざいさん本当にしゃべりがね
なんか止まらなくてね
楽しかったです
いいことです盛り上がって
でもいろいろ学ばせていただきました
本当に勉強になった
J1ビザを初めて知ったというのはちょっとびっくりだったけど
そこからです
いろいろあるのはね知ってたんですけどシステムがあんまり
かっこいい女性の生き方も見させていただいて
そうねたくさんの人に選択
より多い選択肢が届くといいなという
今かっこよかった締め方が
うまく決まりました
決まりましたよ
ありがとうございます
ということではんざいさん本当に今回は貴重なお話をありがとうございました
ありがとうございます
リアルアメリカ情報のお時間なんですけども
今日はですねちょっと実は新しいコラボ企画を考えております
以前この番組のですねでもインタビューをさせていただいております
ちゅーづまキャリアネット当時は代表だったんですけど
今社長の三浦あずささんに参加いただきます
あずささんよろしくお願いします
よろしくお願いします
あずささんのインタビューはボリューム177から180の4回にわたって
過去のエピソード聞けると思いますので
気になる方はちょっと聞いてもらいたいんですけど
ざくっとあずささんの今自己紹介をしてもらってもよろしいですか
はいありがとうございます
皆さんこんにちは
株式会社ちゅーづまキャリアネット代表取締役の三浦あずさです
女性が働きたいときにいつでもどこでも働ける社会の実業ミッションに
海外にいる駐在妻のキャリア支援をしています
駐妻ですね私自身もブラジルで4年間していたんですが
駐妻になる前リクルートに10年