ゴルフ場のコース管理について語るポッドキャスト。
トーナメントコースをはじめ数々のコースでグリーンキーパーを務めてきた畑さんと、コース管理の事務を担当する田村が、コースメンテナンスの現場で起きていることや、そこにある知識・作業・背景について語ります。最新技術の紹介というよりも、現場で積み重ねられてきた判断や考え方を言葉にしていく番組です。
番組の魅力・推薦
「ワクワクするゴルフ界」は戻らない。それでも作る方法を考える
畑さんがよく言う「ワクワクするゴルフ界の復活」。その言葉に、ずっと少し引っかかっていました。調べていくと、あの時代の熱狂は、同じ形ではもう起こらない構造が見えてきて。それでも、この時代に何ができるのかを考えています。【今回の内容】高度成長期とゴルフブームの背景 / 会員権と投資対象としてのゴルフ場 / 設計家の思想が残っていた時代 / 同じワクワクはなぜ戻らないのか / 今ある別の形のワクワク / メンテナンスと設計思想のズレ / 消費者の選択という視点 / 個人発信とコミュニティの可能性【感想・質問】 X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote【仕事のご依頼】▶お仕事依頼フォーム
春のグリーンは秋の管理で決まる
春になると、グリーンにポコポコした違和感が出てくることがあります。でもその原因は、春に突然起きたものではなく、秋のコアリングやその後の管理の中にすでに潜んでいます。今回は、春の仕上がりを左右する秋の認識と管理について、キーパーが何を見て、どう備えるべきかを話しました。【今回の内容】春に目立つグリーンのポコポコ / コアリング後の空洞化が起こすこと / 秋の管理が春の仕上がりを左右する理由 / 芽の肥大と凹凸はなぜ起きるのか / 春になってからでは直せないこと / プレイヤーに伝わりにくいグリーンの質 / 知っているキーパーは何を想像しているか / 来年に向けて記録と検証をどう残すか【感想・質問】 X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote【仕事のご依頼】▶お仕事依頼フォーム
2月に出た池の藻。その時、キーパーは何を疑うか?
2月の池に藻が出た。こういう小さな異変を、ただの現象で終わらせず、次の変化の予兆として捉えられるかどうかで、現場の判断は変わってきます。今回は、池の藻の発生をきっかけに、キーパーが何を疑い、どう仮説を立て、来年につながる記録にしていくのかを話しました。 【今回の内容】2月に藻が出た違和感 / 池の水温上昇と春の兆し / 池の変化とグリーン管理のつながり / 表層5センチの停滞水をどう考えるか / 病気の予兆をどう見るか / 観察と想像をセットで持つ大切さ / 知識に頼りすぎる危うさ / 来年に生かすためのメモと思考【感想・質問】 X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote【仕事のご依頼】▶お仕事依頼フォーム
春のグリーンに出る「緑のプツプツ」。原因は秋のコアリング
春になると、グリーンにポツポツと濃い緑の点が見えることがあります。一見すると芝が元気に見えますが、実はそれは秋の更新作業の影響が、あとから表に出てきたサインかもしれません。今回は、秋のコアリングで起きる空洞化と、それが春の生育ムラとしてどう現れるのかについて話しました。【今回の内容】春のグリーンに出る「緑のプツプツ」とは何か / 秋のコアリングで砂が入らないと何が起きるのか / コアリングの空洞部分で根の伸び方はどう変わるのか / なぜ春に生育ムラとして見えてくるのか / 3月のエアレーションで空洞化をどう解消するか / グリーンの断面を確認するサンプラーとは / 塩ビパイプで作る簡易サンプラーの作り方【感想・質問】 X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
現場と経営をつなぐ「現場の言語化」という仕事
田村は普段、コースの現場で芝を管理しているわけではありません。それでも写真や会話を手がかりに、コースの状態を理解し、現場で起きていることを整理し、現場と経営をつなぐ役割をしています。今回は、そんな「現場の言語化」という仕事について話しました。【今回の内容】田村は現場にいないのにどうやってコースを理解しているのか / 写真や会話からコース状態を読む / キーパーの話を整理する仕事 / 現場で起きていることを言葉にする / 現場と経営をつなぐ役割 / 経営が現場を理解すると判断はどう変わるのか【感想・質問】 X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
冬に入れる「刺激」でひょろ芝を卒業する
冬の芝生は、止まっているように見えます。でも実際には、ゆっくり、確実に、次の季節へ向けた準備が進んでいます。更新作業のような派手なことはできない時期。だからこそ、刈込みや転圧といった「日常の刺激」をどう捉えるかで、春以降の芝の強さは大きく変わっていきます。今回は、畑さんが長年の経験の中で辿り着いた、少し独特で、でも現場では確かな手応えのある考え方。「ひょろっとした芝」を卒業するための、冬の過ごし方について語っています。芝草学的には異なる見方もあるかもしれません。それでも、現場で観察し、確かめてきた一つの実感として、ひとつの視点を持ち帰ってもらえたら嬉しいです。感想・質問は X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
暦で読む芝の目覚めと、春の段取り
少しずつ暖かさを感じ始める3月。でも、芝生の世界では「春が来た=すぐ動く」ではありません。暦の上では季節が進み、虫や雑草、樹木、そして芝も、わずかに反応を見せ始めます。その小さな変化をどう読み取り、どう段取りに変えていくのか。今回の話題は、芝が本格的に動き出す前の、迷いやすく、でも一番大切な準備期間について。派手な作業はまだできない時期。だからこそ、妄想し、整理し、春に備える。そんなシーズンの助走の話をしています。感想・質問は X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
畑さんは何者か?(後編)名門で学んだ40代、立ち上げを背負った50代
前回(第20回)は、畑さんの「育てられた20代」と「葛藤した30代」の話でした。後編の今回はその続き。名門コースでの40代、そしてリニューアルプロジェクトに挑んだ50代を軸に、畑さんの仕事観がどう形づくられていったのかを辿ります。名門の現場で学んだのは、技術を押し出すより先に「立ち位置」を整えることでした。自分の理想を前に出すと反発が起きる。だからこそ、メンバーや現場の考えを丁寧に聞き、共有できる形にしてから、キーパーとしての技術を最大限に使うという話が出てきます。そして舞台は、ゼロから作り直すようなゴルフコースの大改造の現場へ。グリーンを播いて、スタッフを育て、限られた時間の中でオープンに間に合わせる。さらに競技開催まで視野に入る。「正気かと思った」という畑さんの言葉の裏側にある、「現場を成立させる」ためのリアルが語られます。最後は、いま畑さんが一番強く感じていること。業界がサラリーマン化していく流れの中で、それでもゴルフが好きで、現場を面白がって、吸収していく人を増やしたい。ワクワクするゴルフ業界をもう一度見たいという想いが、今回の締めになっています。感想・質問は X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
畑さんは何者か?(前編)育てられた20代、葛藤した30代
畑さんは、どんな現場を通って今に至ったのか。今回は、これまであまり語ってこなかった畑さんの経歴と原点を掘り下げる回です。トーナメントコースで育てられた20代。同世代がひしめく環境で叩き込まれた、職人気質と仕事への誇り。一方で、初めてキーパーとして現場を任された30代には、理想と現実のギャップに悩み、葛藤し、一度はゴルフ場の仕事から離れる決断も経験します。名門コースでの学びや、大きな失敗と、それを支えてくれた人たちの存在。今の畑さんの考え方や、「ダメになったものを良くするのがキーパー」という言葉の背景が、少しずつ見えてくる回です。※話が長くなったため、この回は前編。続きは次回に持ち越します。感想・質問は X / Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、下記からもどうぞ▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
キーパーが「職人」でいるために。計画と数字という武器
現場の段取りはできる。でも、予算と交渉は支配人任せ。そんな構造が、キーパーをサラリーマン化させていきます。機械の更新、メンテナンス費、気候変動、人員の増減。コース管理で起きていることは、すべてお金とつながっています。だから必要なのは、計画と数字を「武器」にすることでした。第19回は、「予算は誰が組むべきなのか」「前年踏襲の予算では、なぜ現場が守れないのか」「支配人とどう向き合えば、現場の意志を通せるのか」を、畑さんの実体験から整理します。感想・質問は X/Instagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、お問い合わせフォームからお送りください。「予算交渉、何から始めた?」「更新計画どう作ってる?」なども歓迎です。▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
機械が止まると現場が止まる。物価高時代のメンテ戦略
機械が1台止まると、現場が止まります。物価高で買い替えは簡単じゃない。温暖化で芝が伸びる期間も長く、機械の稼働時間は増えています。だから今のコース管理は、機械のメンテナンスを「戦略」として組み込む必要があります。第18回は、畑さんの実体験をもとに、日常清掃から定期整備、業者選び、予算化までを整理しました。【今回の話】機械が高い時代、「買う」より「長持ちさせる」へ稼働時間が増えるほど、1台停止の影響が大きくなる機械を長持ちさせる基本は 清掃=点検整備費は贅沢ではなく 必要経費(予算化が前提)整備先は基本メーカー。地元工場は「経験値」を見極める感想・質問は X / Instagramで #コース管理の現場 でお願いします。「うちの整備ルール」「この機械、どこが壊れやすい?」など現場の声も歓迎です。▶田村のXアカウント▶お問い合わせフォーム▶「コース管理の現場」のnote
朝に刈る?午後に回す?霜の日の判断基準
霜が降りた朝、コース管理は「いつも通り」には動けません。グリーンを朝に刈るのか、午後に回すのか。たったそれだけで、芝の傷みが変わります。第17回は、霜・凍結・雪の現場で、ルーティンが崩れる瞬間の「判断基準」を畑さんの実体験から整理しました。【今回の話】九州でも霜は降る。けど関東・関西の「毎日凍る冬」とは別物刈り込みはスパイク跡・ゴミを回収するためでもある凍結防止シートの重労働雪は「どかせば正義」じゃない。除雪が芝を傷つける現実支配人が「いつ溶ける?」と聞く理由。だからデータと連携が要るこの番組は、トーナメントコースを渡り歩いた元キーパーの畑さんと、事務員の田村が、コース管理の現場で見えることを率直に語る番組です。感想・質問は XかInstagramで #コース管理の現場 をつけて投稿いただくか、こちらからもどうぞ。 「この状況のとき、どう判断してる?」みたいな現場の悩みも歓迎です。▶お問い合わせフォーム▶田村のXアカウント▶「コース管理の現場」のnote
冬のコース管理と外注工事の基本
第16回は「冬のコース管理」と「外注工事」の2本立てです。冬は大きなメンテナンス作業が一段落する一方で、現場の意識が清掃や仕上げに寄りがちです。その結果、プレーの質を落とす小さな「ほころび」が、見逃されたまま残りやすくなります。前半は、その艶消しとなるほころびを「たまたま見つける」のではなく、意識して探しに行くという話です。お客様は気づくのに、作業する側は「慣れ」で気づけなくなる。だからこそ、視点を切り替えてコースを見直す必要があります。後半は外注工事の基本です。畑さんが発注時に気をつけていることとして、見積の中身を精査し、分からない点は質問し、決めたら現場で結果を確認して次に活かす。この一連を整理しました。感想・質問はXかInstagramで #コース管理の現場 でお願いします。間違いの指摘も歓迎、必要なら訂正します。 こちらからもどうぞ。 ▶お問い合わせフォーム▶田村のXアカウント▶「コース管理の現場」のnote
コースの難易度はセッティングで作れる(ティーマーク×カップ位置)
第15回は、まだまだカップ切りを語り足りない畑さんが、ティーマーク×カップ位置の組み合わせで「難易度」と「心理」がどう変わるかを解説します。カップ位置だけを見ていると、18ホールの流れは簡単に崩れます。手前・奥・左右のバランス、上り・下りの偏り、そして来場者数(組数)を踏まえたセッティングの考え方。さらに、ゴルフを知らない担当者でも事故を減らせる「パターン化(ローテーション)」の作り方まで話しました。感想・質問はXかInstagramで #コース管理の現場 でお願いします。間違いの指摘も歓迎、必要なら訂正します。 こちらからもどうぞ。 ▶お問い合わせフォーム▶田村のXアカウント▶「コース管理の現場」のnote
カップの「フチ」でボールが弾かれる理由
パットが「入ったはずなのに弾かれる」。その原因、ストロークだけじゃなく「カップのフチ」かもしれません。第14回は、カップ切りを単なる穴あけ作業にしないために、良いカップの基準と、現場で基準を残す教育の話をします。・フチで弾かれる「カップ側の理由」・良いカップの条件(縁/深さ/まっすぐ)・短時間運用が基準を崩すメカニズム・新人教育:何を見せて、何を反復させるか感想・質問はXかInstagramで #コース管理の現場 でお願いします。間違いの指摘も歓迎、必要なら訂正します。 こちらからもどうぞ。 ▶お問い合わせフォーム▶田村のXアカウント▶「コース管理の現場」のnote
コース管理は教材がない。だから「本」と「場」を作りたい
第13回は、年末雑談回です。コース管理の現場には経験則はあるのに、体系だった「教材」がほとんどありません。だから私たちは、「本」と、学び合える「場(コミュニティ)」を作りたい。本にしたい内容、場を作る理由、呼びたいゲスト(設計者・プロ・業者・海外キーパー)まで、私達の野望を話しました。感想・質問はXかInstagramで #コース管理の現場 でお願いします。間違いの指摘も歓迎、必要なら訂正します。こちらからもどうぞ。▶お問い合わせフォーム▶田村のXアカウント▶「コース管理の現場」のnote
女子最終戦はなぜ質素に見えた?フェニックスとリコーカップ、芝の演出差
第12回は、女子ツアー最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップ」を現地観戦した畑さんが、コースの見え方をグリーンキーパー目線で解説する回です。畑さんがまず口にしたのは「フェニックス(ダンロップフェニックス)と比べると、なぜか質素に見える」という違和感。その理由を、芝の良し悪しではなく「芝の演出差」という視点で整理します。高麗グリーンの冬の表情と色の残し方、オーバーシードによる“映え”とベース作りの境界線、さらに花時計や景観づくりがコースの印象やプレー環境に与える影響まで、現場の判断として掘り下げました。番組へのご感想やご質問、取り上げてほしいテーマなどをお寄せください。 ▶お問い合わせフォーム▶田村のXアカウント ▶「コース管理の現場」のnote
なぜスコアが伸びるのか?元キーパーが斬る「美しいラフ」と「止まるグリーン」
宮崎県のフェニックスカントリークラブで2025年11月20日~23日に開催されたダンロップフェニックストーナメント。この現地視察をきっかけに畑さんが語る「フェニックスレポート3部作」の最終回です。見た目は美しく仕上がったコースでも、プロの視点で見ると「なぜスコアが伸びるのか」の理由が明確に見えてきます。話題は、フライヤーが起きにくいラフの構造から、ボールがピタリと止まってしまうグリーンの「足(転がり)」についてまで。「私ならこう仕上げる」という畑流の柔らかくて硬いグリーン管理術や、海外コース(キクユ芝)との難易度の違いなど、ここでしか聞けないディープな技術論が満載です。 番組へのご感想やご質問、取り上げてほしいテーマなどをお寄せください。▶お問い合わせフォーム▶田村のXアカウント▶「コース管理の現場」のnote
「オーガスタの美学」をフェニックストーナメントで再現するなら ?
フェニックストーナメントは、毎年「お祭り」の舞台として世界のトッププレーヤーが集まる特別な場です。そのコースをどう魅せるか。今回のテーマは、畑さんが現地を歩きながら思い浮かべた「フェニックスで、オーガスタの美学を再現することは可能だ」という視点です。鍵になるのは、エッジングと松葉。一見細かな作業に思われがちですが、実はコースの印象もプレーの公平性も左右する“輪郭づくり”の要となる仕事です。フェニックスをフェニックスらしく、そして「オーガスタ級」に魅せるためには何が必要なのか。トーナメントという非日常を支えるコースデザインを、現場目線で語ります。▶番組へのご感想やご質問、取り上げてほしいテーマなどをお寄せください▶お問い合わせフォーム
フェニックストーナメントの真っ青な芝の裏側
宮崎県のフェニックスカントリークラブで2025年11月20日~23日に開催されたダンロップフェニックストーナメント。この現地視察をきっかけに畑さんが語る「フェニックスレポート3部作」の第1作目です。第9回では、テレビ画面に映る「真っ青なフェアウェイ」がどんな技術で生み出されているのか、そしてその美しさの裏で、本来見落としてはいけない「ベース作り」の重要性について話しています。今回の中心テーマは オーバーシーディング。色を補うための播種ターフを揃えるための播種この2つは似ているようでまったく違います。ベースと表面処理のバランスを誤ると、プレーのフェアネスにも影響してしまう。そんな光と影の両面を、現場目線で丁寧に掘り下げます。感想・質問はXまたはInstagramで #コース管理の現場 をつけて投稿するか、こちらのフォームからどうぞ。フォローやレビューが次回制作の大きな励みになります。
こちらもおすすめ
jkondoの朝の散歩
ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。
LISTEN NEWS
LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/
歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)
歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio
劇団雌猫の悪友ミッドナイト
平成元年(1989年)生まれのオタク友達4人組が、好きなエンタメや日々の生活のことなどをワイワイお話する番組です。 明日から特に役に立たない、別にSNSでバズらない、ふつ〜〜のおしゃべりをお届けします💬 毎週金曜日の朝更新。 同人誌「悪友」シリーズ、『浪費図鑑』『だから私はメイクする』『世界が広がる 推し活英語』などを手掛けるサークル・劇団雌猫がお送りします🐾 お手紙はこちらから💌 https://forms.gle/M2VJpKzcrSXHWpXG6 ◎劇団雌猫のSNS https://twitter.com/aku__you https://www.instagram.com/gekidan_mesuneco/ ◎劇団雌猫のLISTEN https://listen.style/p/gekidan-mesuneco?7SdOHTYF music: Scandinavianz - Purple SkyCreative Commons - Attribution 3.0 Unported (CC BY 3.0) Free Download: hypeddit.com/scandinavianz/purplesky
IBUKI STATION
ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー