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始まりました、care-radioです。今日も配信していきますが、今日は本当にショートで行こうと思います。
昨日、フェルマーター合同会社をやってるんですけれども、どんだけ話すの下手やねんって感じですね。
会社をやっておりまして、共同代表の森本さんと一緒にやっていて、今5期目を迎えたということで、ありがとうございます。
4期目終わったんですけど、4期目の成績がめちゃくちゃ良くてというか、意図しない部分もあったんですけど、
初めて利益が出たのかな?ずっと借金してて債務超過の状態がなくなって、債務が減ってくるので、キャッシュが増えていって、
債務超過が解消されたりとか、売上で言うと大台を超えそうだったみたいな感じなんですよ。
経費もあんま使わないので、今期は結構経費を載せていこうかなっていう。実は使ってるけど載せてない経費とかあったと思うんでね。
そんな会社を何とかかんとかやってきてるわけですね。結構大変で、特に1期目はクラファンの資金というのは会社設立前、クラウドファンディングを2020年ぐらいにやったんですけど、
それは結構すぐアプリのベータ版開発でなくなっちゃって、創業した時に融資を受けてそこからスタートしたんですけど、そんなお金はすぐ解けるわけで。
会社やっていくにはやっぱり自分たちの最初ほぼほぼ持ち出しでやってた感じで、役員報酬みたいなの払うようになってきてて。
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でもホームページ作ったりとか、森本さんエンジニアなのでシステムを作ったり、去年かな大阪大学さんと一部アプリを一緒に作ったりとか、あとはホームページですよね。
もう10個作ってきたっていう感じなんですけど、これを相談しながらなんとかかんとか育ててきた。
コンダクターもアプリ、この前UDフォントっていう森沢さんが作ってるフォントを入れましたけど、
じわじわと進めてるわけですよ。なんとか踏ん張って。
で、なんか会社っぽく回ってきたって感じですね。
僕は発信すること多いので、僕がやってるような感じで思ってる方はいるかもしれないんですけど、森本さんの力はだいぶ大きいですよね。
フリーランスでずっと長くやってこられてるし、そういうお金の感覚っていうのが僕ほとんどない状態からスタートだったんで、
その意味で会社を死なせないためのジャッジみたいなのはやってくれてるので、そういう意味だと僕だけでやってたらたぶん2期目で潰れてますね。
これはほんまに言えると思うんですけど、でもなんとかかんとか踏ん張って相談しながら続けてきて、
この4年の中で僕もかなり力がついたなっていうか、やりきる力っていうんですかね。
もともと何かを途中で投げ出すってことはあんまない性格っていうか、それはあるかなと思うんですが、
とりあえず最後までやりきることは絶対するっていうか、グダグダしても何か途中で投げ出すってことはあんまりないかなと思うんですけど、
それにしても大変だったこの4年だなと思いますね。
なんとかかんとか頑張って協力も得ながら、助言も得ながら、お仕事もいただきながら、
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なんとか踏ん張って期待に応えてきたからこそ自分にも期待することができるし、
あれあったからこれはできるかとかね、結局その積み重ねでしかないので、
そういう意味でこの4年やっぱり、僕ももちろん森本さんもすごい頑張ってきた4年だったなと思います。
とにかく責任を手放さず、しんどい時も踏ん張ってやってこれたなって思ってます。
そんな自分は褒めておきましょうっていうことと、まだまだこれからなので頑張りたいんですけど、
昨日飲み会だったんですよね、ウェルマータの。
前は社員の子を一人雇ったりしてたんですけど、仕事があったのでね。
最近は業務委託かアルバイトの形で雇用することが多くて、
今も一人アルバイトの方入ってるんですけど、その方と後はうちの過去アルバイトしてた方と飲み会行くみたいな感じだったんですけど、
これは毎回、毎回じゃないや。毛原寺でも言ってる通りに若者支援をやっぱり生業にしてるので、すごい嬉しいんですよね。
でももう今の学生さんとかって年齢はね、僕の下手したら20個下とか。
なので子どもでもおかしくないんですよね、年齢的には。相当早いですけど。
僕、長女が13でしょ?今年も14歳になるでしょ?って考えるとそんな変わんないんですよね。
考えるともうお父さんやんっていう気分になってきて、そうなんです。
でも、フェミニズム的な文脈で言うと不正とか過不調性みたいなものってかなり批判されてるんですけど、
ジェンダー的な役割ではなく、性差というよりかロールとしての不正が日本って失われてるなっていう気がしてて。
僕自身もすごい不正的なものを求めてるとこがあって、昔から。
それは父親の影響はあると思うんですけど、自分が求めてるし。
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最近はやっぱり若い方々と関わること多くて、僕がお父さんになるっていう感じではないんですけど、
何か基盤というか、ずっと僕に関わっている必要はないんですけど、何か拠り所になれるような。
会社もその一つだなと思ったんですよね、この機能ね。
箱があることで一緒にご飯行ったり、仕事を一緒にしたりってことができるので、
僕はこれから全力でお父さんを遂行していこうと思っているので、
実際二人の女の子のお父さんでもあるし、
何か不正的な役割を担えるための体力を今培っている。
知恵と、本当にフィジカルの体力と。
何かここはこうだよって言えるような知恵とロジックと経験を積み重ねていって、
お父さんを遂行しようと思ってますので、
そんな感じで今日もお仕事に行っておようと思いますので、
皆さんも何か今日は暖かいんですかね、よくわかんないんですけど、
気をつけて行ってきてください。それでは。