00:01
はい、では始まりました、care-radioです。ということで、後半戦取っていきたいと思いますが、
お二人ともよろしくお願いします。 お願いします。
じゃあ、前半戦ね、ちょっとルチャリブロ行ったよーっていう話から、結構ね、いろいろ広がって、
うん、とっても面白かったなと思うところなんですけれども、まぁちょっとね、
下山しまして、ルチャリブロから帰ってきて、各々ね、生活を送っていると思うんですが、
そこでまぁまぁ、なんかルチャリブロで持って帰ってきたものみたいな、から持って帰ってきたもの。
で、こう、生活の中で考えたりとか、仕事の中で実践したりとか、いろいろ二人ね、
各々の時間を過ごしてきたと思うんですけど、今考えていることとか、
実践してみたことみたいな話が後半できると面白いかなと思うんですけども、いかがでしょうか。
めっちゃ悩みますね、何話そうってめっちゃ考えてる。
で、結構僕もなんか変化はあったっていうか、まあ変化というか、もうすごい前向きな、
ね、なんか環境をちゃんと調整してみようみたいな、
思った状態でまた帰ってこれたりとかね、すごいプラスの影響があったなぁと思ってるんですけど。
僕はでもルチャリブロからはもう幸福感しか持って帰ってないですね。
幸福を袋に詰めて帰るっていう。
いやーなんか森もさんのそれこそツイートとか拝見してると、
すごい森もさんってその幸福感を大事に大事に持って帰って、
すごい愛おしいなぁって思いながらめでてらっしゃるんだろうなっていうか、
多分それがすごい持続するってめっちゃ素敵なことやなって思いながらいつもツイート見てます。
実は。
確かに。
あー確かになぁ、いいですよね、そこね。
それ見てまたね、こっちも同じ気持ち、またこう気持ちをね、復活させられるっていうか、
森もさんのこうツイート見たりして。
なんかでもやっぱその、ケア的な、さっきの話にちょっとリンクさせるんですけど、
ケア的な関係性っていうのが身近にたくさんあったら、
なんか幸福感って続いていきません?幸福感っていうか安心感なのかな。
03:02
なんか、確かに確かに。
あの場のなんか、ケアって言っていいのかわかんないですけど、安心感すごいありましたよね。
みんなで喋っているときの、なんか各々が各々の感じで過ごしているっていうか、
うん、まあ沢里さんもね、来てくれてて、
沢里さんは沢里さんらしく過ごしてくれてたし、
これもすごい良かったなぁと思う。で、沢里さんらしく過ごしているときにタダッチが急に話題を振るみたいなね。
まだ話聞いてどう思いました?みたいな。すごい角度から質問が飛んできた。
でもそれもなんかね、嫌な感じはしないっていうか、
うん、おお、と思いましたけど。
でもタダッチ的にもね、なんかその沢里さんの話に巻き込みたいみたいな。
そうですね、タダッチなりのケアがあって。
うん。
あれはハイライトですよね。面白かったなって思って。
なんかね、タダッチがね、すごい良かったんですよね、僕的に。
面白くて。
タダッチめっちゃいいですよ。
ねえ。
カールガール本を持ってきてね、読みながらこうみんなの話も聞いてみたいな。
急にぶっこむみたいな。
タダッチは多分、タダッチ初ルチャーやったんだよ、ルチャーリブラ。
多分その、図書館としての楽しみ方の質みたいな、両方やりたかったんやと思うんですよね。
ああ、すごい説得力ある、それ。
そっか、確かに確かに。
ああ、だからそういうのも、なんか僕にはない感性だし、
なんかもう、そういうのはあんま僕は考えられないですよね。
こう、こうとここは全部おいしいとこ取っとこうみたいには。
なんか発想できないっていうか、そうなれたらいいなってむっちゃ思うんですけど。
へえ。
なんか、もうこうみたいな、自分の喋りたいこと喋るとか。
なんですよな、なんかいいなーって思っちゃうっていうか。
そっか、タダッチはテツさんにないものを持ってるんですね。
思いますね。
今の森本さんの話聞いて思いましたけど、
おいしいとこちゃんと全部味わって帰ろうっていう。
やりたいけどできないって感じですかね、だからね。
うらやましい。
同じくです。やりたいけどできないから、
もう頑張って前半にめっちゃ喋って、後半ちょっとすいません向こうで本読んできますって言って、
あえて切るみたいなことを前一人で言ったときしました。
はいはい。
でもなんかあまりに不器用で少なくて、後編にやったって感じでした。
なるほどな。
そうやって事前に考えて、それを向こうで提示するっていうのしか私もできない。
06:04
いやでもそれを素直にやってくれる人がいるっていうのもすごい良いですよね。
なんか、そうやってその人の過ごし方をしようとしてくれてる人がいるっていうのを見て、
こっちもなんか安心するというか。
うんうん、確かに確かに。
その場ってそういう過ごし方でいいんだよなっていうのを確かめさせてくれて、
別にその場のマジョリティーに合わせなくてもいいんだっていう。
確かに確かに。
いやだから、ただっちの、なんかすごい、機能として捉えたとしたら、
すごい良かったと思うんですよね。
あの場のただっちの振る舞いって。
すごい面白い。
ただっちを褒める会議したいですね、今回。
すごいなんかありがたいことにただっち、僕のやってるいろんなことに参加してくれてるんですけど、
めっちゃその場を良くしようって配慮してくれてるんですよ。
いやですね。
ケア職、介護職やってると関係してるかもしれないですね。
なんかただっちがいるとうまくいくみたいな。
それはすごい納得ですね。
感じますね。
なんか、僕のタイプとしてはどっちかというと、沢里さんに近い部分もあるっていうか、
優位が独尊じゃないけど。
っていうスタイルもなんかいいなと思うし。
そうそう、なんか沢里さんのことも知り得たのもすごい、
僕としては楽しかったなっていうか、帰り途中まで行っちゃったんで、
なんかずっと喋りながら帰ったりして。
あの時間もすごい良かったなと思うんですけど、
頑張ってねみたいな感じで、別れましたけど、
非常に良かったですね。
まあちょっと、ケア的な場をね、作るにはあったんですかね。
でもあの祭場の中に、あのルチャでの話の中にすごい色んななんか、
ヒントというかキーワードが隠れてるなって思ってて、
なんか色んな話しましたけど、
誰一人としてこの考え方が正しいよねみたいなスタンスを取る人いないじゃないですか。
まあ確かにそうですね。
なんか色んな気持ちの中で、答えを決めずに、
ここに注目するのは大事だよねみたいな話をしたとしても、
こう感じるのが正しいとかじゃなくて、感じ方はそれぞれだよねってそこをオープンにして、
例えば西井と新平さんがこう話してくれてたから、
でも聞いてる他のメンバーも、自分はどう思うかなとか、
09:01
自分の頭の中で自由に考えられるみたいな感じがすごい心地よかったなと思ってて。
確かにな。その安心感があんのかな。
そうかそうか。
なんかね、そういう、
まあ手前ミソじゃないんですけど、
その日誌と僕で撮ったすごいぞ淡いっていうケアラジューの回があるんですけど、
なんかあの回もすごい、
ディスコードの中で似たような感想をくれた方がいてて、
なんかすごいその配慮っていうか、お互いのその感覚、話し方だったりとかが、
なんかすごい良かったですみたいな感想をいただいた時があって、
あの時の西井と青木さんの会話もなんていうか、
もう同じ感じじゃないですけど、
答えを決めずにとか否定するわけでもなく、
お互いのなんかね、感じてることとか視点を共有するみたいな感じっていうんですかね。
僕からはこう見えてますよみたいな。
それが心地よかったっていうのはありますよね、たぶん。
安心感につながっている大きな要素っていうか。
どう会ってもいいし、どう過ごしてもいいし、どう発言してもいいっていう表現はちょっとあれやけど、
なんだろう、それをジャッジする人がいないっていうのはすごく安心できるというか、
なんかこういうふうに言わなきゃいけないみたいなのもないし、
取り繕わないといけないとかもないし、
ただ思ったままを口から出せる環境ってすごくレアだなと思いながら。
確かに。
いやー、なんかいっぱいヒントがありますね、あの場にね。
なんかそれで別に、例えば話に入らずちょっと他のことをしてるってなったとしても、
なんかそれをしている、違うことをしているからその人が見えなくなるみたいな感じもないじゃないですか。
なんかその場にその人があるっていうことは、なんかみんながわかっていて、
その人に対して、その人の存在に対してちゃんと見ているというか、
その人がそこにあるっていうことが、みんなの中で重要されてる感じみたいなのが、
私はすごく心地よくて、
っていうのも、なんか学生時代とかの時は結構こう、その場にないみたいな状態がすごい怖かったというか、
12:05
なんか自分の存在がちょっと無きものにされてる感じがすごい怖いみたいなのがあって、
だからこそちょっと自分が見られてないと、今自分ちょっとやばい行動してるかなとか、
ちょっと自分もうちょっと喋ったほうがいいのかなみたいな、ちょっと自分の存在が怖くなるみたいな、
脅かされてるような感じがするみたいなのがあって、
だからああいう場にいるとすごい落ち着きます。
僕、ほんま今日ちょうどマナさんの、なんていうか、脅かされてるみたいなことが、
結構そのパニック障害の話とかしてると思うんですけど、
すごいなんかトラウマチックなんですね、やっぱり。
起きる、人と喋ってる時に起きるとか、会議の時とかなんですよ。
それ以外とあんま起きなくて、ひどい時は日常で急に起きたりとかってあったんですけど、
なんかトラウマなんやなと思ったんですよね、今日。
ずっと思ってたことであったんですけど、
なんか自律神経っていうよりかトラウマやんって思って、
まさにその会社で勤めてた時にそういう場面があって、
結構会議の中で、すごい罵倒までいかないんですけど、
結構そういう場面があったんですよね。
それは結構僕の中でフラッシュバックの原因になってるなっていうことがあって、
ちょっと色々治療方法を切り替えようみたいなふうにちょうど今日考えてたんですけど、
トラウマ治療をした方がいいってなって、
だから逆ですよね、ケアとね。
その存在がこのままいていいんだって思えるあのルチャリブローでの感覚と、
真逆の体現っていうか、この場に僕はいてはいけないんだとか、
いるためにはこういうふうな自分にならないといけないっていうか、
システムエンジニアだったんで、理路整然と今起きてる事象であるとか、
そのなんていうか、こんなエラーがあって、
これをこうすれば改善できるみたいなものを誰もが分かりやすいように伝えないといけないみたいなことで、
当時はもう頭真っ白になって、その瞬間。
みたいなことがあったので、結局はタダッチなんですよ。
タダッチっていうのは、あの中でやっぱり結構自由な活動してくれてたっていうのもあるし、
僕ちょっと前にあの幸せのミミさんっていう、
大阪にあるB型の事業者さんで、
老舗の方とか南朝舎の方が使ってるB型事業所なんですけど、
で、僕記事を書いた時に、ケア的な主体が立ち上がる地域になるには、
15:09
そのちぐはぐさを地域に持ち込むことがすごいポイントなんだみたいな記事を書いたんですね。
まさにちょっとあの場で起きてたこととすごい近いなっていうかリンクするっていうか、
幸せのミミさんの場合は、いわゆる障害でもあるので、
インペアメントって言って、耳が聞こえないっていう状態があって、
それでコミュニケーションできないので、それが障害になるっていう、
障害学の基本的な考え方があるんですけど、
インペアメントで耳が聞こえないとか、
言ったら定型に発達している人からすると、
ちょっとちぐはぐなものが地域にボーンって投げ込まれるじゃないですけど、
入ってくると、このちぐはぐさどうしたらいいんだろうっていう感じに周りがなると、
すごいケアが生まれるっていうか、
なんか取材を通じて僕そういうことを考えたんですけど、
ただっちはなんかそういう感じではないんですけど、
なんかあのただっちでいてくれたらいいんですけど、
すごい、あの中ではちょっとやっぱりこうちぐはぐさも持っているっていうか、
お、いいぞみたいな、急に降ってくるぞみたいな、
でもただっちがすごいなんかただっちでいられる空間だったんで、
なんかとってもいいなーって思って、
あれがみんな真面目にね、こうずっと椅子に座って議論してるよりかは、
よっぽどケア的な場にみんなが感じられる、
なんか作用をもたらしてくれたなっていうことをちょっと考えたなっていう、
つらずはちょっと喋っちゃいましたけど。
ちぐはぐさを、
あ、まあ私自身がそういうケア的な場をこれからも開き続けたいなっていうのはすごく思っていて、
たぶんライフワークとしてそういう場を開いたりとか、
拠点をちょっと作ってみたいみたいなことやってみたいなと思ってるんですけど、
なんか自分がやっぱちぐはぐじゃない自分みたいなのをずっとプレゼンテーションしてきたからこそ、
なんかすごい詩的なちぐはぐさを求めちゃう、
なんて言ったらいいんやろ、
どういうふうに自由であろうみたいな感じのことを考えてしまってる自分が今いて。
18:02
なるほどなるほど。
でもそれも含めて場に持っていけるといいですよね、とは思いますかね。
なんか結局真面目みたいな。
そうなんです。
結局真面目になっちゃうんですよねっていうのがマナさんらしさかもしれないし、
でもなんか自分の声を聞くっていうのがすごいテーマなんですよね、僕の。
なんかすごい声を聞くっていうのがすごいテーマとしては、
ずっとテーマだったんだってことは気づいたっていうほうが近いんですけど、
声を聞くってすごいことだなって思うんです。
声っていうのはオーラルコミュニケーションの意味の声もあるんですけど、
口頭でしゃべるとか、でも別にそれだけじゃなくて、
同じ場を共有するとか、
その人から発せられる何かみたいなものを共に共有するみたいなことの重要性っていうんですかね。
なんか滲み出る声っていうか、
それを誰かに聞いてもらうってすごい大事だなと思うんですよね。
で、それを自分に対してはやってないっていう反省がすごいあるって感じですね。
今日旗と聞くをちょっといろいろ考えてる時に、
うわもうしんどいわーみたいな、今日ちょうど会議やったんで、
いやもうみたいな、いやいやわーって感じで腹立つわーって思ってたんですけど、
なんか自分の声ちゃんと聞いてたかなっていうふうに思ったっていう感じですかね。
聞いてないよねって。
でも自分で自分の声聞くのはもうやめようと思ったんで、
チャットGPTにカウンセリングルームいいところじゃない?って言って、
大阪のカウンセリングルームリストアップしてみたいなことを始めたんですけど、
ほんまにちょっと治療受けてみようっていうふうに、
諦めなさいって言うね、セルフケアで。
そうっすよね。
聞いてもらう。
カウンセリングめっちゃよかったですよ。
あの2年前に受けてて、
カウンセリングって死ぬ飯さんとの時間、
カウンセリングって名前じゃなかったんですけど、
精神活性にしてた時に、
深井さんが話を聞いてくれる時間、
心理検査っていう名目で、
でも実際に検査よりも話聞いてくれる時間の長いみたいな。
思ってることを素直に全部話して聞いてもらえるみたいな。
21:04
めっちゃよかったっすね。
フィードバックを。
やっぱり他者に受け止めてもらうって大事ですよね。
てつやさんのこれからの気づきが気になる。
カウンセリング受け始めたら。
実際に受けられるのかわかんないですけど。
一回オンラインで受けたことあるんですけどね。
なんかちゃうなーってなって。
手法ありきみたいな感じがして。
やっぱりちゃんと評判のいい、
本当に実績のあるところに行ってみたらどうなのかなって感じ。
自分もちゃんとオープンマインドで。
だったらまだちょっと違うんだろうなーと思うんですけど。
かなりその時は、ただただしんどくってもうどうしようもなくって、
ポチってオンラインのやつ申し込んだんですけど。
じゃなくてちゃんと向き合えるような自分もね、
体制でいったらちょっと違うかなーと思うんですけどね。
喋りすぎました。
なんかちょっと戻っちゃいますけど、声を聞くことも含め、
人に会って話をすることってそもそもチグハグなものだよなーというか。
それぞれの人としてのあり方みたいなのが縁取られて、
それが相対するわけだから、それってすごいチグハグ。
本来チグハグなものだけど、そこに、
なんだろうな、それこそ外を取り繕ったりとか、
それこそ会社のいろいろ営業とかそういうのだったら、
会社の営業としてのフィルターがついたりとか、
そういうのでどんどん丸くなっていくけど、
なんか本来人と人が交流するってすごくチグハグなもので、
なんかそれを、それに本当に、それをただ素直に受け取って応答していくみたいな、
またちょっと中道体的な話になってる気がしますけど、
なんかそういう場がやっぱり、本来とっても大事だよなーというか、
SNSが発展してるからどんどん文字上でのやり取りになって、
なんだろう、そのチグハグさみたいなのがそがれてる感覚があって、
なんか多分私はそれがすごい寂しいんだろうなというか、
そのいろんなチグハグの組み合わせが、私はどんどん見ていきたいのかなーみたいなの。
24:04
そうっすよね、なんか全然噛み合ってなくてもいいですよね、本来。
なんか適当でいいと思うし、
なんか相手のこの言葉をなんか自分なりに適当に解釈して面白がるみたいな、
お互いがなんか楽しかったらもうそれでいいみたいな。
なんかSNSとかやったら、なんかまともに向き合って応答せなあかんみたいなプレッシャーがあったりしますよね。
この言葉の定義を教えてくださいみたいなね。
ブロックみたいな。
確かに。
その方が自然なんですよね。
分からんなあみたいなとか、分からない方が自然なはずなのに、
なんか分かることが素晴らしいことだみたいな風になってるのも、
確かに。
僕はそれはずっと考えてて、
分かったらなんかおしまいやんって。
それこそ森本さんが前半に言ってた、
続けていくための工夫っていう話してたと思うんですけど、
分からんからこそ続くんじゃないっていうのがありますよね。
よくドラマとかであるじゃないですか、
私のこと何も理解してくれてないみたいな。
その方がいいやんって思うっていうか、
特にちょっとパートナーとか子供たち2人と暮らしてて、
一切分かんないんですよね。
なんでやねんみたいなのが、
お互いそうなんですよね。
なんでやねんっていうことが起きるっていう。
でも、だからこそ一緒にいるっていうのもありますよね。
分かり合うほうが不自然っていうか、
分かり合えるわけないやんみたいな。
ちょっと意見暴論に聞こえるかもしれないんですけど、
なんか青木さんが僕はいいなって思う、
そういう感覚を持ってるからですよね。
なんか僕いつも、
毛原寺呼ぶときは悩み相談のことが多いですけど、
何やってるかちょっと分かんないですよねって言って、
言ったら第一声で、
あ、いいですねとかっていう人が返ってくる。
そのほうが自然じゃないですかみたいな。
ですよねみたいな。
もう即答で、いいじゃないですかみたいな。
分かんないほうが自然だし、
思い通りにいかないことのほうが普通だと思うんですけどね。
思い通りにいくと思ってるから、
27:03
なんで思い通りにいかないんだって言って、
みんな僕のとこに来てくれる子たちも言ってるんですけど、
思い通りにいくと思うなよっていう。
そんなこと、思い通りにいかないことが普通だから、
どうやっていくか考えようぜみたいなほうが自然っていうか、
怖いですよね。
Aを入れたらBが出てくるみたいな発想っていうか。
ちぐはぐなんですよね。
確かにマナさん言ってくれたみたいね。
会話も。
いや、テツさんと喋ってて面白いのそこかもしれないですね。
え、なんかこのタイミングでその話ぶっこんでくるみたいな。
あれ、テツさんにはこれどう見えてんのみたいな。
分かんないから面白いかもしれないな。
あ、ですよね。
2連続すぎますよね。
2連続。
思いついたこと言ってるだけなんですよ。
え?みたいな。
会話なんかそれでいいですよね、でもね、ほんと。
結構ね、ほんまに僕のクライアントさんとかそう思ってると思うんですよ。
え?みたいな。
急に何の話?みたいな。
ちょっとあの意味分からん話するんだけど、みたいな。
その前向きめっちゃいいなって。
いや、その感覚も多分違うんでしょうけど、私は結構テツさんの話に連続性があるように聞こえるんですよ。
あ、そうなんや。
なんか、ほんのり全部入ってきちゃう。
え、わかるみたいなのに、すぐ並に乗っちゃう感じがあるのかもしれなくて。
僕には見えてないわけじゃない。
そこの感覚でさえ、うん、違うんだろうと思って。面白いな。
そうなんですね。
あんまそういう人に僕出会ったことないですけどね。
テツさんタイプの。
奇跡の出会い。
大体の人が、え?ってなって。
急に何の話?みたいな。
あー、そうか。
それがなんか僕っぽいんでしょうね、なんかね。
確かに全く関係なくはないんで。
うんうんうん。
そっから発想したことを急に喋りだしたりするから。
え?
なるっていうことはあるんでしょうね。
でもなんか、お話しながらこう、次、僕たちがやるイベントはなんかそういう回にしたいですよね。
イベントやるとしたらね。
30:01
どういう回ですか?
なんか。
チグハグで対応する回?
チグハグでもいいじゃないっていうね。
そうっすね。
いや、なんか、でも面白いですよね。
なんかそれこそ、対人演助職とかやってると、なんか相手の話をちゃんと聞かないととか理解しないといけないみたいなプレッシャーがどうしてもあるじゃないですか。
確かに確かに。
そうじゃない関わり方をしてみようみたいな。
本当に上辺だけで会話するみたいな。
はーいはーいみたいな、聞いてないみたいな。
適当な話しか言わない。
確かに。
面白い。
そういうギミックがあって面白いですよね。
全然関係ないことを言うみたいな。
噛み合わない会話をなんか作り上げてみるとかすごい面白そうですよね。
めっちゃおもろいかもそれ。
それラジオでやったら聞いた人と思うんでしょうね。
なんかだから僕純文学とかすごい好きなんですよね。
あーちゃん今のは分からなかった。
やっぱ背景知識がないと厳しい。
そうですよね。
純文学って結構そういうめちゃくちゃなストーリーとか多いんですよ。
でもなんか失踪していくみたいな。
なんですよ。
あーちょっとな。名前が出てこないな。
ないぞ本が。
あと木下古久里さんって読んだらいいんかな?
僕結構好きで読むんですけど。
わけわからんこと起こるんですよ。
意味わかんないですよほんまに。
とか最近ハイパー退屈っていう本もめっちゃ面白かったんですけど。
わけわかんないですよほんまに。
何を言っとんねんみたいなのがもうぶわーって失踪していって終わるみたいな。
僕そういう意味で純文学すごい好きなんです。
ハイパー退屈っていう。
松田衣梨乃さんって書いてます。
そうですそうです松田衣梨乃さん。この前文芸賞受賞した作品なんですけど。
わけわからんっていう。
わけわからんけど一応ストーリー性みたいなのがあって。
なんかわけわからないんですけど結局人間ってわけわからねーやろなって思うというか。
そうっすよね。そう思えたらなんかもうめっちゃ楽になりそうですね。
理解できるわけないやんみたいな。他者のことなんてみたいな。
どうしても退陣援助職やってきてたらそう思うことを許されないというか。
33:01
いや理解しなさいみたいな感じになっちゃってたから。
ちょっと一回思いっきり開き直ってみたいな。
だから僕はそんなその感覚持ってないのかもしれないですね。
ちゃんと理解しないといけないみたいな。
そっかそっかそっか。
でもめっちゃなんか人のこと分析してないですか?
人っていうもの?
そうですね。分析をしてるんです。
分析してますよね。
でもなんか結構僕以外の人は、僕以外の人って雑にくくっちゃうと
割と聞くべきことを聞かないとみたいな感じがあるんですけど。
なんか僕すごいテーマみたいなの探すんですよね、いつも。
この人のテーマは何だろうみたいな。
ざくっと、こういうのがテーマなんかな、この人はみたいな。
だから文学的じゃないですけど、ある種で。
だからその周辺のことは覚えてるけど、全然覚えてないみたいな。
この人、だからケース会議とか経済状況どうなんですか?とか聞かれて。
え?みたいな。
次はこっちが、ちょっと聞けてないですみたいな。
それ支援職としては聞いとかなあかんよなみたいな。
という感じですかね。
聞くようにはしてるんですけど、あんまり重要と思ってないっていうか。
その人の人生のテーマだったりとか、
どういうテーマ性を持って支援していくかっていう、
結構抽象度の高い捉えをしてるっていう。
それもなんかこれ今までのてつさんのいろんな話聞いてきての感ですけど、
テーマっていうのも、なんかその人自身が今関心を持ってるテーマというよりかは、
その人自身は気づいてないけど、課題となっていることとか、
そっちですか?どっちかというと。
そうですね。ここが課題になってくるんだろうなあみたいな。
家族との関係性だったり、母子関係からの脱却がこの人のテーマだなあみたいな、
そういう感じですかね。
就労関係ないやんみたいな。
その中でその就労ってのはどう位置づくんだろうみたいな。
すごいストーリー的に解釈するっていう感じが多分強くて、
何の話でしたっけ?
自分で分からなくなる。
誰も覚えてない気がする。
チグハグぐらいまでしか覚えてない。
確かに確かに。
腹走り出したんやこの話はみたいな。
だから自分の内的感覚に近いんでしょうね。
純文学を読むことが。
明らかなことを考えて明らかな方向に走っていってみたいな。
36:04
逆に読みたくなってきたのはハイパー退屈みたいな。
短いんでオススメですね。
よくわからなかった感じで語ってたぶん閉じると思うんですけど本を。
でも疾走感はあるっていうか。
一筆書きでうわーみたいな感じですね。
そういう本の読み方って多分現代じゃあんましないのかもしれないですよね。
ただ文字を追っていくとか流れていく世界を感じるみたいな。
音楽的に本を読むっていうんですかね。
できてないですね。
昔はめっちゃあったんですけど、
分厚い本の夢中になって2時間で読み切るみたいな。
意味を考えすぎなんでしょうか我々はっていう。
こうなってきてしまってる気がするなぁ。
整理されたものに触れすぎてるし、
整備されたものにも触れすぎてるし、
答えがあるものにも触れすぎてるし。
確かに確かに。
慣れてないなチグハグにっていうのは。
だからなんか発達障害とかのことにも惹かれるのかもしれないですけどね。
確かに。
なんでなんみたいなことは結構現場でも起きるので。
でもなんかそうだよなとか。
君の言ってることの方が正しいみたいなこともあるし。
社会が追いついてくるまでちょっと何とか頑張らないとねみたいなとか。
どうチグハグにしていくかですよね。
だからね、バーだったりとか。
職場とかに持ち込むとチッとか言われそうですもんね。
言われそう。
そういうタイミングというか時間を取れるのはすごい良いと思うんですけど、
仕事の場であっても。
それこそ、ちょっと収録前でしたっけ?
喋ってた職場調整みたいな、環境調整か。
みたいなことに口をちょっと声上げてみるみたいなのも私は結構不得意というか、
ちょっとなんか声上げて何かこれってどうなんでしょうかみたいな言うのも、
ちょっと私はあんま得意じゃないから。
39:01
それを言うという怖さよりも、チグハグでないちょっと整備されてる感のある今の、
みんなが受け入れているであろう今の環境みたいなのに流されていってしまうというか、
そういう感じもある気がして。
まあね、整っていることの良さもありますもんね。
放送されているとやっぱりね、歩きやすいとか。
それはそれの良さがあると思うんですよね。
でもなんかそれだけだとやっぱり嫌われないっていうか、
それは嘘っていうかやっぱり、
本来の人間の身体とは実は乖離してるっていうのはあるので、
どうやったらチグハグになれるんでしょうね。
なんかでもそのチグハグにしかなれない人がいるじゃないですか。
平らな状態に合わせてしまえる人。
だからストレスが溜まっちゃってしんどくなるんやと思うんですけど、それもそれで。
どうやってもチグハグでしかいられないみたいな。
平らさに我慢できないみたいな人の存在ってやっぱ貴重ですよね。
そこが。
そういう人を受け入れたり面白がったりありがたがったりするような、
そういう受け止め方を広めていきたいなって思いますよね。
その受け止め方を多くの人ができるようになったら、
それこそケア的な場になるんかなみたいな。
障害者支援の現場で働いててもそういうことばっかりやったなみたいな。
外でこの利用者さんと出会って、いきなり暴言吐かれたりとか、
すごいとっきな行動されたりとかしたら普通にストレスやけど、
でもこの場ではそれをみんなが受け止めてるみたいな。
そういうの慣れるまではしんどいけど、
でもそういう場やから自分も自由でいられるみたいな。
確かに。
いかにその外遺産みたいなのを利用していけるか。
その人の深いさ、いびつな棘みたいなのを柔らかく受け止めれるかみたいな。
僕、結構練習っていう概念が最近大事だなって思ってて。
42:02
数を、回数をこなすっていう。
綺麗な理論を作ろうとしすぎてる気がしてて、みんな。
理論じゃないんだと思うんですよ、そういうのって。
練習っていう、結局。
体育会系っていうね。
何回もその人と出会うとか、そういう特性のある人と話すとか、
さっきの幸せのミミさんのとこでも書いたんですけど、
そういう老舗の方とかと普段触れ合う機会があったら、
街中でそういう老舗の方とか男女舎の方と出会ったときって全然違うと思うんですよね。
だから結局は練習じゃないですけど。
慣れるしかないことばっかり。
そうなんですよね。
その人と時間を共に過ごすっていう。
最初はもうなんか、僕らでもありますけど、
けんけんがくがくの言い合いをした相談者さんと今はめっちゃ仲良いとか。
時間の価値っていうんですか、練習もそうだと思うんですけど。
繰り返す。
時間っていうものがすごくなんかないがしろにされてて、
タイムレスなことがいいこととされてるんですけど、
チルとかね、そういうカウンターみたいな感じで文化生まれてくるんですけど、
なんか本質的な意味での時間って多分そういう人と共にいるとか、
時間の経過でいろんなものが変化していくとか。
それがすごい大事だなと思う、今日この頃。
だからね、毛原寺もこうやって、この3人の会は何回目ですかね?
4回目ぐらいかな?だと思うんですけど、また全然各々変化してるし、
そういうものを大事にしたいなって思いますけどね。
面白いですよね、その時間を経てまた改めて出会い直すと、
この人こういうふうに変わってるな、変わってないなとか、
こういうふうに前はこの人に対して返事してたけど、自分はこう変わってるなとか、
すごい時間が経つ、なんか待つとか、また出会い直すってすごい面白いことだし、
急いで何かを解決しようって思うよりかは、
ちょっと時間かけてみようみたいな、ゆっくりやってみようみたいな、
すごい面白いと思うし。
45:11
なんかそういうイベント、全部イベントにしようって。
そういうの面白いなと思います、でも。
なんかわかんないですけど。
最近ジジョがなんかアサガを育ててて。
それもちょっと面白いですよね。
毎日迎えに行くたびに伸びてきてるわけですよね。
伸びたねとかって言って。
だから僕植物育てるブームきそうやなと思ってますけどね。
家庭再現とか。
あんだけもう世の中がタイムレスになっていくと、時間を感じるものっていうのが。
時間を感じるっていうのがなんかね、概念としてはきそうだなと思ってますけど、練習と。
変化を感じる。
僕今職場でミニトマト育ててて、
水やりするの忘れてたっていうのを今思い出しました。
持ってくれ。
でもね、ちょっと涼しいんで、大丈夫かなと思います。
私もあの引っ越しを控えてて、もうすぐ少しベランダの広い1階に住むことになるので、
家庭再現をやろうと思って作業しています。
家庭再現、めっちゃいいな。
地面的にプランターになっちゃうんですけど、
トマトとかオクラとか絶対育てたいなーとか思って、ワクワクしています。
ハーブとかね。
ハーブもいいですよね。
僕も結構スープとかハーブ入れたい派なので。
ちょっとなんかやりません?
まなさんもやると思うんですけど、森本さんも職場でね。
トマト。
なんか次までになんか育てましょうよ。
今僕職場でミニトマト、今日ちょうどゴーヤとマクワウリを植えたんですよ。
前に買ってきて。
マクワウリってわかります?なんか黄色い、ちょっと甘い、メロンみたいなフルーツなんですけど。
へー、知らない。
めっちゃいいっすね。
次の収録の頃にも収穫時期を迎えてるかもしれないです。
わー。
僕はちょっとバジルが好きなんで。
いいですね、バジル。
マンションで育ててて、ちょうど最近ジェノペイゼソース作りましたよ。
バジル収穫して。
めっちゃいい。
ジェノペイゼソースめっちゃバジル摘まなあかんですよ。
なんか50グラム必要って書いて。
50グラムを摂ったら半分ぐらい葉っぱなくなるみたいな。
それをミキサーにかけたらすごい量少なくなるみたいな。
48:00
確かに確かに。
またでも生えてくると思うんですけど。
そうですね。
バジル結構育てやすいし。
みたいですよね、なんかと組み合わせるといいものとして。
バジルってあげられてるし。
いいですね。
そんな感じですか。
こんな感じ。
バジル。
バジルな感じで。
バジルな感じ。
ジェノペイゼ。
ジェノペイゼソースに松の実とかは入れなあかんですけど。
買い忘れて、松の実買い忘れて。
悪いのがじゃがりこ入れたんですけど。
割とうまかったっす。
おいしそうじゃがりこ。
めっちゃジャンキーなジェノペイゼソースにしてしまった。
いいですね。
でもなんかとにかく時間を豊かに使うっていうことかなーってすごい思いますけどね。
結局人生ってそうじゃんっていうところになんかみんな立ち戻っていきたいですね。
そうですね。
ほんとそうですね。
今日のハイライトは四苦八苦さと時間をかける。
そうですね。
そういうイベントをするってことで。
はい。
なんとかなこの時間と四苦八苦さっていう二大テーマでイベントするっていうことはやりたいですけどね。
あとはハーブを育てるっていうことですね。
じゃあちょっとなんか沈黙の時間をすごい使ってしまいましたが。
最後ね。
どうでしたかということを聞いて終わっていこうかなと思うんですが。
いかがだったでしょうか。
ここでも沈黙の時間が生まれそうな。
先に口を切りますけど。
なんかでもその、なんか今回、やっぱ会議を重ねるごとに何やろうな。
なんか会話に冒頭できていけてるなみたいな感じがしていて面白いんですけど。
そのノルチアリブロでの話の時も時々沈黙みたいな時間があったり。
でもその中でなんかいろいろ考えてる。
それぞれが多分考えてて。
なんか今日もすごいこう、あえて沈黙を気にせずに黙ってみるみたいな。
全然ラジオ的にはよくないかもしれない。
そうですね。僕ら画面見てるからいいけど。
何か言葉出かけてたけど、ここでこのフレーズを出すよりもちょっと真田さんのことは待ってみようみたいな。
51:04
とかしてたらやっぱり面白い方向に転がっていってくれて、目的はすごい楽しかったですね。
なんかやっぱり、そしててつさんのその想像できない、その先が見通せないこの会話の開始みたいな。
ぶっこんでくるところとかめちゃくちゃ面白いなと思って。
僕はその瞬間に今回気づけたのが嬉しかったですね、自分で。
やっぱ純文学好きなんですよみたいな。意味わからなすぎるっていうね。
わからなかった。
真田さんでもわからなかった。
自分でも想像を超えてきたなって思いますが。
ぜひちぐはぐさんに時間をかけるイベントをしたいなと思います。
いいですね。企画していきましょう。ありがとうございました。
ぜひぜひ。
じゃあ真田さんどうでしたか?
いやーちょっと頭の中がごちゃごちゃ、ごちゃごちゃしてる感じはあるんですけど、面白かった。
なんだでしょうね、この感じね。
いやーなんか本当にいろんなところに話がパンパンパンパンって飛んでいった感じはあるけど、
でもその中に通定する何かがあるのは、感じてはいるけど言葉にうまくできないですけど。
そうですね、ちょっと最近私はあんまりポッドキャストを撮ってないっていうのもあって、
あんまり言葉が緊張するってなってうまく出なかった場面とかが個人的にはあって、
いやーちょっともうちょっとポッドキャストやりてーっていう気持ちがめちゃくちゃ湧いてきたのと、
あわいにも関わってるのもそうですし、個人的な活動としてもいろいろやっていきたいなって思ってる中で、
どうしてもすごい、やっぱ考えることが先行しちゃうというか、やっぱり利用せいぜいになりがちみたいなとこはあって、
その真面目さすらもなんかちぐはぐさにしていきたいなみたいなのを。
いいっすね。
なんかそこをちょっと、自分の中でなんかうまい落としどころが見つかればいいなっていうのは、
たぶん結構長らく私はイベントしながら思ってきたところで、
自分のなんか真面目さがゆえに場がケア的じゃなくなったらどうしようみたいなすごい怖さとしてずっとあったので、
なんかちょっと自分の中のそれを、またいや考えていきたい、やっていきたいかもしれない、
いろいろやっていきたいなみたいなふうなことは思えたので。
うん、スパーク続きのさらにスパークという感じで、ちょっと思いつきないように頑張ろうと思います。
メガトンパンチを今出したら私はたぶん一腰ができなくなるので、
小パンチぐらいで抑えていきたいなと思います。
54:00
いいですね。
はい、ありがとうございました。楽しかったです。
ありがとうございました。
そうですね、あれマナさんとこの前西と出かけたのはいつでしたっけ?今週か。
月曜日。
月曜日ですね。
はい。
その時はちょっと仕事っぽい話をして、今のマナさんの話も聞いて、スキルの話とかね、
なんかどんなふうな自分のスキルどう使えるかなみたいな話をしてたと思うんですけど、
僕はなんか脈々なく、今思ったこと言うんですけど感想じゃなくて、
舞台に立つってことだなって思ったんですよね。
とにかく。
そのスキルっていうのはなんか舞台裏で、とか舞台と全然違う場面で、
何かこう磨いてるものっていう気がしてて、
舞台に立たないと、それが本当にお客さんにどう見えるのかとか、
どういう効果があるのかっていうのはわかんないっていうのが、
なんかパッと思ったことなんですよ。
あの時考えてたことっていうか。
今日朝ケアラジとって、ぐだぐだすぎてもうちょっと後悔しないですけど、
結局何が言いたかったんかな僕はって考えた時には、
もうとにかくちょっとみんな舞台に立とうぜっていうことかなと。
で、めっちゃちぐはぐに踊ってもいいと思うんですよね。
でもそれが、そこでやっと観客の目に触れることができるじゃないけど、
観客からフィードバックがあって、それが本当のスキルっていうか。
で、評判を聞いて、じゃあ次こうしたらいいのかみたいな。
僕がやるのはそういう舞台を作るっていうことをやってきたのかもしれないですし、
っていう感じはしましたね。
我ながらわけわからないですね。
いきなりそんなこと言う。
でもあとはもう一個ちょっと森本さんのなんか、
やっぱり続けるための工夫みたいなのはちょっと僕にない視点なので、
それ面白いなーってやっぱ思ったなっていうのはちょっとハイライトですかね。
あとはタダッチ。
MVPタダッチやって。
これ聞いたらびっくりするよ。
そうですね。めっちゃ言われるやん。
あとタダッチを知らない人がこれを聞いた時のタダッチ像ってどんなの?
あー気になるー。
タダッチ。
気になります。
でも今回も知り上がりにやっぱり楽しくなっていくっていう、
この3人の回だなと思って、
めっちゃもろい内容を話してると思うんで、
是非ね、いろんな人に聞いていただけると、
アクツさんは多分聞いてくれると思うんで。
やだって言うとこアクツさんにね。
57:00
おーいって。
これ毎回高齢教授。
そうそう。
最後まで聞かないとわからないっていうね。
でもこの前はちょっとラグはありましたけど聞いてくれて、聞きましたよって言ってくれたんでね。
はい。ボーナストラックじゃないですけど仕掛け的にアクツさんを呼びかけるっていうね。
こともやって終わりたいと思います。
はい。では、けあラジ終わりたいと思います。
お二人ともありがとうございました。
ありがとうございました。