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「そうなんですね」じゃないんですよ問題
2025-06-25 26:06

「そうなんですね」じゃないんですよ問題

「そうなんですね」っていう奴と、一緒に仕事したいですかって

感想

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00:01
はい、始まりました。care-radioです。ということで、配信していきたいと思いますが、今日は6月の25日ですね。
結構久々の配信という感じですね。
前回がいつだったんでしょうか。毎日のように撮っていたあの日から。
すっかり更新が止まっておりましたが、といっても2週間も経たないくらいですけども、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
はい、私はそうですね。なんかね、めっちゃ忙しいっていう感じでもないんですけど、ちょっとこまごま、ほんとこまごましたタスクが多いなーっていう感じで、
なんかこう一つのことにフォーカスできないっていう、ちょっとこうもやもやの中で日々暮らしておるという感じですね。
はい。で、まあ今日は緊急報告ぐらいにしようかなと思いつつ、なんか話しながらテーマが出てきたらね、それを話そうと思うんですけども、
なんかそうそう、やっぱり僕がなんかこうね、フラストレーションだったりとかを感じる。
若干最近闇落ちモードであるんですけど、
昨日かな?一灯りかな?ちょっとわからないですけど、石丸新二氏が再生の道って言ってね、東京都議会選挙があって、そこにこう、
まぁちょっと詳しくはね 僕もウォッチできてないんであれなんですけど
まぁ何人かこうね 候補者をオーディションしたんでしたっけ?
こんな感じで擁立してっていう感じでしたね
はい疲れてるな
再生の道は当選がゼロにゼロ議席だったっていうことで
他もねいろいろあったんだと思うんですよ
僕もちょっと都民で亡くなってもう7年ぐらい経って
もう東京ってほんと別の世界のことになっちゃったんですけど
まあ維新がね 維新もゼロ議席だったのかな?
ですよ
まぁそんな中で僕もちょっとあんまりその
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自分のメンタルがあんまり良くない時っていうのは
そんな情報をちょっと入れないでおこうみたいな
まぁでもちょっと参院選が迫ってきてるので
どうしても政治動向は気になる 今日この頃なんですけど
まあそれが僕としては石丸さんの
あれ見ました?皆さん どうですか?見たんかな?
NHKの会見のやつが結構流れてきてますよね
僕も思わず反応してしまったんですけど
ゼロ議席だったということですが
率直にどのように受け止めてらっしゃいますか?みたいな
アナウンサーの方が聞かれて
石丸さんはっきりとしたあの感じでね
なんて言ったと思います?
そうなんですねって言ったんですよね
そうなんですねという感想しかないみたいな趣旨のことを言ってて
これはもうなんかギャグかなと思いますよね
でもギャグじゃないのがすごい怖くて
なんかもうこれやばくないですかっていうふうに思ってて
去年はね2024年はすごい石丸ブームが起きたわけですよ
でも要はあんなやつとって言っちゃいますけど
あんなやつと一緒に働きたいですか?皆さん
あんなもうなんかああいえばこういうやつと働きたいかねっていう
で結局そういうことなんちゃうかなと思ってて
そういうことっていうのは選挙っていうのは結構チーム戦ですよ
本当に数ヶ月にわたってチーム戦をやっていくわけですけど
まあでもさっきの話で言った通り
っていうのは僕の見立てで なのでこう
で役としてはいいと思うんですよ あの
アベマとかねそういう自分ご自身の youtube とか他のね
わかんないさま堀江門とかなんかそういうあの なんていうかなこうある種ロアク的なとか刺激的なものをコンテンツとしている
ようなとこに出てって出張って a なんかこう論戦をするみたいなとこだといいと思うんです けど
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実際の政治の世界とかでもあのあの人言ってた こう
ね市議会 市長だったわけですよねどっかの
破綻してますよねある見返すとね 結局そういうことで
だからと言ってこう古い政治がいいとも言えないんですけど まあこの2,3年で台頭してきた人たちっていうのは
どうなんていう感じが思いましたね でもそうなんですねをないやろうと思うんですよねこれはもし僕があるのありえないんです
けど再生の道に行っててまあ議員として立候補して ね
で そうなんですねって言われたら
ねえなんかほんま責任不在やなっていうふうに思ったんですよね まあ
一応ロジックはあるんですよ あの
まあ都議会まあそれもなんか独自ロジックすぎて 何言ってんねんって感じであるんですけど
あの 都議会選挙というものはそもそも選挙というものはこの
都民の意思を可視化するものだと ああそういう捉えなんだと思ったんですけど
多分違いますよね純粋に間違ってる と思うんですけど
可視化するものじゃないですよねあの自分たちのその まあ大義士と言われるぐらいなんでその大義士
大義士と言われるぐらいなんでその大義士が大義士の人間として 政治を行ってもらう人を選ぶっていう行為であって
まあ今の時代ねそれがだんだんだんだんあの まあ小泉時代からワンイシュでねこれに賛成する人は
自民党に入れてくださいそうじゃない人は多党に入れるみたいな あれは小泉が作ったっていうかまあ小泉がというのは性格じゃないかもしれない
ですけど そういう流れにあって別に都民の意識を可視化する装置じゃないんですよね
ちゃんと政治を行っていく人を選ぶ だから
あのなんていうの意識がこう顕在化して終わりってもんじゃないっていう もちろん意識が顕在化されるという側面あるんですけど
まあそういう人がなんかもてはやされてしまう時代だったんだなって これでも石見丸さん支持してる人はやばいと思いますね
あとは本当政治状況を見るとあの やばいなぁと思いながら賛成党が対党してきてますし
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あとはまあまあ維新はね 自民党の人たちに対応してくれればいいなぁと思うんですけど
東京ではもうやっぱり受け入れられないんだなっていうか と思いますし
どうなんでしょうね とにかく市民の目線に立ってくれる方を僕は選びたいなぁとは思ってますかね
で まあ消費税がどうこうみたいな議論もいろいろあって
まあそれ正直わかんないっす わかんないし誰もわかる人なんて言ってないと思うんですよね正直
この まあ消費税を下げることによって
あの要は消費税っていうのは多分消費税減税するってことは あの
低所得者 低所得層向け施策
だとは思うんですよあの逆類申請が働きやすくて 消費税ってこう税率がね変わんないんで
所得がある人もない人も っていうことはやっぱ所得少ない人が負担が大きくなると
負担の割合が大きくなるってことだと思ってて
まあほんまとはそんな単純じゃないと思うんですけどね
うーん まあ当然
あの消費は換気されると思うし今までちょっと本当に食べれない人が増えてるので その本来的にやらないといけない施策だとは思うんですけど
どうしてもこう世論は割れちゃうので 富裕層からしたら消費税を
特にえっと輸出企業ですよ 消費税のダメージがなかったりむしろカンプ金受けているよう
日本の輸出企業大企業 まあ消費税下がると逆に売上が
下がっちゃうみたいなこともあるかもしれないんでね そういう意味で
うーん まあ税制っていうのはね難しい
わかんないですよね専門家じゃないとね僕は正直わからないですどっちが正しいのか でまぁ
どうだろう まあとはいえやっぱ社会保険料に関しては多分ね企業も
といわゆる労働者層もどっちも下がると助かるもんだと思うんですよね
高すぎる本当に やばい
なんかでまあ消費税も一応は福祉 これは野党のレトリック的な部分もあると思うんですけど結局わかんないっての
正解で 普通の一般会計に入れられちゃうので精査にこう
じゃあトレースできない と思うんですよねこう使い道を
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それをもってその まあ消費税使われていないやないかーみたいな子社会福祉
にまあそれはちょっと極論かなと思ってたの使われているはずでも多分トレースが できないっていうのが
実態かなと思いつつ まあ
でも まあ分配機能が崩壊してるってのはそうですよね
まあでもそれは人工構造の
a 話もあるしやっぱり少ない現役世代が
この段階世代っていう後期高齢者の段階世代を支えるっていう 部分もあるしまあでもそもそものこの年金システムの闇みたいなこともあるし
一概に この施策がどうこうっていうことは言えないんですよね
まあだから その中でこう自分たちが最善を尽くすとしたらどうしたらいいかなっていう
好機論をできたらいいのかなと思ってて 折り合っていくっていうか
まあ僕はあの 低所得者層というかねまぁ中間層と言ってもいいかもしれないですけど2馬力なん
でもなんかをこうねそれこそ海外旅行行ったりとかあの頻繁に2人ね子供がいるので そんなこともできないし
まあ子育てとしご目の前の仕事をこなすのにも精一杯で その中でいろいろ考えることがあって
うーんてなる党もいっぱいいっぱいなんでほんとこの
まあいっぱいいっぱいだからこそちゃんと政治に向けてね
政治名を向けて 投票しに行くぐらいしかできないですよ
それが精一杯かなと思うんですけどまぁあの 見知った関係の人とねちょっといろいろ話したりとかして自分の地域だったりとかがちょっとでも
よくなるように で今あのレポートもあの
三角砂さんと一緒にね作ってますけど もしかしたらそんなインパクトがあるものではないですけどそれも何かあの
若者支援のリソースを確保するという意味では何か寄与してくれたらいいかなと思うんです けど
まあなんだろうなぁやっぱりちょっと自分をもうちょっと大事にしようっていうか あの
うん まあ他人のはコントロールできないと思うんですけどなんかねやっぱり最近もやもやすること多すぎて
うーん なんでこんなもやませるのかなと思うとやっぱり
これは僕の あの僕の性質が非常に関わっている
ですけど まあまあ適当でいいじゃないとか
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がやっぱりできないんでしょうね やっぱり自分はフルコミットしたい
c その仕事を何かの一つに対してもですよ
だから意見も言いたいし 向こうにもコミットしてほしいっていうのがやっぱすごいあるんですけど
なんかそれが感じられない仕事ってやっぱあるんですよね
いや まあまあ発注者の方があんまりこう
どちらで予算消化の 側面であの僕との仕事を捉えてるとかっていう時に向こう一気に
やる気を失うんですよね まあこれはあの
でも世の中には 世の中では多分普通なので僕は慣れていかないといけないと思いつつもでもなんか
やっぱりんって思ったらやっぱり怒っていこうと思ってて
起こることと いやそれはそっちの責任ですよとか
ぐだぐだしてね
やりたくないっていう感じですかね
で まあわかんないですけど僕は関わる人で
まあわかるんですよ そんな全部の仕事全力尽くせるわけじゃないので
そうなった時には僕も責任の範囲を狭めようって思うっていうか
なんか結局こっちがやってるみたいなことってあんまり精神衛生上良くないんですよね
だからやっぱり単価の高い仕事で僕もものすごいコミットメントしないとできない仕事で
向こうもそれなりにやっぱりお金をかけるということは
施策としては
力が入ってるっていうかそういう仕事を選んでいかないと やんちゃうなーっていう気がしますね僕の場合は
まあでもそうじゃない仕事もやっぱり山ほどあるんでそれはそれでやっぱり僕も 切り替えて
責任をこう調整して責任範囲を調整してまあ取り組んでいけたらいいかなとか 思ってますねとにかく僕面白く仕事したいんですよ
で面白く仕事するには今言ったようなもうやっぱりコミットメントがすごい大事で
と思うんですよね 僕はあの石丸真嗣みたいにそうなんですねとは言えないんですよね
なんなんやろうって感じですね まあ分析する価値もないと思っているんで
まあそういう一家制のブームだったんだなと思って
やっぱりなんか僕は見てるとして見てる感じ この人と一緒に仕事してみたいなって思えるかって結構大事なポイントだと思って
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て それはこう
僕自身がその20年ぐらいキャリアがある中で
うーん なんとなく裸んとし持っているものっていうか
なんかこうアップダウンがあるいますよねプロジェクトって気持ちの面でも バーって盛り上がる時もあれば
なんかちょっと学びしてしんどくなっちゃう時とかでもそういう時でもこの人と一緒だったら なんか乗り越えられそうだなぁ
感覚 でやっぱり人を選んでいきたいしまあ僕自身もそういう
目線じゃないけど ああもう1回ちょっとてらどさんとやりたいなって思ってもらえるような
クオリティだったりとかあとはなんか例えばにちゃんと議論してリカバリー関係性 を含めて案件の
進捗も含めてなんかリカバリーできるような 関係性を築いていればまたお仕事いただけるたりとか関係が続いていくと思うんで
なんかやっぱりそういうふうに まあそこだけあれば僕はいいって感じですかね
あの決してそのアウトプットしたものが
まあどうであれ一部の人に響いた とかあのあんまりインパクトなかったとかは結構僕は結果論でしかないので
あそこもついてくればなおよしただやっぱり 終わってプロジェクト終わった後にあーまあまあそうなんですねって言う人と一緒に仕事を
したくないなって思うっていうか まあ
ねお互い高コミットが強い分 いろいろな議論が生まれたりとか喧嘩する時もあるかもしれないんですけどまぁそれぐらいの
方がいいかもしれないですよね 腹割って話してだってこれいい仕事したいから
っていうことであればね あのそんなにこうなんてじめっとしないと思って
なんかそういう場がどんどん少なくなっていくような気がして僕は嫌なんですよね そのコミットメントの仕事の質って多分コミットメントの総量だと思ってて
要技術がなくても もちろんあの最低限必要ですよそのただ
技術がなくてもコミットしてたら何とかするはずなんですよね誰かが でちょっと前に
えっと 喋ったような気もするんですけどその
大阪駅行ったかな 女だかちょっと忘れたけどの飲食店ですごい
まあインバウンド経営なんでしょう 全然こう
オペレーション回ってないしレジでおばちゃんが困っててもみんなほったらかしみたいな で
おばちゃん困ってるレジには長蛇のレスができているみたいな状況だったんですけど それ
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例えばあの 空いてる一人が
をヘルプに行ったら状況変わったかもしれないし
だからなんかね僕日本がこう不景気だって言われているのはコミットメントの総量 が足りへんのちゃうかなと思ってるんですよ
それはもちろん人はそれぞれできることできないことあってそれはそれでいいんです けど
いやなんかイスみたいな僕こんなんでいいですみたいとか まあ努力
とか やっぱりそういうことが必要じゃないかなぁとか思うんですけど
まあ この
ねセンターとライトの間に飛んできた球をどっちが取るかみたいな話になってきて で
まあある種専門的になっていくということは 守備範囲が決まってくるということで
でそれはちょっとすいません僕のあの 守備範囲じゃないですみたいな風にどんどんどんどんなってきてて
でもそんなことで世の中動いていかないんですよねやっぱり 起きてきてない問題を起きるし
全員当事者ですからね世界に来ている限りはで今日本という国に車なしで生まれてて でもそれってすごく幸福なことでもあるし相対的に言ったら
でこの国を守っていくまあ外でれる人は出たらいいと思うけど 僕とか出れないんで
ってなった時にやっぱり何か自分のできることやろう 会社でもそうだし
まあそれは仕事じゃなくてもそうだと思うんですよねなんかコミュニティだったり 家族の中で何か役割を果たしていく
自分でできる範囲で でやっぱりそれを責任を
広げていくっていうことが大人になるっていうことだと思うんですよね 最初はもう自分のことで精一杯だし
赤ちゃんなんてね お母さんからご飯をもらってでもちょっとずつこう自分ができることが増えていって
責任を持てる範囲が広がっていく で社会のことにも関心を向けていってっていうのがやっぱり
まあ市民社会だと思うので まあそういう意味で
やっぱり ただただ責任を取りたくないみたいな
ムーブメントはちょっと怖いなって思うんですよね でそういうなんて言うんですかね
結構効率化とか
効率化はめっちゃ大事なんですよ 前提として
ただそれを重点に庵野隆寛さんとかね 僕はちょっとそんなふうに感じてるんですけど
効率化が市場命題になってはいけないと思うんですよね
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やっぱりその中に哲学っていうかね それで派閥が置かれるのはしゃあないと思うんですけど
なんか効率よくいい感じでやってくれたら それでいいですっていうよりかはやっぱり
自分が責任を持てる範囲 それがちょっとずつでも増えると世の中ってすごい良くなると思うんですけど
なんか こういうの大きい人がやってりゃいいやとかね
賛成党とかはそういう意味で言うと非常に
危険でもあり ある種ああいうものが出てくるのは必然なのかなっていう民主主義の中ではね
だからやっぱり公的な場にある種出てきてもらって やっぱり議論するってことは大事なんじゃないかなと思うんですよね
議席を持って だから悪いっていうよりかは
やっぱり賛成党の議席が1%ぐらいあるっていうのは 実は大事なことかもしれないし
でも1%であり続けるためにやっぱり言論空間を確保するっていう方が 僕はいいのかなって思いますね
なんかすごいヒートアップするよりかは 令和とかも多分1%とかで変わんないと思うんですけど
令和はゼロ議席でしたっけ そんな感じで考えておるというところで
はい 何の話でしたっけと思うんですけど
やっぱり少しずつみんなコミットメントを増やそうっていうとこですかね
それを増やすためにどうしたらいいかっていうのは 悩ましいとこですよね
でも実は仮処分所得を増やすことからかなとか ちょっと思ってるんですけどね
そんな話はまた別途できたらいいかなと思ってます それでは
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