Location Weekly Japanは、位置情報データを活用したビジネス・マーケティング・サービスを推進する、一般社団法人LBMA Japan(ロケーションビジネス&マーケティングアソシエーションジャパン)が運営するポッドキャストです。毎週、メンバー企業の経営メンバーや、事業担当メンバーへのインタビューを行い、最新の位置情報データ活用の事例をご紹介したり、世界で注目のイベントや、ここでしか聞くことができない裏話など、を配信しています。
I T関連のメンバーが多い団体ではありますので、横文字たくさん出てきますが、本ポッドキャストでは、なるべくわかりやすく皆さんに位置情報データを活用した事例をご紹介して行きますので、気軽にお聞きください。
MC:川島 邦之(一般社団法人LBMA Japan 代表理事)
https://lbmajapan.com
毎週月曜日更新。
https://listen.style/p/6eiezwco?rs7JQFMS
寺田和弘 マップボックス・ジャパン (合) Strategic Account Manager
AI×地図が生み出す次世代ロケーションサービス地図アプリ開発向けにAPI/SDKを提供しており、カーナビ、物流の配送最適化、位置情報ゲームなどで活用が広がっています。Mapboxはデータのオーナーシップが利用企業に帰属し、コンシューマーアプリを出さない方針のため安心感がある点を紹介します。表現力や大量データの高速描画にも強みがあると語ります。位置情報ゲームでは細かなメッシュでイベントトリガーを制御し、安全性と遊びやすさを両立します。防災分野では気象庁データやハザード情報を重ね、回避エリア指定で避難ルート提示も可能です。今後はAIエージェント×地図で旅行や車載体験を進化させる展望を共有します。Mapboxの前回エピソードはこちら:https://www.youtube.com/watch?v=myeQfm8sbKg
岡村 正太 (株) ビーキャップ 代表取締役社長②
ストレスを減らす「ポジショニングデータ」―働く現場の可視化と生産性の数値化法人向け屋内位置情報「Beacapp Here」を、単なる位置情報ではなく“ポジショニングデータ”として人・モノ・ロボットまで可視化する方針を説明。2014年開始の基盤を2024年4月に刷新し、運用・保守・セキュリティ負荷と継続リスクを低減、不安も解消。全国574拠点で導入(オフィス中心に病院、研究所、工場・倉庫、店舗まで拡大)。カート等の所在可視化や移動・滞在のレポートで業務効率と施策効果を測定し、100名で月271時間、700名で月2520時間削減などを実現した事例を紹介します。出社状況の把握でストレス軽減や離職率改善の可能性にも言及。地震速報連携で拠点・フロア人数を通知するBCP機能も紹介します。岡村さんの前回エピソードはこちら:https://youtu.be/XEolByQC_mU
山田 梢 (株) Hi-Lights 代表取締役 ②
防災xデータの現在地<創業2年経過のHi-Lights>LBMA Japan防災×データをテーマに、山田さんとホストのLBMA Japan、川島がディスカッションを行なっています。「当たり前に助かるを増やす」を掲げ、人流データを活用した避難シミュレーションや避難計画の高度化に取り組む一方、防災市場は参入障壁が高く、特に自治体では平時・切迫時のデータ活用に十分な予算がつきにくい現状を共有します。情報収集や可視化のソリューションは増えている一方、被害予測やシミュレーションはまだ少ない、という課題もあるデータと防災の現状。BCP需要、災害時の経済循環、ボランティア運営の仕組み化など、防災ビジネスの新たな可能性について議論します!
内藤 万馬(株)ミックウェア ナビゲーションズ 代表取締役社長代行/COO
人を外に誘うことをソフトウェアの力で実現するカーナビを中心とした車載ソフトウェア/プラットフォーム開発の変遷と、コネクテッド化が「機能」から「体験価値」へシフトした潮流を解説します。位置情報を軸に、人を“外へ誘う“ための新スポット発見やSNS解析アプリ「Beatmap」、伝承・歴史を届ける「たまむすび」などを紹介。商用車向けナビや業務システムに組み込める「みちかつ」も展開。MWC Barcelonaではデジタルツイン基盤「Dynamic Street Map」を発信し、観光・インバウンド領域へB2C/B2B2Cでの拡張を目指します。
花井 章剛(合)プルテウス 代表社員
「車で走るデータサイエンティスト」:EV長距離移動×現地体感×データ分析合同会社プロテウス代表・花井さん登場!「自称・日本一車で走るデータサイエンティスト」として年間約6万kmをEVで走り、北海道と福岡の拠点を車で行き来。現地の空気感や人の動きまで体感しながら“本当にデータ通りか?”を確かめる分析スタイルに迫ります。EV充電30分の仕事術、寒冷地での航続距離のリアル、テスラレンタカー事業とAPIによる位置情報・車両データ収集、観光行動や充電データの分析構想、自治体プロジェクト参画の展望まで語ります。
<32社登壇・無料視聴>位置情報ビジネス&マーケティング カオスマップカンファレンス2026
カンファレンス会場:https://www.lbmajapan.com/chaosconf2026LBMA Japan主催「位置情報ビジネス&マーケティング カオスマップカンファレンス2026」の参加方法を解説します。2026年2月6日〜3月15日まで、32社・団体の登壇セッションを無料アーカイブ配信。サイト会員登録後、インタラクティブなカオスマップ上から各企業のプレゼンを視聴できます。官公庁・業界団体・企業の最新ユースケースや市場動向、受賞事例も紹介。位置情報ビジネスの全体像を短時間で把握できるオンラインイベントです。ぜひご参加ください。登壇企業:サトー、エム・データ、日野コンピューターシステム、ビーキャップ、プライバシーテック、日本テレワーク協会、技研商事インターナショナルジオテクノロジーズ、国際航業、ナビタイムジャパン、LocationMind、ゼンリンデータコム、データインサイト、マルティスープ、IoTBank、Geolocation Technology、シナラシステムズジャパン、ナビット、ブログウォッチャー、ソフトバンク、InkField、Fire Cracker、ESRIジャパン、パーキングサイエンス、キャドセンター、unerry、個人情報保護委員会、総務省、国土交通省、日本観光振興協会、大坂林業、MIEZ
岩井光久 (株)WHERE 代表取締役/ 青木貴弘 企画統括本部長 兼 IoT事業本部長
Smart Building Integrator2013年創業当初の自治体向け防災・観光アプリから、GPSが届かない地下街などでの屋内測位へ、さらにビーコン同士が連携するネットワーク型デバイスへと事業を転換してきた歩みを紹介します。現在は「スマートビルディングインテグレーター」を掲げ、位置情報を主役ではなくセンシング情報の一つとして活用。空調・照明・認証など多様な設備データを集約し、必要な相手へAPIで届ける“ハブ”として、脱炭素や快適性、オーナー収益向上に貢献する「マルチビルディングコネクト」構想と2030年に向けた展望を語ります。
米澤 聡 Fire Cracker(株)代表取締役
中小企業/開発会社への生成AI導入最前線札幌のITコンサル企業・ファイヤークラッカー株式会社の米沢氏をゲストに迎えます。中小企業の業務効率化支援を軸に、創業当初のSaaS導入から、現在は生成AI活用の推進へと事業がシフトした背景を紹介。議事録作成やサポート業務の自動化に加え、特に“システム開発会社向けAI推進”が大きなテーマとして語られます。生産性は領域によって3~10倍も狙える一方、普及の壁は「使い方の習得」と「組織への定着」。電卓からExcelへの移行になぞらえ、プロンプト設計と最終検証(味見)の重要性、倫理・人文学の価値、さらに地方×AIがもたらす未来と、ライブイベント事業への展望まで深掘りします。
中村幸弘(一社)日本テレワーク協会 主席研究員
35年目のテレワーク協会1991年に設立された日本テレワーク協会(JTA)は、中小企業での労務管理支援を主要な活動とし、働き方DXの推進活動を行なっています。地方創生プロジェクトについて、JTAが182の自治体と300の企業を含む400の会員企業を通じてマッチング支援を行っており、50代後半の定年退職者が地方でのセカンドキャリアに関心を持つ可能性について今回議論させて頂きました。テレワークの実装や地域の需要への取り組み、環境関連の活動についてなど、35年目となる協会の挑戦についてお話しいただきました。
2026年:加盟企業抱負エピソード②
LBMA Japan加盟企業各社に2026年の抱負を語っていただきました。2025年12月末に開催された、LBMA Japan恒例の「第8回位置情報忘年会」には、135名の加盟企業、ゲストに参加をして頂きました。各社に会場にてインタビューを行い、2026年に向けての抱負を語っていただいています。2週にわたってご紹介させて頂きます。登壇企業:株式会社ビシィッ株式会社プライバシーテックprincipledrive株式会社株式会社ブログウォッチャーポールトゥウィン株式会社マカグア株式会社マップボックス・ジャパン合同会社LOOVIC Inc.LocationMind株式会社株式会社ONE COMPATH技研商事インターナショナル株式会社国際航業株式会社川崎重工業株式会社日野コンピューターシステム株式会社立命館大学株式会社ナイトレイ株式会社ナビタイムジャパンパーキングサイエンス株式会社株式会社パスコ
2026年:加盟企業抱負エピソード①
LBMA Japan加盟企業各社に2026年の抱負を語っていただきました。2025年12月末に開催された、LBMA Japan恒例の「第8回位置情報忘年会」には、135名の加盟企業、ゲストに参加をして頂きました。各社に会場にてインタビューを行い、2026年に向けての抱負を語っていただいています。2週にわたってご紹介させて頂きます。登壇企業:株式会社Agoop合同会社C-WaveESRIジャパン株式会社株式会社Essen株式会社Hi-Lights株式会社IoT BankKDDI株式会社株式会社Luup小笠原悠馬Innovature Technologies株式会社合同会社InkField株式会社unerry株式会社キャドセンター株式会社ゴーガジオテクノロジーズ株式会社株式会社Geolocation Technologyシナラシステムズジャパン株式会社株式会社ゼンリン株式会社データインサイト株式会社ドコマップジャパンTomTom Sales B.V.
2026年:LBMA Japan活動方針/年初挨拶 川島 邦之 (一社)LBMA Japan 代表理事
2020年2月に設立したLBMA Japanは6年目を迎え、会員数は117社に拡大しました。官公庁・大学との連携も進み、ロケーションビジネスという「業界」の輪郭は確かに見えてきました。一方で、業界全体に本質的に寄与できているのか、加盟企業に十分な価値を届けられているのか、まだ問いは残っています。2026年の指針は「ロケーション官民学」。全国を駆け回り、非営利社団法人だからこそ創れる新しいビジネス経済圏に挑戦していきます。素直でポジティブな想いを胸に、今年も邁進します!関連リンク:横浜市立大学 位置情報データ活用講座シリーズ① リカレントプログラムhttps://www.yokohama-cu.ac.jp/mm/recurrent/pm_data_analyze.htmlカオスマップオンラインカンファレンス2026https://www.lbmajapan.com/chaosconf2026
MetCom/BlogWather: 第3回位置情報アワード2025最優秀賞受賞
三次元人流ビッグデータで「高さ情報による階層分離」技術を実用化LBMA Japan が毎年開催する、その年の位置情報データを活用し社会にインパクトを与えた事例を表彰する「位置情報アワード」。加盟企業間の投票により決定する最優秀賞を今年はMetComとブログウォッチャー社の共創事案:「三次元人流ビッグデータで「高さ情報による階層分離」技術を実用化」が受賞しました。その概要について、両社の代表取締役にお越しいただき、今後の展望について語っていただきました。登壇者:近 義起 MetCom株式会社 代表取締役社長 CEO新村 生 株式会社ブログウォッチャー 代表取締役
ナビット:POIデータベースの信頼性と実績、その先へ
株式会社ナビット(福井氏・井上氏・中島氏)へのインタビューエピソードです。創業は「のりかえ便利マップ」の発明が起点で、駅の移動負荷を減らす視点から事業化。現在は緯度経度付きPOIデータを中心に、法人電話帳データ約680万拠点を毎月整備し、地図・ナビ・検索など多方面へ提供。駅構内図は全国約9,800駅のうち約76%をカバーし、最大13言語対応などインバウンド需要にも対応。創業からの一環したPOIデータの信頼性の担保と、今後は更新連鎖を強める「リバーシプロジェクト」で鮮度向上を着実に実現する想いを語っていただきました。登壇:福井 泰代株式会社ナビット代表取締役井上 岳BS事業部 営業1課 課長中嶋 雄吾BS事業部 営業1課
石津 暁史 ジオテクノロジーズ(株)
データが未来を変える。地図と人流データが導く街づくりポイ活サービス「トリマ」を中心に取得される、ジオテクノロジーズの人流データは、その連続性、高精度、人の属性を持つデータであり、「MapFan」を中心にした地図と組み合わせることで様々な街づくりを可能にします。このセッションでは、このデータを活用した街作り、そして未来作りについて、具体的な事例を交えて語っていただいています。登壇者:ジオテクノロジーズ株式会社営業統括本部 ジオソリューション営業本部員副本部長エンタープライズ/パブリックビジネス管掌石津 暁史本セミナーは、2025年7月に開催された、位置情報セミナー@近畿大学のセッションのアーカイブ配信になります。
位置情報アワード2025 ノミネート事案紹介
一般社団法人LBMA Japanは、会員企業が実施した位置情報データを活用した取り組みの中から「位置情報ビジネス・マーケティング・サービス世に広めた」「社会的なインパクトを与えた」など、特筆すべき取り組み表彰し、市場成長・活性化につなげること、またその栄誉を称えるため 『第3回 位置情報アワード2025』を開催いたします。会員企業の自薦・他薦を含め応募された事例の中から、LBMA Japan理事会にて優秀賞5事例を選出しました。12月15日に会員投票を行った結果、最優秀賞を発表させて頂きます。概要はこちらのURLにて:https://www.lbmajapan.com/locationaward2025候補1:「商圏レポートAI」膨大なデータをAIが瞬時に読み解き、誰でも高度な商圏理解を実現。技研商事インターナショナル株式会社/株式会社データインサイト候補2:CITY INSIGHT 道路維持管理支援サービス株式会社ナイトレイ事案3:MetCom×ブログウォッチャー 三次元人流ビッグデータで「高さ情報による階層分離」技術を実用化MetCom株式会社/株式会社ブログウォッチャー候補4:店舗への来店をよ~く見えるようにする「Shufoo!ビジトラ」株式会社ONE COMPATH候補5:ドンキ歩行型サイネージ:位置情報データ×ポップカルチャーによる新たなインバウンド集客株式会社unerry
ぴよクエ by (株)データインサイト
位置情報とAIでみんなの街を守るポイ活アプリデータインサイトの地域保護サービス「ピオクエ」は、2021年から開始された写真と位置情報を使用したインフラ設備の点検や自然保護支援システム。ユーザーはゲーム感覚でクエストをこなすことで、ポイントを稼ぐゲームとして参加することで、地域の課題を解決する。東北電力との協力事例を含め、今後のインフラ企業や自治体との協力計画について語って頂きました。(株)データインサイト 中西 義樹 代表取締役/山元 陸 取締役COO
小川 誉久 (株)デジタルアドバンテージ 代表取締役
POIと生成AIの関係性〜そしてジオフェンスPOIへ!チェーン店舗データサービス『ロケスマ』を運営するデジタルアドバンテージ小川氏と、生成AI時代のPOIデータ活用について語りました。ロケスマは無料のチェーン店検索サービスで、約1万チェーン・114万店舗のデータを毎日クローリングし、人手で緯度経度を付与することで高品質を維持。近年は学習塾や家族葬、買取店などニッチなカテゴリ需要も増加。生成AIがPOIを出力する脅威に触れつつ、日本企業が持つデータ資産の重要性についてお話頂きました。新たな取り組みとして、店舗を点ではなく建物ポリゴン(ジオフェンス)として整備し、人流データや公式アプリと組み合わせることで、来店分析やリアルタイムなプロモーション最適化、AIへの高精度な入力データとして活用する新たな構想を教えて頂きました。
重谷 理沙 (株)ゼンリン プロダクトソリューション事業本部
「ゼンリンが変える!地理空間情報で実現するDigital Twin」戦後まもなく創業されたゼンリン。建物1軒1軒を調べつくして、地理空間情報を提供するその基本事業を軸に、住宅地図から始まりカーナビ、GIS、自動運転・ドローン向け高精度地図まで発展しています。2024年に17年ぶりの社長交代を行い、「地図素材提供会社から地理空間情報サービス会社へ」の変革を推進し、地図を構成する数千の要素(地物)を活用したデジタルツインの基盤構築を目指します。Z軸を含む3D情報の精度強化、変化検知によるリアルタイム更新、AIやドローンとの連携などを進め、社会実装型の地理空間情報基盤を構築中。そんなゼンリンの展望を語って頂きました。
西尾信彦 立命館大学 情報理工学部 教授
屋内センシングとエリアマネジメントで世界を変える西尾教授は、20年以上立命館大学にて屋内センシングの研究を行って来ました。2008年にGoogleに勤務した際のストリートビューの開発、その後日本に戻っての梅田地下街でのマッピング研究、そして屋内センシング技術の自動運転や防災システムへの活用についてお話をいただいています。UWB、フィンガープリントの自動更新の研究など、屋内位置情報に関わる方々は必聴のエピソードです。
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