AI駆動開発部の日常
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AI駆動開発部の日常 15 Episodes
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こんにちは、「AI駆動開発部の日常」へようこそ。
このポッドキャストは、日々AI駆動開発を行う、起業家の山本とエンジニアの阿部が、AI駆動開発のリアルを、ゆるく語り合う番組です。

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15【便利なCursorのDebugMode】CodexとClaudeで使える?

15【便利なCursorのDebugMode】CodexとClaudeで使える?

Jan 5, 2026 37:33 AI駆動開発部の日常

今回は、阿部さんがCursorのDebug Modeを体験して「これはClaude CodeやCodex CLIでもできるようにしたい」と実装してくれたSkillsについて語っております。 CursorのDebug Modeは、AIがコードベースを読んで仮説を立て、ログ取得用のローカルサーバーを立ててそこにPOSTリクエストでログを送信させ、ユーザーが操作して事実を収集していくという流れ。 僕のような非エンジニアにとっては、むやみにコードをいじらず本質にたどり着ける点がかなり助かっています。 阿部さんはこの仕組みを、ローカルサーバーを立てるnpxコマンドごとSkillsとしてパッケージ化。 フロントエンドでもサーバーサイドでも同じ方法でログ収集できる点や、ngrokやCloudflareトンネルと組み合わせればアプリなどスマホ実機での検証にも対応できる点など、Cursorにはない拡張性も見えてきました。 後半では、SkillsとSlashコマンドの使い分けについても議論しています。強制力の強い指示はSlashコマンド、知識レベルの振る舞いはSkillsという棲み分けの話や、テンプレートを活用した報告書出力など、お互い気づきの多い時間となりました。 【関連リンク】 今回阿部さんが作成したdebug用のskillsはこちら公開されていて利用することも可能です。 ▼debug用のskills https://github.com/abekdwight/code-debug-skills ▼CursorのDebug Modeについて https://cursor.com/ja/blog/debug-mode 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/5b4x1u0M2f0Kmr1Xnv1Z7r?si=12580ee9ade0414e ▼Youtube https://youtube.com/@ai-nichijo-fm ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/id1843990202 ▼amazon music https://music.amazon.co.jp/podcasts/4fd4926b-a654-4dc7-a858-01ff5e0e8c25/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8 ▼stand.fm https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f ▼LISTEN https://listen.style/p/ai-nichijo-fm?xtIZk9qq --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

14【PRレビューの指摘をAIで自動修正】Codexクラウドでサブスク内で完結

14【PRレビューの指摘をAIで自動修正】Codexクラウドでサブスク内で完結

Dec 29, 2025 30:27 AI駆動開発部の日常

今回は、「プルリクエストに対するAIレビューの指摘を、追加でのAPI課金なしでAIに自動修正できないか」という阿部さんの取り組みを起点に語っております。 Claude Code、CodeRabbit、Codexの3つのAIレビューが走る環境で、指摘事項を手元で修正し直すというループが面倒になってきた阿部さん。GitHub Actions上でClaude Codeを動かす方法やAPI経由で回す方法もあるなか、Codexのサブスクの枠内で実現する方法としてCodexクラウドとの連携を試した試行錯誤について話しています。 ただ、僕の方は「Codexクラウドの修正結果の妥当性をコードで確認するのが重たい」という感覚があり、むしろレビュー内容を整理してくれるだけの方がありがたいかもという話に。自動修正と情報整理、どちらが実用的なのかはかなり意見が分かれるポイントでした。 【関連リンク】 ▼Codex https://openai.com/ja-JP/codex/ ▼CodeRabbit https://www.coderabbit.ai/ja 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/5b4x1u0M2f0Kmr1Xnv1Z7r?si=12580ee9ade0414e ▼Youtube https://youtube.com/@ai-nichijo-fm ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/id1843990202 ▼amazon music https://music.amazon.co.jp/podcasts/4fd4926b-a654-4dc7-a858-01ff5e0e8c25/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8 ▼stand.fm https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f ▼LISTEN https://listen.style/p/ai-nichijo-fm?xtIZk9qq --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

13【衝撃のCursor新機能】ビジュアルエディタ×デバッグモードを使いこなす

13【衝撃のCursor新機能】ビジュアルエディタ×デバッグモードを使いこなす

Dec 22, 2025 54:42 AI駆動開発部の日常

今回は、DeepWikiをプロジェクトに取り込む方法から、CursorやClaude Codeの最新機能まで、幅広く語っております。 前半は、DeepWikiの情報をリポジトリへ自動反映する仕組みを作りたいと考え、MCPやAPIなど様々なアプローチを検証した阿部さんの話から。それぞれのアプローチで何ができて何ができなかったのか、最終的にどの方法に落ち着いたのか、その経緯をじっくり話してもらいました。 その後、Cursor Browser向けビジュアルエディタやデバッグモードをどう実開発に活かしているかという話題に。ビジュアルエディタはFigmaのような操作感でUIを直接編集でき、Reactのpropsまで認識してドロップダウンで状態変更できるという驚きの機能。デバッグモードはCursor側がAPIを用意していて、ログを自動で仕込んで調査してくれるため、バグの原因特定がかなり楽になります。非エンジニアでもデザイン調整ができるようになるのでは、という話にもなりました。 僕自身はClaude CodeやCodexをGhosttyというターミナルで起動するようにしたところ、以前から悩まされていた謎の文字化け問題が起きなくなったという経験もシェアしました。iTerm2やKittyでは起きていた問題がなぜGhosttyでは起きないのか、理由は分かりませんがかなり快適になっています。 後半はClaude CodeのSkillsとRulesの話へ。MCPを入れすぎるとコンテキストを圧迫してしまう問題に対して、Skillsがどう解決策になり得るのか。概要だけを読み込んで必要な時だけ詳細を参照する仕組みや、サブエージェントとの組み合わせ方など、お互いの運用の違いが見えてきた回でした。CodexでもSkillsが使えるようになったという話題にも触れています。 ▼関連リンク DeepWiki https://docs.devin.ai/work-with-devin/deepwiki Cursor Browser向けビジュアルエディタ https://cursor.com/blog/browser-visual-editor Ghostty https://ghostty.org/ Claude Code Skills https://code.claude.com/docs/ja/skills 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/5b4x1u0M2f0Kmr1Xnv1Z7r?si=12580ee9ade0414e ▼Youtube https://youtube.com/@ai-nichijo-fm ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/id1843990202 ▼amazon music https://music.amazon.co.jp/podcasts/4fd4926b-a654-4dc7-a858-01ff5e0e8c25/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8 ▼stand.fm https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f ▼LISTEN https://listen.style/p/ai-nichijo-fm?xtIZk9qq --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

12【ベンチマークは鵜呑み厳禁!?】AIコーディングツールIDE vs CLI

12【ベンチマークは鵜呑み厳禁!?】AIコーディングツールIDE vs CLI

Dec 14, 2025 41:40 AI駆動開発部の日常

今回は、「CursorやWindsurfなどのIDEと、Codex CLIやClaude CodeなどのCLIツール、結局どちらがアウトプット精度が高いのか?」という議論をしております。 Windsurfを長らく使っていた阿部さんがCursorに乗り換え、6体のエージェントに同時に質問を投げる並列調査の体験を語ってくれました。一方で僕は、Codex CLIの方が精度が高いのではないかという感覚を持っていて、最近はClaude Codeのサブエージェント機能で20並列以上の調査を回し、その結果をCodex CLIで評価するという使い方をしています。 そこから「ハーネス」と呼ばれるエージェントチューニングの違いがパフォーマンスに影響しているのではという話に発展。ベンチマーク記事を調べてみたところ、モデルが異なる比較をしていたりと意外な事実も見えてきました。 IDE派とCLI派、それぞれの視点から気づきの多い回となりました。 ▼Cursor 関連リンク https://cursor.com/ ▼Windsurf 関連リンク https://windsurf.com/ ▼Codex CLI 関連リンク https://chatgpt.com/codex ▼Claude Code 関連リンク https://anthropic.com/claude-code --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

11【AI駆動開発のドキュメント管理術とは?】DevinとDeepWiki活用

11【AI駆動開発のドキュメント管理術とは?】DevinとDeepWiki活用

Dec 6, 2025 51:37 AI駆動開発部の日常

今回は、「AI駆動開発でドキュメントを常に最新に保つにはどうすればいいか」という課題を起点に、Devinを使った自動更新の仕組みづくりについて語っております。 ガンガンAIで開発を進めていくと、ドキュメントの更新が追いつかなくなる。毎回手動でお願いするのも面倒だし、できれば勝手に更新されている状態を作りたい。 そこでGitHub ActionsとDevin APIを組み合わせ、プルリクエスト時にDiátaxisフレームワークに則ってドキュメントを自動生成する仕組みを試してみました。 ただ、1回のPRあたりのコストが気になるところで、そこから話が展開。 DeepWikiのMCP経由アクセスという予想外の発見があり、これが実用レベルなら開発フローが大きく変わるかもしれません。 前半では、Claude Code・Cursor・Codex・Google AntigravityなどのAIツールを1週間使ってみて、結局どこに落ち着いたのかについても話しています。 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/5b4x1u0M2f0Kmr1Xnv1Z7r?si=12580ee9ade0414e ▼Youtube https://youtube.com/@ai-nichijo-fm ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/id1843990202 ▼amazon music https://music.amazon.co.jp/podcasts/4fd4926b-a654-4dc7-a858-01ff5e0e8c25/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8 ▼stand.fm https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f ▼LISTEN https://listen.style/p/ai-nichijo-fm?xtIZk9qq
 【関連リンク】 ▼Devin https://devin.ai/ ▼DeepWiki https://deepwiki.com/ ▼Diátaxis https://diataxis.fr/ ▼Claude Code https://www.anthropic.com/claude-code ▼Cursor https://cursor.com/ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

10【結局どれ?】Antigravity・Cursor・ClaudeCode等

10【結局どれ?】Antigravity・Cursor・ClaudeCode等

Nov 30, 2025 55:41 AI駆動開発部の日常

今回は、「結局どのAI開発ツールを使ってるの?」という疑問を起点に、それぞれの使い分けについて語っております。 僕はCursorで複数モデル(Codex、Gemini 3.0 Pro、Claude Opus 4.5)に並列で要件定義を投げ、良さそうなものをピックアップしてからClaude Codeのサブエージェントで実装を進めるスタイル。 一方、阿部さんはWindsurfをメインに据えつつ、大きめの機能開発ではGoogle Antigravityで実行計画を立てるという形。同じAI駆動開発でも、アプローチがかなり違っていて驚きました。 話の中で見えてきた「コンテキストエンジニアリング」へと重要性のシフト。MCPの整備やドキュメントへのアクセス設計など、AIに何をどう渡すかが精度を左右する時代になってきているのかもしれません。 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/5b4x1u0M2f0Kmr1Xnv1Z7r?si=12580ee9ade0414e ▼Youtube https://youtube.com/@ai-nichijo-fm ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/id1843990202 ▼amazon music https://music.amazon.co.jp/podcasts/4fd4926b-a654-4dc7-a858-01ff5e0e8c25/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8 ▼stand.fm https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f ▼LISTEN https://listen.style/p/ai-nichijo-fm?xtIZk9qq --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

9【衝撃】Google Antigravityの圧倒的UI生成力

9【衝撃】Google Antigravityの圧倒的UI生成力

Nov 22, 2025 49:02 AI駆動開発部の日常

今回は、Googleの新しいAIエディター「Antigravity」を実際に使ってみた感想について語っております。 Antigravity上でGemini 3 ProとClaude Sonnet 4.5の両モデルを使用し、特にClaude Codeでの体験との比較に焦点を当てました。 最も驚いたのは、Gemini 3 ProとAntigravityの組み合わせにより生成されるUIデザインのクオリティです。 従来のAIエージェントでは考えられなかったレベルの高品質なアウトプットが実現されています。 また、タスク計画の精度の高さやアーティファクト機能の直感的な操作性も印象的でした。 プロンプトをほとんどカスタマイズせずにこれほどの満足度が得られたことは、特筆すべき点だと感じています。 ▼Google Antigravity 関連リンク https://antigravity.google/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/5b4x1u0M2f0Kmr1Xnv1Z7r?si=12580ee9ade0414e ▼Youtube https://youtube.com/@ai-nichijo-fm ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/id1843990202 ▼amazon music https://music.amazon.co.jp/podcasts/4fd4926b-a654-4dc7-a858-01ff5e0e8c25/ai%E9%A7%86%E5%8B%95%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%83%A8%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8 ▼stand.fm https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f ▼LISTEN https://listen.style/p/ai-nichijo-fm?xtIZk9qq --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

8【Windsurfの推し機能3選】Fast Context、Codemaps等

8【Windsurfの推し機能3選】Fast Context、Codemaps等

Nov 15, 2025 33:13 AI駆動開発部の日常

今回は、Windsurfのコード探索を劇的に高速化する機能など、Windsurfの推し機能について語っております。 阿部さんがWindsurfを2週間使って気に入った便利機能のFast Contextは、僕がCodexでは5分〜10分かかっていたプロジェクト探索をわずか2〜3秒で完了させるとのこと。 SWE-grepとSWE-grep-miniというコード探索のための高速モデルを状況に応じて8並列で実行する仕組みだそうです。 もう一つのCodemapsも興味深い機能でした。コードの処理フローを可視化し、それをチャットのコンテキストとして保存できる仕組み。 高品質なコンテキストを生成するためのWindsurfのサービス設計には、僕自身驚きましたし、AIツールのサービス設計として非常に勉強になりました。 ▼Windsurf 関連リンク https://windsurf.com/ ▼Fast Context ドキュメント https://docs.windsurf.com/context-awareness/fast-context ▼Codemaps ドキュメント https://docs.windsurf.com/windsurf/codemaps --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

7【AIエディタ比較】WindSurf vs Cursor使用レビュー

7【AIエディタ比較】WindSurf vs Cursor使用レビュー

Nov 8, 2025 1:04:20 AI駆動開発部の日常

今回は、前回話題に出た「WindSurf」を阿部が1週間使い倒した体験と、僕が数日間試してみた「Cursor」について語っております。 新モデルSWE-1.5の性能や、Cursorの並列実行機能について、それぞれの使用感を共有。 阿部さんのSWE-1.5体験談——Sonnet 4.5の約13倍速というベンチマーク通りの爆速さに対して、僕はCursorで8つのモデルを並列で競わせる全く新しい開発体験に衝撃を受けました。 同じLP作成タスクでGPT-5、Sonnet 4.5、Opus 4.1などを同時実行したら、Opus 4.1が最良の結果を出たりなど、使ってみてわかることもたくさん話しております。 後半では、DeepSeek V3.2やKimi K2といった低コストモデルの登場により、今まで費用面で躊躇していた並列化実装が現実的になってきた話も。特にセッション内でモデルを自由に切り替えられる体験は、今後の開発スタイルを大きく変えるかもしれません。 WindSurf 関連リンク https://www.windsurf.com/ Cursor 関連リンク https://cursor.com/ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

6【長時間自律駆動開発の秘訣とは?】CodexやClaudeCodeを効率的に

6【長時間自律駆動開発の秘訣とは?】CodexやClaudeCodeを効率的に

Nov 1, 2025 1:00:53 AI駆動開発部の日常

今回は、「AIエージェントにもっと長時間、自律的に動いてほしい」という阿部の悩みを起点にコーディングエージェントに自律的に長時間開発してもらうためのポイントについて語っております。 CodexやClaude Codeが10〜20分で止まってしまうという阿部さんに対して、僕は2〜3時間動かすことも普通にあります。 この違いはどこから来るのか?コンテキストウィンドウの使い方、設計書・計画書の作り方、そしてAIとの向き合い方——実は根本的な考え方の違いがありました。 特に「AIとの問答の仕方」や「方向転換が必要な時の対処法」については、かなり意見が分かれるポイントで、 お互い気づきの多い時間となりました。 後半では、Devinチームが出した新モデルWindSurf SWE-1.5についても語っています。Claude Sonnet 4.5の約10倍の速度という衝撃的なスペックと、エンジニアのベストプラクティスを学習済みという特徴。これが実用レベルなら、AI駆動開発のワークフロー自体が変わるかもしれません。 WindSurf SWE-1.5 関連リンク https://windsurf.com/blog/swe-1-5 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

5【AI駆動開発必須】ClaudeCodeやCodexには「tmux」を使え!

5【AI駆動開発必須】ClaudeCodeやCodexには「tmux」を使え!

Oct 25, 2025 36:58 AI駆動開発部の日常

今回は、AI駆動開発(主にClaude Codeやcodex)を行う上で欠かせないターミナルマルチタスクツール「tmux」の活用法と、それに伴う課題について語りました。 tmux最大のメリットは、AIに実行させている重要な作業や継続的な対話セッションを維持し、誤ってターミナルを閉じても作業を復元できる点です。また、画面分割(ペイン)機能により、1画面で複数のAIへ並列で指示を出し、同時並行で開発を進める具体的な方法を紹介します。 しかし、AIが出力するマークダウンやERD図などの構造化された情報が、ターミナル上では見づらく、結局VS Codeでの確認が必要となるという、ターミナル開発における現在の課題についても深掘りしています。 tmux導入の参考になりそうなサイトを貼りましたのでぜひチェックしてみてください! 「tmux、これだけ知っておけばおk(用語・準備編)」 https://qiita.com/koin3z/items/5d923b1cd7a3ce6ca32b 「tmuxチートシート」 https://qiita.com/nmrmsys/items/03f97f5eabec18a3a18b --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

4【常駐録音の革新】limitlessから学ぶAPI/MCPの重要性

4【常駐録音の革新】limitlessから学ぶAPI/MCPの重要性

Oct 18, 2025 58:00 AI駆動開発部の日常

今回は、常駐録音デバイス「Limitless」を入り口に、API/MCPの重要性について話しました。 100時間連続駆動で会話を記録し続けるこのデバイスが持つ、AIによる文字起こし機能、APIアクセス機能から、AIにシステムを使わせるための共通規格「MCP」の話へと展開。 特に注目したのが「型安全」という考え方です。TypeScriptのような型安全な言語を使うと、AIの精度が上がる一方で、コード量が増えたり既存ツールの限界に直面したりと、現場ならではの葛藤もあります。 「作業を減らすのではなく、なくす」というAI時代の発想を、僕たちがどう実現しようとしているか。ぜひお楽しみください! #limitless #MCP #生成AI #ClaudeCode #Codex #AI #AI駆動開発 #AIサービス --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

3【ClaudeCodeの新機能Pluginsの可能性】おすすめツールghq等

3【ClaudeCodeの新機能Pluginsの可能性】おすすめツールghq等

Oct 11, 2025 28:07 AI駆動開発部の日常

今回は、Claude Codeに新しく登場した「プラグイン機能」の可能性について、これまでの課題と照らし合わせなが話しました。 プラグイン機能の登場により、スラッシュコマンドやエージェントの共通管理をより行いやすくなりましたが、これまでも共通管理は僕たち自身でも行っていました。 この辺りについても、ghqを使ったちょっとしたTipsとして話しています。 このやり方はClaude Codeだけでなく、Codexでも使えるのでおすすめですね。ぜひお楽しみください! #生成AI #ClaudeCode #Codex #AI #AI駆動開発 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

2【Claude Sonnet 4.5】GPT-5-Codexより優っている?

2【Claude Sonnet 4.5】GPT-5-Codexより優っている?

Oct 2, 2025 28:42 AI駆動開発部の日常

Claude Codeハードユーザーから、Codex CLI に乗り換えたふたりが、再びClaude Codeを使って、Sonnet 4.5の性能を実務で試してみました。 #AI #Claude #Sonnet #生成AI #AI駆動開発 #AIエージェント --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

1【AI駆動開発】 Codex CLIとClaude Codeどっちがいい?

1【AI駆動開発】 Codex CLIとClaude Codeどっちがいい?

Oct 1, 2025 31:25 AI駆動開発部の日常

#AI駆動開発 #AIツール #AI #生成AI #AI活用 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dc82a9036795923c400b4f

microCMS FM

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microCMSの中で働くメンバーが、働き方や普段の仕事について話す番組です。毎回異なるテーマで雑談的に話しています。番組の感想は #microcms_fm でお待ちしております! microCMSの採用サイト:https://jobs.microcms.co.jp/

ITトリオ ~カナダと名古屋のエンジニア談義~

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カナダと名古屋でユニークなキャリアを築く3人のITエンジニアがゆるく学びを深めるポッドキャストです。他では聞けない個性豊かなエンジニア談義をお楽しみください!隔週月曜日+αで更新!□■□━━━ホストプロフィールおぐらくん: カナダで働く個人開発好きな越境エンジニアちーず: 名古屋で働く元デザイナーの女性エンジニアなべちゃん: 愛知で会社経営をしている社長エンジニア□■□━━━▼ ITトリオの日常 公式サイト▼ おたよりフォーム▼ 公式Xアカウント※ハッシュタグ「 #ITトリオ 」でのフィードバック、とてもありがたいです!👍

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マネ会 〜ベンチャーマネジメントの不合理な真実〜

マネ会 〜ベンチャーマネジメントの不合理な真実〜

そもそも、ベンチャーのマネジメントに「正解」など存在するのだろうか? 教科書的なマネジメントはカオスなベンチャーの現場では役に立たない。そんな「教科書には載っていない」ベンチャーマネジメントの不合理な真実に真正面から向き合い、カオスな現場で本当に役立つ「組織開発」や「人事」の知見をを発信していく番組です。 60名規模のベンチャーを約1,000名の上場企業へと成長させた組織マネジメントのプロ・川崎俊介と、弊社アクシスで新規事業立ち上げや組織開発を率いてきた〆木崇至が、明日から使える実践論を語り尽くします。 毎週月曜日朝6時配信。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/2aXZSf2XJTdBZcEEA ▼番組ハッシュタグ: #マネ会 ▼MC: 川崎 俊介(マネディク株式会社CEO/アクシス株式会社 取締役COO) 60名規模のベンチャーの(株)ジーニーに入社後、4年で執行役員に就任し、1,000名規模への組織拡大とグロース上場を牽引。事業責任者から経営企画・人事まで管掌した組織マネジメントの専門家。 2024年4月に独立し、同年12月にマネディク株式会社CEO/アクシス株式会社取締役COOに就任。 Xはこちら→https://x.com/kawasaki_axxis 〆木 崇至(マネディク株式会社CSO/アクシス株式会社 執行役員) (株)IDOMを経て、アクシス(株)に入社。3ヶ月で新規事業「マジキャリ」を立ち上げ、事業責任者を務める。現在は採用・組織開発を統括する執行役員。 Xはこちら→https://x.com/shimeki00 ▼LISTEN: listen.style/p/manadic

今出川FM

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「今出川FM」は株式会社Helpfeelの今をお届けするPodcastです。アプリケーション開発や普段の暮らし、他業種間のコラボレーションや社内文化などに関する話題を中心に株式会社Helpfeelのメンバーがゆるくお話します。 ご意見ご要望などはTwitterのハッシュタグ #今出川FM でお寄せ頂ければと思います。また、株式会社Helpfeelではメンバーを積極採用中です。よろしくおねがいします。 https://corp.helpfeel.com/ja/recruit 書き起こしなどはこちらから: https://listen.style/p/imadegawafm?H9lMZivo

ManaのWebクリエイターカフェ

ManaのWebクリエイターカフェ

Webエンジニア・デザイナーが、Webコンテンツ・アプリを制作する際に、つまづく点やその時の解決方法などを深堀していく番組です。テクニック的なところに限らず、チームワークや仕事のお作法の他、サービス制作におけるビジネス的な観点も取り入れて。ゲストを招いたりしながらカフェのような雰囲気でトークしています。金曜日の夕方更新●ホスト:Mana(Webクリエイターボックス運営)https://www.webcreatorbox.com/about ●番組へのメッセージはこちらからhttps://pitpa.cc/3I3r0JI