下道でいこう

友人2人が旅の帰り道のように日々の考えや人間関係を語るポッドキャスト番組。

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ep.140 緊急!1人語り回

下道でいこう

共演者の体調不良により急遽一人回となり、27歳の誕生日を前にこれまでの目標設定や「やりたいことリスト」の習慣について振り返っています。デンマークでの留学や教育現場での経験を通じて学校づくりへの決意が固まった経緯を語り、28歳は日本の教育を学びながら仲間と土台を築きたいと述べています。

ep.137 想像してた大人になってる?

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デンマークで剣道を再開したいっしんが、子どもの成長や自分のブランクを振り返り、学生時代と社会人の自分に向けたナオト・インティライミの「メッセージ」について語ります。二人は子どもの頃に想像していた大人像と実際の生活が異なることに触れ、途中の状態を楽しむ見方について話し合います。最後に、デンマークで埋めたタイムカプセルを例...

ep.136 あの作品に出会ってなかったら【第2回たまくろフェス】

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第2回たまクロフェスでは、いっしんとともきが人生を変えた作品について語り合いました。ともきは『ジョジョの奇妙な冒険』から真実に向かう努力を重視する考え方を、いっしんは『天才てれびくん』から表現への心理的距離が縮まったと振り返っています。

ep.134 俺たち、ドパオジかもしれない

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ドーパミン中毒に陥った若年層や大人を指す「ドパオジ」について、パーソナリティのいっしんとトモキが自身の経験を交えながら実態と対策を語っています。ショート動画の中毒性や感情への影響を指摘し、SNSアプリの削除やスクリーンタイム制限、スマホがなくても楽しめる環境づくりを具体的な対策として紹介しています。

ep.133 結局、見た目って大事よな

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パーソナリティのいっしんとともきが「美意識」をテーマに、自身の美意識の変化や人はなぜおしゃれをするのかについて語り合います。歯の黄ばみやコーヒー、タバコ、海外製歯磨き粉の話から、年齢を重ねても美意識を保ちたいともきの考えと、最低限の清潔感で十分だとするいっしんの考えが対比されます。最終的には、美意識は他者からの見られ方...

ep.132 僕たちが本気でおすすめするエンタメコンテンツ

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パーソナリティのいっしんとともきが、それぞれ本気でおすすめするエンタメコンテンツについて語ります。いっしんはトライアスロンの経験からツールドフランスの戦略性に魅了され、ともきは幼少期からの親しみからサッカー漫画「デイズ」などを熱く紹介します。

ep.131 関西の友達に会うのちょっと怖い

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一心がエジプトで予約なしのワクチン接種を数分で終えた体験と、予想外の安価な費用について語ります。後半では、ともきが関西出身者として地元の友達に「面白くなくなった」と思われることを恐れている悩みを打ち明けています。

ep.130 第1印象からここまで変わった

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パーソナリティのともきといっしんが、新卒で入社した会社での出会いから現在までの関係性の変化について語っています。二人は沖縄での共同生活を経て友情を深め、互いの第一印象と現在の認識の違いを赤裸々に共有しています。

ep.129 お金が減っていく恐怖、どう向き合ってる?

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会社を辞めて海外で生活する二人が、お金が減っていくことへの恐怖とどう向き合っているかについて語り合います。いっしんは貯金をゼロにしたいと自分に言い聞かせることで精神的な余裕を得ており、ともきは人と比べることに意味はないと考えています。二人は自身の金銭感覚を「バグらせる」ことや、少しずつお金を使う経験を積むことの重要性に...

ep.128 僕たちが解散するとしたら&もしも話

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ともきといっしんが番組の解散や活動休止の条件について語り合います。後半では、お菓子との結婚やRPGの村人など、リスナー向けの「もしも話」を楽しんでいます。

ep.127 僕たちが下道を走りながら聴きたい夏歌

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ともきさんはフランスのサンマロで日焼けした経験や、イベントでの夏歌トークについて語りました。また、少年時代やゴーゴーサマーなどの候補曲を挙げながら、これから始まる夏に下道で走りながら聴きたい曲を紹介しています。

ep.127 僕たちが下道を走りながら聴きたい夏歌

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ep.127は、「夏歌 つながりっすん2026」に参加させていただきます! 今回は番組初の試みかも?2人の「音楽」遍歴について話しています。 音楽に全く精通していないいわゆる「にわか」2人が夏歌を決めるというなんとも傲慢なエピソードですが、後部座席に座ったつもりで楽しんで聴いてもらえると嬉しいですw 今回エピソード内でお話しした曲です...

ep.127 僕たちが下道を走りながら聴きたい夏歌

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今回のエピソードでは、パーソナリティの二人が「夏歌」をテーマに、それぞれの音楽遍歴とドライブ中に聴きたい曲について語り合います。まず、肌が黒くなった話題から、フランスでのホームステイ経験や日焼け止め事情について触れます。その後、ポッドキャストイベント「夏のつながりっすん2026」への参加を機に、音楽について掘り下げます。一...

ep.125 今を楽しむって、逃げなんかな?

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ともきさんがカナダ滞在中のキャリアや価値観の変化について相談し、一心さんが長期的な目標と今を楽しむことの両立をアドバイスしています。二人は、環境によって価値基準が変わりやすいことや、定期的に振り返りの時間を設けることの重要性について話し合っています。

ep.124 頼まれてないのに先輩ズラでアドバイスしてしまうのなんで?

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一心さんがモンテネグロで開催された剣道のヨーロッパ選手権で、デンマーク代表を一人だけ応援した体験談を語ります。また、言語交流イベントや旅先で、頼まれていないのに先輩面してアドバイスしてしまう問題について、二人で振り返りながら良い先輩のあり方を考えます。

ep.123 なんで何してるか言わないの?【雑談系ポッドキャストのポッドキャストの日vol.6】

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ともきといっしんが「雑談系ポッドキャストの日」に参加し、「言っておきたいこと」をテーマに語り合います。いっしんは、海外で出会ったポッドキャスターとの交流から参加を決意した経緯を説明します。また、ともきのカナダでのワーキングホリデー体験や、自己開示に関する率直な意見交換も行われています。

ep.119 もしも自分の人生を映画化するなら主演は誰にする?

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ラトビアのリガから生中継で、もし自分の人生を映画化するなら主演に誰を起用するかというテーマで話しています。ともきさんは単調な人生を演技力で支えてほしいとして上木隆之介さんを、一心さんは日常を切り取った作品にしたいとして榎本加奈子さんをそれぞれ挙げています。

ep.116 お互いの価値観で1番違うところ

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一心さんがポーランドのホームステイ先で、参加者がステージに上がり自由に踊る約1時間半のイベントに参加した体験を共有しました。また、2人は約2年間番組を続けてきた中で、行動力や社会的ステータスへの意識、そして自己実現と他者支援を重視する点で価値観が異なることに気づいたと話しています。

ep.115 仕事、すぐ辞めるのってアリ?

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本エピソードでは、仕事で早期に辞めることについて、人間関係や待遇のミスマッチを理由に判断する基準を議論しています。また、新入社員や転職者が自分の人生を大切にしながら、続けるか辞めるかを判断する際の自己理解の重要性も触れています。

ep.112 なぜいっしんは世界一周に出るのか?

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一心さんが4月から世界各国の教育機関を訪問する世界一周の旅に出ることが発表されました。旅の記録は、教育関係者へのインタビューを掲載するインスタグラムと、自身の感想を語る新しい個人ポッドキャストで発信する予定です。

ep.111【お便り】もしもちょっとだけ自分を変えられる魔法が使えたら?

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リスナーからの「もしもちょっとだけ自分を変えられる魔法が使えたら?」というお便りに答える回です。一心さんは二日酔いを一瞬で直せる魔法、ともきさんは朝のむくみがない顔で一日を始められる魔法を希望しています。また、5分だけ過去の自分と話せるなら、免許合宿の駅間違いを訂正したいというエピソードも語られています。

ep.108 それってほんまに好きなん?

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ライフステージの違いを痛感した体験談を共有した上で、趣味の定義について議論しています。スノーボードを例に、環境が整っても行動できない場合の「好き」の基準や、枕言葉を使う解決策を話し合いました。

ep.107 【お便り】このままで大丈夫?AI時代の働き方

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AI音声のポッドキャストへの違和感をきっかけに、AI時代の働き方についてお便りに回答しました。知識よりも人間同士のコミュニケーションや経験が重要になると考え、AIを味方につけつつ個人の価値を高めていく姿勢を大切にしています。

ep.106 親の介護、あなたはどうする?

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20代後半の2人が、親の介護を巡る自身の考えや将来の準備について話し合います。ジェーンスーさんの書籍を参考に、行政やサービスを活用し、自分自身の人生も大切にしながら向き合う姿勢の重要性に触れています。

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