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ep.123 なんで何してるか言わないの?【雑談系ポッドキャストのポッドキャストの日vol.6】
2026-06-28 36:02

ep.123 なんで何してるか言わないの?【雑談系ポッドキャストのポッドキャストの日vol.6】

ep.123は、雑談系ポッドキャストの日vol.6に参加させていただきます!

「下道でいこう」では、初のポッドキャストイベントに参加となります。

今回は、共通のテーマである「言っておきたいこと」をもとに、ずっと言えていなかったことを打ち明けています。

公開説教みたいになってしまっていますが、みなさんも後部座席に座っている感覚でゆるっとお楽しみください。


またいっしんの個人Podcastがスタートしています。ぜひこちらもお聞きください!

番組名:「世界の学校探索ラジオ」

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サマリー

今回のエピソードでは、「下道でいこう」のともきといっしんが、ポッドキャストイベント「雑談系ポッドキャストの日」に参加し、「言っておきたいこと」というテーマについて語ります。いっしんは、海外で学校を訪問する中で出会ったポッドキャスターのゆきさんとの交流からインスピレーションを受け、このイベントへの参加を決意しました。ともきは、自分がサッカーにハマっていることや、ワーキングホリデーでカナダでの生活を充実させていることを明かしますが、いっしんからは、自身のプライベートな情報をあまり共有しないことや、自己肯定感が低いのではないかという点について「公開説教」を受けます。 ともきは、カナダでのワーキングホリデー中に、周りの人々が明確な目標を持って活動していることに触発され、自身の将来について考えるようになったと語ります。一方、いっしんは、ともきが自身の経験や感情をポッドキャストで共有しないこと、そして自分を卑下するような発言が多いことに疑問を呈し、もっと自信を持って話すことの重要性を説きます。このエピソードは、リスナーにとっても、自身の「言っておきたいこと」を考えるきっかけとなる内容となっています。

ポッドキャスターとの出会いとイベント参加の経緯
皆さんこんばんは、下道でいこうのともきです。 ホランダでリスナーさんにお会いしました、いっしんです。
この番組は、自然体で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
2人目ですね。 2人目です。
どんだけ合うね。
はい、今回はリスナーさんと言いましたけど、リスナーさんであり、僕もリスナーである方にお会いしまして、
お相手がですね、世界から見る日本というポッドキャストをやられている、ゆきさんという方にお会いしてきました。
おお、そうなんや。じゃあ、ポッドキャスターさん同士で交流したってことですね。 そうですそうです。
はい、すごい大層な言い方をした。 大層なかっこいい言い方しちゃったけど。
はい、この x 上でこのゆきさんが聞いてくださって、コメントしてくださって、そこから僕もそのゆきさんの番組を知って、1から全部聞かせてもらってるんですけど、
この世界から見る日本のゆきさんはオランダに在住されてて、海外生活もすごく長いので、そこから見る、世界から見た日本の文化だったり考え方の違い、価値観の違いっていうものを、
すごい細かくたくさんの情報をもとに話してくれて、すごいわかりやすくて面白い番組をやられている方なんですけど、
今回僕が今、世界各国の学校を訪問しながら旅をしていて、ちょっとオランダでなかなか学校を訪問させてもらえるつてがなかったので、
あの藁にすがる思いで、ゆきさんに x で直接連絡を取らせてもらって、ラジオを聞かせてもらってるんですが、今旅をしてて、
オランダで訪問させてもらえる学校を紹介してもらえませんか?っていうかたちで、いきなりメッセージを送らせてもらって、
あ、そうなんや、アップ取ったんや。
そうそうそう、僕からね、連絡を取らせてもらって、このラジオを聞いているだけの知らない日本人、顔も知らない日本人に対して、いろいろ尽力してくださって、
僕が訪問したいと思える種類の学校を探してくれて、実際にオランダで学校訪問をさせていただきましたし、
なんと、その日、ゆきさんのお宅にも泊まらせていただいて、ゆきさんのご家族と一緒に晩御飯食べたりとか、一緒に喋ったりっていうことをさせていただきました。
すごいな、めちゃくちゃ交流してるやん。
はい、めちゃくちゃ交流してますね。
えぇ、そのなんか、ポッドキャスト上のつながりでそこまで行くん?
確かにね。
つながりっていうか、リスナーさんにそこまでしてくれはるってことやろ?
いや、本当にありがとうございますっていう感じなんですけど。
えぇ。
まあ、これは本当にゆきさんの寒大さというか、広い心があった上での、本当にありがたいことなんですが、
すごいオランダで充実した時間を過ごさせてもらいました。
うちの一心をありがとうございます、本当に。
2年やっててよかったな。
長くやっててよかったな。このためにやってたんじゃないかなって思うぐらい、いい出会いをさせてもらいましたけど。
ほんまや。
なので、ちょっと一旦ここで宣伝もさせてもらいたいんですが、
世界から見る日本という番組を、オランダ大臣のゆきさんがやられております。
ぜひみなさん、お聞きいただけたら嬉しいです。
ちなみに、その滞在中は、なんかコラボしましょうみたいなっていう話は?
あ、ちょっとしたんですよ。
あ、そうなんですか?
え、撮りますか?みたいな話になったんやけど。
はい。
もう、ゆきさんのオタクついてから、もうずっとしゃべってたのね。
それこそ、僕がオランダ教育にも興味があったし、オランダの文化にもすごい興味があったから、
もうずっと、そのポッドゲストでしゃべるような内容を、もうなんか3、4時間とずっとしゃべってて、
その後に、ポッドゲスト撮ります?みたいな話になったんやけど、
いや、なんかもう今全部しゃべっちゃったかもみたいな。
もう1回その話なぞるみたいになっちゃうのあったんで、
ちょっとその場で収録はしなかったんですけど、
あ、そうなんですね。
ほんとポッドゲスト撮ってるぐらい深い内容を聞かせてもらって、
僕としてはすごい勉強になりました。
で、そのゆきさんと話してるときに、ポッドゲストの話もしたんですけど、
このゆきさんが、ここ最近って言っていいんですかね、
はい。
X上で、すごいいろんなポッドキャスターさんとつながって、
コメントしたりとかダイレクトメッセージやりとりして、
で、ゆきさんも積極的にいろんなポッドキャスターさんが主催してるイベントとかに参加して、
すごいこの交流の幅を広げてるっていう話を聞いて、
せっかく2年もこのポッドキャスト番組やってるんだから、
僕らもそろそろこのXをちゃんと利用して、
いろんなポッドキャスターさんと交流したいなっていうふうに思いまして、
このエピソードは、ともきには内緒で始めたんですけども、まだ伝えてないんですが、
何も知らんね。
しゃべり足りない部のまいこーさんが主催する、
第6回、雑談系ポッドキャストの日に参加したいと思います。
勝手にやな、ほんまに。
はい、勝手にですね。
何にも知らんねんけど。
何にも知らないと思います。
はい。
ユキさんからちょっとね、インスパイアを受けてというか、
やっぱりちょっとちゃんとポッドキャスターさんたちと交流したいし、
こういうイベントにも積極的に参加したほうがいいなということで、
ちょうどね、X見てたら、このしゃべり足りない部のまいこーさんが、
雑談系ポッドキャストの日っていうのを、前もね、何回かやってらっしゃって、
このお会いしたユキさんも前回参加していらっしゃったんですけども、
はい。
これは参加せざるを得ないなと。
めっちゃいいタイミングやし。
確かにね。
1回トモキに相談しようかなーって思ったんだけど、
その応募の締め切りがちょうど明日みたいなタイミングだったから、
まぁちょっとまぁ相談せず、当日言えばいいかと思って、
もう勝手に応募して、勝手にまいこーさんとやり取りさせてもらって、
今に至るという感じです。
そうなんや、やり取りもしてるんや。
はい。
ほんとに全くノータッチですわ。
共通テーマ「言っておきたいこと」:ともきの告白
いやー素晴らしい企画でして、
今回のアートワークも、このまいこーさんが作ってくださったものになってると思います。
あ、そうなの?
はい。全番組のね、アートワークが入ったものになってるということで、
はい。
ちょっとまだ具体的な数はわかんないんですけど、
はい。
45、6のポッドキャスター、ポッドキャストの番組が集まって、
このイベントに参加してるということなので、
うん。
たぶんこの回、いろんな人が聞いてくれるんじゃないかなと思っております。
えーすごー。
で、この雑談系ポッドキャストの日は共通のテーマがありまして、
今日はこの共通のテーマに沿って話をしていきたいなと思うんですが、
その共通のテーマが、
はい。
言っておきたいことになります。
言っておきたいことね。
はい。
モノモースみたいな感じで。
それはもう捉え方次第じゃないですか。
はい。
あーちょっとずっと言えてなかったんやけどっていうその告白でもいいんですけど、
なるほど。
僕の場合で言うと、えーと、この雑談系ポッドキャストに参加することをずっと言えなかったんですが、
えー、今言っておきたいと思って言いました。
結構短いやろ。そのずっとって言ってるけど。
持ってる期間としては。
ともきは何かありますか。言っておきたいこと。
言っておきたいことですか。これは自分ごとなんですけれども、サッカーにすごいハマっております。
あっ。薄っ。薄いというかなんか全世界の人が今ハマってると思う。
そのなんて言うかな、前まではミーハーっていうか、ああいうの好きじゃなかったんですけど、
はいはいはいはい。
その乗っかるみたいなね、甲子園は甲子園見るみたいなっていうのはあんま好きじゃなかった。
結果だけ見て終わるみたいな感じだったんですけど、
はい。
なんかそういう騒いでんのとか見て痛いなぁと思ってたんですけど、その痛い側に回ることにしましたよっていう。
あ、まだ痛いとは思ってるんだ。
痛いとは思ってるんですけども、そっち側に回った方が人生楽しいかなっていうことで、
あーまあまあまあ。
何も知らないんですけど、ユニフォーム買いました。ジャージーですとかね。
買ってるね。うわーすごいミーハーだ。
勝手にそのファンやらさせてもらってます。
それはなんか選手とか選ぶんですか?ユニフォームはやっぱり。
あーなんかそのタイプもあるんですけど、僕はそのなんか公式の応援ジャージーみたいなのあるんですよ。
はいはいはい。
それを買いました。
あーまあさすがにちょっとミーハーだからそのどの選手を選ぶまではいけないっていう。
選手はあんま知らないんですよ。
知らない。
知らない。ミーハーだから。
中村俊介とかしか知らないんですよ。
あーだいぶ前ですね。
だいぶ前ですよねもう。
でも中村俊介さんも今コーチとしてその入ってますよね?代表チーム。
らしいですね。なんかそこをしか知らない。そこのレベルでしか知らんけど、もうジャージー来てます。毎日。
カナダがね。その開催地だからっていうのは大きいよね。
まあまあ確かに確かに。それはありますね。
じゃあそのミーハー生活を楽しんでるってことですか?
そうですね。今ミーハー絶賛ミーハー生活1ヶ月ぐらい進めているんですけど、それは言ってないね一心に。
そうね。
「公開説教」:ともきの情報共有と自己肯定感について
本編でもこの言っておきたいことを続けて話していきたいと思います。
はい。わかりました。
下道で行こう。
全部下道で行きたい。ケツ臭い。4コマぐらいのほっこりか。細く長く。
今回は雑談系ポッドキャストの日に参加して、共通のテーマである言っておきたいことについて話していきたいと思うんですが、
僕がともきに言っておきたいこと、というかもう物申したいことがあります。
あ、そうなの?
はい、あります。この番組では僕がね、旅してますとか、
デンマークでこういうことしてますとか、結構僕のことを喋ることは結構あるんですけど、
ともきはこの番組含めプライベートのことをあんまり喋らないんですよね。
だから、なんでそんな自分のこと隠してる?なんで喋らないの?っていうことを言いたい。
そうですか?これいいんですか?多くの方が見るかもしれない回ですよね。
そうだよ。
これの話でいいんですか?1回分丸々。
いいです、いいです。
知らんやつの生活をあんまり出さないみたいな回で。
いいんです。初めて聞く方もいらっしゃるので、そういった意味でともきのね、ガボリーじゃないですよ。
ともきのことをよく知ってもらう回にもなったらいいんじゃないかな。
ああ、まあ確かに。
改めて自己紹介じゃないですけど、今どこにいて何をしてる人なんですか?っていうのも。
わかりました。あれでもそんなに言ってないんかな?
なんか隠してるつもりなかったんですけど、じゃあ軽く私が今何をしてるかというところをお話しさせてもらうと、
結構前のエピソードでバンクーバーに行きますみたいな話をして、それ以来そこまで。
だいぶ前だよ。結構前言うんだけど。1年ぐらい前の話だからね。1年間その報告がないから何をしてるかわかんない。
ああ、そうですか。本当ですか。そうか。1年ぐらいになってるんかな、もう。
まだおります。
まだバンクーバーにね、います。
まだバンクーバーに。はい、まずおりまして、今はですね、学校がもう終わりまして、とっくの前に。
来て2ヶ月ぐらいに終わったんで、もう半年以上前に終わってるんですけど。
半年以上前に終わっている。聞いてないですってなってます。
で、そっからずっとスノーボード山前を冬のシーズンはしておりました。
ああ、ちゃんとでもやっぱりそのやりたかったスノーボードはずっと満喫できたってことですね。
そうですね。結局ね、なんか1回前のエピソードで、なんかあんまりいけてないみたいな、好きなのに全然いけてないのって趣味って言っていいんかなみたいな回取ったんですけど。
うんうんうん。
結局シーズン終わった時にアプリで確認したら、僕山60回登ってまして。
おお、でもすごいね。60回はだいぶちゃんと楽しんでるって言える回数だね。
そうですよね。で、結局ね、ちゃんとスノーボードのインストラクターの資格も取ったんですよ。こっちで。
ほうほうほう。
なんでおおむね満喫したと言っていいんじゃないかというぐらいまで滑り倒しましたね。
おお、すごい。じゃああれはね、ワーキングホリデーでカナダに行ってるけど、結構ホリデー重視のワーキングホリデーをしてるってことだよね。
そう、そうやな。ワーキング全然やってないかったんですよ、そこまでは。
はいはい。
で、スキーシーズンが終わってから、まあ働くかってなって、今ですね、3ヶ月ぐらい経ってるんですけど。
3ヶ月経ってるんかい、もう。
もう経ってるんですけど、レンタル自転車屋さんで働かせてもらってます。
なるほど。じゃあもうワーキングホリデーのワーキングもちゃんとしてるってことですね。
はい、今ワーキングの方を頑張ってるって感じですね。
おお、なるほど。
ホリデーとワーキングを分けてるような感じなんですよ。
うんうんうん、並行してやるってよりかはね。
はい、で、今ワーキングの期間って感じですね。
このポッドキャストは、そのまあ20代後半の我々がね、コンセプトとしては旅の帰り道でするような番組って言ってますけど、
20代後半の悩みとか、ちょっとこう人には話せないような葛藤みたいなのも、ちょこちょこ取り扱って喋ってるわけじゃないですか、
キャリアのことだったりとか、人生のプランだったり、結婚とかそういうことも話してるわけなんですけど、
じゃあワーホリデー、働かなきゃってなった時に、葛藤とかちょっと悩みみたいなのを、この番組で話すべきなんじゃないですか。
そこに至るまでの。
そうそうそうそう、今働いてますってその辞言報告は確かにみんな興味はないんだけど、
その前段階の葛藤の部分を、このトークテーマとして話して欲しいんですけど。
確かにね、もうやり始めちゃってるもんね、確かに、ほんまやね、そう言われると、全然話してなかったなーっていうのをすごい今感じました。
で、それこそそのワーホリしたい人とかもね、聞いてると思うから、やっぱりワーホリって仕事探すの大変って言うじゃん。
最初ね、日本とは違うその仕事の取り方だから。
ね、なんかレジュメ配りとか聞いてるね。
そうそうそうそう、そこへの躊躇とか、こういうのがやっぱり面白いと思うのに、もう終わっとるやないかいっていう。
確かにな。はい、ごもっともですわ。そう考えたら俺全然言ってないわ、マジで。
言ってないんです。
この収録外でも言ってないかもね。
言ってない、知らないもん、だって三ヶ月あんま、なんか始めたんだぐらいは聞いたけど、始めたんだっていうか、その収録のね、日を合わせるのに当たって、
ちょっと今最近仕事してるからこの日、この平日のこの時間無理なんやみたいな、それだけ。全然知らない。
はい、ちょっと言い訳していいですか。
はい、どうぞ。
なんか僕たちのコンセプトって、なんかやっぱりさっき言ったような、車の中で話すようなお話をするみたいなコンセプトじゃないですか。
はい。
で、ちょっと前の回でも言ってたんかな、あんまり俺ら海外いませんみたいな感じのは出さんとこうよみたいな。
まあね、それはね言ってた。
自分の今の現状報告になるとやっぱりさ、海外感が出てしまうというか。
まあどうしてもちょっとね、日本の同じ同世代とはちょっと違う生活スタイルになるから、ちょっと違うものをお届けしちゃう感じにはなるよね。
そうそうそうそう、そこをね、どこまで出していいのかっていうか、出してもその共感してもらえるのかみたいなところ、トピックの選び方みたいなのが難しくて。
いや、そこはこっちの技量やろ。
もう2年やってるんですから。
で、それで言えてないみたいなのもあります。
ちなみになんですけど、今後の予定としては、ワーホリって言ってて、いつまでいるつもりなんですか、カナダには。
これちょっと今すごい悩んでまして、これ話せばいいの?
確かに今悩んでるのであれば。
これ悩んでますけど。
これを別の回のエピソードにしましょう。
こういうのを話していいの?
そうそうそう、悩んでるわけだからね。
悩んでますけど。
その次のキャリア選択なり、次の選択を悩んでるわけですから。
はい。
まあね、ちょっとワーホリっていうちょっと特別な環境ではあるけれども、同じようにね、悩んでる人もいると思うから。
じゃあちょっとこれは別の回で撮りたいと思います。
はい。
気になった方は、次回もしくはその次のエピソードでお聞きいただけたら嬉しいです。
はい、後々喋ります。
めっちゃいい宣伝してるよ。
はい、で今日のトピックはもう俺が全然何にも話さへんみたいなところですよね。
あともう一個僕言いたいことがあるんです、それについて。
なるほど、これについてね。
せっかくね、この雑談系ポッドキャストの日で共通のテーマで言っておきたいことというテーマをいただいたので、せっかくなら言っておこうと思うんですけど。
はい。
ここ数回、まあ10回ぐらいかな、ね、僕ら編集お互いしてるじゃないですか。
はい。
編集しててすごい気になったんですけど、
トモキがね、
うん。
いや僕はすごく一般人でというか、
はい。
僕はすごい普通な生き方をしてて、
はい。
なんか僕はそんなに何もできてなくてみたいな、
うん。
なんか自分をすごい卑下するような言葉をすごい発してて、
ここ10回。
そう、ここ特に10回ね。
はい。
まあエピソードの内容的にもね、この番組を盛り上げるためにちょっと卑下をして、その、この僕が喋ってることを盛り上げようというスタンスを取ってくれてたのかもしれないんですけど、
はい。
なんか編集しててすごい気になって、
なるほどね。
やたらめったらその自分を卑下するから、
はい。
おいおいと。
そんなことないぞって。
そんな自分を見下してるやつとポッドキャストやってるつもりねえぞっていう。
ちょっと苛立ち?
ああ、そうなの?
を覚えたので、
はい。
ちょっとこれは言っておこうかなと思って、なんかこう、自己認識はありましたか?
いやー、でもなんかこの、何でしょうね、自分の、ネガティブになったわけじゃないんですよ別に。
自分なんてみたいなそういうつもりではないんですけども、
うんうん。
なんていうかな、自分の技量っていうか、自分一人でできることってやっぱりそんなにないんやなっていうのにすごい気づき始めてまして、
おお、そのパナタのワーホリー生活の中で?
中で、そのやっぱりなんか自分だけでできることとかって、今まではなんか結構全能感があったんですよ、自分の中では。
あー、自分で全部自己完結できるみたいな。
そうそうそう。で、努力すれば、ある程度まではできるんじゃないかと思って、自分一人でも。
うんうんうん。
その考え方がちょっと変わりつつある、転換期なんですよ、今。
それはどういうきっかけでそういうことを思うようになったの?
人と話してて、いろんな人と、なんていうかな、その普段の世間話とかしてる中で、そのお互いの今やってることとかっていう話するじゃない。
うん。
そういう人との出会いの中で、ちょっとずつ考え方変わってきたっていうのもあったんですけど、
なんやろな、特にこう、みたいなのはあんまなくて、これがあったみたいなとかはないんですけど、
そのやっぱこっちで生きてる人の生活とか意識みたいなところを聞いて、少しずつ変わってきたというか。
ほー。
なんかね、自分の中では、俺って結構なんでもできてる方やなみたいな感じだったんですよ、出てくる前までは。
うんうんうんうんうん。
なんでもなんか器用にやってるなみたいな。
はいはいはい、とりあえずそつなくこなすタイプやった。
そつなくこなしてんなと思ってた中に、もうそれ以上にそつなくこなしてる人とかがいて、みたいな。
で、自分ってあんまり、そこまでそれを武器にして戦っていくほど、すごい人間じゃないんかもみたいな。
ほー、なるほど。だから、器用貧乏みたいなのを武器として、オールラウンダーとしてやっていこうと思ってたけど、
いや、これって武器とはならない、ただの平凡な人なんじゃねって思ったってことね。
そうそうそうそう。
よりハイスペックな人にあったってことね。
あとはなんか、特に思うのが、やっぱ毎回毎回自己紹介するじゃないですか。
はいはいはいはい。
いろんな人と会うってなったら。
うん。
で、なんか何してんの?みたいな。なんで来た?みたいな感じの話になるんですよ、やっぱり。
外国から来て働いてるみたいな。
何を目的に来た?みたいな。
誰しもこっちに来る人っていうのは、やっぱ目的意識があって来てる人が多いんで、その質問って結構当たり前なんですけど、
なんかいざ言われた時に、職場でですよ、何しに来た?みたいに言われた時って、
もう、自分はもう今働いてしかないから、何も言うことがないんですよ。
これしか。この今やってることのために来た?みたいなことしか言えへんくて。
あー。
でも他の人ってやっぱ他にもその、なんかやってることがあるんですよ。
学生だったりとか。
はいはい。
あとはこういうこと他にしててみたいな。自分でこういうのやっててとか。
将来はこうゆくゆくこうしていきたいみたいなのがあって。
って中で、あ、なんか自分って何にもないわって。
うーん、その日本人のワンホリの人は、そのね、まあホリデーを楽しむのもあるし、
まあちょっとね、カナダのいい地球でお金貯めたりとかして、まあ海外生活楽しめるっていう感じで来てる人が多いかもしれないけど、
まあ別の国から来てる人とか、現地に住んでる学生の人は、大学で勉強するためにとか、大学で勉強して、
えーと、カナダでこういう仕事をしたいから、今ここでバイトしてるとか。
次のステップの目標があるけど、まあトモキはこのワーキングホリデーをしてるだけだから、まあただエンジョイしてるだけだよっていうことしかできないっていう。
そうそうそうそう、そういう時にやっぱりなんか、あー、劣ってるなとは言わないんですけど、なんかこう、あ、自分の方が伸びしろないなって感じるんですよ。
うんうんうん、わかるよ。
だからなんか、もう俺リザードンやんってなってしまうっていうか。
あ、えーと、リザードンやんはちょっとよく言いすぎやから。
え、あっちもう一個いくやんみたいな、もうメガ進化いくやんみたいな。
はいはいはいはい。
もう一個あるんですよ、やっぱ。進化できるの。
まあそうだね、だからまあ、向こうというか他の人はその、まだまだ道が続いてるけど、まあトモキの道はもうなんかすでに終わってるみたいな。
そうそうそうそう、こっからちょっと衰退しかないっていうか、もうこの、これでも結構てっぺん近いとこまで来てるみたいなのがあって、
うん。
そう、そこでね、なんか、自分への、まあ限界ではないんですけど、
うん。
ここからグーンと伸び、飛躍するみたいなのがあんまり考えられへんっていうか。
そうね。
うん。
っていう風にちょっと思って、そういう面でこう他の人と比較して、ちょっと自分をこう見下してるという、自分に自信がなくなったっていう。
なんかここまでじゃないかなーみたいなのになってるのが出ちゃったのかもね。
ていうのを、この番組で喋るんですよ。
ともきの自己卑下と成長の兆し
え、なんか、たしかにな。これがポッドキャストか。
そうです。こういう悩みを持ってる人って世の中にいっぱいいるからここで話そうっていう番組をしてるのに、なんでそれをその当時喋んないねんっていう。
うわーでもね、すごい思ったのが、聞かれたら出るね。なんかわからんわそれ。
聞かれたらって。
これ滞在にしようっていう、なんかこう観点がなかった。
おいおいおい。何年ポッドキャストやってんの?
たしかにな。こんなに話せんのに。
いや、こういうことを喋ってほしいなと思ってまして。いやでも、いてもらえてよかった。
あーなるほどね。こういうことね。ほんとですわ。
でも、僕は聞いて思ったのは、いいことだな、いい傾向だなと思って。
カナダでワーキングホリデーしてて、周りにその次のステップに進もうと頑張ってる人たちがたくさんいるから、いる環境だからこそそういう刺激をもらえてるわけで、
で、じゃあ実際カナダ終わって日本帰った後にどうしていこうかなっていうのを今考えるようになってるわけじゃん。
もしそのカナダで同じようにワーキングホリデーをしている日本人の人たちだけと固まってたりとか、
まあちょっと言い方悪いと、カナダでもさ、その夢とか目標とかなく、今一瞬をエンジョイしてる人たちもいるわけじゃん。
まあそれが悪いわけではないんだけど、そういう環境ではなく、自分でそういう同じように目標を持って頑張ろうとしてる人たちに囲まれて、
で、その結果こう、次のステップどうしようかなって考える機会になってるっていうのは、
いいワーキングホリデーの過ごし方できてるんだなっていうふうには俺は思ったかな。
確かにね、なんかそこまでさ、働いた自分の将来とかって考えることないけど、
なんか自分のこういう周りの環境を変えることで、ちょっとその自分の生き方とかっていうのについて、
まあ考える時間も増えるし、新しい視点で物事見られるようになったっていうのは確かにあるかもしれないですね。
いやそれがその、僕はそのワーキングホリデーで他の国に行って生活しながら働くことの一番のこのメリットというか、
一番受けられる大きな恩恵だなと思ってるから、いい時間を過ごしてんじゃない?
本当ですか?ありがとうございます。
まあでも先輩なんで一心は。ワーキングホリデーとか海外生活っていう部分に関してやっぱ先輩なんで。
そうだよ、そうだし、ちゃんとそう思ってるのであればそのエピソードを振り返ってもらって、
僕が同じように同じような悩みを持ってこのポッドキャストで喋ってるから多分。
確かにな。俺が日本にいる間の話ですよね、それを。
いやそれを思い出して、あーポッドキャストで喋ろってなってほしかったですね。
そうやわ、確かにね。あとなんか一心すごないですか?
これその風潮あるよね、最近。
これなんか普通に盛り上げようみたいな感じではないんですけど、
同じ海外生活で並べて話した時にやっぱしょぼいんすよ、自分のって。
エピソードトークにパンチがないってことね。
パンチもないし、ある程度やっぱ一般的なワーホリーの軸に沿った生活をしてるんで、
結構そのダブってるっていうか他の人が話すワーホリー生活みたいな、あんま大差ない話になっちゃうかなと。
で考えたらやっぱ一心強って思ってる。聞いたことも見たこともないことしてるやん。
確かに、そういう意味ではエピソードにはなりやすい生活をしてるので。
毎日なんかエピソードみたいな。
会ったこともないポッドキャスターさんの家に海外で泊まりましたなんていうのは、
話そうと思えばいくらでも話せるしめちゃくちゃ面白いトークテーマではある。
まあでもこれ話したかどうかわかんないんですけど、すごいかすごくないかを決めるのは自分なんで。
なるほどね。
僕は自分のことすごいと思ってるし、ともきも自分のことをすごいと思って話せばいいかなって思って。
そんなに比べんなよっていうことですか。
そうそうそう。他の人から見たら僕がすごいかすごくないかわかんないし、
実際僕もそのただ少ない資金で他のいろんな国回って炎上してるだけの人なんで、
まあその人次第じゃないですか。すごいすごいと思わない。
まあそうですね確かに。その人次第で聞くか。
だからまあその葛藤も含めてこのポッドキャストで話してもらって、
でまあ自己紹介してもらって、でちょっとずつこう自分の生活に自信を持ってもらえたらというか、
なんて言うんだろう、もっとすごいぞという感じでいてくれたらいいなっていうふうに思ってます。
なるほど。そうですね確かに。これじゃあ自信をつける材料として使っていいってことね、ポッドキャストの場を。
そうそうそうそうはい。なのでちょっと時々ね、あのこのポッドキャストはあの僕らの解決していない、
うじうじしている悩み、相談であったりとか、逆にその自信を持った時は、
あの自慢話みたいなのが流れてしまうことがあるんですけども、
それも含めてこの番組はあの友達同士で話す雑談系ポッドキャストですので、
はいそれもね楽しみながらお聞きいただけたら嬉しいなと思っております。
はいそういうトピックを出せるように僕もちょっと考えを改めます。
下道で行こう。全部下道で行きたい。けちくさい。4コマぐらいのあのほっこりか細く長く。
イベントの振り返りと今後の展望
ということで今日は雑談系ポッドキャストの日に参加しまして、
言っておきたいことというテーマから僕がトモキに言いたいことをずばずばと話させてもらいました。
僕のイメージではですね、はい。
学校へ行こうみたいな感じなんかなと思ったんですよ。
あ、言いたいことがあるやつ。
そうそうそうそう。私のキャラですみたいな。
はいはい。
かなと思ったら、なんか結構なお説教タイプの。
そうですね。今回公開説教ということ。
でも言ってもらってよかったかも。
なんかその言わな多分変わらんかったね。
こんなやってたよみたいな話になってたかも。
今回この雑談系ポッドキャストの日に参加させてもらって、
この共通のテーマだからこそ僕も言えたっていうのがあったので、
いいきっかけをいただきました。
そして多分この回から聞いてくださってる方もいると思うので、
初めて聞いた方はトモキのことをよく知れたんじゃないかなと思います。
ほんとやね。これ聞けば他の人と追いつきます。理解。
ほんとに他の回でもあんまり言ってないんで。
もし僕、イシのことを知りたいなと思ってくださった方は過去回聞いていただくか、
もしくは僕個人のポッドキャスト番組、
世界の学校探索ラジオもやっておりますので、
ぜひそちらも聞いていただけたら嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
ということで最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
今回のラベリングは何で言わないのです。
いいですね。
ほんとに言ってませんでした。
言ってるつもりが言ってなかったですね。
すいませんでした。
今回この雑談系ポッドキャストにはたくさんのポッドキャスターの方が参加していますので、
僕らのエピソードも含め、他のポッドキャストの番組も聞いていただけたら嬉しいなと思っています。
僕らも他に参加しているポッドキャストの番組も聞きたいなと思っています。
聞いてるけどコメントしてないみたいなのもあるんですよ。
そういうところをしっかりね、交流という意味も含めてこの際ちょっとしてみようかなっていう感じですね。
したほうがいいね。
なんか積極的に交流していきたいですね。
ほんとやね。
実はこの主催しているまいこさんすごくしっかりと準備してくださっていて、
なんとこの全参加している番組の予習用としてスポティファイにプレイリストも準備してくださっていて、
僕らがおすすめするエピソードもちゃんと載ってますので、
もしね、雑談系ポッドキャストの日のエピソードだけではなく他のエピソードを聞きたいという人がいたら、
そのプレイリストも聞いていただけたらいいんじゃないかなと思います。
ちなみに何をおすすめしたんですか?
ちなみに僕らは第100回のエピソードをおすすめとして出しておきました。
なるほどね。このシーズン2という僕らしか認知していないシーズン2が始まった回ですね。
ちょっと悩んだんですけどね。もしもフルーツだったら何に生まれ変わりたいと悩んだんですが、
僅差でエピソード100にしておきました。
だいぶ好きやな。
あの回も好きなんですけどね。
一心だけやからね。
マジで?
聞いたことない。他の人で。
こういうの好きです。
こういうの聞きたかったんです。
気になった方はぜひその回も聞いてみてください。
それでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
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それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。
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