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ep.136 あの作品に出会ってなかったら【第2回たまくろフェス】
2026-09-27 27:02

ep.136 あの作品に出会ってなかったら【第2回たまくろフェス】

ep.136は、第2回たまくろフェスに参加させていただきます。

この番組は、自然体で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような他愛もない話を、ゆるっとお届けする番組です。

今回は「人生を変えた作品」をテーマに、僕らが今までの人生で影響を受けた作品をあれこれ話しています。




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みなさんも自分が最も影響を受けた作品を考えながら、後部座席に座っている感覚でゆるっとお楽しみください。


いっしんの個人Podcastがスタートしています。ぜひこちらもお聞きください!

番組名:「世界の学校探索ラジオ」

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サマリー

第2回たまクロフェスのテーマ「人生を変えた作品」に合わせ、いっしんとともきが自分たちに影響を与えた作品を語る。ともきは、受験期に読んだ『ジョジョの奇妙な冒険』の名もなき警官の言葉から、結果だけでなく真実に向かう努力を重視する考え方を得たと話す。その影響で、目標に届かなくても過程や努力量を自分で認められるようになったという。いっしんは、子どもの頃に毎日見ていたNHK Eテレの『天才てれびくん』を挙げ、同世代の子どもたちが歌や芝居、トークをする姿に憧れて、人前で話すことや演劇、コントに取り組むようになったと振り返る。また、容姿に限らずさまざまな子が出演していたことに親近感を持ち、表現することへの心理的な距離が縮まったとも語る。冒頭では、ともきが再びアイドルに熱中し、BiSの「Fly」を聴いたり過去のライブ映像を見たりしている近況も紹介され、最後には同曲をフェスのおすすめ曲として共有することになった。

再びBiSにハマった近況
みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 アイドルオタクになりました、ともきです。
この番組は、自然体で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
アイドルオタク。はい、アイドルオタクになってしまいました。 あれ、そう、なんか、カナダの地下アイドルみたいな。
カナダの地下アイドルではなくですね。 結構前のエピソードでさ、夏歌でさ、なんかこう、今まで聞いてきた曲を振り返ってたじゃないですか。
はいはいはいはい。で、その時に僕チラッと話したのが、なんか昔、めっちゃ地下アイドルハマってましたみたいな話をチラッとしたんですよ。
あー、言ってたね。その、アーティスト名も言わない、めっちゃハマってたアイドル。 そう、言ってもわからんやろうということで言わなかったんですが。
で、それからですね、ちょっと曲聴こうかーみたいなことになって、気持ち的に。 あーまあ、なるよね。久々に。
いろいろ振り返りながら曲聴いてたんですよ。 じゃあやっぱりなんか、昔ハマってたアイドルの曲がめちゃくちゃバシッときまして。
最近やってるのが、昔の過去のライブ映像をyoutubeで漁って、1から全部もう片っ端から見ていくっていう。 すげー、オタクですね、それは。
オタクですよね、これ。 お仕方してるね。 そう、お仕方しております。
え、ちなみにそのグループはまだその、存続してるんですか?
いや、これが解散しまして、えっとね、ビッシュわかりますか? 一心。
あーわかります、あのー、わかりますよ。 ディッシュじゃないですね。男性グループではなくて、えーと。
Bの方ですね。 ちょっと前に流行ってたっていう言い方は良くないですか?
まあまあまあ、ちょっと前に流行ってた女性アイドルグループなんですが。 あの芸能人とかのぶとか好きなグループね。
そうそうそうそう。あれでね、ちょっとなんか一時有名になってましたけど。
ビッシュじゃなくて、会社の中にいろんなグループがいるんですけど、そのうちの一つのグループがすごい好きでして。
で、そのグループをね、もう本当に、なんか仕事から帰ってきて家で3時間ぐらい見るみたいなのが、最近の日課になっております。
めっちゃ見てるやん。 めっちゃ見てますね。
アーティスト名と一押しの曲を言ってもらって、そのリンクを概要欄に貼っとくっていうのはどうですか?
わかりました。僕の一押しの今、再年しましたアイドルのグループ名と、好きな曲をお伝えさせていただきます。
アイドル名はですね、ビスと言います。 ビス?
はい、ビス。で、好きな曲がフライという曲ですね。
おー、なるほど。
それは、ドキュメンタリー的なものとか、そのYouTubeとかに上がってるんですか?
すごい、なんかドキュメンタリーをさ、求めたがるような。
ドキュメンタリーとかその、まあちょっとこれドパオジなんでしょうがないんですけど、そのYouTube一本で簡単にそのグループのことを知れるみたいなのはないんですか?
今のところ存在していないので、もし知りたければですね、僕がエピソード一つ撮って差し上げます。
あー、ちょっとどれぐらい需要があるかわからないですね。
でもなんかほんまになんかちょっと久々に、あの、私これ好きだっていう、なんか好きなものを堂々と言えるぐらいハマったものができたなっていう感じです。
あ、そっかそっかそっか。このビスはその、なんか頑張ったらビッシュになるみたいなのではないんですか?
じゃないんです。これ実はですね、まあ軽く言うと、ビッシュというのはビスの後にできたグループなんですよ。
ほっ。
なので、オリジナルはビスというグループがありまして、後発で出てきたグループがビッシュなんですね。
あ、そうなんだ。なるほどね。
そう、ワックグループって言うんですけど、ワックのグループの中で一番初めに出たグループがビスで、でその後にまたビスを作ろうということで作られたのがビッシュになります。
へー。なんかそこもドラマがありそうですね。面白そう。
そうですね。もう歴史の教科書ぐらいちょっと色々複雑な編成があるので、はい。これちょっと話すと長くなるんですけども、そうマジでハマってますねまた。
なるほど。
じゃあちょっと概要欄に貼っておきますので、気になる方はそちらから見ていただけたらと思います。
はい。
下道で行こう。
全部下道で行きたい。ケチ臭い。4コマぐらいのあのほっこりか。細く長く。
第2回たまクロフェスとテーマ
今回はなんと2週連続ポッドキャストのイベントに参加させていただきます。
はーい。はい、イベント会。
そして今回は第2回タマクロフェスに参加させていただきます。
はい、タマクロフェス第2回なんでね。
はい、第1回は残念ながら参加できなかったんですけれども、このタマクロフェスは白黒さんと野良さんが共同で企画されているイベントでして、多くの番組が参加してます。
今回どれくらい参加してるんだろう。20番組くらい参加してるんですかね。
多いね。
白黒さんは特に僕らのポッドキャストも聞いてよくコメントしてくださってて、そこから僕もよくポッドキャスト聞いてますけど、
同世代でよく同じようなテーマでポッドキャスト喋ってるんで、すごい親近感があります僕は。
そうね、なんか考え方とかが結構似てるんやろうね。
個人的な感想なんですけど、ポッドキャスターの中で白黒さんはリアルな友達になれそうな雰囲気がある。
あ、ほんま?まあ確かに、いいのいいの、でも白黒さん関西人やけどね。
あ、いいいい。
いい関西人、仲良くなれそうな関西人ってこと?
多分。僕関西人の友達多いので。
あ、ほんま?
日本帰ったら本当にリアルで飲みに行きたいなと思ってるぐらいちょっと親近感がある。
すごいやん。
はい、ということでそんなタマクロフェスに参加させてもらうんですけど、今回第2回のタマクロフェスのテーマが、
あなたの人生を変えた作品でございます。
重いね。
ちょっと大きいよね。
大きいよね。
まずちょっと問いたいんですけど、皆さん人生を変えた作品ってありますか?
あるかもしれない。一番いいのはこの本を読んでとか、このドラマ、この映画に出会って僕は人生が変わった。
それで本を書くようになりました。映画を作るようになりました。だったらかっこいいんですけど。
そうね。
僕らも一応教師として働いていたわけですから、金髪先生を見て、僕らの世代でいたゴックセンを見て、GTOを見て先生になろうと思いました。だったらいいんですけど。
そうじゃないですもんね。
そうではないですね。脅威を目指したのが何か作品があってとかっていうわけでもないですし、
なんかでもめちゃくちゃいい作品とかはあったりしますよね。人生の中で。これすごい良かったなーとか、ハマったなーとかそういうのはあるけど、
それが直接的に自分の人生を変えたかっていうところまで聞かれると、相当少なくなるというか。
そう、なかなか見つけるの大変でしたね。
まあでも一応僕らも持ってきましたから、今日はその人生を変えた作品を紹介していきたいなと思います。
満を持してね。
じゃあともきくんからいいですか。
ちょっと他のポッドキャスターさんと比べるとしょうもないかもしれないんですけど、人生を変えた作品をちょっとご紹介させていただければと思います。
『ジョジョの奇妙な冒険』から得た努力の教訓
ジョジョの奇妙な冒険ですね。
ジョジョ!これはどう人生を変えたんですか?どう影響してきたんですか?
これはですね、僕読み始めたのがちょっと遅いんですけど、高校生の時やったんですよ。
これじゃあ先にどこが一番来たかっていうところだけ先に説明すると、読んだことある人はわかると思うんですが、
ゴブのアバッキオの元同僚警官っていうキャラクターが出てくる回があるんですよ。
何言ってもわかんないと思うんですけど、そこでめちゃくちゃいい名言残しまして、警官が手がかりを探してるんですよ、道端で。
犯人の逃げた形跡がないかっていう手がかりをずっと探してて、
でもその手がかりが一向にも見つからないんですよ。
で、アバッキオが警官にそんなことしても見つからないんじゃないか?みたいなことをチラッと言うんですよ。
で、警官が言ったセリフがありまして、それが私は結果だけを求めていない。
結果だけを求めていると人は近道をしたがるものだ。近道をした時真実を見失うかもしれない。
大切なのは真実に向かおうとする意思だと思っている。
向かおうとする意思さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう。っていう名言を残しておりまして。
俺これ聞いた時なんかめちゃくちゃ鳥肌立ったんですよ。
これなんか僕説明したのはアバッキオの元同僚警官って言ったじゃないですか。
この人名前ないんですよ。言うたらモブキャラなんですよ。
モブキャラに名言を入れるっていうところもなんかすごいなと思って。
で、セリフ自体もその結果じゃなくて、この努力っていうか真実に向かおうとする意思みたいな。
その努力にフォーカスしてるってところがスポコン大好き人間の僕にめっちゃ刺さりまして。
その当時ですね、僕高校3年生の受験生で勉強しなかった。
で、僕結構成績悪かったんで、なんかめちゃくちゃ勉強しないとダメだったんですけど。
結構追い込んでたんですよ。自分を追い込まんと合格できひんやろうなみたいなぐらい。
ちょっと自分の中では高かったんで。
定期テストみたいなあれじゃないですか。定期テストっていうかその模試テストっていうかな。
3年生の時途中で模試テストあって、その志望校に合格するレベルなんかABCみたいなのあってさ。
で、それでなんかその結果が上手いこといかへん時に不安になったりさ、息通ってたりとかがあって。
なんか実際髪の毛抜いてストレス発散とかしてたんですよ。
おー、だいぶストレスがね、溜まってたって。
そうそうそうそう。で、その時にこの名言を知って、なんかそれが心にすごい響きまして。
なんかこう自分事として考えた時に、なんか自分がやってることがたとえその結果が出なかって、
まあ落ちちゃったとしても、合格するために日々勉強したり、前に進んでいくっていうことが大事なんだっていうことを思うようになりまして。
で、なんかそれで今までは結果試乗主義みたいな考え方だったんですけど、
このなんか努力量で自分を褒められるようになったってところがあったんですよ。
おー、はいはいはい。
だからなんかこれ以降、自分の成績が悪かったとか思うように点数が取れなかったとか、
なんか目標に達しなかったとしても、なんか努力量とかその目標に向かって行動してた過程みたいなのも大事やなって思うようになったっていうきっかけになりました。
それだけ刺さったってことやね。
そうですね。これはでもなんか、俺一回しか見直してないねんけど、いまだに覚えてますね。このページ。
じゃあ結構その学生時代だけじゃなくて、今もその心に刺さって、心に残ってる言葉。
残ってます。
大事にしてる言葉ってこと。
はい。
じゃあ人生の教訓というかになってる。
そうですね。今もですけど、結果じゃなくてその努力量で頑張ったなとか自分を褒められるようになった。
あ、そうか。意外と僕はそのともきくんは結果主義だと思ってましたけど。
まあまあ目標はね、ちゃんとその成績とか定量的に分かるような目標を立てますけど、自分の心の中では訂正的に褒めております。
でも大事それはすごく、結果だけじゃないですから。
そうそうそう。
いやでも分かるな、その学生時代に漫画の、漫画とかアニメのそのキャラクターの名言を、名言が心に刺さるのはすごい分かる。
僕はもう学生時代すごい漫画読んでたんで、それこそ受験期のあの学生時代のあの写真フォルダ見返すと、
その漫画の名言のシーンのスクショみたいなのがめっちゃ保存してある。
あるわ、あるある、確かに。やってたな。
なんならそれこそそのロック画面とか携帯の、努力は裏切らないみたいなそういうのを貼って、よし携帯触らずに頑張ろうみたいなのをしてたな。
確かにやってたわ。アイコンにしてた男子とかおったもんな。
あるあるある。
名シーンのやつアイコンにしてるみたいな。
いやー、ナルトとかワンピースはやっぱね、いっぱいありましたね、その努力の部分の名言がね。
そうね。
めっちゃ、すごい刺さってたな、そういう意味では。
自分の中で格言とまでは行かないけど、大事にしてた名言はいっぱいあるかもしれない。
そうやな。
うんうんうん、なるほど。
ジョジョの名もなきキャラクターの名言ね。
そうです。
いいですね、いいですね、人生を変えた作品。
はい、じゃあ僕いきますね。
はい、お願いします。
僕ちょっと違った角度でいこうと思います。
はい、変化球。
変化球ですね、その作品と言っていいのかちょっとわかんないんですけど、よくよく考えたら影響を受けていたなーっていうものを持ってきました。
なるほど。
『天才てれびくん』への憧れと表現活動
はい、僕はですね、テレビ番組なんですけど、テンテレってわかりますか?
わかる、テンテレ。
NHKのEテレの平日の6時20分くらいからやってたのね。
そうやったな、確かに確かに。
天才テレビ君、たぶん毎年名前が変わるんでね、天才テレビ君MAXとかなんとか。
あー、ゴリキュアみたいな感じ?
そうそうそうそう、たぶん毎年変わって、で、僕ね、たぶんね、小学、低学年からぐらいからずっと見てたのよ。
はいはい。
すごい好きで、たぶんほぼ毎日見てた。
それを天才テレビ君を見るためにテレビつけて見てたっていうか、どっちなの?たまたまやってるのを毎回見てたっていう。
いやいやいやいや、僕はテンテレを見るためにテレビをつけてた。
そうなんや、そんな人いたんや。
なんなら天才テレビ君を見るために、その前にやってた忍魂も見てた。
あーそうや、忍魂ランプルやってたわー。
その忍魂とかはちょっと前哨戦というか。
おじゃる丸とかね、その辺が。
そうそうそうそう、そのテンテレを楽しむための。
ウォームアップやった?
ウォーミングアップ、そうそうそうそう。
そうなんや。
ぐらい、結構テンテレは楽しみにしてて。
へー。
それこそね、なんか3、4年はずっと毎日見てたんじゃないですか。
うわ、すごいね。
ちょうどね、なんか学校終わって、そのまま塾というか、習い事行って、で、帰ってきて、母親が夕食作ってる間の1時間ぐらいなのよ、あれって。
そうやった、そうやった。ゴールデンが始まる前やからさ、誰も文句言わへんねんな、NHKついてても。
そう、ほ、他の曲はニュースしかやってないから。
そう。
そう、だからあの時間はその、ちょうど良くて、あのずっとほぼ毎日見てたんですけど、
はいはい。
なんかすごい、まあでもなんか大人になって気づいたけど、あそこに出てる子たちって、俳優とか目指してたり、アイドルだったりとか。
そうやな。
うん、それこそ生田東真とかね、ジャニーズから来てたりとか。
そうなんや。
うん、出てたり、ウエンツとかもそうだよね。
あ、ウエンツも出てたんや。
うん、まあだから芸能事務所に入ってる子供たち、子役の子たちが多分出てる番組ですけど、
はい。
なんか僕はそれに対して、かっこいいな、かわいいなっていうような憧れじゃなくて、その同世代の子供が歌って踊ってもそうだし、トークしたりとか。
うん。
してる、まあエンタメをしてるっていうのにすごい憧れてて。
へー。
結構その手の届きそうな範囲内にいる人だと思ってたのね、俺は。
うん。
テレビ見ながら。
それに対してちょっと憧れみたいなの抱いてて。
うん。
だから多分その影響で僕は小学校、中学校、学生時代、生徒会みたいなのをやって、人前で話すとか、
人前で何かパフォーマンスじゃないけど、劇するとか、コントするとかにすごいハマってた。
あー、なるほどね。
だからすごい直接的じゃないけど、そのテンテレの子たちを見て、あ、自分もこういうことやってみたいなっていう影響を受けて、そういうことしてたんだろうなっていうのはちょっと大人になって気づいた。
すごい、えらい影響の受け方やな。
うん。
普通なんかその番組が面白い面白くないとかさ、この人がかわいいかっこいいとかね、こういう人になりたいみたいなのがあるけど。
うんうんうん。
まあでもこういう人になりたいっていう感じなのかな?でも憧れ方としてはどっちかというか。
そうそうそう。でもやっぱりその同世代同じような子たちがやってるから、自分に反映しやすいというか。
そうやな。
投影しやすくて、それでの結果こう自分もやってみたいなっていう風になってるから、まあいい番組ではあったんですけど。
ほんまやな。
えー、ああいうそういう影響を及ぼす番組やったんや。
そうそうそう多分ね。だからそっから多分その影響すごい大きくて、そうだね小学校高学年ぐらいの時から。
それこそね、教室の前で漫才やったりとかコンテやったりとかもしてたし、それこそその生徒会でこうMCみたいなのもやったりとかさ。
うん。
やってたのは多分テンテレの影響でかい気がする俺は。
じゃあ地元でミニ天才テレビ君やってたってこと?
そうそうそうそう。やっぱ彼らもさ、その俳優を目指してたりタレントを目指してるからさ、そのテンテレの中でミニドラマとかさ。
やってた気がする。
バラエティ番組のミニゲームコーナーやったりさ、歌ったり踊ったりしてるわけじゃん。やっぱああいうのしたかったんだよね。
へー。
それを多分高校生ぐらいまで影響を受けてやってきたかな、高校生まで。
大学生ぐらいまでやってたかもな。
だいぶ、だいぶ長い。すごい影響を与えてるな。
直接的にその時にこのテンテレに出たいとか、こういう人になりたいって思ってたわけじゃないけど、多分裏でというか。
はいはい。
実は影響を受けててっていう。
今もやっぱどっかでね、時間あったら演劇とかやりたいなって思ってる節あるよね。
確かにな。演劇とかね、社会人でもできたりするもんな。
結構テンテレは影響を受けてる気がする。
そうか。だからそれでちょっと人前に立ちたいなっていうのとかも生まれてきたっていうわけやもんな。
そうそうそうそう。でさ、あれのさ、すごいのがさ、かっこいい可愛いアイドルみたいな子たちだけを集めるんじゃないんだよね、テンテレって。
うん。
なんか丸刈りの男の子とかもいるんよ。
あ、そう。
それはキャラ設定とかもあるかもしれないんだけど、俳優さんとかもさ、いらっしゃるじゃないですか、メインに張るんじゃなくて脇役みたいな、だけどすごい長年頑張ってらっしゃる方とかもいて、
なんかそういうのが、あ、イケメンじゃなくてもこういうことというかテレビ出れるんだとか、なんかすごい親近感が湧いたっていうのはあるかもしれない。
なるほどね。その容姿だけじゃないんだっていうか、テレビに出れる条件とかっていう。
確かになー。なんかだって探せばさ、学校に居そうな感じの子たちが出てたもんな。
そうそうそうそうそうそう。
いやー見てたなー。
面白かったしね、あるね。
そうね。
今見たら面白くないのかもしれないけど、子供の時は面白いなーって見てたから、影響されてますね、あれはね。
そうやなー。天才テレビ君か。
懐かしいわー、ほんま。
懐かしいなー。
懐かしいねー。
今いるのかもね、その天才、僕らが見てた天才テレビ君って活躍されてる方とか。
あのー、クッキングアイドルマインをやってたあの女の子は、女優さんとして活躍してらっしゃいますよね。
はいはいはいはいはい。福原さん。
福原さん。
福原は何だったかな。
えー、わからん。
福原なんちゃらさん。
愛かな?
いやー、卓球に結構持ってかれてんじゃん。
愛ちゃんにね、そっかそっか。
ね、確かに。
あー、って感じですかね。
出てこない。
はい、そんな感じですね。僕が影響を受けたのは天才テレビ君。
天才テレビ君。
はい。
下道で行こう。
全部下道で行きたい。ケチ臭い。4コマぐらいのあのほっこり感。
細く長く。
作品を振り返り、おすすめ曲を共有
はい。ということで今回は、たまクロフェスに参加させてもらって、人生を変えた作品を紹介してきました。
お互いのちょっとした人生観みたいなのも話せたのかな。
そうね、確かに。
もしかしたらこの回から聞いてくださってる方もいると思うので、
ぜひ別の回を聞いてお互いがどんな人なのかとかも知っていただけたら嬉しいなと思います。
そうやな、なんか前の回とかでもいろいろこう昔の話とかをしてることとかもねちょこちょこあるんで、
そういうとこ聞いてもらえればこんな学生時代を送ってたんや、わかると思う。
こういう人がこういう番組してるんやっていうのがわかるので、ぜひ別のエピソードも聞いていただけたら嬉しいなと思います。
はい。
では最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
はい、今回のラベリングはあの作品に出会ってなかったらです。
ちょっと人生を変えた作品が大きく出たと思ったら僕らのテーマもだいぶでかいっすね。
ちょっとこれ頭でっかちかな。
ちょっとタイトル詐欺な感じはするけどね。
まあまあまあまあまあまあいいんじゃないですか。
そしてこのタマクロフェスは投稿にですね、音楽を引っ付けるとこのプレイリストに音楽も載せてくれるみたいです。
え、どういうこと?
その多分しろくろさんが毎回今日のエピソードのごとに毎回今日のおすすめの曲を一曲紹介して終わるんですけど、
そのシステムというかそれをっていうのもあってこのタマクロフェスでは我々のエピソードを配信すると同時にこの曲おすすめですよっていうのを
Xでポストしたら野良さんかしろくろさんがプレイリストに僕らのエピソードにプラスして僕らのおすすめ曲を載せてくれるみたいなんですよ。
そうなんや。
なので僕らからはオープニングトークでともきが喋ったVisのフライをあげておきましょうか。
それかあれでもいいよテンテレの石の好きな曲でも。
あんま知らんからちょっとあげれないんで。
Visのフライはスポーティファイに載ってるんですか?
あると思いますよすごく有名。
じゃあ大丈夫じゃないですか。
スポーティファイにあるかないかで言ったらテンテレの曲はないかもしれんな。
なので僕らからはVisのフライをおすすめ曲としてあげておきたいと思います。
ぜひ聴いてください。
ということで今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。
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