皆さんこんばんは、下道でいこうのともきです。 黒いです。いっしんです。
この番組は、自然体で話せる友達2人が、旅の帰り道にするようなたわえもない話をゆるっとお届けする番組です。
何がですか? 腹が黒いとかじゃないですよ。
腹が黒いじゃなくて、肌がもう真っ黒になってますっていうことですね。 日焼けしてると?
めっちゃ焼けたと思う。 マジで? まあね、もともと焼けやすい体質で、黒い方なんですけど、
この夏、すごい焼けてますね。 なんかしてんの?サーフィンとか。
ねえ、それぐらいやな。 そんな焼けてんや。
いやー、すごい焼けてますね。 まあこのポッドキャスト伝わんないんですけど。 そう、なんか多分毎週見てるからかわかんないですけど、
ほぼ2週間に1回とか。あんまり気づきづらいね。 本当?よかったよかった。
でもやっぱその久しぶりに会う人とか、なんなら全然海外の人にも、え、黒くなったねって言われる。
あ、そんな違うんや。 俺も自分で、うわ、黒くなってんなって思う。 マジ?
まあね、この時期は言われる時期なんですよ。6月、7月って。
その、やっぱり紫外線量が増えるから黒くなっちゃう。 で、日焼け止めを塗る頻度もちょっと減ってるんですよね。
あ、そうなんや。 シンプルに飛行機に乗るときに100ml以上だと没収されちゃうんで。 日焼け止めもあれ?
そうだね、液体になるからね。 あ、そうなんや。
で、まあその小さいのを買っているから、大量に毎日使ってたら大変なことになっちゃうっていうのもあるし、重いのを持ち運ぶのも大変なんで、ちょっと使うのが少ないっていうのと、
あとは、この前ですね、フランスのサンマロという港町があって、西側にある港町で、ロンドン、イギリスに近いところなんですけど、結構大きい港町なんですが、
そこでホームステイさせてもらって、そこにいる男の子3人をお世話するっていうベビーシッターみたいなのをしながら生活してたんですけど、
夏休みで、もう歩いて5分ぐらいのところにビーチがあるから、びっくりしたんだけど、毎日2回ビーチに行くんですよ。
えー、1日2回? そう、週2回とかじゃなくて、毎日2回。
なんで2回なの? 暑いから、多分日本でもニュースやってると思うんですけど、今年ヨーロッパが異常に暑くて。
で、基本フランスの家庭ってエアコンがないんですね。 エアコンがなくても生きていける時代だったんですよ、前までは。
でもここ数年、特に今年は暑すぎて、もう死にそうなぐらい暑いんですよ。35℃とか行くのにエアコンがない。
うわー、しんど。 ってなって、だから午前中はまだ涼しいから家の中いるけど、昼ぐらいのときも暑すぎるから、家の中行っても暑いから、
1回昼にビーチ行って、2、3時間海行って、で帰ってきて、お昼ご飯というか、なんか3時ぐらいにご飯食べて、
で、ちょっとお昼寝するかしないかみたいなのをとってから、また5時、6時にお父さんが仕事から帰ってくるから、そこでまたビーチ行って、2時間、3時間っていう。
もうじゃあ、体を冷やすために行ってんだよ。 そうそうそう、ほんとそんな感じ。
そうなんや。 うん。で、まあ日焼け止めも塗ってたけど、まあ海に入るから落ちるしね。
日差しめっちゃ強いし。 やっぱ日焼けしてんなーって感じすんの?なんかジュワーっと。
いや、その時はもうすごい感じてたね。 ああ、そうなんや。肌ヒリヒリだし。 へー、そっか。
でももうフランスの人たちは、なんだろう、焼けに、焼きに来てますぐらい感じで日向ぼっこしてるから。そうやんな。
でもね、彼らはやっぱ白人なんで、確かに白人でもよく焦げてんなーって人多かったけど、 ああ、そうなんや。
でもやっぱり白ってなる。あんなに外にいたのにって。 から、まあその影響もあって今真っ黒でして。
かっこいち? いや、わかんない。もう俺も比較ができないから。
まあね、オーストラリアも結構日差し強いって言われてたけど、 いやでも今すごい焼けたなって、自分でも思うくらい焼けてますね。
でさ、その焼けたっていう時にさ、やっぱりいろんな人から僕、あ、焼けたって言われるね。
それってさ、なんか、僕としてですね、これ個人の意見ですけど、あんま嬉しくはないよ。
焼けたねーって? うん。ですけどって。
嫌なの?焼けること。 え、じゃあその言ってる人は褒めて言ってるの?うわ、すっげー焼けたねー。
その人は何色の?真っ白。 それによるんじゃない?
まあでも真っ黒の人から言われたことないかも、焼けたねって。 日焼け止め塗ってないから焼けたねってこと?
いや、なんでそんな黒いの?みたいな。 あーなんかちょっとそのニュアンス入ってるよなって感じちゃうんだよね。
ちょっと敏感なのかもしれんけど。 そうじゃないかな?多分。
なんか黒なったね。 ちょっとあの学生時代とか若い時に、焼けて黒いことをいじられたっていう経験があるからそう思っちゃってるのかもしれない。
でもその言い方的にはまだそうなのかもしれないね、その周りの人的にも。
いじってんのかな?いやそれとも普通に、あ、いっしんはアクティブだから焼けたねっていうことなのかな?
いや、そんな人いひんと思う。 その人は多分焼けてるもん、そういう人も同じように。
じゃあシンプルにいじり? シンプルにいじってる人が周りにいっぱいおるってこと?
でもこれはね、なんかちょっとセンシティブな内容にしちゃうんですけど、この前ね、友達、海外のセネガル出身の子と喋ってて、
でその子はセネガル出身だから黒人なんだよ、肌。でその子に真剣にね、いっしんってさ、なんかインドネシア系の祖先の血入ってるでしょって言われたのよ。
え?ないじゃん、たぶんそんなことないと思うけどね。
いったらなんでって言ったら、なんか他の日本人より黒いんだよねって。
でこうやって言われたときに、その子は単純にその僕の肌の色で日本の歴史とかをちょっと知りたかった。
はいはいはい。
たぶんアジアで日本がインドネシアと関係があって、何かしらインドネシアの人が日本に来て、僕の祖先にはインドネシアの血が入ってるんじゃないかっていう、
その歴史的な興味関心からそういう話をしたんですけど、なんか僕からしたらその肌が黒いっていうことをいじられることが多くて。
なんでそんなこと言うねんってちょっと言っちゃいそうになったんだけど。
でもその子はほんといじりとかじゃないから。
シンプルに。
って思って、なんか難しいな、だからもうその肌黒くなったねって言われたときにどう返していいかもわかんない。
そのいじりで言ってくれてたとしてもその面白く返していいのか、いやでもなんかもう肌の色自体がもうタブーでもあるじゃん。
まあまあまあそうね。
で、インドネシアの血が入ってようが入ってまいが、入ってへんわっていうのもおかしいし、っていうのでなんか難しいなって思いました。
どうしたらいいんだろうと思ってその焼けたねって言われたときに、いやー焼けましたって言うのが正解だった。
いやーまあでも今ってその言い方してるんやんな。
だからもうそのいじりっていうふうには捉えずに、そうなんですよね、今海外のビーチとか行ってとかあの観光スポット行ってよく外いるから焼けちゃったんですよねっていう。
それが一番いいけどな、なんかいじりであってもさ、なんか否定するとやっぱいじってくるでしょ。
なんかでもやっぱり焼けたねをちょっとネガティブに捉えてる人が多い。
なんかその白人主義とまでは言わないけど、白い肌の方が綺麗だよねっていう、やっぱりその美意識はあるよね、どこかに。
で、そこからの焼けたねがちょっとなんかいじりに聞こえてしまう。
それはあまり良くないし、でもそうやって受け止めちゃってる自分もいるから、なんかちょっというどっちも良くないなと思って、最近なんかひしひしと感じてる悩みですね。
まあでもなんかその日本の文化的にさ、アイドルの文化があるじゃないですか。
まあ今特に k-pop がねすごいから、より白く白くっていうのはあるけどね。
色白でみたいなそういうのがやっぱ好かれてるからさ、めちゃくちゃボディービルダーみたいな人とかが売れだしたらもしかしたら変わるかもしれないね。
もう一回、松崎しげるさん。
松崎しげるさんが流行するというか、スターになるぐらいの時期が来ないとダメってこと?
そうね、あれがブームにならんと、やっぱもうなんか寛容になれへんっていうか、日焼けしてるのってやっぱ一部の人しか好きじゃないっていうのは多いからさ。
そうね、確かに。
なんか日焼けしてるのってすごく健康的だねっていう思考がだいぶ薄れてるよね。
そうそうそうそう。
白がいいってなっちゃってるから。
俺もだから今年の夏はね日焼け止め一度も塗ってないんですけど、ゴリゴリに焼いて帰りたいと思ってます。
え?なんで?
どこまで焼けんにゃろうと思って。
焼けれるなら?
うん、自分で。
なんでそれを挑戦しようとしてるんですか?
だからその限界知りたいっていうか、このなんか自然光でどこまで焼けんにゃろうっていうか。
で、いつもその同じ位置に時計つけてるんですよ僕、腕時計を。
だからもう本当の元の色の白さっていうのはもう時計の下見ればわかるんですけど、もう今バンドエイド2日目みたいになってるんですよ、ずっと。
おー。
だからなんかテニス部のソックス焼けみたいな感じですけど、
あんな感じになってて、これどこまで行くんやろうっていうのを楽しみにやってるんですけど。
何も楽しみじゃない。
ちょっと報告しようかな、Xで最後に。
夏終わった後。
そうね、写真でねこんな感じになりました。
こんな感じまで焼けましたって。
まあでもあれも濃いですからね、皮膚感もね。
まあそうね、1年ぐらいやったらいいんちゃう?
そうね。
でもまあ、そんだけ夏を楽しんでるってことなんでね僕は。
そうね、そうそうそう、焼けてるってことは。
はい、なのでこれからも夏を楽しんでるので真っ黒になりましたっていう風に返していきたいと思います。
うん、あんまりもうそのいじるとか気にせずね、しっかり焼けたらいいと思います。
はい。
下道で行こう。
全部下道で行きたい、ケチ臭い、4コマぐらいのあのほっこりか、細く長く。
今回はですね、夏のつながりっすん2026というイベントに参加させていただいております。
えっと初耳です、急に。
その、全然予告なく。
そうそう、前回いっしんが急にイベントに参加して、僕急にね、そのイベントに参加して話すことになったっていうのがありまして、
なんかしてやりたいなと思って。
はい。
仕返しではないんですけど、ちょうどXですごい面白い、面白そうなそのイベントがありまして、それを勝手に僕が応募しました。
おーっと。
えっとごめんなさい、あの僕が知らないだけだと思うんですけど、もう一回その、なんですか、イベントの名前とどういうことするのか教えてもらっていいですか。
わかりました。
イベント名はですね、夏のつながりっすん2026というイベント名でして、
で、まあこのイベントはですね、なんかいろんなポッドキャスターさんが1週間つながって配信していくっていう企画なんですけど、
おー。
僕たちはね、7月の26日に配信予定でして、
で、まあそれまでもその7月からね、の下旬からずっと1週間連続でこの同じテーマを配信していくみたいな流れなんですけど、
え、じゃあ日曜日、この7月26日日曜日も他のポッドキャスターの方が参加してくれてる、配信してくれてるってことですか。
はい、配信予定でございます。
あーよかったです。ちょっと僕ら一組だけだとちょっと荷が重かった。
26日代表で話すと荷が重い。
そうそうそうなるとね、ちょっと代表枠みたいになっちゃうから怖かったんですけど。
だから別に大丈夫です。僕らがパンチ弱くても他のポッドキャスターさんがすごい面白い番組とか届けてくれると思うんで。
あー、はい。
よかったです。
こけても大丈夫。
そうなんです。日焼けの話しといてもよかったってことですね。
そうそう、大丈夫。
で、トークテーマなんですけど、今回は夏歌というトークテーマになります。
夏歌?
はい、夏歌。まあ僕たち歌に関しての、歌とか音楽に関しての収録ってほぼしてきてないんじゃないかなと思うんですけど、
そうなんですよね。
イッシーはどうですか?歌とかって、音楽とかってすごい話せたりします?
えっと、この125話くらい僕らエピソード出してますけど、その中で音楽の話題を一切出してこなかったのは、僕が音楽についてあんまり知見がない。
まあ興味がないから話せず、一回も取り扱ってないってことですね。
知識なさすぎてやってないってこと?すごい大きい枠で話したいとか、そういうので録ってたジャンルじゃなくて。
やっぱりポッドキャストってちょっとサブカルチャーなところがあるじゃないですか。
はい、ありますね。
だから他のポッドキャスターさんだと、こうマニアックな音楽アーティストとかで一本録ってたりとか、結構喋れる人多いなっていうイメージですけど、
僕本当に全くそういうのがないんで、喋れないんですよ。
シンプルに日常会話で好きなアーティストとか、普段どういう音楽聴くんですかって、やっぱりたまに聞かれるけど、
あの質問も困るくらい聞いてない。
そんなにないや。
まあ流行りの曲知ってるかなぐらい。
そうやんな確かに。なんか僕一心とスポティファイ共有してるんですけど、一心のやつログインすると、ミセス人気曲っていうのを聴いてるのをよく見ますもん。
ぐらい、ほんとそれぐらい。
で、あとその自慢ではないんですけど、有名なアーティストとかのコンサート、ライブ、一回も行ったことないんですよ。
なんかライブとかだともっとハードルが高くなるというか、ライブってその一組のアーティストの人たちを見たい聞きたいで行くわけじゃないですか。
そういうのが僕は本当に一切なくて。
このアーティストが好きですとかハマりましたっていうのがないからそのライブには行けない。
なるほどね。行くほどでもないからか。その知識量とかも。
そうそうそうそう。
もし友達に誘われたとしても、いや僕はそんなに、聴くけど、代表曲は知ってるけど、いやライブに行くほどファンじゃないですっていう感じ。
で、なんかその有名な人ほどさやっぱりチケットが取りづらくなるわけじゃん。
そうですね。
ってなった時に、いやなんか僕よりも好きな人がいるのに僕が行ってしまうのは申し訳ないみたいな気持ちもあって、一回も行ったことない。
マジですごい音楽ゼロやなほんまに。
そうね。
じゃあ今回はですね、企画倒れになりそうなので、このままだとね。
僕が、ある程度僕も音楽そんなに詳しくないですけど、僕は一心よりは音楽を聴いてきて生きてきた人なので。
そうね。
ちょっとその僕の音楽返力を軽く通して説明しながら、一心もあ、俺もこれ聴いてたなみたいなとこあったらちょこちょこ入ってもらって。
あ、はい。
はい。それから突っ込んでもらって。
で、ちょっと不安なのが、みんなは知ってるけどあんま知らんっていうのが出てきたときはちょっと不安ですね。
あーそう、一心だけ知らんみたいな。
そうそうそう。
それはあるかもしれない。
知らんって言われるのが一番怖い。
で、それでまぁ軽く音楽返力を流した後に、今回のトークテーマ僕も決めたんですけど。
はい。あ、ともきが決めたんだ。
はい、僕が決めました。夏歌は決まったんですけど、夏歌関連で僕たちが話すトークテーマとして決めたのが、僕たちが下道を走りながら聴きたい夏歌。これをね、今回のこのエピソードで決めたいと思います。
わかりました。
じゃあ最初にともきくんの音楽返力を聞けるってことですね。
はい、僕この回、この企画会をいただいたときから少しずつ考えてきました。何を俺は聞いてきてたんだろうっていうのをちょっと振り返ってきてまして、で、友達にもね、俺ってこの時何聞いてたっけみたいなとかいろいろ聞いて。
友達がその音楽返力を知ってるんだ。
昔ってさ、ま、一瞬は音楽取ってきてないからわかんないですけど、CDで全部聞いてたんですよ。
あー、はいはいはいはい。
だからCDを貸し合うみたいな。持ってるCDを貸し合って、だから聞いてるのって友達と同じような曲なんですよ、だいたい。
一世代前なの?
いや、iPodでしたけどね。でもなんかそのiPodに取り込むのにCD使ってたからさ、まだ。
あー、確かにな。
なんかダウンロード…
俺がしてないだけでしてたのかもしれん。
そう、だからダウンロードとかになり始めたのって多分僕高校生ぐらいなんですよ。
で、僕は中学生ぐらいから曲聞き始めてたんで、だから最初はCDでやらせてもらったんですけど。
うわー、そういうのを喋りたかった。
なに?そういうの喋りたかった?
一回もやったことないわ。CDを交換するとか。
マジで?それ学校でこっそり持ってって、先生に言われたら取り上げられるからこそ袋に詰めて渡すみたいな。
いや、一回もやったことないし、やってた人がいるのも知らない。
貸しカード読むとか。
うーん、知らない。
知らないんや。
やってたんかな?
いや、やってると思うよ。絶対やってる人おるって。
ちょっと僕の友達にはいなかったですね。
めっちゃハブられてたか。
そうやな。あいつ音楽知らんしもういいやわみたいな。
いや、そんなことはないと思う。
そんな世代じゃなかった。
地域かな?地域性がある。
地域とあとはもうめちゃくちゃ厳しい中学校やったからっていうのもあるかもしれないですけどね。
そうね。そういうことにしておきましょう。
はい。で、僕はですね、明確に覚えてまして、音楽始まったきっかけっていうのが。
おー、入りね。
入り。入りはですね、僕ね、ビッグバンから入りました。ご存知でしょうか?
あー、それは世代ですね。
あ、世代ですか。
はい、あのー、K-POPの。
はい、K-POPの。で、僕はあんまりその時音楽とか聞いてこなかったんですけど、
すごい仲良い友達がめちゃくちゃK-POPのファンになりまして、ビッグバンのおかげで。
で、それが伝わってハマるみたいな感じでしたね。
あー、流行ってたね。
で、ちょうどね、その時にカラオケ行き出すみたいなのが増えたんですよ、遊びの中で。
今まではゲームか、サッカーとかボール遊びみたいな感じだったんですけど、
そこにカラオケに行くみたいなのが増えてきて。
うん。
で、曲を聴かないとダメじゃないですか、カラオケ行くってなったら。曲を覚えて。
そうね。歌えないといけないからね。
で、なんかその時、当時流行ったのがグリーンとかも流行ってたんですけど、エグザイルとかも。
ちょっとベタすぎて、なんか外したいなみたいな時に、ビッグバンがめちゃくちゃよかったんですよ。
言いたいことはすごいわかる。ベタすぎる、流行ってるというか、みんなが知ってる曲じゃなくて、ちょっとニッチな曲、流行りの曲知ってるとやっぱかっこいいってなるからね。
そう、しかも最先端って感じ。K-POPっていうのもね、なんかちょうど良くて。
はいはいはい。
で、歌ってるだけでなんかちょっと一群慣れたんちゃうかみたいになるっていう。
あー、でもね、その感じはあったね、やっぱり。
K-POP聴いてる男子はイケてるとか。
そうそうそうそう。
あの時代、少女時代からとかをよく知ってる女の子はちょっとイケてるとかね。
そうなんですよ。そうそうそうそう。
あったね。
はい、あの時代。
確かに、そうやって言われると、多分僕が知らないところでCD交換は行われていたんだろうなって気がしてきた。
そうやんな、絶対。あーってなってるもん、今、一瞬。
うわー、じゃあ僕本当に先生と同じ立場だったって。
本当やで、本当に。
あいつに見つかったら言われるかもしれないから。
作られるし、こそっとやっとこうで。
だから、そうかもしれない。
かもしれないですけど。
で、そっからですね、僕は音楽に結構入り始めまして。
で、最初はですね、やっぱ中二病やったんで、そっから洋楽聴き始めるんですよ。
うんうんうんうん。
で、いわゆる有名な洋楽のアーティスト、ジャスティン・ビーバーとか、テイラー・スイフトとか、ワンダー・エレクションとか、そういうところにすごいハマりだしまして。
初めてね、そこで自分でCD買ったのも、ジャスティン・ビーバーのとテイラー・スイフトのCDやったっていうのを覚えてますね。
うわー、混ぜてるというか、なに?一枚目が洋楽なんだ。
一枚目洋楽でしたね。
でもニッチなやつじゃないね。もうみんなが知ってる洋楽だね。
そう、もう今でこそもうポップス、もう超有名なアーティストみたいなね。
微妙にダサいね。
ダサい?
中学生だったらかっこいいんだけどね。
その時かっこいいと思ってたからね。
あー、俺イケてる曲聴いてるわと思って。
だからそこも含めて可愛いになるね。大人から見るとね。
まあそうね。
で、その時に初めて夏フェスに行きましたね。
えー!
中学校2年生の時に。
大阪に毎年サマーソニックっていうイベント、夏フェスの大きいイベントね。
あれでも結構海外のアーティストが出るんですけど、
それでこそ昔好きあったカーリー・レイ・ジェプセンっていう女性のアーティストがいて、
その人が来るってなって、それを見たいがために夏フェスに行くっていうか。
え、あのなんか正式にチケット買ってじゃなくて、
裏口からひっそり入って見に行ったみたいなやつ?
いやいや違う違う。ちゃんと買って。
そういう映画みたいなことじゃない?
ちゃんと買ってもみくちゃになれながら見ましたね。
その時、やっぱり妖学どはまりでしたね。
えー!そうなの?
俺、聞いたことない。中学生の時にその友達がフェスに行ったよっていうか、一人もいなかった。
マジ?フェスゼロ?
フェスっていう言葉も知らなかった。たぶん。
夏フェス?
たぶん祭りって呼んでた。
嘘やろ?そんな末広がり図みたいなのある?
えーそう?いたんかな?
いたんでしょうけど、僕の友達にはいなかったですし、耳にも入らなかったですね。
マジですか?
で、こっからね、僕のこの中二病っていうのが加速し始めまして、やっぱいるんですよ。
妖学聞き始める人ってこの辺で出てくるんですよ。やっぱ。女の子でも。
ディズニーが好きな子とか、やっぱ妖学好きな子多いんで。
そこセットなんや。
そこセットなんですけど、ディズニーのたぶんシャープペンシル持っている子は妖学好きなんですけど。
嘘?
聞いてましたよ。たぶん。
うわー俺はちょっと浅はかだからディズニーの話しか聞かなかったな。
そういう子がやっぱ同じ妖学のポップスとか聞き始めるから、
なんかそれ嫌やなと思って、もっと違うジャンル聞きたいなと思って、そこからEDM聞き始めましたね。
ちょっとマニアックになりたいというか。
ちょっとそうそう知らんやろ君みたいな感じの曲を聞き始めました。
へー。
それはそのCD買ってたってこと?
それはねフェスも行きましたね。
アビーチってもうなくなったすごい有名なDJがいるんですけど、DJのフェスにも行きましたし。
うん。
そうね中学校でしたけど、友達で2人で静岡まで行って、あ千葉まで行ってフェス見に行きましたね。
へー。
すごっ。
こんなことしてました。
すごいね。全然違う世界の人や。
ははは。
だからまあ多分中学校の時がね一番いろんなジャンル聞いてたんですよ。
なんか。
めっちゃ話せるやん音楽のこと。
ははは。
いや俺話せますよ僕は。
ほんとに今もうごめんなさいですけどその出てきたアーティストもそんな知らないし、
中学生の頃なんか僕全然音楽も聞いてなかったんで。
何聞いてたんですか?
多分そのみんなが知っている大衆音楽を聞いてたんで、当時だと。
ファンキーモンキーベイビーズ。
そうファンキーモンキーベイビーズとかユズとかそういうなんか大衆の目覚ましのテーマソングになるような人たちの曲を聞いてたの。
そうなんかちょこちょこ出る目覚ましのテーマになる人ってどういうのなの?
何その朝のニュースの時間のテーマソングになっても大丈夫なコンプライアンスを持った人たち。
朝から不快にならへん。
ちょっとクリーンな。
そうそうそうそう。
やっぱDJとかは無理じゃんそっちの世界は。
そっかそうね。
っていうのは聞いてた。
なるほど。
聞いてたっていうか耳に入ってきたってことだよね。
そうやな。
うん聞こえてきたに違いんかな。
そうそうであの学校のお昼の放送とかで流れてたみたいな。
ああああああ。
僕の聞いてる曲とか多分普通に音楽聞いてた人とかやったらあみんな知ってると思う。
今の。
まあ多分そうなんだろうな。
そんなに珍しいこと言ってないというか。
そうかだからなんかちょっと戻るんですけどそのポッドキャストをやってる人で音楽について喋りましょうってなる時に
いや僕あんま詳しくないからあんまりそのポッドキャストで喋れるほど音楽詳しくないんですよっていうスタイルの人ってトモキで。
そうそうそうそう。
俺レベルの知識量なんだ。
そうだよね。
それと比べて本当に僕はもう何も知らないからその本当に喋れないんですよ。
知らないもん。
本当に音楽知識がなんかエフランのね。
ねえ。
何だろうね。
音楽本当に楽しんでこなかった人なんですよ。
そうなんですね。
本当にそれで分かったわ。
続きがありますよ。
まだ中学生なんでここから。
高校と大学はねそこまであんまり新しいもの言ってないんですけど一つだけねハマったっていうのがありましてそれはですねアイドルにハマりました。
ああだからジャニーズとかってことですね。
そうです僕は妹と母親がですねよくジャニーズを聴いておりまして。
それでジャニーズにハマりました。
あっちはあの坂道系。
はまんなかったですねもうあんまりその周りにもいなかったんで多分大学の時は結構おったんだけど僕はね本当に顔が一緒に見えてしまうというかすごいもうみんな可愛すぎてちょっともう区別がつかないっていうか。
可愛すぎて区別がつかない。
ああそっかでもなんか僕らの世代だとAKBから始まって坂道があってきた感じはあるしあとは男性アーティストだとエグザイルとか3代目とかも来たね。
3代3代まあそうね3代目来てたかもみんな歌ってたかもカラオケで。
高校時代とか結構多かった3代目ライブ行ってきたよみたいな。
だからなんか僕まあ中学校のね遍歴からわかるようにですね王道がちょっと嫌なんですちょっと外しで行きたいんですよ。
僕らの時はその3代目とか坂道とか流行ってたからジャニーズに行ったジャニーズも王道だけど。
ジャニーズの中でもキスマイフット2っていうねあのなんかその王道ではないっていうか。
なるほどあの嵐とかそっち系ではなくて。
嵐じゃなくてキスマイだけでしかもね他女性アイドルもちょっとハマったんですけどそのさっき言ってた坂道系とかモームスとかじゃなくて地下アイドルをすごいハマってましたね。
地下アイドルをハマってたんや。
地下アイドルだからもう。
それはもうあんま喋れへんやろ。
何?あんま喋れへんって。
そのえ知らんのこの人たちみたいな感じでは言う感じじゃないんじゃない?
うん誰にも言ってない。
知ってたらすごいってなる感じではないじゃん。
知ってたらすごいって感じでもない。だから普通にたぶん全然ここで話しても知らんような地下アイドルですね。
へーでもそれは自分が本当に好きで追ってたんや。
そうそうそうその時はすごい好きでもうたぶんほとんどの曲聞いたらわかる。イントロどう負けへんぐらいに。
へーすご。
高校って感じでしたね。だから高校生大学生はもうアイドルですね。ハマっておりました。
なんか覚えてます?高校の時ハマってましたねみたいな。
高校?
さすがに高校大学聞いてんちゃう?何曲か。カラオケも行くでしょ。
カラオケはね何回か行ってたかな。
キングヌー聞くとかその時。ヒゲダン聞くとかあったんちゃう?
僕はだからその音楽とかアーティストにあんまりハマるみたいなことはなくて。
でその音楽番組もあんまり見ないから新しい音楽が入ってこないんですよ。僕の生活スタイルの中に。
まあその当時スポティファイみたいなのがあったわけじゃないし。
当時やっぱりそのカウントダウンTVとかを見ない限りその時流行ってる音楽を知れないじゃないですか。
そうね仕入れられないですね。
そうそうそう。Mステ見るとかじゃない。うちあんまりMステ見てなかったし。
そうなんや。
っていうのもあってその流行りの曲あんまり仕入れてこなかったので、なんか音楽を新しい音楽を知るっていうきっかけがドラマの主題歌とかだったよ。
でもドラマの主題歌やったら色々聞けんじゃん。
そうだからなんかそれこそ当時スマホ持ってて音楽アプリ入ってたけど、そのアーティストで入れてるっていうよりかはドラマで聞いた曲を入れてるとかはあった。
なるほどね。
だからそのアーティストの曲これしか知らないとか。
一曲だけなんや。本当にドラマの。
そうそうそうそう。
他も聞きたいなみたいな気持ちにはならんかったんや。この人の他の曲どんなんなんやろうみたいな。
たまにあったけどね。
でもなんか知らんから歌えんしっていう。
まあそうね確かに。
これ今の僕にも当てはまることなんですけど、新しい曲を聞いた時にこの曲いいなよしじゃあプレイリストに入れようみたいなのが本当になくて。
知らない曲だから歌えないし。
乗れないし。
あんま心地よくない。
そうそうそうそう。
だからその僕のプレイリストが増えることはないっていう。
確かにな。
みたいなね。
じゃあシャッフル再生で何度もあったら入るかもしれんね。
あーそうそうそうそう。
これまた聞いたわみたいな。
かやっぱアニメの主題歌とかドラマの主題歌でも毎回聞くようになった。
あー面白い。いい曲だなって思うっていう。
なるほどね。
でも最近さもうサブスクでさエンディングとかオープニング全部スキップしちゃうからさ。もうそれすらもなくなってきたからさ。
まあそうやな確かに。
だから本当に申し訳ないんですけど歌についてはあんまり喋れないんですよね。
まあでもちょこちょこそのカラオケのために曲を1曲2曲とか仕入れてたみたいなところはあるってことですね。
そうそうそうそうそう。
あとカラオケで知るっていうのもあるよね。
他の子が歌ってて、
あーいい曲だなーっていうかなんかかっこいい曲だなーからちょっと調べてみるとかはあったね。
はいはいはいはい。
それは確かにそういう知り方が結構多かったかもしれない。
昔は。
あとあの僕はそのカラオケ行った時に歌う曲にすごい悩むタイプなんで。
やっぱ歌を知らないから。
あーそっか。
だからその履歴とか歌のランキングとかを見てああこういう曲が流行ってんだとか探してたね。
あー俺もでもそういうタイプやった。
そこで知ってた。
その流行りとかも。
あーなるほどね。
これが今の定番曲なんやって。
そうそうそう。
あヨネーズって読む人がいるんや。
確かにな。
読みづらいよな。
そうそう。
ありましたねー。
最後社会人いっていいですか?社会人はね。
もうちょっとあるんすね。
そのなんか曲の時に若干話したんですけど僕ね社会人はね結構まっすぐになりまして。
まっすぐ?
はいその今まではいろんななんかこうマイナーを行こうみたいな感じのスタイルやったんですけど。
はい。
そこから結構まっすぐになりましてもう歌詞歌詞がダイレクトで元気もらえる系の曲が好きになりまして。
あーあとウルフルズとか?
すごい元気もらえるけど。
確かに。
えーとそれこそですね。
まジャニーズはすごい好きやったんですけど。
昔から。
ジャニーズってなんか曲がダイレクトなんですよ。
歌詞が。
あーまカンジャニとか。
カンジャニとかもなんかすごいダイレクトやし。
なんか別に何のひねりもない曲っていうか。
ただ元気にさせたいだけの曲。
歌詞もあんまり意味がないみたいな。
まあ確かにみんなにねわかりやすく歌ってくれる。
そうそうそう。
だからなんかストーンズとかなにわ男子は聴いてましたし。
うんうん。
あとですねラブライブすごいハマってましたね。
社会人。
あーまストレートなんかわかんないけど。
まあ確かに歌詞はストレートかもね。
歌詞はめちゃくちゃストレートで。
なんかすごい熱いんですよ。
なんか熱い系好きなんで。
すごいそういうの聴いてましたね。
で、まあ最後がちょっと流行りがね。
流行りすたりがすごい早いと。
最近ね。
もうこれハマりだしたと思ったらもう次のブームが来てるみたいなのがありまして。
で、それでインディーズのアーティストだけ。
もう一人だけ聴くようになってます。
もう今はその一人のアーティストを3年くらい聴いてます。
えー誰ですか?
これはすごいまだ全然知らない人が多いと思うんですけど。
うゆにっていう女性のラッパーアーティストがいるんですけど。
その人の曲をもうずっと3年くらい聴いてる。
それ以外ほぼ聴いてないです。
おーなるほど。
流行りもすたりもないやろうということでずっと聴いてるんですよ。
うーん。
はい。
どうやってそういうのを知るんですか?
今はもうシャッフル再生じゃないですか。
なんか多分ね、アプリがおすすめしてくれるやん。
その自分の再生履歴から。
あーそっかそっかそっか。
こういう曲聴かれてますよよくみたいななんかそういうので。
それで新しいのを知るみたいな。
そうかそういう知り方が今できるから確かにいいですね。
でそれ僕も結構一心と同じで新しい曲一発目聴いた時に絶対好きにならないんですよ。
知らん曲やから。
だから何回もシャッフル再生で流れてきてハマるみたいな。
じゃあシャッフル再生で結構我慢した上で好きになるってことね。
そう。それで知ったアーティストなんで。
だからそんな感じですよね今の知り方としては。
あんまり人から勧められるってことはないよな最近。
そうだね確かに。
だからちょっとシャッフル再生で我慢して聴いて好きになってくっていうのが新しいアーティストの見つけ方かもしれないですね最近のね。
はい。
ということで今週は音楽の変歴について話してきましたけれども。
早いな。
いやいやまだトピック入ってないですよ。
まだあるんですか?
これを聴いてですよ。いろいろ思い出したと思います。
あんまり音楽聴いてなかったって言ってたけどちょこちょこ聴いてたじゃないですか。
なんでそれを踏まえて夏に下道で聴きたい歌を今回決めようということで。
最後決めたいんですけど。
じゃあ僕といえばの夏歌を出せばいいってことですか?
なんか夏歌であります?この曲下道で聴きたいなみたいな。
下道とかはあんま関係ないんですけど。
夏って言われて夏歌って言われてパッと思いついたのはこれは土手場になってしまうんですけど。
僕は絶対にその夏になるとというか夏になって年に1回は歌ってるとか口ずさんでる曲があって。
それが少年時代ですね。
40歳って俺ポッドキャストしてんのか。
いや僕も正直井上陽水さんの少年時代全部は歌えないですよ。最初だけ。
みんなが知ってるあの部分だけしか知らないけどやっぱりあれが夏の定番曲じゃん。
まあね。
そんな別に全部知らないのに夏だなって感じたらいつの間にか歌ってるときある。
嘘やん。
流れてきた頭の中にっていう。
ビーチで歌ってた?1日2回行ってたビーチで。
ビーチでは歌わない。もっと緑の田んぼみたいなときに。
セミが鳴いてて。
そうそうそう。そういう景色見るとやっぱり夏やなって。
なるほどね。
歌っちゃうね。それは1個あるかも。
じゃあそういう田舎道なんや。もし聞くとしたら。
田舎の田んぼ道を軽トラで聞くみたいなのは少年時代かも一番。
一人で?
いやおじいちゃんがいるね多分隣に。
隣におじいちゃんいんや。おじいちゃん乗せて運転してんや。
いや僕は運転してないですよ。ポッドちゃんが運転してるときにっていう。
ラジオから流れてくるみたいな。
なんかイメージそんな感じかも。
そうなんや。
こういうことですか?
そういうことです。
これでいいんだ。
僕2曲あるんですけどいいですか。
僕はですね1曲目はこのカラーってわかります?K-POPのカラー。
はいわかりますよ。
あれのねゴーゴーサマーって曲があるんですよ。知ってます?
めっちゃ土手版じゃないですか。
僕ら世代やったら全員聞いたことあるんじゃないかなっていうぐらいめちゃくちゃ人気やったんじゃないかな。
あれ踊れるよダンス。
嘘やろ。
嘘やろ。
昔なんか踊ったゴーゴーサマー。
マジで?
なんか色々踊ってんな。
踊れるよ。
多分みんな好きなんですけどこの曲はですね僕その時少女時代推しやったんですけど
この曲が良すぎてカラーに変更しました。
この曲が良すぎて?
そんな良い曲だっけこの曲。
なんかすごいハマったんですよね僕の中で。
別に他の曲と違って抜群にいいとかそういうわけじゃないんですけど
なんか僕の中ですっごいハマりまして。
ほんと曲が欲しすぎて全然仲良くなかったクラスメイトに頭下げてCD借りました。
買えよ。
好きすぎたら買えよ。
買うより頭下げる方が安いと思って頭下げて借りました。
なんかTSUTAYAとかでも借りれたしな俺らの。
借りましたね確かに。
でもなんかほんまにこれすごい夏感じないですか。
確かに俺も夏歌考えた時一瞬よぎった。
よぎったやろ。
サマー言ってるしな。
サマーもうめちゃくちゃ言ってますし。
でねあとなんか聞きたい情景としてはやっぱ晴れた夏で
なんか海の見える海岸沿いとか車で走ってる時に聞きたいなっていう感じですよね。
確かに確かに。
海行く行きみたいな。
ドライブだね。
ビーチ行く時に聞きたい。
そうそうめっちゃよさそう。
これが1曲目。
これが1曲目です。
2曲目は。
2曲目はですね。
これはねサンセットジーザスっていうちょい洋楽になるんですけど曲です。
これがさっきね僕が中学校の時にライブに行ったって言ってたアビーチっていうDJの曲なんですけど
これね結構チルな感じなんですよ。
そんなに盛り上がる曲夏って感じじゃなくてサンセットって入ってるだけあって
ちょっとなんかゆったり夕方に聞きたくなるような曲なんですよ帰り道とか。
いいねいい曲そう。
ですごい歌詞がすごい好きで聞いてたんですけどなんか新しい。
英語の歌詞がってこと。
そうそう英語の歌詞がすごい好きでなんかこうようやくすると新しい土地に来た人がいて
でなんか夢持ってこう来るじゃないですか。
で夢持ってくるけどそのなんか競争社会とかで揉まれて夢破れてるみたいな。
なんかそういうちょっと夢破れて落ちてる状態の人を励ますような曲なんですよ。
おーいいね。
そうだからなんか社会人1年目の時沖縄に行ってとかでそっから東京に行ってみたいな
1人でこう何者になりたいっていう気持ちでこう来て頑張ってる時になんかよく聞いてたなっていう。
おーじゃあちゃんと思い出深い曲ってことね。
そうそうそう自分の中ではなんかその元気もらえる曲なんですよ。
しかもでも朝に聞くっていうよりかは帰り道の疲れ切った時に聞くっていう。
で明日もまた頑張ろうみたいな感じになれる曲なんですけど。
これ聞きたいですね夏に。
じゃあこれはもう一番下道で行こうにぴったしの夏歌。
そうね帰り道やしな。
じゃあこれにしますか僕らのその下道で行こう代表曲。
いいの?聞いたことない曲代表にしちゃって。
いやじゃあ僕まだ聞いたことない。本当は多分このランキングを言った後に僕が聞いて感想を言うとかがねいいと思うんですけど。
まあちょっとそんなこともせずもうこれで行きましょう。
知らんけど説明だけで。
でちょっとねあの著作権上ポッドキャストって出せないし流せないしね。
ちょっと概要欄に載せるとかってありなんかなリンクを。
ありなんじゃない?曲名書けばいいし。
曲名その今回出した曲名を概要欄に書きますよ。
わかりました。
いやちょっとそうなるとやっぱり少年時代がちょっと薄く聞こえるよね。
いや知ってるわみたいなこんないちいち概要欄載せんでも。
書かんでもいい。
はいちょっとじゃあ僕はこの後聞かせていただきます。
はいしっかり聞いてくださいね。
下道で行こう。
全部下道で行きたい。けちくさい。4コマぐらいのほっこりか細く長く。
はいということで今回はイベントつながりっすん2026に参加させてもらいまして夏歌について話してきましたけれども。
あんまり話せなかったんですが大丈夫でしょうか。
いいんじゃないですか知らない人とちょっと知ってるにわかでお話をお届けしたと。
このぐらいの多分知識量の方が共感しやすいかもしれない。
そうね知らないリスナーさんも聞きやすいってなったかもしれないから。
そうそうそう。こんだけ知らんくても一本取れるという話せるんですよっていうね。
僕は今回参加している他のポッドキャスターさんの番組を聞いて新しい音楽の知識を入れようと思います。
そうね他の方も夏歌に関して話してる方とかもしかしたら多分夏関係で話してることもあるかもしれない。
歌じゃなくて夏に関する。
はいはいはいわかります。
なのでちょっと他のポッドキャストも聞いてみたいと思います。楽しみですね。
では最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
はい今回のラベリングは僕たちが下道を走りながら聞きたい夏歌です。
はい決まりましたからね聞いてないけど。
聞いてないけど聞きましょうこの夏まだまだあるから。
この夏確かに今から夏が始まるわけですからこの夏聞きたい曲として出しておきます。
あとは聞きたい曲がまだ決まってないとかちょっと最近同じ曲聴いてるなっていう人は僕たちの出した曲ちょっと聴いてみてリフレッシュっていうかこんな曲もあるんやっていうのを知ってもらえればいいかなと思います。
少年時代っていう曲もあるんや。
ならんかそっちはならんか。
大定番すぎるからねどこでも流れてる確かに。
ぜひあの僕らの番組だけではなくて参加している他の番組さんも聞いていただけたら嬉しいです。
それでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
番組への感想やメッセージ話してほしいトークテーマお悩み相談などをプロフィール欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください。
また下道でいこう公式SNSもございますのでぜひフォローいただきハッシュタグ下道でいこうで番組の感想などつぶやいていただけますと幸いです。
皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。