焚き火の前では饒舌

TS&木原 44 Episodes
焚火の前では饒舌

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灯火🔥を送るポッドキャスト。『焚き火の前では饒舌』

この番組は、数々の地雷💣を踏んで来てもなお地雷💣を踏み続ける男2人が、互いに異なる世界観を本音で語るポッドキャストです。

思い通りにいかない日々を奮闘する30代40代の男性の皆さん、焚火の前でゆるーく喋っているのを脇で聞いているような、そんな感じでお聞きください。
コンセプトは熾火の告白です。

🔥 番組の感想や、私たちに話してほしい「人生の失敗談・お悩み」は、以下のメール若しくはおたよりフォームからご送付ください。

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🗣️ パーソナリティ

✅️ TS(ティーエス) 文系・体育会系出身。元総合商社マン(海外駐在経験あり)から転身したフリーランス投資家。趣味はゲーム(TV、ボドゲ全般)、筋トレ、スポーツ観戦等。論理と物理で人生を切り拓こうとして、何度も壁に激突してきた男。

✅️ 木原(きはら) 理系出身。人間関係の最前線とも言える不動産・飲食店経営者。哲学、デザインを愛する。家族は崩壊して孤独気味。独特の視点から社会を観察し、しなやかに立ち回ろうとするも、やはり特大の地雷を踏んだ男。

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#41 暴力的な男性のほうがモテる?綺麗事では片付かない不条理について

#41 暴力的な男性のほうがモテる?綺麗事では片付かない不条理について

Sep 9, 2026 56:34 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへ灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回のテーマは、コンプラ全盛の現代において口にするのもはばかられる不都合な真実、「暴力的な男はなぜモテるのか」だ。きっかけはTSの大学時代の後輩からの相談だった。大学時代から全くモテない「人畜無害で優しい後輩」から、恋愛相談をもちかけられる。同席するのは「DV被害に遭った女性」という構図。なぜ女を殴るような最低なDV男の周りには女が途切れず、誰にも危害を加えない優しいだけの後輩は誰からも選ばれないのか。TSは暴力絶対反対派である。しかし、元嫁の父親から「あんたがね、殴って言うこと聞かせないのがいかんのじゃ」と真顔で言われた過去や、同窓会における「家庭を回すには適切な暴力が必要」という既婚者たちの異常な総意に対し、明確な反論ができなかった敗北感を告白する。 木原を交えた議論で見えてきたのは、DV男が放つ魅力の正体が暴力そのものではなく、そこから滲み出る「リスクを取る覚悟」や「自分の意志を押し通す度胸」であるということだ。現代社会における物理的な暴力はただの犯罪であり倫理的に許されることでもない。一方で、そういった綺麗事では解決できない、説明できない事実があることもまた現実。この現実を認識したうえで、各人がどのように振る舞うのか。疑問、問題を提起する回となっている。【今日伝えたい教訓】 ・暴力的な男の方がモテることはよく聞く。暴力によって一時的に場が回ることもありうる。それを知ったうえで、各人が最適解を見つけてほしい。TSは、様々なデメリットがあっても、あくまでも非暴力を追求したい。【ハイライト】 ・残酷な対比。女が途切れないDV男と、誰からも選ばれない優しい後輩 ・昭和の呪い。元義父の「殴って言うことを聞かせないのがいかんのじゃ」 ・同窓会の総意。「適切な暴力」なしに家庭は回らないという既婚者たちの本音 ・DV男にあって非モテにないもの。リスクを負う覚悟とオスの闘争心 【パーソナリティ】 ・TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(ドイツなど海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。 ・木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=ja Gmail✉️:webecometalkative.aroundfire@gmail.com リンクツリー:https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #非モテの真実 #恋愛の残酷な現実 #アラフォーのサバイバル術

#40 【夏の厄災】 本質は「抑止力」。害虫と戦わずして勝つための防衛術。

#40 【夏の厄災】 本質は「抑止力」。害虫と戦わずして勝つための防衛術。

Sep 8, 2026 30:37 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへ灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回のメインスピーカーは木原だ。テーマは「夏の変 第3弾 炎熱地獄からの使者」。高気密なタワマンやデザイナーズマンションに住もうが、奴らはわずかな隙間から侵入してくる。そう、ゴキブリやゲジゲジといった不快害虫である。深夜のPCモニター裏に突如張り付く黒い影、あるいは実家のプロテインを食い破るネズミなどなど。今回は、この理不尽な「使者」たちといかに戦うべきか、木原が自分の編み出した対策を披露する。 室外用ブラックキャップによる「第一防衛線」、ゴキブリワンプッシュという「毒ガス兵器」、そしてマモルームが作り出す「結界」。さらには、猫という「対生物兵器」の有効性。 「出た奴をどう殺すか」を考えるのは三流だ。「いかにして侵入を諦めさせるか」に全力を注げ。軍事戦略でも「積極的抑止力」は有効とされる中で、リスナーにも害虫対策の方法を提案していく。【今日伝えたい教訓】 ・害虫との戦いは「発生してから」では遅い。第一防衛線(ベランダや玄関外)での結界構築こそが最大の防御である。 ・湿度はGを引き寄せる。エアコンと除湿機を駆使し、部屋の湿度を徹底的に下げることで物理的な生存環境を奪え。 ・「抑止」とは、相手に何もしないことを要求する力である。圧倒的な防衛兵器(最新グッズ)を配置し、戦わずして勝て。【ハイライト】 ・密閉空間の恐怖。深夜のPCモニター裏に張り付く「G」の衝撃 ・プロテインを食い破るネズミ。TSの実家で起きた静かなる惨劇 ・高田馬場「米とサーカス」での狂宴。薬酒の瓶に沈むカメムシの謎 ・ブラックキャップ、ワンプッシュ、マモルーム。最新兵器の正しい運用法 ・ロシア軍事戦略になぞらえる、害虫対策における「抑止力」の重要性【今日紹介した製品/レストラン】※当リンクを経由して購入いただくと番組に還元されます。米とサーカスhttps://tabelog.com/tokyo/A1305/A130503/13124219/ブラックキャップ 屋外用https://product.rakuten.co.jp/product/-/7027efa8e41920f24ab7e6cb7a0490c7/ゴキジェットプロhttps://product.rakuten.co.jp/product/-/d2f4975d5c8087d56bfb61a87972335d/ゴキブリワンプッシュhttps://product.rakuten.co.jp/product/-/cf71fc390262691949a2da980091a748/マモルームhttps://product.rakuten.co.jp/product/-/a4dcc17a4350556ee008aff76886c922/【パーソナリティ】 ・TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。 ・木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=ja Gmail✉️:webecometalkative.aroundfire@gmail.com リンクツリー:https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #ゴキブリ対策 #害虫駆除 #大人のソロライフ #抑止力

#39 【夏の厄災】膵炎宣告から始まる引き算の健康術

#39 【夏の厄災】膵炎宣告から始まる引き算の健康術

Sep 1, 2026 39:46 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへ灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回のメインスピーカーは木原だ。テーマは「夏の変 第2弾 病気という炎熱地獄」。長年、酒と油の過剰摂取をやめられなかった木原に下されたのは「膵炎」というショッキングな宣告だった。医師からの「今すぐ酒をやめろ」「あなたはもう一生分の酒を飲んだ」という言葉を受け、20年続いた毎日の飲酒習慣(ピーク時は1日ワイン1本)を突如断つことになった経緯を赤裸々に語る。しかし、この強制的な禁酒は予想外の効果をもたらした。 長年苦しんでいた不眠症があっさり解消し、睡眠時間が短くても翌日の疲労が残らなくなったのだ。さらには、道を歩いているだけで突如襲いかかってきた「謎の不安や寂しさ」まで完全に消滅。柔術や日常生活における全パラメーターが1.2倍に跳ね上がるという、圧倒的なバフ効果(というよりデバフの解除)を実感する。不調を感じたとき、我々は大人の財力でサプリメントなどの「足し算」に頼りがちだ。しかし、真の健康は酒・タバコ・カフェインといった毒を抜く「引き算」にこそある。ドイツ駐在時代の中華円卓でTSが目撃した、健康診断の数値マウントで盛り上がる50代のおじさんたち。ああはならないための、アラフォー必聴のサバイバル術である。【今日伝えたい教訓】身体の不調やメンタルのブレ(謎の不安や寂しさ)は、性格の問題ではなく、酒やカフェインが引き起こす「脳のバグ」である可能性が高い。健康を取り戻すための最強のライフハックは、良いものを摂る「足し算」ではなく、日常の毒を抜く「引き算」だ。30代、40代は肉体の防御力が剥がれ落ちる時期である。手遅れになって完全な病気に移行する前に、身体の負債を清算せよ。【ハイライト】夏の厄災・第2弾。大腸ポリープ切除からの「膵炎」宣告毎日ワイン1本。20年間のアルコール漬け生活の終焉医者の痛烈な一言「あなたはもう一生分の酒を飲んだでしょ」禁酒1週間で起きた奇跡。不眠症の完治と「謎の不安」の消滅TSの暗黒時代。タバコとカフェインが作り出した疑似多動と睡眠負債ドイツの中華円卓で学んだ、50代の「手遅れな健康数値マウント」【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(ドイツなど海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=ja Gmail✉️:webecometalkative.aroundfire@gmail.com リンクツリー:https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #膵炎 #禁酒 #引き算の健康法 #睡眠負債 #アラフォーのサバイバル術

#38 人生最大の挫折から再挑戦。¡Bailamos Salsa!

#38 人生最大の挫折から再挑戦。¡Bailamos Salsa!

Aug 31, 2026 40:55 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はTSがメインスピーカーとなり、自身の人生における未回収クエスト「サルサダンス」への再挑戦について語る。20年前のスペイン留学時代、サルサ教室に通うも全く上達せず、ペアを組んだドイツ人女性にブチギレられて逃亡したTS。何事も途中で投げ出したことのなかった彼にとって、人生初の「挫折」と「ギブアップ」は、心の奥底にトゲのように刺さったままだった。 そして現在。行きつけである新宿歌舞伎町のバーでサルサ教室が開催されていることを知り、アラフォーになった今こそトラウマを克服すべく、20年越しのリベンジマッチに挑む。番組では、NY発祥のサルサの歴史や、日本におけるディープな大人の社交場としての実態を解説。さらに、男性にのみのしかかる「リードの重圧」や、究極のマルチタスクという圧倒的な難易度をロジカルに分析する。 果たしてTSは過去のトラウマを克服できたのか? 木原の積み残したクエストにも触れ、その後人生でやり残したこと(未回収クエスト)は、気力と体力があるうちに早めに回収するに限るという教訓をリスナ-に伝える。【今日伝えたい教訓】人生で一番若い日は今日。また、何事も遅すぎるということはない。未回収クエストは早めに回収するに限る。過去に失敗したことでも、自分の成長や周りの変化によって、今挑戦すると成功する場合もある。【ハイライト】20年前のトラウマ。スペイン留学時代にドイツ人美女から受けたガチギレの記憶サルサは「ソース」。NY移民のエネルギーから生まれたダンスの歴史男は額縁、女は絵画。なぜ男性にとって絶望的に難しいのか? 「リード」という残酷な責任人生で最も若い日である今日から再挑戦することのすすめ 【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=ja Gmail✉️:webecometalkative.aroundfire@gmail.com リンクツリー:https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #サルサダンス #トラウマ克服 #未回収クエスト #アラフォーの挑戦 #新宿

#37【声の読書感想文】 横山光輝の三国志について

#37【声の読書感想文】 横山光輝の三国志について

Aug 29, 2026 57:36 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 Listenのイベント声の読書感想文に参加する特別回。https://listen.style/event/69今回はTSがメインスピーカーとなり、不朽の名作マンガ『横山光輝 三国志』の魅力を熱弁する。全60巻にも及ぶ壮大な歴史絵巻。実はパーソナリティの2名が小学校で仲良くなったきっかけでもあるこの物語、単なる英雄たちのサクセスストーリーではない。TSは、三国志が愛される理由を「悲劇性」と「利他の精神」にあると分析する。 どんなに知略を尽くし、武力を誇った者でも、理不尽な運命や裏切りによって呆気なく死んでいく。主人公である劉備や諸葛亮孔明でさえ、最終的には志半ばで倒れ、彼らが理想とした国(蜀)もあっけなく滅亡してしまうのだ。 しかし、その絶望的な結末の中でこそ輝くのが「他者のために尽くす(利他)」という精神である。番組の後半では、TSと木原がそれぞれ好きな武将や、三国志ならではの「非情な人間ドラマ(裏切り、騙し合い)」について白熱したトークを展開する。 己の利益だけを追求する者(利己)は必ず滅び、義を貫いた者だけが後世に名を残す。この厳しいルールは、現代のビジネスや人間関係にもそのまま通じる真理である。まだ読んだことがない人も、昔読んだことがある人も、今すぐ1巻を開きたくなるエピソードだ。【今日伝えたい教訓】人生は理不尽であり、どんなに努力しても報われない結末(バッドエンド)は必ず訪れる。しかし、己の利益(利己)ではなく、他者のため(利他)に動いた人間の姿勢だけは、死後も評価され続ける。三国志が我々の心を打つのは、この悲劇性と利他の心に共感するからだ。【ハイライト】60巻を読破して気づく、横山三国志の「圧倒的な悲劇性」主人公・劉備陣営の最期。誰も報われない、美しきバッドエンド「利己」の董卓、呂布、曹操と、「利他」の劉備。天下を分けた精神性の違い儒教が元になった世界観。宗教面での代理戦争の側面も。TSと木原の推し武将発表! 報われなかった敗者たちへの挽歌アラフォーが今こそ『横山三国志』を読むべき最大の理由【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=jaGmail✉️ webecometalkative.aroundfire@gmail.com リンクツリー https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #横山光輝 #三国志 #歴史から学ぶ #ビジネス戦略 #アラフォーのサバイバル #利他の精神

#36 真夏の社内紛争。サービス業のリアルな労使トラブルについて

#36 真夏の社内紛争。サービス業のリアルな労使トラブルについて

Aug 28, 2026 36:03 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回は、サービス業、不動産系の経営者の木原がメインスピーカーとなり、夏の繁忙期に勃発した「従業員とのリアルな労使トラブル」について熾火の告白をする。木原の経営する会社で、アルバイト女性との労使トラブルが勃発。社労士の専門的な知見が必要な案件だが、社長である木原母は、バイトごときが経営陣に歯向かうとはなにごとかと感情的トラブルに発展。間に挟まれた木原は頭を悩ませている。TSと木原は、現場のリアルな窮状を赤裸々に語りつつ、そもそも「24時間いつでも完璧なサービスを受けられる」という日本社会の異常性について話を深める。 海外のサービス業との違いや、そもそも24時間営業の限界を悟る。経営者も労働者も、「過剰サービス」の呪縛から抜け出すためのヒントが詰まった、真夏の熱いディスカッションだ。【今日伝えたい教訓】終わらない24時間営業や過剰なサービスは、従業員の心を壊し、最終的に事業を崩壊させる。「お客様は神様」の時代は終わった。理不尽なクレーマーには経営側が毅然とした態度で立ち向かい、現場のスタッフを守り抜くこと。労使間でのルール作り(休憩時間や休暇の取得条件など)は、なあなあにせず明確に定めることが、お互いを守る唯一の防波堤となる。【ハイライト】真夏の繁忙期に現場が崩壊? 木原の店舗で起きた「アルバイト女性からの告発」社労士や弁護士が立ち会わない、審判なき闘争交渉術を使った解決策の模索についてコンビニも深夜営業をやめる時代。24時間営業はもう限界なのか?海外のサービス業はもっと適当? 「日本の過剰サービス」という異常性【パーソナリティ】 TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=jaGmail✉️ webecometalkative.aroundfire@gmail.comリンクツリー https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #労使トラブル #サービス業の限界 #ワンオペ #クレーマー対応 #過剰サービス #経営者の本音

お便り回#1 ブチギレショートスリーパーさんからのお便りについて

お便り回#1 ブチギレショートスリーパーさんからのお便りについて

Aug 28, 2026 10:49 焚火の前では饒舌

今回はブチギレショートスリーパーさんからお便りを頂いたので、それに対してTSが回答する回。英語圏でのおすすめのポッドキャストと、日本語と英語のポッドキャストについての違いについての質問にTSが回答。調子にのって英語のポッドキャストも聞いていると言ったTSだが、それはほとんどがスポーツの情報収集だった。【紹介したポッドキャスト】New Heightshttps://www.youtube.com/@newheightshowhttps://open.spotify.com/show/1y3SUbFMUSESC1N43tBleKThe Anfield Wraphttps://www.theanfieldwrap.com/ 【コンタクト】公式X:https://x.com/talkativefireおたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=jaGmail✉️   webecometalkative.aroundfire@gmail.comリンクツリー https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire 【パーソナリティ】 TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #お便り回

#35 TSおすすめのポッドキャスト紹介回 第一弾

#35 TSおすすめのポッドキャスト紹介回 第一弾

Aug 20, 2026 39:47 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はTSがメインスピーカーとなり、おすすめのポッドキャストを5つ紹介する。選考基準は以下の通り。・2026年8月に更新があること・男性パーソナリティの番組・日本語【ラジオクラッキー】 5分23秒~概要:サッカーを中心に昭和サブカル等も触れる番組。70年代の深夜ラジオを目指しているとのこと。パーソナリティ:ラジオクラッキー:サッカー実況で著名な倉敷保雄さん。元ラジオアナで、圧倒的な教養と多趣味、美声とユーモアが魅力。https://open.spotify.com/show/1GanVz7aszBHfJ2HfG5iaVラジオクラッキーのオープニング集https://note.com/yasuokurashiki/n/na01850272cff 【UNDER THE RADAR - a signal from onefive world 】12分14秒~概要:形式としては声に日記に近い。日常の気づきだったり、自分の今後の計画、創作活動のことを話しているパーソナリティ:One Fiveさん。木美術クリエイター(Independent Creator) 家具・小物アイテム・イラストデザイン・物語・フォトetc. “ONE FIVE WORLD”より、木と物語の世界を発信。かなり幅広い創作活動をされている。https://listen.style/p/under_the_radarhttps://www.instagram.com/number_15world 【バグキャスト】22分57秒~概要:音楽やプログラミング、映画に読書。カルチャー全般の話題を自由に語り合う番組。パーソナリティ:音楽家の鈴木さんとSEの伊藤さん。学生時代の友人で、専門性を活かし雑談から深い考察まで語り合う。https://pod.link/1894435730TSお便り回https://pod.link/1894435730/episode/YWFmNDMzZTQtNzM3NC00N2ZiLWE2NzUtY2NmYzk3ZTYzNTEy 【戦略的幸福論】29分15秒~概要:ウェルビーイング・テクノロジー・脳科学・仏教・心理学・哲学など、古今東西の書籍やトレンドをテーマに、「近未来の幸福な生き方」を実践的に哲学するプログラムです。パーソナリティ:コーチ兼社長のリチャードさんと投資家のかがやきさん。会社に縛られず生きる二人が、独自の人生観を語り合う。https://open.spotify.com/show/4IT6zgmcXa4PL4HlvAnkCL 【ポッドキャスト研究室】35分38秒~概要:ポッドキャスト沼にハマった2人がポッドキャストを勝手に研究して語りつくす番組。パーソナリティ:科学番組を手掛けるレンさんと、農家のウシワカさん。https://listen.style/p/podcast_kenkyuTSお便り回https://listen.style/p/podcast_kenkyu/t5sea1k4 【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:木原(きはら) 理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #ラジオクラッキー #UNDERTHERADAR #バグキャスト #戦略的幸福論 #ポッドキャスト研究室

#34 FXには手を出すな!堀大輔から学ぶ投資術

#34 FXには手を出すな!堀大輔から学ぶ投資術

Aug 13, 2026 53:17 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はTSがメインスピーカーとなり、「FX(外国為替証拠金取引)の絶対的な危険性」について徹底的に語り尽くす。テーマは、1日30分睡眠の「ショートスリーパー」として知られる堀大輔氏が、FX取引で約1億円の損失を出し、ロスカット(強制決済)された事件だ。 独自のAI自動売買システムを構築し、長年利益を出し続けていた堀氏。なぜ、彼ほどの天才が全財産を吹き飛ばす事態に陥ったのか?その背景にあった「日米協調介入による相場の急変」と「手動介入という悪手」、そして極限の減量状態がもたらした判断ミスを冷静に分析する。さらに話題は、FXという金融商品の構造的な欠陥にまで及ぶ。 「ゼロサムゲーム」であることの不利さ、プロと素人の圧倒的な情報格差、そして「合法的なインサイダー」がまかり通る為替市場の実態。素人がFXで勝つことは不可能に近いという現実を、元商社マンの目線からロジカルに叩きつける。 では、我々アラフォーの男たちは何に投資すべきなのか? 、着実な資産形成の正解を提示するエピソードである。【今日伝えたい教訓】資金管理のプロでもない素人が、FXでレバレッジをかけることは「投資」ではなくただの「ギャンブル」である。為替市場は、プロが情報網を駆使して素人から資金を奪うマイナスサムの戦場だ。絶対に手を出してはいけない。一攫千金の夢を捨てよ。世界経済の成長に乗る「インデックス投資」と、自分自身への自己投資こそが正しい生存戦略である。【ハイライト】堀大輔氏の1億円ロスカット事件。独自のAIシステムはなぜ相場急変に対応できなかったのか睡眠不足よりも危険? 糖質制限(極限の減量)が奪った「ロスカットの判断力」個人投資家が自己破産し、金融機関のプロトレーダーが破産しない4つの構造的な理由「合法的なインサイダー」が存在する無法地帯。FX市場のリアルな情報戦株とFXのレバレッジ上限の違いと、「海外FX口座」という最悪の罠結局何に投資すべきか? 我々アラフォーが選ぶべき「プラスサム」な戦い方【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】公式X:https://x.com/talkativefireおたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=jaGmail✉️ webecometalkative.aroundfire@gmail.comリンクツリー https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #堀大輔 #FX

#33 挑戦者を冷笑するなかれ。頑張れ芦名勇舗!

#33 挑戦者を冷笑するなかれ。頑張れ芦名勇舗!

Aug 12, 2026 37:41 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はTSがメインスピーカーとして、「挑戦者を冷笑するなかれ」というなメッセージをリスナーに投げかける。テーマは、ネット上で大きな話題となった「プルゴリ」こと芦名氏が経営するフィットネス事業「BEAT」の倒産劇だ。 電通、プルデンシャル生命営業世界一、ハリウッド挑戦と、常に規格外のチャレンジを続けてきた芦名氏。今回の倒産を受け、SNSや匿名掲示板では彼の過去のポジティブな発言(「チャンスか」など)を冷笑し、叩く声が溢れ返った。しかし、同世代として彼の挑戦を見てきたTSは、安全圏から他人の失敗を嘲笑う風潮に怒りを露わにする。 事業モデルの失敗要因(固定費や外注費の高騰)を冷静に分析しつつ、「法人の借金=悪」と思い込んでいるネット民のビジネス感覚のずれを指摘。何か犯罪を犯したわけでもなく、詐欺を働いたわけでもなく、正当なチャンレンジをした芦名氏の姿勢に対し、苦言ではなく「心からの敬意とエール」を送る、極めて熱量の高いエピソードである。【今日伝えたい教訓】挑戦した結果の失敗を笑う人間は、社会悪。会社の「倒産」や「借金(負債)」は決して悪ではない。資本主義においてレバレッジをかけるための正当な手段だ。挑戦をすることそのものは称えられるべきこと。何度失敗しても、泥臭く立ち上がり挑戦し続ける姿勢こそが、本物の強さである。【ハイライト】アメフトU-19日本代表主将からハリウッドまで。芦名佑介という男の「圧倒的な行動力」月額3万円通い放題パーソナルジムのビジネスモデルと、倒産のリアルな要因匿名掲示板やXで芦名を嘲笑うネット民への怒り無借金経営は本当に偉いのか? 法人の借金に対する世間の大きな誤解逃げずに個人の資産まで突っ込んだ芦名氏へのリスペクトと、「がんばれ」のエール

#32 怒りの原因は過去の後悔だった。人生の優先順位を誤るな。

#32 怒りの原因は過去の後悔だった。人生の優先順位を誤るな。

Aug 6, 2026 40:19 焚火の前では饒舌

(今回はTSの喉の調子が悪くお聞き苦しい回になっていることをお詫びします。)30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はTSがメインスピーカーとなり、「人生の優先順位」という深く、そして重いテーマについて激しい感情とともに語り尽くす。発端は、近所で飼われていた13歳のイングリッシュセッターの怪我。動物は喋れないにもかかわらず、犬を適切な病院へ連れて行っていないことに怒りを覚えたTS。しかし、母は犬のことは飼い主が決めるべきという母と衝突してしまう。普段から感情を爆発させて怒ることはめったにないTSだったが、自分でも驚くほど感情的になってしまう。頭を冷やしながら原因を分析すると、そこには過去に優先順位を間違えたせいで助けられなかった愛猫のことがあった。仕事よりも大事なことはある。自分の失敗を思い出しながら、絶対に間違えてはいけない「優先順位」のつけ方について痛切な警鐘を鳴らすエピソード。【今日伝えたい教訓】人生の優先順位を誤ると、一生消えない後悔を残すことになる。動物は喋れないからこそ、少しでも疑わしい事態が起きた時はすぐに病院へ連れて行くべきである。【ハイライト】近所で起きた13歳のイングリッシュセッターの痛ましい事件。高校時代の愛猫「にゃあすけ」との苦い記憶と重なるトラウマ。絶対に間違えてはいけない「人生の優先順位」のつけ方と決断。【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】#焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #人生の優先順位 #ペット #後悔しない生き方 #犬 #猫 #アラフォーの葛藤

#31 ヨーロッパとアメリカのスポーツ文化論。主役は「選手」か「観客」か? 歪められたW杯とサッカーの未来

#31 ヨーロッパとアメリカのスポーツ文化論。主役は「選手」か「観客」か? 歪められたW杯とサッカーの未来

Jul 30, 2026 57:30 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回は、大学でスポーツ文化論を専攻し、サッカー・ラグビー・アメフトのプレイ経験を持つスポーツ狂のTSが、直近に行われた「サッカー・ワールドカップの大失敗」について、一人のファンとしての明確な怒りとともに語り尽くす。TSが指摘するワールドカップ失敗の最大の要因は、ヨーロッパ発祥の「プレイヤー・地域中心」のスポーツ文化が、過剰な商業主義とエンタメ至上主義を掲げるアメリカ型スポーツビジネスに完全に飲み込まれてしまったことにある。 決勝戦のチケット最安値が60万円という異常な価格高騰、売手と買手双方から搾取する公式リセールの暴利、サッカーには不必要なハーフタイムショーやCMのための給水タイム導入など、スタジアムの外で起きた「拝金主義」の数々を痛烈に批判する。さらに怒りの矛先は、インファンティーノFIFA会長とアメリカ運営側による「大会の私物化」や、出場枠拡大(48カ国)による選手への過酷な負担と不平等な還元率(収益のわずか4%)にも向けられる。 グローバル化やエンタメ化の恩恵を認めつつも、一部の権力者による利益追求の暴走が、我々が愛したサッカーの伝統的な良さを壊してしまうのではないか。変わるべきものと、守り抜くべきものの境界線を問う。【今日伝えたい教訓】 スポーツのビジネス化やエンターテイメント化は時代の必然だが、それが過剰になり、本来の主役である選手やファンがないがしろにされる構造は長続きしない。権力が一部のトップ(イエスマンで固められた組織)に集中し、批判や反対意見を排除するようになると、組織も人も必ず暴走し、本質的な価値を見失うことになる。変わらないでほしいものがある場合、声を上げて守り育てることが重要。【ハイライト】TSのスポーツ遍歴と、大学時代のマニアックな専攻「スポーツ文化論」今回のワールドカップが「大失敗」である4つの理由決勝チケット最安60万円!? 駐車料金4.5万円の異常な商業主義サッカーに不要なハーフタイムショーと、CM枠のための給水タイム収益の96%はどこへ? 選手への過酷な負担と見合わない還元率ヨーロッパ型(選手・地域主役)とアメリカ型(観客・エンタメ主役)のスポーツ文化の違いFIFAの独裁と権力者の暴走。イエスマンで固める組織の末路【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】#焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #サッカー #ワールドカップ #FIFA #インファンティーノ #スポーツ文化論 #商業主義 #アラフォーの怒り

#30 頼み過ぎにはご注意を。量、質ともに「食べられない」料理を克服する方法

#30 頼み過ぎにはご注意を。量、質ともに「食べられない」料理を克服する方法

Jul 30, 2026 27:51 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回の収録データ『食べれない食べ物を食べる方法_2.mp3』では、木原がメインスピーカーとなり、「食事で食べられない時(量・質ともに)の対処法」という身近で切実なテーマについて語り尽くします。前半は「量」の壁について。韓国料理店でポッサムや冷麺に加え、チヂミやユッケまで欲張って頼みすぎた結果、無限に出てくる小鉢料理(パンチャン)も相まって絶望的な満腹感に襲われたエピソードを披露。そんな「量が多すぎて食べきれない時」の対処法として、木原から「写真を撮って次回の戒めとして記憶に残す」というリアルなライフハックが提案されます。後半は「質」、つまり「絶対に食べられない嫌いな食材」との向き合い方へ。「本当に美味しい店で食べれば克服できる」と主張する木原に対し、TSのエビ嫌いが大爆発。高級食材としてもてはやされるエビやカニを「見た目が完全に虫だから嫌い」と一刀両断します。さらには、お笑い芸人・バイきんぐの小峠氏が提唱する「うちのレバーは違うから食ってみろ(通称:レバハラ)」問題を引き合いに出し、善意の押し付けである「食のハラスメント」への怒りをぶちまける、泥臭くも共感必至のトークをお届けします。【今日伝えたい教訓】 量が多すぎる時は最初から少しずつ頼み、どうしても残してしまう時は写真に収めて己の戒めとするべし。そして、嫌いなものを無理に勧めてくる「うちのは違うから」という同調圧力には決して屈せず、自分の味覚と直感を守り抜く強さを持つことが大切である。【ハイライト】メインスピーカー木原が語る、量と質における「食べられない」問題韓国料理店でのトラップ。大盛りのポッサムと無限に出てくる小鉢たち食べ残した料理は写真に撮って記憶に刻むという、戒めの対処法木原の克服法「本当に美味い店で食う」は、ウニには効くが普通のカニ味噌には通用せずTSの偏食論。高級食材のエビ・カニは「完全に虫」である善意の押し付け「うちのレバーは違うから食ってみろ」現象の恐怖【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #食のサバイバル #韓国料理 #ポッサム #エビ嫌い #カニ嫌い #レバハラ #アラフォーの悩み

#29 今回はリスナーの皆様に助けを求めます。「妹とのトラブル」について意見をください。

#29 今回はリスナーの皆様に助けを求めます。「妹とのトラブル」について意見をください。

Jul 24, 2026 1:01:01 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はいつものスタイルをガラリと変え、いつもは語り手であるTSが抱える「直近で起きた妹とのトラブル」について、相方の木原及びリスナーに相談を持ちかける特別回だ。事の発端は、遠方に住む妹が息子(甥っ子)を連れて実家に2週間里帰りしてきたときのこと。TSが犬の散歩から戻ると、玄関先で甥っ子が額を切って大泣きしており、昼寝をしていたはずの妹が「なんでちゃんと見てなかったの!」と母に激昂していた。救急相談窓口(#7119)に確認し、「病院に行く必要はない軽傷」と判断されたにもかかわらず、妹の怒りは収まらず、夜遅くに別の病院へ駆け込んだ挙句、「この家にいたら息子が殺されかねない」と予定を切り上げてキレて帰宅してしまう。(番組中では誤って#9119と言っていましたが、正しくは#7119でした。訂正してお詫びします。)これまでの人生でも、妹は結婚式のいざこざで連絡を絶つなど、身内に対して突如として爆発する傾向があった。 「謝罪と反省がないなら、もう二度と実家に帰ってくるな」と主張するTSに対し、「許してあげた方がいい」と諭す親戚(おば)。 この修羅場のような家族問題の裏に、果たしてどんな心理や構造が隠されているのか。今回の回は、リスナーの皆様から「知恵を拝借したい」という完全な相談型エピソード。木原が心理や哲学、過去の経験を総動員して「なぜ人間はここまで暴走してしまうのか」を語りながら、TSはリスナーの助けを求めている。【今日伝えたい教訓】身内に潜むトラブルメーカーの暴走に直面したとき、ただ感情的にぶつかるのではなく、その行動の裏にある心理(存在意義の飢餓や承認欲求の歪み)を客観的に見極めることが重要である。時には距離を取り、自分のメンタルと家族の平穏を守るための「正しい防衛策」を選択する勇気も必要である。【ハイライト】緊急企画!TSが持ち込んだ「実家の妹トラブル」の全貌を告白甥っ子の軽微な怪我から始まった、実家での大パニックと絶叫の夜過去の結婚式トラブルでも発揮された「音信不通の歴史」なぜ彼女たちはキレるのか?哲学と心理学から読み解く「異常行動の正体」家族間における「存在意義(承認欲求)」の飢餓と、その恐ろしいメカニズム今回はリスナーの皆様からの意見・アドバイスを大募集!【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】#焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #相談 #家族トラブル #妹問題 #承認欲求 #リスナーの意見募集

#28 怪しい大義名分と「知らぬ間に搾取される構造」:私たちが疑うべき世の中のルール

#28 怪しい大義名分と「知らぬ間に搾取される構造」:私たちが疑うべき世の中のルール

Jul 23, 2026 34:26 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 世の中に溢れる「怪しい大義名分」と、それに知らず知らずのうちに騙されている現代社会の構造について、木原とTSが本音で議論を交わす。今回の発端となったのは、スターバックスなどのカフェが突然「環境配慮」を理由に導入した紙ストローや、近年相次いで撤去されている街のゴミ箱、さらにはコロナ対策と称して変わったゴミ捨てのルールなど、私たちの日常にまかり通る「謎の仕組み」の数々だ。 一見すると「環境のため」「モラルのため」という美しい大義名分が掲げられているが、その裏を紐解くと、コスト削減、手間削減、あるいは企業側の都合や知らぬ間に負担を強いられる構造が透けて見えてくる。さらに話題は、労働環境やインフラの維持にまで広がる。24時間営業を続けるコンビニの過剰なサービス体制や、ホテル業界の過酷なシフト、そして日本が誇る「水と安全」というインフラが直面する知られざる危機感。「過剰なサービス」が当たり前になりすぎた日本で、その過剰さが正常に戻っただけなのか、はたまた搾取されるだけなのか。知らぬ間に養分にならないための「疑う力」と、これからの生存戦略を炙り出す。【今日伝えたい教訓】 世の中でまかり通る「エコ」「安全」「モラル」という美しい大義名分の裏には、コスト削減や誰かの犠牲が隠されていることが多い。すべての情報をうのみにせず、本当にそれが正解なのかを自分で見極め、流されない「個人の軸」を持つことが、これからの時代を生き抜くために必要である。【ハイライト】なぜスタバのストローは紙になったのか?「大義名分」の裏にある本音「ゴミ箱撤去」は本当に環境のため?消えたゴミ箱と私たちのストレス労働者の限界。24時間営業コンビニやホテル業界が抱える闇日本の「水と安全」という神話が崩れつつある件について過剰サービスに慣れすぎた私たちが、これからの社会で身につけるべき「疑う力」【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #キャンプ特別編 #大義名分 #社会風刺 #過剰サービス #紙ストロー #コンビニ24時間

#27 不本意な選択が人生を変える。大学受験の挫折からスペイン留学へ至る「塞翁が馬」の真実

#27 不本意な選択が人生を変える。大学受験の挫折からスペイン留学へ至る「塞翁が馬」の真実

Jul 16, 2026 1:13:09 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はキャンプ特別編の第4弾だ。雨の降るテントの中から、TSが「自身の人生における最大の転機」と語る、大学時代のスペイン留学の思い出について、じっくりと言い切りスタイルで語り尽くす。元々は東京生まれの東京育ち、実家の目と鼻の先にある大学への進学を親から勧められていたTS。しかし、地元の大学を嫌い、1人暮らしへの憧れから他の大学を目指すも、現役・浪人ともに数学の圧倒的な壁に阻まれて挫折する。結果的に早稲田大学国際教養学部という、当時はまだ新設されたばかりの謎の学部へ進学することになる。そこは、授業がすべて英語で行われ、1年間の海外留学が必須という、大学ではスポーツをしたいと思っていたTSには不本意極まりない環境だった。留学の手続きを一切無視し、アメフトに没頭していた彼に、大学側から「このままでは卒業できない」と通告が下る。英語圏への留学基準を満たせなかった彼に提示されたのは、条件なしで受け入れてくれるスペインのサラマンカ大学だった。全く行きたくなかったスペインへ、二日酔いの状態で旅立った二十歳の夏。最初の1ヶ月は毎日泣き言を言い、日本へ帰りたがっていた彼が、1年間の滞在を終える頃には「あと10年はここにいたい」と激変する。世界で3番目に古い歴史を持つサラマンカ大学の壮大な戦略や、現地で洗礼を受けた「本物の人種差別」の現実、そして「おじさん」になる前の多感な時期に異国で培った全く根拠のない自信。自分の意志ではなく、強制的に放り込まれた環境だからこそ得られた「人生万事塞翁が馬」の実体験をベースに、アラフォー世代がこれから直面する「望まない役割」への向き合い方を提唱する。【今日伝えたい教訓】 「人間万事塞翁が馬」の言葉通り、自分の意志ではない不本意な選択や、強制的に与えられた環境が、後から振り返れば人生を最も豊かにする大逆転の契機になることがある。ふてくされて生きるのをやめ、与えられた場所で切り替えて能動的に動くこと。そして、我々アラフォー世代は、若い世代がそうした未知の環境へ挑戦しようとするとき、全力で背中を押してやれる大人であるべきだ。【ハイライト】テントの中からお送りする、スペイン留学編の第1作目努力では超えられなかった数学の壁、大学受験での大きな挫折1ミリも行く気のなかった留学、大学からの強制通告とサラマンカとの出会い二日酔いで旅立った二十歳の夏、最初の1ヶ月の絶望と泣き言アジア人男性に人権はない。現地で味わった「本物の人種差別」のリアル離れて初めて知る「日本のパスポート」と先人たちが築いた信頼の重みスペインでコンプレックスを粉砕され、一変した女性への苦手意識コロンブスも学んだ、世界で3番目に古い大学の壮大な「世界戦略」結論:若いうちの不本意な経験はすべて資産になる。変化を恐れるな【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】#焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #キャンプ特別編 #スペイン留学 #サラマンカ大学 #塞翁が馬 #人生の挫折 #人種差別 #教養

#26 失敗から学ぶのは「特殊スキル」だった?人生における様々な生存戦略を議論する

#26 失敗から学ぶのは「特殊スキル」だった?人生における様々な生存戦略を議論する

Jul 15, 2026 43:11 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はキャンプ場からお送りする特別編の第3弾だ。テントの中でプルドポークを作りながら、いつもとは違う「議論形式」でディープなテーマに切り込んでいく。本日のテーマは「いじめや失敗は、人生にとってプラスかマイナスか」。 メインスピーカーの木原は、自身の過去の孤独な経験や、従業員にお金を盗まれた、家族に騙されていた等の特大の失敗談を振り返り、「自分に何が悪かったのかを徹底的に分析(自責)し、改善することで人生のプラスになる」と主張する。数学科出身の彼にとって、問題を細分化し、ロジカルに解決策を導き出すことは自然なことだった。しかし、TSは「それはお前が“分析”という特殊なスキルを持っているからだ」と反論する。 真面目で自責思考の強い人間ほど、解決できない問題に直面した時にメンタルを病み、ブラック企業で過労死してしまう。「失敗から学ぶ」という美しい言葉の裏に隠された、残酷なスキルの格差。鋭い分析で根本原因を見つけ出す木原だが、時に存在しない答えを探し続け身体を壊してします。分析は苦手と語るTSはただ耐えてやり過ごす。アプローチは全く違うが、どちらも人生の問題を解説し生き延びるための経験となっている。【今日伝えたい教訓】 「失敗から学べ」「原因を分析しろ」というアドバイスは、高度な論理的思考力を持つ一部の人間にしか通用しない特殊スキルだ。真面目な男ほど、すべてを自責で捉えて潰れてしまう。それぞれに苦難を乗り越えるスキル、術はあるはずなので、自分にあったやり方を見つけてほしい。【ハイライト】キャンプ特別編第3弾。テントの中でダッチオーブンを囲んでの議論いじめや失敗は人生のプラスになるのか?木原のトラウマ。右腕と信じた従業員にカネを盗まれた数学科出身の「原因を細分化するスキル」は万人には使えないTSの生存戦略。「すべてを他責にして、ただ耐え忍ぶ」なぜ真面目な人間ほどブラック企業で潰れてしまうのか結論:失敗の乗り越え方に正解はない。自分の武器(戦い方)を知れ【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #キャンプ特別編 #失敗から学ぶ #いじめ #自責と他責 #メンタルヘルス #ブラック企業 #生存戦略 #アラフォーの悩み

#25 中東のスイス「オマーン」について

#25 中東のスイス「オマーン」について

Jul 14, 2026 44:24 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はキャンプ場からお送りする特別編の第2弾だ。テントの中でダッチオーブンを使い「プルドポーク」を煮込みながら、リラックスした雰囲気でお届けする。本日のメインスピーカーはTS。テーマは中東の国「オマーン」だ。 日本に住んでいると馴染みの薄い国だが、実は日本が輸入するLNG(液化天然ガス)の重要な供給元であり、我々の生活を支える隠れた親日国である。元総合商社マンとしてオマーンを担当していたTSが、オマーン人との交流や現地への長期出張の経験を元にリアルな話をする。絶対君主制でありながら「中東のスイス」と呼ばれるほど治安が良く、国民への富の分配(税金ゼロ・医療費無料など)が行き届いているオマーン。そこには「スルタン」と呼ばれる王が存在し、日本の天皇家に近い権威を持っている。最近ではホルムズ海峡関連のニュースで出てくることも多いオマーン。是非身近に感じてほしいという思いから、TSが熱い思いを語り尽くす。【今日伝えたい教訓】 実はオマーンは身近な存在。彼らと縁があったTSは、まずは、日本を支えてくれているオマーンという国の存在を知ることから始めてほしい、と提言する。【ハイライト】テントの中からお送りするキャンプ特別編第2弾日本のエネルギーを支える知られざる親日国「オマーン」税金ゼロ、医療費タダ。絶対君主制がもたらす中東の平和世界の王様(キング)と、唯一の皇帝(エンペラー)の圧倒的な権威の差固くて臭すぎる「ラクダ肉」中東のスイスと呼ばれるオマーンの外交戦略観光地としてのオマーンの魅力【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #キャンプ特別編 #オマーン #中東事情 #商社マン #海外駐在 #天皇制 #エンペラー #教養 #ラクダ肉

#24 炎上リスクを回避せよ! 佐藤二朗の騒動から考える、おぢ達が「100%悪者」にならないための身だしなみとボディメイク

#24 炎上リスクを回避せよ! 佐藤二朗の騒動から考える、おぢ達が「100%悪者」にならないための身だしなみとボディメイク

Jul 13, 2026 39:54 焚火の前では饒舌

30代、40代の悩める男へと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はキャンプ場から焚き火を囲んでお送りする特別編。本日のメインスピーカーは木原。テーマは「おじさんに世の中が優しくなってる?」だ。 ドラマ撮影中における、俳優・佐藤二朗と女優・橋本愛のハラスメント騒動。通常であれば、この手のトラブルは「おじさん側」が一方的に世間からバッシングされるのが定石だが、今回はSNS等で佐藤二朗を擁護する声が多数見られた。この現象から、木原は「世の中がおじさんに優しくなったのではないか?」と仮説を立てる。しかし、TSは「それは彼が“佐藤二朗”というキャラクターと地位を築いていたからであって、普通のおぢが同じことをしたら完全に社会から抹殺される」と真っ向から反論。そこからトークは「愛されるおぢと嫌われるおぢの境界線」へと発展していく。おぢたちがいざという時に世間から味方してもらうため(あるいは最初から不快感を与えないため)には、結局のところ何が必要なのか。元商社マンのTSと、カフェ経営者の木原が行き着いた結論は、残酷なまでにシンプルな「ルッキズム(見た目)」の問題だった。 女性が毎日自分にかける努力の時間と、男のそれを比較しつつ、アラフォー男が今すぐ見直すべきボディメイク(筋トレ)や、シャツやバッグといった身だしなみの重要性について熱く語り尽くす。【今日伝えたい教訓】 社会におけるおじさんの人権は、思っている以上に存在しない。いざトラブルになった時、100%悪者にされないための防波堤になるのは、日頃の「見た目への投資」だ。女性が毎日身だしなみに努力している事実を受け入れ、アラフォー男はせめて筋トレで体を鍛え、清潔感のあるシャツを着る努力を怠るな。【ハイライト】キャンプ場からお送りする特別編。焚き火の前でリラックス放談佐藤二朗のハラスメント騒動、なぜ世間は彼を擁護したのかフジテレビの謝罪と、社長が背負う「次元爆弾」とD&O保険の裏話池袋の家電量販店バトルと、謎の「排泄物」事件(※食事中注意)おじさんに人権はない。ジョニー・デップでさえも陥った炎上の恐怖女性の「毎日の努力」と、男の「サボり」の残酷な格差商社マン時代に叩き込まれた、身だしなみと「オーダーシャツ」の鉄則結論:アラフォー男は筋トレをして、ちゃんとしたシャツを着ろ【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #キャンプ特別編 #佐藤二朗 #ハラスメント #おじさんの悩み #身だしなみ #筋トレ #ルッキズム #メンズ美容

スペシャル回告知 那須 龍の国ではより饒舌

スペシャル回告知 那須 龍の国ではより饒舌

Jul 13, 2026 02:55 焚火の前では饒舌

今回は栃木県那須塩原市の龍の国オートキャンプ場にてキャンプ兼録音を実施。https://www.ryu-no-kuni.com/天気は生憎の雨となったが、サウナで整ってから川にダイブするなど、非常に充実した時間を過ごし、充電は満タン。ここから4回、スペシャル回として雨天の中、テントの中で薪ストーブを焚いて様々なことを語っていく。

Voice Journal For English Learning

Voice Journal For English Learning

This is just a journal for my English learning. I keep a journal and, after receiving correction from native speakers, read it aloud and record it. Years from now, I hope to be able to sense my growth. I also have a YouTube channel where I post videos of myself playing guitar and singing. https://www.youtube.com/@paperandguitar

これ観たよ

これ観たよ

映画やドラマ、アニメといった映像コンテンツについて話します。

ひとりりごと

ひとりりごと

一人が好きで独りが嫌いなりりこのひとりごとです。不定期更新

どさ日記

どさ日記

アフリカ某国在住30代男性がPodcast配信をしてみむとてするなり。 個人的な日記なので内容にはノークレームでお願いしたいですが、他人の日記を覗き込んでみたいそこのあなたに。 https://listen.style/p/dosa_diary?8nwRnxyM

内気なママのほっこりラジオ

内気なママのほっこりラジオ

オンラインコーチングスクールで出会った 世代はちがうがタイプが似てる2人。 子どもからのつながりではない関係性ゆえ、 世代が違うからゆえの視点や考え方。 さくらちゃんの自宅でリアルに双子ちゃんをあやしながら、雑談しながらのゆるっとトーク。 Listenからも配信中 https://listen.style/p/hokkori-radio?AhvyF13p

야스의 한국어 한 걸음

야스의 한국어 한 걸음

韓国語を学ぶ過程を、そのまま記録する音声日記です。 レッスンの宿題として始めた1日1分の韓国語スピーキング。 完璧な韓国語ではなく、「毎日話すこと」を大切に続けます。 もし間違いやもっと自然な言い方があれば、 ぜひコメントで教えていただけるとうれしいです。