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2025-11-22 1:24:39

夜な夜なワイン - イギリスとフランスについて (Chikako)

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ホストにKaz の妻 Yumiko とゲストに友人の Chikako を招待して、ワインを飲みながらイギリスとフランスについてお話しました。具体的には、ワイン、イギリスとフランスの子育て、日本帰国した時の驚き、子育てに便利な料理グッズ、イギリスとフランスの小学校、二人の仕事について話しています。

ご意見・ご感想など、お便りはこちらの⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠Google Form⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ で募集しています。

00:04
Speaker 2
こんにちは、London Tech Talkをお聴きの皆様、 今日はKazに代わって妻のYumikoがお送りします。
ということで、今までゲストで2回ほど登場したのですが、 新しい試みで今日は私がホストをさせていただきます。
夜な夜な自宅でワインを飲みながら、Kazと私が仲良くさせてもらっている 友人のChikaちゃんに来てもらって、何回か収録してみようという試みです。
どうぞお付き合いください。
ということで、ハロー、Chikaちゃん。
ハロー。
自己紹介をね、お願いしようかなと思うのですが、 でも私から、Chikaちゃん、誰ですかっていうのと、
Speaker 1
人物像をちょっとお伝えできればなというので。
Speaker 2
はい、お願いします。
普段はね、KenさんとKazがやってるんですけど、 ちょっと今Kenさんがいそうですが、
思いつきで、Chikaちゃんとワイン飲みながらやっていい?ってKazがどうぞどうぞって言ってたので、
今日第1弾です。
で、Chikaちゃんはですね、Kazと私がベルリンに住んでたんですけど、
ベルリンに住んでたんですけど、
言ってたので、今日第1弾です。
で、Chikaちゃんはですね、Kazと私がベルリンに住んでた、
Kazが2016年から住んでて、私が18年に行って、
その時の夏ぐらいにね、初めて出会って、
私が最終的に住んでた家でね、
Speaker 1
そうやね。
Speaker 2
私たちが住んでた家に、あそこはChikaちゃんが契約してて、
でもそれを友達にまた出してて、
で、その友達が、
そう、
MixBでさ、
友達探してますみたいなのを書いてたんですよ。
で、私が、あ、なんかこの子すごく素敵そうみたいな、
珍しくFacebookのアカウントも貼ってて、
あ、なんか良さそうと思って連絡取ったら、
なんかサッカー見るから来る?みたいなって言って、
そこでChikaちゃんに出会うという、
8月ですね、あれは。
確かそれぐらいの出来事だったんですが、
その時からの知り合いですと。
で、今はChikaちゃんは南北に住んでいて、
で、これはまたなんかね、不思議な話やねんけど、
なんかベルリンでそんなめっちゃ仲良かったかって言ったら、
住んでた時期、え、何年住んでた?ベルリン。
Speaker 1
私ね、2年半ぐらいかな。
Speaker 2
思ったより短いな。
短いでしょ?短かった。
Speaker 1
あっという間だった。
Speaker 2
そんなんやったっけ?
そうか。だからそんなにめっちゃ遊んでないんだよね。
多分お互い仕事したりしてて、
でもなんかChikaちゃんは妊娠して、
で、その時に遊んで、
03:01
Speaker 2
って言ってる間に私も妊娠して、
お互い2ヶ月違いでね、子供を産むという。
ねー。まさかね。
そう、そんなすごいかいつまんだ人物像なんですが、
よかったらChikaちゃんから自己紹介をどうぞ。
はい、こんばんは。お邪魔します。
Speaker 1
えっと、私はどうしよう、福岡出身で、
フランスに長く住んでて、
ベルリンの時期がちょっとあって、
今は南仏に住んでいます。
フランス人の夫と、
4歳になる息子と、
3人で暮らしてます。
はい。
Speaker 2
はい。
こんなんでいいのかな?
Speaker 1
うんうん、大丈夫、大丈夫。
Speaker 2
そうね、なんか、2年半とは思ってなかったね。
なんかもうちょっと結構ベルリンに住んでたイメージがあったけど。
Speaker 1
見れなかったね。しかも最低限にこの方、
コロナだったからほとんど、
Speaker 2
そうやんな。
あんまり文化的な遊びをしきれない時期があった。
Speaker 1
そうなんだよね。
だから多分それまであんまりYumiちゃんとも遊べてなかった気がする。
Speaker 2
そうね、2021年に私ら子供産んでるよ。
だから2020年の末にはもうフランスに引っ越したんだよね、多分ね。
Speaker 1
えっとね、
20…
そうそう、20年の夏にはフランスに引っ越した。
Speaker 2
そうやんな。チカちゃんのが…
あれ?
なんかさ、2人一緒に引っ越したっけ?
Speaker 1
あ、そう、最初に旦那が引っ越して、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、仕事見つけたからね、こっちで南仏で見つけて、
で、その後、落ち着いてから合流みたいな感じだったかな。
そう、座りがひどすぎて動けんかったんだよね。
Speaker 2
そうそうそう、で、なんかめっちゃ大変そうって思っててさ、
え、妊娠ってこんな大変なんや、とか思って。
で、ある日なんか夏めっちゃしんどだって、
めっちゃしんどいねんけど、って言ってなんか、
こう症状を言ったら、
Yumiちゃん、それ妊娠じゃない?ってチカちゃんに言われて、
うそや!ってなって、それで発覚したのよ。
Speaker 1
そうやったね。
Speaker 2
妊娠ってこんな大変なんや、って人の姿見ててさ、
全く自分のことを想像してなかったから、
そう、そうされて、めっちゃ思い出した。
Speaker 1
なんかベトナムカレーかなんか食べに行ったよね。
食べれるものがあんまないみたいな。
Speaker 2
なんか梅干しやったら食べれるとか言って、
家に行ったらなんか梅干し食べてたやんな。
Speaker 1
あ、そうやったね、そうやった。
懐かしい。
Speaker 2
そうそう、そうだよ。
で、だから冬にはもうニコラが引っ越して、
そのタイミングで、よかったら住むって言ってもらって、
06:03
Speaker 2
私たちが、ガチャンたちのスピリットの残るお家に。
3年住んだんかな、だから、2021?
22?23?
違うね、21年の1月から住んでるから、
丸22、丸23、丸24だから、
私たちはあそこに4年住んだんだ。
Speaker 1
え、4年も?
私たちの倍住んでくれたんだ、あそこに。
Speaker 2
でも1回遊びに来てくれたよね。
Speaker 1
そう、泊まらせてもらったね。
Speaker 2
そうそう、結構、2歳児かなんか2人を、
そうやったね。
そういう環境で走り回って。
Speaker 1
そう、脈列のね、うちの息子とね、
ちょっとカオスだったよね。
その辺、お世話になりました。
Speaker 2
こちらこそ。
ちょっとリスナーさんにお伝えすると、
そうなんです、ごめんなさい、うちの消防車が。
音が。
あの、そう、なのでなんか、
私とカズにとっては、
ベルリンで一番最初にできた古いお友達が、
その時に出会った、全部で何人?
5人で、そのうちの1人がチカちゃんなんですね。
で、結構密に付き合ってたような気もすれば、
それぞれお互いベルリンの生活が大変だったの。
大変っていうか、一生懸命だったし、
コロナもすぐ来たからね。
だから、ベルリンで遊んだかって言ったら、
遊んでないんですけど、
さっき写真をチェックしてたら、
あの、カズと私、
カズが来てない時もあるんだけど、
私たちチカちゃんとかに4回ぐらいも遊びに行ってんだね。
そうやね。来てくれたね。
Speaker 1
何回もありがとう。
Speaker 2
で、来てもらったりして、
だから、なんだかんだこう、
密に付き合わせてもらって、すごい大事な。
Speaker 1
年一ぐらいは会ってる気がするね。
どっかで。どっかしらの国でね。
Speaker 2
そう、だから、さっき見てたら、
最後に会ったのは、2024年。
去年の夏に、私と息子2人で、
遊びに行かせてもらって。
Speaker 1
そっかそっか、あれ去年か。
Speaker 2
そう、でも一番初めては、
まだ子供たちが3ヶ月とかの時に、
あ、うちの子が3ヶ月。
Speaker 1
ん?
Speaker 2
どっちもちっちゃかったよね、でもね。
Speaker 1
えっとね、うちの子が6ヶ月だった。
Speaker 2
あ、じゃあ、うちが4ヶ月か。
その時に、ジェノバで会ったんだよね。
そうね。
イタリアのね。
懐かしいね。
そう、そうなの。
そんな感じで。
何飲んでんの?
Speaker 1
赤ワイン。
Speaker 2
落ち着いたようにワインを飲みながらやってる。
Speaker 1
もう家で晩酌なんてほんと。
Speaker 2
私もしないよ。
数が飲まないから、うちの家は主人が全然飲まないんですね。
Speaker 1
あ、そっかそっか。
09:01
Speaker 2
ボトルを買っても、一人で同じのをしばらく飲むのがなんかちょっと切なくて。
Speaker 1
あ、そうなんだよね。
私もそれで買ったことなかったけど、
今日のために買っちゃった。
開けちゃった。
今週、来週ずっと飲まない。
Speaker 2
これ赤だね。
Speaker 1
赤のね、ゴート・デュ・ホーヌっていう。
Speaker 2
何それ?
Speaker 1
地方なんだけど、
ゴート・デュ・ホーヌは安くて美味しいワインがいっぱいあるんです。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
ゴート・デュ・ホーヌ。
Speaker 2
それどの辺なの?
Speaker 1
どの辺かな?
私に地理を聞かないで。
Speaker 2
調べてみました。
Speaker 1
調べてください。ごめんね。
Speaker 2
ゴート・デュ?
Speaker 1
ホーヌ。
ホーヌから始める。
R-H-O-N-E。
Speaker 2
かずちゃんから好きなこと喋っていいよって言われてるんで。
Speaker 1
あ、そっか、そうだったね。
Speaker 2
好きなこと喋りな。
えっと、あ、発音はちょっとさておきですけど、私フランス語喋れないので。
ゴート・デュ・ホーヌが、あれだね、
お宅のお住まいのところからちょっと機体に上がって、
少しだけ西に行ったところですね。
ちこちゃんたちは南仏のすごくイタリア寄りのとこにね、住んでるよね。
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
だからそのイタリアと、あ、嘘ついた。
あ、合ってる合ってる合ってる。
イタリアとフランスの国境をちょっとこう上に海から上がって、
少し西に行ったところみたいだね。
へー、ありがとう、いいこと教えてもらった。
なんかさ、日本におったらさ、なんかワインってさ、なんか高いし、
買ってへんかったらなんか飲んだらあかん気がして。
あんまり手に届かへん。
手に届かへん、買って。
なんかうちの父親とかってさ、なんかすごいボルドーみたいな、
大のよく家で飲んでたから、
何がおいしいんやろうって思って。
こっち来たらね、アクセスがあるからね。
そう、ほんとそうなんだよね。
Speaker 1
これとかさ、美容なの。
美容なんだけど、これいくらぐらいだったかな。
多分5ユーロ台だった気がする。
Speaker 2
安い。
Speaker 1
そんな安いの飲んでんだって思われるかな。
いやいや、いいと思う。
Speaker 2
安くてもおいしいよ。
私さ、気づいたんだけど、イギリスワイン結構高い気がする。
Speaker 1
イギリスもワイン、イギリス産のワイン売ってんの?
Speaker 2
イギリス産はコナンで買わへんからわからへん。
それもわからへんんだけど、イギリスビールはおいしい。
ビールはおいしいけど、イギリスワインをわざわざ買うイメージがないやんか。
Speaker 1
まあそうね。
Speaker 2
そうそうそう。
ベルリンおった時に、それこそスーパーとかで安いし、友達と飲んだりするから、
12:05
Speaker 2
ちょっとさ、あ、おいしいな、おいしいなって飲むように、
自然と興味が湧いてさ、あ、おいしいなって思うようになったんやけど、
でも安かったし、多分フランスも安いじゃん。
Speaker 1
安い。
Speaker 2
なんか普通にベルリンおったら6ユーロ以下とかでさ、あ、良さそうみたいなの買えるやんか。
うんうん。
でもこっち結構する気がする。
Speaker 1
えー、あれかな、EU出ちゃったからかな。
Speaker 2
そうかもと思う。
多分なんか、うん、なんか結構取るのねって思うか、
なんか、あ、これは、もちろんね、普通のスーパーにいっぱいワイン置いてるんだけど、
それはなんか、うーん、みたいなやつってあるやん。
なんかあの、日本のコンビニのワインみたいな。
Speaker 1
しょぼい感じかもし出してるボトルあるよね。
Speaker 2
普通に飲んだらなんか酔いそうみたいな。
うんうんうん。
わかる?
わかるわかる。
そんな安くてあんねんけど、やっぱりフランスも間違いないと思うし、
ベルリンも陸で近いやんか、だから安かったんちゃうかなと思う。
こっちの方が。
私はオレンジワインを飲んでます。
Speaker 1
オレンジワイン?へー、どこさん?
Speaker 2
これはね、スペインのね、これも美容で、
で、実はね、この間先週、ん?今日は日曜日、今日は土曜日。
だから木曜日までベルリンおったやん。
で、実はその共通の友達とね、飲んでたよって話をしたんですけど、
その彼おすすめのワインを実は今日のために買ったんですよ。
Speaker 1
あー、いいじゃんいいじゃん。
Speaker 2
で、本当はそれをちかちゃんと、これを収録しながらね、飲もうと思ってたんだけど、
次の日にお呼ばれしたから、そっちに持ってっちゃった。
そういうことか。
だからこれあまり飲んでます。
なるほどね。
楽しみにしてて開けるやつがなくて、長くだらだら飲んでるやつ。
Speaker 1
おいしそう。
Speaker 2
デザインかわいいけど、私はそっちの方がおいしかったかもしれない。
あー、そっかそっか。
また一緒に飲みたいね。
Speaker 1
ねー、そうだねー。乾杯したいね。
直でね。
Speaker 2
そうなんです、そうなんです。
Speaker 1
ちょっとあの、イギリスの子育てはどうですか?
Speaker 2
イギリス?
イギリスの子育て?
なんかね、いいのかな?
あまり比較対象がそんなにないやんか。
だから、日本の子育て経験してないし、あれやけど、
あのー、いい気がしてる。
なんか、比較はできひんけど、なしでいい気がしてる。
なんかこう、今ってさ、今あの、ね、あのー、
ちかちゃんとこも、フランスはもう小学校だよね?
15:03
Speaker 1
えっとね、3歳から義務教育で、
一応幼稚園なんだけど、義務教育って感じかな。
Speaker 2
あ、じゃあプレスクールか、今。
Speaker 1
って言ったらいいのかな。
Speaker 2
え、じゃあさ、来年は1年生っていうあれがつくの?
それとも来年は何なの?
Speaker 1
えっとね、来年は年長3?
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
で、その次が、えっと、小学1年生かな、日本語で言う。
Speaker 2
じゃあ日本と一緒だね。
Speaker 1
そう、でもその、義務教育が3歳から。
そういうことか。
Speaker 2
そう、違うんだよね。
学年始まりは日本と一緒で、ただ、幼稚園が義務教育なんや。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
えー、なんでやろ。
Speaker 1
あ、でもね、これさ、そんなにずっと前からじゃなくって、
えー、ちょっと正確なあれはわかんないけど、
たぶんここ10何年とかかな?って始まったんだけど、
たぶんその移民が多くって、
あのー、小学校にいきなり入って、
よう挑んで授業を始めても、
フランス語がそもそも話せない子とかもいて、
授業が成り立たないっていうのもあって、
それだったらその前に、
社会生活をフランス語でさせておいて、
そこから、小学校から勉強を本格的に始めましょうっていうことなのかなと思ってる。
Speaker 2
今話題の移民問題やね。
そうねー。
なんか日本が今ちょっとホットだよね。
ホットだねー。
Speaker 1
えー、いやー、この前さ、日本帰って夏ね。
Speaker 2
うん、帰ってたな。めっちゃ暑かったやろ。
めちゃくちゃ暑かった。
8月じゃなかった?
Speaker 1
8月か。
ゆであがるかと思ったけど。
今ね、私が住んでる南仏も結構夏暑くて、
日中外で遊ばせられるところがあんまりなくて、暑すぎてね。
室内もあんまりないんだけど、
日本はその天然の室内、
なんていうの、遊ばせる場所みたいなのがあって、
それはよかったかな。
あ、そっかー。
Speaker 2
今住んでいるところにさ、
夏遊びに行ったことないから、
イメージがあって、
じゃあ、正直、
なんかさ、例えばドイツの人とかやったら、
こっちはわりと涼しめで、
涼しいっていうか、暑いけど、
でも日本はまだ暑くないやん。
で、日本帰ったらみんな暑さにびっくりって感じやん。
言葉が。
例えばうちの息子7月末に、
まあ、身内の結婚式があって帰ったら、
もうヒーヒーやってんやん。ヘトヘトで。
日本ってこんな暑すぎて、
もうなんかちょっと車の外出たら、
18:00
Speaker 2
なんか無言になって、
気が悪くなるみたいな。
大丈夫?
なってんけど、
Speaker 1
逆に、
Speaker 2
今住んでいるところからしたら、
どっちによっても夏はそんなに差がないってこと?
日本におってもフランスにおっても。
そう、なんか、
Speaker 1
多分日本の方が暑い時期が長い。
で、私が今住んでいる南仏の方が暑い時期が長い。
で、私が今住んでいる南仏の方が暑い時期が短いっていうのもあるけど、
あとはその湿度があまりないから、
なんか日陰に入ればなんとかなるけど、
日差しがもうすっごい強くって南仏が。
だからそうだね、公園とか行くと、
結構ちょっと危ないかなっていうか、
辛いかなっていう感じで、
なんかまた日本と違う暑さって感じかな。
ジリジリジリみたいな。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
なんかもうすぐ浸みできるみたいな。
Speaker 2
それやったらじゃあ夏休み長いやんか、
旅行の?
ってなると日本に帰るのは結構賢い選択というか、
エアコンもあるし、いろんなとこ連れて行けるし、
車も持ってるけどさ、
でも日本でも車でいけばいろんなとこ行けるから、
そんなになんか悪くないね、じゃあ。
そうそう、それはいいかなと思った。
Speaker 1
でもさ、なんか日本の子供を遊ばせる場所とか、
子供連れて行ける場所って、
なんかゲームセンターがさ、
みたいななんかガチャガチャとかさ、
罠がいっぱいあって。
思った、思った。
Speaker 2
吸い込まれてくんだよね、息子は。
あのうちはさ、ヨドバシカメラ連れて行ったら
かわいそうなぐらいで。
もうかわいそうすぎるって、
マーケティングうまくできすぎて。
そうそう。
子供が、え、え、どれ、どれにしたらいいの?
みたいな。
Speaker 1
そう、刺激がね、強すぎて、日本が子供にとって。
ようできてるけどな。
Speaker 2
そうそうそう、いやまあね。
Speaker 1
ウル側はな。
ウル側はいいけど、ちょっと子供をそこまで巻き込まないで。
そこまで巻き込まないでくれるかなっていう感じだったかな。
Speaker 2
ちょっと濃くやんな、そんな私も思った。
やりづらいなって思った。
Speaker 1
そう、なんかだからそれで、ちょっとハイになっちゃって息子が滞在中。
なんかその、まずなんか光の量が強くて。
Speaker 2
お明かり、ドラッグストアとかじゃない?
Speaker 1
そう、コンビニとかドラッグストアとか。
で、音もさ、なんかずっと何かが喋ってるじゃん。
なんかピッピッピッピッピカードになったりとかさ、
なんか薬局でも、なんかお店全体に流れる曲と、
なんかコーナーごとに、なんかたぶん製品のCMで流れてる音声と音楽とか、
もうなんか全部ごちゃごちゃになってさ、
私でもきついから、たぶんね、そんなちっちゃい子には、
21:03
Speaker 1
で、慣れてない子にはきついんじゃないかなと思った。
わかる。
Speaker 2
あれすごいわかる。
なんか最近は逆に、なんか結構出張でも帰ることが増えたから、
なんかこう帰ってびっくりがなくなってきてんな。
頻度増えてきて。
3年に1回とか。
ありがたいことに。
でもその、ベルに引っ越して、その後日本帰るまでに、
間開いた時かな、なんかに、コロナの後かな、もう思い出されへんねんけど、
ドラッグストアがすごいびっくりしたの。
なんかこう、白い蛍光灯みたいなのが、
なんていうのかな、自分に別に浴びるように置いてあるわけじゃないねんけど、
なんかたぶんパネルとかで反射して、
なんかこうデザインもすごいやんか、本のようできててさ、
なんかこう一個一個の商品売るところに、なんか手書きでなんか書いてあったりとかして、
送るためのやつがめっちゃあるやんか。
あれ情報型やんな。
Speaker 1
すごいなって思うけど、
なんか、うん、そりゃ子どもも、
Speaker 2
なんていう、こう自然やん。
子どもって素直やからさ、
そりゃ肺にもなるわなと思う。
ねー、ちょっとね、それがね、
Speaker 1
もうちょっと大きくなっていったら落ち着くのかなとは思うけど、
なんかドンキホーテ状態やんな。
そう、それそれ。
Speaker 2
ドンキいったら私らウワッと思うやん。
おじす大三つ。
棚の数も床から上まであるからさ、
だから何から見ようみたいになるやん。
そう、なんかワンルックで5万文字ぐらい見えるよね。
Speaker 1
そうそう。
電気屋さんもすごいしな。
Speaker 2
うん、すごいね。
Speaker 1
新しい商品ばっかりだしね。
いやすごいよね。
なんか帰るたびに、最初の1週間とか2週間は、
なんかこっちも大人も肺になっちゃって、
なんか見たことないサービスがあるとか、
なんかこんな素敵な商品があるとか言って、
結構なんか欲にまみれた1、2週間を過ごすの。
で、そのうち疲れてきて、
なんかこれこんなに新しい商品でもいらんくない?
でもこれを頑張って残業して作ってる人がいるんだよなとか思うと、
Speaker 2
なんか切なくなってきて、
Speaker 1
で帰る直前の時になると、
もう何も見たくないってなって、
でもその時に1年分の食料を買い溜めしなきゃいけないっていう。
めっちゃ測るかも。
そう、そう。
だから、
食料を買い溜めしなきゃいけないっていう。
Speaker 2
めっちゃ測るかも。
Speaker 1
辛い感じで、
いつも買い出ししてるの。
Speaker 2
なんか最初のさ、1日2日3日はさ、
24:00
Speaker 2
これこれみたいな、
ローソンとかファミマとかセブンイレブン行って、
あーこれな、おでんなーとかさ、
あーこんな、グミとかさ、
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
いらんのに嬉しくなってちょっと買うやん。
買う買う。
でも最後の方のそのスーパーの買い出し、
もうせーへんくなっちゃった。
なんかこれ買いっこかーって言ってくれんねんけど、
なんかもう疲れてるしそもそも。
なんかいろんなものを見過ぎて、
何が欲しいのかがもうわからなくって、
Speaker 1
あーそうね。
Speaker 2
だからいつもなんか買った方がいいのに、
何を買っていいかがわからなくなるみたいな。
最後。
分かる。
くじっこ買ったりとか、
なんかちょっとな、母親がもうこんなの入れとき、
あんなの入れときとか言って、
あー優しい。
ちゃんと作るの入れてくれて、
なんかもうノーという、
なんか別にいらへんとかもないで、
でもなんかもう、
いるいらないの判断ができてない気がする。
うーん。
Speaker 1
分かってありがとうみたいな。
Speaker 2
分かる。
Speaker 1
ようできてるけどな。
いやそうなんだよね。
Speaker 2
だからね、
Speaker 1
リストを絶対作って、
どんな精神状態でも、
これだけは絶対買えっていう、
リストを作って、
で、
結局日本の最後の方で、
どんな精神、
どんなに商品見たくなくても、
これだけは先月の私が言ってるやつだし、
って言って買うようにしてるかな。
すごい。
Speaker 2
ちなみにそれって何なの?
なんか、
何がよくそのリストには上がるというか、
Speaker 1
地味だよ。
Speaker 2
欠かせないアイテム。
え、でも知りたい。
多分海外在住の日本人ってさ、
Speaker 1
それを知りたい気がする。
え、本当に?めちゃくちゃ地味だけどね。
Speaker 2
だいたいいつもあるのは、
Speaker 1
えっとね、ひじき。
Speaker 2
ほうほうほうほう。
Speaker 1
ちょっと待ってね、リスト出すね。
出してくれてありがとう。
ひじきでしょ。
Speaker 2
で、えっと、
Speaker 1
あのうちさ、
大きい都市に住んでないから、
あんまりアジア食材店とかがないよね。
Speaker 2
ないね。
Speaker 1
そう、だから、えっと、
お好み焼きのソースとか、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
うち息子焼きそばが好きだから、
焼きそばのソースの粉のやつとか、
うんうんうんうん。
あとふりかけ類ね。
ふりかけ買うね。
そう、ふりかけね。
ゆかりとかないと生きていけないんだよね。
とか、かつお節とか。
Speaker 2
なんか、ゆかり好きだよね。
かちゃんとこのボーイは。
Speaker 1
そう、ゆかり。
きゅうりとか、ゆかりかけて食べて。
Speaker 2
そうそうそう、やってたな。
Speaker 1
そう、ゆかりないと生きていけない。
でもさ、もう、
日本にさ、1ヶ月もさ、
いたら、ゆかりとかもうペンペン草じゃん。
27:02
Speaker 1
どこにでもある。
全くさ、キラキラして見えないじゃん。
でも、そこでカットがないと、
その後の1年後のね、
あの、quality of lifeを左右するという。
わかる。なんか、心のギャップ生まれるよね。
Speaker 2
なんか、今欲しいわけじゃないけど、
帰ってからの、しばらく帰れない日本の生活を
イメージして、カットこう、みたいな。
でもね、1ヶ月もいたら忘れちゃうんだよね、
Speaker 1
その気持ちね。
Speaker 2
そう、なんか、思考の中にすごいギャップが生まれる気がする。
生かしたいことと、
Speaker 1
後のこと考えなあかんけど、
Speaker 2
日本におるときは、後のこと別に考えたくないわけじゃん。
そう、忙しいしね。
Speaker 1
日本におるときは、家族との時間を過ごしたいんだけど、
Speaker 2
でも、やっぱりその後の生活を楽しく過ごすためには、
今ちょっと考えて買わなきゃいけない。
ヒジキとかゆかりとかね、
Speaker 1
ペンペン草類を買わないといけないんだよね。
へー、そうなんだよな。
あと、何買おうかな。
鶏ガラスープとか。
だしとか。
あ、だしも買う買う。
茅野屋のだしがないと生きてけない。
うち、死ぬほどあるんだよ、茅野屋。
Speaker 2
あー、いいじゃん。
毎日味噌汁。
Speaker 1
かずちゃんのご実家の方がさ、
Speaker 2
それこそ同じ福岡やんか。
うんうん。
なんかあるたびに、最初の頃送ってくれてるんだ。
わー、いいね。
私、そんなに日本食作ってなかったから。
うんうん。
Speaker 1
あ、嘘。
使えてないっていう。
賞味期限切れてるね、絶対。
多分な。
Speaker 2
使えよっていう。
Speaker 1
でも使ったらめっちゃおいしい。
Speaker 2
おいしいよねー。
Speaker 1
茅野屋はほんまに間違いない。
Speaker 2
おいしいよねー。
あとあそこなんかいろいろ出してるよね。
お茶漬けのもととかさ。
あ、そうなんだ。
うん、なんかどっかとコラボしてる
商品とかもあって、茅野屋さんは。
へー。
そう。
あとピエトロ?
Speaker 1
あ、ドレッシング?
Speaker 2
そう。あれも福岡だよね。
Speaker 1
うん、そうそう。おいしいよねー。
Speaker 2
うちはピエトロめっちゃ重宝。
3、4本送ってもらったりして。
Speaker 1
へー。優しいね、家族。
Speaker 2
うちも送ってくれたりはないねんけど、
昔の結婚したばっかの頃とかさ、
はあったなー、時々の。
子供生まれたばっかの頃。
そっかそっか。
うち2人ともケチやから、めっちゃちみちみつかんねん。
で、私帰った時にスーパーでそれこそ買い出したりとかは、
Speaker 1
ピエトロは買うかも。
ピエトロね、おいしいよね。
液体系って結城いるよね。
なんで?
Speaker 2
重たいから?
まあな、でも重たいで言ったら本ちゃう?
Speaker 1
あーまあねー、確かに。
でも子供の本は買うかな、図鑑とか。
Speaker 2
買ってもらうよな。
Speaker 1
で、あれが一番重たいよな。
Speaker 2
うん。
30:00
Speaker 2
帰国時の図鑑。
Speaker 1
そうねー。
Speaker 2
ありがたいことに、最近イギリスに引っ越したじゃん。
ならやっぱり駐在の方が多分すごく多くて、
コミュニティがさ、大きいから、
日本食へのアクセスが結構楽でね。
Speaker 1
あー、そっかそっか。
すごいね。
Speaker 2
だからあんまり日本国から買うってことを、
それこそしなくなったというか、
数自身が結構どこどこのもんじゃないとあかんっていうのが
多分好きじゃないから、
できるだけ現地調達できるものに切り替えていく人で。
Speaker 1
素晴らしいね。
Speaker 2
多分依存したくないんだと思うんだよね。
依存って別に悪いことじゃないんだけど、
彼はちょっと変わってるからね。
私は日本のこれがいい、日本のあれがいいっていう。
結構買うっていう夫婦感の差もあるね。
Speaker 1
なるほど、なるほどね。
でもいいね、現地のもので、現地のものを食べるのが一番
ナチュラルなことなんだけどね。
まあね。
でもやっぱ和食が落ち着くんだよ。
Speaker 2
それもそうやしさ、やっぱり子育てしてたら
日本のもの食べさせたいと思うよな。
自分も食べたいし。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
ちかちゃんはその辺すごいしっかりしてるやん。
家にいていつも圧倒されんねんけど、
こんなに忙しいのにご飯ちゃんとしてるなって。
嘘、全然ちゃんとしてないよ。
Speaker 1
してるよ。
してないよ、全然。
Speaker 2
うちこの間カズと喋ってたんやけど、
ちかちゃんの家に行って学んで
学んで真根っこした商品大きく2つありまして。
Speaker 1
何だろう。
Speaker 2
1つティファルのマルチクッカー。
Speaker 1
圧力電気鍋?
Speaker 2
そう、ちかちゃんがご飯炊くのに使ってるやつを
骨付きの鶏肉とか炊いたりするやつとかに結構使ったり。
Speaker 1
あれいいよね。
Speaker 2
あとブンブンチョッパー。
Speaker 1
ブンブンチョッパーいいよね。
あれないと生きてけない私も。
Speaker 2
あれ人生変わった。
Speaker 1
本当に人生変わった。
Speaker 2
カズと一緒にパスタを作ってたの。
ボロネーゼじゃないけど、ひき肉とさ。
ブンブンチョッパーあったらあんなに楽な料理はないねって。
Speaker 1
そうですね、確かにね。
あれ包丁でやるのえぐいよね。
Speaker 2
えぐい。包丁でしかやったことがなかったのね。
でも今ブンブンチョッパーあるじゃん。
トマトペーストが余ってたから、
じゃあ明日から旅行行くんだけど、
食材もあるしじゃあこれ作ろうって。
人参ブンブンチョッパーでしょ。
マッシュルームもブンブンチョッパーでしょ。
玉ねぎもブンブンチョッパーでしょ。
もう人生が変わったね。
あんなに早くボロネーゼが作れるとは思えませんか。
33:03
Speaker 2
本当?
Speaker 1
そうね、確かにね。
クオリティオブライフが上がる。
Speaker 2
確かに確かに。
Speaker 1
でも私あれだよ、
かずちゃん、ゆみちゃん夫婦の真似して、
エアフライヤー買って。
買った?
買った買った、忍者。
Speaker 2
あれめっちゃいいよね。
Speaker 1
めっちゃいい。
もう最強じゃない?
電気圧力鍋とエアフライヤーがあったら、
なんとかなるよね。
Speaker 2
あれはね、かずちゃん専門。
なんか揚げの苦手やね。
機械の加減計?
加減計。
なんか分からんくて、ちょっとドキドキしてしまうね。
Speaker 1
フォーマーやったら見えるやん。
Speaker 2
忍者って入れちゃったら見えないじゃん。
Speaker 1
開ければいいよ、こうやって。
Speaker 2
でもティファールも開けようと思ったら、
めっちゃ空気抜かないと開けられないよ。
Speaker 1
あれはね、ティファールは開けられません。
圧かかってるからね。
Speaker 2
箱に若干の缶が割れるから、
あれはもう、かずちゃん。
Speaker 1
加減計はかずちゃん。
Speaker 2
やってもらって。
ちょっとあれ不安なんだけど。
でも便利だよね。
うん、便利。
Speaker 1
すっごい便利。
Speaker 2
なんか結構あれしてる。
冷凍シュウマイとか冷凍餃子。
Speaker 1
うちもうちも揚げ餃子みたいになるよね。
うん。
Speaker 2
でもどうなる?
うち虫みたいになってるね。
虫になるのはそうか。
あれはあれだ、ティファールだ。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
なんか変な、かずちゃんが一生懸命粉混ぜてさ、
変なってたのかな。
Speaker 1
カット。
Speaker 2
カット、カット。
鳥の骨付き肉とかになんかちょっとまぶして、
それをエアフライヤーでやったり、
お店でやってるような骨付きチキンのかぶり付くやつみたいな。
あんな子供も大人も楽に作れる。
Speaker 1
いいね、おいしそう。
Speaker 2
そう、だから生活が、
ちかちゃんのキッチンにお邪魔するたびになんか盗んで、
買ってて、
人生変わったわーって言ってる。
ほんと?
Speaker 1
嬉しい、お役に立てて。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
最近ね、この前日本帰って、
遅いかもしれないんだけどさ、
キャベツの千切りするピーラー知ってる?
あー持ってるかも。
ほんと?なんかあれのいいやつを買ったの。
なんか前持ってたけど、なんかちょっと安くて、
イマイチなやつで、
今回日本でいいやつを買ったんだけど、
いいやつは、いい、ほんとにすごい良かった。
えーどうなんの?
Speaker 2
うちはさ、母親がさ、
これ買ってあげるわって言われて、
いるかなって思いながら、
うんって言って買ってもらったピーラーがあって、
なんかちょっと可愛くてプラスチックで、
なんかでもすごく細く切れるみたいな。
あ、そう。千切りができるみたいな。
Speaker 1
そうそうそう、そういうやつ?
Speaker 2
そうそうそう、あれ、
Speaker 1
人生変わったね、私も。
サラダすぐできるし、千切りの。
36:00
Speaker 1
そうね、ふわふわになるよね。
Speaker 2
そう。
どっかに眠ってるわ。
だって、あれにポン酢かけたら、
Speaker 1
うちの息子いっぱい食べてる。
でもあれ美味しいよね、
Speaker 2
カツクラって知ってる?
え、知らない。
九州にあんのかな?
なんか京都のチェーンって言うんやけど、
カツのね。
で、この辺で父親と母親と息子と4人で行ったんやけど、
あそこはさ、ふわふわのキャベツがさ、
おかわりひとつ、
ほうだいないよ。
あのふわふわキャベツって美味しいよね。
子供もちゃんと食べるしさ、
Speaker 1
いいよね。
Speaker 2
探そう。
しばらくキャベツ買ってへん。
Speaker 1
あるんかな、ロンドン。
Speaker 2
キャベツ?
Speaker 1
あるやろ。
Speaker 2
でもなんかさ、ぎゅってなってるキャベツと、
Speaker 1
なんかこう、隙間が、
なんかスカスカってなってるやつあるよね、こっち。
Speaker 2
なんかベルリンのキャベツ変だったよね。
Speaker 1
変だったよね。
Speaker 2
こんなんなってるやつのほうが日本のに近くてさ。
Speaker 1
そうそう、おにぎりみたいな形のね。
Speaker 2
そうそうそう。
丸いのはなんかちょっと違ったよね。
Speaker 1
そうそうそう、なんか違ったよね。
Speaker 2
恥ずかしいの。
そう。そうなんだ、そうなんだ。
あ、でもね、話戻るとね、
うん。
うちの息子は、
イギリスの小学校の今、プリスクールなんだけど、
うんうん。
あの、楽しそうよ。
ほんと?
なんか毎週学校から本をもらって、
うん。
あの、1週間お家で読んでから、
感想みたいな親が書いて、
うんうん。
あの、先生に返すっていうルーティンがあるんだけど、
うんうん。
本がイギリス英語やねん。
だから私も知らない単語結構多かったりして、
うんうん。
差し引いて覚えながら、一生懸命読んだりとか。
うんうん。
うちのはなんか、カルチュアルデイみたいな感じで、
うん。
自分の家族の、
あの、
Speaker 1
海の?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんか文化の確保をしてきてくださいみたいな。
Speaker 2
うんうんうん。
そのご飯も持ってきてもいいよみたいな。
だからうちの子は忍者で行ったんやけど、
うんうん。
他の国の子がなんかすごい、
先生がなんかこう、
ジャマイカの国旗のドレスと、
うん。
そういう国のね、
文化を持ってきたりするのが面白いなぁと思うし、
うんうんうん。
イギリスがそんなんやるってなってて、
Speaker 1
どこの学校もやってると思うねんけど。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
なんとこ楽しそう。
へー、結構国際職豊かな感じ?
Speaker 2
学校は。
うん、めちゃくちゃ。
いいか悪いかは置いといてめちゃくちゃそう思う。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
どこらへんの国?
アジア人。
Speaker 1
アジアって言ったら広いやん。
Speaker 2
アジアとか、
そういうこと。
イギリスって、
ジャマイカ統治してたじゃん。
39:01
Speaker 2
だからジャマイカのことか、
あとは、
でもどこの国ですかって聞けないから分かんないんだけどね。
Speaker 1
あ、まあそうだね、確かに。
Speaker 2
でもなんか息子の、
お友達の名前?
なんて?
思うけど言わずにとりあえずググるみたいな。
Speaker 1
あははは。
Speaker 2
あんまりなんてって言うのもあかんよなと思って、
とりあえずググって、
Speaker 1
ググって言うの?
Speaker 2
国のよくあるお名前だよとか、
Speaker 1
ググググとか、
Speaker 2
それこそ、
マハメド君とか、
あー、なるほどね。
結構多いかも。
なるほどなるほど。
うちのエリアはね、
でもなんか同じようなエリアなのに全然、
それこそ、
白人の子の方が多い学校もあって、
うちの学校、
白人の子は結構少ない。
へー。
Speaker 1
それで住む地域で、
学校って決まるの?
ここからこっちに住んでる人は、
この学校ですみたいな?
Speaker 2
なんか住んでる場所から、
応募できる学校が確か限られていて、
なるほど。
うちなんか4つぐらい、
申し込んだんかな?
で、一番目に、
遅かったのは引っ越したのがね、
1月15日ぐらいまでに、
それを出さなあかんかったんやけど、
うち住所まだなかったから、
引っ越したの3月やったから、
3期目ぐらいの小学校になって。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
そうそう。
それで全然違うかも。
Speaker 1
そっかそっか。
Speaker 2
帰り道に、
隣の小学校の子とかいたら、
めっちゃロシア語聞こえてきたりして、
お母さんとか、
ロシア語で喋ってて、
Speaker 1
うちの学校にはない姿やな、
Speaker 2
とかなって。
なるほどね。
でもまあ、
まだ4歳やし、
一応ちゃんと、
危なそうな気配とかが
なければいいのかな、
と思ってんねんけど、
Speaker 1
ただ、一応、
Speaker 2
他の学校に応募みたいに
できんねん、まだ。
うんうんうん。
そのウェイスティングリストには
実は載せてもらってて、
近くのもう一個の学校の方が
同じ効率やねんけど、
評判がめっちゃいいねんな。
だから、どっちに移そうかなー
とは思ってんねんけど。
Speaker 1
そうかそうか。
Speaker 2
まあ、あんまり思い詰めても
よくないから、
まずは彼がハッピーで、
楽しそうに。
Speaker 1
そうね。
と思うけど。
何がね、いい経験になるかも
わからんしね。
Speaker 2
そうそう。でもそっちはそんなに
小学校の数はいっぱいないでしょ?
Speaker 1
そうね。
地方都市だから、
まあ、私立にするか
公立にするか
みたいな感じかな。
42:00
Speaker 2
私立って普通の人が
お金出るレベル?
Speaker 1
うん、全然。
一年で1500ユーロとか。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
だったら、まあまあ、知れてる。
Speaker 2
日本の私立の小学校とかに
Speaker 1
比べたら全然だよね。
一年間で20万とかってことかな。
20万くらいってこと?
うーん。
だから結構なんかみんな
そうね、私立に入れる
なんか入れるか入れないかの判断は
健全的なことってよりも
なんか教育方針とかで
決めてる感じかな、みんな。
Speaker 2
なに、音楽やらせたかったらとか?
Speaker 1
うーん、ていうかまあ
なんだろう
あのさ、フランスさ
なんだっけ、グレーブって
ストライキか。
ストライキが多くて
学校がよく閉まっちゃうのね。
Speaker 2
ていうか、ホリデーもめっちゃ多いよな。
Speaker 1
そう、あの今絶賛バカンス中でさ。
Speaker 2
めっちゃバカンス多いよな。
Speaker 1
そう、あの基本的に
6週間学校行ったら
2週間休み
6週間行ったら
2週間休みって感じで
で、まあ
そういう
夏休みは2ヶ月休み
ていう感じかな。
で、まあ水曜日もないし、学校。
Speaker 2
ないの?
Speaker 1
ないの。
週4ってこと?
そう、週4で
6週間行って
Speaker 2
でもそれ幼稚園だからじゃなくて?
Speaker 1
小学校も。
Speaker 2
めっちゃいいやん。
子供はね。
Speaker 1
先生と子供はね、いいかもしれんけど。
親はね、大変だよね。
まあ一応その学童みたいな感じで
預けられるところは
あるんだけど
ね。
Speaker 2
そう、水曜日休みなんや。
そうなの。
じゃあ仕事するときどうしてんの?
水曜日私が
Speaker 1
息子と一緒にいて
で、週末
私は働くとかかな。
なるほどね。
今もバカンスだから
週に2日は
私が平日一緒にいて
で、週3日
学童行ってもらって
Speaker 2
で、週末はパパといて
Speaker 1
で、週末私2日働くみたいな。
なるほど。
そうなの。
ねえ、みんなどうやってんだろうって思うけど
やっぱ結構おじいちゃんおばあちゃんに
頼んでる人とか多いかな。
ああ、それは思うかも。
Speaker 2
それはこっちでも思う。
なんか習い事を活かすやんか。
今、あ、そうそう
ラグビーをね、9月から始めて。
え、ラグビー。
Speaker 1
すごいね。
45:00
Speaker 2
イギリスっぽいでしょ。
かっこいい。
やっぱおじいちゃんとかと来てるね。
Speaker 1
まあ、そっかそっか。
Speaker 2
で、なんか習い事
テニスもやってるとか
2、3個やってたりするんだけど
どうやってんの?って言ったら
平日に
おばあちゃんがテニス行ってるとかで
あ、そっか。おじいちゃんとおばあちゃんいたら
それは成り立つわなあ。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
今いないからさ
今はもう普通に
5時くらいまで学堂入れてて
で、迎えに行くのね。
まだ幼稚園児なのに
Speaker 1
え、え、学校って何時まで?
Speaker 2
学校3時15分。
Speaker 1
早いね。朝?
フランスね、4時半まで。
Speaker 2
あ、でもそれでバランス取れるんかもな。
その、平日もちょっと遅くまでやってる分
金曜日お休みみたいなのは
メイクセンスかも。
Speaker 1
まあね、でも大人は
先生はいいかもしれないけどさ
まだ3歳になってない
2歳半の子とか
いるのね、年少さん。
4時半までって結構かわいそうだな。
Speaker 2
そうね、そうね。
でもそれ言ったらうちだって
息子、ナーサに入れてたじゃん
こっち来てから。
そっか、もう
ドイツ行った時も
一番早く迎えに行って
Speaker 1
4時半とかだったよ。
なんかね、保育園とかはね
まださ、こう、なんだろう
子供に対する大人のさ
人数がさ、多いけどさ
学校ってなると
子供をね、20人近くに対して
先生一人とかでさ
やっぱね、ケアもね
なかなかできない中で
2歳代でその時間って
結構過酷だなって思う。
確かに。
Speaker 2
それは確かにそうかもね。
まあ、強くなるよね。
まあね、2歳半とかで
7、8歳の子たちと一緒にいると
面白いよね。
兄弟なくても
Speaker 1
まあ、確かに。
Speaker 2
うちの子、大きいお兄ちゃんと
今日いたけど
足の裏が臭かったとか
みたいな。
靴履いてる歴が違うからじゃない
Speaker 1
とか思いながら。
7、8歳はね、臭いよね、もうね。
Speaker 2
もうね、もうね。
でもそうそう、だから
3時15分までで
でもなんか、最近さ
思うけど
なんか、昔さ
働いてた時に
フランスの会社と
やり取りしなあかんことあってさ
ホリデーなっかと思ってたやん。
ホリデーでいません。
1ヶ月半とか
ヒーッとか思ってたけど
子供の時から
そんなにホリデーが頻繁にあったら
身につくよな。
休暇って大事みたいな。
Speaker 1
そうだね、バカンスの
再教育だね。
Speaker 2
そうやんな。
バカンスってそういうものみたいな。
Speaker 1
いいのか、悪いのか。
まあいいんじゃない?
48:01
Speaker 2
大事じゃんね。
人生を楽しむかと思うけど。
まあね。
Speaker 1
でもさ、なんかまあ
Speaker 2
今のね、年齢
Speaker 1
4歳とか5歳だったら
まだね、いいかもしれないけど
もうちょっと大きくなってくるとさ
別に親とも過ごすわけじゃなくて
うん。
なんだろう、なんかこう
暇を表は余しちゃう
ことって多いんだよね。
子供ってさ、
暇があるとよからぬことしかしないじゃん。
Speaker 2
それはそう。
Speaker 1
そう、なんかまあね
日本の部活とかさ
その点いいよなって思うけどね。
Speaker 2
それを阻止するためのもんよな、部活って。
Speaker 1
いや、ほんとそうだよね、確かに。
先生が大変だけどさ、日本。
Speaker 2
あれはあれでどうかと思うよな。
なんか部活に入らないという選択肢はありません
とかやって、うちの中学校。
Speaker 1
あ、ほんと?厳しいね。
Speaker 2
厳しくない?
うん、厳しい。
なんかそこまでする必要はあるかなと思うし
なんか清掃学やってんけど
なんか部活によったら
他の部活より練習量多いとかあるやん。
それ必要?みたいな。
みんな平等でよくない?って、今なら。
Speaker 1
これ、日本。
日本の子供忙しすぎるよね、ちょっとね。
Speaker 2
女の子がどうなんかは知らんけどさ
なんか良し悪しよね。
そうね。
Speaker 1
なかなかフランスは
親がその、なんだろう
何か子供が熱中できるような
アクティビティを見つける
手伝いをしてあげなきゃいけないな
っていうのをすごい感じてる。
でももうサークス吹いてたじゃん。
Speaker 2
サークス吹いてたね。
Speaker 1
そう、音楽はね、すごい好きなんだけど
吹いてそう。
Speaker 2
でもなんかね、何て言ったらいいかな
Speaker 1
音楽学校?みたいなとこの見学に行ったんだけど
今年はやらないって言ってて
誰が?子供が?
Speaker 2
子供が、そうそう。
Speaker 1
あ、私がねってこと?
Speaker 2
うん、誰が今年はやらないって言ったの?
息子がね。
自分でね、僕は今年はやりたくないって。
Speaker 1
そう、好き嫌いがはっきりしてるから
今んとこまだね、習い事見つけてないんだけど
そうなんだよ、まだね、ちっちゃいからいいけど
ちょっとね、年齢いくうちに
いく前に、何かこう熱中できること見つけないと
よからぬこと、なんかなんだっけ
麻薬か女かになるらしくて
まあ、そうでしょうね。
Speaker 2
どこの国でもそうだよね、きっと
Speaker 1
アクセスができちゃうからね
Speaker 2
そう
言ったって、ちかちゃん達の所って大きい町にも近いじゃん
電車乗ったりバイク乗ったり行けちゃうからさ
イタリアも近いしさ
51:01
Speaker 2
アクセスしようが何歩でもあるもんね
そう、そうなんだよね
Speaker 1
うちはさ、ちょっと無理矢理連れてったよ、ラグビー
Speaker 2
泣きながら連れて行くとかじゃないけど
私、運動そんなに得意じゃなかったし
カズはちょっとよく喋るけど
でも、どっちかっていうとシャイな方
私もシャイだから
多分うちの子ってさ、ちっちゃい時からパズルとか好きで
黙々さんなんですよ
何か与えると黙々ってすごいフォーカスして
お勉強とか向いてるなって思うけど
でも、何だろうな
運動とか慣れとかないと得意にならないじゃん
後から急にクラスで、はいやりましょうってなったら
僕やったことないってなったら
どうなんだろうってなるから
それだったら早くに慣れさせておいて
嫌だったら自分でやりましょうって
ラグビー、イギリスだとさ
日本の野球とかサッカーグラにいっぱいあるからさ
友達がやってるとこに行って
最初絶対やんないって頑固に言うから
シナモンバンでって言って
それでそれしちゃうのがかわいいんだけど
練習これ言ったらシナモンバンタイムねとか言って
Speaker 1
やり始めて
Speaker 2
で、ラグビーは
やり始めて
ママも一緒にやらないと嫌だって言うから
私は動きやすい格好で行って一緒に
クラスしたりして
Speaker 1
で、先週は
Speaker 2
ママ待ってるからもう一人で行きな
途中まで一緒にいてそこからピャって手放して
やったりしてたら慣れてきて
やっぱ体動くとすると子供ってすっきりした顔するじゃん
Speaker 1
うんうん、そうね
Speaker 2
確かにね
どこまで騙せるかって言うのも年々にもよるから
シナモンバンでいつまで釣れるかも
Speaker 1
かわいい
Speaker 2
シナモンバン持っていく
Speaker 1
出自分ね
Speaker 2
でも時間の問題ね
Speaker 1
そのうち騙されてくれなくなるね
でもね、やってると好きになるかもしんないしね
Speaker 2
うんうん
嫌になったら嫌になったやろうし
くれるときはくれるしな
日本で別に役に手を出さへん
でもさ、飲室のいじめやってる子とかもおるやん
そういう形で
モラルにそれたことをやるかっていうのは
怖い問題もあれば
何やったらマシなのかって難しいよね
自分の親の知らん中でさ
最悪やん
54:01
Speaker 2
そういうことは私はできたらやってほしくないなって
思うけど
Speaker 1
どの親が願ってそうなってるわけでもないからさ
Speaker 2
海外にずっとおると
ブラックとか日本よりアクセスしやすいしな
Speaker 1
そうなんだよね
触れ幅がひどいよね
悪いものに
手を出そうとしたら
何もない悪いものに
手を出せちゃう
Speaker 2
ちょっとで終わればいいけどね
そうだね
Speaker 1
何か熱中するものがあれば
エネルギーがね
あり余ってるから
Speaker 2
放出させないと
音楽とかもいてそうだよね
Speaker 1
スポープレスすること
何でもいいね
Speaker 2
絵描かせるとか
Speaker 1
何だろうね
来週にフェンシングの見学に行くことにした
Speaker 2
フェンシングとかあるのさすがやねんけど
Speaker 1
フランスっぽいね
近くね
Speaker 2
ちょっと電車乗って行かなきゃいけないんだけど
Speaker 1
そういうの好きかもなと思って
運動は好きなんだよね
今日もパパと息子と2人で
自転車乗りに行ってて
まだ三輪車だったんだけど
五輪外してみるって言ったら5分で乗れるようになったらしくて
やばー
Speaker 2
運動神経多分いいんだろうね
Speaker 1
高いところもピョンピョンピョンって行くしね
体を動かして発散させてあげたらいいのかなと思って
Speaker 2
元気やもんね
Speaker 1
元気なんだよ
バカンス中ワンオペする前の日とか
結構心構えしっかりしとかないと
よしよしと
2人きりみたいな
頑張りなきゃ
結構気合い入れて臨まないと
Speaker 2
大変なことになるんだよね
さっき収録する前に教えてくれたけど
仕事を変えたって言ってたやん
今その仕事はさ
前の仕事の時は
時々出張行ったりしてたじゃん
それが今は
目の前のことにどっちかっていうと
フォーカスして自分と対峙するような
状態じゃない
それは今どうな?いい感じ?
Speaker 1
環境の変化
57:02
Speaker 1
リスナーさんのために説明すると
前はずっとアートマネジメントの仕事をしていて
パリに住んでた時は
日本のアーティストさんのために
舞台公演準備したりとか
展示会準備したりとかをやっていて
最近はアメリカとかのプロジェクトが多かったんだけど
そういう文化とかアートのイベントのプロデュースとか
コーディネーターをやってたんですね
去年から
去年それを代謝して
新しく
コンテンツクリエイターって言ったらいいのかな
に転職というか
自分で始めて浮世絵を使って
日本語を学ぶっていうコンテンツ
海外の日本語学習者とか
日本文化が好きな人のためのコンテンツ作りをしていて
だから映像編集とかが主な仕事になったのかな
あの映像ってちなみにどこから来るの?
Speaker 2
作ってる
Speaker 1
自分で?
えー
Speaker 2
1から全部だね
Speaker 1
1から全部自分で作って
Speaker 2
そうだね
旦那とね
Speaker 1
映画とかはずっと作ってたから
映像編集は結構やってたんだけど
今アニメーション作ったりとか
AIとかも使ってるけど
音声の生成したりとか
音楽作ったりとかしてて
そうだね
Speaker 2
前まではチームで
Speaker 1
1人じゃ絶対できないから
国にいるいろんな立場の人と
Speaker 2
その1つの舞台公演を作り上げるみたいな
Speaker 1
で本番1日を迎えて
現場にみんな集まってっていうような仕事だったんだけど
もう今は
毎日1人でコツコツ
動画編集して
最初の方は
誰にも見られないから
本当にやってる意味あるのかなっていうのはずっと
あった?
すごいあった
私誰にも頼まれてないのに
なんで私こんなよろしくまで
映像編集してるんだろうとか
ちょっとずつ形にはなってきたけど
でも
それでもまだ結構
無毒だけど
でもそれが心地よかったりもするけどね
なるほどね
それはさ何でやろうに至った
Speaker 2
それこそ去年6月ぐらいに
1:00:02
Speaker 2
遊びに行ったときに
なんかふわっとは聞いた記憶があって
いいじゃんいいじゃんって
めっちゃいいアイディアって思ったから覚えてたんだけど
1年後ちょっとでここまで
作ってるとは
全く想像してなかったんだよね
だからそこ
どういうモチベーションでというか
何でやろうと思ったのかっていうのと
どういうモチベーションなのかっていうのが気になるかも
最初きっかけは
何か
子供っぽい本ばっかりしかなくって
Speaker 1
滞在時間がすごい短くて
もうすぐ上をペラペラペラってめくっちゃって息子が
会話が弾まない
なんか
子供っぽい本
だったりしかなくって
なんか
子供っぽい本
だったりしかなくって
子供っぽい本
だったりしかなくって
なんかこう会話が弾まない
本ばっかりで
なんか他にないかなと思って
でも探してもなかったから
何か自分で作っちゃおうと思って
すごいね
でもなんか文字だけじゃなくて
日本語っていう言葉だけじゃなくて
日本の文化も一緒に息子に伝えられるものを作りたいなと思って
ひらがなと浮世絵の本を作ったの
あーだったらあーのひらがなに
広茂の雨の浮世絵を乗せて
雨のあーみたいな感じで
それを和音まで作って
今Amazonだと自分で作ったやつを
印刷してくれるのね
えーそうなの
Speaker 2
Amazonが自分で作った何を印刷してくれるの
Speaker 1
本として
自分で作ったら
印刷できるシステムがあって
自主出版みたいな感じ
で販売することもできるのね
Speaker 2
Amazon上でってことね
Speaker 1
そうそう
Speaker 2
めっちゃいいやん
Speaker 1
でそれを作ったのがきっかけで
これ本にするんだったら
映像にしても面白いかもと思って
Speaker 2
確かに本にするって言ってたよね
本作ろうと思うみたいな
Speaker 1
その時まだできてなかったのか
Speaker 2
本を作ると言ってた
Speaker 1
そうかそうか
で映像も作り始めて
書き順とかもそっちだったら見せられるしとか
Speaker 2
思って
Speaker 1
日本の子ども向けでもいいけど
でも海外にすごい浮世絵人気だから
1:03:03
Speaker 1
海外の日本語学習者とかにも
何か役に立つかなと思って
映像を作り始めたのがきっかけかな
なるほどね
Speaker 2
なんかさ広重はさ
なんかこう
いいなと思うのが
ロンドンでさ
大英美術館で
いつだったかな
あの時に息子と行ったんだよね2人で
興味持たないかもな
でもどうしても見に行きたいから
無理やり連れてって
平日か休みだったのかな
そしたらさ
意外と子どもってすごい興味持つね
そうなんだよね
Speaker 1
そうなんか解釈
Speaker 2
子どもなりに
これは
なんかもう大人だったら変に構えてさ
こういうもんだと思って見ちゃったりするじゃん
これが好きとか
こんなの見たことあるなとかさ
ちょっとなんか変にインプット入ってるけど
子どもってなんかこれはこうだと思う
そうかもねみたいな
子どもながらに一生懸命見るよね
そう新しいね
Speaker 1
その親には大人にはない視点で
Speaker 2
見るし
Speaker 1
浮世絵はその点すごい見やすいというか
子どもでも楽しめる要素が結構あって
なんかその歌舞伎のさ
ポートレートで
目ギラー
お化粧堂みたいなのとかも
すごいインパクトあって面白があってるし
なんかねお化けの
お化けっていうか妖怪の浮世絵とかもいっぱいあるし
だからすごい
1ページの滞在時間が
すごい長くて
雨ってこれ線で描いてるんだねとか
ちょっとそれ真似して
なんかお絵かきしたりとかして
送るね
何よ本
Speaker 2
本送るね
Speaker 1
ありがとうありがとう
Speaker 2
めっちゃいいね
Speaker 1
さっきの質問もう一個何だったっけ
どういうモチベーションでやってんの
Speaker 2
きっかけは何だったの
どういうモチベーションで
一人で孤独な時間もあり
それを続けられるってことは
それなりの何かないとできないじゃん
なんかさ
モチベーションが中途半端で何か手出すとさ
なんかもういいかって思うときって
確かに確かに
Speaker 1
来るでしょ
Speaker 2
でもそれをなんかその
本ができて子供のために作る
ここで終わりじゃなくて
その次にそれを映像でもやろうって思うのは
なんでなんて
Speaker 1
だってそれも一人の
Speaker 2
めっちゃ長い時間をさ
コツコツそれにやって
何を
もう子供に見せるっていうフェーズは終わるわけじゃん
そうね確かに
それをなぜ映像でやってみようと思ったの
Speaker 1
なんでだろうな
1:06:03
Speaker 1
そうだね
でも浮世絵が好きだったっていう
好きだったっていうのもあるし
映像編集も楽し
好きだし
なんだろう
なんかその
それまでずっと日本の文化を世界に伝えたくて
仕事してたけど
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
この今子供が
そのバカンス多いが
あの
Speaker 2
環境
Speaker 1
ちっちゃくてってなったフェーズで
自分のやり方で
できる
自分のやりたいこと
ってなると
これが答えだって思ったのかな
Speaker 2
へー面白い
かなー
これちなみにさ
今アイウェオでやってたら
和音で終わるわけやん
その次はなんかあるん
Speaker 1
えっとね映像
本はまだその一冊なんだけど
えっと
映像はその
海外の
日本語学習者向けだから
なんだろう人の日常会話とか
Speaker 2
あーそうかそうかそうか
アイウェオだけじゃないんだ
Speaker 1
漢字とか
なんだろうね
なんかボキャブラリーとか
浮世絵の顔見せて
目鼻口とか
みたいなボキャブラリーを覚えたりとか
あとはね
なんかねチックトックでバズったのが
歌を作ってて
Speaker 2
バズったんやしかも
バズった
Speaker 1
ウケるよね
挨拶とか
曜日とかを
歌で覚えようっていうのが
なんかさ歌で
日本語を覚える歌って
子供っぽいやつしかなくて
オンライン上にね
なんかこう
旦那が
旦那も日本語勉強してるってのがあって
Speaker 2
なんかその旦那が
Speaker 1
筋トレしてる間に
聴けるような曲を作ること
Speaker 2
はいはいはいはい
Speaker 1
思って作った
Speaker 2
国のためにもなるね
Speaker 1
そうだね
そういうのをやったりしてるかな
Speaker 2
なるほどな
確かにな
なんか実際にさ
外国語をさ
ちかちゃんはフランス語ペラペラやけど
私はそこまで全然できてないけど
ドイツ語をさ
覚えなあかんっていう環境になった時に
なんかもう
なんていうかな
理屈だけじゃ難しいよな
ちょっと頭に残るとかってすごい大事でさ
なんか高校の時とかに
システム英単語ってやった?
Speaker 1
なんだっけ覚えてない
Speaker 2
大学の時はシステム英単語ってやってて
1:09:01
Speaker 2
ただただ英単語が
びしーって書いてあって
それ覚えてかなあかんみたいな
そういうのって限界あるやん
どんだけ暗記しても
なんかこう
すんなり入らへんかったら
いつまでたっても出てくるものにはならへんっていうか
その時は覚えられんねんけど
あれを使いようもなかったりとか
なんか口が進めるとか
なんかふんふんふんって思いながら
入るやつのほうが
絶対残る気がする
Speaker 1
ほんとまさにそれを目指したくて
なんかさこう
本当に今から日本で仕事をしますとか
留学しますっていう人は
もうがっつり
昔ながらのテキストで
試験受けるために頑張るとかいうのがあると思うんだけど
その日本文化が好きで
その延長でちょっと日本語も興味あるなとか
うちの旦那みたいに
日本語を勉強して
1年に1回日本行くから勉強したいけど
別にそんなに追い込まれてないから
テキストするほどでもないし
みたいな
そういう人たちがもっと楽しく
日本文化に触れながら
学べるものがあったらいいなというので作ってるかな
いいね
Speaker 2
なんかそこって今ないもんね
Speaker 1
そうなあんまりなくて
Speaker 2
結構周りの人に多いというか
日本人の人と結婚した旦那さんが
逆にすごく日本語上手なパターンか
他の国で仕事もしてて
自分の生活があって
それこそ家族と1年に会いに行くか
でも奥さんとはドイツ語
奥さんとは英語やったり
子供とも現地の言葉だと
日本語ってなかなか入る余地がないじゃん
そういう人結構多いよねと思うからさ
逆に何か学んでもらえて
覚えてもらえて
いいよな
そうだといいなと思って
作ってるよ
Speaker 1
孤独な戦いだけど
本当に
しかもさあ
家でやってるのね
だからこう
切り替えがね難しいよね
やめるタイミングとかってこと
うーんなんかもう脳みそが
Speaker 2
24時間
なんか
Speaker 1
仕事のこと考えちゃえる環境っていうのかな
それはそうだね
でさあなんかこう
Speaker 2
なんていうんだろう
Speaker 1
SNSとかってさ
よくも悪くも
全部数字で結果が出ちゃうじゃん
うん
Speaker 2
なんかそれもずっと気になっちゃうし
Speaker 1
うんうんうんうん
Speaker 2
それが難しいな
Speaker 1
なんか子供といるときは
なるべく考えやないようにしようとか
見ないようにしようと思うけど
ねえ
なんかね今のね私の
テーマというか課題かな
あの向上心と
マインドフルネスの狭間っていう
むずいね
1:12:00
Speaker 2
確かにむずい
そうなんかさ
Speaker 1
今あるものに感謝してって
よく言うじゃん
その今に集中しましょうって
うんうんうんうん
Speaker 2
それも大事だなあと思うけど
Speaker 1
でもなんか
Speaker 2
でもやっぱりもっともっと
Speaker 1
っていう向上心もあって
そのバランスだよね
うんうんうん
なんかどっちに振り切っても
だめだけど
それが今課題かなあ
それって私すごく思うんだけど
Speaker 2
人に理解してもらうのって
めっちゃむずいよな
自分の中で納得してる状態で
いいとするしかないというか
うんうんうん
すごく自分の中でさ
仕事が今面白くって
やってる状態ってあるやん
どうしてもあそこもうちょっとやりたかった
ここまでやりきれなかった
Speaker 1
って思ってると
Speaker 2
どんなに
なんていうかなあ
やりたい自分ってあるやん
夜遅くなって子供とか寝てから
Speaker 1
やっちゃおうかなみたいな
気になってた一時とか
Speaker 2
それこそ私もホリデーに
明日から行くねんけどさ
あでもパソコン100本持って行っちゃおうかな
あれやりたいなみたいなのがあるのよ
別に誰に言われてるわけでもないねんけど
やりたかったからやりたい
うんうんうん
でもそれって仮に旦那に言ったとて
なんかこう
絶対理解できないというか
うんうん
なんかこうすごく深く説明しないと
分かってはもらえない
と思うのね
なぜなら同じ仕事してないから
なんで今この状態で
それやりたいのかなって
他の人には多分分からない
で同僚に言ったところで
ホリデーなんだから休みなよ
その中にある燃えてる気持ちって
もう人に分かってもらえないし
分かってもらわなくていいものだと思う
うーん
なんか罪悪感を感じちゃうじゃん
子供といる時に
でもその罪悪感って
なんかできたらなくていいのかなって
人のことだから思う
Speaker 1
本当?
Speaker 2
自分やから持つねんけど
あごめんって
こうめっちゃ私を送り迎えに行くやん子供
その時仕事曖昧くからさ
あー次こうやって
あーとか思ってまうやん
Speaker 1
めっちゃ分かる
Speaker 2
そうで話しかけられるんで
ママさん何々でさ
あーあーあーって
Speaker 1
心に入ってないだけ
Speaker 2
もうなんか喋らずに
スクーター引いてるじゃん
もちろん
この時間はって決めたらいいんだけど
考えちゃってもいいと思う
人間は完璧じゃないもん
それをさ
バッバーって決めるのは難しいよね
Speaker 1
難しいね
時間と場所でコントロールできたら
一番いいのかなと思うけど
ちょっとね今それが難しいから
でもなんかさ
子供もさどんどん大きくなるじゃん
なんかこう
1:15:01
Speaker 1
なんだろう
今可愛い時期を見逃したくないなとも思うし
わかるよ
全部欲しいみたいな
欲張りなんだよね
仕事も頑張りたいし
子供との時間も大切にしたいし
後悔したくないなっていう
ポイントだけ決めればいいんじゃない
うん
Speaker 2
なんか24時間を完璧には誰もできないから
だから例えば
なんかちかちゃんの場合難しいけど
私の場合だったら
土日はもうパソコン開かない
うんうん
で土日は携帯見ちゃったりするけど
子供との時間楽しみにして
ご飯食べる時間をできるだけ
ちゃんと話をしようとかにして
うんうん
それ以外の時はさ
ちょっとベイグじゃん
そうね
なんかこうプライベートだけど
仕事終わったばっかりの時間だったら
そんなに誰しもさ
ピャッて切り替えられなかったりとか
うんうん
Speaker 1
それこそ個人事業主だというわけだと思う
Speaker 2
そうなんだよね
自分の会社だから
うんうん
それは会社員だったら楽だよ
だって自分が会社出ても回るもん
うんうんうん
だから自分で成果出さないといけないから
自分の子供みたいなもんじゃん仕事が
うんうんうん
だから子供が2人いると思えばいいんじゃない
Speaker 1
子供2人か
うん
Speaker 2
両方に愛は女児類は与えられないじゃん
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
私の持論は子供が複数いるとき
一緒の育て方はできないからさ
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
だからこっちも私の子供って思ったからいいじゃん
Speaker 1
いやそうなんだよね
それぐらい思い出があるからね
Speaker 2
そう思うよ
そりゃそうだと思うよ
じゃなかったりやってないでしょ
Speaker 1
そうだね確かに
そうなんだよね
なんか最近そのなんだろう
でも1年やってるからさ
それが続くと結構きつくて
うん
向上心100%の私がきつくて
自分がね
そうそう
でやっぱそこにスポーツが
体を動かすっていうことが
結構解決策になった
なってきたかな最近
Speaker 2
何やってんのバレーやってんの
Speaker 1
バレーね今教室見つけれてなくて
今ヨガとピラティスやってて
あーいいね
うん
でも本当になんだろう
その時間どうしても
仕事のこと考えちゃうんだけど
でもやっぱり結構
頭が空っぽになるというか
うんうん
なんかリセットされて
そうだな
うん
体を動かすのいいかなと
やらないとちょっと
バランスが取れなくなってきたかな
うん
スポーツしてる?
やってないけど
Speaker 2
子供のラグビーの時間が
日曜日の朝9時半からが
うん
もうなんか一緒に走るから
なってちょうどいい
1:18:01
Speaker 1
すごいねここまで
どうしようね
Speaker 2
今度あと
Speaker 1
今度画面越し見たら肩めっちゃ
肩幅広くなってたな
でも子供のラグビーだからね
Speaker 2
タッグルとかもないから
Speaker 1
でも普段運動してないから
Speaker 2
うんうん
走ろうと思ってスニーカー買ってんけどさ
あれはそれで
季節が悪くて
暗いやんか
家の前森やねん
でもなんか走りたいと思って買ってんけど
暗い森むちゃくちゃ気持ち悪いね
怖い怖い
Speaker 1
怖いやろ
Speaker 2
怖い怖いやめとこう
じゃあ朝6時から走ろうと思う
でも結構真っ暗やね
暗いね
まずアスファルトの上走ればいいじゃんって言うけどさ
なんかあったらどうしてくれんねんと思うわけ
Speaker 1
めっちゃ普通に言うけどさ
Speaker 2
みたいな
一応女子やしみたいな
Speaker 1
いやほんと言わない
弱者やん
Speaker 2
アジア人だしね
怖いなって
やってへんねんけど
運動大事だよね
Speaker 1
いやー体動かすの大事だね
Speaker 2
でもおもろいな
そのやる気がある自分に自分が参るっていうのが
Speaker 1
いやほんとに
なんかもう多分寝てる間も考えてるんだろうね
起きても頭がパンパンのまんまって感じだもん
でも運動するようになってそれなくなったかな
いい夢が見れるようになった
Speaker 2
大事ね
やっぱちゃんと寝ないとね
なんかクリエイティブなあれほど
ちょっとリラックスする頭も大事よね多分
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
これさコンテンツはさ
もう続々増やしていくわけやろ
だって日本語っていう枠にしたら
何本でも増やせるやん
Speaker 1
そうだね
インスタは週3作ってるかなアリールー
Speaker 2
インスタやりの
TikTokやりの
Speaker 1
インスタとYouTube同じやつで
Speaker 2
スーパーママやね
だってさ
こっちは今10時やけどそっちは11時やろ
11時
ワンホペで今子供夏休みで
寝かしてからの今これ収録をしており
パパはその間ずっと外おったってことやろ
Speaker 1
今日は私仕事の
ごめんなんか雑音がいっぱい入るかもしれない
Speaker 2
全然大丈夫や
本当?
これはかずちゃんの期待値も低いと思うから
私待たせたということで
ごめんね
この間出演して楽しかったから
ねえねえみたいな
私近頃
夜の夜のワイン飲みながら収録してみていい?
いいよ
Speaker 1
優しい
Speaker 2
今パートナーのけんさんっていうか
赤ちゃんが生まれてちょっと忙しいので
1:21:01
Speaker 2
収録の比率も変わってたりして
私ちょっとジャックするわ
Speaker 1
それに乗っかってお邪魔しちゃった
Speaker 2
どうそのワインおいしい?
Speaker 1
おいしい
ガリしちゃったちょっと
やばい
Speaker 2
私もさっきなんかコポッて音が入ってると思った
でもね1時間半も喋っちゃった
そんなに喋っちゃったか
私は全然あれだけど
Speaker 1
明日からどこ行くの?
Speaker 2
明日からリスバンに行く
Speaker 1
いいね
Speaker 2
トイレの中は
ごめん
ごめんなさい
Speaker 1
顔引っ越しましたすいません
Speaker 2
朝からリスバンに
私たちどんどん引っ越していって
でも私は出張とかでいろいろ行ったり
野暮用で日本帰ったりしたんだけど
帰りたくてっていうより野暮用でね
家族旅行まだ一回もしてないのね
そうなんだ
引っ越してきてから参加できて
だから仕事もちょっといろいろね
お騒がせ事件があったでしょ
赤ちゃん仕事がーみたいな
あって落ち着いてるので
ちょっとどっか行こう
暖かいところへって言って
いいね
私もロンドン行ったことある
Speaker 1
私もロンドン行きたいな
Speaker 2
おいでよ
うち泊まればいいじゃん
ロンドン行きたい
近いしね
こないだも友達来てたよ
Speaker 1
ほんと
Speaker 2
こないだニューヨークから
ほらほらあのソラだって
こないだニューヨークでさ
イベントあった時に私の
Speaker 1
紹介してくれた子か
Speaker 2
そうそうそう
その子が来てて
うち決まって
1日だけだった
1月正月の時は
私の同僚圏友達が
ベルリンから
息子と2人で来て
家に泊まるんで
全然遊びに来てね
Speaker 1
ありがとう
ちょっと1人で行きたいな
Speaker 2
いいよいいよおいでおいで
うちからさ
市内40分くらいでさ
いいね
全然いっぱい遊んでるからさ
Speaker 1
いいとこ住んでるね
Speaker 2
いやーなんか
そう言えばあれだけど
場所によっては
50分1時間でもなるから
ちょっと今よく言った
場所によっては全然1時間
Speaker 1
森で走ろう
Speaker 2
森で走って
鳥の声を聞きながら
Speaker 1
いいねー
いいとこ住んでるね
Speaker 2
でもさ
いったいちかちゃんも
海で歩けるんだから
Speaker 1
まあねそうね
自然は大事だ
Speaker 2
ねねね
ということで
今日はこのあたりで
Speaker 1
はい
こんなのでよかったのかな
Speaker 2
大丈夫です
Speaker 1
本当に取り留めもなく
Speaker 2
だって私
カブちゃんに
ロンドンテックトーク
っていう名前なのに
テックじゃなくていいのかなって
言ったら
好きなこと話せばいいんだよ
って言われて
リスナーさん
1:24:01
Speaker 2
私のそんな取り留めもない話
聞いて
大丈夫かなって言ったら
俺らも筋肉の話とかしてるんやから
大丈夫やでって言われて
そっか
じゃあいつかタイトルをジャックして
ヨナヨナワイン
っていう名前にしようかな
始めた企画なので
Speaker 1
じゃあちょっとここから
じわじわジャックしていきましょう
Speaker 2
はい
じわじわジャックしていきたいと思います
せんさん
かずちゃんウォッチアウト
Speaker 1
宣戦布告
はい
Speaker 2
すいません
リスナーの皆さんも
ジャックした
こんな中を聞いていただき
ありがとうございます
Speaker 1
ありがとうございます
01:24:39

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