阿蘇山中で陶芸家と農業の二足のわらじを履く生活を30年以上。
いっぽうで経営塾や『繁栄の法則』などの執筆を通じて、事業繁栄の法と人の生きる道を説く北川八郎が、みなさんから寄せられた人生や仕事ににまつわる悩みにお答えします。
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■番組(北川八郎)への悩みのご相談はkitagawa@kiqtas.jpまでお寄せ下さい。
第96回「現代を生きる経営者たちへ」
今週から2週にわたり、小国のカフェ「いちご一枝」よりお送りします。 北川が読んで感銘を受けた、保坂正康著「昭和の怪物 七つの謎」(講談社現代新書)での、胆力のある歴史上の人物たちの凛とした姿勢。 あらためて、日本人として、この時代に生まれた使命とは?経営を通してなすべきこととは?など、現代の経営者に向けてメッセージを送ります。 11月11日の中野での楽心会、11月15日~21日の陶器展のご案内をしています。特に17日の投げ銭ライブは必見です。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa096.mp3
第95回「朝日の世界と夕日の世界」
小国・楽風シリーズ最終回です。 みなさんは朝日と夕日、どちらが好きですか?朝日が好きな人は働くのが好きな人が多いような気がします。現代人は、働くことを人生に持ち込み過ぎなのではないかと北川は指摘します。ハードワークをやめて、もっと一日の終わりに夕日の世界で安らぐことが必要なのではないでしょうか。 相手がひれ伏すような光(太陽)と相手に安らぎを与えるような光(夕日)の違いについてお話します。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa095.mp3
第94回「小国での北川はどんな人?」
小国・楽風よりお届けしています。 今週は、北川が小国に来た30年近く前から親交のある方に、北川との出会いや出会った頃の印象などをお話しいただきます。縁もゆかりもない土地である小国にやってきた北川夫妻の印象はどのようなものだったのでしょうか?これまでの歩みや暮らしぶりが垣間見えるかもしれません。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa094.mp3
第93回「緑に挟まれる」
引き続き小国・楽風よりお届けします。 北川がぜひ早川に体験してほしかったという「緑に挟まれる感覚」。 人工物の一切ない草原だからこそ味わえる感覚です。私たちは、都会では時間に追われ、尽きることのない未来への不安に悩まされています。それでも使命を果たすために社会に戻っていかなければなりません。そのためにも、時には深い緑の中に入って力をもらうことが必要です。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa093.mp3
第92回「予祝について」
小国・楽風にて、プチ公開収録会となりました。 予祝の話が好きでもっと聞きたい、なかなか実行に移せないがどうすればよいでしょうか?というご質問にお答えし、質疑応答形式で予祝について深くお話していきます。 予祝とは元々どん底を祝うという意味で使われ始めた古い言葉ですが、ポイントはどん底でお金がなくても「現金で」未来を祝うことです。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa092.mp3
第91回「小国・楽風より」
遂に小国での収録が実現しました!初めて小国を訪れた早川と、小国の素晴らしい自然についてお話します。ここでしか体験できない贅沢な満月の日の楽しみ方も登場します。また、どこにいてもできる北川流秋の楽しみ方もご紹介します。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa091.mp3
第90回「断食で気づくこと」
断食をして気づくことについて、あらためてお話しします。 断食をすると、誰もが、月のリズム、大地のリズム、宇宙のリズムなどを感じ、神と繋がるような感覚を味わうといいます。そして、自分がエネルギーに満ちているときには気づかない、周りの自然の優しいエネルギーを感じ、自分の身は自分だけが作ったものではないと気づいて、感謝の気持ちが生まれます。ダイエットや健康など自分の利益のためではない断食のすすめです。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa090.mp3
第89回「おすすめの一冊『最強マフィアの仕事術』」
北川が最近読んで感銘を受けた「最強マフィアの仕事術」(マイケル・フランゼーゼ)という本をご紹介します。元マフィアである著者が、実体験に基づいて書いているのですが、「結果が手段を正当化する」マキャベリズムで数々の成功を収めるマフィアも、行きつくところは「大いなる神の意志の下に、人の道を生きる」ソロモン主義だった、というところに北川の考えと通ずるものがあります。 番組の最後に、10月15日~17日の名古屋での断食会についてご案内しています。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa089.mp3
第88回「50代からの天真爛漫のススメ」
「ねばならない」「べきである」にがんじがらめになっている30~40代。それに対し、社会の枠も突き抜けて、人生を楽しんでいる「天真爛漫」な生き方があります。それは、寅さんのように誰からも愛されてしまう生き方。そろそろそんな生き方を目指してみませんか?北川が続けている「投げ銭ライブ」についてもお話ししています。 番組の最後に、10月15日~17日の名古屋での断食会についてご案内しています。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa088.mp3
第86回「香りについて」
北川の鎌倉オフィスにあったハッカ油の話から「香り」という話題に。。 香りは体験と深く結びついており、香りを嗅いだだけで瞬時にそのときの記憶をよみがえらせる力があります。そして、「満月の夜の香り」とは?リスナーの皆さんも香りで命を洗う体験をしてみませんか? ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa086.mp3
第85回「準備された世界」
北川の新著「準備された世界」をご紹介します。 共著者であり、著書内で対談をしているのは、書店「読書のすすめ」店長で、「本のソムリエ」と呼ばれる清水克衛さん。清水さんとの出会いや、本を出すことになった経緯、そして、二人に共通する思いなどなどをお話ししています。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa085.mp3
第84回 「子供がYouTubeやゲームのやり過ぎで悩んでいます...リスナーさんからの質問にお答えします」
「二人の子供が毎日長時間Youtubeやゲームをしており、完全にネット依存の状態です。さらに最近は二人とも学校を休みがちになり、本当に辛い毎日です。」とのご相談です。北川からのアドバイスは「1.自然の中に入ること、2.運動をさせること、3.食べ物を変えること」そして「30年後のことを考えて、夫婦で勇気をもって行動してほしい」ということです。最後に応援メッセージもありますよ。 また、8月19日に開催される東京楽心会についてもご案内しています。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa084.mp3
第83回 「日本人は売るのが下手?」
「良いものを作っても売れないと意味がない」―北川の持論です。 日本人は良いものを作るのは上手いが、売るのが下手。それは江戸時代の武士の朱子学にルーツがあるようです。商売は卑しいものではありません。良いものを作るだけでなく、利用方法を伝えたり発信したりすることの大切さをお話しします。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa083.mp3
第82回 「ミリオネア・メンタリティ」
今回は「ミリオネア・メンタリティ」についてお話します。北川の勉強会では度々出てきているこの言葉。言い換えると「豊かさ意識」とも言えますが、お金持ちの話ではありません。「この世は恵まれている、自分は良き人に囲まれている」と考えられる豊かな精神性を指します。その逆は、お金があっても不安だったり、いつも不運を嘆いて悲観する「貧者思想」ともいうべき考え方です。世の中の9割はこの「貧者思想」に陥っているといいますが、ミリオネア・メンタリティを身につければ次々に良き偶然に恵まれます。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa082.mp3
第81回 「あの世に持っていけるもの、いけないもの」
人生の旅立ちの時、持っていけるものは何でしょうか?形あるもの、地位や名誉などは何一つ持っていけません。持っていけるのは、人に与えた喜び、悲しみ、そして、もう一つは??死や来世について考えることで、生きる意味について考えさせられます。 番組の最後に、8月19日に開催される東京楽心会についてご案内しています。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa081.mp3
第80回 「MuchとMany」
世界の人口が増えているという話題から、MuchとManyという考え方についてお話します。Muchの世界は目に見えない善意や感動やエネルギーの世界、そこから数えられる個々の事象であるManyの世界が生まれています。Muchの世界に目を向けると全ての事象が理解できるといいますが...。 番組の最後に、福岡でのお話会についてもご案内しています。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa080.mp3
第79回「始めること、続けること、やめること」
「何かを始めること、続けること、やめること」について...「何かを始めるときは直感的に、小さなところから、やりたかったことを」「誘いにはなるべく応じる、そこにはメッセージがあるはずだから」「最初から平坦な道でなくても続けてみる」そして「人生に卒業はない、何事もやればやるほど奥深い」など北川の考えをお伝えします。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa079.mp3
第78回「神のルールと罠」
人間の作ったルールの裏側には神のルールがある...トラブルばかりなのは自然の調和・秩序を乱しているから、欲が過ぎるから。自分の都合だけに生きていこうとすると神に嫌われます。それは人間だけでなく動物でも同じです。人間の決めたルールや人間関係の苦悩の向こう側にある神のルールについてお話します。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa078.mp3
第77回「やる気が出ないときは...」
5月病や梅雨などでやる気が出ないことも多い時期ですね。そんなときに使える3つの方法をお伝えします。「鬱の気分を筋肉に食べさせる」とは?!すごく眠くなってしまう時の対策についてもお話ししています。 ご感想、ご質問はこちらまでお寄せください。 kitagawa@kiqtas.jp kitagawa077.mp3
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毎年「終戦の日」前に集中する報道を見て、 『火垂るの墓』を見て、 「戦争は惨い、二度と起こしてはいけない」 と心に決めつつも8月16日からはまた忙しい日常。 そんな繰り返しだったけれど、終戦68年の今年。 節目の年ではないのに、 『風立ちぬ』『終戦のエンペラー』『永遠の0』と 戦争をテーマにした映画の公開が なぜか多いと感じるのは僕だけでしょうか。 インタビュアーとして、 世界で初めて原爆が投下された広島に住む者として このテーマと向き合わなければならない。 ずっと心のどこかで思っていました。 けれど、重い腰があがらない……。 そんな中で複数の方から今夏、 こう言われました。 「インタビュアーなら、戦争体験者のインタビューをしてほしい。 ポッドキャストなら肉声を50年後も100年後も残すことができるのでは?」 終戦から70年近く経ち、 戦争体験を語れる方は年々少なくなってきています。 だからこそ、彼ら彼女らの思いを 「肉声のまま」伝えなければならない。 一刻も早く。 「戦争の記憶」は番組ではありませんし、 特定の思想へ煽動するものでもありません。 ただ、戦争の時代を生きた方々の肉声を、 ポッドキャストというしくみを借りて 大切に残していきたい。 2013年を生きるすべての世代の人へ。 国内外の人へ。 これから地球に生まれ続けてくるまだ見ぬ僕らの子孫へ。 平和とは何かを考える、 そんなきっかけとなれば幸いです。 ──「戦争の記憶」は、戦争体験者の肉声を残すプロジェクトです。 特定の団体を支持・支援したり、思想に煽動したりするものではありません── また、インタビュー聴取に際しては、以下ご了承のうえお聴き下さい。 ・インタビューの内容は、体験者の方個人の考え方や意見をそのままにしてあります。 また、現在では適切ではないとされる表現が含まれている場合がありますが、修正せずにそのままにしてあります。 ・ インタビューは、体験者の方が取材時点での知識と記憶に基づいて語っていることを収録したものです。 そのため、記憶違いやあいまいな点が含まれている場合があります。 https://listen.style/p/memoriesofwar?evxYoR08
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