この番組は、「記録すること」に惹かれた編集者の角田尭史(すみだたかし)が、いろんな形や目的の記録に触れ、記録の魅力や価値、記録の可能性について語っていく番組です。
記録に救われた過去や、編集者としての日々の「記録」から、記録にフォーカスしたトークを展開していきます。
▼パーソナリティ
角田尭史(すみだたかし)
株式会社midnight sun代表
1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。
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番組の魅力・推薦
#18 自分・自社の振り返りに「年表づくり」はおすすめです
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第18回です。今回は「年表」をテーマにお話ししました。年表作りによって、自分や自社の価値観の深掘りにつながる、という内容です。僕自身も年表を作っていますが、本当におすすめです。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② 以下のフォームへ投稿https://lovely-visor-df7.notion.site/339ae768695480f0821ae71b0716d79e?pvs=105▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#17 自社の新聞「midnight sun新聞」を制作中です
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第17回です。現在「midnight sun新聞」という新聞を制作しています。株式会社midnight sunとして、いろんな会社様の広報新聞「企業新聞」を制作しており、その自社バージョンを作っている、というお話です。会社として5年を突破したので、ここまでの記録の意味も兼ねての制作です。どんな新聞になるか、私も楽しみです。今回は、個人的な話ですが「筋トレ×記録」をテーマに話しました。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② 以下のフォームへ投稿https://lovely-visor-df7.notion.site/339ae768695480f0821ae71b0716d79e?pvs=105▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#16 僕のパーソナルトレーナーは生成AI
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第16回です。今回は、個人的な話ですが「筋トレ×記録」をテーマに話しました。筋トレにおいて、目標設定→現状把握→メニュー作成という流れでメニューを決めるのが重要。現状把握としての記録があれば、生成AIが自分に合ったメニューを作成してくれるので、やはり「記録」が大事、という記録マニア的にも面白いテーマだと思い話しています。新年度で何かを新しく始める方もいると思うので、一緒に頑張っていきましょう!▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② 以下のフォームへ投稿https://lovely-visor-df7.notion.site/339ae768695480f0821ae71b0716d79e?pvs=105▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#15 美容師&客の会話をAIボイスレコーダーで記録したら超面白かった
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第15回です。第14回に引き続き「会話記録」をテーマに話しました。「美容室の顧客満足度は、美容師のコミュニケーション力にかかっている」という持論が昔からあり、それを実証すべく試しに美容師さんと客(私)の会話を記録してみました。※もちろん許可をいただいています美容院のような人が相手のビジネスにおいては、会話記録は本当に資産になるな、と思いました。記録内容は公表できませんが、記録したことの面白さなどを解説しているので、ぜひ聴いてみてください。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② 以下のフォームへ投稿https://lovely-visor-df7.notion.site/339ae768695480f0821ae71b0716d79e?pvs=105▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#14 展示会の会話記録を取るのが面白かった話
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第14回です。今回は「会話記録」をテーマに話しました。先日とある展示会に出展し、そこで来場者との会話をボイスレコーダーを使って記録していました。そこから見えたことが本当に面白く、僕自身の仕事のブラッシュアップにも繋がるので、会話記録の価値を感じる時間でもありました。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#13 全人類、録音をしましょう
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第13回です。今回は「録音」をテーマに話しました。AI全盛期のこの時代において、録音が仕事・プライベートに大変役に立つとご存知ですか?議事録を作ったり、記事を作成したり、他者に仕事の概要を伝えたり、自己分析に使ったり。録音さえしておけば、自分の役に立つ様々なことに使えるので、とりあえず録音は本当におすすめです、という話をしています。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#12 AnkerのAIボイスレコーダー「Soundcore work」が良い!
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第12回です。今回は「AIボイスレコーダー」をテーマに話しました。Anker社から2026年3月3日に発売された「Soundcore work」を購入し、使っています。そのレビューということで、実際に「Soundcore work」を使って録音した音声になっています。とても軽く、ポチッとボタンを押しただけで精度が高い文字起こしや要約ができるので、デスクワーカーの人にはおすすめです。Anker「Soundcore work」https://amzn.to/4sjXYM0※3月中に手元に届いてプランを契約すると、月1200分プランが半年間無料で使えます▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world▼文字起こし記録マニア、今回もよろしくお願いします。今回が12回目になりますね。今日はいつもと聞こえ方が違うと思うんですけど、いつもと違うspeaker1:[00:00:32 - 00:01:01]マイクで撮っているので、ちょっと聞こえ方が違うと思います。なんで違うかというと、今日はですね、アンカーの新しく発売されたボイスレコーダーについてご紹介したいなと思ったので。それで録音をしているのでちょっと違うということですね。名前がですね、サウンドコアワークっていうものなんですけど、早い話がAIを活用したボイスレコーダーになります。今そういうのを結構使っている方いらっしゃいますし、クラウドとかノッタとかで発売してて、使っている方結構いらっしゃるので、もの自体は馴染みがあると思うんですけども、アンカー社から3月3日に発売された新しいものが出て現在僕はそれを使っているのでそのレビューみたいな感じで話したいと思います。使い方はすごく簡単というかシンプルで録音します。録音したのがスマホのアプリに文字起こしが飛びます。それで要約をしてくれるってものになるんですけどもその録音っていうのがボタン一つカチってやればもう録音が始まって、またカチってやればそれで録音がおしまいっていうすごく使いやすいものになっています。聞いてもらえばわかるんですけどもそんなに録音機器としては悪くないと思うんですよねもちろんポッドキャストとかで使うとなったらちょっと微妙だなと思うんですけど打ち合わせの録音ぐらいだったら全然使えるレベルだと思いますしプラウドとか他のものと違うのは使い方が、いろんな使い方ができるってことですね例えばプランドだったらスマホに貼り付けるこのイダ状、チョコレートの形をした細いやつあれか、手首とか首につける丸っこいやつっていうふうに使い方によって型が違う。そもそも物が違うんですけど、アンカーだとスマホに貼り付けることもできるし、首にかけることもできるしっていうので、一つの機器だけでいろんな使い方ができるっていうのがすごく特徴になっています。僕も基本はもう首に吊るして、ちょっと録音したいってなったら、その場でパッと録音できるようにしてるんですけども、機器をスマホに貼り付けて録音とかもできますし、それも好みによって使い方が分けられるっていうのは一つ強みだなって思います。こうやって録音したものを文字起こしも一時間の打ち合わせであって、もう5分後ぐらいには文字起こしが完了してて、その2、3分後には予約が完了するので、議事録とかを取る必要がそんなになくなるって感じですね。あと文字起こしの質がすごく高いなと思います。例えばGoogleのノートブックLMとかだと、文字起こししても「あのー」とか「まあまあまあ」とかっていうのがそのまま乗っちゃってますし、文字起こししてもちょっと言葉が違ったりとかするんですけど、アンカーの、これだと前後の文脈から読み取ってくれて、それでいて読みやすい感じに直してくれるんで、そのままもう文章として読めるぐらい質が高い文字起こしをしてくれるのがすごく特徴ですね。首に今僕開けてるんですけど、普通にアクセサリーとしてもなんか普通になんか綺麗だなって思ってアクセサリーとして使っても全然不自然じゃないなっていう感じで使ってます。僕はですね、このボイスレコーダーに合わせてボイスレコーダーに限らずアンカーがすごく好きで、今僕が使っているのだと、充電器をはじめとして、イヤホンもそうですし、あと体重計とか、あと掃除機もですね、なんか家電的なものは結構今、アンカーのもので揃え始めていて、なんかデザイン結構好きだなってものと、他のブランドに比べてちょっと価格がお得なのと、あとアプリでいろいろ管理ができてすごく楽なので、好きでずっと使ってますってので僕プラドとかも欲しいなってずっと思ってたんですけどアンカーのが発売してるっていうのでちょっとそれでもう欲しいなと思ってすぐ買ってみて使ってみた結果結構使えるなと思ったのでちょっと皆さんにもおすすめしたくて話してみましたこれもね記録その一つなんで、ふとした雑談とか面白い話とかっていうのをパッと録音しておくだけで結構いろんなことに使えるし、自分のなんていうかな作品作りとかにも活かせたりしますし、これをメモとか録音してなかったら忘れちゃうので、こういう面白い話っていうのをパチッと拾えるようにっていうのでちょっと使ってみているので、すごくおすすめです。皆さんもぜひ使ってみてもらえたらと思いますし、どれぐらいクオリティが高いのかっていうのを文字起こしと要約を概要欄に貼っておこうと思うので、もしよかったら見てみてください。めちゃくちゃ使えるなっていうのがわかるので、あ、でも文字量に限りがあるかな。ちょっとわかんないですけど、何かしら貼っておこうと思います。はい、今回は以上にしたいと思います。あ、少し話すのを忘れてたんですけども。ええ、このアンカーのサンドコアワークっていうのは、まず機器を買って、それからまあ使うプランがいろいろあって、プラン使わないと月に300分分の文字起こしができる。で、月に。まあ2500円ぐらいだったら、ええ、月に1200分分が使える。で、無制限だとまあ月。ええ、4000円ぐらいかな。で、まあ使えるっていう感じになっています。で、3月の末までに購入したら、あの。真ん中のその月。あのええ1200分のプランが半年間無料であの使えるので、ぜひあの気になっている方は買ってみてください。あ、結構お得だなって思うので。はい、アマゾンのリンクを貼っておくので、ご興味がある方はぜひ買ってみてください。では。
#11 報告書の時期ですね
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第11回です。今回は「報告書」をテーマに話しました。年度末は報告書の時期ですが、報告書も重要な記録の一つと考えることができます。報告書を作成する意義や、目的ごとの作成プロセスの違いなど、これまでの報告書作成の経験をもとに話してみました。株式会社midnight sunのお客様の声はこちらにまとめています。https://note.com/sumida_world/m/mce579ce3fca1何百年も前の風景がリアルに伝わり、どんどん継ぎ足して書けるあのフォーマット。博物館や美術館で巻物が重宝されるのも納得です。現代の巻物のアイデアとして「巻物でまちづくり」がイケると思うので、ピンと来た方ぜひ雑談させてください。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#10 「お客様の声」は事業活動の最重要”記録”の一つ
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第10回です。今回は「お客様の声」をテーマに話しました。企業のHPを見ると載っている「お客様の声」ですが、これを記録と捉えるならば、企業活動で最も重要な記録の一つと言えます。理由はシンプルで、社外の人にとって最も信頼たる情報だからです。この信頼のおける記録を積み重ねていく重要性について話しました。株式会社midnight sunのお客様の声はこちらにまとめています。https://note.com/sumida_world/m/mce579ce3fca1何百年も前の風景がリアルに伝わり、どんどん継ぎ足して書けるあのフォーマット。博物館や美術館で巻物が重宝されるのも納得です。現代の巻物のアイデアとして「巻物でまちづくり」がイケると思うので、ピンと来た方ぜひ雑談させてください。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#9 巻物の可能性がヤバい
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第9回です。今回は「巻物ヤバくね?」という雑談です。何百年も前の風景がリアルに伝わり、どんどん継ぎ足して書けるあのフォーマット。博物館や美術館で巻物が重宝されるのも納得です。現代の巻物のアイデアとして「巻物でまちづくり」がイケると思うので、ピンと来た方ぜひ雑談させてください。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#8 読書記録が最強の自己分析ツールに化けました
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第8回です。今回は「読書記録」をテーマに話しています。読書記録をつけるのが面倒と思う人もいると思いますし、僕もその一人です。でも、読んだタイトルと著者名だけでも記録しておくと、NotionとAIを使って最強の自己分析ツールに化けました。僕は雑多に本を読むので、自分の趣味趣向をあまり理解していなかったのですが、ちょっとした読書記録がそれを助けてくれた、という話です。noteで詳しく書いているので、気になる方は読んでみてください。https://note.com/sumida_world/n/n5045a43f2683▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#7 「アンケート」を科学したい
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第7回です。仕事をしていると「アンケート」を実施する機会が必ずあると思いますが、そのアンケートに目的やゴール、設計はありますか?アンケートは想像しているよりも奥が深く、目的・ゴール・対象者・回答人数・制限時間・配布シチュエーションなどいろんな要素が絡んで内容が決定されます。このアンケートの面白さを語るにはまだまだ至っていないのですが、「アンケートを科学すると意外と面白いのでは?」と思っていただけると幸いです。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#6 そのトラブル、本当に「トラブル」だと言い切れますか?
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第6回です。今回は「トラブル」がテーマですが、意外と「記録」に直結する面白い話です。まちづくりの現場で起こる、特に場所の使い方に関する「トラブル」って、元を辿るとその人も使いたくて使っているわけです。それを「トラブルだ」と頭ごなしに否定するのではなく、一旦「現象」「事実」として記録して、似たケースが散見されるようになってから対策や施策を考えてもいいのでは?という会話をした事例を紹介しています。記録によって感情的に考えすぎなくて済む、ということなのかもしれません。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#5 「書く」は今の自分の"ピン留め"
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第5回です。パーソナリティの角田自身がnoteを毎日書いていることを例に「書く」ってどういうことだろう?を考えてみた回。その日学んだことや感じたこと、起こった出来事をひとまず書いていき、それが蓄積されることで「記録」に変わっていく、と感じています。その記録が、自分に振り返るきっかけをくれたり、新たな示唆を生んでくれたりするので、「書く」はいいものですよ。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#4 途中で終わることも記録が生かしてくれる
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第4回です。「記録することの価値って何?」という問いへの一つのアンサーを話してみました。事業や活動、イベントなど途中で終わってしまうことも多いと思います。しかし、それに救われた方がいること、その時代を彩った事実は永遠に消えません。かつ、今が未来を変える可能性があるので、語り継ぐ価値があると考えています。私が直近でさせていただいた仕事を事例に、その思いについて語っています。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表https://midnightsun.jp/1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#3 そもそも「記録」って何?意味や漢字の成り立ちを調べてみた
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第3回です。この回から「記録」についてのトークを展開し始めました。「そもそも記録って何?」ということを知る必要があると思い、広辞苑で「記録」の意味を調べる漢字辞典で「記」「録」の意味を調べるGeminiで「記録の成り立ち」を調べるという手順で意味を調査してみました。個人的には、「録」の「刻む」という意味が秀逸で、だからこそ「記録」という言葉が成立しているんだな、と感銘を受けました。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#2 記録に救われた話②事業再生編
編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第2回です。記録することについて話していく前に、パーソナリティの私自身の「なぜ記録について話すのか?」を知っていただくために、具体的なエピソードを紹介していきます。第2弾は「事業再生」がテーマで、売り上げがガクンと下がってしまった時に、過去全部の売上記録を整理することで、「こういう仕事をこういう形でやっていた時が一番売上が良い」とわかり、その後の方向性を決めることができた、というお話です。▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿② sumida@midnightsun.jp へご連絡▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldX https://x.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#1 記録に救われた話①転職活動編
編集者の角田尭史が、記録の魅力や価値を深掘りする新番組『記録マニア』の第1回です。記録することについて話していく前に、パーソナリティの私自身の「なぜ記録について話すのか?」を知っていただくために、具体的なエピソードを紹介していきます。第1弾は「苦戦した転職活動」がテーマで、苦戦した時に取った記録が自分の転職活動の指針を示してくれた、ということを語っています。▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。note https://note.com/sumida_worldInstagram https://instagram.com/sumida_world
#0 「記録すること」の可能性を見出していきたい
編集者の角田尭史が、記録の魅力や価値を深掘りする新番組『記録マニア』の予告編です。本回では成績等の数字ではなく、思考や行動を残す「記録することそのもの」に焦点を当てる理由を語ります。500年前の絵巻物から着想を得た歴史的意義や、転職活動等の苦境で「記録」自らを救った私的な体験など、番組開始の背景を解説。未来へ繋がる「楽しい記録」の形を、今後の配信を通じて探究していきます。▼パーソナリティ角田尭史(すみだたかし)株式会社midnight sun代表1991年愛媛県生まれ。北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。
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