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#12 AnkerのAIボイスレコーダー「Soundcore work」が良い!
2026-03-19 07:27

#12 AnkerのAIボイスレコーダー「Soundcore work」が良い!

編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第12回です。


今回は「AIボイスレコーダー」をテーマに話しました。

Anker社から2026年3月3日に発売された「Soundcore work」を購入し、使っています。

そのレビューということで、実際に「Soundcore work」を使って録音した音声になっています。

とても軽く、ポチッとボタンを押しただけで精度が高い文字起こしや要約ができるので、デスクワーカーの人にはおすすめです。


Anker「Soundcore work」

https://amzn.to/4sjXYM0

※3月中に手元に届いてプランを契約すると、月1200分プランが半年間無料で使えます


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▼パーソナリティ

角田尭史(すみだたかし)

⁠⁠⁠⁠株式会社midnight sun⁠⁠⁠⁠代表

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://midnightsun.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


1991年愛媛県生まれ。

北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。

2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。

2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。

その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。

コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。

ポッドキャスト番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠頭がととのうラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。

編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。


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▼文字起こし

記録マニア、今回もよろしくお願いします。今回が12回目になりますね。今日はいつもと聞こえ方が違うと思うんですけど、いつもと違う


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マイクで撮っているので、ちょっと聞こえ方が違うと思います。なんで違うかというと、今日はですね、アンカーの新しく発売されたボイスレコーダーについてご紹介したいなと思ったので。


それで録音をしているのでちょっと違うということですね。名前がですね、サウンドコアワークっていうものなんですけど、早い話がAIを活用した


ボイスレコーダーになります。今そういうのを結構使っている方いらっしゃいますし、クラウドとかノッタとかで発売してて、使っている方結構いらっしゃるので、もの自体は馴染みがあると思うんですけども、アンカー社から3月3日に発売された新しいものが出て現在僕はそれを使っているのでそのレビューみたいな感じで話したいと思います。使い方はすごく簡単というかシンプルで録音します。録音したのがスマホのアプリに


文字起こしが飛びます。それで要約をしてくれるってものになるんですけどもその録音っていうのがボタン一つカチってやればもう録音が始まって、またカチってやればそれで録音がおしまいっていうすごく使いやすいものになっています。


聞いてもらえばわかるんですけどもそんなに録音機器としては悪くないと思うんですよねもちろんポッドキャストとかで使うとなったらちょっと微妙だなと思うんですけど打ち合わせの録音ぐらいだったら全然使えるレベルだと思いますしプラウドとか他のものと違うのは


使い方が、いろんな使い方ができるってことですね例えばプランドだったらスマホに貼り付けるこのイダ状、チョコレートの形をした細いやつあれか、手首とか首につける丸っこいやつっていうふうに


使い方によって型が違う。そもそも物が違うんですけど、アンカーだとスマホに貼り付けることもできるし、首にかけることもできるしっていうので、一つの機器だけでいろんな使い方ができるっていうのがすごく特徴になっています。僕も基本はもう首に吊るして、ちょっと録音したいってなったら、その場でパッと録音できるようにしてるんですけども、


機器をスマホに貼り付けて録音とかもできますし、それも好みによって使い方が分けられるっていうのは一つ強みだなって思います。こうやって録音したものを文字起こしも一時間の打ち合わせであって、もう5分後ぐらいには文字起こしが完了してて、その2、3分後には予約が完了するので、議事録とかを取る必要がそんなになくなるって感じですね。あと文字起こしの質がすごく高いなと思います。例えばGoogleのノートブック


LMとかだと、文字起こししても「あのー」とか「まあまあまあ」とかっていうのがそのまま乗っちゃってますし、文字起こししてもちょっと言葉が違ったりとかするんですけど、アンカーの、これだと前後の文脈から読み取ってくれて、それでいて読みやすい感じに直してくれるんで、そのままもう文章として読めるぐらい質が高い文字起こしをしてくれるのがすごく特徴ですね。首に今僕開けてるんですけど、普通に


アクセサリーとしてもなんか普通になんか綺麗だなって思ってアクセサリーとして使っても全然不自然じゃないなっていう感じで使ってます。僕はですね、このボイスレコーダーに合わせてボイスレコーダーに限らず


アンカーがすごく好きで、今僕が使っているのだと、充電器をはじめとして、イヤホンもそうですし、あと体重計とか、あと掃除機もですね、なんか家電的なものは結構今、


アンカーのもので揃え始めていて、なんかデザイン結構好きだなってものと、他のブランドに比べてちょっと価格がお得なのと、あとアプリでいろいろ管理ができてすごく楽なので、好きでずっと使ってますって


ので僕プラドとかも欲しいなってずっと思ってたんですけどアンカーのが発売してるっていうのでちょっとそれでもう欲しいなと思ってすぐ買ってみて使ってみた結果結構使えるなと思ったのでちょっと皆さんにもおすすめしたくて話してみましたこれもね記録


その一つなんで、ふとした雑談とか面白い話とかっていうのをパッと録音しておくだけで結構いろんなことに使えるし、自分のなんていうかな作品作りとかにも活かせたりしますし、これをメモとか録音してなかったら忘れちゃうので、こういう面白い話っていうのを


パチッと拾えるようにっていうのでちょっと使ってみているので、すごくおすすめです。皆さんもぜひ使ってみてもらえたらと思いますし、どれぐらいクオリティが高いのかっていうのを文字起こしと要約を概要欄に貼っておこうと思うので、もしよかったら見てみてください。めちゃくちゃ使えるなっていうのがわかるので、


あ、でも文字量に限りがあるかな。ちょっとわかんないですけど、何かしら貼っておこうと思います。はい、今回は以上にしたいと思います。


あ、少し話すのを忘れてたんですけども。ええ、このアンカーのサンドコアワークっていうのは、まず機器を買って、それからまあ使うプランがいろいろあって、プラン使わないと月に300分分の文字起こしができる。


で、月に。まあ2500円ぐらいだったら、ええ、月に1200分分が使える。で、無制限だとまあ月。ええ、4000円ぐらいかな。で、まあ使えるっていう感じになっています。で、3月の末までに購入したら、あの。


真ん中のその月。あのええ1200分のプランが半年間無料であの使えるので、ぜひあの気になっている方は買ってみてください。あ、結構お得だなって思うので。はい、アマゾンのリンクを貼っておくので、ご興味がある方はぜひ買ってみてください。では。

感想

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記録マニア、パーソナリティを務める、すみだたかしです。この番組は、記録することに惹かれた編集者の私が、いろんな形や目的の記録に触れ、記録の魅力や価値、記録の可能性について語っていく番組です。
記録マニア、今回もよろしくお願いします。今回が12回目になりますね。
今日は、いつもと聞こえ方が違うと思うんですけど、いつもと違うマイクで録っているので、ちょっと聞こえ方が違うと思います。
何で違うかというと、今日はですね、Ankerの新しく発売されたボイスレコーダーについてご紹介したいなと思ったので、それで録音をしているので、ちょっと違うということですね。
サウンドコアワークっていうものなんですけど、早い話が、AIを活用したボイスレコーダーになります。
今そういうの結構使っている方いらっしゃいますし、クラウドとかノッタとかで発売していて、使っている方結構いらっしゃるので、物自体は馴染みがあると思うんですけども、
Anker社からですね、3月3日に発売された新しいものが出て、現在僕はそれを使っているので、そのレビューみたいな感じで話したいと思います。
使い方はすごく簡単というかシンプルで、録音します。録音したのが、スマホのアプリに文字起こしが飛びます。それで要約をしてくれるってものになるんですけども、
その録音というのがボタン一つカチッとやればもう録音が始まって、またカチッとやればそれで録音がおしまいというすごく使いやすいものになっています。
聞いてもらえばわかるんですけども、そんなに録音機器としては悪くないと思うんですね。
もちろんポッドキャストとかで使うとちょっと微妙だなと思うんですけど、打ち合わせの録音ぐらいだったら全然使えるレベルだと思いますし、
プラウドとか他のものと違うのは、いろんな使い方ができるってことですね。
例えばプラウドだったら、スマホに貼り付けるチョコレートの形をしたやつ、あれか手首とか首につけるバルっこいやつという風に、
使い方によって型が違う、そもそもものが違うんですけど、アンカーだとスマホに貼り付けることもできるし、首にかけることもできるので、
一つの機器だけでいろんな使い方ができるっていうのがすごく特徴になっています。
僕も基本は首に吊るして、ちょっと録音したいんだったらその上でパッと録音できるようにしてるんですけども、
機器をスマホに貼り付けて録音とかもできますし、好みによって使い方が分けられるっていうのは一つの強みだなって思います。
こうやって録音したものを文字起こしも1時間の打ち合わせであっても5分後ぐらいには文字起こしが完了してて、
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その2、3分後にはようやくが完了するので、議事録とかを取る必要がそんなになくなるって感じですね。
あと文字起こしの質がすごく高いなって思います。
例えばGoogleのノートブックLMとかだと文字起こししてもあのーとかまあまあとかっていうのがそのまま載っちゃってますし、
文字起こししてもちょっと言葉が違ったりとかするんですけど、
Ankerのこれだと前後の文脈から読み取ってくれて、それでいて読みやすい感じに直してくれるんで、
そのままもう文章として読めるぐらい質が高い文字起こしをしてくれるのがすごく特徴ですね。
首に今開けてるんですけど、アクセサリーとしても普通になんか綺麗だなって思って、
アクセサリーとして使っても全然不自然じゃないなっていう感じで使ってます。
僕はですね、ボイスレコーダーに限らずAnkerがすごく好きで、
今僕使ってるのだと充電器はじめとして、イヤホンもそうですし、体重計とかあと掃除機もですね、
なんか家電的なものは結構今Ankerのもので揃え始めてきて、
なんかデザイン結構好きだなと思うのと、他のブランドに比べてちょっと価格がお得なのと、
アプリでいろいろ管理ができてすごく楽なので、好きでずっと使ってますっていうので、
僕、Plaidとかも欲しいなってずっと思ってたんですけど、Ankerのが発売してるっていうので、
それでもう欲しいなって思ってすぐ買ってみて、使ってみた結果結構使えるなって思ったので、
ちょっと皆さんにもお勧めしたくて話してみました。
これもね、記録の一つなんで、ふとした雑談とかなんか面白い話とかっていうのをパッと録音しておくだけで、
結構いろんなことに使えるし、自分の作品作りとかにも活かせたりしますし、
これをメモとか録音してなかったら忘れちゃうので、
こういう面白い話っていうのをパチッと拾えるようにっていうので、ちょっと使ってみているので、
すごくおすすめです。
皆さんもぜひ使ってみてもらえたらと思いますし、
どれくらいクオリティが高いのかっていうのを文字起こしと予約を概要欄に貼っておこうと思うので、
もしよかったら見てみてください。
めちゃくちゃ使えるなっていうのがわかるので、
あれも文字量に限りがあるかな。
ちょっとわかんないですけど、何かしら貼っておこうと思います。
今回は以上にしたいと思います。
少し話すのを忘れてたんですけども、
アンカーのサンドコアワークっていうのは、
まず機器を買って、それからプランがいろいろあって、
06:03
プラン使わないと月に300分分の文字起こしができる。
月に2500円ぐらいだったら、月に1200分分が使える。
無制限だと月4000円ぐらいかな。
使えるっていう感じになっています。
3月の末までに購入したら、
真ん中のその月1200分のプランが半年間無料で使えるので、
気になっている方は買ってみてください。
結構お得だなって思うので。
Amazonのリンクを貼っておくので、
ご興味がある方はぜひ買ってみてください。
では。
記録マニア、お聞きいただきありがとうございました。
番組の感想は、
Xでハッシュタグ記録マニアにて気軽にご投稿いただけると嬉しいです。
記録は漢字、マニア、カタカナです。
また、メールにてお便りを受け付けています。
リクエストがある方、
株式会社ミッドナイトさんに相談したい方などは、
sumida.jpまでご連絡いただけますと幸いです。
すべて小文字です。
概要欄にメールアドレスを記載していますので、そちらをご覧ください。
では、次回もお楽しみに。
07:27

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