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#20 「忘れたくない」を書き留める"フードエッセイ"を深堀り|ゲスト:大庭周さん(たまゆら舎)
2026-05-14 19:34

#20 「忘れたくない」を書き留める"フードエッセイ"を深堀り|ゲスト:大庭周さん(たまゆら舎)

編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第20回です。


初のゲスト回として、大庭周さん(たまゆら舎)がnoteに投稿している「フードエッセイ」についてたくさんお聞きしました。

飲食店や家で食べた後に「この気持ちを忘れたくない」と思ってエッセイを綴っているそうで、そこにその人の個性が現れてとても面白い取り組みだと感じました。

皆さんもぜひ、フードエッセイを書いてみてほしいです。


▼お便り、リクエスト、相談などはこちらから

①Xでハッシュタグ #記録マニア で投稿

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠以下のフォームへ投稿

⁠⁠⁠⁠⁠https://lovely-visor-df7.notion.site/339ae768695480f0821ae71b0716d79e?pvs=105⁠⁠⁠⁠⁠


▼ゲスト

大庭周さん


1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。

株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。

2022年春に静岡へUターン。

現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報・採用とマルチに働きながら、5年ぶりに改変した個人屋号"たまゆら舎"としてさまざまなプロジェクトを推進中。

代表的なプロジェクトは、2022年から番組スタートしたPODCAST「人生百貨店」、間借り喫茶「喫茶たまゆら」、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」。

趣味はドライブ、カメラ、ボーリング、純喫茶、スタンプ集めなど。

左投左打。


PODCAST「人生百貨店」

https://open.spotify.com/show/3pNz2GfTmZeO0hYgjRIsHT?si=c281491c97954a0d

フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」

https://note.com/shuohba/m/m32409e755b60

X

https://x.com/Shu0838


▼パーソナリティ

角田尭史(すみだたかし)

⁠⁠⁠⁠株式会社midnight sun⁠⁠⁠⁠代表

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://midnightsun.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


1991年愛媛県生まれ。

北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。

2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。

2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。

その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。

コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。

ポッドキャスト番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠頭がととのうラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。

編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。


note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/sumida_world⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

X ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sumida_world⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

Instagram ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://instagram.com/sumida_world

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サマリー

今回の「記録マニア」は、ゲストに大庭周さんを迎え、彼がnoteに綴る「フードエッセイ」について深掘りします。大庭さんは、飲食店や家庭での食事体験を通じて感じた「忘れたくない気持ち」を記録するためにエッセイを書いており、その過程で自身の思考や社会的なメッセージも織り交ぜています。食体験をきっかけに、感情や記憶を大切に残すフードエッセイの魅力について語られました。

番組紹介とゲスト紹介
記録マニアパーソナリティを務める株式会社midnight sun代表取締役の隅田隆です。この番組は記録することの魅力や価値、記録の可能性について語る番組です。
記録マニア今回もよろしくお願いします。今回は20回目となります。 今回、節目の20回目ってことなんですけど
これまでずっと一人でやってきて、ひたすら一人で記録の魅力や可能性を話してきて、そこそこ番組として発信していることが、輪郭が見え始めてきたところなんですけど
僕も記録の可能性をさらに探りたいなって気持ちがありますし、いろんな人がいろんな記録をしていると思うので
今回からゲストの方をお招きして、その人がやっている記録とか、そういう話をどんどん聞いていきたいなと思っておりまして
今回は一人目として来ていただいてます。 じゃあお名前をお願いします。
大場周と言います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。
本当に一人目として来てくれて嬉しいなと思ってますけども、周君は6年くらいの付き合いになるんですけどね。
そうですね。 気づけば6年くらい。仕事としては金物とか建具の会社で、後継ぎをやるっていうことでお仕事をしているんですけども
そことはまた別で、タマヨラ社っていう野望をつけて、輪刈りで喫茶をやったりとか、ポッドキャストをですね、やって発信とかしてるっていうので
話を聞くと結構いろんな記録をこれまでやってきたってことで、すごいマニアっていうことなので、いろんな話を聞くかなと思ってます。
大庭周さんの自己紹介と記録への取り組み
ちょっといろいろ聞きたいんですけど、自己紹介というか、ぜひしてもらえたらと思いますか。
はい。改めまして青葉集と言います。今、澄田さんからもありましたけど、静岡の増園という町で製造業、建設業の家業を持っていて、そこで今働き始めて戻って5年目になって
で、普段の仕事は本当に現場で施工管理したり、広報したり、採用に関わったりみたいな、割と会社全体のこともやりながらみたいなことなんですけど、個人としては、輪刈り喫茶もそうなんですけど、結構記録系のことしてて、ノードでフードエッセイ書いたり、あるいは好きなことで言うと駅弁とか
習慣なのは献血によく行ってたりとか、あるいは去年から山登りも始めて、で、その山に行った記録みたいなのを残していたりするなと思って、まあ記録めちゃしてるなみたいなのは自覚をしてますっていう、はい。30歳に先日なりまして
はい。おめでとうございます。
ありがとうございます。30代突入のこんな形になってます。
ありがとうございます。今の話だけの聞くと、駅弁の記録とか献血の記録とかってつけないなって思って、僕そう、そういうのあんまつけないので、なんかどんな気持ちというかモチベーションでやってるのかなとか、ぜひその記録も見てみたいなとか思ったりするので、はい。
フードエッセイ執筆のきっかけとプロセス
ここから2回ですね、2回ご登場いただきたいと思ってます。
はい。よろしくお願いします。
はい。で、さっきおっしゃってたエッセイの話を今回は聞きたいなと思っていて、どんなことやってるかっていうと、そのね、町とかで食べたご飯とかを、なんかこのご自身の記憶とその結びつけてその時のこう気持ちをね、書くっていうのをずっとやっているんです。
というので、いくつか見させていただいて、プラスね、昔から結構いろんな活動を見てるんですけど、しゅうくんって自分のやったことと感情を結びつけるのがすごくうまいというか、なんかうまいし、たぶん好きでね、やってるんだろうなというふうに思っていて、僕好きなのがあの山崎のアップルパイの話。
ありがとうございます。
そう、あれなんかすごいわかるのが、人に分けるのをしたくないものというか、たまにね、あれだと思ってて。
分けるんだったら2人分とか買うみたいな、確かにわかるなって思いながら読んでましたね、あれは。
はい、結構山崎のアップルパイもそうなんですけど、食ってすごく僕たちに身近じゃないですか。
で、なんかそこを通じて人が見えるみたいなところがあって。
確かに。
それは人っていうのは自分もそうですし、その一緒に食べている誰かみたいなところもあるんですけど、そこを自分の思考を落とし込むみたいなのを、なんか食の時間とか体験っていうのをいいわけにさせてもらって、
フードエッセイにしてるなと思っているので、山崎のアップルパイの話を共感していただけてすごく嬉しいですし、他の友人にも言われました。これわかりますみたいな。嬉しいです。
フードエッセイの継続と自然な記録
ちなみに僕で言うと、マックのナゲット。
はい。
あれは5個、1人でね、ちゃんと食べたいって感じです。
いやー、いいですね。もう本当にそういう話大好きです。
これまでそういう記事を結構書いてきてて、65本今見てますよね。
結構書いてますね、多いですね。
なんかこれ始めたきっかけとかなんか聞きたいなと思うんですけど、どんな感じなんですか?
いや、本当にフードエッセイ書こうって気持ちで、その最初の書いたモガメ食堂って吉祥寺のお店なんですけど、そこに行ったわけじゃなくて、
そのたまたま地下にあるお店で、その地下に通ずる階段の途中ですごくレトロな、確かビールの看板だったんですけど、なんかそういうものがあったり、
その地下に入った瞬間に、すごくその秘密基地感のあるお店の空間とか、
オープンキッチンとか、なんか頼んだ食べ物とかがすごく、これはただ食べただけじゃもったいないなと思って、
なんとなく記憶というか、記録として残しておきたいなと思って始めたのが最初で、
なので多分食べ終わってすぐにもうスマホに打ち込んでましたね。こんな感じみたいな特徴だけ書いといてみたいな、やってました。
食体験と感情を結びつける記録の価値
なんかそのワクワクというか、記憶が蘇ってきたみたいなのがあって、なぜそれを書こうと思ったのかって今振り返るとどう思いますか?
まあ忘れたくなかったんでしょうね。すごく心が動いた感じとか、ワクワクした感じを誰かに読んでほしいとかっていうわけじゃなくて、
自分のために残したかったみたいなところが結構大きかったですね。
その時の気持ちってなんか忘れていきますよね。
忘れます。正直、今何も覚えてないというか残してない状態でその出来事を思い出してくださいって言われたら、
ちょっと多分持って思い出したりとか、ちょっと下げて思い出したりするなと思います。
いろんなその記事を見させてもらって思っていたのが、好きなものって聞かれてすぐに答えるものと、
あと何か不当した出来事で記憶と何か結びつくというか、これも好きだったなっていうのって結構あるじゃないですか。
それを忘れるのなんかちょっと悔しいなって若干思っていて、そういえばこれ好きだったなみたいなの。
なんかそれを書き留めるっていうのは、それをちゃんとパッケージというか、出来てるっていうのはすごい素敵なことだなって見ながら思ってましたね。
ありがとうございます。嬉しい。
フードエッセイの執筆スタイルとお店選び
そうですね、一番自分の感情とかが表しやすいのはこのフード姿勢という記録の形だったっていうのに後々気づいて、
だから今も書き続けられているというか、自然に書きたい、記録したいって思っているのかなって思いますね。
65本か、どのぐらい続いてるんですか?ちょっと今見てるんですけど。
もう3年ぐらいになると思いますね。
定期的に1ヶ月に何本書こうとかじゃないんですけど、モチベーション高いときは1ヶ月に4,5本ぐらいあげてれば、2ヶ月ぐらい空いちゃうみたいなのももちろんあるんですけど。
それがいいのかもしれないなって思います。
おっしゃってましたけど、今日はこれを書きたいと思ってお店に行くっていうよりも、たまたま行ったお店ですごい記憶と結びつくみたいなのがあって、書きたいなって思って自然に書くっていう感じですか?
そうですね、そっちの方が強いですね。むしろ書くぞって思っていくと、すごく自分の気持ちに嘘をついてしまう瞬間もあったりとかしてて、
あと、書き残すぞって気持ちでいくと、毎回毎回の食のお店選びが読まれそうなところに行くみたいな、そこになっちゃうし、単純に例えばチェーン店に行きたいみたいなのもあるじゃないですか。
そういう自然な誕生みたいなところをそこを大事にしていくというか書くようにしてますね。
あくまでジャケットにハンカチとかを控えておいて、使いたい時だけ使うぐらいのそういう気持ちなんですかね。
もう素敵な表現なんですけど、もうその通りです。
ちなみに、飲食店たまたまフラッと行きました。で、ご飯これにしたいっていうふうにお店の人に伝えました。で、ご飯来ました。食べました。
エッセイの着想を得るタイミング
で、そういう一連のプロセスで、これ書きたいなって思うのってどの辺でなるのかなと思って、ここだみたいなの。どの辺なんですか。
ちょっといい質問だなと思っていて、結構バラバラっちゃバラバラなんですけど、一番は食べ終わった後ですかね。
食べ終わった後なんだ、そうなんだ。
お店に入った瞬間とか、店員さんの感じとか、店内の雰囲気とか、料理がたどり着くまでのプロセスとか色々あると思うんですけど、一番は美味しい料理かどうかみたいなところもやっぱ大事にしたくて、僕の中で。
だから食べ終わって、思い返した時にこれすごいストーリーっぽいなって思ったりとか。
あるいは裏切られたみたいな、毒語感ならぬ食語感みたいなのが自分の中に来た時に、これ書いてみようとか、これ書きたいなとかっていうモチベーションというか、ステップになっていくというか。
振り返りみたいな、食べ終わって満腹感みたいなのが出てきて、一連の流れを振り返って、ストーリーが繋がったみたいな時にバーッと書くみたいな、そんな感じなんですかね。
はい、その通りです。
なんかすごい素敵だなって思ったのが、ちゃんと食べてから記憶を張り起こしていくみたいな。
書こうとして途中でこれ書けるなっていう打算的な思考がないというか、ちゃんとうまかったっていう気持ちからちゃんと始まってるっていうのがいいなって思いましたし。
それだったら僕もそういう気持ちの記録みたいなのをやってみたいなって思いましたね、すごくね。
すごく素敵ですし、第一が美味しいご飯を食べるみたいなところが食なのかなと思っているので、そこの後に書きたいか書きたくないかみたいなところに繋がっていくみたいなとこかなって思うので。
だから食後にこれ書こうみたいなところで急いでこんな感じだったなみたいなのをスマホに適当にやって、あとは家に帰ってとかで繋げるみたいな過程で作ってます。
エッセイに込めるメッセージと裏テーマ
結びつく記憶っていうのって本当にいろいろだと思うんですけど、このエピソードを使おうみたいなのってどういう視点で選んでるのかなって思って、そこも聞きたいなと思ってました。
ありがとうございます。もうすごく鋭い視点だなって思いながらですけど。
あるフードエッセイを書いているときに、今現在受講しているパーソナル編集者ってサービスが実はあるんですけど、その編集者の方に一番最初と最後で伝えたいメッセージみたいなのをなんとなくあるとよりそのエッセイが伝わりやすいんじゃないですかって話を受けてから、
もともと意識はしてたんですけど、おいしかった食べ物の感想だけじゃなくて、社会的なメッセージとか自分の中で考えてる思考みたいなところを載せるようにしてて、
例えばラーメン屋でたい焼きが売っているお店が実はあって、まだ書いてないお店なんですけど、それとかすごくギャップがあるじゃないですか。それは型にとらわれずにやってみるみたいなことを交えながら、そこでの食体験をまとめたいなみたいなのをイメージとして持ってくるんですよ。
それはお店の特徴とか実際に頼んだ食べ物とかみたいなところから結びつけて考えてるんですけど、そういう裏テーマを実は毎回毎回できるだけかぶらないように作っていますかね。
なるほどね。自分の記憶とかそういう視点とちょっとバフ感して、湯の中の視点みたいなのをうまく混ぜて書いてるみたいなコータなのかな。
はい、そうですね。
僕もね、今こういうのかなって思ったのが、僕焼肉ライクが好きなんですけど、一人で焼肉いけるやつ。あれ結構好きなんですけど、焼肉はそもそも好きで僕は昔からずっと。
でも大人になると食べれるキャパシティが違うじゃないですか、人によって。あと匂いもつくしとか、肉ばっかり食べるとかいろんなことを言われるし。
気にしちゃいますよね。
こっちも割と気を使って、焼肉に呼びづらくて人を。それもあって一人一人で味わうってことをやってるんですけど、そういう気遣いを一回忘れるみたいなので言ってたりとかしてるんですけど、そんな感じ?
いや、ほんとそんな感じです。だからリミッターを極力抜いてみたいな時のエッセイもありますし、誰かと行く大事な場所だからいろいろ考えなきゃみたいなモードで行ったお店とかのことも書いてたりするので。
でも一人で行くお店の方がどちらかというと書きやすいかもしれないですね。
かもしれないね、確かに。
リスナーへの呼びかけと次回予告
だからスミラさんの焼肉ライクでのお話も気になるなと思って。
これなんかね、皆さんそれぞれ多分お店でどういう風に決めるかっていうのもそこで個性もそうですし、周りの人との関係性とかありますし、結構それぞれにそれぞれのストーリーがありそうだなってちょっと今日この場で話すのがすごい思って。
そういうとこなんか他の人から聞けたら嬉しいなみたいな思いました、すごく。
気になりますね、ぜひ。
ありがとうございます。
この話もっと聞きたいんですけど、一旦ここまでにして、次回また別の話を聞きたいと思います。
記録マニア、お聞きいただきありがとうございました。
番組への質問や感想はXにてご投稿ください。
ハッシュタグ記録マニアでお願いします。
記録は漢字、マニアはカタカナです。
また株式会社ミッドナイトさんに相談したい方は概要欄に貼ってありますフォームからお問い合わせください。
たくさんのメッセージをお持ちしています。
では次回もお楽しみに。
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