編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第5回です。
パーソナリティの角田自身がnoteを毎日書いていることを例に「書く」ってどういうことだろう?を考えてみた回。
その日学んだことや感じたこと、起こった出来事をひとまず書いていき、それが蓄積されることで「記録」に変わっていく、と感じています。
その記録が、自分に振り返るきっかけをくれたり、新たな示唆を生んでくれたりするので、「書く」はいいものですよ。
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▼パーソナリティ
角田尭史(すみだたかし)
株式会社midnight sun代表
1991年愛媛県生まれ。
北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。
2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。
2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。
その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。
コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。
ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。
編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。
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