「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONに掲げる株式会社Jam Sessionzがお送りする、ともに奏でるラジオ。
ジャムセッション=即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げます。その中で見えてくる理想の「協奏社会」とはどんなものなのか。Jam Sessionzの世界観を探求していきます。
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番組の魅力・推薦
#92「ともに奏でる本棚ブックレビュー vol.2 」 むかしむかしあるところにウェルビーイングがありました :ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。今回は、過去のゲストがお薦めしてくれた本を深掘りする企画の第2弾!ジャムセッションズのしょうさんとまっつーさんの2人でお届けします♪冒頭は、まっつーさんの「長年勤めた会社を辞めました!」という驚きの近況報告からスタート。安定した環境から飛び出し、新たな可能性にワクワクしているというエピソードは、奇しくも今回のテーマに深く結びついていきます。今回取り上げたのは、以前ゲストにお越しいただいた株式会社アグティの斎藤さんが紹介してくださった一冊、『むかしむかしあるところにウェルビーイングがありました 日本文化から読み解く幸せのカタチ』(石川善樹 著)です。現代の仕事や社会では「何ができるか」「どんな役職か」といった「Doing(すること)」ばかりが重視されがちです。しかし、本来のウェルビーイングとは、家族のように「ただそこにいるだけでいい」と認め合える「Being(いること)」なのではないか。古事記に登場する神様のエピソードや、名刺交換に対する違和感など、二人の等身大の視点から「日本らしい幸せの形」について語り合いました。話はそこから、ジャムセッションズという組織のあり方へ。何かを成し遂げるため(Doing)ではなく、集まったメンバーでやりたいことをやる(Being)という余白のある関係性が、いかに心地よく、豊かな協奏(セッション)を生み出しているのかを再確認する時間にもなりました。環境を変えることや、一人旅に出ることで「ゼロ地点」に戻る大切さなど、日々の生活に「余白」を持ちたい方にぴったりのエピソードです。番組の最後には、次回のテーマとなる本も決定しています!ぜひ、リラックスしてお楽しみください~✨■今回取り上げた1冊・『むかしむかしあるところにウェルビーイングがありました 日本文化から読み解く幸せのカタチ』石川善樹 著https://amzn.asia/d/04ygNvLe■次回取り上げる予定の1冊・『私だけの仏教』玄侑宗久 著https://amzn.asia/d/01gBhzJC-------------------------------------------ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#91 ゲスト回第36弾 小中高生のための大学院 Coda school 西口優穀さん・木佐貫拓眞さん後編 : ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は、「小中高生のための大学院」というコンセプトで”ゼミ活動”を展開しているCoda schoolの西口優穀さん・木佐貫拓眞さんをゲストにお迎えした後編をお送りします♪後編では、そもそもゲストのお二人が「研究」を志した原体験から伺っていきました。物心ついた頃から「関心をもったことに熱中して取り組む」タイプだった西口さんと、Coda schoolの活動の中で「子どもと対等に向き合える研究というアプローチの可能性に気付いていった」木佐貫さん、それぞれの経験談を通して、研究のもつ本質的な力について深掘りする時間になりました。決してアカデミアの限られた人だけではなく、子どもの頃に誰もがもっていたはずの何かに夢中になることやワクワクすることを原動力に、自ら発想していくことが研究の基底にある力だと気付いたり。それは、社会人・会社人になってしまった大人が失っている力なのでは...とハッとしつつ。参加する子どもたちにとっても、研究発表会が周りに評価される場としてではなく、1年に1回「研究仲間」と集える嬉しい場になっていると知ったり。探究と研究の違いを考えたり。熱く語り合ううちに、まさに今回のトークの場が研究会のような雰囲気に!最後にお二人が語ってくれた「研究する」選択肢がもっと当たり前になる社会に向けて、ジャムセッションズも各自のワクワクを起点に「研究」のような活動を積み重ねていこうと、そんな思いも新たにした後編でした。ぜひ「自分の原動力って何だろうな」と自問しながら聴いていただきたいトークになっています。■Coda school(コーダスクール)https://codaschool.com/■お二人のお薦めの1冊・西口さん:「関係性型学習の教科書」https://amzn.asia/d/0gGFRsCD・木佐貫さん:「発想法」川喜田二郎著https://amzn.asia/d/0biZDEOX--------ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#90 ゲスト回第36弾 小中高生のための大学院 Coda school 西口優穀さん・木佐貫拓眞さん前編 : ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は、「小中高生のための大学院」というコンセプトで”ゼミ活動”を展開しているCoda school(コーダスクール)の西口優穀さん・木佐貫拓眞さんをゲストにお迎えしました♪自ら問いを立て、調べて、分析し、論文にまとめて発表する。大学院で取り組まれる本格的な研究活動を、小中高生が「研究者」となって、一般的な大学院の博士前期課程と同様に2年間の研究ゼミ活動を通じて研究に挑戦する環境を提供しているのが、Coda schoolです。普段から大学や高校で講義を担当しているナビゲーターの2人(しょう・りょうこ)にとっても、教育は共通の関心テーマ。今回のラジオ前半では、立ち上げの経緯や活動に込めた想い、また、Coda schoolの活動が小中高生や伴走するスタッフ、周りの大人たちにどのようなインパクトを与えているのか、どのようなプロセスで活動が広がっていっているのかを中心にお話を伺いました。AIの進化などの環境変化や社会の不確実性も増している昨今、社会課題起点ではなく自分起点で、自ら「学びを作り出す力」の大切さについて、まさに深い問いをいただいたような、そんなトークになっています。そしてこの問いは、教育に関わる人だけでなく、これからの社会のあり方にも繋がる普遍的なテーマなのでは?と、思考が広がる対話でした。■Coda school(コーダスクール)| 小中高生のための大学院ホームページ:https://codaschool.com/---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#89 ゲスト会第35弾 協奏パートナー矢野喜樹さん後編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONにかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。 ★ 京都や滋賀を中心に、様々なフィールドで活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。 協奏パートナーの矢野喜樹さんを迎えた後半は、「イノベーションの民主化」について深掘りしました。「誰もがiPhoneを作る必要はない」。一人ひとりの「モヤモヤ」を形にすることこそがその人なりのイノベーションであるという視点や、ブロックチェーンやDAOを活用した共感ベースのファイナンス構想、文化領域を支える「日本カルチャープレーナー協会」での活動など、多方面に広がる情熱の源泉をお届けします。是非お聴きください〜・喜樹さんお薦めの一冊 動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか 福岡 伸一https://amzn.asia/d/00nvMEZe■日本カルチャープレーナー協会(https://culturepreneur.jp/) 喜樹さんが理事を務める、文化領域の事業家を支援する団体です。--------------------------------------------------------------------------------ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。 次回の更新を、どうぞお楽しみに◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz) VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる https://jam-sessionz.com/
#88 ゲスト会第35弾 協奏パートナー矢野喜樹さん前編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONにかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★ 京都や滋賀を中心に、様々なフィールドでジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回の放送は、ゲストに素材系メーカーで新規事業を担当しながら、多方面で企業の伴走支援を行っている矢野喜樹さんをお招きしてお話を伺いました!喜樹さんは、滋賀、京都、大阪の各拠点で活動し、ジャムセッションズのメンバーからも「どこにでもいる」と言われるほど、フットワーク軽くイベントに出没する「フラフラ族」の一味ということで、この度、協奏パートナーとしても加わっていただきました。もともとはエンジニアとしてキャリアをスタートさせた喜樹さんですが、前編では、イノベーションキュレーター塾での学びをきっかけに、なぜ「新しいチャレンジが生まれるエコシステムをつくる」というテーマを掲げ、現在の活動に至ったのか、その情熱の源泉について深掘りしてお伺いしました!是非お聴きください〜■Generation Moriyama(https://gene-mori.studio.site/)■Startup Weekend Moriyama (https://swmoriyama.doorkeeper.jp/)喜樹さんが運営に携わっている滋賀県守山市での起業支援活動です--------------------------------------------------------------------------------ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。 次回の更新を、どうぞお楽しみに ◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz) VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる https://jam-sessionz.com/
#87 新企画「ともに奏でる本棚ブックレビュー(仮) vol.1 」 マイノリティ・デザイン 後編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。今回は、前回に引き続き、これまで番組に出演してくれたゲストからの紹介本を一冊ずつ取り上げて紹介する新企画「ともに奏でる本棚ブックレビュー(仮)」の後編をお届けします。澤田さんが取り組まれているコピーライターの枠を越えた活動は、JamSessionzがやろうとしている「協奏のステージを作る」というのと同じだよね~という話から始まり、AI時代に人間の価値って何だろうという話になったときに、弱さを価値に変えるだったり弱さを認め合ってつながることなんじゃないか、という話に広がりを見せました。今回のエピソードもお楽しみに~✨■今回取り上げた本マイノリティデザイン:澤田智洋https://amzn.asia/d/0cLlD23i■ともに奏でる本棚https://booklog.jp/users/jamsessionz---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#86 新企画「ともに奏でる本棚ブックレビュー(仮) vol.1 」 マイノリティデザイン 前編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。今回は、先日のエピソードで公開企画会議を行った際に出た、これまで番組に出演してくれたゲストからの紹介本を一冊ずつ取り上げて紹介する新企画「ともに奏でる本棚ブックレビュー(仮)」の初回をお届けします。今回取り上げる1冊は澤田智洋さんの「マイノリティデザインー弱さを生かせる社会をつくろう」です。この本はゲスト出演いただいたニモアルカモの古市さんからご紹介いただきました。前編では古市さんのゲスト会を振り返えるところから、マイノリティデザインについてブックレビューをしていきます。1回の収録では収まりきらず、残りは来週の後編でお届けします。お楽しみに~✨■今回取り上げた本マイノリティデザイン:澤田智洋https://amzn.asia/d/0cLlD23i■古市さんの出演エピソード前編:後編:■ともに奏でる本棚https://booklog.jp/users/jamsessionz---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#85 農と生態系についてのダイアログ by けいた&じゅんこ 後編:ともに奏でるラジオ
京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。 KYOTO URBAN FARMプロジェクトを手がけるジャムセッションズ。 前編に続く後編では、「生態系」をキーワードに、自然界の仕組みと現代の組織のあり方を重ね合わせながら、対話を深めていきます。 土壌の中で起きている腐食連鎖と地上で起きてる生食連鎖のつながり。肥料によって無理に成長させることで、かえって土が痩せていく現実。その構造を、人間の教育や評価制度に重ねてみると・・・。多様性が失われた組織では、真のポテンシャルは発揮されないのではないか。一見分かりにくいカオスな豊かさを、そのまま受けとめることにこそ意味があるのではないか。自然の摂理に学びながら、日々の働き方や暮らしがより豊かになるヒントがありそうだなあと。そんな問いを携えながらお届けする後編です。ーーーーーーーーともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#84 農と生態系についてのダイアログ by けいた&じゅんこ 前編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は、ジャムセッションズメンバーのけいたさんとじゅんこさんが語る「農と生態系についてのダイアログ」の前編です。KYOTO URBAN FARMプロジェクトを手掛けているジャムセッションズですが、その根底にある課題意識について、以前から農業に関心を持って活動してきたじゅんこさんと、比較的最近畑との本格的な関わりが始まったけいたさんが語ります。後編は来週お届けします。ぜひお聴きください📻---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#83 ゲスト回第34弾 とってぃさんとイベント振り返りトーク:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は、ナビゲーターのりょうこが先日(密かに)開催したイベントについて、一緒に企画してくださった、とってぃさんこと十塚悠さんとの振り返りトークです♪通常なら、Jam Sessionz Nightというオープンなイベントとして開催するはずだったこの企画。テーマに関心ありそうな方にメンバーそれぞれが声掛けをしていったら、オープンにする前に今回の会場のキャパに達してしまったという、なんとも現実的な(でも嬉しい)理由からクローズドで開催することに笑。ずばりそのテーマは...「面白がる大人×地域×学生の主体性」という、ふわっとしたもの。なぜそのテーマを設定したのか、その背景には、ちょうど1年前の今頃にたまたま沖縄で、とってぃさんと何気なく交わした会話がありました。インターンシップ制度もいいけれど、もっと日常的な接点をつくれないか?教員が学生に教えるという構図ではなく、面白がる大人と動き始めることを起点にできたら。仮に一度京都を出たとしても、いつでも戻ってこれる・戻ってきたくなる地域との”緩やかな関係性”が大事なのでは?トークでは、二人の思いの源泉を語り合い、実際に開催してみた気づきや印象に残ったこと、そして参加者から自然に立ち上がった企画案まで、雑談的に振り返りました◎次はきっと正式に(?)Jam Sessionz Nightとして開催されるはず!?今後の展開にも期待いただきながら、お気軽にお楽しみください〜♪---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
ともに奏でるラジオ#82新シリーズ企画の作戦会議
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」ことをVISIONに掲げる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は、ナビゲーターのしょうとりょうこが新シリーズ企画の作戦会議を公開しちゃおう!という、告知も兼ねたトークです♪「ともに奏でるラジオ」が始まったのは、私たち二人の、シンプルにラジオやってみたい!という思いが重なったことがきっかけでした。今では他のジャムセッションズメンバーも担当しながらお届けしているラジオですが、気がつけば80を超えるエピソードが生まれました◎そしてそれは、40名近くのゲストをお迎えしたということでもあり、実は同時に貯まっていっているのが・・・ゲストに毎回ご紹介いただいているオススメの本・音楽です! 先日メンバーと自分たちの足跡を振り返っていたときに、魅力的なゲストの皆さんが紹介してくださった本たちを眺めながら「次はこの“本たち”を素材に語り合ったら面白いのでは!?」と、いつものようにノリと勢いで新企画を思いついたというわけです。トークでは、二人が気になっている本を取り上げ、気になっている理由や内容に関する想像(読んでいない本の場合)そして深掘りしたいことなどを語りながら、記念すべき新企画・第1回の素材にする書籍が決まりました!! 果たしてどの本が・・・!?ゆるやかに立ち上がった新シリーズ企画とともに、公開作戦会議をどうぞお楽しみください〜♪\ブクログ(オンライン本棚) JamSessionzの本棚/https://booklog.jp/users/jamsessionz---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#81 ゲスト回第33弾 京都の公立高校教員 児玉廉さん 後編: ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は、前回に引き続きゲストの高校教員の児玉さん(れんさん)をゲストに、今力を入れている洛再Linksの活動についてお伺いしました。 地域での活動を通して探究する力を身につける。自分の探究したいものを見つける。多くの学校が探求学習の進め方を試行錯誤している中、れんさんの理念や考え方は参考になるのではないでしょうか。是非お聴きください〜📻 ・れんさんお薦めの一冊社会を変える学校、学校を変える社会/工藤 勇一 , 植松 努 https://amzn.asia/d/eTmUmSB ---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#80 ゲスト回第33弾 京都の公立高校教員 児玉廉さん 前編: ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回の放送は、ゲストに京都の公立高校の教員をしている、児玉廉さんをゲストにお招きしてお話を伺いました!廉さんは学校を飛び出し、京都市内の様々なイベントに参加している、教員には珍しいふらふら人材です。学校では体験型探究プログラムなどの様々な企画を立ち上げ、生徒とともに地域に繰り出して活動している廉さんですが、前編では、教員一筋20年の廉さんが、どのような想いで現在の取り組みをされているのかについてお伺いしました!是非お聴きください〜📻■活動の一つ、洛再Links同好会https://www.instagram.com/rakusai_links/----ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。 次回の更新を、どうぞお楽しみに:ピカピカ:◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#79 ジャムセッションズしょうによるミャンマー再訪振り返り③:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。本年1回目の放送は、前回に引き続き、ジャムセッションズのメンバーしょうが、2025年11月に10年ぶりに再訪したミャンマー旅行についての振り返りの3回目をお届けします。今回も、教育拠点を回りながら目的地の村を目指して移動を続けます。目的地にたどり着けたのでしょうか。是非お聞きください。■ミャンマー再訪記2025・https://note.com/shok0511/n/n536ccbc1a487・https://note.com/shok0511/n/n269de458604a---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
【年内最後】#78 ジャムセッションズしょうによるミャンマー再訪振り返り② :ともに奏でるラジオ
※年内最後の放送!年明けは1月9日より配信開始します。ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。前回に引き続き、ジャムセッションズのメンバーしょうが、2025年11月に10年ぶりに再訪したミャンマー旅行についての振り返りの2回目をお届けします。今回は、ミャンマー初日をヤンゴンで過ごし、そこから目的地に向けて長距離バスで移動するところからスタート。バスで15時間の旅を経ても、まだ目的地の村にはたどり着きません。車で教育拠点を転々としながら、目的地の村へ移動します。ミャンマー再訪を綴ったnoteもあわせてどうぞ!↓↓■ミャンマー再訪記2025・Day3前編(ニャウンシェから村へ)・Day3中編(Samkar村からPhayarTaung村へ)・Day3後編(PhayarTaung村への帰還)・Day3延長戦(そして宴が始まる)---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#77 ジャムセッションズしょうによるミャンマー再訪振り返り① :ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は、ジャムセッションズのメンバーしょうが、2025年11月に10年ぶりに再訪したミャンマー旅行についての振り返りをお届けします。10年前にミャンマーの田舎の村で3か月滞在し、英語と日本語を教えていた過去から、今回どのような経緯で再訪することになったのか、そしてハプニングもありながら首都ヤンゴンにたどり着き、そこで果たした奇跡の再会などなど、についてお話ししています。 何回シリーズになるかわからないミャンマー再訪の振り返りですが、まずは第一回目をお聴きください~📻■ミャンマー再訪を綴ったnoteもあわせてどうぞ!・【ミャンマー再訪記2025①】Day0(前日譚)・【ミャンマー再訪記2025②】Day1(関空→バンコク→ヤンゴン)・【ミャンマー再訪記2025③】Day2前編(ヤンゴン到着→奇跡の再会)・【ミャンマー再訪記2025④】Day2後編(ヤンゴン国立博物館見学→夜行バスでニャウンシェへ)---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#76 ゲスト回第32弾 株式会社taliki 中村友美さん後編 :ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★前回に引き続き、中村友美さん(なかむ)をゲストにお迎えしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。後編では、3つのお仕事の意外な共通点と、これからの展望についてお聴きしました!社会起業家支援と、ご夫婦で営む選書活動「考える”よはく”」。一見すると異なる領域に見えるこの2つに、なかむさんは最近ある共通点を見出したそう。その表現がとても印象的で——ぜひ本編で聴いていただきたいのですが、短期的な成果ではなく、じっくり向き合う深さと時間軸を大切にする姿勢が、どちらの活動にも通底しています。そして前職の同僚であるけいたから、なかむさん自身についてのある指摘も。長いモヤモヤの期間を経て、ようやく「ここだ」と思える場所にたどり着いた——その軌跡が、今の仕事への向き合い方と深くつながっていることが見えてくる瞬間でした。また、talikiとSILKの領域が「地域×社会起業家」という文脈で重なり始めているという話も。京都市の公民連携プロジェクトを通じて、行政課題と社会起業家をつなぐ——そんな今のお仕事への手応えや、「本業の人格」「副業の人格」ではなく「なかむ」という一人の人間として働くことについても語ってくれました。これからの働き方を模索している人にも、ヒントが見つかる回になっています!・なかむさんのおすすめの一冊:茨木のり子『茨木のり子詩集』https://amzn.asia/d/2fMQwU6---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#75 ゲスト回第32弾 株式会社taliki 中村友美さん前編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回のゲストは、ナビゲーターのりょうことけいたの共通の友人でもあるなかむこと中村友美さんです。なかむさんは、社会起業家を支援する株式会社talikiでの本業に加え、京都市ソーシャルイノベーション研究所(SILK)での副業、そしてご夫婦で営む「考える”よはく”」という選書活動と、3つの顔を持っています。実はけいたとは前職の同僚で、入社も退社もほぼ同じタイミングという不思議なご縁の持ち主。東京から京都へ移住してきたなかむさんが語る「京都の面白さ」は、長い時間軸の中で物事を捉える感覚、関係性を大切にする文化、そして何でも面白がる土壌があること。名刺交換から始まりがちな都会とは違い、まず人として仲良くなり、後から仕事が自然とついてくる——そんな「人と人」「想いと想い」で繋がる温かさに、すっかりハマってしまったそうです。大手通信会社、決済サービス会社を経て、「自分の好きな人、応援したい人だけに時間を使おう」と決めた30歳の転機。お金の流れや届ける相手の「意味」を大切にしたいという想いが、今の仕事へと導いたというストーリーにも注目です。後編では、talikiとSILKでのお仕事の重なり、そして「考える"よはく"」との共通点についてさらに深掘りしていきます。お楽しみに!株式会社taliki↓↓https://www.taliki.co.jp/---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくるhttps://jam-sessionz.com/
#74 滋賀県開催イベント振り返り会 with まっつーシスターズ&宮﨑志帆さん 後編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。前回に引き続き、滋賀県大津市で開催されたビワケーションフェスにLFCコンポストの販売で出店したことと、滋賀県高島市で開催した「琵琶湖の恵みと暮らしを巡る旅」ツアーの振り返りを行いました!後編では「琵琶湖の恵みと暮らしを巡る旅」ツアーを一緒に企画してくれた宮崎志帆さんと振り返りをしましたよ~♪琵琶湖の南でのコンポスト活動と、琵琶湖の北での漁業、それぞれの場所での異なる取り組みだけど、生活に根ざす命の循環という点でつながっている話題となりました!季節ごとに異なる営みがある琵琶湖の漁業。「第2弾もぜひやりましょう」と盛り上がっているので是非チェックしてくださいね!ではお聴きください♪♪ーーーともに奏でるラジオは、毎週金曜日に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる
#73 滋賀県開催イベント振り返り会 with まっつーシスターズ&宮﨑志帆さん 前編:ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。★京都を中心にジャムセッション的に活動(協奏)しているゲストをお招きしてお届けしている「ともに奏でるラジオ」。今回は滋賀県大津市で開催されたビワケーションフェスにLFCコンポストの販売で出店したことと、滋賀県高島市で開催した「琵琶湖の恵みと暮らしを巡る旅」ツアーの振り返りを行いました!前編ではビワケーションフェスに参加した私まっつーとお手伝いをしてくれた娘と一緒に振り返りをしました!まさかともに奏でるラジオに娘と出演する日がくるとは笑後編では「琵琶湖の恵みと暮らしを巡る旅」ツアーを一緒に企画してくれた宮崎志帆さんと振り返りをしましたよ~♪琵琶湖の南でのコンポスト活動と、琵琶湖の北での漁業、それぞれの場所での異なる取り組みだけど、生活に根ざす命の循環という点でつながっている話題となりました!ではまずは前編をお聴きください♪♪---ともに奏でるラジオは、毎週金曜日に更新しています。次回の更新を、どうぞお楽しみに✨◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる
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