プロダクトマネージャーのキャリアラジオ
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クライス&カンパニー 227 Episodes
クライス&カンパニー

クライス&カンパニーのプロダクトマネージャー(PM)キャリア支援チームがお届けするPMのためのキャリア番組です。人材紹介会社という立場だからこそ語れるPMの転職マーケットの最新情報や、面接時のアピール方法などPMのキャリア・転職にまつわるさまざまな情報を配信いたします。

クライス&カンパニーは、顧問に及川卓也を迎え、PMのキャリア・転職支援に注力する人材紹介会社です。

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配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)
出演:クライス&カンパニー(コンサルタント)
・山本航
・松永拓也

▼ご質問、リクエストはこちらから
https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6

▼web(プロダクトマネージャーのキャリア戦略)
www.kandc.com/eng/

▼note(PMに日本で一番会っているエージェントのキャリアnote)
https://note.com/pdm_kandc/

▼twitter(松永拓也)
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番組の魅力・推薦

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227.「及川さんに聞く!今さら聞けない『フィジカルAI』について」

227.「及川さんに聞く!今さら聞けない『フィジカルAI』について」

Oct 8, 2026 24:23 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------2回目は弊社顧問の及川さんに、「フィジカルAI」について、今さら恥ずかしくて聞けない・・でも聞きたい。という切り口で、色んな角度から質問をしてみました。・フィジカルAIの定義について・物理法則が発生する世界とは?・フィジカルAIは汎用度の高い課題を解く技術?・ビジュアルランゲージモデル?ワールドモデル?・ヒューマノイドロボットである必要性はあるのか?・エヌビディアがなぜフィジカルAI企業なのか?・何をもってフィジカルAIと呼べるのか?などなどを、お話しいただきました。分かっていたようで全く分かっていなかった話が多く目から鱗でした。バズワードに振り回されずに、企業選び、業界選びの参考にもなると思いますので、是非ご視聴ください!-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)松永拓也(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

226.「及川さんに聞く!今さら聞けない『FDE』について」

226.「及川さんに聞く!今さら聞けない『FDE』について」

Oct 1, 2026 40:39 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------今回は弊社顧問の及川さんに、採用市場においてだいぶ話題になっている「FDE」について、今さら恥ずかしくて聞けない・・でも聞きたい。という切り口で、色んな角度から質問をしてみました。・FDEとは一体なんなのか?・SESとの違いとは?・FDEのゴールとは?・クライアントワークから、プロダクトへの還流とは?・PMもFDEを目指せるのか?・実際にはどんな人がFDEになれるのか?・FDEのムーブメントはいつまで続くか?などなどを、お話しいただきました。特にSNS等で飛び交っているバズワードも案外表面的な情報しかとらえられていないケースも多いので、及川さん視点でかなり解像度高く回答いただきました!-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)松永拓也(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

225.PM支援チームに元PMが加わりました!なぜプロダクトマネージャーからキャリア支援へ?

225.PM支援チームに元PMが加わりました!なぜプロダクトマネージャーからキャリア支援へ?

Sep 24, 2026 13:34 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------今回はクライス&カンパニーのプロダクトマネージャー支援チームに新たに加わった釜屋をご紹介します。過去にプロダクト責任者としてプロダクトグロースを担ってきた釜屋がクライス&カンパニーのプロダクトマネージャー支援チームに新たに加わりました。なぜプロダクトマネージャーとしてのキャリアから、「キャリアを支援する仕事」へと大きくキャリアチェンジしたのか。その背景や想い、元PMだからこそできるキャリア支援についてお話ししました。今回は以下のような内容になっています。・プロダクトマネージャー・プロダクト責任者を経験してきた釜屋さんのキャリア・PMからキャリア支援へ。大きなキャリアチェンジを決断した理由・ものづくりのキャリアを手放すことへの迷いと、それでも転職を決めた背景・目指すのは「一度の転職」で終わらない、長期で伴走するキャリアパートナー・プロダクトの悩みも相談してほしい、元PMだからこそできるキャリア支援・企業との対話でも実感する「PM経験者が支援すること」の価値・PMのバックグラウンドは千差万別、それぞれの強みと企業との相性をどう見極めるか・元PMが実際に入って感じた、クライス&カンパニーPM支援チームの強み転職ありきではなく、プロダクトの課題や今後のキャリアについてもフラットに相談できる存在として、釜屋がPM支援チームに加わりました!今後、元PMならではの視点を生かした発信もお届けできればと思います!-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)釜屋 涼太(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

224.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(4/4)

224.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(4/4)

Sep 17, 2026 16:29 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、LayerXが求めるプロダクト人材や、これからの時代に必要とされるプロダクトマネージャーについて伺います。第四回では、・LayerXが求めるプロダクト人材とは・プロダクトの未来を見据えられる人材とは・どのような経験を持つ方がLayerXに入社しているのか・バックオフィス領域のドメインスペシャリストが果たす役割・優秀なエンジニアに囲まれた環境は、PdMにとってどのようなものなのか・一つのプロダクトに何名のプロダクトマネージャーが携わっているのか・入社後、どのようにオンボーディングを進めているのか・これからどのようなプロダクトマネージャーが活躍していくのか等についてお話しいただきました。目の前の市場で勝ち残る機能を作るだけでなく、プロダクトの中長期的な未来を見据え、進むべき方向へ舵を取れるプロダクトマネージャーが、これからますます求められていきます。「この未来を自分たちが作っていくんだ」という強い意志を持ち、プロダクトの未来に責任を持てる人材を、LayerXは大切にしています。----------------------------------------------◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます⁠https://www.kandc.com/eng/interview/040/-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:飯沼 広基氏(株式会社LayerX/執行役員 バクラク事業 VPoP)及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

223.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(3/4)

223.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(3/4)

Sep 17, 2026 16:18 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、生成AIの進化によってプロダクト開発がどのように変わっているのかについて伺います。AIが人間の業務を補助する時代から、業務そのものをリードする時代になっていきます。プロダクトのUI・UXや開発スピードが大きく変化する一方で、「価値あるプロダクトを生み出す」という本質にも変化は起きているのでしょうか。第三回では、・生成AIの進化によって、プロダクトのUI・UXはどう変わっていくのか・AIに任せる業務と、人間が最後まで担うべき役割・AIへの受容度が異なる顧客に、どのように新しい体験を届けていくのか・開発速度が上がっても「良いプロダクト」が簡単には増えない理由・AI活用によって、バクラクのプロダクト開発速度が3〜5倍になった背景・さらなる開発スピード向上の鍵となる「ユーザーインサイトを得られる環境」・AIから新しい顧客インサイトを得ることはできるのか・LayerXが考える、経営とプロダクトにおけるAI活用の「資産性」等についてお話しいただきました。AIによってコードやプロダクトを生み出すスピードは大きく向上しても、顧客にとって本当に価値のある体験をつくるためには、人間が現場に向き合い、考え抜くプロセスが欠かせません。----------------------------------------------◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます⁠https://www.kandc.com/eng/interview/040/-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:飯沼 広基氏(株式会社LayerX/執行役員 バクラク事業 VPoP)及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

222.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(2/4)

222.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(2/4)

Sep 10, 2026 15:32 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、バクラクシリーズがどのように生まれ、なぜ次々と新しいプロダクトを生み出せるのか、その開発の裏側について伺います。第二回では、・バクラクシリーズはどのような考え方で新規プロダクトを生み出しているのか・100社規模の顧客インタビューからドメイン知識を獲得する方法・未経験PMやドメインエキスパートが活躍できる組織づくり・レッドオーシャンでも選ばれるプロダクトを作るために意識していること・コンパウンド戦略を支える「顧客ファースト」の優先順位とは・顧客理解を起点にプロダクトを連続的に生み出すLayerX流の開発思想等についてお話しいただきました。100社への顧客インタビュー、ドメインエキスパートの採用、そして徹底した顧客ファースト。バクラクシリーズが多くの企業に支持される理由と、LayerXならではのプロダクト開発の考え方が詰まった内容となっています。----------------------------------------------◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます⁠https://www.kandc.com/eng/interview/040/-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:飯沼 広基氏(株式会社LayerX/執行役員 バクラク事業 VPoP)及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

221.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(1/4)

221.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(1/4)

Sep 10, 2026 14:57 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------今回はLayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、これまでのキャリアやプロダクト開発への思いについて伺います。ハードウェアエンジニアからキャリアをスタートし、事業開発、法人営業を経て、現在はプロダクトマネージャーとして活躍されている飯沼さん。業界や職種の垣根を越えてきたキャリアの背景には、どのような意思決定や偶然の出会いがあったのでしょうか。第一回では、・LayerXおよびバクラク事業では、どのようなプロダクトを展開しているのか・ハードウェアエンジニアからソフトウェア業界へ転身したきっかけ・事業開発や法人営業を経て、プロダクトマネージャーになった経緯・「PMはエンジニアにしかできない」と思っていた飯沼さんが、実際にやってみて感じたこと・ものづくりと営業、両方の経験がPdMの仕事にどう活きているのか・お客様の負を解決したいという「怒りドリブン」のプロダクト開発等について伺いました。数時間かけてネジを締めに行っていたハードウェア時代から、わずか15分で不具合を修正するソフトウェアの世界へ。飯沼さんの異色のキャリアと、目の前のお客様の課題に向き合い続けるプロダクト開発の原点に迫ります。----------------------------------------------◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます⁠https://www.kandc.com/eng/interview/040/-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:飯沼 広基氏(株式会社LayerX/執行役員 バクラク事業 VPoP)及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

220.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(4/4回)質疑応答

220.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(4/4回)質疑応答

Sep 3, 2026 29:11 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------(※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。)汐留アカデミーPLUS「プロダクトマネージャーの面接官の本音」のイベントアーカイブ第4回。質疑応答のコーナーでは、セミナー参加者の皆様からいただいた様々なご質問をもとに、以下のテーマについて語っていただきました。■AI時代、キャリアプランはどう考える?■十分な成果を出せていない場合、失敗経験をどう伝える?■逆質問で、応募先サービスの課題や改善案にどこまで踏み込んでよい?■「コミュニケーションの良さ」は、採用でどこまで重視される?■面接官が必ず聞く質問は?「失敗」や「転職理由」から何を見ている?■「最近良いと思ったプロダクト」を聞く意図とは?■プロダクトマネージャーは、何に「魂」をかける仕事なのか?■年齢やキャリアに応じて、候補者への期待はどう変わる?■強いWillがなく、「今の環境から離れたい」という理由でも転職していい?■成果をアピールするなら、「小さくても自分が主導」か「大きいが一部を担当」か?-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長)川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP)山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

219.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(3/4回)AI時代に変わるPdM採用と、面接官が見る「意思」

219.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(3/4回)AI時代に変わるPdM採用と、面接官が見る「意思」

Sep 3, 2026 14:26 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------(※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。)汐留アカデミーPLUS「プロダクトマネージャーの面接官の本音」のイベントアーカイブ第3回。AIの台頭によってプロダクトマネージャーの採用や面接で重視されることがどう変わっているのかを起点に、候補者に求められる「意思」や強み、職務経歴書の見られ方まで、下記のテーマで語っていただきました。■AIの台頭で、PdMの採用や面接で重視されることはどう変わった?■AI時代に求められる「良質な意思」とは?■「AIをやりたい」という志向に、面接官はどんな経験を求める?■AI時代、ジュニア・シニアの採用はどう変わる?■AIで職務経歴書を作る時代、面接官は文章から何を読み取っている?-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長)川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP)山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

218.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(2/4回)成果・失敗・視座から見る、プロダクトマネージャーのレベル感

218.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(2/4回)成果・失敗・視座から見る、プロダクトマネージャーのレベル感

Sep 3, 2026 15:55 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------(※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。)汐留アカデミーPLUS「プロダクトマネージャーの面接官の本音」のイベントアーカイブ第2回。プロダクトマネージャーとしてのレベル感や再現性を、面接官がどのように見極めているのかについて、下記のテーマで語っていただきました。■成果を語るとき、面接官が知りたい「自分が何をしたか」とは?■「最大の失敗」を聞くのはなぜ?失敗経験から何が分かる?■ジュニア・ミドル・シニアの違いは、「視座」や「主語」にどう表れる?■プロジェクトの背景・仮説・打ち手・結果は、どこまで深掘りされる?■「明日からこの商品のPdMなら?」即興のケース質問で見ていることとは?-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長)川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP)山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

217.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(1/4回)カジュアル面談から転職理由まで、面接官は何を見ている?

217.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(1/4回)カジュアル面談から転職理由まで、面接官は何を見ている?

Sep 3, 2026 24:29 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------(※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。)2026年7月29日(水)の汐留アカデミーPLUSで開催した「プロダクトマネージャーの面接官の本音」の模様を、全4回に分けてお届けします。本イベントでは、株式会社TVerの松岡綾乃氏と、Sansan株式会社の川瀬圭亮氏をお迎えし、候補者のスキルや経験をどのように評価しているのか、価値観や志向性をどのように見ているのか、転職理由をどこまで本音で話してよいのか、AIの台頭によって採用の現場はどう変わるのかなど、普段はなかなか聞くことのできない面接官の本音をじっくりと伺いました。初回は、以下のトークテーマを中心に、カジュアル面談での振る舞いから転職理由まで、面接官が候補者のどこを見ているのかを語っていただきました。■カジュアル面談、本当にカジュアル?面接官はどこまで見ている?■面接官が「一緒に働きたい」と感じるのは、どんな候補者?■自論や偏愛はどう見られる?面接官が惹かれる「オタク的熱量」とは?■「自分はどうしたい?」面接官が見るWillとは?■転職理由はどこまで本音で話すべき?納得感のある伝え方とは?-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長)川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP)山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

216.決定者の声【10x渡邉さん】

216.決定者の声【10x渡邉さん】

Aug 27, 2026 32:15 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------大手金融機関からインターネット広告系のベンチャーを経て、スタートアップの10xにプロダクトマネージャーとして転職決定された渡邉さんへのインタビューです。PMとしての面白みを知った前職から、よりバーティカルな世界でのプロダクトマネージャーを目指した転職活動の中で、・どんな点を苦労されたのか・クライス櫻内がどのようなサポートをしたのか・どのように面接対策を進めていったのか・転職活動で苦労したポイントや工夫点・10xを選んだ決め手・今手掛けている業務や感じられている醍醐味等をお話いただきました。特に渡邉さんは転職活動の中でクライスとキャリアの壁打ちをされた上で、すきまバイトを通じて実際の小売りの現場感を確かめに行った・・というエピソードが印象的でした。業界特化型のプロダクトに挑む時のマインドセットなども参考になると思いますので是非聴いてみてください。-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:渡邉 柚香氏(株式会社10X/プロダクトマネージャー)菱沼 史宙(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

215.ユーザー価値だけでは足りない?PMに求められる事業視点と投資思考

215.ユーザー価値だけでは足りない?PMに求められる事業視点と投資思考

Aug 20, 2026 12:58 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------今回はプロダクトマネージャー支援チーム 山本・坂梨による、「ユーザー価値」と「事業価値」の両立をテーマに、シニアPMほど重視している「投資対効果」の視点について議論しました。ユーザー志向だけでは通用しないプロダクトマネジメントの難しさや、若手PMがどのように事業視点を身につけていくべきかについて、具体例を交えながらお話ししています。以下のような内容になっています。・ジュニアPMほど「ユーザー」という言葉を使い、シニアPMほど「事業価値」を語る理由・プロダクト開発は「投資行為」であるというPMの基本視点・開発投資をどう回収するのかまで考える重要性・若手PMが事業視点を身につけるためのトレーニング方法・投資対効果をロジカルに説明できるPMが信頼される理由・経営視点・投資家視点を持ちながら意思決定する重要性AI時代だからこそ、単なる作業や知識だけではなく、「何を優先するべきか」「なぜその意思決定をするのか」を語れる力が、PMに強く求められています。ユーザー理解・事業理解をどう両立していくか、PMとしての本質を考えさせられる内容になっています。-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)坂梨 雄亮(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

214.テックタッチ中出さんと語る!AI時代、ジュニアってどうなっていくの?(2)

214.テックタッチ中出さんと語る!AI時代、ジュニアってどうなっていくの?(2)

Aug 6, 2026 27:13 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------前回に引き続きテックタッチの中出さんをお招きして、AI時代にジュニアPMがどうなっていくのか?をディスカッションしていきます。後半ではジュニアPMがどんな力を伸ばしていけば良いのかに焦点を当てお話を伺っています。明日からの仕事に活かせそうな沢山の示唆がある内容となっています。第二回では、・“ジュニアPM”は淘汰されるのか・どんな力を伸ばすべきで、何をやっていけばいいのか・AIが台頭しても残るPMの業務とは・何を意識してAIと付き合っていけば良いのか等についてお話いただきました。プロダクト開発の第一線で日々AIを駆使しまくっている中出さんからのリアルなお話は大変参考になりました!中出さん、ありがとうございました!-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:中出 昌哉氏(テックタッチ株式会社/取締役CPO/CFO)山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

213.テックタッチ中出さんと語る!AI時代、ジュニアってどうなっていくの?(1)

213.テックタッチ中出さんと語る!AI時代、ジュニアってどうなっていくの?(1)

Jul 30, 2026 29:36 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------この大AI時代に、プロダクト開発の現場ではどんなことが起こっているのか?ジュニアPMはどうなっていくのか?前回プロぶれの柳川さん森さんをお招きしてお送りしたトピックを、今回はテックタッチ取締役 CFO/CPOの中出さんをお招きして弊社山本が切り込んでいきます。第一回は、・テックタッチ社ではジュニアPdMの採用に変化はあったのか・一般的にどんなジュニアであれば採用されるのか・AIによって職種間の垣根とけていく今、求められるスキルの掛け算は・どのようなAIの使い方が求められてくるのか等について伺いました。-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:中出 昌哉氏(テックタッチ株式会社/取締役CPO/CFO)山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

212.AI時代にPM面接はどう変わる?再現性が問われる選考の本質

212.AI時代にPM面接はどう変わる?再現性が問われる選考の本質

Jul 23, 2026 13:31 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------プロダクトマネージャー支援チーム 山本・坂梨による「AI時代のPM転職市場」をテーマにお送りします。今回は、生成AIの進化によって大きく変わり始めている「PM面接・選考」にフォーカス。AIで職務経歴書が一定レベルまで整えられる時代だからこそ、企業はどこを見極めようとしているのか。実際に増えているワークサンプルテストや、再現性の見られ方について深掘りしました。以下のような内容となっています。・AIで職務経歴書を作る候補者が急増、面接官は何を見るのか・AIで作った「80点の経歴書」と、人間らしさが出る「100点の経歴書」の違い・ワークサンプルテストやケース面接が増えている背景・抽象的な問いに対する「思考プロセス」を企業は見ている・アドリブ力ではなく、日頃の思考ストック量が面接で表れる・AI時代の情報収集術、企業研究の変化・PM面接で頻出する「再現性」とは何か・成果だけでなく、「意思決定の分岐点」を語れるかが重要・成功体験だけでなく、失敗経験から何を学んだかも問われる時代-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)坂梨 雄亮(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

211.ジュニアPM・未経験PM採用はAIによってどう変わるのか?

211.ジュニアPM・未経験PM採用はAIによってどう変わるのか?

Jul 9, 2026 13:47 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------プロダクトマネージャー支援チームの山本・坂梨による「AI時代のPM転職市場」をテーマにお送りします。生成AIの急速な進化によって、プロダクトマネージャー採用や転職市場にも大きな変化が起き始めています。今回は「ジュニアPM・未経験PM採用はAIによってどう変わるのか?」をテーマに、現場で実際に起きている変化や、これから求められる人材像についてリアルな視点でお話ししました。以下のような内容になっています。・AIによって変化するPM採用市場、2026年上半期のリアル・未経験・ジュニアPM転職の難易度は本当に上がっているのか・企業が「ジュニアを採用する理由」と「採用を絞る理由」・今後も未経験PMを採用し続ける企業の特徴とは・AI時代に重要になる「課題発見力」と「意思決定力」・N1ヒアリングや越境経験など、人間にしかできない価値とは・「作業者」から脱却し、一つ上のロールへ越境する重要性-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント)坂梨 雄亮(クライス&カンパニー/コンサルタント)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

210.プロダクトへの情熱が人を動かす!マネーフォワードが大切にするPM哲学(4/4)

210.プロダクトへの情熱が人を動かす!マネーフォワードが大切にするPM哲学(4/4)

Jun 25, 2026 17:42 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------前回に続き、マネーフォワードCPO廣原さんとの対談の4回目をお送りします。最終回は同社がどんなプロダクトマネージャーを求めているか?や醍醐味について余すことなく語っていただきました。最終回は以下のような内容になっています。・PMトライアングルの三角形の面積を広げ続けることが理想・他責にしない主体性こそPMの最重要マインド、言い訳を「解決すべき課題」に転換する思考法・一人で抱え込まず、仲間をリスペクトしてチームで前に進める力とは・多様なPMバックグラウンド。経理・人事・会計士・コンサルからの転換組も活躍・採用の絶対条件は「自分事で物事を前に進め、成し遂げた経験」・AI時代のPMに残るのは人を惹きつける力、エージェントに代替できない情熱と人間関係AI×SaaS領域では歴史も長く、プロダクト数も圧倒的に多い環境下でどの様にプロダクト開発に向き合うか。廣原さんの長いキャリアから裏打ちされたスタンス・価値観は非常に勉強になります。技術トレンドを追いかけつつも本質の大切さを痛感しました。廣原さん、ありがとうございました!-----------------------------------------------◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます⁠https://www.kandc.com/eng/interview/039/-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:廣原 亜樹氏(マネーフォワード株式会社/執行役員 ビジネスセグメント CPO/VPoP)及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

209.プロダクトへの情熱が人を動かす!マネーフォワードが大切にするPM哲学(3/4)

209.プロダクトへの情熱が人を動かす!マネーフォワードが大切にするPM哲学(3/4)

Jun 25, 2026 18:33 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------前回に続き、マネーフォワードCPO廣原さんとの対談の3回目をお送りします。第三回はマネーフォワードのプロダクト開発におけるより深い部分についてお話を伺いました。第三回は以下のような内容になっています。・プロダクトの数は30超。マネーフォワードビジネスセグメントの全体像・定期サイクルで総合ロードマップを整合、複数ドメイン・複数プロダクト間の調整の実態・スタートアップ並みのスピードを維持しながら整合性を取るVPoP体制の設計・「SaaSカンパニーからAIカンパニーへ」、バックオフィスの人手不足をAI活用で解決する・AIエージェントがSaaSを使うことで業務が回る世界観・インタビューより「デモ」、顧客の顔色から本音を読み取るPMの顧客理解の流儀-----------------------------------------------◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます⁠https://www.kandc.com/eng/interview/039/-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:廣原 亜樹氏(マネーフォワード株式会社/執行役員 ビジネスセグメント CPO/VPoP)及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

208.プロダクトへの情熱が人を動かす!マネーフォワードが大切にするPM哲学(2/4)

208.プロダクトへの情熱が人を動かす!マネーフォワードが大切にするPM哲学(2/4)

Jun 18, 2026 16:21 クライス&カンパニー

-----------------------------------------------前回に続き、マネーフォワードCPO廣原さんとの対談の2回目をお送りします。第二回は同社のプロダクトづくりに話題を移して詳しくお話を伺いました。第二回は以下のような内容となっています。・マネーフォワードのPM定義は「プロダクトの成功のために何でもする人」・プロダクトの成功とは「ユーザーへの価値提供」と「ビジネスの成長」の両輪を回し続けること・企画はボトムアップが基本、ユーザー・市場・法制度の理解から種を見つける・MVPを定義しスクラムで開発へ、PMが担うチーム組成からリリースまでの全体像・「ユーザーの後ろに立つ」、自分が経験したことのない業務領域でどう解像度を上げるか・顧客理解はPMが最後まで自分で責任を負う、EMやマーケとの役割分担の考え方-----------------------------------------------◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます⁠https://www.kandc.com/eng/interview/039/-----------------------------------------------ご質問、リクエストは下記からどうぞhttps://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6-----------------------------------------------▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!https://note.com/pdm_kandc/-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:廣原 亜樹氏(マネーフォワード株式会社/執行役員 ビジネスセグメント CPO/VPoP)及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

Startup Now-スタートアップ起業家の物語

Startup Now-スタートアップ起業家の物語

資金調達を発表されたばかりのスタートアップ起業家へのインタビュー番組。累計出演起業家数は100名を突破。幼少期からキャリア、事業の立ち上げまで物語形式で紐解くことで、その起業家の価値観の源泉、ありのままの姿をお届けします。2022年9月にPodcastで配信を開始。2025年11月には、延べ249名からのクラファンご支援により、渋谷に「StartPods Studio」を開設。Video Podcastとして展開しております。 ▼パーソナリティ ・おいなり(稲荷田和也)|JobTales株式会社 代表取締役 https://x.com/oinariiisan ▼YouTube https://www.youtube.com/@StartupNow_Podcast ※その他、Spotify、Apple Podcast、Amazon Musicにて配信中 ▼ご出演希望 お問い合わせフォームよりご連絡ください。タイアップ、コラボレーションのお声かけもお待ちしております!ご感想・フィードバックも同フォームよりお待ちしております。(運営への直接のご相談でも構いません。) https://forms.gle/SJCoaGLM2Etktyx26

深井・けんすうのまぼろし会議

深井・けんすうのまぼろし会議

深井龍之介とけんすうによる、1週間で消えるポッドキャストです。その時々で2人が話したいことを喋ります。 # 利用規約はこちら https://coten.co.jp/blog/news/2638/ #視聴金額 66万円(税込) # Podcastに出ている人 深井龍之介:株式会社COTEN(⁠https://coten.co.jp/⁠)代表取締役。 けんすう:起業家・エンジェル投資家・ アル株式会社(⁠https://alu.co.jp/⁠)代表取締役。

となりのデータ分析屋さん

となりのデータ分析屋さん

この番組は、となりの席に「知らないことを気軽に聞けるデータ分析屋さんがいたらいいなぁ」を叶えるチャンネルです。現役のデータアナリストのりょっちとデータサイエンティストのたっちゃんが、まるでとなりにいるかのように、データ活用のあれこれをお話しします。   データアナリストのりょっち NASA・理研で研究をし博士号を取得後、データサイエンティストを経て現在はデータアナリスト兼Product Manager(PdM)。Podcast「佐々木亮の宇宙ばなし」運営。第3回Japan Podcast AwardsでSpotify NEXTクリエイター賞を受賞。 個人HP : http://ryosasaki.net/   データサイエンティストのたっちゃん 大手通信会社の現役データサイエンティスト。顧客データ分析をはじめ、社内起業制度を通じたEC事業の立ち上げも経験。ビジネスとデータの架け橋として、実践的なデータ活用を探求している。ソフトバンクアカデミア16期生。 https://x.com/tatsuki_2022   LSITEN https://listen.style/p/data-science?X9Qi3kvy

ハートに火をつけろ by ANRI

ハートに火をつけろ by ANRI

『ハートに火をつけろ by ANRI』は、若き起業家の挑戦を後押しするポッドキャストです。これまで250社以上を支援してきた、創業期のスタートアップ投資に特化したベンチャーキャピタル「ANRI」。このポッドキャストでは、代表の佐俣アンリが様々な起業家精神を持った方をゲストにお呼びし、起業背景や目指す未来など、その人を突き動かす「熱」について深く掘り下げていきます。最前線で活躍するゲストの「熱」に触れることで、自分が持っている情熱の源泉に目を向け、新しい挑戦へと踏み出すことを応援します。ポッドキャストは毎回ゲストを変えながら、定期的に更新していく予定です。ぜひフォローボタンを押して、最新話をお聴きください!●番組へのメッセージフォームhttps://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております!●起業・資金調達の相談https://bit.ly/4c5h8h6●制作PitPa Podcast

Ayo! by Genesia.

Ayo! by Genesia.

日本・アジアを中心に活躍するスタートアップの"挑戦の裏側"に光を当てるポッドキャストです。プレスリリースなどのオフィシャル情報だけでは伝えきれない、挑戦のプロセスで生まれる想いや葛藤、そしてリアルな学びを、起業家と投資家それぞれの視点からお届けします。Ayo! はインドネシア語で “Come on!” “Let’s go!”を意味する言葉。▼メッセージ募集番組では、あなたからの感想や質問をお待ちしております。メッセージフォームのリンクはこちら。https://forms.gle/263PkPdcix5sXg9e9SNSでは「#ジェネシア」をつけて投稿してください。▼ジェネシア・ベンチャーズについてシード期(創業初期)のスタートアップに投資と経営支援を行う、独立系のベンチャーキャピタルです。日本・インドネシア・ベトナム・インドに拠点を構え、アジアで持続可能な産業がうまれるプラットフォームの創造を目指します。https://www.genesiaventures.com/起業や初めての資金調達に関するお問い合わせはこちらから。https://t.co/nQWIq0VzdG▼制作PitPa(株式会社オトバンク)https://pitpa.jp/

ハイパー起業ラジオ

ハイパー起業ラジオ

このPodcastでは、マッキンゼー、Google、リクルート、楽天などの企業でプラットフォーム立上げ・投資を歴任し、ネットや技術の解説が好き過ぎる尾原和啓に対して、インターネット業界で20年以上サービスを作り続けている連続起業家のけんすうが「本当に起業に役にたつビジネスの話」を聞く番組です。 ▼MC: 尾原和啓(IT批評家) https://twitter.com/kazobara 京都大学院で人工知能を研究。マッキンゼー、Google、iモード、楽天執行役員、2回のリクルートなど事業立上げ・投資を専門とし、内閣府新AI戦略検討、産総研人工知能研究センターアドバイザー、現在13職目 、近著「アフターデジタル」は11万部、元 経産大臣 世耕氏より推挙。「プロセスエコノミー」はビジネス書グランプリ イノベーション部門受賞 ▼サブMC: けんすう(アル株式会社代表取締役) https://twitter.com/kensuu アル株式会社代表取締役。学生時代からインターネットサービスに携わり、2006年株式会社リクルートに入社。新規事業担当を経て、2009年に株式会社nanapiを創業。2014年にKDDIグループにジョインし、2018年から現職。 ▼連絡先 https://forms.gle/bHQjcgjCCQkFEFDg9