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前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、生成AIの進化によってプロダクト開発がどのように変わっているのかについて伺います。
AIが人間の業務を補助する時代から、業務そのものをリードする時代になっていきます。プロダクトのUI・UXや開発スピードが大きく変化する一方で、「価値あるプロダクトを生み出す」という本質にも変化は起きているのでしょうか。
第三回では、
・生成AIの進化によって、プロダクトのUI・UXはどう変わっていくのか
・AIに任せる業務と、人間が最後まで担うべき役割
・AIへの受容度が異なる顧客に、どのように新しい体験を届けていくのか
・開発速度が上がっても「良いプロダクト」が簡単には増えない理由
・AI活用によって、バクラクのプロダクト開発速度が3〜5倍になった背景
・さらなる開発スピード向上の鍵となる「ユーザーインサイトを得られる環境」
・AIから新しい顧客インサイトを得ることはできるのか
・LayerXが考える、経営とプロダクトにおけるAI活用の「資産性」
等についてお話しいただきました。
AIによってコードやプロダクトを生み出すスピードは大きく向上しても、顧客にとって本当に価値のある体験をつくるためには、人間が現場に向き合い、考え抜くプロセスが欠かせません。
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◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます
https://www.kandc.com/eng/interview/040/
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ご質問、リクエストは下記からどうぞ
https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6
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▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!
https://note.com/pdm_kandc/
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配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)
出演:
飯沼 広基氏(株式会社LayerX/執行役員 バクラク事業 VPoP)
及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)
www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm
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