Product/AI Talks
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Product/AI Talks

Product/AI 製作委員会 27 Episodes

ITスタートアップでプロダクト作りに携わる経営層をお招きし、「AI時代のプロダクト戦略」を深掘りします。

<番組ホスト>
グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 プリンシパル 工藤真由 (番組プロデューサー)
マッキンゼーにて戦略コンサルタントとして多業界の支援に従事後、2022年10月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。慶應義塾大学経済学部卒。
X: https://x.com/_mayumayu13
テックタッチ株式会社 取締役CFO/CPO 中出昌哉
AI事業「AI Central」を統括し、CFO兼CPOを務める。日本CPO協会理事。野村證券、カーライル・グループを経て2021年3月 CFOとしてテックタッチ入社。東京大学経済学部、MIT MBA。
X: https://x.com/masaya_nakade
Zen & Company株式会社 代表取締役 宮田善孝
京都大学法学部卒。Booz and company、Accenture Strategyを経て、DeNA、SmartNewsにてプロダクト運営に従事。freeeで執行役員 VPoPを歴任後、Zen & Companyを創業。ALL STAR SAAS FUND PM Advisor、ソニーSenior Advisor、日本CPO協会常務執行理事。
X: https://x.com/zenkou_1

https://product-ai.jp/

番組の魅力・推薦

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SmartHR芹澤氏が語るSoRの進化論―フロントを握るか、基盤になるか

SmartHR芹澤氏が語るSoRの進化論―フロントを握るか、基盤になるか

Apr 10, 2026 35:00

今回のゲスト、SmartHR 代表取締役CEOの芹澤雅人さんもご登壇予定!4/23(木)開催「Product/Ai Conf vol.4」のお申込みはこちらhttps://aixpdm.connpass.com/event/386964/------------今回のゲストは、SmartHR 代表取締役CEOの芹澤雅人さん。人間の業務をサポートするインターフェースを通じてデータを蓄積し、System of Record(SoR)として価値を発揮してきたソフトウェア。AIが入力インターフェースそのものを変えていくなかで、SoRはこれからどう進化するのか。Workdayのように"仕事のフロントドア"を取りに行くプレイヤーがいる一方、MCPを開放し外部AIからも呼ばれる実行基盤を目指すプレイヤーもいる。この違いは、それぞれのシステムが誰をフロントとして設計されているかに起因する—芹澤さんはそう整理します。さらに、音声・画像・チャットと入力インターフェースが多様化することは、SoRとしての価値をむしろ高める可能性がある—と、元エンジニアならではの視点で語ってくれました。SoAから参入する新興プレイヤーへの見方、BPO領域への進出の背景も含め、SmartHRのAI時代のプロダクト戦略を深掘りしていきます。【アジェンダ】(1:34) SmartHR事業紹介と芹澤さん自己紹介(3:07) 入力インターフェースの多様化をどう見るか(5:59) SoRはフロントを取りに行くべきか、実行基盤になるべきか(11:48) プロダクト別・UI進化の優先度とデータ構造への影響(17:48) BPO参入の背景と今後の展開(20:08) SoAから入る新興プレイヤーへの見立て(24:21) 守りと攻め、AI時代の経営者としてのリソース配分はどうあるべきか(29:06) 昨今の海外投資家トレンドと事業化としての(32:03) 芹澤さんはAI/LLM進化のどこに一番可能性を感じているか【ゲストプロフィール】芹澤 雅人 / 株式会社SmartHR 代表取締役CEO2016年、SmartHR入社。2017年にVPoEに就任、開発業務のほか、エンジニアチームのビルディングとマネジメントを担当する。2019年以降、CTOとしてプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化やビジネスサイドとの要望調整も担う。2020年取締役に就任。2022年1月より現職。

どこまで正しさを求めるか―estie岩成氏と問うAI時代の品質保証

どこまで正しさを求めるか―estie岩成氏と問うAI時代の品質保証

Apr 3, 2026 21:23

estie取締役CTO 岩成達哉さんとの後編。AIがあらゆる業務に組み込まれていく今、今後より注目が増すであろう問いがある。「確率的なアウトプットを、どう品質として担保するか」だ。従来のSaaSは確定的なアウトプットを前提に設計されていた。しかしAIは違う。同じ入力でも出力は確率的に変わり、「何%の精度をもって出していいか」はドメインによって異なる。解釈性・出力の安定性・セキュリティ—担保すべきものの種類そのものが変わり、認証認可もエージェントの利用を想定した設計が必要になる。昨年10月から社会人博士としてこのテーマに挑む岩成さんと、この問いについてお話してきました。さらに、プロダクト開発の現場にも構造的な変化が起きていることに言及。toBのプロダクトづくりは、「顧客に聞けば良し悪しがわかった」時代から、AIが処理する世界では顧客自身も体験したことがない時代へ。従来toCで一般的だった複数パターンの試行錯誤が、toBにも求められるようになってきた。その中で浮かび上がるのが、ドメインエキスパートを社内に持つことの戦略的な意味でした。AIが広さを民主化するからこそ、深さを持つ人間の価値が際立つ—CTOと研究者、二つの視点を持つ岩成さんならではの解像度で語っていただきました。【アジェンダ】(1:17) 社会人博士として研究するAIの品質保証(10:31) toBのプロダクト開発はどう変わるか―顧客に聞けない時代の試行錯誤(15:36) 業務に入り込んで学ぶ―ドメイン知識がAI時代の開発速度を決める理由(18:59) estieから採用・組織のお知らせ【ゲストプロフィール】岩成達哉 / 株式会社estie 取締役CTO松江工業高等専門学校在籍中に全国高専プログラミングコンテスト課題部門最優秀賞、文部科学大臣賞、情報処理学会若手奨励賞を受賞。東京大学工学部に編入後、高専の卒業研究をもとにプログラミング教育アプリを開発して起業。大学院修了後は、Indeed Japan株式会社に入社し、データパイプライン開発等に従事。2020年10月にestieへVP of Productsとして参画。2021年8月にCTOに就任。2025年1月、不動産AI Labを開設し、AI領域をリード。【採用サイト】https://hrmos.co/pages/estie/jobs?category=1756294065557766148

データで戦うestieが語るAI時代の競争優位―意思決定まで踏み込む価値の作り方

データで戦うestieが語るAI時代の競争優位―意思決定まで踏み込む価値の作り方

Mar 27, 2026 34:02

今回のゲストは、estie取締役CTO岩成達哉さん。AI時代、本当に競争優位となるデータは何か。「データで戦う」とはどういうことなのか。LLMの登場でデータ整備の「よしな力」は上がった。しかしLLMが収集できないデータを積み上げてきたestieだからこそ見える景色がある。そのデータ基盤の上で、不動産業務の最終地点である「意思決定の高度化」にど真ん中から取り組んでいくAI時代の戦略を伺いました。さらにAIは、ソフトウェアが担えなかった業務の外側まで射程を広げつつあります。情報が複合的に絡む領域ほど、データの組み合わせによって解ける問いが急速に増えていく。「かつてコードが業務を最も正確に定義する言語だったが、今はプロンプトがその役割を担う。プロンプトに業務ドメイン知識が宿る」深いドメイン知識を持つプレイヤーがAI時代に精度優位を持つ、というVertical AIを考える上で重要な視点にも触れています。データを起点にAI時代の競争優位をどう設計するか。CTOならではの視点で語っていただきました。【アジェンダ】(1:15) estie事業紹介と岩成さん自己紹介(6:27) 意思決定産業としての不動産―AI時代に変わったデータ戦略、変わらない核心(17:05) 企業価値を上げるAIプロダクト作りとどう向き合うか(19:50) AIで広がるソリューションの射程―「プロダクト」を超えた業務の担い方(23:31) プロンプトに業務ドメイン知識が宿る―新しい競争優位の源泉(25:24) AI探索をCTO主導・別組織で始めた理由とイネーブリングチームという設計思想【ゲストプロフィール】岩成達哉 / 株式会社estie 取締役CTO松江工業高等専門学校在籍中に全国高専プログラミングコンテスト課題部門最優秀賞、文部科学大臣賞、情報処理学会若手奨励賞を受賞。東京大学工学部に編入後、高専の卒業研究をもとにプログラミング教育アプリを開発して起業。大学院修了後は、Indeed Japan株式会社に入社し、データパイプライン開発等に従事。2020年10月にestieへVP of Productsとして参画。2021年8月にCTOに就任。2025年1月、不動産AI Labを開設し、AI領域をリード。

AIが生み出す新たなMoat―ソフトウェアの価値はどこに宿るか

AIが生み出す新たなMoat―ソフトウェアの価値はどこに宿るか

Mar 25, 2026 37:51

今回のゲストは、AIスタートアップ特化ファンドDeltaX代表パートナーの山崎良平さんと、Y Combinator Summer 2024選出・製造業向けAIエージェントを開発するOuterport CEOの瀧川さん。VCと起業家、両方の視点からAI時代のソフトウェア戦略を問い直します。SoR・SoE・SoIというレイヤーの議論は、SaaS隆盛期の2010年代からすでに存在していました。2017年にGreylockが提唱した「The New Moat」、そして2023年の「The New New Moat」へ。Foundation Modelの登場でスタックが押し上げられ、業務遂行まで担う「System of Action (SoA)」という新しい層が誕生したことで、この議論は新たな局面を迎えています。ではそのときMoatは、どこに宿るのか。US VCによる各種調査レポートを起点にバリューキャプチャーの構造を読み解きながら、エンタープライズアダプションが変える競争の地形、既存SaaSのイノベーションのジレンマを掘り下げます。さらに実際に製造業向けAIエージェントを提供する瀧川さんが、モデルレイヤー・既存SaaS・新興スタートアップという3つの競合とどう向き合っているのかも言及。AI時代を戦うスタートアップが取るべきポジションを、現場の視点から具体的に問い直します。「SoAはSaaSの進化形ではなく、Excelに近い新しいカテゴリーではないか」「ソフトウェアはデベロッパープラットフォームのような設計思想になっていくのでは」——ベストプラクティスが確立されていない中で戦う起業家の「オタク力」にも触れながら、ソフトウェアが担うべき価値の在り処を改めて問い直す回です。【アジェンダ】(1:20) 山崎さん・瀧川さん自己紹介(3:51) SoRからSoAへ―スタックの変化とバリューキャプチャーの新しい構造(14:05) エンタープライズアダプションが変える、バリューキャプチャーの重心(20:25) 起業家目線で見る3つの競合類型と、SoAとしての戦い方(31:42) 深く入り込むための「オタク力」とドメイン特化の秘訣(33:56) 時代の過渡期、AIレジェンド企業勃興への期待【ゲストプロフィール】瀧川 永遠希 / Outerport CEOウォータールー大学にてComputer Scienceを修了。在学中はPFNやTulip Interfacesにて自動運転や製造現場DXに取り組むほか、ロボコン・自動運転チームにて部長兼設計・製造担当としてチームを入賞に導く。卒業後はNVIDIAのResearch Scientistとして、シミュレーション技術を支える三次元生成AIや幾何学形状処理の研究開発に従事。現在はOuterportのCEOとして、メーカーやエンジニアリング企業向けに、化学プロセスや工業製品の設計開発サイクルを加速するAI駆動型エンジニアリングR&Dシステムを開発している。Outerport採用サイト: https://www.outerport.com/careers山崎 良平 / DeltaX 株式会社 代表パートナー大手上場企業にてCFO室・経営管理を担当後、ユナイテッド執行役員として財務管理、経営企画、CVC投資及びM&A等を担当。2017年に子会社を創業し代表就任、同社を上場企業へ売却。2021年にB Dash Ventures・ディレクターに就任、SaaSを中心に15社へのシード投資を担当。2025年、AIネイティブ特化ファンドであるDelta X1号ファンドを組成。DeltaX ファンド設立リリース: https://delta-x.ai/news/20260324【参考文献】・山崎さんX記事「AIが生み出す新たなMoatとは」https://x.com/zakiryo1533/status/2031053766737408282?s=20・a16z 「State of Markets」https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vQXsMMv5ZCWm77za7oXJcz1X-Th5Mz15g5nYBxbUjnomStVcjn8lXPjE5LzAlvc_hg4yHKgwASWLo5a/pub?start=false&loop=false&delayms=3000&slide=id.g3b7440bc1c9_0_31・SaaStr「Inference Costs Average 23% of Revenue at AI B2B Companies. How Will You Pay For It?」(ICONIQ "State of AI"への言及)https://www.saastr.com/inference-costs-average-23-of-revenue-at-ai-b2b-companies-how-will-you-pay-for-it/・Atlassian CEO on the SaaS Apocalypse, AI Agents & What Comes Next (YouTube)https://youtu.be/0lzo2tFBFy8?si=UXL9osuvSOWNKk_l・a16z 「In Defense of Vertical Software」https://www.a16z.news/p/in-defense-of-vertical-software

LayerX飯沼氏が語る「業務起点」のプロダクト思想―AI時代に変わる事業の作り方

LayerX飯沼氏が語る「業務起点」のプロダクト思想―AI時代に変わる事業の作り方

Mar 19, 2026 26:12

LayerX執行役員 バクラク事業 VPoPの飯沼広基さんとの後編。AIの登場で、プロダクト作りの「起点」が変わりつつある。バクラクが新規開発において実践し始めたのが、顧客に「聞く」だけでなく、自分で実際に業務をやってみるというアプローチ。100社ヒアリングで共通ニーズを抽出する——そんな従来のソフトウェアの作り方は、AIの登場によって古くなりつつあると飯沼さんは語ります。業務を実際に担ってみることで初めて見えてくるのが、ソフトウェアがカバーできていない領域。その業務を行う人のメンタルモデルを深く理解し、「わかってるな」と思われる体験を設計できるかどうか——AIによってUIレスになる機能が増えていく時代だからこそ、この問いの解像度が事業の差につながっていく。「聞く」から「自分でやる」へ。AI時代の事業づくりを改めて飯沼さんと深堀します。後半では、飯沼さんが社内向けに構築した営業AIシステム「セールスポータル」の実践にも言及。導入の理由を「ロマンとそろばん」と語る飯沼さん。その言葉の真意とは——【アジェンダ】(01:16) 売れるプロダクト作りの3ステップ―"笑かしに行く機能"を1つ作る理由(06:53) 「聞く」より「やる」へ―AIで変わるプロダクト開発の起点(09:18) AI時代、UIの優先度はグラデーションで決まる(15:39) ロマンとそろばんで作った社内向けセールスポータル(24:26) LayerXから採用のお知らせ【ゲストプロフィール】飯沼 広基 / 株式会社LayerX 執行役員 バクラク事業 VPoP東京ガスにてハードウェアエンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーにて事業開発などを担当。株式会社LayerXでは、バクラク事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロースのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタマーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。【採用サイト】https://jobs.layerx.co.jp/

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

楽しいラジオ「ドングリFM」

楽しいラジオ「ドングリFM」

都内IT系の2人が話すポッドキャスト番組です。最近話題のニュース、日常に役立つ面白ネタなどを話します。国内・海外のIT事情に興味ある人にオススメの内容になっています。 ・お便りは https://goo.gl/p38JVb まで ・詳しいリンクはこちら https://linktr.ee/dongurifm ・リスナーコミュニティ「裏ドングリ」は以下からどうぞ  https://community.camp-fire.jp/projects/view/206637  https://donguri.fm/membership/join BGMと最後の締めの曲はフリーBGM・音楽素材「 http://musmus.main.jp 」より。

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !

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