思考の学校

思考のしくみを学ぶ講座・活動の場として、被害者意識を手放し自分の思考を見直す考え方を扱う団体。

「思考の学校」を全文検索でも探す →

トピックを検索中…

一致するトピックはありません。

LISTENverse

拡大するとさらに表示 · 0 本

#5 【放課後トーク】ピンと来ないことを歓迎できるようになった話

思考のしくみに触れる本音倶楽部

本エピソードでは、「ピンとこない」違和感を歓迎するようになった経験について語られています。直感だけでなく深い思考が関わる選択が想像を超える現実につながるという考えを、具体的な事例を挙げて説明しています。後半では、自己信頼や親との関係が人間関係に影響するという質問への回答も紹介されています。

#61【思考が100%現実化している】は言葉から。言葉をなおして本音を掴んでみる。

思考のしくみに触れる本音倶楽部

本エピソードでは、現実を作っている思考を掴むために、感じていることを言葉にすることが重要だと説明されています。「できない」という表現を「したくない」と言い換えることで、隠れた本音に気づけるという考えが紹介されています。自分の本音を認めることで、時間の使い方や周囲との関係、選択の仕方が変わる可能性があるとも述べられていま...

#60 行動の足元にある”思い”が現実をつくり出す

思考のしくみに触れる本音倶楽部

行動の足元にある思いが現実をつくるという考え方を、貯金や結婚などの具体例を用いて説明しています。不安や怒りといったネガティブな前提を抱えたまま動くのではなく、自分の本音を確認しながら行動を決めることが大切だと述べています。

#4 【放課後トーク】学校らしい思考の学校『手帳』の魅力を熱く語る

思考のしくみに触れる本音倶楽部

はらだみやびが「全方位からハッピーになる手帳」の2027年版(徳間書店)について、月ごとのテーマや思考の仕組みを学ぶメッセージ、書き出しワークが収録されていることを紹介しています。テーマは「決める」「本音に気づく」「自分を信じる」などから家族や食、旅行まで広がり、別の悩みにつながる本音に気づくきっかけになると述べています。

#3 【放課後トーク】まわりが簡単に幸せになっていいと思えなかった頃の私

思考のしくみに触れる本音倶楽部

パーソナリティのはらだみやびさんが、思考の学校10周年記念パーティーでのエピソードやリスナーからの「休むこと」に関するお便りを紹介しています。また、かつて周囲が簡単に幸せになることを受け入れられなかった自身の経験を振り返り、自己肯定感や他者への寛容さについて語っています。

#59 私たちには選べる自由がある

思考のしくみに触れる本音倶楽部

本エピソードでは、思考の学校の上級認定講師であるはらだみやびさんが、ネガティブな思考パターンを「やめる」のではなく、より良い選択肢を「選び直す」自由について語ります。また、過去の経験や内面にある隠れた思いに勇気を持って向き合い、より望む現実を創造するためのヒントが紹介されています。

エピソードを読み込んでいます…