本音倶楽部 放課後トーク お便り便
こんにちは、はらだ みやびです。
この回はいつもの本編とは少し違って、お便り紹介と近況報告を交えながら、放課後に集まっておしゃべりするような感覚で、いつもより少しラフにお届けする雑談入りの回になります。
はい、ということで、本音倶楽部 放課後トーク お便り便 第4回の放送を始めていきます。
はらだ みやびです。こんにちは。
今日のタイトルは題して、学校らしい志向の学校、手帳の魅力という話をしていきたいなと思っております。
この放課後トークという回はですね、普段の回は時系列をあまり入れないで配信しているんですけれども、
この放課後トークというのは、私の近況報告とか、あといただけるお便りとかを紹介しながらお届けする雑談会みたいなふうに思っていただければなと思います。
前回はですね、2026年7月の放送で、志向の学校の10周年の記念パーティーがありました。
今ですね、実はこれ収録しているタイミングがシルバーウィークなんですけれども、とっても雨が降っております。
ちょうど川の水位とかが落ち着いてきたタイミングだなと思って、水のとかで水回りのところは抑えたりしながら、
水位も落ち着いてきたなというので今収録を始めたんですけれども、なかなか風の音がして止まっていたりしました。
その中でお届けしております。
というので、志向の学校10周年のパーティーが7月にあったんですけれども、今9月ですね。
今日紹介したい近況報告というのは何かと言いますと、
全方位からハッピーになる手帳。この志向の学校、校長宮本由紀先生が出されている手帳がですね、
3冊目の2027が出ましたというのが一番の近況です。
手帳を使った回なんですね。初めて聞いてくださっている方にもお伝えすると、
志向の学校ではこうやって録音を聞いていただいたりしながら、
志向が100%現実化しているってどういうことなのかなということを知ってくださっている方や、
講師が開催している体験講座という講座からいろんな講座があるんですけれども、
主に3つの講座があるんですが、それで志向の仕組みに触れていただくということもあります。
3年前からですね、宮本由紀校長が本もたくさん出されているんですけれども、
志向の仕組みに触れる、スケジュール帳として志向の仕組みに触れられる手帳というものが販売されているんですね。
徳間書店さんから販売いただいているんですけれども、今日はその魅力をお話ししたいなと思っています。
この2027年も販売が決定したというところで、各講師がキャンペーンをしたりしています。
私も手帳販売キャンペーンというので、今回は180名近くの方にお申し込みいただいたかなと思うんですけれども、
この手帳を使った回というのが3回ついている特典キャンペーンみたいなのをさせていただいて、
多くの方に早速配送させていただいたというのがあります。
でも、Amazonとかでも単品で手帳を購入いただけるようなものになっているので、
興味があったらぜひ見ていただけたらなと思うんですけれど。
近況報告としては、まず手帳の販売が決まっていて、そしてその発売が行われて、
キャンペーンの方にお届けしたというのが近況なんですが、
私はこの手帳の回がめちゃくちゃ好きなんですよ。
手帳の回は何かと言いますと、手帳自体は販売されているんですよね。
Amazonとかで購入いただけます。
この手帳とどんな仕組みになっているかというと、
2025、2026、2027と今3回出ているんですが、
1冊の中で、例えば来年の2027年だったら、
今年分の10、11、12と。
そして来年の1から12月まで、月のテーマのトピックがあるんですよね。
そのテーマに即した施工の仕組みに触れていただく。
そんなユキ先生のメッセージが2ページにわたって書いてあって、
そしてワークができるような内容もついているんですね。
そのワークをご自身で取り組んでいただくということもできますし、
私たち講師がこのトピックごとに、月ごとに手帳に触れていただく実践会、
私のタイトルは手帳実践会というのを開催しています。
通常会でこんな話するのは難しいし、
YouTubeでもお話なかなかできないなっていう。
正直手帳実践会の中でもこんなにしゃべっていたら、
内容をやろうよということになるので、あんまりお話しできる機会がないので、
今日は私の手帳実践会というのを開催して3年目になるんですね。
3年目になるんですが、私がすごく好きだという話をしたいと思うんですよ。
まずですね、何が好きかというと、
まず一つ、一、受講生というか、
自分一人取り組んでいる目線でも、
すごい本当に手帳ってパワフルだなとも思った話があったのと、
このそもそも手帳実践会の魅力というのと、どっちも話していきたいんですけどね。
今迷ったんですが、そもそもの魅力、そもそも感じている魅力を話します。
今日のタイトルが、
学校らしい志向の学校、手帳実践会の魅力、手帳の魅力ということなんですが、
私はですね、この手帳を使った会というのが、すごく志向の学校って感じだなって思うんですよね。
それは何でかというと、
この月ごとのテーマってどんな風になっているかってお伝えすると、
ちょっと2027を覗いてみるとですね、
目次があるのかな?ないから。
2027だったら、例えばです。
1月。1月のテーマは決める。決めるということについてやっていきますよ。
2月については本音に気づくということとか、
あとは3月だったら自分を信じるみたいなね。
ちょっと最初の、2025の頃のタイトルも出していこうかな。
2025の方の4月とかだったら、あなたの家族、両親について。
2025の5月だったら、許せない人について感じてみようとか。
2025の6月だったらパートナーシップについて感じてみよう、考えてみようみたいな感じで書いてあるんですね。
タイトルの表現が変わっていってても、年間通して、
私も今これから3週目が始まりますので、大きく似てる流れがあるんですよね。
1月だったら自分はどんな風になっていきたいかなということを描いていく。
2月は自分の本音に震えてみるとか。
3月だったら自分の自信について考えてみる。
4月だったら家族。
5月だったら許せない人。
6月だったらパートナーシップ。
今月は食っていうところとかね。
食べるっていうところから思考を見ていこう。
来月だったら旅行っていうところをテーマにみたいな。
そんな風にテーマがあるんですよね。
一つのある、思考の学校の私のすごく感じている魅力っていうのは、
思考が現実化する仕組みっていうのを、
特に講座とかでその仕組みっていうことを受け取っていただいた上で、
自分で自分の現実を見て、自分の思考を見直して現実を変えていく。
その力を身につけていただくためにいろんな講座があるんですけれど、
お悩み、どうしていったらいいのかなって思っていることについて、
Q&A形式で思考を見直していくっていうこともすごく大事になってくる。
何か思考の見直し方かなって思うんですよね。
自分が講師さんにご質問するっていうことだけじゃなくて、
同じ場の方がご質問されている話も自分と関係なくない。
あるいはひとかけらって考えてみて、自分の中にあるんだけど自分には取り出せないもの。
そして私たちって悩みが深ければ深いほど、
オリジナルに質問に答えてもらいたいって思ったりするんですけれど、
でも他の方の話を自分に当てはめるっていうことができれば、
現実ってすごいスピードで変わっていくので、
そういうふうにQ&A形式で進めていくっていう回もすごく価値があるなって私は思うんですよね。
私自身も感じていた、自分が塾をしている時に感じていた魅力だったなというのがあるんです。
ただ、例えば私だったら、あるところまではすごく仕事、紐づいてお金っていうことに対しての悩みへのコミットが強かったわけですよ。
パートナーシップとかは後回しでしたね。
そういう、私たちって変えたいものってそもそもあるから、
ある意味そこがきっかけで何か受けようと思ったりするんですけど、
でも実は潜在意識って主語がないので、全然違うトピックでむしろ自分の悩んでた、
例えば私だったら仕事とかにすごい必要な話がやってきたりするんですよね。
その必要な話とか、必要な自分の本音に気づけたりする。
そういうことじゃん、シンプルにみたいな。
で、なんで学校っぽいと思ったかというと、
国語算数理科社会みたいな、学校としての授業みたいな流れがあって、
それに月ごといろんなテーマに触れながら、
私って旅行っていうことにこんな風に紐づいてる思いがあるの?とか、
自分が好きな国とあまり好きじゃないなって思ってた国って、
それってこういうことにつながるの?みたいな。
そういうふうに、潜在意識には守護がないということをすごく感じさせていただければだなと思うんですよ。
そしてそれが、一通り全15回ですね。
12ヶ月と、プラスその前の年の3ヶ月に触れていただくことで、
あ、私の中にこういう思いがあったんだっていうことをテーマごとに気づいていける。
それがすごく私が感じている魅力。
このシェアがめちゃくちゃいいんですよね。
はぁーって。
私は昔すごくインプット重視だったんですよ。
なんて言うんですかね。
なんか、人と何かをやるっていうことにあんまり魅力を感じてなかったんですよね。
だから、言い方を変えれば自主学習が得意。
で、一人で勉強するほうのが楽みたいな感じ。
だから、授業って自分のインプットの時間とか。
うーん、もっと言ったら、
インプットできれば別に現場にいなくていいかなみたいな感じのタイプだったんですよね。
寂しいことに。
だから、昔の私だったら今の手帳の実践会って、その内容を聞いて参加しないんじゃないかなって思うんですよね。
だってなんか、え、なんでシェアすることに何の意味があるの?みたいな感じ。
なんですけれども、
あのー、私この手帳の会ってすごい仲間の力を感じられる場所だなと思うんですよ。
今って、私も志向に触れていただけるYouTubeとか、このチャンネルもそうですけどやらせていただいて、
そうじゃなくても、YouTube上にもいろんな先生の発信、もちろん志向の結城先生のチャンネルもあると思うんですよね。
で、本も出てる。ということで言うと、
一人で学べる環境っていうのが今までよりもすごく出てきてる。
多くなってるんですけれども。
で、もちろんそこから現実が変わりましたっていうメッセージもすごい嬉しいなって思います。
なんですけど、なんか、これも私が作ってるんだよねっていう一言に全部が収まっちゃって、
なかなか現実が変わっていかないっていうことがあったら、
ぜひ、どなたかの、どなたかとお話できる場に触れていただきたいなって思うんですよね。
で、そう思ってるんですよ。
で、それをすごく感じるのがこの手帳の回だなって思うんですけど、
まずだからワークをシェアしますよね。お部屋に入っていただいたら。
で、だいたい4,5名ぐらいでお部屋に別れていただくんですけれども、
初めての方も多いし、
ブレイクアウトルームとかになったら、今までは退出してましたっていう方もたくさんいらっしゃいます。
で、自分の書いたことについてシェアするじゃないですか。
で、なんて言うんですかね。
周りが自分のひとかけらって思えれば思えるほど、他の人の話を聞くのが面白くなるんですよね。
私たちって自分と相手を切り離してると、もしかしたらシェアってあまり楽しくないかもしれないんですけど、
その他の人のシェアから自分の本音が見えてくるっていうのはすごくあって、
それが価値に思えるって、すごい豊かだなって思うんですよね。
私たちって自分の現実が変わらないなって思う時に、どう変えていったらいいんだろうって、結構すぐに思いやすいと思うんですけど、
でも、自分ってこんな気持ちあるよねとか、こういう子供っぽい思いもあったんだなとか、
こんな本音があるんだねっていうことを認められるのってすごい大事だと思うんですよね。
その本音を認めてあげることができると、気持ちが勝手に変わっていくっていうこともありますよね。
被害者な思いで居続けたくないよね、みたいな。
やっぱり自分の中にこういう思いがあるんだなとか、そんな思いも確かにあったかもって、
そうやって受け止められることが大事っていうのを、この場はすごく感じれるようなものかなと思ったりしてます。
なんとかさんのことすごいわかるなって思います、みたいな。
年齢とか家族構成とか今のお仕事が全然違ったとしても、やっぱり自分の中にないことは見聞きしないっていう思いで聞いていただけると、
自分ではすぐに今日のテーマについてあんまり思いが出てこなかったなーっていうことがあったとしても、
他の部屋の方の話を聞いていると、自然と私もそれあるなーって思えるようになる。
こんな思いがあるなって思うんですよ、やめられないんですよね、みたいな。
そうやってお話ができることとか、いろんな方がご参加くださっているので、
その延長でどうやって思いが変わっていったかみたいな、そういうお話をされているルームもあったりするんですよね。
時間の範囲で余った時間は雑談してくださいとお話しているので。
でもそうやって、この場所だったら私が講師っていう風にやっているので、
講師の人が何を話しているっていうよりは、一緒に受けている方々がどんな風に思いを見直していったのかなとか、
その人はその同じトピックについてどう思っているのかなーみたいなことを聞く方が、
すごく取り入れやすかったりすることもあるかもしれないですよね。
そんな魅力があるなーっていうワークタイムがあります。
余った時間の範囲で、私がご質問にどなたかの何か今日取り組んでみて、
これってどうかなーって思ったこととか、テーマについたお悩みとかがもしあれば、
そこにそのご質問をいただいてお答えしていくっていうような時間を少し取らせていただいて、
それであっという間に2時間みたいな感じですね。
というので、この手帳を使った回っていうのがすごく私は豊かだなーっていう風に思っているので、
2027年も開催させてもらえることが楽しみですし、
なんかそのスタートダッシュみたいな2027の販売しますよーっていうところで、
キャンペーンにご参加いただいた方と今年年内分の10、11、12っていう、
新しい手帳の10、11、12のワークをやったりするんですけど、
その回もすごく楽しみだなーというふうに思います。
ということで、今日のテーマの一つ、手帳実践会についてという話をさせていただきました。
今キャンペーンみたいにお話ししましたけれども、
この特典にしている3回分っていうのはキャンペーンの方向けなんですが、
基本的には2026の手帳も今年もまだ年内やってますし、
来年も2027の手帳を使った会もやってまして、
私は単発で初めてご受講いただけるような形でご案内しているので、
1回だけでも興味がある会とかがあったらご参加いただくのも楽しいかなというふうに思います。
ということで次ですね、お便りに行きたいと思うんですけれども、
Googleフォームにお送りいただけるお便り便っていうのもあるんですが、
最近ですね、スポティファイの発信媒体の中でコメントを私見れてなかったんですよね。
見れていなかった分のコメントっていうのがいくつか出てきてたので、
ご紹介できればなと思います。
だいぶ昔のもあるんですけどね。
9ヶ月前のところからですね。
いくつか読ませていただきます。
58回。本音クラブ58回。
お金のへん、うちの家は丸々だったを見直すと現実が変わるというテーマだったかなと思うんですが、
このテーマにコメントいただいてます。
スポティファイに直接コメントいただけるっていうのがあるんですよね。
それを今日は紹介したいと思っていて。
アカウント、最初のところだけ出しますね。
お金ないからダメというのを聞きすぎて、
うちはなんでこんなお母さんもお父さんも働いているのにお金ないんだろうって思ってましたが、
大学私立に子ども3人も行かせてくれて、
仕送りもしてくれてありがたかったなぁと今親になって思うことができました。
大学私立に3人、そして仕送り。
すごいお金持ちですね。
お金、これは何の回にコメントいただいたかというと、
58回、うちの家は丸々だったを見直すと豊かな現実がやってくるという回ですね。
これ、うちの家は貧乏だったを見直すと豊かな現実がやってくるという話なんですが、
Mさんが言ってくださったみたいに、私たち昔から親ってお金ないお金ないって言ってきた。
だからうちって貧乏なんだって簡単に思っちゃうんですけれども、
それは本当だったのかなということを見直していけるといいですよねというお話だったかと思うんですけれども、
コメントありがとうございます。
同じ回に京子さんからメッセージいただいております。
宮城先生のお話はとてもわかりやすいので、スポティファイで聞けるのが嬉しいです。
ということで、ありがとうございます。
次、アナティさんですね。
テーマ、回はいつかというと、親を許す。
第5回、親を許すは要見直しポイントという回についてコメントいただいております。
親の見直しをしているので、とても大切なことを教えていただいているなと思い、繰り返し聞いております。
なかなか父親への思いが複雑で行き詰まっています。
8割が多感謝しているのに、2割はまだモヤモヤしている。そんな感じです。
繰り返しまた聞いていきたいと思います。いつもありがとうございます。
なるほど、ありがとうございます。
でも8割感謝しているんだけど、2割モヤモヤしているという思いには気づかれているんですね。
それもすごく大事ですよね。
私たちって親にはすごい感謝してきているのに、感謝の気持ちしかないのに現実が変わらないという時の方が大変ですよね。
思考の考え方で言うと、親に本当に大好きという気持ちしかなかったら、今の現実にそんな大きな問題がないかもしれないって考えると、
本当はっていうのがあるけど、好きなつもりで本当は嫌だったっていうのって見つけづらいかもしれないですけど、
2割はまだモヤモヤしているっていうのが分かられるんですね。
なんでその2割の思いは何なのかなっていうこととか。
あとは100%自分が作ってきているっていう視点で思ってみた時に、
わかることもあるかもしれないですね。
ありがとうございます。私が答えを持っているわけじゃないんですけど、
そういう方が講座とかでお話ししていると多いのかなという気はします。
同じ方が、これは第21回お便り紹介注意講座が始まると親になりますというタイトルの回にコメントもいただいております。
先生のこのお話、本当に聞けてよかったです。
実は私、3ヶ月講座、お二人の先生から熟報済みですが、どうしてこんな言われ方するんだろうとか、
私だけとても冷淡に扱われている気がする。
実際に志向の仲間からも同情されていました。
その思いがどこかで微笑かでいました。
一人っ子なので親からは十分な愛を受けているはずなのに、なんでこんな捉え方になるのだろうと。
志向の学校に入って1年半、ようやく少しずつ踏み落とせることが増えてきて幸せに思っています。
先生のポッドキャスト、毎日お聞きしています。ありがとうございます。
ラジオペンネーム、長月さとみさんでした。
ありがとうございます。
そうなんですね。
この回って講座が始まると親になりますというのは、
講師さんが自分の親に思ってきたことを表していくようになりますよということですね。
例えば、
何ですかね、冷淡に扱われている。
とても冷淡に扱われている気がするっていう風に先生に思っていたら、
親にも同じような思いを持っていなかったかなとか、
考えていくのが大事ですよとか。
あとはお一人っ子さんだったら、
親はこんな風に扱わないのにっていう、
親と先生を、先生というのはここでいう先生というか、
小さい頃ね、小学校の先生とかを、
どんな風に思っていたか、比較してなかったかなみたいなことも大事かもしれないですね。
親はいつでも自分優先で構ってくれるよねとか、
いつでも許してくれるよね、先生はそうじゃないんだみたいな、
親子さんにしてもらっていることが当たり前みたいになっちゃってないかなっていうことも、
もしかしたら考えてみるのもいいのかもしれないですけどね。
でもそういうところから、昔から思ってきていることが私たち実は今に反映してきたりしてますので、
ヒントになったのかなと思うと嬉しいです。
そして最後ですね、
こちらはアカウント名は多分、
これは掲載されるんですけど全部アカウント名が、
でも多分記号みたいな感じなので、063っていう感じですね。
第36回にコメントいただいてます。
ネガティブは悪じゃない。私の不思議な体験。
へー、ありがとうございます。
すごいお話をありがとうございます。感動しました。
ということで、嬉しいメッセージをありがとうございます。
ということで、このSpotifyっていうアプリで聞いていただいている方は、
ここに直接コメントいただけるっていうのもあるんですね、みたいな。
私もすごい機能に詳しいわけじゃないんですけれども、
随分発見が遅くなってしまって、
まだご紹介できていないのがありました。
Mさん、第57回のそのまんまの私には価値がないと思うときに試してもらいたい処方箋というタイトルの回ですね。
これを試してくださったんですね。
Mさんは、何言ってんの?どうした?何かあった?って心配してくれました。
すごく泣けてきました。ありがとうと伝えました。
これ親御さんですかね。よかったです。
思いが動くのが大事ですよね。
次に、ひとみさんからは第10回ですね。
やりたいことがわからないときの処方箋というタイトルです。
自分がネガティブに思うこと、嫌なことを書いて、こんなことを思っているんだと認識はしましたが、その後にどうすればいいでしょうか。
ということで、ありがとうございます。これご質問ですね。
自分がネガティブに思うこと、嫌なことを書いて、こんなことを思っているんだ。
これやりたいことがわからないときの処方箋。
これ更新したとき、今公開部見てびっくりしましたけど、2023年の6月、3年前なんですね。
多分、やりたいことがわからないというときは、やりたくないことにも蓋をしてませんか?という話もしてたのかなという気がするんですよね。
私たちって感じるか感じないかってなってたりする思いがあった。
そういう感受性があるとしたら、やりたくないとか、自分の中のネガティブな思いをないことにしてると、感じないっていうことをすごいやってるわけだから、やりたいっていう情熱的なこともわからなくなっちゃうよね。
だから、まずはその蓋をしている思いから書き出してみましょう、みたいなことだったかなと思うんですけど。
それを書いてみて、こんなことを思ってるんだっていうのがわかったっていうことですよね。
どうしてたらいいか。
その思いって、嫌なこと、自分の中のネガティブとか嫌なことって被害者の思いになっていることも多いと思うんですよね。
私はこれじゃない方がいいのに、みたいな。こうなっちゃってる、みたいな。
でも、被害者の考え方を外れていく思考の仕組みなので、自分がその嫌なことを作り続けちゃっているのは何でなのかなっていうふうに考えていくのが大事ですよね。
大事なのかなっていう気はします。
それを本当は誰に言いたいのかなっていうこともあるかもしれないですし、こういうのが嫌だっていうのも。
あとは嫌だけど、実はそこにメリットがあったりもするはず。
私たちって究極、今が最高なはずなんですよね。どんな方も。
だって、私もどうしてそんなことが起きるわけ?今最高じゃないよってこといっぱいありましたけど、
自転車操業で日々追われていて、でもそれで親に心配してもらえるとか。
病気も同じですけど、病気を退病して運動制限とかもそういうのは最悪でしたけど、でも私をすごい手厚くかまってくれるみたいなことが最高だったりするわけですよね。
だから、その嫌な現実、ネガティブな思いっていうのは、自分が何かそこにメリットがあったりするはずですし、
その被害者の思いを外れていくと、どんな風に考えていくことができるかっていう風に見直していただくのが大事かなっていう気はします。
ちょっと答えになったでしょうか。
はい、ということで、お便り便はだいぶ長くなりがちなんですけど。
今日はここまでご視聴いただきましてありがとうございました。
ということで、こんな形でお便り便の中では、報告投稿お便り便という中では私の近況報告と、
そしていただいているお便り、Googleホームのお便りとかにお返ししていきながらお話ししていくっていうような回を考えておりますので、
またご視聴いただければ嬉しいです。
それでは皆様、今日もありがとうございました。バイバイ。