1. 思考のしくみに触れる本音倶楽部
  2. #61【思考が100%現実化してい..
#61【思考が100%現実化している】は言葉から。言葉をなおして本音を掴んでみる。
2026-10-05 25:06

#61【思考が100%現実化している】は言葉から。言葉をなおして本音を掴んでみる。

▼お便りフォーム📮はコチラ▼

⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeb7zyu3eJzzIFIqouP-orxF8__xYqmBYks_eMuG73as77p5A/viewform?usp=header⁠⁠⁠⁠


-どんなにうまくいかなかった人も 思考を変えれば現実が変わる - 

本音倶楽部


この配信は、「聴くだけで人生がまるっとうまくいく」をテーマに、一般社団法人思考の学校 上級認定講師のはらだみやびが思考のしくみについてお伝えしているpodcast番組です。


第61回目の今回のテーマは 「【思考が100%現実化している】は言葉から。言葉をなおして本音を掴んでみる」についてお話ししています。


ご質問やご感想、お気軽にお寄せいただけたら嬉しいです♪


---------------------------------------------

上級認定講師

ビジネスカウンセラー はらだ みやび

---------------------------------------------

株式会社やひろ代表。

静岡県三島市出身、神奈川県葉山町在住。ブランドイメージデザイナー・小さな会社の広報室主宰。心と身体が整っていくリトリート事業・持続可能な未来をつくるウェルネス事業を、デザインで支援。やまと式かずたま術公認鑑定士・アドバンス講師。


講座用公式LINE:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lin.ee/kyHvgFN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


講座情報:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/29246⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


個人的なメルマガ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://archive.benchmarkemail.com/--23567---12373---12394---20250---31038---12398---24195---22577---23460-

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

思考の学校の考え方として、現実を作っている思考をつかむには、感じていることを言葉にすることが大切だと話す。書き出せない、怒りを止められない、選べないといった「できない」という表現を、「したくない」と言い換えることで、隠れた本音に気づけるという。そこから「なぜしたくないのか」と自分に問い、誰かにやってほしい、責任を取りたくない、親に構ってほしいといった子供心の理由を認めることを勧める。自分の本音を認めて自分から変えると、時間の使い方や周囲との関係、選択の仕方が変わる可能性があると説明する。

思考をつかむために言葉にする
どんなにうまくいかなかった人も、思考を変えれば現実が変わる本音倶楽部。 こんばんは、はらだ みやびです。
この配信は、聞くだけで人生がまるっとうまくいくをテーマに、一般社団法人思考の学校上級認定講師、認定ビジネスカウンセラーの はらだ みやびが、思考のしくみについてお伝えしているポートキャスト番組です。
はい、ということで今回は、思考が100%現実化しているは言葉から、言葉を直して本音をつかんでみるというタイトルでお話ししたいと思います。
はい、あのシルバーウィークから毎週月曜日に配信を進めてみようと以前思っていたので、ちょっとずつ続けていられているかなという3週目ぐらいなんですけれども、
今日は、第61回ですね、思考が100%現実化しているというのを言葉からという話をしたいと思います。
で、これはですね、どういうことかというと、よく講座の中でもお話しさせていただくんですが、この音声は思考が100%現実化しているっていうこの仕組みをお伝えしている
思考の学校の講座を開催している、私、講師をしているので、その内容になってくるんですけれども、その思考が現実化している100%というこの仕組みで自分の現実を変えていきたいという方が日々学んでくださっているんですが、その時によくお話しするのがですね、
例えばその思考って、自分がどんなことを思っているか、どんなことを感じているか、どんなことを意識しているか、どんなことを感じているか、というこの私たちのその思考が溜まって、ある程度現実、ある程度溜まると現実に現れる、そんな仕組みなんですけれども、その思考をつかむ、自分の中で自分の中にどんな思いが溜まっているのかなっていうことをつかむのには言葉にするっていうことが大事。
この話をしている方は、きっと思考の学校の講座とか、本とか、YouTubeとか、何か触れていただいたことがある方が多いのかなって思うので、そのまま表現させていただくと、その思考を学んでいると、じゃあこの現実、今回起きたこの現実って何の思考なんだろう、これってどんな思考なんだろう、みたいな思いが湧きやすいと思うんですよね。
で、私も自分自身が女高生だった時代も長いので、すごくよくわかるんですよね。
え、なんで私に、私が頼んだものが間違って届いて、届いた、これって私の何の思考?とか。
で、そうやって、この何の思考?って気になるんですけれども、大事なのは、その時に自分がどんなことを感じているか、どんなことを感じたかを言葉にするのが大事なんですよね。
そうやって、自分が感じていることとか、思っていることを言葉にするっていうことが、思考、自分がどんなことを思考しているのかをつかんでいくっていうのにとっても大事なんですけれども。
で、えっと、言葉を直してって今日タイトルに入れたのは、書き出しをしましょうっていう話がよくありますね、思考の学校の中で。
で、それは書き出しっていうのは、自分がどんなことを感じているか、どんなことを思っているかということを書き出してみましょう。
例えば家族に対してどんなことを私思っているかなというのを書き出してみましょうっていう話をしたりします。
で、これってあの人に誰にも見られないような場所で、誰にも見られないようなノートとかで思いをかけるといいかなと思うんですけど、
「できない」を「したくない」に直して本音を見る
私たちって普段、いろんなことを実は本当は感じているんだけれど、いちいち感じてたら前に進まないからないことにしてる思いとか、もうすっかり諦めきってる思いっていっぱいあるんですよね。
で、なんか、もうこの人ってこういう人だししょうがないよねとか、なんかもういちいちイライラするよりも、私がやった方が楽だしとか、そんな風にないことにしてる思いがいっぱいあるんですけれども、
でも思いが現実化しているわけなので、じゃあ私はどんなことを感じている、どんなことを思っているのかなっていうのを言葉にしましょうっていう話があるんですけれども、
それをじゃあ書き出しと言っていて、書き出しましょうってね。で、書き出しましょうって言われてるんだけど、私全然書き出せないんだよね。
私は母、お母さん、自分のお母さんに対してあんまりいい思いばっかりじゃないっていうことがよくわかってきた。だから母に対して書き出しをしたいんだけれど、書き出せてないんだよね。
書き出す時間を取りたいと思ってるんだけれど、夜寝る前になると疲れちゃって、寝ちゃって書き出せないんだよねっていう。
で、こういう時にですね、言葉を変えたらほうがいいかなと思っていて、書き出せてないこと、書き出しができていないことに対して自分をすごく責める必要ってないかなと思うんですけれども、
でもこれってちょっと言葉を変えるとですよ、私は書き出したいって思っているのに書き出せないんだよね。じゃないですか。
なんか、怒っちゃダメってわかってるのに怒っちゃうんだよねとか怒りが止められないんですよ。自分を責めるのを止められないんですよ。
私は自分を責めるのを止めたいのに止められないんだよね、みたいなことが詳しく言うと起きてるわけなんですけど、でもこれって本当じゃないって考えてみてほしいんですよ。
本音は100%自分の思いが現実になってないじゃないですか。書き出したいと思ってるんだけど書き出せないって。
だから、できないっていうこのキャントじゃなくて、Don't wantっていうか、したくないことなんですよね。
だから書き出せないんじゃなくて、書き出したくないんだなって。夜寝ちゃうっていうのも、夜は書き出したくないんだなって。
怒りが止められない、怒りを止めたくないんだなって。自分を責めちゃう、自分責めをやめたくないんだなって。
そうやって自分の本音に気づくのって大事かなと思っていて、本当は私は、ちょっとここ書き出しばっかり例に出しちゃってますけど、本当は私はお母さんについて書き出ししたいと思ってるのに書き出せない。
本当じゃなくて、それは1%くらいの健在的な自分っていうのが、健在意識が書き出したいとは思っている。
だけれども、現実に今日も昨日も一昨日も書き出せてないということは、あ、私書き出したくないんだなーって認めてあげる。
で、そうやって気づいたら、今度はじゃあ何したらいいかなっていう、まずその思いを認めてあげるだけで十分大事かと思うんですけど、あ、私書き出したくないんだね。
でもじゃあ本当にこれを変えていきたかったら、大事なのは、なんでっていうのを自分に聞いてあげることだと思うんですよね。
なんで私書き出したくないの?なんで私怒りを止めたくないの?ぶつけたいの?なんで私自分責めをやめたくないの?
そうやって自分に聞いてあげて、その理由、言い訳を自分が聞いてあげるっていうのをぜひやっていただきたいなってお話することがあるんですよね。
でもこれってこの言葉を直さないと、それが自分の本音だって気づけなかったりする。
なんで、そうですね。
だから本当は働きたいのに、あの、面接とかいろいろしてるのに働けないんですよ。
もう働きたくないって考えてみた方がいいですよね。
本当は誰かと付き合いしたいんだけれど、誰とも付き合えない。なかなか関係が深まらない。
っていうことは、付き合いたくない、関係を深めたくない私がいるって考えてみる。
それはなんで?
そういうふうにわかると、この自分の本当にその現実を作り続けている理由が見えてくるんだと思うんですよね。
そんなふうに考えてみていただければなと思います。
でもちょっと今日書き出しっていうのを例にしたので、こういうことってよくあるかなーみたいな話させていただくと、
例えば書き出せないっていうことは、私書き出したくないんだ。
じゃあなんで?ですよね。
子供心の依存と時間がないという言い訳
なんで?って思った時に、結構私たちはですね、誰かにやってもらいたいっていう子供の心?
誰でも自分の中に6歳児ぐらいの、本当に小1ぐらいの子供っぽい自分がいるよって考えてみていただくと、
書き出せないっていうのは、結構誰かにやってもらいたいって思いが隠れていることも多いですね。
だから自分の思いを自分で聞いてあげるって、子供心の私たちって結構嫌なんですよ。
今このお話ししながらお聞きしてるみたいに、誰かに書き出したくないんですね。
それじゃあもしかしたら書き出したくないのかもですね。
なんで書き出したくないんだと思います?って聞いてほしいんですよ。
そうやって自分で自分のことをやるよりも、誰かにやってもらいたい。
誰かに私の思いを言葉にしてもらいたい。
誰かに聞いてほしい。
そういうちょっと大げさに言うと依存的な思いが結構あって、
でもその、私たち大人だからそのまま出すのは恥ずかしいので、
自分の中で大人な理由がくっついて、
あ、私なんとか書き出せないんだよね。やりたいとは思っているんだけど、みたいな。
そういうことになってる渋滞って結構あるかなって思います。
でも、この依存の思いって良い悪いじゃないから別にダメじゃないかもしれないんですけど、
でも結局自分の中にそういう実は依存的な思いがあるとしますよね。
そうすると、じゃあ自分の中には誰かにやってほしい、
誰かに自分で自分のことをやるよりも誰かを頼りたいって思いがいっぱいあるわけですよね。
そうすると、じゃあどういう人が周りに現れると思います?
なんかシンキングライムみたいな。
はい。依存的な人が周りに現れますよね。
誰かやって、私お金払ったんだからここまでやってくれるでしょ?とか。
なんかその関係ない範囲まで。
全部教えてくれるでしょ?とか。
あと何でしょうね。
お母さんが何でもやってよ!とか。
お姉ちゃんが何でもやってよ!とか。
自分でできることなのに誰かにやって!っていう、
そういう依存的な人を周りに作り出しちゃうから、やめたいですよね。
そうしたら、どんなことでもこの世界は私が作ってる100%私が作っていて、
よく言うんですけどね。
ご主人にはご主人の思考があるわけじゃないんですよね。
妹さんには妹さんの思考があるってわけでもない。
100%自分で考えていく。
ので、私からしか変わらないんですよ。
なので、あ、私書き出したくないんだね。
なんで?誰かにやってほしいんだ。
誰かにやってほしいって思いがあって書き出したくなかったんだね。
そしたら自分が決めてるようでも、そりゃ書き出せない現実がやってくるよね。
忙しさがやってきたり、急に眠くなるよね。
じゃあどうする?
でもこうやってると依存的な人が周りに現れちゃうよね。
それもしやめていきたいなら、私から変えていった方がいいから。
じゃあ私から変える?私が私の思い聞いてあげる。
私がやってあげるっていう気持ちで取り組んでみようかみたいな。
そういうふうに、そういう本音をつかんで決められると、びっくりするほど時間がちゃんとできるんですよね。
よくね、時間がないって嘘って言うんですけれども、
私も時間がなくてって言い訳する長襲犯でしたので、
今もやりがちかもしれないですけど、特に昔そうだったなってよく思います。
だから自分責めもしてましたしね。
今考えると不毛ですよね。
自分の本音に気づかないで、時間がなくてって言いながら、
本当は時間をとってこれをやりたいのに、これをやりたいのにって言って朝起きて、
やれなかった、なんでやれないんだ、みたいな自分を責める。
本当そういうループだったんですけど、子供っぽい自分の本音に気づくってすごく大事。
意外とそう決められると、あれ?時間ができるってことあるんですよ。
時間がないって嘘っていう話は、
ドラマとかを例に出されると、よく私も確かにって思うんですよ。
っていうのは何かっていうと、
私たちって夢中になっちゃうドラマとか、漫画とか、アニメとか、映画とか、
何でしょうね、人によってあると思うんですけど、
高校野球好きな方とかは見始めたら、サッカーとかもそうですかね。
サッカーとかもそうですよね。
時差があってもこの大会は絶対見たいとかいう時って、朝3時半とかに起きて見たりするじゃないですか。
ドラマも、明日会社だっていうのがわかってるのに、2時半ぐらいまで見ちゃうとかありますよね。
なので、本当にこの時間がないって嘘なんですよ。
私たちは、やりたいことは時間がなくても何とか作り出してやりますから。
なので、実感とか何か、大げさに言ったらそれも言い訳っていうことなので、あまり言い訳しないで、
私は、どうしてそれに時間を取りたくないの?
なんでそれやりたくないの?っていう、一回本音をつかんであげるのって大事かなって思います。
人間関係や健康に隠れた本音
だから他の例だったら、
最近、兄弟がいる豊かさを知るためのお話会みたいな、そういうのをこの学校オンラインっていうところでやらせてもらったんですけれど、
これはまたどっかでお話ししたいんですが、
例えば、兄弟がふなかとかありますよね。
例えば、自分はお姉ちゃんと妹と仲良しだとしましょう。
お姉ちゃんと妹がもっと仲良かったらいいのに。
っていうふうにも思いますが、
それって、それがそうなってないとしたら、仲良くしてほしくない理由が私の中にあるとしたら、とかね。
考えてみれるといいですよね。
ギリのお父さんと自分の旦那さんが仲悪かったりしたら、
それを仲悪くさせていたい理由?
ギリのお父さん。それでもいいですし、
自分のお父さんとご主人が仲悪いとかとしたら、仲悪くさせたい理由は何なのかな?
本当は仲良くしてほしいんだけど仲良くなってない。
100%じゃないですもんね。
だから、100%って考えてみるとしたら、私がそうしたいとしたら、じゃあなんで?
っていうのを考えてみていただくのが、
1つ自分の思いをつかんでいくヒントになるかなって思います。
で、この時に、なんていうのかな?
なんか、大人の自分が考えるとわかりづらいですよね。
え、なんでだろう?みたいな。
でも、子供心の私たち、6歳児までの私たちって、
ものすごい感情優先で、だからそんな理屈じゃないんですよ。
で、感情優先でなんです。
なんかこう、欲に忠実っていうか。
だから、なんか私この話で今自分に浮かんだ例は、
例えば、私の人生って入隊員することが多かったんですよね。
で、本当は健康でいたいのに、再手術で入院する現実が起きる。
なんで?ですよね。
でもこれも、本当は健康でいたいっていうのは、
悲しいことに1%ぐらいっていうことですよね。
多くても5%。
現在意識。
でも、また入院するのかとか、また大学病院か、みたいな。
そういう現実がやってくるとしたら、
健康になりたくないわけですよね。困ったことに。
じゃあなんで?
普通の自分で考えると意味わかんないんですけど、
でも子供心の自分って、もっと子供っぽい、なんか欲に忠実なんですね。
やっぱり私たちって、親に愛されたいって思いがいっぱいあります。
十分愛されてるからここにいるんだけど、
勘違いしちゃうんですよね。
子供心の愛っていうのは、何でもやってくれるのが愛。
何でも言うこと聞いてくれるのが愛。
だけど、親の愛っていうのは、自立を促す愛だったりするので、
子供心には親の愛がわからないから、もっともっとってなっちゃう。
減っちゃったような気がして。
赤ちゃんの頃と違うみたいな。
健康で痛くない私がいるとしたらなんで?
それも、健康で痛くない病院に通いたい。
通いたいって私がいる。なんで?って考えてみると、
例えば私3姉妹の長女ですけど、
手術、入担院ってなったら、私がめちゃくちゃ優先的に構ってもらえますよね。
親に。
例えばそういうことが目的っていうことですよね。
なんで、こういう本音に気づくと、不思議とそれをやめようって思えたりして、
あっさり状態が変わるみたいなことってあると思うんですよね。
なんで、こういう私たちの率直に叶えたい思いっていうのがいろいろあるから、
誰かに書き出しして欲しいとか、誰かに聞いて欲しいみたいに、
そういう自分の本音に気づいていただけるといいなと思います。
最後に何か思いついた例をもう一個だけ言うと、
選べない理由と人生の責任
例えば、どっちか選べないっていうこととかもありますよね。
迷いがちで、私どっちの選択か選べないんです。
これも選びたくないって考えるわけですね。
それにも理由があるの?ってあるんですよ。
なんで?って自分に聞いてみると、
私もすごい優柔不断の人間だったので、
特に高校生の時とか思い出しますけれど、
選べないっていうことは選びたくないわけで、
気に取りたくなかったんですよね。
自分の人生の選択の。
だから、なんかこう、エンドが来て欲しいみたいな。
諦めなきゃいけない理由を外部に求めるみたいな。
もうここに来ちゃったから、もう迷えないわーみたいな。
じゃあもうこっちだーとか。でもね、本当そんな感じですね。
だから選びたくない自分がいる。
なんで?どっちかを選んだらそれで良かったっていう、
責任を取らなきゃいけないじゃないですかね。
だから私たちの子供心って自分の人生に責任を取りたくない。
誰かのせいにしたいっていうこととかも結構思ってます。
あ、そうか、私自分の人生に責任を取りたくないから決められないんだなー。
だからもうこういうところまで気づいたら、
向き合うのは自分の人生に責任を取るかどうかの話ですよね。
どっちかを選ぶかじゃなくて、
分かったよ、私自分の人生の責任を取るねって気持ちになっていくと、
その状態、選ばれるものが変わってくるというか、
どっちか選べたりするかもしれないですよね。
まとめと案内
というので、今日はですね、
なんかつらつらお話して、
こんな口調で喋ってたかちょっと忘れちゃい気味なんですが、
思考が100%現実化しているのは言葉から。
言葉を直して本音をつかんでみるという話をさせていただきました。
また配信を再開してお便りいただいたり、コメントくださったり、
本当にありがとうございます。
youtubeも配信しておりますので、またよかったら見てみてください。
志向の学校認定講師ミヤチャンネルでやっております。
それではバイバイ。
本日もご視聴いただきありがとうございました。
今日の配信はいかがでしたか?
配信の概要欄にご感想フォームを載せております。
もしよかったら聞いていただいて、
なるほどなと思ったことや、
これってどうなのって思ったことなど、
お気軽にお便りいただけると嬉しいです。
また概要欄にはメルマガのご登録フォームなどもございますので、
よかったら見てみてください。
また志向の仕組みについてもっと詳しく聞いてみたいなと思っていただきましたら、
志向の学校でご提供している講座がいくつかございます。
体験講座、基礎講座などをご受講、
体験講座や基礎講座をご受講いただきますと、
志向のおさらい会という会にもご参加いただけますので、
よかったらそこでご質問いただくことも可能ですので、ご検討ください。
それでは次回またお会いしましょう。
25:06

コメント

スクロール