夏休み・新学期・不登校

夏休みや新学期、不登校をめぐる家庭の経験。学校と子どもの日々について語ります。

LISTENverse

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小学生母の夏休みのリアル。わたしが泥臭い日常を発信し続ける理由。 #98

しおりの「ジャーナリングで出た本音」を話すラジオ🤫

小学生の子供を持つ母親である筆者が、夏休みのリアルな日常や、仕事と育児の両立の葛藤について語る。筆者はジャーナリングを通じて自身の感情を受け止め、困難を乗り越えることで夏休みを楽しみ、子供たちも楽しめたと振り返る。自身の経験や泥臭い日常を発信し続ける理由として、ノウハウよりも人柄や生き方に共感する人がいることを挙げ、リ...

#51 息子が就職活動しない理由

あそびやさんの「不登校はギフトでしかない!」

話し手は、就職活動をしない息子との会話から、息子が「指示に答えられない自信がない」という不安を抱えていることに気づきます。自身の経験を振り返り、仕事の楽しさよりも大変さを伝えていたことを反省します。また、娘の「チャレンジしたい気持ち」と「ブレーキをかけるもの」の両方を持つ葛藤にも触れ、子供たちの言葉の裏にある本当の気持...

不登校就職活動親子の会話

学校に来られない子と、切れないでいる方法

教育カフェテラス

この記事は、4000組以上の親子を支援してきた相談員、池添もとい氏の取材に基づき、不登校になった中学1年生の事例から、子どもを休ませ、家を安心できる場所にすることの重要性を説いています。さらに、学校とのつながりを断たないこと、つまり「在籍している生徒である」という事実を共有し、連絡を取り続けることが、子どもが学校に戻るため...

夏休みの話をサラっと

元・拗らせ専業主婦の本音ノート

夏休みが終わり、子供たちの学校が始まったばかりの投稿者が、今年の夏休みの出来事を振り返る。小学校に入学した下の子を含め、初めて二人とも小学生だった夏休みは、子供たちが家にいる時間が長く、喧嘩も絶えなかった。今年の宿題は例年に比べて非常に少なく、自由研究やタブレット学習など、親が選択に悩む場面も多かった。夏祭りや旅行など...

#99👦息子の登校しぶり続編/2学期2日目再発!笑🏫

元小学校教諭の未来を編むホームルーム【新校舎】

小学校2年生の息子さんの登校しぶりが、夏休み明け2日目に再発しました。前日は順調だったものの、朝は机の下に隠れるなどして渋る様子を見せましたが、母親の予定を考慮し、給食を食べたいという気持ちから登校しました。母親は、息子の気持ちを肯定的に受け止め、褒めずにただ認めるという子育ての本から学んだ方法を実践し、息子の登校しぶり...

#49 あそびやさんの活動を再開します!

あそびやさんの「不登校はギフトでしかない!」

ばばさくらさんが4月から休止していた活動を9月から再開し、造形教室と不登校支援の2つの軸でそれぞれ異なるLINE公式アカウントから情報発信を行うと発表しています。造形教室は10月から新宿三丁目の自宅で水曜日に自由画を中心に開催され、不登校支援では高校進学情報などを「ときめきの進路研究室」で発信するとともに、スマイル体験学習施設...

活動再開造形教室不登校支援

EP053|【不登校5年】NHK「あさイチ」不登校特集と、我が家のリアルな歩み

なるままmicomico

このエピソードでは、NHK「あさイチ」の不登校特集をきっかけに、小学校6年生の次女が5年間経験した不登校のリアルな道のりが語られます。コロナ禍明けに始まった不登校、毎朝の欠席連絡の辛さ、そして「無事に一日を生きていること」を最優先する親の心境が明かされます。次女が「暇」と言い出したことを回復期のサインと捉え、親が楽しむこと...

8月31日@逗子の音

あそびやさんの「不登校はギフトでしかない!」

--- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65b1a8bdd47b013105857090

#099 あびこ、学習支援のネットワークがアツい

我孫子市民のひとりごと

我孫子市では、学習支援ボランティア「あびこプラス・ワン」だけでなく、複数の団体が連携し、子どもたちの学習支援ネットワークを形成している。筆者は「あびこプラス・ワン」の宿題教室の反省会に参加し、各団体の特色や連携の現状、そして市民が主体的に活動する土壌について知った。今後は他の教室の見学なども通じて、より多様な学習支援の...

#96もうすぐ夏休み終了🌻久々LIVE/9月1日問題

元小学校教諭の未来を編むホームルーム【新校舎】

夏休みも終盤に差し掛かり、パーソナリティが最近読んだ「繊細な子の育て方がわかるペアレントトレーニング」から、子供を褒めるのではなく肯定的な声かけをすることの重要性について語ります。また、日本では自殺者が最も多いとされる9月1日問題に触れ、子供たちの心のケアについて大人が考えるべきことの重要性を訴えます。さらに、自身のコー...

夏休みって親にとっては『修行期間』だな〜と思った話

てんてんのチャンプル~RADIO🌺

夏休みが終わり、小学1年生の息子を持つ母親が、親にとっては「修行期間」だったと振り返る。宿題のフォローや初めてのお弁当作りなど、体力・精神的に鍛えられた一方、子供の成長を間近で見られたことで親としても成長できたと語る。夏休みを乗り切った保護者への労いと感謝の言葉で締めくくられている。

#38 新学期が始まった朝。親の開放感がすごかった話

まるラジオ | 家の「あれ、どこ?」を減らすリノベ

夏休みが終わり新学期が始まった朝、筆者の家庭では娘の宿題のやり忘れと息子の靴の紛失というトラブルが発生しました。なんとか子供たちは無事に登校しましたが、筆者は給食のありがたさと夏休みが終わった開放感をしみじみと感じています。

EP052|【不登校の親】夏休みの家庭学習の裏側と、夏休み終盤のソワソワ攻略

なるままmicomico

今回のエピソードでは、夏休み後半の家庭学習の様子と、夏休み明けの不安を乗り越えるための親の心構えについて語られています。長女の受験勉強のサポートや、不登校の次女のために始めた「みこみこ塾」での社会科の家庭学習の工夫が紹介されています。また、夏休み明けの「そわそわする時期」を乗り切るためのマインドセットや、番組公式Xアカ...

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