登校しぶりの再発と息子の葛藤
おはようございます。今日は9月2日の水曜日、未来を編むホームルーム【学びのウィーバーいいじまえみこ】です。
ウィーバーとは、一つのリアルティメットと、その名前を取り繋がっております。
このチャンネルでは、ママ・子ども・学校中級・スナップ視点から、日々の日付や話をお届けしております。
そのままでは、子ども電話をぜひご覧になって、今日の動画をお送りします。
ということで、はい、こちら東京江戸ドアカース機能診療室で、今日から給食をスタートしました。
デデン!
それでですね、東高しぶり1月につけました息子ですが、なんなんと2年につきまして東高しぶってましたね。
あーっていう感じなんですが、でも今日は前からの成長としては、
本当は朝6時半くらいに起きてきて、自分で朝ごはん作って、機嫌良く着替えもして、もう準備も昨日もしてたんですけど、
机の下に潜ってね、全部着替え終わったらね、潜って、
嫌だって言うとね、買ったよって言って、もう袖やんなくても分かるから、机の下潜んなくても大丈夫だよって言って、
とりあえず機械の下から出てくるけど、行ったのが7時50分、もうお姉ちゃんがいるからね。
お姉ちゃんは待てたほうがいいって聞いてたけど、もう行ってていいよって言ったんで、いらっしゃいって言ったんですね。
息子に聞いてたので、別にもうびんびん言わなくても気持ちは分かってるから、
いいよ、それしなくて、泣かないで、行きたくないなら行かなくていいんだけど、
今日のママの予定は?って言って、自分でね、ママの予定を言って、
だから、給食は食べてほしいな、みたいな感じで、7時に行けそうっていう感じ。
最初ね、9時半に行くって言ってたんですよ。
だけど、私がね、予定があるから、下2人分と送って帰ってきたら9時ぐらい。
9時ぐらいになったらママと一緒に行けるよって言ってね、
私の子を9時にするって言ってたんで、
そこでドズったりすることもなく、いやいやな顔をしてたんですけど、
今日はね、連絡袋を昨日多分学校に忘れたっていう、
袖が引っかかってちょっと振ってきました。
慣れなかったのか、かかったのか、
ちっちゃい理由をね、理由を見つけて、行かない理由を見つけて、
行きたくないって言ってるような私が見えてるんですけど、
そんな感じで、自分の気持ちを整理してるなっていうふうに見えました。
子育て本の教えと実践
先日、おととい紹介した本の中で、
村上リーカさんの天才な子の育て方がわかるヘアレンジトレーニングっていう本から、
止めないで、その子の行動をただ肯定する。
例えば朝起きてきたね、えらいねって、えらいねって評価があると、
それは褒める、朝起きてきた、一人で起きてきたんだね、
そこまでにとどめておく。
だからそこを、青春本を読んでからちょっと意識して認めるっていうね、
肯定する、ただ肯定するだけ、褒めずに肯定するっていうのをちょっと意識して、
今日も6時半から9時に早められたんだね。
すごいじゃんっていうのを今までだったら言ってたんですけど、
そこをグッと飲み込んで、肯定するっていうところまでにとどめるっていうのを
実践して1週間くらいになっています。
本によると、それで投稿しづりながら投稿が直った時に、
5分くらいになったんですけど、ちょっと思いながら、
そういうところもちょっと意識して、評価をしないっていう、
ただ認める、重要するっていう、肯定するっていうところも意識して、
ちょっと私、息子の投稿しぶりに付き合っていこうかなと思います。
学童と学校での違い、息子の気持ちの切り替え
学童は、講演しぶり、夏休み中の学童も自分の仕事だけでやってたんですけど、
学童クラブは一回もしぶってなかった。朝からね。
やっぱ学校に行ったら、教員っていうかな、
自分にブレーキかけるのもあるんだなって。
日が来たらいい感じでスタートしたなって昨日思ってたんですけど、
やっぱり今日、なかなかそんなね。
でも、朝学校の柵のところで大泣きしてた息子を、
ただすると、今日はすごくいい感じで気持ち悪いながらも切り替えられたんじゃないかなって。
たぶん2学期もこんな感じだと思うんですけど、
スタッフでも息子の投稿を見守って、記録に残していこうかなって思っています。
子育ての記録と親の心構え
これを息子が中学生とか高校生とか大学生とか大人になったときに、
スタッフが本家が亡くならずに残っていたときに聞いたときに、
こんな風に思うのかなって息子に聞いてみるのが面白いです。
そんなことも思いながら、
みなさんもたぶん聞かれるでしょう。
学校に行きたくない子も結構いると思うし、
逆に夏休み、あ、友達と早く会いたいっていう子もね。
子供一人一人気持ちも違うし、
親も気持ちは違うのかなって思うんですけど、
行かせなきゃいけないと、
結構頑張っていろんなことを知っているお母さんにとっては緊張が、
お母さんにとっても始まるのかもしれないし、
子供にとってもそれは同じかなって思います。
私はもう結構、忘れ戻してもラッキーくらいね。
そういう失敗はしとけ。
そういうとこはあるので、どうにかなるし、
困難を乗り越える経験と子育てのゴール
失敗したときに誰かに、
早く出る。
失敗した。
そこからどこする。
手を止める。
そのピンチのときの切り抜け方っていうのも、
そういう安全なところでいっぱいしておくのがいいと思います。
子どもたちがいろんな人に助けてもらいながら
生きてるってことをね、
楽しいチャンスをつないでいます。
そこも今、登校しぶりをしていますけど、
小学1年生っていう段階で、
こういう壁にぶつかるっていうのは、
人生の中で見るとすごくいい経験なんじゃないかなって。
一歩引いた視点で、
時にはアテッドっていうか、
自分の予定で詰まっているときとか、
どうしてもあるので、
そういうときは私も感情的になってしまう日もあるのですが、
もちろん寄り添ってる、支援してるんだけど、
ゴールとしてはやっぱり、
親がいなくても生きていける状態、
手をつける、離れる状態っていうのがゴール、
子育てのゴールなので、
そこを見越しながら、
そのサポートをするっていう視点で
変わっていきたいなっていうふうに、
厳しいことも優しいことも、
どっちも言いながら、
寄り添っていくっていう風に思います。
季節の移り変わりとエール
東京は今日は真夏みたいな天気で、
また明日から曇りになるし、
だんだん膨らませなくて、
クールをとりあえず絞ませるっていう人もいます。
だんだん秋に近づいていくと思うので、
元気に過ごしていきたいと思います。
それでは、今日も元気にいってらっしゃい。