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EP053|【不登校5年】NHK「あさイチ」不登校特集と、我が家のリアルな歩み
2026-08-30 29:10

EP053|【不登校5年】NHK「あさイチ」不登校特集と、我が家のリアルな歩み

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EP053|【不登校5年】NHK「あさイチ」不登校特集と、我が家のリアルな歩み


毎週日曜夜20時配信です。8月最後の配信をお届けします。


【今回のトピック】

✅NHK「あさイチ」の不登校特集。思ったこと

✅やればやるほど具合が悪くなった初期

✅「欠席連絡」やっぱしんどいよね。

✅「親子が1日無事に生きていること」が大前提

✅次女の「暇」という言葉と回復期

✅新学期スルーしておいしいもの食べる。

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⏳ タイムスタンプ

オープニング:NHK「あさイチ」の不登校特集

キッチンの排水トラブルが1ヶ月経過

小6次女の不登校5年間の歩み

不登校の始まりはコロナ禍明け

総合病院でのカウンセリング

お母さんたちの「悟り」は戦い抜いた姿なのかも

毎朝の「欠席連絡」が親を追い詰める問題

中学進学への不安と本音

「無事に生きていること」を最優先。登校はその上のオプション

子供の「学校行きたくない」は大きなSOS

回復期のサイン?「暇だな」と言い出した次女

小児科医の言葉から5年。次女のレベリング

子供の居場所:フリースクール・オンライン習い事

親が今を楽しめるといいな

【お知らせ】9月のリセッターリスト「家事を見直すワンデーレッスン」3日程

毎月先着5名様!30分無料オンライン相談(9月枠)の受付スタート

エンディング:あまり気負わずなるままに~


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🗓️ 9月のLesson日程

リセッターリスト®

「家事を見直す1Dayレッスン」

90分のオンライン

お一人様3,300円

✅9月12日(土)

✅9月20日(日)

✅9月21日(月・祝)

リクエスト日時で開催もできます

個別無料相談

「クエストカフェ」

毎月5名様限定

30分無料相談(zoom)


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✅プロフィール micomico(みこみこ)

死別シングルマザー / リセッターリスト®アドバイザー / 整理収納アドバイザー 「暮らしのレベリング」をテーマに、日々を楽しく生きるための本音トークをお届けしています。

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🎧BGM Music : RYU ITO様

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感想

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サマリー

このエピソードでは、NHK「あさイチ」の不登校特集をきっかけに、小学校6年生の次女が5年間経験した不登校のリアルな道のりが語られます。コロナ禍明けに始まった不登校、毎朝の欠席連絡の辛さ、そして「無事に一日を生きていること」を最優先する親の心境が明かされます。次女が「暇」と言い出したことを回復期のサインと捉え、親が楽しむことの大切さ、そして子供の居場所としてのオンライン習い事やフリースクールの可能性についても触れられています。新学期を前に、親御さんたちへ、気負わず美味しいものでも食べて過ごそうと呼びかけています。

オープニングとNHK「あさイチ」不登校特集について
はじめましての方も、こんばんは、micomicoです。 この番組なるままみこみこは、私別シングルマザーでリセッターリストアドバイザー、生理習能アドバイザーの私、みこみこが、暮らしのレベリングをしながら、とにかく楽しく生きていく日々を、なるままに本音でおしゃべりしているボイス配信です。
本日8月30日、2026年8月30日夜8時の配信になっております。 YouTube でお聞きの皆さんも、こんばんは。
まもなく新学期ということで、この時期になると、なんかソワソワしてくるんですけれども、 今年はしないと思ってるんですけど、まぁしますわな、します。
今日はですね、先日のNHKの朝一日の不投稿特集に触れてですね、ちょっとSNSのスレツでもかなりトレンドになってましたけれども、
ツイッターでもね、あ、今Xか、でもかなりトレンドになってたと思うんですけども、私もそれを見ていて、本当にいろんな思いが、いろんなね、思い出というか、そういうのも感じたので、そんな話をしようと思います。はい、それではなるままみこみこスタートです。
なるままみこみこ、今回8月最後の配信になっております。
もう夏の終わりというか、まだ暑いけど、今年は災害も多く大変な夏でございました。
皆様ご安全にご自愛ください。
今回はメインテーマに今から入っていこうと思うんですけど、これ何でかというと、ここでいつも雑談入れるんですけど、緊急報告とか。
あのね、先週も言ったけど、キッチン排水できなくて、まだ続いてて、まだ決まってないの、修理が。
1ヶ月続いてて、なんかその愚痴しか出てこない気がするから、ちょっとメインテーマに入っていこうと思います。
朝一ね、NHKの朝一で不登校の特集が放送されていました。
かなりトレンドになっていましたけれども、新学期ということでね、そういうお話しされたんだと思うんですけども。
次女の不登校5年間の歩み:始まりと初期の苦悩
我が家はですね、現在小学校6年生の次女が不登校という、不登校って言ってるけどね。
小学校1年生の冬から不登校で、そんな我が家のリアルな5年間の歩みや、あとは番組を見ていて、本当そうと思ったことを話していこうかなと思っています。
うちはね、次女は、もともと幼稚園の頃から息しぶりがあって。
で、なんかね、タイミング良いというか悪いというかね、コロナ禍に入ったんですよ。もう嫌々な時に。
コロナ禍に入って、そのまま小学校になって。
休校明けの新学期、そうそう。
休校しても学校が始まって、本当にコロナ禍からちょっとずつ世の中が回復していく、復帰していくような時期に不登校になりました。
ちょうど1年生の3学期だったと思います。
で、その時ですね、本人はもうだから、今までも家から出るなみたいな感じでね。
家におれ!とか言われてたのが、なんで学校行かなきゃいけないの?みたいな感じの純粋な疑問から始まって。
でも言ってもみんな息出すから、なんとか私もね、もうあの働きに出ようと思っていたので、
なんとか学校に行ってもらわないといけないと思ってたので、一生懸命投稿させようとしていましたけれども、
やればやるほど具合が悪くなってくるでしょ?みたいなね。
で、だんだん焦ってきて、でももう本当にフレーが止まらなくなって、教室に入れなくなっちゃったんでしょうね、事情はね。
で、はじめはそうお腹痛いとか言って、頭痛い、日々にいろんなことを言って、言うんですよ。
で、休むって決まると意外と元気にしてたりとかして、これ、けびょうかな?みたいに思ってました、私も。
で、病院に行って、小児科の先生とか内科の先生とか、2、3回行ったかな。
そこでみんなが一回大きな病院で見てもらった方がいいっていうので、そっか、そりゃそうだな。
なんか大きな病気だったら困ると思って、総合病院に行って、そこでカウンセリングを勧められたところから、
私は事の重大性に、ん?ん?みたいな感じで気づいていくんですよね。
親の葛藤と「欠席連絡」の負担
で、そこからはお必死ですよね。
学校、ね、学校休む、行くか行かんかわからん。
その時まだわからんし、まだ行くって言って行かせなきゃって思うし、毎日聞いてた。
今日どうする?今日行く?今から行く?行こうか?とか言ってね。
行けないんだけど。
放課後、本当に、もうね、今でも覚えてる。
もうね、すっごい大人のね、私が着るサイズのパーカー着て、
フードの、もう手も足も肌色を一切見せないでマスクして、フードも深く被って、
でも、もう遠くから見たら誰かわからんみたいな。
ほぼ変装みたいな感じで、通った、行ったんです最初、学校に。放課後、そーっと裏口からね。
でね、そっからだんだん、まああの、そうですね、支援クラスに行くようになって、支援クラス診断が降りてね、
適応障害の診断が降りて、で、そこから支援クラスになってから行けるようになっては来たんですけど、
まあ波がある感じであります。
それがね、でも毎日だから必死なんですよ。
行くって言ったら連れてかなきゃいけない。いつ行くかわかんない。
学校側のスケジュールもあるしね、突然だったから。
突然夕方か、夕方毎日とかね、学校も対応できないと思うので。
で、やっぱり連れていかなきゃいけないと思ってるから、まあまあ毎日大変でした。
「悟り」に至るまでの戦いと理解の必要性
でね、朝一見てって思ったけどね、あの、お母さんたちね、すごく大変だった話をされて、
で今、こう穏やかに話されてる感じありましたよね。
もうね、あれほんとね、あの、悟りですよね、一種の。
でも、でも言いたい、あれはね、最初っからやっぱり大変、大変だったから、
もういろんなこう、環境や自分とね、戦い抜いた先のね、もう姿なんでしょ。
もうボロボロだったと思う。もうそんなっちゃうよね。
もう悟りも開いちゃうよ、ほんとに。
もうこれね、もっと理解されてもいいと思う。もっと、もっとわかってあげてもいいと思う。
でも、もうほんとに大変なんですよ。
そんなね、学校に行かさない親っていうその簡単なワードじゃちょっと済まないんでしょうね。
なのでもう多分自分時間もなくね、やっぱりいろんな、そんな悩まなくていいとか、行かなくてもいいじゃないとかね、いろんなこと言われるけど、
もうそんなどころじゃないのも、必死なんだから毎日。どうしたらいいかわかんないから。
もうちょっとこう、まあちょっとね、理解は深まったというか話題に上ったけど、いやまだまだ理解はされてない。
あの大変さがと思いながら私は見ていました。
「暇」という言葉と回復期のサイン
はい、で、今回ね朝一見てて思ったんですけど、やっぱそれがそれではねと思ったことがあって。
これね、あの、毎朝の血液連絡がしんどい。もうこれほんとしんどい。
しんどいね、しんどくないですか?今実際家中にいらっしゃる親御さんどうですか?
今ね、ウェブで血液連絡とか入れるじゃないですか。だから楽でしょうと。全然楽じゃないよね。全然楽じゃない。
いや楽にできるところもあると思うし、まあそれぞれだと思う。
もう投稿はねケースバイケースだから、いろんな、一概にこうっていうマニュアル化は絶対無理なものだと思ってるので、
いろんな状態の人がいると思うんだけど、うちは最初毎朝連絡入れてました。
で、途中でウェブになったんですけど、アプリでのやつになって、ちょっと楽できると思って、全然楽にならないと。
毎日学校行くっていう連絡を入れることになっちゃったから。
大変、大変なのよ。だからみんなは血液する時だけ入れるアプリだけど、私は、私は毎日連絡しなきゃいけないから。
これほんと、いやー大変で。
あの提案としてね、朝一でも言われてたけど、例えば一週間休みますっていう長いスパンでの休みをあらかじめ伝えて、連絡の負担を減らすみたいな。
実際それ、学校の先生によって、あ、わかりましたーってことで、そんなに受け入れてもらえないよ。
もらえなかった、うちの場合は。
そうは言っても、来ると言うかもしれないからご連絡くださいとか、毎朝一応連絡いただけますかって言われました、うちはね。
でも、今はもうルーティン化して、私ももうその毎日ね、今日は何時に来ますみたいなのも、それももうこれから時間も決めていくことになってるので、楽になると思うんですけど。
いやー、5年間でやっとそのルーティン化するっていうその、ちょっと負担も負担よね、入れなきゃいけないから。
まあまあでも、大したことに思わなくなってきた私がね、もう慣れてきちゃった感じもあるけども。
子供の居場所:フリースクールとオンライン習い事
これ小学校だからこれで終わってるけど、中学校になるとその出席日数がとか、高校になると単位がとか言われるわけでしょ。
誤出されるって、本当に。
でも、言うなよ。
中学校になってそういうのしたくないったらしいあの、もう毎日連絡取るとか無理ですって。
毎日送迎もできないみたいな話を一度したことがあって。
でもそんな中学校はそこまで来ない生徒に対してね、毎日連絡したりします。
本当に?本当かな?とか思ったりも、ちょっと疑り深くなって。
そんなこと言って、毎朝送迎しなきゃいけないんじゃないですか。
毎日連絡しなきゃいけないんですか。
毎日学校の先生とお話ししなきゃいけないんじゃないですかって、今も思ってるからね。
なので、でもその学校に行かないことに対してあんまり私は深く考えてなかったというか。
まあうちは別に行かないなら行かないでいいよって、そのもうね、本人がそういう状況であるってわかった時、
もうカウンセリングとか受けてる時は、まあ行かないでいいよ一緒に遊ぼうって言って、散歩したりしに行ってました。
その、そこにイライラするというか、そこに悩まれてる親御さんもいっぱいいると思うんですけど。
大前提としてね、大前提として、その学校に行かなかった、どうしようこれからっていうその前提って、
毎日私と子供が毎日一日無事に生きてるところから始まるわけですよ。
ここが大前提なんでしょ。
で、その上に成り立ってる高校とか学校なんて、だからそこはもう最優先事項じゃなくなってたんでしょうね、私の場合は。
で、多分そういう方たくさんいらっしゃると思うんですよ。
だから一概にその学校に行かさない親とか、そういう感じではないっていうことを、
今回はちょっとわかってもらえた部分もあるのかなと思って聞いていました。
で、うちの父女はですね、その、まあまあ、そうなんで向いてないのよ。
あの学校に、あの子供は行きたいと思ってるんだけど行けないみたいな場合もあると思うんですよ。
うちはもう、絶対行きたくないみたいな感じ。
でもね、あのこれね、本当に突然始まるんでしょう。
突然始まるんでしょう。行きたくないって。
で、その行きたくないって言われた時って、最初の一週間ぐらいって、まあそういう日もあるかな。
まあ行かないって言われてズーンってくる人も、すぐズーンってくる人もいるだろうけど、
一週間ぐらいはこんな時もあるかって済むと思うんだけど、
いやこれ結構その、学校に行きたくないって子供が言うっていうのはね、
多分かなりデカめのSOSだったな、私は今思っていて。
そんなそうそう簡単に言える言葉じゃなかったよなって思っているんですよね。
でもその時は、こういうこと簡単に事情は言えちゃうタイプなんだなって軽く受け止めてた感じもあるので、
そこはすごく私も反省はしていて、これから先もね、そういうこっちの軽い気持ちで受け止めちゃいけないなと思って日々暮らしています。
今回ですね、朝一を見ていて結構私はずっと辛かったというか、親御さんが悩みに悩まれていたのがすごくわかる。
わかるからね。そんななんかその、いや悩んでいたけどこうなりましたみたいなそんな、
そんな簡単なことじゃないっていうのはすごくわかっているつもりではあるから。
で、でもその見ていてね唯一ほっとしたのがですね、最後の方に言われてた暇だとかいうのがね、回復期っていうね、そういう話をされてたんでしょう。
最初にやっぱり悩んでる時期と、で徐々にこう休息して回復してで復帰していくみたいな感じの話だったと思うんですけど、
回復期っていうところの説明のところでね、なんかちょっと暇とか言い出すみたいな。
最近事情はよく暇、暇だなーって言うようになったんでしょう。
私も暇だなって言われても、だったらなんかしなよって思いながらなんかしなよって暇だなって言われてゲームしなよって言ってたんだけど、ゲームしましょうって言ってたんだけど。
勉強しようとかね、勉強も最近はゲームぐらい楽しくはなってきてるのかなと思って見てるけど、
暇だなーって言われてその対応に結構困ってたというか、暇って言い出したなーと思ってたんでしょう。
それがやっぱりエネルギーが溜まってきた回復期のサインなんだっていうのが、いやじゃないかもしれないけど、そうやって言われてたので、
あ、そうだとしたらちょっとそうかもなーって思ったんですよね。
思い返せばその小一の不登校が始まった時にね、あの小児科の先生から、この焦らせてこう無理して行かせても予後が悪い。
その後経過が悪いから、自分が行ってみようって言うまで、まずゆっくりこう家でゆっくりさせてしっかり休ませて、そのうちなんかこう自分でこうやる気が出てきて、
回復してきたら行ってみようかなって言うから、言うかもしれないみたいな言い方だったかもしれないけど、それまで見守ってあげてねって言われたことを思い出したんでしょう。
まあその時は見守るっていつまでっていう感じだったけど、5年かかったのよ結局ね。長い。長いよね。
当時その出口のない、その本当にねトンネルの話もされてたけど、トンネルにぽつんと入れられて光もない中、こう本当にゴリ夢中ですよね。
あたふたしている自分からしたらですね、そのやっぱり不登校が始まった時期と比べてね、自助がよく食べてよく寝て、外には出ないけど、
用事があればちょっとお出かけたまにしたいって言い出してね。もう用事が済んだらもう私の用事なんで知らんと帰るって機嫌悪くなったりするけど、
それってねかなり自助の中ではかなりレベリングされた状態、レベルが上がってる状態なんだなっていうのを感じてはいたので、今回それでちょっとね回復期まで来たのかと思ってね、
ちょっとね感慨深い気持ちにもなったんですけれども、そう、でも5年生の時もそう思ったんですよ。学校にすごい行くようになって、朝から行ったり運動会にも出たりしたので、
でもまたそのプツンと振り出しに戻った経験もあるので、油断というかね、あんまりこう、やったーもうこれでじゃあもう学校行けるとかそういうふうには思っていなくて、確実にね、自助のペースで日々を楽しんでいるのだから見守って、
どうするのかなって、ちょっとね楽しみな感じで見ていこうかなと思っています。
あとはね、やっぱり子どもの居場所ですよね。うちの自助はもうそういうの全然今もういらんっていう感じなんですけど、そういう子もいます。
いろいろフリースクールとか探されてる方もいらっしゃるだろうし、居場所づくりとしてね、やっぱりコミュニティに属した方がいいっていうのは皆さん言われるので、必死に探すんだけど、ゲストの方も言われてましたけど、フリースクール行かない子だっているんですよ。
そういうの嫌いな子も、そういうのはいけない状態の子もいるんでしょ。うちはもう自助はもうそういうの全然フリースクールとか、一応中学校はフリースクールに行く予定してるんだけど、行かないかなと思っています。
で、長女もね、長女は学校に行ってたけど、不安定な時期もあったんですけど、長女はね、オンラインの習い事がかなり良かったなと思っていて、居場所があったなと思っていて、
で、今そのオンラインの習い事からフリースクールになっている会社もたくさんあるので、そういうのいろいろね、行かれた方に色々聞きながら、こう選んで行ってみるのも一つありかなって思っています。
自助はね、一緒に始めたけど、もうすぐ辞めるというか嫌がって参加しなくなったんだけど、結構親以外の人とね、お話しできる。親以外の大人とね、まず信頼できる大人とお話しできるっていうのはかなり大きいし、
オンライン習い事が章に合えば、またオンラインフリースクールが章に合えば、同世代の子どもともね、コミュニティつながれるっていうのはなかなか大きいかなと思うので、それはちょっと一つの手かなと思っています。
長女はあの、創造さん、創造スクールって今オンラインフリースクール中学校、小学校もあるのか、4年生くらいかあるのかな?されてる会社があるんですけども、それに行ってました。
そのうちやりたいって言い出したら、やらせてもいいかなーと思っています。
はい、これってね、なんか選ぶのがね大変だから、やったことある人とかに聞くのがいいかなと思うので、創造さんだったら私ちょっとお話はできるかなと思っています。気になる方いたら全然聞いてください。
で、あとね、次女はやっぱり大人とね、カウンセリングとか支援のクラスの先生とか、そういう人と話ができたので、大事ですよね。そういう人がいないとやっぱりなかなか難しいかなと。
長女は結構ね、いろんなコミュニティに属してたからいいけど、次女は全然そういうのがなかったので、なんか信頼できる大人、選んでいくというか選んでいくって言ったらちょっとおこがましいかもしれないけども、カウンセリングの先生、カウンセラーの方とか結構最初はいいのかなと思います。
親が楽しむこと、新学期への向き合い方
はい、新学期を前にね、もう胃が痛くなっている方もいらっしゃると思うんですけども、とりあえずね、子供たちが無事に生きていてくれてるなら、ちょっとね、楽しいことしてもいいと思います。楽しいことしていいんですよ。
不謹慎とか思わなくていいの?全然。ただちょっといろんな、いろんな事情があって、やっぱね、出かけたりとかできないから、大きくなってきたらできるようにもなるので、
私もね、小6、中3で今、たまにランチ行ったりとかね、はできますし、ちょっと行きましたよ、旅行とかも行くか、旅行とかライブに行ったね、東京に。できるように、もういろんな人の、いろんな人の力を借りてだけども、行けたりもしますので、もっと自分のやりたいこととか楽しいことをしていっていいと思います。
仕事とかもね、できなくなるぐらいだから、いろいろできないことも多いけども、でもね、実はね、多分親がね、楽しくないとね、子供もちょっとね、悩んで、居場所が、お家の居心地が窮屈になりがちなんですよね。
なので、あんまり深く、深く考えずって言ったらちょっと軽いかもしれないけども、とりあえず、今日はね、美味しいものでも食べて、新学期を迎えましょう。迎えましょうというか、もう新学期をスルーしていきましょう。
で、我が家はね、もう今日、どうしようかな。今日は、これ流れてるこれはもう食べてるかもしれないけど、カニカマを使ったカニ玉にします。
あとね、冷凍、きゅうり冷凍してあるので、それを解凍して、塩昆布で和えたやつ。結構美味しくできるよね、あれね。なんでか、一回解凍したものには味が染み込むよね。
と、もずく、渋い、渋いけど、あとね、オクラとアスパラ、夏が終わる前に夏野菜を全力で楽しもうと思っています。
はい、ここでお知らせを挟みたいと思います。
お知らせ:リセッターリスト®レッスンと無料相談
私はリセッターリストのアドバイザーなんですけれども、リセッターリスト、家事リストですね。そちらの家事を見直すワンデイレッスンという体験レッスンがあるんですけれども、こちらの方、9月3回予定しております。
90分、1日で終わる90分のオンラインレッスンになっております。お一人様、3300円かかりますが、リセッターリストの60日プログラムという家事リストを実際作っていく本講座の初日にやるワークの一部体験ができる、リストは作らないんですけど、はい、ワークの一部体験ができるレッスンになっております。
こちらが9月の12日土曜日、9月の20日、これにもシルバーウィーク入ってますね。9月の20日日曜日、9月の21日月曜日、この3回で予定しております。
全てですね、夜8時から9時半まで90分のレッスンになってます。こちらの方、DMなどでご連絡いただけましたら、あと概要欄にあるお仕事用のフォームからお問い合わせいただけますので、気になる方いらっしゃいましたら、ぜひお問い合わせいただけたら嬉しいです。
はい、でですね、あと私はですね、毎月先着5名様で30分のオンラインの無料相談をしております。
こちらの方は先着で5名様になっておりまして、今のところまだ5名様枠が空きがございますので、こちらの方もお仕事用のフォームからですね、お問い合わせいただけましたら、ぜひお対応させていただけますので、よろしくお願いいたします。
エンディング
はい、今日はこの辺で終わりにしたいと思っております。もうね、新学期大変だと思いますが、皆さん楽しく過ごして参りましょう。
そのままに気負わずなるままに、また来週の日曜日の夜にお会いいたしましょう。
みこみこでした。おやすみなさい。
29:10

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