映画の感想・ちいかわなど
映画の感想や物語のキャラクターについての会話。印象に残った場面を振り返ります。
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映画館のマナー問題と、どこに座るか問題
雑踏映画館でのマナー問題や座席選びの難しさについて語られています。また、人間関係やスキルが長続きしない「リセット癖」について自己分析し、継続や積み上げの重要性について考察されています。
第1069回 映画「オデュッセイア」
北九州の片隅クリストファー・ノーラン監督の最新作「オデュッセイア」について、ネタバレなしで語られています。IMAXフィルム撮影へのこだわりや、ギリシャ神話の「ゼウスの掟」を知っているとより楽しめること、そして豪華なキャスト陣について触れられています。上映時間の長さにもかかわらず、物語はテンポよく進むものの、ノーラン監督特有の時間軸の操...
CINEMA 3x3 2026年9月 まさかの"映画史映画”『ミニオンズ&モンスターズ』で爆泣き!(ニイマリコ+ヒロシニコフ)
NOIZ NOIZ NOIZ FM今回のCINEMA 3x3では、ミュージシャンのニイマリコさんと映画評論家のヒロシニコフさんを迎え、最新作『ミニオンズ&モンスターズ』を特集。本作は、ミニオンたちが1920年代ハリウッドで映画スターになるも、サイレントからトーキーへの移行期にセリフが話せないことで追放され、その後、怪獣映画を作るために奮闘する物語。ニイさんは、ボスに...
254. ちいかわ初心者が映画を観てきた
てくてくラジオちいかわ初心者であるこばちえさんが、映画「ちいかわ、人魚の島のひみつ」の鑑賞感想を語ります。可愛い見た目とは裏腹に深いテーマや不穏な展開があり、うさぎのラップシーンが印象的だったそうです。大人一人でも楽しめる雰囲気や、考えさせられる余韻についても触れています。
#099 「インシディアス・アウト・オブ・ファーザー」 「フォール 2・デッドポイント」
MARSのひとり映画館今回のMARSのひとり映画館では、日本未公開・公開時期未定のホラー映画2作品を紹介。1本目は「インシディアス・アウト・オブ・ファーザー」で、霊界と現実世界の境界が崩壊する恐怖を描き、シリーズ初見でも楽しめる完成度の高さを評価。2本目は「フォール 2・デッドポイント」で、高所に取り残された恐怖をリアルに描き、前作の反省点を活かし...
映画 白鳥とコウモリ ネタバレなし感想ラジオ! 東野圭吾原作 松村北斗 今田美桜
映画と日常小話部屋(寝落ち 作業用BGMにでも)東野圭吾原作の映画「白鳥とコウモリ」の感想を語るポッドキャスト。主演の松村北斗と今田美桜をはじめとする豪華キャストの演技や、罪と罰をテーマにした重厚な物語、そして謎解きの面白さについて、ネタバレを避けつつ熱く語られています。特に、登場人物たちの複雑な心情描写や、静かながらも引き込まれるストーリー展開が高く評価されていま...
【補足版】リスナーリクエスト 映画『#ファニーゲーム 』これもジャンルシフトなのか……?
【#リルパル】Reel Friends in TOKYO 〜観て、語って、沼る!映画ポッドキャスト〜Watch, Talk, Dive Deep! A Japanese Movie Podcast.本放送で語りきれなかった映画『ファニーゲーム』について、パーソナリティが「ドパガキ説」を提唱する補足版。加害者ポールとペーターの行動は、現代のSNS文化やショート動画に慣れ親しんだ「ドパガキ世代」の消費行動と共通しており、退屈や無関心から他者の人生を軽々しく消費してしまう様を描いていると分析。監督自身も観客への告発として...
「ホラー物件査定バトル」"Horror Property Appraisal Battle"
オレ達のモノ語り今回の「#オレ達のモノ語り」は、「ホラー物件査定バトル」と題し、パーソナリティのまことオーマがホラー映画に登場する物件を持ち寄り、その不動産としての価値を査定し、バトルを繰り広げました。査定額が高い方が勝ちというルールですが、勝つことよりも負けること、つまり物件の評価が低い方が、現実的には住みたくないという点で「勝ち」...
映画「ヒンド・ラジャブの声」
三好剛平の福岡エンタメCatch Upクリエイティブプロデューサーの三好剛平が、2024年1月に実際に起きたガザでの痛ましい事件を基にした映画「ヒンド・ラジャブの声」を紹介。この映画は、銃撃下の車内に閉じ込められた6歳の少女ヒンドちゃんからの緊急電話という実際の音声を使い、ドキュメンタリーとフィクションの境界線上で、観客を事件の当事者として引き込む。ブラッド・ピ...
『映画 真・三國無双』紹介回┃張飛が喋らない映画があるって?
あれ観た?今回のエピソードでは、実写映画『真・三國無双』が特集されました。この映画は、人気ゲームシリーズを原作としていますが、日本ではあまり話題にならなかったものの、リスナーから「一点突破映画」として紹介されました。特に注目されたのは、ゲーム内で重要なキャラクターであるはずの張飛が、映画では全く喋らないという点です。この意外な設...
映画「ラスト・サバイバー」
ninjinkunの声日記リドリー・スコット監督の最新作「ラスト・サバイバー」(原題:The Dog Stars)は、終末世界を舞台にしたポストアポカリプス作品です。主人公が愛犬ジャスパーと共に荒廃した世界をジェット機で飛び回る姿が、美しい映像で描かれています。ゾンビではなく人間が敵として登場し、希望や人間性といった深いテーマも含まれており、終末世界ジャン...
#93 楽しい映画と絵本のお話
ぐちポジ.fm今回のぐちポジfm第93回では、パーソナリティたちが最近見た映画や好きな絵本について語り合いました。まず、ちいかわの映画について、子供たちが2回目を見に行くほど熱中している様子や、映画館の特典、キャラクターの真似をする子供たちのエピソードが語られました。ちいかわの映画は大人も楽しめるストーリーだと評価され、特に善悪について...
#254『オークストリートの異変』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ本作は、家族の絆を描こうとしつつも、容赦なく人が死んでいく展開や、パラレルワールドの利用、登場人物の行動原理など、ツッコミどころ満載の作品である。特に、アン・ハサウェイ演じる主人公の違和感や、恐竜の描写、兄弟喧嘩の激しさなどが話題に上がり、終始和やかな雰囲気で感想を語り合っている。
真夏のホラー企画 第一弾 映画『サユリ』これはジャンルシフトなのか……? Midsummer Horror Series Vol.1: Sayuri — Is This a Genre Shift, or Something Else Entirely…?
【#リルパル】Reel Friends in TOKYO 〜観て、語って、沼る!映画ポッドキャスト〜Watch, Talk, Dive Deep! A Japanese Movie Podcast.このエピソードでは、映画『サユリ』を特集し、そのジャンルシフトの側面と深いテーマについて掘り下げています。番組パーソナリティのマコとオーマは、まず冷蔵庫の買い替えという日常的な話題から始め、最新の冷蔵庫機能への疑問や、映画に登場するようなレトロな冷蔵庫への憧れについて語ります。その後、映画『サユリ』のあらすじを紹介し、...
1302 話題の映画をみてきた
楽しいラジオ「ドングリFM」このエピソードでは、パーソナリティが映画「魔女の宅急便」を再鑑賞した感想を語り合っています。初めて見た子供の頃の感動とは異なり、大人になってから見ると、キキの親元を離れての一人暮らしや、魔女としての社会への適応プロセスについて、より現実的で社会的な視点から考察が深まります。特に、キキの自己紹介の仕方や、魔女界のオンボー...
映画 オークストリートの異変 ドラマなふたり ネタバレ感想ラジオ
映画と日常小話部屋(寝落ち 作業用BGMにでも)今回のポッドキャストでは、2本の映画「オークストリートの異変」と「ドラマの2人」の感想が語られます。「オークストリートの異変」は、アン・ハサウェイとユアン・マクレガー主演の恐竜パニックムービーで、アトラクションのような楽しさと家族愛が描かれています。一方、「ドラマの2人」は、ゼンデイヤとロバート・パティンソン主演の恋愛サ...
279: ちいかわ新規がセイレーン編を見た ~ 映画デート、ダメ絶対 ~
マヂカル.fm今回のエピソードでは、人気キャラクター「ちいかわ」の映画「人魚の島の秘密」を鑑賞した感想と、映画デートにおけるコミュニケーションの難しさについて語られました。パーソナリティの一人であるうぱむねは、原作をほとんど知らない状態で映画を鑑賞。ちいかわの世界観やキャラクターの役割を理解するのに苦労し、序盤は眠気を感じたものの、...
#31【祝】ちいかわ映画公開 Part3〜映画感想会(ネタバレあり⚠️)
雑食日和このエピソードでは、ちいかわ映画の公開を記念して、映画の感想が語られています。ちいかわ初心者である坂井さんと、映画を2回鑑賞した島田先生が、映画の内容についてネタバレありで深く掘り下げていきます。特に、栗まんじゅう先輩の「バニーライン」や、ちいかわたちの必殺技「なんとかなれーッ」に隠された思想、そして物語の鍵となる「セ...
#253『レディ・オア・ノット2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつこのエピソードでは、映画『レディ・オア・ノット2』の感想が語られています。B級ホラーのど真ん中を行く作品として高く評価されており、特に主演のサマラ・ウィービングの演技が称賛されています。彼女は前作の直後から始まる物語で、休憩なしに次々と襲い来る過酷な状況を生き抜く姿が描かれています。サマラ・ウィービングは今後もこのような...
映画「ホーホケキョとなりの山田くん」を見た
独り言、二人事語り手は映画「ホーホケケとなりの山田くん」を鑑賞した感想を述べている。原作は4コマ漫画で、そのテイストを忠実に再現した日常コメディであり、強いメッセージ性はないものの、手書きアニメーションによる映像表現や声優陣の演技、特に浅丘ルリ子の関西弁での演技や、結婚式のシーンでの宮迫博之と思われるナレーションが印象的だったと語る...
映画「開戦前夜」
ninjinkunの声日記映画「開戦前夜」は、第二次大戦直前の日米開戦シミュレーションを行った総力戦研究所を舞台にしたドラマ映画です。語り手は戦争映画への関心から鑑賞しましたが、演出の過剰さや映像のチープさ、特に合成シーンの不自然さに没入できなかったと述べています。一方で、昭和天皇役の松田龍平や東條英機役の佐藤浩市のキャスティングと演技は高く評...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
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