はい、1本目、オークストリートの異変ですけども、
監督、デイビッド・ロバート・ミッチャルですね。
はい、何か見たかな。結構、イット・フォローズとか。
僕が見たのは、アンダー・ザ・シルバー・レイクか。
はい、この辺もそうですね。
ちょっと不思議な世界みたいなのを、描く人なのかな、もしかすると。
はい、です。キャストは豪華でして、アン・ハサウェイはマクレガが夫婦役で、
まあ主な主人公になるかなと思います。
マスマ・メイジー・ステラー・クリッション・コンベンディーとか、いろいろ出てますけども、
メインの2人が、ビッグスターって感じですね。
はい、で、恐竜パニックムービーです。
珍しいですよね。なんかジュラシックパーク的な、現代でこういうのを作るの珍しいなぁ、みたいな感じで。
すごい楽しめるパニックムービーかなと思います。
結構笑い、笑えちゃうところもあるし、
グロいというか、うおぉ、みたいな、そういうのを描くんだ、みたいなシーンも、いちらほら、いろんな場面があったかなと思います。
はい、で、結構ビックリする感じも、シーンとしてはやっぱり多いんで、恐竜ムービーなんでね。
アトラクション的な感じでも楽しめるんじゃないかなっていうので、僕は楽しかったですし、
まあこの2人がこういうのを今更やってるっていうのはね、この主演の2人が、なんか面白かったなっていうところですかね。
うん、まあなんか不思議な世界ですね。普通の世界に急にタイムスリップしちゃうみたいな、
普通の世界にタイムスリップするんじゃなくて、普通の世界が、まあ急に恐竜がいる世界に変わっちゃうみたいな感じだったんですけど、
なんで育ってんのかとか、どうやったら助かるのかみたいな、まあサバイバルって感じですね、結構家族での。
まあそういう家族愛とかも描かれるし、かなり面白かったかな、なんかユアン・マクレガーの扱いとかがちょっと僕的には面白かったりとかしたし、
マンハサウェイ2みたいな、そういうのも良くて、結構大きい子供がいる2人なんですけど、この家族ね、4人家族だったかな、
お姉ちゃん、弟みたいな感じだったっけ、うん。
で、なんですけど、まあこの2人がね、こんなでかい子供いるのすげえなみたいな、まあ年齢的にはあり得るんですけど、
まあ綺麗だしね、かっこいい人たちなんで、なんかそういうのも、なんか新鮮な感じに見れたから、この2人がこんなお父さんお母さんなんだみたいな、
やるんだなーみたいなので、まあそういう楽しみ方もできるし、作品としても普通に面白いっていう感じですかね。
まあちょっと賛否あるのかもしれないですけど、まあ今こういうのを作るっていうのがまた新鮮だった気がしますね、はい。
では時間的にもね、その無駄に長引かせてないし、スンスンって終わっていく感じなんで、
最後とか意外とあっけなかったりとかね、急に終わるみたいな感じだったんで、まあ解決はするんですけど、
まあ見やすい作品だったんで、僕は結構好きでしたね。
デスオークストリートの異変はそんなところですかね。
でもう1個がですね、なかなかなかなかな作品でしたね、ドラマの2人、ザ・ドラマです。
これはクリストファ・ポルグリ監督、ボルグリかな、はい、ですね。
セイクオブマイセルフとか、ドリームシナリオとか、もうこの人か、ドリームシナリオ見たね、ニコラスケージの、まあいろんな人の夢に
同じおじさんが出てくるみたいな、でそのおじさん実は存在してて、みたいななんかちょっと不思議な話
だったんですけど、まあその監督です。
でドラマの2人は、主演がこれまた、まあ今をときめくというかずっとときめいてますけど、あの
豪華な2人ですね、ゼンデイア・ロバート・パティンソンがカップル役というか、はいです。この2人はもう今すごいね、
直近では、直近というかもうすぐだね、オリュッセイアもあるし、
ゼンデイアに関してはデューンとかもあるし、まあ直近スパイダーマンもあったりとかしたしね、なんかすごい全部の大作は大作に出てる感じの2人ですね。
あ、てかロバート・パティンソンもデューン出るのか、なんかすごいね、オリュッセイアもね両方出るし、何なら
トム・ホランドもオリュッセイアには出てくるんで、なんかすごい全部同じ人たちで構成されてますね、この大作系。
面白いな、はい、が出てる、ドラマの2人自体は大作系というよりは、こじんまりとした作品なんだけどちょっとリアルな怖さというか
もあったりとかする、ちょっとサスペンスっぽい感じもあるような
うーん、なんて言うんでしょうね、恋愛映画かな、はい、でした。
めっちゃ面白かったですね、これは結構なんか議論の余地があるというか、いろんな人がいろんな感想とか考え方を持つ作品なのかなあっていう
ふうに思ったかな、うーん、これはどう喋ろうかな、どこまで喋っていいんでしょうかね、これ
ネタバレ気にせず話しましょうかね、チャーリーとエマっていうカップルの2人がメインなんですけど
結婚式を控えたカップルという感じで、過去をどうやって出会ってみたいなとこから描かれたりとかするんですけど
結婚式直前になって、親友夫婦と食事してる中でね、過去の過ちみたいな告白するターンみたいなゲームというか
そういう企画じゃないですけど、トークテーマで食事をなんかするシーンがあって
エマはですね、前デイヤーの方の過去の打ち明けで、すごい過去があったんですよね
でそれにみんなが、え?みたいな、マジかよみたいな、なって、でチャーリー、ロバート・パティンソンが演じる男性側の方が
すごく、なんて言うんだろう、恐れを抱くというかね、エマに対して不信感というか疑心暗鬼というか
本当にこのまま結婚していいんだろうかみたいになっていくみたいな、で今後2人どうなっていくのかみたいな感じでしたね
で当日も迎えるんですけど、でハチャメチャなわけですね
はい、でまぁそのどんな秘密だったかっていうのを、ネタバレ気にせず言っちゃいますので
見たい方は先に見てからでお願いしますという注意なんですけど、過去に縦乱射をしようとしてたみたいな話をしたんですよね
まあ別にそれはシンプルに打ちたいとかじゃなくて、エマ自体も何て言うんだろうな、いじめっぽいことを受けてて
まあ学校で嫌気がさせて、打ってやろうみたいになった、みたいな過去があったという話があって
でうわ、やばい奴じゃんみたいになっていくんですよね、でチャーリーは結婚する相手がそうでなわけですからもう本当に不安になる
でそこから自分もちょっとおかしくなっちゃったりとかしてみたいな、で当日結婚式を迎えるんですけど
なんかね、いや考えちゃうねみたいな、実際にねその及んではないんですけど反抗というか実行には
でもそういう思想があるんだ、思考がある人なんだみたいなのをわかったらやっぱ怖いよね、一緒に暮らすのは
なんでなんか面白いなっていうのもあるし、怖いなっていう側の気持ちもあるし、そんなのどうでもいいよねみたいな
だってやってないし過去の話でしょみたいな人もいるから、なんかそこがねやっぱ議論の余地あるのかなっていうふうには僕は思ったかな
でこれは別に誰にでも起こり得るよねっていうのと、事象はね今回の過去の告白の事象がちょっと
僕らの日本の世界ではちょっと非下人数っぽいね、その10っていうのがあんま身近にない国なんで僕らはあれですけど
まあいろんなことに置き換えられるよねって別にここでたまたま10の話だっただけで
なんか人にはいろんな言いたくない過去もあるし、今回のようにねやってないけどちょっとそういうこと考えちゃったんだてへみたいな
のってなんかねあると思うからね、なんか
知った方がいいのか知らないままいった方が幸せなのかみたいなそういう議論もありますよねこの映画は結婚前の
なんかいろんなのあるなーみたいな、で最後は結構好きでしたけどね、なんか劇中で
いろんな出会いからやり直すみたいな挨拶からやってみるみたいなのもあったりとかしたのをもう1回最後
レストランというかダイナーでねやるみたいな、ちょっと劇中での伏線をちゃんと最後回収して終わった感じはなんか
見てて好きだったかなーっていうなんかこの すごいおしゃれな世界観というか映像もそうだしA24ですしね
私今かっこいい綺麗な2人なんでそういうファッショナブルな感じに見えるんですけど なんか最後汚い状態で2人は
ボロボロの状態でダイナーで面と向かって食事するみたいな シーンで終わるんですけどあれすげー好きなエンディングでしたねなんとなく
ここからまた2人の話が始まるんだなーみたいな
のですごい面白かった気がしますし 本当にいろんな感想が持たれる作品だったなと思います