国境なき自習室
スリランカなど海外の学生と日本の個人がオンラインでつながり、学習や作業をするプロジェクト。
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ep5. 80億分の1をプレイして/「どうして勉強しないといけないの?」 の答えをスリランカの学生を見て見出す
国境なき自習室国境なき自習室は、スリランカで日本語を学び日本での仕事やキャリアを目指す学生と、日本の学生をオンラインでつなぐプロジェクトとして構想されています。山さんは、明確な目的を持って学ぶスリランカの学生との交流が、日本の学生に「なぜ勉強するのか」を考えるきっかけになるのではないかと話します。出演者は、海外旅行や韓国での病院実習...
ep4. 17歳で起業した23歳が、ブルーベリー摘みで気づいたこと。「人のためなら頑張れる」自習室はつくれるか?【ゲスト:たつき】
国境なき自習室ゲストのたつきさんは、オーストラリアでのワーキングホリデーを中断し、スリランカでの教育事業への参画を計画していることを語りました。番組側はスリランカの学生と日本人をオンラインで繋ぐプロジェクトの構想を共有し、他者への責任感を利用した学習動機の設計について議論しました。また、AIの普及が労働時間を短縮しない資本主義の矛盾や...
Ep0-1. 経営懐疑アフタートーク①救急当直1回分で、スリランカに自習室が建つ?Starlinkで描く「自分の名前の自習室」
国境なき自習室本エピソードでは、スリランカにStarlinkを活用したオンライン自習室を建設し、日本人が初期費用を負担して所有権を得るプロジェクトについて議論しています。作成された自習室は現地の学生や高齢者施設との交流拠点として機能し、月1万円程度の運用費を現地の利用料で賄う仕組みを提案しています。
ep1-6. 言葉が通じなくても「部活の仲間」になれる?同じ音楽、同じタイマーで海外の学生と勉強する
国境なき自習室本エピソードでは、同じ音楽やタイマーを共有してオンラインで勉強するアイデアについて話し合われています。また、引きこもり支援施設への声かけに対する反応や、SNS発信を手伝ってくれる人材の募集についても触れられています。
ep1-5. スリランカの学生500人とつながるには?ボトルネックは「現地の日本人」だった
国境なき自習室本エピソードでは、スリランカの学生500人とオンラインでつながるプロジェクトの現状について、山田さんと安田さんが議論しています。参加者拡大のボトルネックは、スリランカ側の管理ではなく、継続的にサポートしてくれる現地の日本人の確保であることが指摘されています。
ep1-4. AIにはできない「人に見られる力」。スリランカの学生がパーソナルトレーナーになる日
国境なき自習室スリランカの学生がオンラインで日本人の作業を監視する「パーソナルトレーナー」的な役割を担うプロジェクトについて、AI時代における「人に見られる価値」を議論しています。また、この仕組みを代理店方式で拡大し、利用者同士のコミュニティ形成や地方の課題解決への展開も検討しています。
ep1-3. 日本人が「見守る側」になる日。オーストラリア人の作業を、英語を学ぶ日本人が見守る?
国境なき自習室スリランカ在住の山さんと日本のやすおさんが、オンラインでスリランカの学生と日本人が一緒に勉強や作業を行う新プロジェクト「国境なき自習室」について議論しています。英語学習や地方移住の促進、ひきこもり当事者の支援など、多様な分野への展開可能性について話し合いました。
ep1-2. 推しの学生を「指名」できる自習室はアリか、ダークサイドか?リアルたまごっち構想
国境なき自習室スリランカで日本語を学ぶ学生と日本人がオンラインで共に勉強する「国境なき自習室」の仕組みや利用先について話し合います。学習塾への導入や住み込みコースの費用削減、学生を指名・予約できる料金プランなどの提案がなされました。
ep1-1. ジムで「暇やな」と思った10時間後。スリランカの学生と勉強する自習室が生まれた夜
国境なき自習室スリランカ在住の学生と日本人がオンラインで一緒に勉強や作業を行う「国境なき自習室」の構想について、発案者である山さんが語っています。ジムでのランニング中に思いついたこのアイデアは、集中したいフリーランスや学習塾への導入を視野に入れています。
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