国境なきティータイム
ひきこもりの人や地方の高齢者が、海外で日本語を学ぶ学生の日本語の先生になる活動。
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ep6. 「地獄への道は善意で舗装されている」と社会事業。ドーパミンよりオキシトシン?カタン、VTuberの投げ銭から考える「オキシトシンの再分配」
国境なき自習室「地獄への道は善意で舗装されている」という言葉をきっかけに、良いことをしているつもりの事業にひそむ危うさを、ヤマとヤスが話しました。ボーダレスジャパンの「社会課題と呼ばない方が広まる」という話をヒントに、国境なき自習室を社会事業として見せるべきかを考えます。後半は、ドーパミンとオキシトシンの違いを、ボードゲームのカタン...
ep3. Zoomで誰もカメラをオンにしないオンライン自習室。ハチマキ、城に進化する背景、「変な日本語」伝言ゲームで変わる?【ゲスト:ゆうみん】
国境なき自習室山下さんとゆうみんさんが、オンライン自習室で参加者の多くがカメラをオフにする理由や対策について話し合います。背景画像の工夫や伝言ゲームなど、学習の継続を促すアイデアも共有されました。
ep1-4. AI時代に価値が上がる「人に見られる力」。スリランカの学生がパーソナルトレーナーになる日
国境なき自習室スリランカの学生がオンラインで日本人の作業を監視する「パーソナルトレーナー」的な役割を担うプロジェクトについて、AI時代における「人に見られる価値」を議論しています。また、この仕組みを代理店方式で拡大し、利用者同士のコミュニティ形成や地方の課題解決への展開も検討しています。
ep1-3. 英語学習にも使えるオンライン自習室?物価の高い国の人を日本人が見守る日。ひきこもり支援、地方移住、もくもく会まで
国境なき自習室スリランカ在住の山さんと日本のやすおさんが、オンラインでスリランカの学生と日本人が一緒に勉強や作業を行う新プロジェクト「国境なき自習室」について議論しています。英語学習や地方移住の促進、ひきこもり当事者の支援など、多様な分野への展開可能性について話し合いました。
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