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Ep 1-5. スリランカ学生500人と一緒に勉強し続けるには?
2026-10-03 23:49

Ep 1-5. スリランカ学生500人と一緒に勉強し続けるには?

今回は、スリランカの学生500人が参加できるようにするには現状、何がネックなのかという話しをしております!

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00:01
こんにちは、国境なき自習室です。
スリランカで日本語教育に携われている山さんと、日本の意思で地方でいろんな授業をやっている私、安田をお送りします。
僕たちはこれから新しいプロジェクト、国境なき自習室をやろうとしております。
日本のフリーランスの方でもオンラインビデオ通話で、スリランカの学生と一緒に勉強や作業ができるようにするためのプロジェクトです。
このアイデアが思いついたときの録音がたまたま残っていたので、それを今日皆さんに共有させていただいております。
今回が第5回で、これまでの続きの案件となっております。
よければそちらから先にお聞きください。
今回はですね、スリランカの学生500人が参加できるようにするには、現状何がネックになっているのかといったお話をしております。
それではどうぞ。
目標をまず、スリランカ人500人ぐらいと500人がそれに参加できるという状況を目指すとして、
それに対しては多分スリランカ側の需要はあるから、お金払ってくれてる日本人をつなげてよくて、
つなげるのとそれを使うシステムが必要で、多分Zoomでは微妙ですもんね。最初はZoomでやっていいと思うんですけど。
そうですね、最初はZoomとか普通にLINE2だとかでいいと思うんですけど、
そのうちちゃんと時間通りに終わる何かを作ってあげないと、個別でダラダラやったりとかして、
時間あたりのあれが分かんなくなってくると思うんです。
オンライン会話であるあるが、オンライン会話で特に引き抜きみたいなのがあるんですよ。
アクションが直接その先生に連絡を取って、個別で教えてもらうようになる。
これがどこまでやるかっていうと、多分そこまでじゃないかなと思いますけど、
そこは我々も個別契約してくれるようになるんですよね。
仲良くなった人がいて、その人に会話を教えてもらう前に確実にやってもらうことがあるんで、
しかも単価もちょっと高いから、サービスを経営せずに直接お金を払ってお伺いに。
ここに関しては別にそこで引き抜きはないかもしれないんですけど、
サービス利用料をちゃんと払ってもらうためには、
ある程度お昼で終わる時間をちゃんと分かるようにするとか、そういうのが大事だと思うんですね。
ちょっと今、僕の頭のCPUでは理解できる度を超えたかもしれない。
オンライン会話の仕組みを一回一通り伝えた上で。
そうですね、また今後一回やりましょう。
その子は今なんでスリランカに来たんですか?
03:06
大学生のうちにいろいろ経験したかった。
インターンとかそういうのに来たわけではない?
インターンに来たんですよ?
いや、ボランティアで来たんですけど。
ボランティアだったの?
1ヶ月か。
なるほど。
逆に9月か。
いつ来たんですか?
来たのは8月の半ばぐらいなんで。
もう後すぐ。
2週間ちょっと経ちて大幅に来た。
いいな、なんかでもできたらいいな。
そうですね。
とりあえず試しにやってみて、
やるべきことを考えて、やるべきことが明確になったら、
ここを僕がやって、ここをその子に任せてお願いして、
で、漢字で切り分けるそうだ。
そういうふうにやっていくのはいいかとりあえず。
とりあえず試しにやってみるところか。
その方に限らず、
あなたもアイディアを思いついた瞬間に一緒にいたんで、
今はやってていいかなと思ってます。
それ以外にも、もう一人今日、
バニッチという学生もいたし、
まあ、もっと水源階の強いメンバーたちを引っ張り出してもいいですし、
俺よりもっとやれる人が増やせと。
いいですね。
うーん、確かに。
山田さんのところにそういう学生さんが集まってくださるんだったら、
そういう子たちに参加して、
メリットじゃないけど、
そういう今の山田さんの、
さっきのインターンに来てくれてる子と似たような性質の子が結構集まってると思うんで、
そういう子たちがやってて、
なんかやってよかった、
やるメリットがあった、
成長できた、経歴にかけるみたいな、
なんかそういう何らかのやつができるような形にできてもいいですね。
そうですね。
まあ、それ一番いい方法はこのサービスを広げることな気がしてきたけど、
シンプルに。
このサービス広がったらそれが迫力っていう。
広がったら勝手に利用者が経営者、運営者に関わってくる。
そうですね。
いいですね。成長した人たちのコミュニティができたら非常に良いと思います。
あとは変な悪用されないようにしていくみたいなのが大事だと思うんですけどね。
誰に悪用されるんですか?
06:02
まあ分かんないですけど、エロ目的で使う時間とか出てくるかもしれないですね。
それが聞き抜き目的で来る人材系の業者とかが出てくるかもしれないですね。
確かにちょっと。
そこまで広がればそれで十分ではありますけど。
まあまあ。
まあその時はその時さ。
まあそこまであった時にはもう、なんとなくできるだけの体力があるでしょう。
まあこれでお金稼げるんだったら普通に組織作れますもんね。
いいな。
その会派でも企業を応募したい子なんか。
でも経験を積めたい。
大学生の時のおやすさみたいな感じでどう思ってもらえばいいんじゃないかと思います。
まあそれだったら分かりやすいけれど。
うんうんうん。
まあそっかまあそんな感じか。僕言ってる感じか。
僕今むちゃくちゃ死ぬほど、結構ちゃんとめちゃくちゃガチでやりたいあれがありますけど。
そんな感じで言ったらその子は逆に嫌だってなるそうなタイプですか?どうですかね。
いやでもまあ何人かはガチでやる必要はあると思いますから。
ガチメンバー?
そうじゃないです。メンバーもいているんじゃないかと思います。
全員が同じ温度判でやる必要はないと思いますけど。
ああいやいやそうじゃなくて、なんかその子自身が本当は
俺がなんかいろいろ日本的なことを全部やりたいと思ってたのにみたいな感じで思われたりせんかなっていう。
それは分かんないですね。
なんで?
まあそのために能力が高い人をしてくれることは別にウェルカムなんじゃないですか。
何のためにですか。
このこれがちゃんとうまくいくために
自分より能力の高い人が来てくれることは別に嫌ではないと思います。
そこまでの独占欲はないと思いますけど。
もう一回お願いします。
そこまでの独占欲は彼はないと思います。
僕の病理画像診断ソフトの時の社長さんはそういうタイプだったから
なんか結構そういう起業家的な性格がどんなところに位置するんだろうっていうのが気になってます。
そうですね。
一人はねそういう人がこの組織の中にいるとは思いますけどね。
広めるためには。
指導でやりたいってことですか。
ちゃんと市場を取るためと真似されないためにうまくやろうっていう人はいるとは思いますね。
09:05
市場独占っていうことですか。
独占とまでは言わないですけど、まずある程度自分たちの市場を確保するためにやってる感じですよね。
今の話はあれですよ。
このプロジェクトをやるにあたってめちゃくちゃ自分が色々とやりたかったのにみたいな感じに他の人が入ってきたら嫌だって思うタイプかっていう質問ですよ。
ではないと思います。
僕は結構あれなんだよな、あんまり人の元につきたいタイプじゃないからそこら辺大丈夫なんかなっていう感じに。
っていう人同士だとあんまりうまくいかないじゃないですか。
僕はそれで離れたんですけど、最初の病理画像を出そうとした会社を。
全然そんなタイプじゃないと思います。
そんなタイプの人が今時大学生してたら自分でやってるはずなんで、そうではないと思います。
じゃあ大丈夫か。
一緒にやっていこうみたいなノリでいきますかね。
そうですね、そこまでの実力を自分で持っていると彼は持っていないと思いますから勉強したい。
それだったらありがたいな。
そういうタイプ、僕とそういう、別に何でしょう。
普通に楽しそうだなぐらいのやつやったら別に僕は自分がやる範囲で協力できるかなと思っちゃうんですけど、
これに関してはめちゃくちゃやりたい欲が強すぎてっていうのがあるから、ここでバッティングしたら全然申し訳ないなっていうのがあるけど、大丈夫そうかな。
この企画のユニークポイントはやっぱりそのスリランカ側の状況だと思う。
そこは私が主導させていただくので、誰かを選ぶところらへんは私もできるんじゃないかと思っています。
僕は日本側でやりたいんですが、スリランカ側は正直あんまりわからないです、こっちにいる限り。
なので日本側の広めるってことを僕はめちゃくちゃやりたいんですよ。
っていうのをやりたい欲が僕はめちゃくちゃ強いけど、そこがバッティング戦かなっていう、その子のやりたいこと。
別に一緒にやってもいいんですけど、一緒にやること自体が嫌な子だったりしないかなっていう。
そういう場面はないって感じですね。
そこは彼に関しては心配ないと思います。
今後ね、囲まってくる人の中にそういう人がいる可能性はありますけど。
まあまあ、確かに。
12:00
どうすんの?
まあまあ、とりあえず試しにやってみて、いいな。
山田さんの時点でこれをやって、どういう方向性に行くのがいいなって感じですかね。
これが広がってスリランカ人がこれにたくさん参加できるようになったらとりあえずいいなみたいな。
そうですね。スリランカ人が参加できる人から増えるという会は。
私がスリランカ人に対してやりたいこととしては、日本に行く前に日本人の友達とか関わってる人をできるだけ交流を濃くした状態で日本に行ってほしいってことだと思います。
ティータイムと似たような会ですよね。
ティータイムの精神であるんですね。
それより現時点での思いが強いのは、日本人にスリランカなり海外を体験させたいとか、
海外の人増やす、なんだ、素晴らしい何かを見つけさせたいみたいな。
それは別にわかりますね。
だからそれの一つ、日本側で参加してくれる人もなるんじゃないかと思ってます。
それは抱きこもりのお人たちとスリランカ人の学生を交流させてる時のあれに近いですね。
スリランカが頑張ってる、日本に行きたいと思ってる。
そこで交流が生まれたら、彼らの背景とか、日本とスリランカの比較して、自分がどんだけ目の前にいる環境にいるかとか、
なんかそういうのも気づくとか。
っていうきっかけになったらいいなと思って。
僕もまさにそういうことがやりたい、事業で。
そこにつながるんじゃないかとも思ってます。
利用者も自分のビジネスとか合理性だけのために利用する人というよりは、
ある程度年齢層が若いとか、海外に興味があるとか、
多目的なことにも興味を持ってくれて何かしそうな人たちを狙っていきたいなと思います。
いいですね。自然とこれの良さを伝えていけば自然とそうなる気がしますけど、なんとなく。
ビジョンをこちら側がちゃんと伝えることができたら、そういう人が集まってくると思う。
お前らがちゃんとやれば。
それがマーケティング手段の一つでもあると思う。
いいな。
15:02
シンプルにこれで日本人側でやってくれる人を増やせば、もう成立する話ですよ。
もう成立しますね。
日本側で拡散してくれるとか利用者にチャンピオンを獲得してくれる人たちを増やせれば、
だから科学が後でその付加価値とか実際の効果を見ながら調整していけばいいと。
いいね。やりましょう。
とりあえずやりましょう。
とりあえずやって。ついつい話しすぎちゃったけど。
とりあえず私の中で今これに声をかけようと思ってる、
すでに声かけちゃった人は今スミランカに行ってる大学生2人と翼さんには声をかけました。
みんな結構やりたい感じですか。
そうです。大学生2人はどっちだっけね。分かんないけど。
こういう話初めてでしょ。
いいですね。僕が。
こういうのはありましたか。
なんかひっかくだから、なんかなんか僕が学生の時何やりたかったかな。
そういう。
そうですね。
てか普通にこれで収益が立ちそうなモデルができるようになったら、普通にインターン的にやってもらうこともできる気がするけど。
ぐんぐんできますね。
スミランカは管理の人員が多分いれますからね。私一人であればいいですからね。
そうですね、確かに。別に山田さんの負担がやばいですね、それ。ベースに考えたら。
50人ぐらいだったらいいですけど、それを超えたらもうあれの手には負えないので。
50人は結構きついですけどね。
50人はきついです。それはまとめて学校施設で先進込み50人は別にできますけど、それがばらけてたら無理ですね。
いやー、いいですね。ちょっと。
そうですね、スリランカの人をとりあえずその管理、それを維持して広げるだけのお金が回るようなシステムを構築さえできれば無限に広がりそう。
18:11
スリランカ人が参加してくれる数どっちかが。
行ってくれる人がいるので、それで翼さんに声をかけました。
これがなくても帰ってくる予定ではあったけど、早く帰ってくるためにという。
なるほど、スリランカ側でか。
彼女の場合、さらに最近TikTokとかを始めたんですけど、予定通りに出してるんで。
やば、今。
初めて1週間ぐらいでフォロワー2000人ぐらいになってますけど。
翼さんすごくないですか?なんでそんなにできるんですか?
僕TikTokあまりに苦手すぎて、苦手すぎて見なさすぎて分かんないですけど。
いや、スリランカ向けに日本人の若い女の子がやれば、イーサンとかもそうですよね。
アルト美学ですよ。
なるほど。
それからお前は新春語を喋るという特技も持ってて。
なるほどね。
そういう活動も原住屋でできますか。
スリランカ側の英語人代を集めるようになったら、
彼女のSNSから集めることとかもできそうだしなと。
めっちゃ大切っすね、そこら辺。
いいな、ちゃんと可能性を感じる。
でもそっか、ボトルネックになりそうって言ったらむしろそっちなのかな。
別にちゃんとできるとは思いますけどね。
スリランカ人を管理できる人の数が足りなくなりそうじゃないですか。
一番ボトルネックになりそうとして思えば。
そうですね。
そこを、最悪お金をかけたら別に集められると思いますけどね。
スリランカにバイブをしてくださいって言って。
いいな。お金さえちゃんと回るようにしちゃえばいけそうっすね。
それが一番疑問であり、あれなんですけど。
でもお金をかけずにスリランカに来てくれる日本人は作りたいっすね。
ここは100%保証はできてないところがあるんで、
多分大丈夫ですけど、まだ不安定要素はそこはあるかもしれないですね。
日本側ではゴリゴリやればやるだけ多分成果は出ると思います。
そうですね。そこか、そこだけだ。
まあ、でもどうなんだろうな。
21:01
そうですね。参加するスリランカ人を増やそうとしたときに、
そっちがボトルネックになるか、どっちなんだろう。
それは学校に対していい仕組みを作らないといけないので、
なんとなく私の中ではできそうかなと思ってるけど、
このね、あずがささんたちがこの安心な発想についてくれるのかがわからないです。
参加人数は増やせても、それを継続するための日本人がいるかどうかってことですか。
継続、管理、継続。
そうですね。管理はスリランカの先生とかその辺でもできるかもしれないですけど。
でも日本人がやったほうがいいかなと思うんですね。
お客さんとのあれを直接管理する必要がある。
リスクあるとしたらそこか。
お金払ってやってもらったら、スリランカ人は真面目なのかどうかっていうところがあるけど。
お金払っていればやってくれるそうか。
そうですよね。お金払ったらちゃんと動いてくれるだろうし、
その学校のプログラムの一部としてやって、
しかもその学校の教室とかからこれをやればいいと思うんです。
圧縮所あら。
そしたら大変なく管理はできる。
最悪別にいつでも動けるような学生さんを待機できるような労力があれば、
それがそれで解決するのか。
学生さんがブッチしたとしてもって話です。
そうですね。オンライン英会話はそういう自粛にもあるから。
山です。皆さんまた聞いていただきありがとうございます。
おそらく次回がこの一発目のお話の最終回になると思うので、もうしばらくお付き合いください。
最後のエピソードでは、この活動は言語を超えたコミュニケーションになるんじゃないかということだったり、
SNSがですね、超絶苦手な私たちがこの活動をどうやって発信していくんだろうという、
いけばいいのかみたいな話をしていました。
ポッドキャストをやるとか全く考えていなかったはずの我々が。
という話ですのでぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
23:49

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