1. 国境なき自習室
  2. Ep0-1. 経営懐疑アフタートー..
Ep0-1. 経営懐疑アフタートーク!人生初のポッドキャストをやり始めた経緯!
2026-10-07 22:00

Ep0-1. 経営懐疑アフタートーク!人生初のポッドキャストをやり始めた経緯!

経営懐疑さんに出演後の振り返りとポッドキャストはじめてみるかって話をしています!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは、国境なき自習室です。スリランカで日本語教育に携われている山さんと、日本の市で、地方でいろんな事業をやっている私、ヤスデをお送りします。
僕たちは、これから新しいプロジェクト、国境なき自習室をやろうとしております。
日本人でもオンラインビデオ通話で、スリランカの学生と一緒に勉強や作業をできるようにしたいといったそんなプロジェクトです。
今回はエピソード0ということで、このポッドキャストをやることが決まった瞬間の録音となっております。
経営会議という番組に出演させていただいておりましてですね、そのアフタートークの後、僕と山さんでポッドキャストをやろうぜとなるまでの会議の録音を載せております。
なのでですね、経営会議さんの僕たちが出演した会を先に視聴された方がわかりやすいかもしれないなというふうに思います。
それではどうぞ。
もしもし、あ、いろいろ出ましたね、なんかまた発想が。
そうですね、いろいろと発想が出た感じでしたね。すごいっすね。
なんか面白かったっすね。
やっぱりそうですね、日本の人が使う理由というところをもっと掘りたいですよね。
そうなんすよね。なんか、なんていうか、よく言われるのが、あったらいいなってあんまり使われないっていうじゃないですか。
なんかこれがないときついみたいな、まあマストハブみたいな感じのことを言ってますけど、そこらへんを掘りたいなと思いつつ。
まあ、とはいえなんですけど、使用感結構いいっていうのも事実な気がするんですよ、正直。
僕らはね、比較しないでもらってこれを使ってもらえばいい気がしているというか。
すでに受信型のサービスをいろいろやっている人があえてこれを選ぶかはわからないですけど。
もともと怠け者必須な人が、こういう社会的なアレもあるし、使ってみるから使ってみて、意外と使い続けてくれるとかはあるかもしれないですよね。
まあ僕はね、よくあれれなくなってますよ。
いや僕は正直、なんかお二人と僕たちの違いって実際に試したことがあるかないかだと思ってて。
試したら僕は、正直自習の他のいろいろサービスがあって市場的にはいろいろあると思うけど、
ただその中でこれが抜きに出て集中できるかどうかっていうのは正直わからんとは、やる前は思ってはいたんですけど、
03:07
とはいえ実際にやってみたら、なんか思ったより集中できるし、そして思ったよりやった感がいいみたいなところがあると思ってて。
まあこれって、やってもらう前にそれを伝えられたら最高ではあると思うんですけど、
まあまあとはいえ、なんか実際に、実際の効果としては、なんか結構、
これを現状僕たちの言葉に伝わってる以上の効果が実体としてあるんじゃないかなと思ってはいるんですよね。
まあ仮説でしょうがないんですけど、僕たちはもう内側の人間というかやってるので、ちょっと期待値が高くなってるだけかもしれないですけど。
というので、結局やるべきことは、もうなんか実際に日本人に、なんか最初の何人かに試してもらって
体裁調整できたら、なんか実際に売ってみるって買ってくれる人がいるかどうかっていうのを検証しちゃうのが早いかなと思ってはいます。
勝手に僕のランニングアプリが起動しました。
あと、発見としては、
僕は結構そうなんだと思ったのが一つはやっぱりお話もしましたけど、
スターリンクとかで実施室作ろうっていうののワクワク感っていうのは結構みんな感じてくださるんだなっていうのは。
確かに学校を作る系に似たもんじゃないですか。
学校を作る、本当に今からアフリカニスタンに色を作るみたいなことを考えたらめちゃくちゃいいんじゃないですかね。
それの必要性とかをちゃんと伝えられたら、さらにワクワク感が増すっていう。
でもこれ結構その集中、さっき言ったような実際の高揚系で訴求していくパターンもあると思うし、
でも確かにワクワク感は僕はちょっと確かに結構これ一般性があるワクワク感かなってちょっと感じたんですよね。
なんか結構これ男心って言ってあれですけど、今の通りってあれですけど、それをくすぐる何かがあると思って、ロマンがあると思って。
確かにそうですね、これ私今思いついたのは、初期費用6万とか、もうちょっと可能しないですけど、それぐらいだとしたら一人で出せるじゃないですか。
06:06
あー。
イネリさんが作ったスターリング拠点で、実際私なんか話してて途中で思い始めたのは、作ってしまったら、
月1万円ぐらいは何かしらの形でお金をそこで読み出すことできると思うんですよ。
確かに。
そのクラスで課金しても請求してもらってもいいし、他の何かね、ITの勉強とか、何だったらそこでオンラインツルーバーとかの仕事をしますっていうコーワーキングスペースみたいな感じで現地の人が使ってもいいし。
うんうんうん。
それでも、まあ、それともその場所の運用費用は見出せる。
ただその初期費用が、たぶん誰もね、なんで誰が出すっていうのはないので、そこを日本人がやってあげるっていうだけで。
いや、いいっすね。確かに、てかそれめっちゃいいっすよね。
で、それを作ったら、そうしたら、そこの実質いい人のこといつでも優先的に、もういつでも一緒に作業できますとか言ったら、
なんか、結構プレミア感があるっていうか、自分の何かオフィスを作ろうみたいな、作業用のオフィスを借りようみたいな、ちょっと似てるノリな。
で、ただそれを海外に作っちゃって、それを代わりに今の自宅のままだけど集中できるんだったら、新しくオフィスを借りる代わりに、
そうした方が何か自分の学校を新しく作ったみたいな感じで楽しいんじゃないかみたいな。これロマンがあるな。
でもむしろ、我々が注力すべきは、作った後にちゃんと運用できますよというか、
切り詰めできますよのための仕組みを何とか作ってしまえば。
そうっすね。
あと、作ったっていう、あのー、なんか銅像を作りましたじゃないけど、
マヨネーズさんの作ってくれたあれがありますっていうだけで、それを提供するっていうのがいいのかもしれない、日本の人に。
オーナーっていうこともあるかもしれないけど、そこを何か使えるとか関係なくても、自分がそこを作ったっていうのを与えてあげるだけでいいんじゃないですかね。
めっちゃいいっすね。なんか要するにあれですよ、最初に数万円払ってスリランカにあなたが作ったオフィス、リモートのオフィスを作りませんかみたいなことですよね。
リモートオフィスというかは。
オフィスは正直むずいな。
環境をいらかに提供してあげましょう。
そうですよね。
その学生さんといつでも交流できたりとか。
そういうの別に作業にこだわる必要はなくて、別に一番日本人的なメリットがある話としては、一緒に作業をするっていうのも見せれるし、
スリランカの子とかがこんな風に日本に行こうとしてるんだよみたいなことを相談に乗ることもできますって言い方変ですけど、
09:00
でもそれ自体はやっぱり相談に乗ったりとか喜んでもらってるご高齢者さんとか実際にいたりはするんで、そういうのを楽しいと思ってくれる人もいらっしゃると思うんですよね。
ていうかこれ普通に、ていうか僕もちょっと普通にスリランカに。
確かに。
作りますか。
作りたい気になってきました。
普通に作りたいねって。
で、僕は。
なんとの運用方法はちゃんとできる。
で、スリランカさんにとってはメリットがあるので、そこを私とかの方から発信することができるけど、
それを日本側での見える形として日本人がそこを印として使ってもらってるっていう姿をオーナーさんはその利用者の日本人を通じて見ることができるじゃない。
で、ために日本人とやるっていうのがいいかなって。
もう一回お願いしていいですか。
要はスリランカの人がそれでハッピーになったということはオーナーさんは間接的にはわかると思うんですけど、
それをスリランカの人だけじゃなくて日本人側からも作ってくれてありがとうございますが、そこにその人に対して向けられるようになったらより良いと思うんですよ。
で、それを言ってくれる人は、例えば街の名前がわからない。ゲロゲロっていう村があるとしたらスリランカに。
ゲロ村のオンライン出社できました。
もちろんゲロ村のスリランカの人は喜んでくれるんですけど、それプラスそのゲロ村の人とつながった高齢者施設の人が喜んでいる姿とか、
その人たちと一緒に受修してよかったですって言ってくれる日本人の姿をオーナーさんというか最初に寄付してくれた人が見れるっていう。
スリランカ人が喜んでいる姿プラス日本人もそれを使ってくれているとか喜んでいる姿が見えるってすごいめっちゃ嬉しいんじゃないですかね、その方が。
おーなるほどなるほどなるほど。
はいはいはい、そっかそっか。別にそのオーナーさんだけがその、何ですよ、受修室とか作業室としてオンライン作業室として使うわけじゃなくて、
日本人も使うわけですもんね。
で、他の日本人も、そっか、他の日本人もこのオーナーさんが作った受修室ですっていうのはわかるような形で入室すればいい。
そうなんですよ。
え、何?
その方がオーナーさん側の喜びがさらに倍増すると思うんですよ。
え、これ普通に僕受修室作りたいなってな?
なるな。
言ってしまえばその金額観って言っちゃえば、僕が一回救急当局を頑張ったら作れちゃうっていう説もあるんですよ。
そうですね、ちょっとそれは実際ね、やってみないとわからない。
そう実際、まあそのさっきの、スターリンク、あ、そう、コストがスターリンクだけだとしたらなんですけど、
12:08
初期スターリンク、初期費用だけでいったら、そういう話じゃないですか。
で、それ一回頑張ったら一つそんな受修室が作れちゃって、
これ救急員のあれでは考えてますけど。
で、そんなに感謝されて、なおかつ自分が日頃作業室としてめちゃくちゃ使えるってなったら、
僕はめっちゃ全然良くないみたいな気がしちゃう。
なんか自分が集中するために事務所、事務所を作る理由っていうのは確かにいくつかあるかもしれないですけど、
なんかやっぱり、ユーチューバーの方とかで、わざわざ事務所借りてやってる人とかっているじゃないですか、
それ作る必要ないらしいですけど、
やっぱり家には家族がいて集中できないから別で事務所借りてやってるんだみたいなガジェットブロガーとか、
集中する、事務所借りる値段とか、
家族が家にいるっていう条件があるんで、
ここの場合ちょっとそれは解決できないんで違うかもしれないですけど、
でもないかな。
僕自身はなんか全然今の話を聞いたら、
なんかやってもいいかもって気持ちになっちゃうけど、どうなんだろう。
そこがちゃんと見えるし、その後ちゃんと運用してくれるんであればいいと思います。
それが自分がお金を出さないと、そこが廃れてしまうとかっていう可能性を感じたらちょっとやる気なくなると思うんですけど、
ちゃんとメッキの仕組みを納得してもらえるというか、
実際に現実的にできる形を作れば出してくれると思いますね。
なんかこれ確かに結構まとまった格好を出してもらっちゃう以上、
しっかりとそこで誰も実施室に来ないとかなったら、
みんながアンハッピーですよねそれは。
でもこれ、ただ、
これって最悪、お金出してくださる側の方がどういうふうな心象になるかはやってみないとわからないポイントかもしれないですけど、
これって例えばある地方に新しい拠点をスターリンクを置きましたって、
スターリンクを拡大として払ってもらうとするじゃないですか。
でもそれってその場所で、継続できるやり方がある場所で成功したときに、
新しく作って失敗するリスクっていうのは、結局そこに人が集まらないリスクかなと思ってて、
ぐらいかなと思って。
それってスターリンクの出すお金だったら別にスターリンクを買っちゃえば、別の場所にそのスターリンクを配置しちゃえば、
できる場所に。
15:01
確かにそうですね、そうです。
なので、
もちろんそれはミドデマになるので、できるだけそのパターンはなくしないですけど、
だからスターリンクの拠点を移動式でもいいので作るってことはできると思います。
これがお金を出す側の方として、スリランカのどこの地域に置きたいってこだわりがあるんだったら、
あれですけど、たぶん実際ないと思うんですよ。
はい。
なので、
そうですね、一つ作りますっていう形でやっていって、
で、うまくいきそうなところで、
ちょっと見てください、なんていうことでしょうみたいな、リフォーアフターみたいな、
そんな感じで置いちゃえばいいんじゃないかなっていう。
とりあえず必ずうまくいく仕組みができるんじゃないかと思うんですよ。
まだその見えてないですけど、たぶんは。
とりあえずこれも月1万本をそれで生み出すことはできると思うんですよね。
自活できるようになるというか。
こっちは日本人もそれにくさわって利用してもらえるというか、何かしらにもなってやるっていう。
それはできると思うんですよね。
なんかこれ、
そうっすよね。なんかイメージ、めちゃくちゃその、あ、いいこと思いついた。
ティーチャーティーチャーさんも同じかもしれないですよね。
やっぱ会員ランクみたいな感じで、実際に教室を作る方、
その作業室として利用させてもらう方みたいな感じで、
2つの流入経路を作っちゃって、
で、その作業とかを、どっちもやったらいいと思うんですよね。
これやったパターンBかなと思ったのは、
日頃作業して参加してくれてる人の中に、
フリーランスの方の中に、自分で作ろっかなって思い始める方が出てくるかもしれないなと思いました。
そうですね。その展開もあるし、最初からどうせ使うから、
必ず元が取れると思ってやってくれてもいいし、どちらでもいいですけど。
なんかその、
これは細かい話なんで全然おいおいでいいと思うんですけど、
例えば、自分で作っちゃったらマジでもう優先的にできるんで、
いつでもスリランカの方とできるって感じにしつつ、
マチンカン。
で、例えばもうね、
今すでに私なんかがやってるドリームジェイナー校ではオンラインクラスがあるんですよ。
はいはいはい。
そういうののコンテンツというか録画見せるようなコンテンツもある程度あって、
そこでまあ要は、日本に行きたいって人がその地方にいるんであれば、
それを見せる場所として必ず使えるんですよね。ある程度の時間が。
それってドリームジェイさんとしてそれを作るメリットってあったりする気がするんですけど、
18:04
要するに地方の覚醒を獲得できると思うんですよ。
そうなんです。
つまりそれってドリームジェイさんからも出資を切れないかって思っちゃうんですけど。
出資というか、その地域の学生に通常より安くていいと思うんですけど、
学費をちょっとね、それは10人集まればそこで埋める程度のお金は、
集められるんじゃないかと思いますね。
10人ってどういう話ですか。
学生が10人。
そのエリアで10人集まってくれれば、
今だとその普通の授業料がだいたい日本円で8000円くらいなんですよ。
別にその地域は授修がメインになっちゃうから、2000円くらいでいいよって。
それだと家庭があるんで、その人たちが10人いれば2万円はとりあえずね、
そこで埋まれるので、エリアもはできますけどね。
というか、なんかそういう、
ドリームジェイさんって人材紹介士で結構紹介料とかもらってないんですか。
そういう人を集めれば集まるほど結構、それ自体が収益を生むシステムだったら、
なんかペイできそうな形でやりそうにしますかね。
分かりやすくないんですけど、増えていくことはいいことだと思います。
それでいろんなことが合理化できるんで、
先生とかオンラインクラスは別にできるだけ同時に受けてくれた方が、
効率は良くなるし。
例えばなんですけど、最初に作るのは費用的に大変だし、
日本が作ってもらうとして、
継続の費用とか人員をドリームジェイさんとかにお願いするとかってパターンはないですかね、とかもありましたんですけど。
そっちは、
ゲートが確保できるのであればできると思います。
そっかそっかそっか。
確保できる。
そっかそっかそっか、それも確保できるって前提やらないとダメだから。
そっかそっか。
確保できそうなところに積むって感じでいいと思うんですけどね。
いやいやいやいや。
全然、なんか日本語学校が、
日本語学校は正直単価としては低いかもしれないですけど、
その地域の人がいろんな運用の仕掛けなんですよ。
例えば海外にその家族が出て、
お前たちとオンラインで通話したいのに、
その地域はネットがクソすぎてできないとかっていう人が、
1週間なら200円ぐらいでそこに行けば
Zoomで話ができるとか、
その利用料が積もり積もって、
全然1ヶ月数万円ぐらいになるとか、
全然ありそうです。
何かしらの形で作ることさえして、
そこに管理者というかできる人が一人いれば、
21:01
何かしらの収益をそこで生むことができると思いますね。
でもこれ結構試すの簡単じゃないですか。
スターリンク1個置けばいいですよね。
買っちゃいますとかっていう感じじゃないですか。
1個買って、そのスペースで何かできるかってやってたら
いろいろと見えてくると思うんですよ。
そうですね。
1個見て、それをやりながらその過程も見せていくというのが、
やれば次、少なくとも2人目は出てくると思うんですよ。
いいですね。
あとはスリランカ側は結構、正直夢が広がるというか感じです。
あとは日本側の人が。
そう、だから何か必要なものは多分メディアなんですよ。
メディアというか、その様子をちゃんと届けられる発信を
我々なのか誰かにやってもらう。
22:00

コメント

スクロール