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Ep.1-1 「国境なき自習室」爆誕の瞬間
2026-09-27 25:11

Ep.1-1 「国境なき自習室」爆誕の瞬間

ジムのランニングマシンで走っていたヤマが「暇やな」と思ったところから、この企画は始まりました。
スリランカで日本語を勉強している学生と日本人が、一緒に作業するオンライン自習室です。

これは、思いついてから10時間後の夜の会話です。最初は録音していなかったので、ヤスが「さっきまでの話をまとめると」と言うところから始まります。

名前の候補は「オンライン応援隊」と「オンライン励まし隊」でした。モーニングコールをするだけでもいいのでは? チョコザップに置いたら合いそう。予約が要るのは面倒くさい。思いつきが次々に出てきて、少しずつ形が見えてきます。

最後にたどり着いたのは、「誰かが自分を見てくれている」こと自体に価値がある、という話でした。

【話したこと】
・さっきまでの話をまとめると
・「これ、急に伸びそうじゃないですか」
・ちゃんと朝活できる人は、これいらない
・学生にはお金ではなく、授業料で返す
・始まりはジムのランニングマシン
・モーニングコールだけでもいい?
・ダイエット、チョコザップとの相性
・お手本はネイティブキャンプ
・「この人がずっと自分を見てくれている」

感想

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00:01
こんにちは、国境なき自習室です。
スリランカで日本語教育に携わられている山さんと、日本ディッシュをやりながら、いろんな授業をやっているやつでお送りします。
これから新しいプロジェクト、国境なき自習室をやろうとしています。
山さんが発案されたプロジェクトで、そのアイディアが思いついた時の録音がたまたま残っていたので、皆さんにその時のワクワクを共有したいです。
僕たちはポッドキャストをしたこともなかったのですけれども、経営会議というひとしさんとかんたさんの番組に出演させていただき、その収録後にやってみたらと勧められて挑戦してみました。
全然人に聞かせるつもりの会議ではなく、日頃の僕たちの会話になっちゃうんですけれども、もしよければお楽しみください。
それではどうぞ。
ちょっとさっきまで話した内容を復習すると、スリランカ人と日本人のオンライン自習室を作ろうっていうのが大枠で、
自習室というか、日本人用に、日本人がお金を払うサービスで、フリーランスとか集中したい人たち、
今はそういう人たちって、例えばカフェに行ったりとか、ゲームでオンラインで一緒に作業したりとかいうのはあったりするんですけど、
カフェに行くのはめんどくさいと。
そしてオンライン自習室はオンライン自習室で、ちょっと一緒にやれてる感があるかというと、ちょっと足りてないところがあるのではないかと。
いうところで、国を越えたスリランカ人と一緒に勉強しませんかっていう形のサービスにすると。
勉強にあまりこだわらないほうがいいかなと思う。
作業とかですね。
なんか、なんとなく名前をつけるとしたら、本当にオンライン応援隊とか。
オンライン。
ハケモシ隊とか、あなたをLINEでリッシュしますみたいな。
その相手も何かを勉強してる人ですって感じ。
本当に伝え方は自由でいいと思うんです。
暇なときに話すでもぶっちゃけいいし。
なんでもや的なことではあるんですけど、
それだとちょっと広すぎるから、たぶん最初らへんの戦略としては、お互いに勉強するとか、
なんかこう、筋トレするとか、なんかそういう自己啓発なこととか、
本当に作業でのアートなっていうか、作業に集中するための何かっていう。
要は、それをやってる間中は、自分はその作業をしないといけないっていう状況を作るためのものって感じですね。
03:03
これって、ついランカ人、なんか僕の理想としては、
日本人側にお金払ってもらう代わりに、日本人は割といつでもその作業ができるよってしたいんですよ。
はい、そうです。だから、できる限り対応時間が長くして、
したいと思ってます。
しかも、
その、
なんでしょう。
えーっと、
これめっちゃ脆いな。
一旦流行ったらめっちゃ急速に伸びそうじゃないですか。
なんかあまりに話題性ありすぎそう。
少なくともちゃんとこれが必要としてる人は絶対いるんですよ。
あとはそこにちゃんとコンセプトと使い勝手というかを説明したら、
とりあえず使いますって人は多分絶景高な数いるかも。
なんか僕的には、これを何日に予約とかしだしたら結構めんどくさいなと思っちゃうんですよ。
そうですね。
それは本当、だから、
まあそのスリランカでの体制どうするかちょっと今日から考えてるんですけど、
そのために明日実は、スリランカで今うちの学校が合宿プログラムをやってるんですよ。
その合宿プログラムの日系の最終日みたいなのがあって、それに、
俺も行かない予定だったんですけど、で、ちょっといろいろどういうことができそうか現場とあれを見てこようと思って。
要はその合宿プログラムにこれを組み込みたいなと思って。
そしたら、ほぼ24時間対応できるっていう。
24時間じゃないけど、寝てる時間以外。
スリランカ人が寝てる時間帯以外は、ある程度対応できる。
1日に12時間とか、15時間ぐらいは対応できる時間があるっていう。
まあなんか、あまりに遅い時間じゃなくてもいいと思ってて、
しかも日本によると時差的に、日本で遅くてもスリランカはまだ早い時間とかあったりすると思うんで。
逆に朝6時とかきついかもしれないですけど、日本でいう。
ほぼほぼほぼほぼできないですけど。
朝10時。
まだいらないと思うんですよ。
フリーランスとかなんてどうせ夜、昼9時か10時から、10時もちょっときついかもしれないですけど。
ちゃんと朝活できる人はこれいらないと思ってたんだ。
なんて素晴らしい発想。
ほんとっすね。
確かに朝活できる人はもういいっすね。
だからそういうタイプじゃないと、そこでこの層は。
もちろんいずれ朝活層にも占められてもいいですけど、そこはそんな優先度は高くないと思うんです。
うんうんうん。
これ日本人一人に対して、いやスリランカ人一人に対して何人日本人つなげるかが結構肝というか。
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一対一はきつくないかと思っちゃう。広げようと思った時に。
広げようと思ったら多いっすね。
いやでもまぁ、スリランカ中から集めりゃいいかなと思って。
ほんとに仕事というかお金欲しい人はいっぱいいるんですよ。
でもこれスリランカはこんな簡単な内容であれば。
スリランカ人的にはこれ1時間。
学生でしておりますけど、それは英語できるだけのスリランカ人でも別にいいんじゃないかなと思って。
これスリランカ人的にはいくらもらえたら1時間あたりやってくれそうっすかね。
俺が今考えてるのは、お金を払わずに授業料をタダにするとかにしようと思ってます。
今後の授業料をタダにするとか。
なんかでも仮になんですけど、シンプルにスリランカの時給の相場を知りたいってだけなんですけど、
これ作業料的にはそんなに大変じゃない仕事だと思うんですよ、スリランカでも。
全然なんで、彼ら的には1日2000円もらえたら超十分なんですよ。
8時間労働でいいですか。
8時間でも10時間でも。
つまり時給200円とかでも、2,300円とかでも成立すると。
それでも成立はします。
まぁでもそっか。
それでもあれっすね、日本人がそれにどのくらいお金を出せるかの相場的にはめっちゃ安いかというと、
コーヒーと比べたら全然いいですけど、
例えば僕のオンラインで無限にできるってやつ1回1500円くらいで買い切りだったりしちゃってるのもあるったりするんで、
1時間あたり、まぁでも確かに。
そんな時給200円とか払わなくても俺はやってくれると思ってる。
ほんとっすか。
これは国境なきティータイムの、むちゃくちゃ相手は優れないかもしれないけど、
そもそもあれなんですよ、自習時間にただやらせるだけなんです。
スリランカ人の方も集中できるっていう、
あれで使いたいんですよね。
だから彼らもこのサービスを受けてるようなもんなんですよ、要は。
そうですね。
彼らは日本語を勉強しないといけないというものをね、たくさんあるような人たちをターゲットにしてるので、
なるほど。
それ弱いね、やっぱり。
だからうちの学校に自習室、もしくは住み込みの家を用意して、
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そこでやってもらうっていう感じでまずは考えてます。
オンラインのメット環境だと。
そうするとちゃんとサービスを確保できるようになるんですよ。
これぞれの家からさせるってなると、
なんかね、今日はなんか長所なくてできませんでしたとか、
そんな理由でサービスは提供できない可能性があるんで。
というかふとこもったこと言っていいですか。
はい。
これ日本人に、一人一人、たとえばさっき言ったような、
いいな。
時給1500円とかで、
時給というか日本人そういう作業をしたい人を一人一人に売っていくっていうのもありだと思うんですけど、
もっと手っ取り早いのが、
なんかそういう作業とかをしている、
なんかオフィスとか、たとえばオープンイノベーション、
東京とかでオフィスとかあるじゃないですか、月額何万とか払わないといけないみたいな、
個人が使えるオフィスみたいな。
そういうところに売り込んで、スリランカ人と一緒にやれるっていう、
この日本だけど海外と一緒につながっているっていうことを、
なんか売りとして出せる代わりに、
そういうところから月額いくらもらうとかいうのもありかなと思いました。
実はですね、この発想がどこから来たかというとジュームから来たんです。
俺最近ジュームに一回言い始めたんですけど。
ジュームでランニングラスターで、
あんまりハードなやつはまだお医者さんからちょっと止められてるんで、
普通ね、ランニングマシン走ってるときに暇やなと思ったんです。
そのときに、オンライン英会話みたいなのを30分話しながら、
国境無きティータイムをそのときにやればいいなと思ったんです、まずは。
いやーすごいね。
だから時間オフィスはいいなと思った。
はいはい、確かに。
で、一番最初に大学生の子、日本でもジューム通ってる子がいて、
彼が誘ってるって言って俺言い始めたんですけど、
彼がビジネスなんかやりたいとか言ってて、
AIとかも作ってみたいっていう。
法法系の学部の大学生で、法法大学院みたいな子なんですけど。
で、彼にこれ作らせたらいいなと思った。
最初の売り込み先を考えたのがジュームだったんですよ。
地元感。
で、俺と同じ目的でラーミングマシンをしてる人とか、
ダイエットしたいおばさんたちとかにやればいいな。
個人に契約するの大変だから、
ジムにこのサービスを導入してもらって、
彼らの間に立つシステムを作って、
ジムに月額いくら払ってもらったら、
このジムのユーザーさんもこれがジムに使えますよっていうやつ作ればいいんじゃないかなって思って、
考えたんで、そういうのでいいと思います。
ジムとかあとは学習力とか、
12:03
そういうところは狙い目かなと。
ジムだと応援してくれる?
普通に走りながら応援してくれる観点。
だからぶっちゃけジムは微妙かもしれないですね。
最初の発想はジムから始まりましたけど、
ジムはある程度集中できる環境ではあると思うんですよ。
やらざるを得ない。
パーソナルプレーナーみたいな知ってないか、無人みたいなジムだったら、
そういうのがプラスであるとさらにいいかも。
いいですね。なんかやってみましょう。
僕が普通に使ってみたいんで、僕が使ってみてもいいですか?
はい。
もちろん。
僕で試して感想を。
そうですね、まずはそう。
まず試していろいろやってみて、
ここをブラッシュアップした方がいいなと。
どういう接続の仕方がいいかとか、いろいろあると。
最初と最後ぐらいでいいのかなとか。
普通に朝、モーニングホールみたいなのを書けるだけのサービスとかでも最初はいいなと思ったんです、これ。
確かに。
彼らは日本語の勉強にもなるし、
ヤンヤンさん起きましたか、今日も頑張ってくださいみたいなことを日本語でただ言うっていう。
おもろいですね。
これでもスリランカ側がそれをやりそびれたときにめっちゃ怒られそうですけどね。
そうですね、そこが珍しいところですね。
モーニングホールは。
ファンクスじゃないよっていうぐらいの感じで使ってもらいたいですよ。
たまに失敗し、来ないですって。
モーニングホールをすっぽかすのは結構責任問題じゃないけど、
そういう、なりそうっちゃなりそう。怖い。
そうそう、責任にならないぐらいの筋力でやるべきだとは思います。
確かに。
おもろいですね。モーニングホールもおもろいですね。
モーニングホールとか本当そういう感じでも使えますって思ったんですよね、最初。
なんか売れないかな、適当に。
もうこういうの別にでもこれ、どこが一番高く売れるかな、売れるとしたら。
お金、作業すること自体することでめちゃくちゃ価値が上がるところか、
もしくは外国人と作業すること自体に価値が上がるところか。
やっぱダイエット界隈かなとは思ってますね、やっぱり。
要は、だらしてない人が多いエリアというかね。
別にダイエットなんて自分でやれば、お金かけずに自分でできることなんでしょうけど、
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それが愛言だからみんなライズアップとかいうようなとこに行ったから。
なるほど。
それを日本人にね、はっきり監視してもらうっていうのはコストがかかるけど、
アスリアンカ人が監視してくれてると。
何だったらそれを間接的に日本人も見てるかもしれないと思ってもらうぐらいの感じで使えたらいいんじゃないか。
チョコザップとかなんかめっちゃ相性良さそうじゃないですか。
いいと思います。
チョコザップって分かりますか?
うん、はい。
なんかなんとなくチョコザップの軽い感じとスイランカ人が応援してくれる感じがめちゃくちゃ今しっくりきたんですけど。
そうなんです。最初の俺のイメージのチョコザップらへんだ。
ガチづけにはいらないんですけど、チョコザップとかに行っちゃうような人がちょうどターゲットそうでは思います。
いいですね。僕で試して、いやもうなんかこれシンプルにこういうこと考えてるんですけど一緒にどうですかみたいな感じで。
で普通にそういうオフィスだったりとか、いろんなとこに声かけてみていい気がしてるんですよね。
そうですね、コワーキングスペースとか、なんかそういう人が集まるカフェとか、いいと思います。
だってそれ声かける先無限にありますもんね。
無限にあります。
でこれやっぱそのスリランカ人で日本語勉強してるぐらいっていうのはちょうどいい塩梅だとは思います。
まあ別にフィリペン人とかでもできるとは思うんですけど、この安さは今スリランカの強みだと思うし、一応学校は上手い具合なんかいい体制を作れそうなんですよ。
なんか住み込みでやるとか。
え、これ結構ちゃんとビジネスになりそう、ちゃんとお金、結構収益上げれそうな気がするんですけど、そういう相手を。
打ち上げそう、これの方がね、爆発力が国境無きTタイムとかより明らかにあると思います。
そんなセコセコ、最初無料でなんかやってくれるかどうかわかんないところに、ちょっとめっちゃ頑張ってTタイムやったりとかするぐらいやったらこっちの方がわかりやすいっすよ。
ビジネス的な要素。
やる目的というかビジョンはTタイムのような形で見せるとさらにいいと思うんです。見せるというか、実際それを目指したいです。
そうっすよね。それで結構Tタイムめっちゃ。
そうですね。Tタイムってちょっと事前活動的なところがあるじゃないですか。
はい。
それを参加しているというポジティブな印象をTタイムをやっているというところで底上げしつつ、これ自体もTタイム的な雰囲気に寄せつつ。
つまり日本語が教育ができていないところでやりたいと。そして日本人と触れ合えるところを作りたいんですっていう。
18:00
そうなんですよ。
そうっすよね。
だから合わせてオーダーでできると思います。これはTタイムを何かにつながることもできるし、Tタイムからこっちにつながることもできるし。
いいな、なんかやりたいな。
だってこれ一つ大きな企業で導入されるだけで相当デカくないですか、これ。
これに似てるといえば似てる。一番私の中でイメージが近かったのは英会話のサービスで、オンライン英会話のサービスでMATEMCAMってやつがあるんですよ。
なんか聞いたことあるな。
これは何かですね、要は24時間何回でも無制限でレッスンが受けれるっていうサービスなんです。
その時間に相手の先生とつながってずっと話すことができる。
普通のオンライン英会話はある程度予約して1日1レッスンとか2レッスン開けまくってます。
MATEMCAMってのは無制限で受けれるんですよね。24時間それでもその気になった時にやってやるっていう。
これMATEMCAMPは英語を勉強するためのガチ勢用ってことですかね。
そうですね。
逆にこれのMATEMCAMPのシステムをパクれば。
そう、システムは同じようなのがいいと思います。
これは結構有名なやつですか、MATEMCAMPって。
結構有名です。
ちなみにフィリピンのセブ島っていうところでやってるんで。
私の結構何かそこの知り合いいますけど。
でも行けそうな気がするけどな。
というか、例えば自習室にやるとするじゃないですか。
自習室30人くらいやるうちにスイランカ人1人でいいと思うんですよ。
どうですかね。やっぱり一対一で見てるは結構大事な気がするけどね。
もう一回お願いします。
一対一が大事な気がしますけどね。
この人が私のことをずっと見てるというのは大事な気がしますからね。
確かに。
カフェとかとあんまり変わらない気がしますけどね。
見せ方とするならば、
スイランカ人が日本に来るために日本語を勉強している姿を映し続けることで、
僕も頑張ろうとなるっていう説はないですか。
それも不時的にはあると思うんですけど。
でもメインのサービスとしてそれを見れるではないと思うんですよね。
メインはスイランカ人が私を見ているというところなんじゃないかと思うんですよね。
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スイランカ人といえば誰かが、人間が見てくれてるっていうことじゃないですか。
その単位にやっぱり人が一人ね、私のために稼働してると思ったら
この単価を払う気になるんじゃないかなと思うんですよ。
そこで比較対象は日本の時給だったらね、
日本人が一人見てくれてるだったらね、1時間で1000円くらい払わないといけないだろうけど、
それが5分の1とか10分の1とかでできますとか。
だったらいいなって思います。
これ作業に集中しだしたら逆に邪魔になるっていう説もないか。
そこのためにずっと見られてるだけのしてる人じゃなくて、
集中し始めたら別に要は見なくていいなってなった時はスイランカ人の方も受集してるので、
そこは気にしないぐらいにジョインできるんじゃないかなと。
まあいっか。これはもう実際にやってみてやりましょう。
そうですね。これはすごいなんかいろんな発展の仕方があるし、
スイランカ人見ててもめちゃくちゃいいと思います。
今日のニキータイムよりも会話の機会は増えるかもしれないし、これは。
確かに。
というかこれ、まあ冷静に考えたら、
何ならまあ考えをよってはスイランカ人からお金を取るっていう発想にもなり得なくもないのか。
まあ無料でいいと思うんですけど、物価的に。
ああそうです。それはハーディチャケできますけど多分。
でもまあそれは役の方がやっぱりいいと思うんですよ。
ああそうです。まあ自分人から取るのは取るにして、
まあでもそうできるんだったら行っちゃいいし。
これマックス何人ぐらいまで行けますかねスイランカ人。
いやまあ一応学校のプログラムにするんだったら500人ぐらい行く相手だ。
上司500人が相手、その位置はわかんないですけどね、100人ぐらいは。
これ自習室とかで企業に提案するとしたら何があるんだろう。
まあでもそれ企業で勉強している一人一人に対してスイランカ人一人一人勉強で作業してつけるっていうノリですかね。
山田さんイギリス的には。
まあ企業にというよりは例えば学習塾とかにつける。
24:03
はい山です。皆さん長いお話聞いていただきありがとうございました。
ちょっと長くなったので一旦ここでカットして、
次のエピソードでまた続きのお話をお話しします。
で次回の内容を簡単にまとめると、学習塾で利用したらどうなるかっていう話とか、
これはリアル人間の卵っちみたいな感じだなっていうことと、
あと推しを指名するみたいな方法にもなるんじゃないかっていうことを話していました。
全体でエピソードが5つぐらいに分かれると思います。
ぜひ順次アップロードしていくので皆さん聞いていってください。
最後にこの企画に関して一緒に相談してくれる方とか、
こういうアイデアありますよとかある方ぜひ募集しています。
一緒にオンラインでお話しましょう。
ではありがとうございました。次回も聞いてください。
25:11

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