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ep8-2. 塾の自習室、自分から来るのは1割?武田塾、国際交流カフェ、不登校の子が英語でひらく進路。オンライン家庭教師の先生とのお試し利用へ
2026-10-26 29:44

ep8-2. 塾の自習室、自分から来るのは1割?武田塾、国際交流カフェ、不登校の子が英語でひらく進路。オンライン家庭教師の先生とのお試し利用へ

オンライン家庭教室の先生たちに聞いた話の後編です。休憩中に届いた地方の塾の先生からのメールには、自習室に自分から来る生徒は1割、親に言われて来るのが2割、7割は来ないという感覚が書かれていました。それでも、自習スペースを求める保護者は多いそうです。自分から勉強しない子に火をつけるには、武田塾のような自学自習の仕組みを持つところと組むのがよさそう、という話から、国際交流カフェ、不登校の子が海外経験や英語を生かして進む道まで話しました。

【話したこと】

・地方の塾の先生の感覚「自分から来る1割、親に言われて来る2割、来ない7割」

・大手より、決める人と直接話せる小さな塾から始める

・どのくらいの英語力が必要?毎回同じ相手と勉強したほうがいい?

・「宿題を出しても8割はやらない」子にこそ必要な自習の場

・やる気に火をつけるのは自習室だけでは難しい。武田塾のような仕組みとの連携

・国際交流カフェに来る、英語を話したい中高生

・不登校の女の子が、海外経験や英語を生かして大学へ進む道

・先生自身が作業用に試したいと言ってくれた、お試し利用

【目次】

前編のあとに届いた、地方の塾の先生からのメール

大手より、決める人と話せる小さな塾から

求められる英語力と、毎回同じ相手がいいか

「宿題を出しても8割はやらない」の意味

塾の役割は、知識よりも勉強させること

武田塾のような自学自習の仕組みと組む

国際交流カフェに来る中高生に届ける

不登校の女の子と、海外経験から大学へ進む道

英語で輝ける大学と、先生のお試し利用

お試しの日程とエンディング

📮 感想・質問・「一緒に会議したい」も大歓迎です!

X:@yamasrilanka

メール:hteatimeinfo@gmail.com

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00:02
こんにちは、国境なき自習室です。スリランカで日本語教育に携わっている山さんと、 日本の意思で地方でいろんな授業をやっている私、ダスデ、お送りします。
僕たちはこれから新しいプロジェクト、国境なき自習室をやろうとしています。 日本人でもオンラインビデオ通話で、スリランカの学生と一緒に勉強や作業ができるようにするためのプロジェクトです。
さっきまで前半の方を収録してまして、それは僕がある先生に僕たちのプロジェクトはどうかって提案してみて、その感想とかこうしたらもっと良くなるんじゃないっていったことを聞いてきたっていうんですけども、
これからちょっと短い時間僕たちでとって、また後半戦を収録しようという感じですね。
そうですね。前回の鈴木みたいな感じなので、そちらをまず先に聞いた方がいいかなと思います。
確かにそうですね。
休み時間の出来事なんですけど、ちょうど山さんからもあったんですけど、最初に個別指導じゃないですけど、もうちょっと塾とかの方にお声掛けした方がいいんじゃないかって話があったじゃないですか。
ちょうどこの休み時間の間にメールの返信が来ててですね、そうした地方の塾の方でですね、あの方がぜひお話、僕の相談に乗ってくださるようなメールが来てくださってたので、またちょっとお話ししてこよう
と思います。
ちょっとそのメールの内容で僕の質問した内容に答えてくださったんですけど、これは中高生の話かな。
で、地方の塾の話なんですけど、その先生の感覚としては、自習室に対する生徒の利用方法として、まず全体の1割は南海大学、高校生か南海大学の第一志望高学に向けて自主的に来る人が全体の1割らしいんです、自習室
があったとして。
2割は親に言われておそらく来てる人。
7割は来ないといった印象があるみたいです。
これは地方の個人塾の感覚だそうなんですけれども、これは日本全体では相対はないかもしれないとおっしゃってるんですけど。
あと、成績上位層の場合は大手と個人塾では、卒業で集まる生徒さんの特徴が結構違ったり、いろいろな難しいことがあるんですけれども、一方でいろいろとそういった生徒さんのことを教えてくださってはいるんですけれ
ども、
一方で自習スペースを求める保護者様は結構多いですといったことを答えてらっしゃいますね。
みたいなことを常にメールの時点で結構詳しくお伝えしてくださっている方なんですけど、またお話を聞いてきますという報告でした。
地方の自習スペースは可能性があるんじゃないかと前にお話ししました。
03:00
そうですね。
可能性があるかもしれない。
結構僕もそこから攻めるのがいい気がします。
大手は本当に大手すぎるんで、小さく試すっていうのはどこまで?
大手は大変な気がします。
大手は特に自習スペースがあれです。
私もフェリピンの営業の仕事として、パナソニックとか工場とかあるんですけど、ちょっとしたものを買ってもらうのに、みんな夜しかかかるんです。
わかります。
日本側の現地投資と予算組んでた、現地の社長さんで決済入れてる範囲もあるんだけど、それだとしても一応本社のあれで倒さなきゃいけない。
僕も。
本当に現社さん、最終決定者と話せるようなところから始めるべきだなと。
僕も地方でウェブ開発して、相当100人以上働いてるところのウェブ開発とか依頼されてやったりするんですけど、正直そんな大きな話ではなくて、トップの方とお話ししてはいたんですけど、それでもやっぱり話の進み
方としては思ったより遅いなって思ったりするんで、難しいですよね。
大きなトップになればなるほど動きが。
必要はまだまだないんじゃないですか。
ただちょっとこの軸さんも冷静に考えたら自習室があるみたいなんで、個人軸でも自習室があるってなると、そこで使われる余地があるのかっていうのが気になるところですね。
聞いていきます。
質問リストもうちょっとこなせていきましょうか。
そうですね、今回の方との話に上がっているところで私が気になったところは続きで、これはちょっと安らかに聞いてもあれかもしれないんですけど、英語力だったらね、やっぱりお金払いやすくなるんじゃないかとか、参
加してもらいやすくなるんじゃないかっていう件があったんですけど、
そこにどのくらいの英語力とかコミュニケーションを求められているのかなっていうのがちょっと気になったんですよね。
確かに。どうなんですかね。
静覧課の方の英語力も人によってまちまちってことだからですかね。
人によってまちまちでしょうね。
こちらとしてはどのレベルにも対応できる気がするんですけど、どのくらいが必要なのか。
英語のメイティングの人も揃えられますけど、
格安で揃えられますけど、今ちょうどたくさん来てるんですよ、ボランティアの人が。
ボランティアの応募がいっぱい来てて、さばけないくらい。
そこで日本の人が求められてるんだったら用意できますねっていうのもあるし。
06:04
確かに。それちょっと聞かないとわからんですね。
今度応用で聞いてみましょうっていうポイントにしましょう。
そうですね。今後いろんな先生との話の中で英語の時が出たときにぜひ聞いてもらえたらいいなと。
英語のレベルをしたいなと。
レベルというか前につながったときにどういうことをしたいとかって感じですよね。
試さないとわからんところはあるかな。
はい、じゃあ次行きましょう。
で、なんかあと出てた意見の中に、
例えばオンライン英会話とかの比較で、オンライン英会話だとその人気のある先生をね、
継続的にとか難しい話がそうなんですよね。
そうですね。
で、ポストもかかりますし。
で、本会話だったら同じ人とずっとやることもできるけど、
同じ人の方がいいという意見があったんですけど、
それはなんでかなみたいな答えは話されたんでしょうか。
いや、それはそんなに話されてなかった気がします。
オンライン英語のノリで多分それをこっちに置き換えてイメージされてたんで、
同じ人とやるっていう前提で話されてただけな気がしていて、
同じ人とやること自体にどれくらい価値があるかっていうのは
まだしっかり聞いてないかなって気がしますね。
僕自身的には同じ人というか、毎回同じじゃなくても、
継続的に関係がある感じがいいと思うんですよ。
僕も理想的にはそうかなと思ったんですけど、
実際それってできそうかなっていうのは山田さん的にどうですか。
できると思いますけどね。
時間を合わせてやれば。
だいたい日本側の人の参加する時間も学生に限っていれば同じようになるじゃないですか。
だから西洋側もその時間帯に合わせられる人は出ると思うんですよね。
できるだけ同じ人でって感じで。
確かにそこは実際試さないとわからないところで終わるけど。
私的に毎回同じ人とじゃなくていいと思ってるんですけど、
僕もそう思っています。
でも少なくとも同じ人と複数回やる可能性があるのはいいと思っています。
確かに。
少なくとも西洋側の成長とか距離が縮まっていく感じとかを体験することができれば。
いいですね。了解です。
そこら辺も検討というより検証事項に含めておきましょう。
英語のレベルの問題と。
次回お話に上がった時に聞いてもらったらどういう意図で同じ方がいいと思いますかみたいなところ。
多分私たちの想像とは違う答えがある可能性もあるんですか。
そうですね。OKです。
09:09
AIがまとめてくれていたやつが、それ気になったけれどもよくわけがわからなかったというか、
そういう部分があったんですけど。
AIのまとめだと、
23番。
すごくできる学生はその同じ家庭教室だけで、その時間だけである程度理解ができて、
勝手に宿題とかもちゃんとやってくれると。
でもやっぱりそうじゃない子が多いと。
ここに出ているのは8割の人は宿題を出してもやらないと。
そこはどういう意味かわからなかったということですかね。
っていうのとその次のやつがあれですね。
本当は毎日オンラインで一緒に勉強したいくらいになるんじゃないかというところがまとめられすぎててよくわからなかった。
僕も正直これが、AIがまとめたやつの原文がどうなっているかちょっと詳しく正確に覚えてないですけど、
多分、まずこの8割が宿題を出してもやらないというのは、
中高生全体の8割は宿題を出してもやらないだろうというニュアンスだと思うんですよ。
ただこの方は私立の方を結構重点的に教えているっていうのがあって、
その分しっかり金額をいただいてという形にされていて、
そもそもちょっとそういったバイアスがかかっていて、
という中だと今は結構宿題はされているけど、
それを全体に広げた場合はほとんどの人は仕事をやらないんじゃないかといった見込みという感じだと思います。
基本要はこの人が教えられているような最初の生徒さんは比較的真面目な生徒が多いから成り立っているけど、
そういう人を重点的に受け入れてやっている感じだけど、
そうじゃない子さんが実は全体の母数としては多いから、
その人たち向けにやるんだったらこういうのが刺さるんじゃないかと。
そういう読みです。
確かにそこら辺だと思うんですよね。
自分で勉強できちゃう子たちはいらないと思うんですよ。
ただ自分から勉強しないっていう人に対して、
お金を払ってもらうというのもまたどういう経由で払ってもらうかというのがあると思うんですけどね。
12:06
親御さんからになると思うんですけど。
家庭教師の役割として、やる気のある子に知識を教えるというところと、
やる気にさせるという2つの役割があって、
多分この方がやられているのはやる気がある子に知識とか、
良いやり方を教えていくとか、ということにフォーカスされているイメージですよね。
地元にあった塾というか、私は行ってなかったんですけど、
私のちょうど近所の親友というか、幼馴染のお母さんが学研の先生をやっていて、
その塾をやってたんですよね。
そのお礼の友達というか、近所の友達も通っていたし、
何か通っている生徒がいて、
そこの主な目的は勉強ができない子に無理やり勉強させて、
なんとか成績が良くなるようにしようという意図で、親御さんは通わせた感じがするんですよね。
僕もそういうイメージがすごく強いです。
知識を教えていくということよりは、少なくとも塾に行っている間は勉強するだろうという。
そういう役割での塾も、どっちかというとそっちが多いと思いますね。
確かに。最初の方は実際に生徒さんが抱えていらっしゃるところの方々と協力して
サービス設計しているのが大事だと思うんですけど、将来的に最初からこれ入っていたら
とりあえず勉強する習慣は最低限つくかみたいな感じのサービスができたら
結構広がりがありそうですよね、そういった教育。
そもそもどこにも行っていないところの人とかも参加できるようにしたらすごく良いですもんね。
すり中側とも全く同じだなと思っていて、すり中側でも別にこれをやることによって
受習できる環境は提供できると思っているんですけど、やっぱり大元となるというか
本人の内側に火を灯さないといけないと思ってはいるんですよ。
これは周りに火がたくさんあってやらないといけなくなる状況をつくるだけで、
内側の火も灯さないといけないと思うんです。
内側で火が大きくなるというか、勉強の効率が上がって
やっただけ成果が出るという実感がないとやっぱりなかなか続けられないと思うんです。
効率悪い勉強の仕方ばっかりやっちゃってもダメかと思うんですよ。
自習の仕方講座みたいなのを先生たちと協力して今用意しているんですけど、
だから、塾との連携の仕方はそういうのが必要になると思うんですよね。
15:05
これで自習する環境はできるけど、その効果をちゃんと生むためには
自習学習をまずしたいと思う何かのきっかけを与える必要もあるし、
それのやり方を教えていく必要もあるし。
個人的になんかいいな、僕普通にそういう分野のことやりたくあるんだよな。
安田さんが指導してもらったらそういうプログラムを作っていくというか。
僕学生時代は結構そういうポジションにいたんですよね、中学生の時とか。
僕塾行ってなかったけど、学校で一番、言い過ぎかもわかんないですけど、
なぜかこいつ勉強できるみたいな感じだったんで。
試験勉強の相談とか、なぜか来る。
僕の言うこと聞いたらテストの点数伸びるみたいな感じになってたから。
そういうこと自体は好きなんですけどね、どういうこと勉強しようみたいな。
やっぱり一番いい組み合わせになりそうなのは、
要はこの知識を教えることにフォーカスされている塾ではなくて、
本当なんだったら、何回もこれ出てきてる武田塾みたいな、
受習がメインの学習システムを作ってるようなところ。
あれはそこには必ず何かしら受習に対する適切な指導がなされてると思うんですよね。
こういうやり方があったらいいよとか、こういうテキストを使うのがいいよとか、
そういうアドバイスとか、それを学生が情報としているための
いろんなものがあると思うんですよね。
何かやる気スイッチを入れる仕組みみたいなのもあっていると思うんで。
そういう元々の土台というかね、
火をつけるとか効率的な言い方を教えるシステムがあるところに、
さらに受習の効率を上げるというか、
受習システムに行かなくても同じようなことができる仕組みとして
導入してもらうのがいいかなと。
そうですね。
ちょっとそっち方面に手を出し始めると、
自分たちの特殊性がそこにあるわけじゃないから。
どちらかというと海外の方と一緒に勉強すること自体を売りにして、
他の機能を持っているところと連携して、
もっと広げられたらいいなという感じですよね。
そうですね。
そこの機能とかそういうのを得意としている先生とかと
組み合わせることがいいかなと思います。
なるほど。
いいですね。
他にありますか?
僕からはちょっとあれっちゃあるけど。
そこの質問はそれぐらいかな。
これが一番盛り上がりそうなやつは。
何でしょう。
そこの先生のエリアには国際カフェというか、
グローバルカフェみたいなのがあるという話があって。
18:06
確かにこれは多分日本のいろんなところにあるんだと思うんですよね。
こういうのが増えてきていると思うんです。
その話の中では以前は欧米系の人というかが多かったけども、
最近は途上国系の人が増えてきている。
実際に多分日本にいる外国人で長期で住んでいる人の割合が
そっちに変わってきているのかなと思います。
そこに来る学生さんとかもいるわけですね。
中高生の方でも英語を喋れるようになりたい女の子が、
特に女の子が多いらしくて。
確かにそれは俺もイメージできます。
そこに来ているような子たちに使ってもらったらいいんじゃないかと
めっちゃ思いました。
そういう話です、これは。
そういう提案です。
そこに営業をかけたらいいんじゃないですか。
僕もそれを思って。
全国で5人ではあるじゃないですか。
東京の中にもいくらでもあるだろうし、岐阜にも。
僕はある時期は若い子があまりにも少ないという問題があるけど。
まあまあでも、そういうのがあると思うんで。
ちょっとそういうところに行ってみたりしようかなと思って。
それはいい案をいただきましたって感じですね、これは。
国際交流カフェとか。
普通に僕はそういうところに行って、
僕自身も全然、
僕自身もお話ししたい気持ちあるんで。
実際に参加してこいかな。
そこを運営している人とかって、
こういうことに関する関心もすごい高いと思うんですよ。
高いからやってるはずなんですよね。
国際交流とか、
多文化共生みたいなことへの関心が、
というか意識がすごい高いからやってると思うんですけど。
いいですね。これはやります。
で、ちょっとここから話を、
他のいただいた話を紹介してもいいですか。
どうぞ。
こういうのに行くのって、
女の子が多いって話からさらにちょっと、
もう一つ上の30番の角かな。
不登校の女の子のパターンなんですけど、
こういうパターンもあるよって紹介されたことが、
僕は結構、
僕にはない視点で面白くて、
紹介したいんですけど、
不登校になった女の子と男の子がいるとして、
男の子ってあんまり語学や海外、
興味ない人が多い感覚あるそうなんですよ。
一方で女の子はそういったふうに興味ある子が多くて、
その東京の少し裕福な家庭の女の子が、
もし不登校になっちゃった場合って、
割と海外に出るパターンもあるみたいで、
ヨーロッパに3ヶ月放浪したりとか。
実家あります。
基本的に海外に来る人って、
21:02
世代が若くなればなるほど女性の割合の方が高い気がします。
ヨーロッパに3ヶ月行ったりとか、
学校に行ったりとか、
ボランティアをされたっていう実績を作って、
そこからは総合型の選抜とかに出せたら、
結構マーチとか通ったりするみたいなんですよね。
そういった子は、
海外の人と話したって自信を持って帰ってきたりするし、
東京インバウンドが多かったりするので、
インバウンド向けの店で英語を使ってバイトするって道もあったりとかいうので、
その先の道もあるみたいなんですよ。
そういう道があるような環境だったら、
確かにそういったのに興味がある子とかで、
でも家にいることが多い東京の子だったとしたら、
結構日頃の自分の学習時間が、
学習だったりとか何かするときが、
ちょっと一人で寂しいじゃないですか。
そういう子たちに使ってもらうっていうのもありなのかなっていう、
そう思ったのという提案ですね。
そうですね。
そこもある。
確かに。
どんな子供が多いのかな。
これでも、これ高齢者の場合なんですけど、
地方でやっぱり、やっぱあるんですよね。
認知症を予防するためのレクリエーションとか、
診療所で開いたりとかあったりするんですけど、
そういうふうに来られるのはやっぱ女性が多いみたいですよね。
なんかもう、そういう意味であるかなって気がします。
男性の場合はむしろゲームとかにハマるんじゃないですか。
そうですね。俺の勝手な偏見ですけど、
男の子で不登校とかひきこもりになった場合は、
本当にゲームばっかりすると思うんですよね。
いや、めっちゃわかりますよ。僕も1年間。
女の子の場合、韓国ドラマとか見まくるんじゃないかなって感じがします。
最近だったら。
なるほどね。確かに。
そうすると、海外への興味とかにつながるのかなって。
確かに今、昔よりも海外の方に対する印象って、
ポジティブになってきてる気がするんで、さらにいいかもしれないですね。
確かに。
国際交流カフェっていう道もありつつ、
こういった子がもしかしたら来てくれてるかもしれないですね。
結構僕、不登校とかひきこもりの方とかにもこれ使ってほしいって思いはあるんですけど、
一方で最初からそこに行くのは日記すぎるかなっていうのがあって、
まだちょっとお声掛けしなかったんですけど。
こういう話聞くと、全然まだ最初の時点で結構試して、
もらってもいい気がしてきたっていう話でしたね。
そうですね。
それこそリースクールというか、
不登校の人が社会復帰するときの流れとして、
高校はあまり行かなかったり、定時制みたいなところに残ったりしたとしても、
代金取って大学に行くとか、
代金わかります?
24:00
わかりますよ。
そういう道になるじゃないですか。
これさっきの話で言った英語のスキルがあれば、
英語の試験で大学に行くことも結構英語だけでいけると思う。
英語でがっつり点取れれば入れるみたいな。
多分そうですよね。ちょっと僕あんまり詳しくないけど。
最近関わりが増えてきている、
立命館アジア太平洋大学っていうのが多い大学なんですよ。
そこは本当に国際交流系の大学とか、
そこの国際学部とか英語系の学部とかって多分ほとんど英語が重視したんですよね。
英語力が一番大事とか。
あと英語だけで勉強する系の大学もあるじゃないですかね。
そういうところに行く場合、
高校とかになったとしてもそこだったらいけるとか、
むしろそこだったらむしろ輝くみたいな感じの道はあるから、
そういう人たちにこれ使ってもらってもいいですよね。
高校的な方とかに行って、
ただそれを事業としてやるのは難しいかなと思ったんですけど、
そういう話聞いたら本当にできそうだからいいですよね。
だったら普通に進めたいという気持ちがある。
そういう時にそれじゃなかったことがすごい光ると思うんですよね。
英語の人材に揃えてもいいですよね。
そうですね。
そういう話を紹介でした。
質問はどのくらいでしたか?
山さんから。
そうですね。
あとはその先の展開がどうなるかですね。
そうですね。
まさにそういうことをお話ししたかった感じだけど、
まあそのくらいかな。
僕もお話ししたい。
ここでお話ししたいところはそんな感じかなっていうところで、
この先生自身が一回ちょっと自分で試してみたいという形だったんですよ。
僕から話したわけじゃないんですけど、
そもそもこれフリーランスの方とか刺さりそうじゃないですかっていう、
そもそものことをその先生がおっしゃってくださっていて、
その先生自身も自分がそういう作業をする時に
集中するために使いたいという感じだったそうなんですよ。
というので、
本当にまたぜひ試させてくださいという感じだったので、
もうぜひ山さんに一旦試させてもらいたいなと思ってという感じですね。
別に明日とかでもいいですよ。
27:01
本当ですか?
ちょっと一応学生に聞きますけど、たぶん大丈夫ですよ。
大体時間帯だけ、
この時間帯であとはいつでも大丈夫ですって感じで
お願いする形がいいですかね?
日本の方に予定をできたら2日くらい、3日くらいあげてもらって、
たぶんほとんど対応できると思って、
あったかもしれないケースはたまたまその日、
別のイベントみたいなのとか授業があるとかじゃなければ
大丈夫なはずだって。
じゃあそうしましょうか。
ぐらいかな、僕は今日。
もしあれだったらね、その人が興味あれば
私もちょっとお話してみたいところなんですけどね。
ちょっとわからなかった質問とか、
なんか新しい何かあるかもしれないし。
AIのまとめには、
ヤマさんとの面談の場をセットするって書いてあったんで、
俺と話すこともあるのかなと思ってたけど、
今までではなさそうですか?
いや、忘れました。どうだったっけ?
今ちょっとヤマさんから質問に答えて形をやってるけど、
結構これ以外の内容も相当話してるんですよ。
全然今回プロジェクトとは関係ないような内容とかも相当話してて。
僕自体は結構教育授業にすごい最近興味持ってるんで、
これ以外のプロジェクトの形とかも
なんかあったりするのかなって感じで
いろいろと聞いたりしてるっていうのがあって、
ちょっと細々なところ、正確に覚えきれてないところがあった。
ヤマさんにもちょっとそういう話を出した気もしなくもないけど、
いや全然たぶんお願いしたらいける気がしなくもないから。
まあなんか一回とりあえず試すだけ試して、
その後に時間とかで感想聞くときにヤマさん。
ヤマさんも一緒に入ってきてもらえましょうか。
というかまあたぶん初っ端知らぬとき私がいないといけないんじゃないかって気がします。
そうですよね、そういうので。
先輩からこうビビっちゃうと思うんですよ。
初っ端誰も知らない人しかいない環境だと。
そうですね、確かに。
そんな感じでちょっとうまいことやりましょう。
はい。
ちょっとお願いしてみます。
はい。
はい。とりあえず以上かな。
僕からは。
大丈夫そうですか。
はい。
はい。
じゃあ今回は久しぶりに結構。
コンパクトにまとめました。
コンパクトにまとめられた。
本当はこんくらいの時間が標準的なはずですよね。
はい。
いつも長すぎる話という話はある。
という感じで一回また切りますか。
はい。
お疲れ様です。
お試ししたい方募集しております。
そうだった。
メールアドレスとかXアカウントがあったりするので
ぜひぜひいつでも何でも連絡していただけたら嬉しいです。
ということでお疲れ様です。
はい。お疲れ様です。
29:44

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