「まずは挨拶をしなさい」――小さい頃、両親や先生からそう言われた覚えがある方は多いのではないでしょうか。僕達もしっかり覚えがあります。
人と人とが初めて出会う場面で、まず交わされるもの。それは挨拶であり、名乗りです。戦国時代の武将たちも、合戦で刃を交える前にまず堂々と名乗りを上げていました。「我こそは○○なり!」というあれです。漫画『キングダム』でも、武将同士が戦場で互いに名を呼び合う場面が印象に残っている方は多いはずです。ジブリ映画『もののけ姫』のアシタカもそうです。タタラ場に足を踏み入れたとき、彼はエボシ御前の前に進み出て、「我が名はアシタカ。東と北の間、ヒノ国の果てより参った」と静かに名乗ります。武器を交える相手にも、見ず知らずの土地でも、まず自分が何者かを告げる。あの所作の凛とした美しさは、観た人の記憶に残っているはずです。自分も小学生の時に母親と映画館に観に行きました。
時代や状況が変わっても、「まず自分が何者かを伝える」という所作は、人と人とが向き合うときの基本として脈々と受け継がれてきたわけです。
ところが――。ポッドキャスト「雑食日和」では、第10回にしてようやくパーソナリティの酒井と島田先生の自己紹介が行われました。本来であれば初回にお伝えすべきこと。ご挨拶が遅くなってしまったことを、まずはお詫び申し上げます。今回は二人の歩みや人となりについてお話ししていますので、これまでの方も初めての方も、ぜひ耳を傾けていただけたら嬉しいです。
編集が間に合わずまずは音声のみの配信となります。
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00:05
雑食日和。
先生、今日は、はじめての ビデオポッドキャストでございます。
ベトナムから帰られて、そんなに 気乗りしないかもしれないですけど。
そんなことはない。
どれぐらい いらっしゃった?
1週間ちょっとぐらい、行ってて。
なんか、発見はあった?
発見、めちゃくちゃありすぎて、
なんだろう、今、いろいろ 出てきちゃうから、言えない。
マジで?
いや、ほんとね、すごい思ってたよ。
なさそうじゃない?
いや、でもね、ほんと、めっちゃ 細かいところで言ってます。
その、ホーチミンサンダルとかって 知ってる?
いや、知らないです。
なんか、その、お土産とか 探そうと思った時に、
ちょっと調べてたら、
ベトナム戦争時代とかの、
昔のベトナム兵が使ってた サンダルとからしいんだけど。
なんかその、ハイタイヤ。
あれを切り出して、それから 作るっていうやつらしくて。
そうなんだ。
それ、流行ってる?
えっとね、最近は流行ってないらしい。
昔はなんか、でもそれを、
ホーチミンとか本人が ずっと履いてたみたいで。
自ら?
そうそう。
だから、外国の首脳とか 会う時とかでも、
結構その、ラフな格好で 下サンダルとか多かったらしい。
なんか最近、よく聞いてるポッドキャストの
TBSのアジアンフィルターっていう 番組で、
ベトナムがファッションが熱い。
さらに言うと、日本のギャルファッションを 真似た人たちも出てきてるっていうのを聞いて。
そうなんだ。
ベトナムの話はまた別途、
させてもらうかもしれないけど。
そうだね、ぜひ。
じゃあ今日はそんなに、
やる気なくはないっていう感じ?
そうだね、大丈夫。
コンディションも大丈夫。
分かりました。
今日、ようやく10話目にして、
自己紹介っていう。
そんな遅いことあんのかな。
ひたすら、一旦音声を慣れない中から 出し続けて、
自己紹介をさぼって。
確かに。
で、なんか、ポッドキャスト創券を っていう別のポッドキャストで、
ポッドキャストの沼にはまったっていう、
2人が話をされてるやつがあるんだけど、
1回最初、冒頭、
自己紹介をしたほうがいいって、
当たり前のことですって。
いや、それをやってなくて、本当に、
改めて、いや、そうだよなと思って。
確かに。
すごい、まっとうなこと。
いや、まっとうなこと、そうそう。
言ってたから、やらんとなっていうところで、
ちょっと重い腰を上げて、
しかもビデオポッドキャスト。
意欲的だよね。
急にね、10話目で。
急にすごい。
そうなんですよ。
というところで、
03:00
僕のほうから簡単に、
島田先生と自分の慣れそめだけ話をしとくと、
中学校からの友達。
そうだね。
で、彼これ、
30年は言い過ぎだけど、
28年ぐらいか。
そんぐらいになるのか。
いや、11って13歳。
そう、12。
13歳。
そうだよな。
いやーね、
無駄な時間を、
お互い過ごして、
ちょっと考えるのが恐ろしい。
そうだね。
というところで、
同級生で、
全然違う。
あ、でもクラスもあれか。
最初は、
中高一環で、
2年だけ一緒で、
その後は、
一緒じゃないよね。
中3から違うかな。
そうだよね。先生理系進んで、
自分は文系に進んだから。
あ、そうね。
その、高2、高3は違うもんね。
あれ?
4の時から変わるんだっけ?
いや、わからん。
多分、一緒だったっけ?
いや、クラスは違うけど、
違うよね。
文系、理系って、
高校の途中からは別れなかったっけ?
高1じゃない?
高1で別れるのかな?
高2か。
高2かなと、
2年ずつぐらい同じクラスなイメージ。
そうか。
すでにあやふやだけど。
いや、そう。
まあ、でもね、
6年間ほぼ一緒で。
そうだね。
大学からは別々で、
先生理系で、
後で話し合うと思うけど、
医学の道を志って。
まあ、そうね。
そうね。
自分はね、
いわゆる私分という、
領域というか。
領域。
まあ、文系の方。
文系に入ったから、
それから、
全然違う。
就職もね、当然。
医者になられて、
自分は普通に就職して、
というところで。
普通かどうか。
いやいや、まあ確かにね。
というところではあるけど、
まあね、
そんな仲は良いはず。
仲良いエピソードはまだ出てなかったけど。
そうなの。
思い出せないかもしれない。
そんな感じ。
で、ちょっと自己紹介をすると、
先に先生から、
今、
医学部の話は出たけど、
はい。
どんなキャリアの
ああ。
歩まれたかを。
なるほど。
なんかキャリアって言うと、
なんかちょっとドキッとしちゃう。
同じく。
ないかなと思って。
同じく。
いやいやいや。
でも、
まあ大学は、
その、
まあ医学部に入って、
で、
それから、
まあ、
研修医になる時に、
関東の方に来て、
そうだよね。
で、
そうだね。
で、そこ、
その時もそっか、
結構よく会ってたもんね。
そうだね。
大学は、
自分は、
東京だったから、
で、しかも一浪してるから、
うん。
ずれてる。
で、先生は、
九州だった。
ああ、そうだね。
けど、
研修医の時から、
うん。
埼玉だよね、確かに。
そうそうそうそう。
そこに来た時から、
06:00
自分は東京で、
埼玉と言っても、
うん。
都内に近い埼玉だったから、
そうだね、割と。
なんか覚えてるの?
研修医してる病院に、
うん。
あの、みんなで車で、
遊びに行って、
恐い。
迎えに行ってたもんね。
あったよね?
あったね、それ。
なんか、
ああ、もう、
全然記憶消してる。
いやいやいやいや。
あの時、
なんか直接そのフロアに、
なんかいなくて助かったなって、
記憶が。
あ、いなかったんだっけ?
多分、
そうそうそう。
ああ。
待ってたもん、多分、
あの病院で、
会いたくて。
ほんとに?
出待ち?
出待ち。
聞いたことない。
いや、でも、
話が、
俺しか聞いてない。
そっかそっか、ごめんごめん。
研修医。
あ、そうだね。
研修医で東京、
研修医ですね。
ほぼ関東に行くわけですよ。
で、それから、
しばらく関東の病院いくつか、
はいはい。
まあ、研修医終わった後は、
精神科に、
精神科ね。
行って、
うん。
で、いくつかの病院で、
はい。
働いて、
で、
その後に、
今はまたちょっと、
大学に入り直して、
はいはい。
で、学生に、
そうだよね。
やってるという。
うん。
ちなみに、
病院時代だと、
精神科の中でも、
特に見てた、
疾患とか領域ってあれば。
ああ、
まあ一応、
病院、
その、
まあ病院クリニックの訳で言っても、
病院のところにいたから、
全体的に、
まあよく、
あの、
見るはするけれども、
はい。
まあ、中でもそうだね、
ああ、
そのうちの一つの病院とかだったら、
結構、
あの、
アルコール依存症、
うんうん。
という、
まああの、
病気を結構、
あの、
多く扱ってるようなところで、
はい。
勤めてたりは。
そうだよね。
それこそ、
雑食病理の、
第一回が、
アルコール依存症、
ああ、
そうだね。
というところで、
先生の一番ね、
ご専門のところから、
スタートしたという。
うん、
そうだね。
で、
そうだよね、
いろんな、
何年?
15年?
ああ。
研修医とか入れると難しいのか。
ああ、
そっか。
ああ、
でも、
一応そっから入れて、
数えちゃっていいのかなと思うけど、
そうすると、
そうだね、
そのぐらいになるのかな。
ね。
15年近くもう臨床でずっと、
うん。
やられてきて、
うん。
で、
今は、
何されてるかというと、
はい。
あ、
今では、
はい。
そうですね、
あの、
西洋古典学という学問を、
まあ、
勉強というか研究というか、
すごいよ。
やっております。
はい。
いやいやいや。
大学3年から、
入ったんだよね。
あ、
そうだね、
確かに。
あの、
学士編入で、
そうだよね。
大学に入り直して、
うん。
なんか、
俺は東大生になるんだっていう。
笑
野心。
野心だね。
笑
え、
30、
それが、
そう。
半ば?
そうだね、
3ぐらいだよね。
すごいなあ。
いや、
それはそれ、
なんか別で聞こうとは思うんだけど。
うんうん。
09:00
そう。
いや、
医者から学生、
しかも西洋古典。
あ、
そうだね。
うん。
あの、
分かりやすくて、
ソクラテスとか、
プラトン、
あの辺っていうこと。
あ、
そうだね、
なんか、
人物でいうと、
それが分かってもらいやすいかも。
そこから勉強して、
今は東大の大学院生。
あ、
そうですね。
もうそのようになっております。
そうだよね。
いや、
それはすごいと思うよ、
普通に。
いやいやいや、
なんか、
気がついたらみたいな。
そうだよね。
この前、
あの、
ブルータスの東大特集、
自分もね、
買って、
読み込んで、
はいはい。
やっぱ、
未だに行きたいなと思って。
本当?
全然思ったことなさそう。
浮かんないから。
いやいやいや、
そんなことない。
そう、
その後先生に渡して、
多分、
もう売ったと思うから。
いやいやいや、
まだちょっと、
読み込めてはないね。
あ、
そうか。
うちにまだ置いて。
そうだよね。
いや、
そんなところで、
今、
大学院は何年目?
あ、
えっと、
大学院の、
まず最初に修士課程っていうのがあって、
で、
そこを今終えて、
その後の博士課程っていうのがあって、
うんうん。
で、
今そこの博士課程の、
はい。
あれ?
3年目か?
あれちょっと待ってよ。
あれ?
そうだね。
うん。
3年目か。
2、
2だっけ?
あれ?
いや、
ちょっとまずいね。
今、
記憶が本当に飲んじゃったの、
自分も。
ちょっと分かんない。
分かんないけど、
なんか、
その辺り。
まあその辺り。
まあ一緒だね、
2、3年目。
まあまあ大体ね、
そうそう。
とりあえずいますってことで。
で、
今、
博士を目指してるの?
あ、
そうでね。
うんうん。
そういう感じ。
すげえな。
なんか、
ちょっと道が遠いけど。
うん。
特に勉強してるその、
うん。
テーマとかってある?
ああ、
まあ簡単に言うと、
まあ古代医学みたいな感じの、
うんうんうん。
まあすごく雑流。
その、
西洋古典っていうのが、
そもそも何ぞやって話がね、
多いかなと思うんですけど。
確かに。
なんかよく間違われるというか、
はい。
言われるのが、
なんかシェイクスピアとか、
そういうのもなんか、
西洋の古典だから、
古いやつだから、
そういうことか。
そうそう、
そういうのとかなどのとか聞かれたり、
おー。
するときあるけど、
ちょっとそれとは、
古典っていうものの、
あの意味合いが違ったりして。
うーん。
まあすごくこう簡単に言うと、
はい。
まあその古代ギリシャとか古代ローマ、
うん。
の、
あの時代のものを扱ってるというか。
へー。
なのでこう、
古典ギリシャ語とかラテン語っていう言語で、
書かれたものは、
はあはあ。
全部対象範囲に入りますっていうのが、
そうか。
うん。
前提として。
そうそうそう。
すごいな。
うん。
なんかこう、
あの、
なかなかこう、
みんなにイメージを持ってもらうのが難しいんだよね。
そうだね。
時間で言っても、
どうなんだ、
まあとにかく紀元前、
8世紀とかそのぐらいから、
ほう。
あの、
紀元後、
うん。
その西暦の、
おー。
まあどのぐらいだろうな、
まあ500年とか、
まあそのぐらいも、
おー。
こう守備範囲に入ったり。
へー。
12:00
古代ギリシャから、
ローマも入ってる。
あっ、
そうそうそうそう。
おー。
だからその、
あのギリシャの後の、
そのね、
ローマ帝国とか、
そのテルマエロマエとか、
はいはい。
そういうようなのも一応、
入ってくるんだ。
そうか。
で、
なんかこの前聞いたかもしんないけど、
うん。
西洋古典も、
うん。
文学と、
うん。
あと、
うん。
あ、すみません忘れた。
なんだっけ。
あー、
哲学と、
哲学と、
歴史?
歴史か。
うん。
大体この3つって言うの?
そうだね、
なんか大きく分けると、
そういう感じになるのかなと。
うーん。
だからこう、
逆に言えばこう、
何やってるのって言って、
なんか古代で、
あのー、
ね、
ギリシャとかだからさっきみたいに、
はい。
その哲学とかなのかなって、
ソクラテスとか。
そうだよね。
って思われるけど、
哲学やる人もあるし、
まあ歴史の人もいるし、
文学の人もいるし、
っていうのが、
その本来の西洋。
そうだよね。
え、
その中で、
喜劇か悲劇どっちかやってる?
あー、
そうだね、
悲劇?
悲劇の方。
そうそうそう、
ギリシャ悲劇。
あー。
あれも一応まあ、
くくれば文学の中の、
って感じかなと。
うーん。
あ、
そうかそうか、
その中にある。
うん、
なって、
まあちょっと、
そうだね、
区分けでいくと、
まあ厳密に言ったりすると、
またその哲学とかは、
例えば西洋古典でも、
範囲でもあるけど、
日本だと。
そうだよね。
うん。
実質はちょっと、
哲学の人の、
やる人が、
古代哲学やったりとか、
歴史の、
歴史学家というか、
そういう人たちが、
古代史をやる人が、
そこの、
ギリシャローマの、
そうだよね。
やったりってあるから、
そういう意味では他とも、
ちょっと交流もあったり、
まあ、
そんな感じかなと。
その中、
結構、
真面目な話になるかもしれないけど、
医者から、
うん。
西洋古典を勉強しようと思った、
うん。
きっかけというか、
つながりって、
どんな感じなのか。
ああ、なるほど。
まあ、
もともと、
やっぱり興味が、
すごいあったっていうのは、
なるほどね。
うん。
それはもう、
本当でも、
中高の時というか、
うんうん。
歴史がやっぱり、
すごい好きだったのが、
確かに。
そうだよね、
でもお互いかな、
ある種。
そうね。
先生は世界史で、
うん。
自分は日本史。
ああ、
確かに。
でも先生、
日本史専攻か。
そうだね、
あの時は、
そうだね、
あ、
そうか。
俺ら、
たぶん地理か、
日本史しか選べなかった。
あ、
そうだっけ?
そうそうそうそう。
そういえばそうだったな。
ああ、
そうか。
なんかね、
世界史は投票したんだけど、
なんか、
たぶん、
俺ともう一人ぐらいしかいなくて、
逆化された。
渋々日本史だった。
まあ、
日本史も好きだけどね。
けどまあ、
そりゃそうかなと思って。
そうだよね、
確かに。
そういうことね。
うん。
え、
何話だっけ?
えっと、
あ、
なんでやるつもりだっけ?
ああ、
そうそう。
また中古時代に戻って。
まあ、
そうだね。
なんか、
気がつけば戻ってしまうみたいな。
そうそうそう。
引っ張られないように。
そうだね。
まあ、
そうだね。
なので、
もともとすごい興味が歴史とかにあって、
15:02
中でも、
結構西洋の歴史とか、
確かに。
文化に興味あったんだけど、
はい。
その中で、
やっぱりこう、
いろんなもの、
なんか見聞きというか、
本読んだりしてる間に、
うん。
いつもこう、
どうしてもなんかその、
ギリシャ、ローマを、
その模範というか、
模範としてとか、
へえ。
みたいなフレーズだったりとか、
それの影響みたいなのが、
ああ。
しょっちゅう出るから、
こう、
やっぱりどんな、
文化、
どんな世界なんだろうっていうのは、
ずっと気にはなってて。
うん。
うん。
医学、
勉強してる中でその、
うん。
さっきみたいな話が出てくるってこと?
ああ、
えっとね、
そっち方面からはあんまりは出てこないかな。
医学誌の中でこう、
ちょろっとそういう、
触れられたりすることはあるけど、
うーん。
だからどっちかっていうと、
本当、
その趣味で読んでるような本というか、
なるほど。
そっちで、
ずっと気になってて、
ああ、
そういうことか。
っていうのはあるかも。
うーん。
今、
そのさっきのつながりでいくと、
うん。
専用固定の中でも、
専門というか、
勉強してるのが、
うん。
医学領域に近いんだよね。
ああ、
そうだね、
そこが今、
まあ関心のあるところっていう言い方になるかな。
なんか話せる範囲でちょっと、
ああ。
難しくない程度に、
ああ、
そういう概要を教えてもらえる。
そうだね。
まあすごい、
ざっくり言うと、
古代のギリシャの中でも、
その医学っていうのは、
結構、
その辺から活発というか、
はい。
著作とかも残ってたりするんだけど、
うん。
まあその時代に、
こう、
その病気、
うん。
特にその精神疾患とかが、
こう、
どういうふうに捉えられていたのかとか、
ああ。
まあ、
そういうようなところを、
あの、
研究してるって感じかな。
そうなんだ。
うん。
それ今、
勉強して、
うん。
計何年なの?
ああ。
あ、
6年。
そうか、
大学に、
そうだね、
最初学士で入って、
1、
2、
3、
4、
5、
6、
7年目?
6、
7年、
すげえな。
すげえ、
すごいな。
いやいやいや。
医学部いる間と変わらなくなってきてる。
ああ、
確かに、
気が付けばそのぐらいになって。
いやー、
でも、
なかなか、
ちょっと手こずってて。
あ、
そう。
えー、
まあ、
なんかそれでいくと、
うん。
この年代で、
うん。
キャリアチェンジというか、
まあ、
だいぶ変人ではあるね。
そうだね、
確かにね。
いや、
かっこいいけどね。
だいぶね、
ちょっとね、
あれだけど。
いやいや、
そうだよね。
いやいやいや。
おお、
なるほど。
私、
今そんなキャリアで、
精神科医兼、
現役大学生、
あ、
大学院生。
うん。
ちょっと怒られるところ。
ああ、
そこ、
そんな厳しい人誰もいないと思う。
現役学生。
言わない言わない。
いや、
そうね。
はい。
医学から、
西洋古典まで。
というのが、
まあ、
興味あるというか、
まあ、
そういう、
転身をしておりますという。
ちょうど先生の、
またその個別の話については、
うん。
別回で、
深掘りできればなと思っております。
18:00
はい。
はい。
じゃあ、
次は坂井さんの話を。
じゃあ、
逆に聞いてきてみて。
ああ、
確かにね、
もう、
まず呼び方を今どうしようかなと思います。
なんか、
いつも通りなのか、
それだし、
坂井でいいのかと思って。
なんか、
俺だけ偉そうなね、
なんか感じ。
いやいやいや、
なんかね、
先生って呼んでるけど、
うん。
なんかね、
弱されてるみたいな感じ。
ああ、
ほんと。
めちゃくちゃ嫌なやつ。
あだ名みたいなもんってこと?
いや、
まあ、
そうね。
確かに。
じゃあ、
坂井さんのその、
中高はまあ、
わかるとして。
中高は、
大学以降なのか。
大学以降から。
だいぶ長いな。
本当、
大学以降。
大学は、
一郎をして、
で、
その後、
法学部の政治学科に入った。
ああ、
なるほど。
だいぶわかりそうだよね。
どこの大学。
で、
別にあの、
プロフィールに、
ホームページに載ってる。
そうなんだけど、
慶応の法学部の政治学科で、
で、
えっと、
ちょうど、
すげえ真面目な話なんだけど、
ああ、
全然、
聞かせてほしい。
あの、
中3の時に、
911が起きた。
ああ、
そうだね、
確かに。
そうそう。
あってるよね?
えっと、
絶対あってるはず。
2001年だから、
そうだね、
中3。
あれ、
あってる?
高1か?
あ、
高1?
2001年。
まあ、
そんな、
高1かもしれない。
まあ、
でも、
高1かもしれない。
そうだよね。
でも、
その時に起きた。
中3じゃないわ。
中3だって、
修学旅行行ったもんね。
ああ、
あ、
そうだそうだそうだ。
高1だわ。
高1だね、
そっか、
16歳。
いや、
でも、
また中高に戻った。
好きな話。
そうそうそう。
修学旅行も行ったんだよね。
なぜかアメリカにね。
うん。
911起きる前だから、
あれ、
中3だから絶対高1だわ。
ああ、
そうだそうだ。
失礼しました。
はいはいはい。
で、
その時、
結構その、
日本史も好きだったし、
国際政治が、
それこそ今の情勢に、
雰囲気が近くて、
ああ。
アメリカが、
うん。
テロで、
はいはい。
ね、
ちょうどテレビ見てたら、
このツインタワーに、
ああ、
衝撃的な、
そうそうそうそう。
覚えてる。
それもあって、
なんかまあ、
そういう国際情勢とかすごい好きで、
うん、
なるほどね。
そうで、
日本史とかもまあ好きだった。
うーん。
まあ、
ただまあ、
それ以外の科目そんな得意じゃなかった。
いや、
そうでもないと思うけど。
で、
それで、
はいはい。
そういうの興味あって、
政治学科に入ったってのは、
あるんだよね。
なるほどね、
そうだったね。
まあ、
ただ、
なんか一浪してるし、
うん。
どこ受かるかわかんないから、
うん。
まあ、
一通り受けたってのは本音ではない。
ああ、
なるほどね。
はいはいはい。
まあね、
大学ってまあそんな、
まあ、
どうしても自分はそんなもんかなと思って。
まあ、
大体ですね。
で、
そのとき、
大学のときには、
うん。
中国の政治経済のゼミと、
ああ、
そうなんだ。
あとサブで、
うん。
あの、
アメリカの文化史のゼミに入ってて、
なるほど。
K.O.DATさんの文、
うん。
邦楽部にいるその大和田先生って、
うん。
ヒップホップとか、
うん。
ブラックミュージックの歴史とかをこう書いてる。
結構変わった先生ではあると思う。
21:00
ああ、
確かに面白い。
そこのゼミ生で、
うん。
まあ、
そんな真面目には勉強してないんだけど、
はいはいはい。
アメリカのカルチャーとかの、
はいはいはい。
その勉強もしてて、
そういうのは昔から結構好きで。
ああ、
そうだったんだ。
だから先生は多分、
うん。
あの、
映画とか、
はいはいはい。
当時は人よりは見てた。
まあ、
音楽とかも結構好きで。
そこはね、
ちゃんと読めますね。
ちゃんと。
というところから、
あ、そうです。
で、大学は別にそんな勉強もしてない、
うん。
普通のなんかこう冴えない学生ぐらい。
うん。
見ない。
だから、
そう、で、
最終今は、
うん。
ちょうど独立して、
うん。
会社をやってる。
うん。
細々とやらせてもらってるんだけど、
うん。
その間に4社ぐらい。
うん。
4社だね。
4社ほど。
合ってる?
あ、4社だね。
ああ。
普通のなんか会社員。
普通なのか。
いや、
真面目に当時はやらしてた。
ああ、なるほど。
で、今はもう、
粛々と、
細々と、
うん。
やって、こんな、
YouTubeじゃないわ、
ポッドキャスト。
始めるみたいな。
そうそう。
なるほど。
っていう感じ。
ああ、いや、
そうか。
いや、そのなんかゼミの話とか、
はい。
あとその大学のその、
大学の政治学会行く、
ああ。
そのきっかけになった話とか、
初めて聞く。
思いは。
確かにね。
確かにね。
思いはね。
四半世紀一緒でもう、
真面目に話すことなんてね。
確かに。
いや、まずないもん。
まず、そうだね。
そう。
ああ、そうだった。
でもそっからさ、
うん。
本当にその道行くんだったら、
うん。
大学院行ったりとか。
ああ。
もしくはメディアとかさ。
ああ、なるほどね。
そう。
まだなんかメディアが、
うん。
自分の頃ギリギリ元気だった時代。
ああ。
泣いてもらった時が、
うん。
リーマンショック。
ああ。
で、
そうなんだ。
そう、でもメディアもまだ、
うん。
元気だったし。
はいはいはい。
マスコミとかね。
なるほどね。
そう。
そっちの道もあったかもしれないけど、
うん。
ただ自分はなんか、
うん。
四半世紀の方に。
ちょっと言ってしまいました。
そっちの方に。
素直に言うと。
いやいやいやいや、
でもね、全然。
面白いよ。
さっきのゼミ時代の話とか、
いや、そっか。
めっちゃ聞きたいもんね。
いや、ちょっと今日はあれかもしれないけど。
いや、めっちゃ聞きたい。
そうだね。
記憶呼び戻さないとダメだけど。
ああ、そうなんだ。
うん。
ああ、そうなんだ。
なるほどね。
うん。
でもその後もね、結構。
業種としてはどういう扱いになるの?その。
業種、
ああ、自分がやってた仕事。
そうそうそうそう。
いやもう、もはやなんか最近分かんなくなってきて、
その。
ははははは。
もう、医者とかさ。
はいはい。
ああ。
学生とかってなんかもう、
分かりやすい。
分かりやすいけど、
なんなんだろうね、その。
はははははは。
一番長かったのは、
うん。
コンサル業界。
うんうんうん。
10年弱ぐらいとかね、
なんかコンサル。
いたけど、その後デザイン、
直近その、
うん。
なんかこういった野良犬になる前は、
ははは。
デザイン会社にいて。
ああ、そうなんだ。
そう、いて。
はい。
最初は全然違う、
24:00
Appleに。
新卒でAppleに行って、
そうですね。
でも3年、
でその後コンサル、
3年、
で別のコンサル、
6年。
その時、
ヘルスケアの領域が結構、
コンサル時代は多くて。
ああ、そうなんだ。
そう。
だからかな。
そう。
先生とその近い、
うん。
全然違うけど、
自分は製薬会社がお客さんだったりとか、
結構多かった。
はいはいはい。
だから、
たまになんか精神疾患の領域とかだと、
先生にたまに聞いてた記憶が。
ああ、なんかそうだね。
勉強させてくださいって。
ははは。
なんかちょっと喋った記憶が、
確かにあるよね。
そういった意味では、
2人はなんかその辺がね、
重なる部分もちょっと、
うん。
あるかもしれない。
そうだね、確かに。
そう。
という感じで、
そう、ついに、
会社勤めも辞めて、
うん。
うん。
ライヌになったところで、
いやいや。
いっぱい。
自分の紹介から少し、
あの、
離れるかもしれないけど、
うん。
先生と一緒にこのポッドキャストを、
うん。
まずやっていこうっていうところ。
なるほど。
で、
別にこれをメインで仕事でやってるわけじゃないけど、
そうそう。
趣味に。
なるほど。
一緒にやろうぜって話。
うん。
からスタートして、
うん。
なんかもうずっと夜中、
うん。
ね、取りためて。
そうだね。
そうそう。
だいたい深夜、
深夜より取りためてた。
うん。
っていう感じだよね。
なるほど。
うん。
そうだね、確かに。
そうね。
そうか。
そう。
なるほど。
いやもう今の話だけでも、
なんかずっとコンサルをやってたイメージだったから、
そのそれじゃないバージョンというか、
あれもあったんだと思って。
バージョン。
バージョンというか、
そうね。
そうだね、
なんかまた別途長くなるかもしれないから、
あの反省、
あの、
あーそうそう、
反省を振り返ろうって、
あの、
自分が大好きな鬼声トマホーク。
ははは。
あの、
見てないでしょ。
ちょっとすいません、
まだチェックが。
そうか。
お願いします。
あんだ。
いやいや、
YouTubeがあるから。
あ、YouTubeある。
そうなんですね。
お願いします。
はい、
見てみます。
はい。
ははは。
で話戻ると、
うん。
このポッドキャストの、
うん。
テーマみたいなところでいくと、
うん。
雑食日和っていう、
うん。
もう、
すごいあらゆるテーマを語るっていう、
たぶん一番やっちゃいけない、
ははは。
ははは。
ははは。
感じがするよね。
たしかに。
何者なのかを、
そうだね。
こう明確にできない、
しない。
うん。
たしかになんか、
いろいろね、
やっちゃダメって言われてる。
そうだね。
ははは。
で、
興味あるテーマとしては、
まあ、
先生の領域のメンタルヘルスとか、
うん。
自分もその領域には関心が、
そうだね。
で、
仕事もね、
ささやかな、
ささやかな、
細々とやってきたこともあるし、
あとは歴史とか、
うん。
あとはカルチャー、
社会、
うん。
あと、
どの辺かな、
先生の好きな領域のこと。
でもそうだね、
でも今言ってくれた、
歴史西洋古典以外のだと、
でもどうだろう、
歴史でだいぶいろいろ包括されてっちゃいそうな気もするけど、
ああ、
原油?
原油、
思い出した。
原油もそうだね、
失礼。
27:00
確かにね、
原油ちょっと前までですけどね。
最近もそうだね、
やっぱりちょっとベトナム行った後だから、
ベトナムのことが今すごい気になる。
ああ、
そうだよね、
カルチャーとかに入るかもしれない、
ああ、
政治も入るかもしれない。
ああ、
そうだね、
そういうのも気になる。
そうだよね。
あと、
そっか、
人間関係とか悩みとかね。
うん、
そうだね、
確かにね。
だから、
本当はビジネスとか、
うん、
コンサルとかデザインとか、
その辺をね、
まあ、
初先輩方がたくさんいる中で、
うん、
語るのはなんかちょっと、
心苦しいというかなんかあるんだけど、
まあ、
そういった領域も少し。
うん、
確かに。
でも、
なんか、
そう、
Podcastを登録するときに、
うん、
ジャンルがあるのよ。
ああ、
はいはいはい。
そのときも訳もわからず、
うん、
一個もビジネスの話してないのに、
うん、
ビジネスってカテゴリーになってるんです。
そうそう、
この後変えないといけないし。
そうだね。
一応後から変更も聞く。
ええ、
できるんじゃないかな。
だって話してないからね。
ああ、
確かに。
いや、
ダメだったらずっとビジネスの話を、
そう、
してつけなきゃいけないのかなとか思って。
そうだよね。
そうなんだ。
っていうその、
雑食っていう言葉が、
うん、
いいか、
まあ、
まだね、
始めたばかりだから自信はないんだけど、
うん、
もしかしてこの時代に、
うん、
雑って言葉ってすごいネガティブに、
うん、
聞こえることが多いじゃない。
うん、
雑に仕事するなよとか、
うん、
なるほどね。
あと何があるっけ。
なるほど。
今はまあ一番雑。
まあでも、
そうだね、
なんかこう単語にしても雑然とかね、
雑然ね、
例えば。
そうだよね。
うん、
でもなんか一方で、
ポジティブ、
ポジティブか分かんないけど、
うん、
好きなやつで行くと、
うん、
ああ、
そうだそうだ、
全然話変わらないんだけど、
うん、
うちカメ飼ってて、
小6から、
見たことある?
知ってる知ってる、
だいちゃん、
遊び行った時見たよ。
まだ生きてんのよ。
すごいね。
すごいでしょ。
へえ。
小6からだから、
17歳?
20?
29歳ぐらい?
あ、そっかそっかそっか、
合ってるよね。
すごい。
生きてんのね。
すごいね。
カメで、
しかも外来種で、
今多分飼っちゃいけないのは、
そうなんだ。
赤耳ミシシピガメ。
なんかよく、
緑ガメって言われてる、
夏祭りで売ってる。
ああ、
なんか、
これぐらい、
わかるような気がする。
実家にいるんだけど、
もうこれぐらい、
そんな大きい?
もうこれぐらい、
ほんとに、
そんな大きいの?
そう。
へえ。
はいはい。
漬物石ぐらいで。
カメで飼うときは雑食なのよ。
ああ、
なるほどね。
とんでもない雑食で、
野菜から、
肉から、
あとエビ、
まあエビはなんだろう、
何なのかわかんないけど、
甲殻類とか、
全部食べるの、
お米とか。
そうなんだ。
そう、
かっこいいなと思う。
はいはいはい。
じゃあちょっと大ちゃんに憧れてる。
大ちゃんに憧れてる、
なんだけど、
雑って言葉も、
雑居ビルとかさ、
雑居林とかさ、
あとなんだ、
雑談とか。
ああ、
そうか、
雑談ね。
なんかちょっと、
いい?
雑居林はどうかわかんないし。
そうだね、
雑居林。
30:00
雑居ビルもわかんないけど、
まあ、
少なくとも雑談も。
雑談はなんかちょっと、
今、
大事そうじゃん。
ああ、
それは、
なんか言われたらしっくりきた。
そう、
なんだろう、
最近読んだ、
あの、
アサイリョウの、
インザメガチャーチに向かってたんだけど、
4、
50代で、
そもそもそのカフェで雑談してる人が、
男性ね、
はいはいはい。
もういないんじゃないかっていうような、
一文かな、
なんかそういうのあった。
はいはいはい。
で、
自分たちはこうやって雑談、
ほぼ雑談を無駄に正直してる。
そうだね。
確かに。
でもなんかその、
なんか雑って言葉結構興味が。
ああ、
はいはいはい。
さっき言ったもん、
雑ってのは基本的にネガティブに使われがちではあるんだけど、
そう、
なんか最近注目してる言葉の中に、
あと、
脱、
あの、
脱毛とかの脱。
ああ、
はいはいはい。
脱○○。
そう、
下脱とかの脱。
下脱の、はい。
そういう、
だいたい脱音がついてるんだけど、
うんうん。
脱。
雑脱。
はいはい。
あとなんか落下?
落下。
怒る。
そういうなんかこう、
たまに気になる言葉が、
気になる言葉ってかなんかちょっと、
落下もすごい最近気にしてて。
へえ。
いや落下の王国って映画を見たからってのもあるんだけど。
ああ、
それ知らないな。
落ちてく、
これはちょっと話変わっちゃうんだけど、
落ちてく、
他にもなんかある?
落下、
落下音って最近映画もなんか出たりとかして、
落下の解剖学ってなかった?
え、
ほんと?
なかったかな?
違うかな?
ちょっとあんま自信ないけど。
そう、
とかなんかたまにこう、
自分の中でこう、
好きなキーワードが出てくる。
はいはいはい。
雑。
なるほどね。
ちょっとそれ、
それ以上あんま出てこないんだけど。
ああ、
いやでもなんか、
っていうところからちょっと、
雑談だとなんか、
ストレートすぎるから。
ああ。
そう、
このAIの時代に、
ますます、
人間の知的労働が、
意味をなくすときに、
何ができるんだろうなとぼんやり考えながら、
ああ。
雑にこうつまみ食いしてくっていう行為も、
ちゃんとそれがね、
身にならないとっていうのはあるかもしれないけど、
っていうところからちょっとスタートして。
ああ、
なるほどね。
意味があるかわかんないし、
1年ぐらいは続けようと思ってるけど、
そうだね。
途中でね、
伸びず心折れたら、
これが本業でもちょっと今だなっていうところもある中でね、
徐々にね、
頑張っていきたいと思ってるっていうところですかね。
まあ確かにね、
なるほどね。
でもなんかいいね、
雑とかね、
雑談とかそういう感じがすごくいいなって。
そうね、
一応なんか先生とね、
最初の、
これはまた別で話せればと思うけど、
タイトルを考えたりとか、
テーマをこうバーっと洗い出して、
ああ、
それこそiウェイを順でね。
確かに。
やったね。
ストックが今。
確かにね。
1、
あだけとかでいいだけとかで、
33:01
10個は少なくともあるから。
そうね、
確かに。
もうちょっとバラつきあるけど、
500ぐらいはキーワード並べてる気がするよ。
確かに。
それ言い過ぎこない。
いやでもそんぐらいなんか出しまくったよね。
そうだよね。
全然消化しきれてない。
そうだね、
確かに。
言いたいこととか、
喋りたい話がたくさんお互いあるけどみたいな。
あで、
あじゃりって書いてて。
ああ、
何も出てこないよね。
確かに。
言っただけみたいな。
アンディフグとかね。
アンディフグ。
いや、
アンディフグは語れるんじゃないかもしれない。
いや、
絶対するし。
いやいやいや。
海に行ったK-1から、
あー。
語れるぐらいの。
いやもう、
そこからね、
だいぶ信頼関係崩れたって感じ。
本当に。
そうそうそう。
だいぶ出だしで詰まってる。
いやなんかまた、
すごい語られて、
俺もすごい嫌な気持ち。
いやいやいや。
怖い。
むちゃくちゃ言う人に。
いや、
そうそうそう。
っていう感じかな。
あと何かあるっけ。
まあ、
でも、
出だしの何か話としてはね。
そうだよね。
うん。
まあ、
友達です。
っていうところ。
気着するところはそこね。
確かに。
友達です。
こっから頑張ります。
ちょうど5月の、
5月10日かな。
うん。
えー、
ポッドキャストの
うん。
エキスポイベントがあるので、
うん。
そこに向けて今、
頑張ってます。
そうだね、
確かに。
そこに向けてなのか。
一応そこ目標。
まあまあまあ、
意識してね。
そうだね。
なんか、
次にやりたいなってことなの。
そうだね。
うん。
あとそうだ、
ノートとかもこれから頑張るので、
リコードとかっていうことで、
このなんかポッドキャストを、
うん。
趣味ではやってるけど、
ね、やるんだったらちょっと、
ちゃんとやっていきたいなっていうことで、
ノートとか、
あとエキスの、
うん。
ちょうど、
1週間ぐらい前に、
うん。
解説を、
あの、
あー。
オープンはして。
はいはいはい。
けどちょっと全然ハックの仕方がわからず、
うん。
っていう状況ではあるけど。
なるほどね。
そうですね。
なんか、
今日だけで話すときたいことってあるんですよね。
うん。
そうだね。
なんかもうとりあえず、
ちょっとベトナムのことで頭がいっぱい。
いやいやいや。
ベトナム回みたいな。
ベトナム回を。
そうか。
近いから。
あー、そうだね。
ベトナム回と、
あとは、
やる文化。
あー、そうだそうだ。
それもすごい気になってて。
そう。
うん。
あー。
そうですね。
ずっと言われてたらなんか、
いろいろ疑問がふつふつと湧いてきて。
そうだよね。
あの、
多分見てないと思ったらラブ上等だと。
いや見ました見ました。
ちゃんと見てる。
分かりました。
そんなところで、
うん。
今日は以上とさせていただければと思います。
はい。
はい。
ではまた、
あー。
ちょうど、
メンタルヘルス系の、
うん。
番組を、
今ガンガン出してるんで、
ぜひ聞いていただければと思いますので。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
36:04
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