私立工科系大学教員(科学史)の日々の出来事や雑感。日記,メモ,ブログなど
TanaRadio Blog ( https://tanakahi.hatenablog.com/ )
333 本棚 | 不登校について学ぶ
2026.3.8設置。4.11最終更新。この本棚では,おあさんの「『不登校問題』を学びたいあなたに贈るお薦め本リスト」にしたがい,まず,お薦め本21冊を私のLISTEN本棚に並べました。さらに,その他の関連本も追加しています。これらの本を手がかりに,不登校について学んでいきたいと思います。Special thanks to おあさん:「不登校児のママ友にどう接したらいい?なんて声をかけたらいい?」と悩むあなたへ(note, 2026.1.15)関連エピソード: 【第189回】不登校児のママ友にどう接すればいい?なんて声をかけるべき?(LISTEN, 2026.1.13)私の探究の旅読書を始めるに当たって,まずは問いを立てるところから始めたいと思います。探究の始まり:学校に代わる学びの場では,どのような学びが行われているのか?私は大学というある種の学校で教える身ですが,可能な範囲で学校に代わる学びの場の良さを私の授業にも取り入れていきたいと考えています。そのためには,学校に代わる学びの場で実際にどのような学びがなされているのかを知る必要があると思いました。白井智子『脱「学校」論——誰も取り残されない教育をつくる』PLANETS,2024年(難解x過激!)まずは,この本から始めたいと思い,3/8にアマゾンに注文しました。→3/10届きました。3/12読了。結論から言うと,学校に代わる学びの場で実際にどのような学びが行われているのかは,良く分かりませんでした。しかし,この本の最後に掲載されていた特別対談での安宅和人さんの次のようなアイデアはとても参考になります。インターネット上にはいろんな大人がいるわけですから,子どもたちは「この人に何かを聞きたい」と思う人を見つけますよ。橋渡しは学校側がサポートする必要があると思いますが,何人かに「教えてください」と打診すれば,快諾してくれる人は少なからずいると思うんです。(p.272)ここでは学校を前提としていますが,子どもと大人を結びつける何らかのルートがあればいいわけですよね。こうして,子どもが学校の先生以外からどんどん学べるようになるといいなと思います。どうすれば,子どもが学びたいことを自由に学べるようになるか?おおたとしまさ『不登校でも学べる——学校に行きたくないと言えたとき』集英社新書,2022年(平易x穏健)次は,この本を読んでみたいと思います。3/12アマゾン注文。→3/14届きました。これは,「多くの親がイメージする一般的な「学校」に行かなくても、学べる場所がこれだけある、と紹介する本」だとのことなので,現在存在する学校以外のさまざまな学びの機会を知ることができるでしょう。(上の本はまだ読書中ですが,⋯⋯)子どもの自由な学びを妨げるものは何か?五味太郎『大人問題』講談社文庫,2001年(平易x過激)おおたさんの本を読んでいる最中ですが,平行して五味さんの本を読みたくなりました。3/15アマゾン注文。→3/17届きました。3/27読了。子どもの自由な学びを妨げるものは,一言で言えば,大人による余計なお世話。そして,さまざまな思い込み。そして,もっと言えば,「学校」そのもの。「学校にいると学べません」(p.174)では,どんな学びの機会があるといいのか? 五味さんの提案は以下の通り:わかりたい子がわかっていそうな大人に聞く(p.154)今でもわかろうとしている人(つまり現役の人)が,わかりたい子の教材になる(p.156)子どもが質問にきたら,企業はそれなりにきちんと答える義務がある(p.184)10歳まではフリーパス(どこにでも行ける)。絶対金とっちゃいけない(p.195)要するに,子どもだましではなく,本物こそが子ども学びの教材になるということ。だから,学校ではダメ。学校は,わかったつもりの教員が,子どもをわかったつもりにさせるところ。子どもはどうやって学んでいけばいいのか?五味太郎・内海陽子『勉強しなければだいじょうぶ』改訂版,集文社,2016年五味さんの学び(勉強ではない)に対する考えをより詳しく知ることができそうで,読みたくなりました。3/19アマゾン注文。→3/20届きました。3/24読了。私の関心からすると,『大人問題』よりも本書の方が役に立ちました。五味さんは学校での勉強を否定していますが,学習は肯定しています。では,子どもの学習はどのように進めるのがいいと考えているのでしょうか? 関係箇所を抜粋します:義務教育:「この国で,この風土で健やかに生きてゆくための生活能力を身につけてゆく」(p.195)学習システム:「自分のやっていることをどうしても幼い連中に伝えておきたい,見てもらいたい,ついでに参加してほしいなどと思う人が独自の方法を設定して、学習システムの一員として名乗りを上げる」(p.202)。「原則的に学習システムは無料です。憲法26条そのままだ。無償とする。子どもの権利だからさ」(p.208-209)。「システムは専門化してはつまりません。心ある大人のいわば余力でいいのね。余力がいいのさ」(p.211)名称未設定学習システム空間:「まだまだニュートラルであるべき幼い人々が,のんびりとしていれられる場所が欲しいよね。学習と生活が決して分離していない,やわらかな,それでいて刺激に満ちた空間、生命の安全と学習欲が保護される場所」(p.213)五味さんは3つのシステムを考えています。1つは,「義務教育」と言っていますが,子どもが住む地域で暮らしていくために必要な最低限の能力を身に付けさせるところ。2つ目は,子どもが興味をもつものを深く学ぶことができるところ。現場をもつ大人が自分でやっていることを子どもに見せる,あるいは参加させる場です。3つ目は,子どもがゆったりとさまざまな刺激を受けつつ自分の学習欲を満たしていける空間。そこにいる大人は指導はしないインストラクター。この3つは,実現しようと思えば実現できるもののように思います。義務教育は,今の小学校からさまざまな余分なものを削ぎ落としていけば,できそうです。学習システムは,現在でも行われている専門家によるワークショップ。五味さんもアートの分野で子どもたちを相手のワークショップをやっています。最後の,名称未設定学習システム空間は,現在の一部のフリースクールなどが実現しているのではないでしょうか? 義務教育の内容もそこで教えれば,あとは,フリースクールと専門家が協力すれば五味さんのいう「学習」の場がほぼできあがるように思います。 *おあさんのお薦め本リスト(+α)「不登校入門」(平易x穏健)西野博之・來來珈琲店『マンガでわかる! 学校に行かない子どもが見ている世界』KADOKAWA,2024年今村久美『NPOカタリバがみんなと作った 不登校——親子のための教科書』ダイヤモンド社,2023年I. 初心者向け(平易x穏健)おおたとしまさ『不登校でも学べる——学校に行きたくないと言えたとき』集英社新書,2022年高坂康雅『不登校のあの子に起きていること』ちくまプリマー新書,2025年小林美希『ルポ 学校がつまらない——公立小学校の崩壊』岩波書店,2024年武田信子『やりすぎ教育——商品化する子どもたち』ポプラ新書,2021年II. 中級者向け(難解x穏健)野本響子『子どもが教育を選ぶ時代へ』集英社新書,2022年リヒテルズ直子・苫野 一徳『公教育をイチから考えよう』日本評論社,2016年III. 上級者向け(平易x過激)1.孫泰蔵『冒険の書』日経BP,2023年2.内田良子『「不登校」「ひきこもり」の子どもが一歩を踏みだすとき』ジャパンマシニスト社,2020年3.鳥羽和久『君は君の人生の主役になれ』ちくまプリマー新書,2022年4.古山明男『学校に合わない子どもと親が元気になる77の知恵』かもがわ出版,2025年5.おおたとしまさ『学校に染まるな!——バカとルールの無限増殖』ちくまプリマー新書,2024年6.堀江貴文『バカ親につけるクスリ』主婦の友社,2025年7.五味太郎『大人問題』講談社文庫,2001年8.五味太郎・内海陽子『勉強しなければだいじょうぶ』改訂版,集文社,2016年(追加)IV. 特級者向け(難解x過激)苫野一徳『「学校」をつくり直す』河出新書,2019年鈴木大裕『崩壊する日本の公教育』集英社新書,2024年白井智子『脱「学校」論——誰も取り残されない教育をつくる』PLANETS,2024年工藤勇一・鴻上尚史『学校ってなんだ!——日本の教育はなぜ息苦しいのか』講談社現代新書,2021年ジョン・テイラー・ガット(高尾菜つこ訳)『バカをつくる学校——義務教育には秘密がある』成甲書房,2006年イヴァン・イリッチ(東洋・小澤周三訳)『脱学校の社会』東京創元社,1977年#LISTEN本棚 #不登校
9 メモ | LISTENの有料配信は寄付のつもりで買う
LISTENの有料配信は寄付のつもりで買うといいのではないか。その具体的なやり方を考えてみました。参考:#7【アイデアメモ】有料配信に払うお金はお礼のしるし#有料配信 #寄付 #アドフリー倶楽部
8 メモ | 掲示板に音声入力と文字起こしの機能が標準装備されるとうれしい
掲示板に音声入力と文字起こしの機能が標準装備されるとうれしい。例えば,noteの掲示板など。#掲示板 #音声入力
7 メモ | 有料配信に払うお金はお礼のしるし
ポッドキャストの有料配信に払うお金は,コンテンツに対する対価というより,いつもお世話になっている配信者へのお礼のしるしと考えるといいのではないか。LISTENの中では,お互い様の精神でお金が回っていくといいなと思う。#有料配信 #お礼 #アドフリー倶楽部
6 メモ | 声のレポート課題
大学で学生に声のレポート(音声ファイル+文字起こし)を提出させたらどうか。さらに,それをもとにきちんとした文章で書かれたレポートも提出させたらどうか。#声のレポート課題
4 メモ | 大学教員志望の若手にはポッドキャストがおすすめ
大学教員志望の若手研究者はポッドキャストをやると良い。特に,LISTENがおすすめ。#若手研究者 #ポッドキャスト #LISTEN
3 メモ | 大学教員はnote上に研究室を持つと良いのでないだろうか
大学教員はnote上に研究室(大学にあるリアルな研究室の別室)を持つと,退職してからも研究・教育活動を継続できる。参考向後千春さん: https://note.com/kogolabたかはしはじめさん: https://note.com/takahashihajime#大学教員 #note #研究室
2 メモ | 学生はオンデマンド授業を歓迎している
今学期の課題で授業の内容や方法について尋ねたところ,オンデマンド授業が良かったという声が多かった。参考:https://note.com/takahashihajime/n/n4a22325e0f37#オンデマンド授業
1 メモ | 思考の整理学とポッドキャスト
外山滋比古さんの思考の整理学をポッドキャスト番組制作に応用してみたらどうか。参考(メタ・メタ・ノートについて):外山滋比古『知的創造のヒント』ちくま学芸文庫,2008年,183頁以下。#思考の整理学 #外山滋比古
#27 鉱石ラジオを作りたい | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・小林健二さんの本『ぼくらの鉱石ラジオ』に魅せられる・鉱石ラジオはコンヴィヴィアリティのための道具ではないか参考:・#1 ラジオやりたい | TanaRadio黎明期・小林健二『ぼくらの鉱石ラジオ』筑摩書房,1997・イヴァン・イリイチ『コンヴィヴィアリティのための道具』ちくま学芸文庫,2015(引用はpp.48-49)#TanaRadio黎明期 #学びのなんでも相談室 #自由な学び #イリイチ
#26 ラジオ100年の年にラジオの歴史の授業をしたい | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・ラジオ100年プロジェクトのインタビュー番組・ラジオ100年の年にラジオの歴史の授業をしたい参考:・ラジオ100年プロジェクト 100人インタビュー・ラジオの歴史の授業準備(note連載)#TanaRadio黎明期 #ラジオ
#24 授業内ラジオと講義のソーシャル・リーディング | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・来年度のオンライン授業の話,その後・オンライン授業に向けて思いついた新たなアイデア2つ#TanaRadio黎明期 #オンライン授業 #ラジオ #ソーシャルリーディング
#20 独立した教育者を目指して | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・TanaRadio第20回配信を迎えて・イリイチの言う「独立した教育者」を目指して参考:イヴァン・イリイチ『脱学校の社会』東京創元社,1977(p.177参照)#9 私塾にあこがれる | TanaRadio黎明期#TanaRadio黎明期 #学びのなんでも相談室 #自由な学び #イリイチ
#19 「学びのなんでも相談室」とイリイチ | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・初年次科目テキストの改訂について・50年以上前にイリイチは学びの「なんでも相談室」のようなものを考えていた参考:初年次教育テキスト編集委員会編『フレッシュマンセミナーテキスト:大学新入生のための学び方ワークブック』東京電機大学出版局,2024イヴァン・イリイチ『脱学校の社会』東京創元社,1977(p.146参照)#17 「学びのなんでも相談室」が欲しい | TanaRadio黎明期#18 「学びのなんでも相談室」としてのレファレンスカウンター | TanaRadio黎明期#TanaRadio黎明期 #学びのなんでも相談室 #自由な学び #イリイチ
#18 「学びのなんでも相談室」としてのレファレンスカウンター | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・本学の小学生向け電子工作教室について・図書館のレファレンスカウンターは「学びのなんでも相談室」に近い#TanaRadio黎明期 #学びのなんでも相談室 #自由な学び
#17 「学びのなんでも相談室」が欲しい | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・高齢者介護の相談窓口はありがたい・「学びのなんでも相談室」が欲しい参考:#12 自由な学びを求めて | TanaRadio黎明期#TanaRadio黎明期 #学びのなんでも相談室 #自由な学び
#15 無力化されない生き方 | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・(冒頭部分省略)・吉藤健太朗さんのこと参考:吉藤健太朗『「孤独」は消せる。——私が「分身ロボット」でかなえたいこと』サンマーク出版,2017(引用は,pp. 73-74)#TanaRadio黎明期 #無力化 #吉藤オリィ
#14 「学級」という無力化システム | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・ロシア語でモストとは・「学級」という無力化システムについて参考:柳治男『〈学級〉の歴史学——自明視された空間を疑う』講談社選書メチエ,2005(引用は,p. 189, pp. 160-161)#6 もっと教員に質問してほしい | TanaRadio黎明期#TanaRadio黎明期 #学級 #無力化 #柳治男
#13 自由な学びの場の一例としてのMOST | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・(冒頭部分省略)・自由な学びの場の一例としてのMOST#TanaRadio黎明期
#12 自由な学びを求めて | TanaRadio黎明期
TanaRadio黎明期では,TanaRadioの公開配信が始まった2024年2月以前に,ある大学教員のコミュニティ(MOSTコミュニティ)内限定で配信していた時期のTanaRadioのエピソードを(一部)編集して公開します。日付は,実際に限定公開した日付をつけています。内容:・(冒頭部分省略)・自由な学びを求めて参考:孫泰蔵『冒険の書——AI時代のアンラーニング』日経BP,2023(引用はpp. 13-14, 20, 66-67, 81)#TanaRadio黎明期 #孫泰蔵 #冒険の書
こちらもおすすめ
LISTEN_staff
テスト用アカウントです。 ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/staff_test?uT1WThX6
TanaRadio 2
私立工科系大学で科学史を教えている教員がお送りする有料配信チャンネル。(現在,休止中)
青空文庫朗読する人
青空文庫( https://www.aozora.gr.jp )から、作品を朗読します。 【活動まとめ】 https://lit.link/azekura 【ほしい物リスト】 https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/2W8IYQJN5KLJD?ref_=wl_share 【LISTEN】https://listen.style/p/roudokusuruhito?jl9s8Nod
はや通
メディアごっこをしながら、「メディア」について考えたいと思います。 いつか本当のメディアになれる日を夢見て。 めも - VREW - AIボイス「カズハ」 - 効果音:リン!集中させる音 - BGM:些細な希望
TanaRadio Magazine
TanaRadioの配信をテーマごとにまとめたマガジンです。このマガジンのメインコンテンツである各エピソードは,この概要欄に掲載されたプレーヤー(あるいはプレーヤーの見出しリンク)から再生してください。 関連: TanaRadio ( https://listen.style/p/tanaradio/ ) TanaRadio 2 ( https://listen.style/p/tanaradio2/ )
将棋指せるかな?
将棋指せるかな?は、将棋がしたい!という有名ポッドキャストを配信されているだまさんのお嬢様が5歳になったら対決させていただくのを目標に、おばちゃんポッドキャスターのMoが将棋を学んでいく様子をお伝えする番組です。木曜日が好きなので、毎週木曜日に配信(予定笑)