stand.fmで配信しているちえラジ Chatのポッドキャスト版。BGM設定ツールを自作したのでこちらにもクロス配信します。
ライブなどこちらに流れないものもあるので良ければstand.fmのほうも聞いてね。
https://stand.fm/channels/5f7a95b2f04555115d70a146
NotebookLM版今週のまとめ:全録音生活とプログラミング思考
1. はじめに本ブリーフィングドキュメントは、ちえラジChatの2025年6月第5週から7月第1週にかけての放送内容をまとめたものです。各回の主要テーマ、重要アイデア、および具体的な言及事項について詳細にレビューします。2. 主要テーマと重要アイデア2.1. 日常の記録とAI活用全録音生活の試み: Inajob氏が提唱する「全録音生活」に影響を受け、日常のあらゆる音声を録音し、解析に回す試みについて語られている。パーソナリティ自身は「全録音ってほどではない」としつつも、Proud Note Pinを用いて移動中やPC作業中など、できる限り録音を心がけている。「自分の場合はね、全録音ってほどではないんですよ。何らかの形で何かしている時に録音を止めてたりとかするようなことも多いので、全く全ではないんですけども、結構ね、例えば街中を移動している時とか、そういう時は結構録音をするようにしています。」NotebookLMによる音声解析: 録音した音声をNotebookLMで解析させ、情報整理に役立てている。「録音したものをNotebookLMに全部まとめて解析してもらうとかいうようなことをすると、まあまあいい感じの情報がそこにまとまって出てくるっていうことはあるなって思っています。」AI文字起こしの限界と利点: NotebookLMの文字起こし機能は品質に課題があり、誤字脱字が多いことを指摘。「このNotebookLMの文字起こしってそんなに品質が良いものではないので、結構聞き間違いをしたりとか、出力に誤字が混ざったりとかそういうようなことはあります。」しかし、この「誤字が知ってる人しかわからないレベルの曖昧さにしてくれる」ことで、かえって情報の機密性を高める側面もあると考察している。客観的な自己認識: 録音と解析を通じて、当時の感情や状況を客観的に見つめ直す機会となっている。「その時自分ってどういう感情になってたのかなとか、自分ってどういう状況にいたのかなみたいなことを客観的に見直す機会にはまあなってるのかなっていうような感じがしています。」録音・録画ルールの見直し: 全録音の試みを通じて、現在の録音・録画禁止ルールが「時代遅れというか変わっていかなきゃいけない」可能性があるとの考えを述べている。2.2. プログラミング教育の必要性「新しい時代の読み書きそろばん」ではないが重要: プログラミング知識は「新しい時代の読み書きそろばんだというわけには自分は思わない」としつつも、現代社会において不可欠な基礎知識であると強調している。コンピューターの仕組み理解: プログラミング知識を持つことで、コンピューターの仕組みやインターネット上のシステムの動作原理、限界などを「ある程度推し測るためにもやっぱり基本的な技術としてプログラミングの知識を持っててほしい」と述べている。プログラミング=料理の比喩: プログラミングを料理に例え、プロでなくても家庭料理のように日常的にプログラミングに触れる人が増えることを期待。「料理だったらまあ料理って別にプロじゃなくても家庭料理だったらおまかせとかいう人って割といっぱいいるわけですし。料理のレシピをね動画で公開してる人だっていっぱいいます。じゃあなんでプログラミングはそのレベルの人がいないのか家庭でプログラミングするでも別に仕事はしないよみたいな人がねもっともっと当たり前にいてもいいっていうふうに思ってはいるますしやっぱりそうなってほしいな。」親世代への教育の重要性: 現在の子ども世代だけでなく、「一番大切にすべきは今の子どもたち世代ではなくて親世代になってくるんじゃないのかな」と述べ、親世代がプログラミングを理解することが、将来プログラマーとなる子どもたちが社会で伸び伸びと生活するために重要であると訴えている。現在の教育コンテンツが「学びを深めたい」層に偏っている現状を課題と捉えている。2.3. ポッドキャストの魅力と違和感の重要性公共施設のポッドキャスト: YCAM(山口情報芸術センター)がポッドキャスト番組「YCAMぐるぐるラジオ」を配信していることに新鮮な驚きと関心を示している。「美術館みたいな場所がポッドキャストやっててっていうのって、なんか自分はすごく初めて見たなという感覚なんですよ。」多様な視点との出会い: ポッドキャストを通じて、普段接することのない「自分と全然違う守備範囲の文化とか芸術とかそういう類の話が聞ける」ことが魅力であると語る。特に、アーティストの考えや最新テクノロジーを取り入れた挑戦(例:AIを作曲に活用する試み)など、ユニークな情報に触れられる点を評価している。「違和感を無視しない」ことの重要性: YCAMの山岡大地氏の言葉「違和感を無視しないこと」を引用し、情報が溢れる現代社会において、安易に答えに飛びつかず、小さな違和感に目を向けることの重要性を説いている。「AIとかそういうものたくさんのものが情報をパッと答えで出してくれるっていうような世の中になって得られる情報が本当ともすれば対象になってしまう。だからこそ一つ一つの違和感に目を向けてる暇がないなんてこともまああるんじゃないかなっていうふうにすごく思うんです。」また、違和感に直面した際には、周りの詳しい人に相談するなどして「違和感を違和感のまま取っておかない」心構えが大切であるとしている。2.4. AIの限界と適切な活用法AIの「網羅」の限界: AIは情報収集において「網羅することができない」という限界を指摘している。特に地域の子育て支援団体の情報収集や議事録作成において、有名どころや主要な情報に偏り、重要な情報が抜け落ちる可能性があると述べている。「例えば、AIにこの地方で、例えば場所を決めましょう、名古屋の周辺で子育て支援をやっている団体の情報を教えてください、みたいなことをした時って、代表的な、だいたい市役所とか情報が載ってるので、市役所とかのところで紹介されてたり、特に口コミが多い子育て支援団体の情報とかをいくつか並べてくれたりはするんですけれども、それって全部じゃないんですよね。」AI単体での解決の難しさ: AIだけで全てを解決することは「仕組み的に不可能」であり、進化しても難しいと予測している。AIと人間の組み合わせ: AIは「ざっくりでいいので知りたい」場合や「箇条書きしたい」場合には有効であるとしつつも、自身の記憶や他のツール・仕組みと組み合わせることで、「AIの正しい使い方」となると提言している。「だからやっぱり他の何かと組み合わせた方がいいかなっていうふうに思ってます。自分の記憶だったり、何らかのツールだったり、何らかの仕組みだったり、いろんな方法があると思うんですけども、何かの組み合わせ、単体でAIを使わず自分の何かと一緒に使うっていうのがAIの正しい使い方なのかななんてすごく最近思ってます。」インタビュー事前調査でのAI活用: AIをSBCast.のゲスト探しや団体情報のリサーチ、インタビュー時の質問項目洗い出しなどに活用し、余裕を持ってインタビューに臨めていると語る。「だからっていうのがあって、やっぱりそういうインタビューの事前調査にはすごいよく使ってます。」2.5. 大人のゲームデビューゲーム人口増加への期待: 大人になってからゲームを始める「ゲームデビュー」する人が増えることを望んでいる。ChatGPTへの相談: 大人向けのゲームデビューについてChatGPTに相談し、その回答を参考に具体的な方法を考察している。多様なアプローチ:ソーシャルゲーム: 言及は少ないが、入口としては認知されている。パーティーゲーム: 「マリオカート」「大乱闘スマッシュブラザーズ」「オーバークック」などが例に挙げられ、友人と一緒に遊ぶことで気軽に始められると提案。「パーティーゲームって案外ね、自分の友達として探してみたらパーティーゲーム持ってないっていう人しかいないなってことはそうそうないと思うので、まあ自分はそんな友達いないからあれですけどね。」ストーリー系ゲームと実況配信: 「Detroit: Become Human」「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」などが例に挙げられ、実況配信を視聴しながら一緒に進めることで、一人では難しいゲームも楽しめる可能性がある。「ストーリーゲームを実況配信と一緒にやっていくっていうのもありかなっていうふうに思います。」生活シミュレーションゲーム: 「あつまれどうぶつの森」「牧場物語」などが例に挙げられ、子育て世代や生活感を求める人におすすめ。脳トレ・歴史シミュレーション・旅行ゲーム: 中高年層向け。デジタル囲碁・将棋: 高齢者層向け。YouTube実況の視聴: 直接ゲームをプレイする前に、YouTubeでゲーム実況を視聴することから始めるのも有効な手段であると提案。「YouTubeでの実況を見るところから始めるっていうのも一つアリだと思いますしね。」ChatGPTの評価: ChatGPTの提案は「叩き台のアイディアにはすごい使える」と評価しつつも、具体的なゲームチョイスには疑問符をつける部分もあった。子どもの影響: 子どもが生まれることが、大人がゲームを始める良いきっかけになると考えている。3. 個別の言及事項山手縁乃庭の街のお茶の間子どものフリースペース: 毎週木曜日に開催される子ども向けのフリースペース。大人の参加も歓迎で、七夕飾り製作などが行われる。Proud Note Pin: 全録音生活を実践するためにパーソナリティが購入したデバイス。Inajob氏: 「全録音生活」を提唱している他の配信者。NotebookLM: 音声の文字起こし・解析に利用しているツール。stand.fm/ポッドキャスト/テレビ: イヤホン経由でしか聞けないため、全録音には不向きなコンテンツとして挙げられている。Udemy/Schoo: プログラミング学習コンテンツを提供するプラットフォーム。SBCast.: パーソナリティが関わるポッドキャスト番組。YCAM(山口情報芸術センター): 今回のSBCast.で取り上げられたメディアテクノロジーセンター。YCAMぐるぐるラジオ: YCAMが配信しているポッドキャスト番組。山岡大地さん、大場美葵さん: SBCast.#145のゲスト。SUNO: AI作曲ツール。Slack/Discord: 詳しい人と交流できるオンラインツールとして言及。Notion: AIの問答集などをまとめるのに使用しているツール。ChatGPT: 大人のゲームデビューについて相談したAI。マリオカート、大乱闘スマッシュブラザーズ、オーバークック: パーティーゲームの例。Detroit: Become Human、ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド: ストーリー系ゲームの例。あつまれどうぶつの森、牧場物語: 生活シミュレーションゲームの例。妖怪ウォッチ: 子どもの影響で始めるゲームの例として挙げられている。釣りスピリッツ: 趣味分野のゲームの例。Nintendo Switch クラシックス、ファミコン昔話 桃太郎: クラシックゲームのリメイク・復刻版の例。アドベントカレンダー: パーソナリティが以前、ゲーム実況について言及した場。4. まとめこの期間のちえラジChatは、現代のテクノロジー、特にAIとの向き合い方と、それらを取り巻く社会の変化に焦点を当てた内容が中心でした。「全録音生活」やNotebookLMの活用を通して、AIの利便性と同時に、文字起こしの品質問題や情報の「網羅」の限界といった課題を具体的に示し、AIは単独でなく人間との協調が不可欠であるという提言がなされました。また、プログラミング教育の必要性を訴える中で、特に「親世代」へのアプローチの重要性を強調し、社会全体のITリテラシー向上への課題意識が示されました。さらに、ポッドキャストというメディアを通じて、多様な分野(特にアートとテクノロジーの融合)に触れることの意義や、「違和感を無視しない」という現代社会における情報収集・思考の姿勢の重要性が語られました。趣味の分野では、大人のゲームデビューという視点から、多様なアプローチやChatGPT活用の事例が紹介され、新しい趣味を始めることへのハードルを下げる工夫が示されました。全体を通して、パーソナリティの日常の試みや経験に基づいた具体的な事例を挙げながら、AIの進展する社会における情報との向き合い方、教育、そして文化・趣味といった多岐にわたるテーマについて考察が深められています。
高見知英のゲームの話しかしないポッドキャスト #01~#05 ふりかえり
高見知英のゲームの話しかしないポッドキャストの#01~#05をNotebookLMに読み込ませてみました。面白そうなのでこっちにも流してみます。高見知英のゲームの話しかしないポッドキャスト本連載では、パーソナリティが自身のゲーム体験について語っています。第1回では、庭を舞台に縮小した人間が虫と戦うサバイバルゲーム「Grounded」の魅力と難しさについて説明されています。第2回では、美しい世界を旅するソーシャルゲーム「Sky 星を紡ぐ子どもたち」の無料でも楽しめる仕組みや、テキストチャットに頼らないコミュニケーションの面白さが紹介されています。第3回では、オープンワールド化された「ポケットモンスター スカーレット」の進化と、その試みが抱える課題、そして他社作品「パルワールド」との比較を通して、今後のポケモンシリーズへの期待が述べられています。第4回では、ボードゲームの教育的側面や、子供たちの間で人気を集めている理由、デジタルツールとの融合の可能性が語られ、具体的なボードゲームの紹介も含まれています。最終回では、和風アクションRPG「天穂のサクナヒメ」が取り上げられ、その独特な世界観や稲作シミュレーションとしての面白さ、そしてアニメ版との補完関係が詳細に解説されています。
大人のゲームデビューに必要なものは
ゲームをやる大人がもっと増えてほしいなという話はしているものの、じゃあどこからゲームをはじめればいいのか?と思ってChatGPTに聞いてみたので、それについて話しました。 #ゲーム #声日記 #ちえラジゲーム話ゲームをやる大人がもっと増えてほしいなって話 - ちえラジ Chat ポッドキャスト版 - LISTEN https://listen.style/p/takamichie/uhkhlarl大人のゲーム入門 https://takamichie.notion.site/22360d1e6e79809bb6c9eede8be065bfこれからゲームデビューする大人に向けて - ゲームとことば Advent Calendar 2024 - ちえラジ Chat ポッドキャスト版 - LISTEN https://listen.style/p/takamichie/hpw9pg3e
AIって”網羅”ができない
何かをまとめるのにAIってすごい強いけど、何かを網羅することがAIにはできないんだよね という話をしました #AI #声日記 #ちえラジフリートーク
SBCast. #145 YCAM 山岡大地さん・大場美葵さん回振り返り
先日放送したSBCast. #145 YCAM 山岡大地さん・大場美葵さんに起こし頂いた回の振り返りをしました。 #ポッドキャスト #声日記 #ちえラジSBC.Web配信SBCast.#145 人間らしさ(山口情報芸術センターYCAM 山岡大地さん、大場美葵さん)ポッドキャスト版:https://sbc.yokohama/sbcast/145-ycam_jp-yamaokaoobaLISTEN版:https://listen.style/p/sbc_yokohama/gsiuw71sYCAMぐるぐるラジオ - LISTEN https://listen.style/p/ycam_guruguru_radio
万人にプログラミングの知識は必要か?
時々話をしている「万人にプログラミングの知識は必要なのかどうか」という話をしました。 #プログラミング #声日記 #ちえラジプログラミング
6月第5週・7月第1週の予定/全録音生活
6月第5週と7月第1週の予定と、最近おためし試行している(一部)全録音生活について話しました。 #声日記 #ちえラジ今週の予定縁乃庭|ご縁をつなぐ場 | 古民家再生し、地域の皆さまの居場所作り https://en-no-ba.com/inajobの自己紹介ページ https://inajob.github.io/intro/index.html#inajob の試しに録音してみた - LISTEN https://listen.style/p/inajob録音禁止・録画禁止 - ちえラジ Chat ポッドキャスト版 - LISTEN https://listen.style/p/takamichie/i1psyzae
Gemini版 ちえラジChat 2025年6月第4週のまとめ 日々の活動と学びの考察
提供されたスクリプトからは、以下の主要なテーマが浮かび上がります。AIとプログラミング教育の進化と課題: App Inventorの限界とAIを活用した新たな学習方法(特にCodexによる擬似チーム開発体験)の模索。地域住民や高齢者へのAI教育の難しさと、彼らならではの活用法への期待。地域コミュニティと「場」の重要性: 「なごませマルシェ」のような活気あるイベントの成功と、横浜における「くつろげる場所」の不足・偏在、コミュニティカフェの維持の難しさ。オンラインの可能性も探りつつ、リアルな交流の場の必要性が強調されています。自己啓発と「遅すぎる」ことへの向き合い方: 何かを始めるのに年齢や状況が不利になることはあるが、それを認識した上で目標を調整し、努力を続けることの重要性。IT利活用支援の課題と地域への浸透: ITイベントと地域住民のニーズの乖離、そしてIT技術の体験機会を提供することの難しさ。テクノロジーの可能性を知ってもらうための「場」の創出が今後の課題とされています。全体として、テクノロジー(特にAI)と地域コミュニティという二つの軸で、現状の課題認識と、それらを解決するための模索、そして未来への期待が語られています。
NotebookLM版 ちえラジChat 2025年6月第4週のまとめ 横浜活動家の挑戦:AIと地域がつなぐ学びの場、理想と現実のギャップを越えて
提供されたスクリプトからは、以下の主要なテーマが浮かび上がります。AIとプログラミング教育の進化と課題: App Inventorの限界とAIを活用した新たな学習方法(特にCodexによる擬似チーム開発体験)の模索。地域住民や高齢者へのAI教育の難しさと、彼らならではの活用法への期待。地域コミュニティと「場」の重要性: 「なごませマルシェ」のような活気あるイベントの成功と、横浜における「くつろげる場所」の不足・偏在、コミュニティカフェの維持の難しさ。オンラインの可能性も探りつつ、リアルな交流の場の必要性が強調されています。自己啓発と「遅すぎる」ことへの向き合い方: 何かを始めるのに年齢や状況が不利になることはあるが、それを認識した上で目標を調整し、努力を続けることの重要性。IT利活用支援の課題と地域への浸透: ITイベントと地域住民のニーズの乖離、そしてIT技術の体験機会を提供することの難しさ。テクノロジーの可能性を知ってもらうための「場」の創出が今後の課題とされています。全体として、テクノロジー(特にAI)と地域コミュニティという二つの軸で、現状の課題認識と、それらを解決するための模索、そして未来への期待が語られています。
変化を望んでいるのかどうか
最近IT関係のイベントを開催しているSIDE BEACH CITY.。でも本当に地域の人はITのことを知って何かしたいと思っているのだろうか?という話をしました。 #IT #声日記 #ちえラジSBC.について
何かをはじめるのに遅すぎることはあるのか?
よく「何かを始めるのに遅すぎることはない」とはいうけれど、それって本当だろうか?と思った話をしました。 #声日記 #ちえラジフリートーク
SBC.オープンマイク #111 振り返り
先日放送したSBC.オープンマイク #111 なごませマルシェの藤山直子さんにお越し頂いた回の 振り返りをしました。 #声日記 #ちえラジSBC.Web配信HEALING なごませマルシェ https://gpnbh.hp.peraichi.com/SBC.オープンマイク #111 くつろぎの場づくりYouTube版 https://www.youtube.com/watch?v=PHpWEfV_DaILISTEN版 https://listen.style/p/sbc_openmic/ck8gf047交流広場とつか | みんなの居場所、ホッとする場です。 https://yume-hiroba.net/#44 【GALYEAで収録】横浜から来た高見さんと地域コミュニティについて語り合う - ぐんもり~群馬をみんなで盛り上げよう~群馬を楽しむPodcast - LISTEN https://listen.style/p/gunmori/224dzlca
Gemini版 ちえラジChat 2025年6月第3週のまとめ
ちえラジChat 2025年6月第3週 ブリーフィングドキュメント1. SBC.活動予定と群馬訪問(2025-06-16)メインテーマ: SBC.の定期的な活動と、地方都市(群馬県前橋市)の視察による学びと今後の活動への示唆。重要なアイデア・事実:SBC.もくもく&わいわい会: 6月16日(月) 19-21時、6月21日(土) 15-17時、6月23日(月) 19-21時の3回開催。Discordでのオンラインスペース開放で、作業や交流が可能。「様々な作業を持ち寄って作業したり、お話がしたりできるスペースを開放しています。」山手縁乃庭 街のお茶の間子どものフリースペース: 6月19日(木) 15-17時開催。子ども向けだが大人も歓迎。日本社会事業大学 社会福祉研究大会: 6月21日(土) 10-15時、オンライン配信。UnleashMeet経由で紹介され、講演の一部を視聴予定。群馬訪問の経緯と移動時間: GALYEAに誘われて訪問。片道3時間半(新幹線利用で3時間)。新幹線利用でも「たった30分しか浮かないっていうね、その割に値段が2倍になるっていう微妙な場所」。**前橋の街並みと都市機能の発見:**商店街にNPO法人施設や観光デザイン会社事務所があるなど、「なんとなく街並みとしては他と結構違う感じはあった」。群馬県庁内に地域コミュニティスペース「GINGHAM」とITコワーキングスペース「Netsugen」があることに驚き。「やっぱこういうところが群馬県庁にあるっていうのはなんかすごいなあっていうふうに思います。」前橋駅から徒歩20分圏内に「本当にいろんな都市機能の面白さ、交流拠点がギュッと詰まってる」。今後の活動への示唆: 群馬での発見を横浜や岩手県普代村など、今後関わる地域での活動にどう展開していくかを考えている。「横浜になくて群馬にあるものとか、普段に取り入れたら面白いんじゃないかなっていうものとか、結構本当にいっぱいあるんですよね。」横浜は都市機能が散らばっているため「結構わかんない」と課題認識。群馬と横浜の対照表作成の意欲も示唆。2. 中学生向けプログラミング講座の現状と課題(2025-06-17)メインテーマ: 横浜市泉区での中学生向けプログラミング講座の準備状況と、地域活動におけるプログラミング教育の課題。重要なアイデア・事実:開催場所と時期: 横浜市泉区の緑園学園で毎年実施。9月開始だが事前準備がすでに始まっている。共同授業の継続: 昨年から情報科学専門学校のEXPサークルと共同実施しており、今年も協力を期待。**講座内容:**1日目: Scratch2日目: JavaScriptでのScratch表現3・4日目: JavaScriptでの自由制作(作例あり)5日目: 作品見せ合い6・7日目: 代表者による発表会の準備と実施SIDE BEACH CITY.側の課題:講師の不足: 「自分しか基本的にSIDE BEACH CITY.側からは入れない」。平日の開催のため、現役世代が参加しづらい時間帯であることが原因。「現役世代が来れる時間帯には授業がない」金銭的な見入りがない: 「金銭的にも見入りが全くない」ため、参加者が「社会の落伍者」「物好き」に限られてしまう現状を指摘。「そもそも自分ぐらいの歳でプログラミングができるなんていう人は多分本来だったらどっかの会社で仕事してるはずで、そういう人からしか学べないスキルを学校で学ばなければいけないってなんかすごい矛盾をはらんでいる」問題提起: 地域活動やプログラミング教育の「定義が変わっていかないとこの先まずい」と警鐘を鳴らす。3. SBCast. #144「ITトリオの日常」振り返りと「ゆるさ」の重要性(2025-06-18)メインテーマ: ポッドキャスト「ITトリオの日常」のゲスト回を振り返り、ITコミュニティに共通するキーワード「ゆるさ」の重要性について考察。重要なアイデア・事実:「ITトリオの日常」との出会い: 自身のポッドキャストの「おすすめ」欄に表示されたことから知った。「インターネットのセレンディピティ」と表現。番組の魅力: IT関係の番組だが、「すごい聞きやすい」。プログラミングの専門知識がなくても楽しめる点が魅力。「プログラミングそのものの技術、そのものの話題はあんまり出てこない。」「正直それ知らなくてもスルーできるレベル」コラボレーションへの意欲: 自身の番組もポッドキャスターを呼ぶ際に「半分くらいこれを期待している」と述べ、将来的にはコラボレーションを希望。**キーワード「ゆるさ」の提唱:**IT系コミュニティに共通するキーワードと認識。「無理しすぎない。自然端でいく。でもしっかりやることはやる」。仕事全般にも応用可能と示唆。「ゆるい気持ちでやる。でもそれは仕事の質には必ず影響するわけではない」。ITコミュニティの人々は「息の抜き方を知ってる」「力の入れ所を知ってる」と評価。地域コミュニティの人々にも、この「ゆるさ」の概念を取り入れるヒントになればと期待。4. オフラインの旅とオンラインの旅の融合(2025-06-19)メインテーマ: 近年の移動経験から、オフライン(リアル)とオンラインの両方の「旅」の重要性を提唱。重要なアイデア・事実:**オフラインの旅の楽しさ:**群馬前橋、千葉津田沼、岩手県普代村など、様々な場所への移動が増加。前橋では積極的に「いろんな人に話しかけたり」し、「旅人っていうステータスがもうすでにあるから、それでいろんな人に気軽に話しかけられる」というニュースコネクトの情報を実践。「好奇心ベースの気持ち」があれば、「人と話すこととか、コミュニティの現場を見ること」を十分に楽しめる。**オンラインの旅の必要性:**オフラインに固執するのは「もったいない」。ニュースコネクトがオンラインの旅に触れていない点を指摘。現代において「本当にいろんな人とつながってこんな考え方があるんだ、こういう方法があるんだっていうのをその時その時いろんな知識情報を仕入れながら生活をしていくためには、オフラインだけでは全然足んない」。ポッドキャストのリスナーコミュニティ(Discord)やオンラインのコミュニティスペースへの参加を「オンラインでの旅」と表現。両者の融合の重要性: 「両方の旅をすることによってより両方の世界がリアルに鮮明に見えてくる」。オフラインにもオンラインにも固執せず、「両方の場をうまく使っていく」ことが重要。5. 地域コミュニティにおけるコミュニケーション不足の指摘(2025-06-20)メインテーマ: 地域活動におけるコミュニケーションの現状と、オンライン活用によるコミュニケーション活性化の必要性。重要なアイデア・事実:**地域活動のコミュニケーション不足:**地域活動のコミュニティメンバーとのコミュニケーション機会が「意外と少ない」と感じている。オンライン(Facebook)での接触は可能だが、実際に「話しかけるかと言うと意外と話せない」。GALYEAや朝日新聞ポッドキャストコミュニティなど、リアルとオンラインの両方で交流があるコミュニティでは「話盛り上がる」。オフラインでしか会わない人やオンラインで絡まない人には「話しかけづらい」雰囲気がある。悪循環の指摘: リアルでしか会わないため仲が深まらず、結果としてオンラインでも積極的に話す機会が失われ、オフラインでの深い話も難しくなる「悪循環」。「コミュニケーションお化け」発言への反論: 自身が「コミュニケーションお化け」と言われることに対し、「自分がコミュニケーションお化けなんじゃなくて、それ以外の方のコミュニケーションの場が少なすぎるんじゃないの」と指摘。オンラインでのコミュニケーション促進の提案:「もっとオンラインを使ってでも誰かと話してみましょうよ。情報交換してみましょうよ。情報発信してみましょうよ」と呼びかけ。Discordのような「気軽に発信できるような場」や「たまにはボイスチャットでもできるような場」の必要性。イベントがない時でも話せる「いつでも誰でもなんかが空いてる場」が求められる。今後の課題: オンラインでのコミュニケーションを当たり前にするための「ITの利活用を推し進める」方法や、Discordのようなツールの活用を促す「きっかけ」を考えていく必要がある。
NotebookLM版 ちえラジChat 2025年6月第3週のまとめ
1. SBC.活動予定と群馬訪問(2025-06-16)メインテーマ: SBC.の定期的な活動と、地方都市(群馬県前橋市)の視察による学びと今後の活動への示唆。重要なアイデア・事実:SBC.もくもく&わいわい会: 6月16日(月) 19-21時、6月21日(土) 15-17時、6月23日(月) 19-21時の3回開催。Discordでのオンラインスペース開放で、作業や交流が可能。「様々な作業を持ち寄って作業したり、お話がしたりできるスペースを開放しています。」山手縁乃庭 街のお茶の間子どものフリースペース: 6月19日(木) 15-17時開催。子ども向けだが大人も歓迎。日本社会事業大学 社会福祉研究大会: 6月21日(土) 10-15時、オンライン配信。UnleashMeet経由で紹介され、講演の一部を視聴予定。群馬訪問の経緯と移動時間: GALYEAに誘われて訪問。片道3時間半(新幹線利用で3時間)。新幹線利用でも「たった30分しか浮かないっていうね、その割に値段が2倍になるっていう微妙な場所」。**前橋の街並みと都市機能の発見:**商店街にNPO法人施設や観光デザイン会社事務所があるなど、「なんとなく街並みとしては他と結構違う感じはあった」。群馬県庁内に地域コミュニティスペース「GINGHAM」とITコワーキングスペース「Netsugen」があることに驚き。「やっぱこういうところが群馬県庁にあるっていうのはなんかすごいなあっていうふうに思います。」前橋駅から徒歩20分圏内に「本当にいろんな都市機能の面白さ、交流拠点がギュッと詰まってる」。今後の活動への示唆: 群馬での発見を横浜や岩手県普代村など、今後関わる地域での活動にどう展開していくかを考えている。「横浜になくて群馬にあるものとか、普段に取り入れたら面白いんじゃないかなっていうものとか、結構本当にいっぱいあるんですよね。」横浜は都市機能が散らばっているため「結構わかんない」と課題認識。群馬と横浜の対照表作成の意欲も示唆。2. 中学生向けプログラミング講座の現状と課題(2025-06-17)メインテーマ: 横浜市泉区での中学生向けプログラミング講座の準備状況と、地域活動におけるプログラミング教育の課題。重要なアイデア・事実:開催場所と時期: 横浜市泉区の緑園学園で毎年実施。9月開始だが事前準備がすでに始まっている。共同授業の継続: 昨年から情報科学専門学校のEXPサークルと共同実施しており、今年も協力を期待。**講座内容:**1日目: Scratch2日目: JavaScriptでのScratch表現3・4日目: JavaScriptでの自由制作(作例あり)5日目: 作品見せ合い6・7日目: 代表者による発表会の準備と実施SIDE BEACH CITY.側の課題:講師の不足: 「自分しか基本的にSIDE BEACH CITY.側からは入れない」。平日の開催のため、現役世代が参加しづらい時間帯であることが原因。「現役世代が来れる時間帯には授業がない」金銭的な見入りがない: 「金銭的にも見入りが全くない」ため、参加者が「社会の落伍者」「物好き」に限られてしまう現状を指摘。「そもそも自分ぐらいの歳でプログラミングができるなんていう人は多分本来だったらどっかの会社で仕事してるはずで、そういう人からしか学べないスキルを学校で学ばなければいけないってなんかすごい矛盾をはらんでいる」問題提起: 地域活動やプログラミング教育の「定義が変わっていかないとこの先まずい」と警鐘を鳴らす。3. SBCast. #144「ITトリオの日常」振り返りと「ゆるさ」の重要性(2025-06-18)メインテーマ: ポッドキャスト「ITトリオの日常」のゲスト回を振り返り、ITコミュニティに共通するキーワード「ゆるさ」の重要性について考察。重要なアイデア・事実:「ITトリオの日常」との出会い: 自身のポッドキャストの「おすすめ」欄に表示されたことから知った。「インターネットのセレンディピティ」と表現。番組の魅力: IT関係の番組だが、「すごい聞きやすい」。プログラミングの専門知識がなくても楽しめる点が魅力。「プログラミングそのものの技術、そのものの話題はあんまり出てこない。」「正直それ知らなくてもスルーできるレベル」コラボレーションへの意欲: 自身の番組もポッドキャスターを呼ぶ際に「半分くらいこれを期待している」と述べ、将来的にはコラボレーションを希望。**キーワード「ゆるさ」の提唱:**IT系コミュニティに共通するキーワードと認識。「無理しすぎない。自然端でいく。でもしっかりやることはやる」。仕事全般にも応用可能と示唆。「ゆるい気持ちでやる。でもそれは仕事の質には必ず影響するわけではない」。ITコミュニティの人々は「息の抜き方を知ってる」「力の入れ所を知ってる」と評価。地域コミュニティの人々にも、この「ゆるさ」の概念を取り入れるヒントになればと期待。4. オフラインの旅とオンラインの旅の融合(2025-06-19)メインテーマ: 近年の移動経験から、オフライン(リアル)とオンラインの両方の「旅」の重要性を提唱。重要なアイデア・事実:**オフラインの旅の楽しさ:**群馬前橋、千葉津田沼、岩手県普代村など、様々な場所への移動が増加。前橋では積極的に「いろんな人に話しかけたり」し、「旅人っていうステータスがもうすでにあるから、それでいろんな人に気軽に話しかけられる」というニュースコネクトの情報を実践。「好奇心ベースの気持ち」があれば、「人と話すこととか、コミュニティの現場を見ること」を十分に楽しめる。**オンラインの旅の必要性:**オフラインに固執するのは「もったいない」。ニュースコネクトがオンラインの旅に触れていない点を指摘。現代において「本当にいろんな人とつながってこんな考え方があるんだ、こういう方法があるんだっていうのをその時その時いろんな知識情報を仕入れながら生活をしていくためには、オフラインだけでは全然足んない」。ポッドキャストのリスナーコミュニティ(Discord)やオンラインのコミュニティスペースへの参加を「オンラインでの旅」と表現。両者の融合の重要性: 「両方の旅をすることによってより両方の世界がリアルに鮮明に見えてくる」。オフラインにもオンラインにも固執せず、「両方の場をうまく使っていく」ことが重要。5. 地域コミュニティにおけるコミュニケーション不足の指摘(2025-06-20)メインテーマ: 地域活動におけるコミュニケーションの現状と、オンライン活用によるコミュニケーション活性化の必要性。重要なアイデア・事実:**地域活動のコミュニケーション不足:**地域活動のコミュニティメンバーとのコミュニケーション機会が「意外と少ない」と感じている。オンライン(Facebook)での接触は可能だが、実際に「話しかけるかと言うと意外と話せない」。GALYEAや朝日新聞ポッドキャストコミュニティなど、リアルとオンラインの両方で交流があるコミュニティでは「話盛り上がる」。オフラインでしか会わない人やオンラインで絡まない人には「話しかけづらい」雰囲気がある。悪循環の指摘: リアルでしか会わないため仲が深まらず、結果としてオンラインでも積極的に話す機会が失われ、オフラインでの深い話も難しくなる「悪循環」。「コミュニケーションお化け」発言への反論: 自身が「コミュニケーションお化け」と言われることに対し、「自分がコミュニケーションお化けなんじゃなくて、それ以外の方のコミュニケーションの場が少なすぎるんじゃないの」と指摘。オンラインでのコミュニケーション促進の提案:「もっとオンラインを使ってでも誰かと話してみましょうよ。情報交換してみましょうよ。情報発信してみましょうよ」と呼びかけ。Discordのような「気軽に発信できるような場」や「たまにはボイスチャットでもできるような場」の必要性。イベントがない時でも話せる「いつでも誰でもなんかが空いてる場」が求められる。今後の課題: オンラインでのコミュニケーションを当たり前にするための「ITの利活用を推し進める」方法や、Discordのようなツールの活用を促す「きっかけ」を考えていく必要がある。
6月第4週の予定/AIを使ったプログラミングの講座?
6月第4週の予定と、高齢者福祉施設でのプログラミング講座についての話をしました。 #プログラミング #AI #声日記 #ちえラジ今週の予定 SBC.オープンマイク #111 くつろぎの場づくり - YouTube https://www.youtube.com/live/PHpWEfV_DaISBC.もくもく & わいわい会(平日夜) - connpass https://sidebeachcity.connpass.com/event/357248/縁乃庭|ご縁をつなぐ場 | 古民家再生し、地域の皆さまの居場所作り https://en-no-ba.com/SBC.もくもく & わいわい会(土曜昼) - connpass https://sidebeachcity.connpass.com/event/357252/DGL2025春の標準化勉強会「(仮題)先行自治体から学ぶ、標準化のあんなこと、こんなこと」 | Peatix https://dgl20250628.peatix.com/SBCast.#66 官官民の共創(NPO法人 デジタルガバメントラボ 千葉大右さん)ポッドキャスト版 https://sbc.yokohama/sbcast/66-dgl_jp-chibadaisukeLISTEN版 https://listen.style/p/sbc_yokohama/tzyayirz
地域ってコミュニケーション少な過ぎ?
オンラインでのコミュニケーションが多い人に対して、オフラインのコミュニケーションが一般的な人と話す機会、コミュニケーションが取れるような場が少なすぎるな と思った話をしました。 #コミュニケーション #声日記 #ちえラジ地域についてオフラインの旅オンラインの旅 - ちえラジ Chat ポッドキャスト版 - LISTEN https://listen.style/p/takamichie/zd2g6qqz
オフラインの旅オンラインの旅
リアルな場での旅が増えてきてその面白さというのも体感できるようになってきた一方、その世界観を広めるためにもオンラインの旅が同じぐらい大事だよねと思った話をしました #旅 #声日記 #ちえラジフリートークNews Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト - ポッドキャスト - Apple Podcast https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1608666340Not News 〜ニュースにならない記録たち〜 - ポッドキャスト - Apple Podcast https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1809874971群馬の地域活性プラットフォーム - 群馬をもっと面白く https://fieldworksensei.com/galyea/
SBCast. #144 ITトリオの日常振り返り
先日お越し頂いたSBCast. #144 ITトリオの日常のなべちゃんにお越し頂いた回の振り返りをしました。 #ポッドキャスト #声日記 #ちえラジSBC.Web配信SBCast.#144 無理しすぎず、緩いけれども学びがある(ITトリオ なべちゃん)ポッドキャスト https://sbc.yokohama/sbcast/144-it_trio_no_com-nabechanLISTEN https://listen.style/p/sbc_yokohama/xtbnbrxpLISTEN番組リンク https://listen.style/p/it-trioSBCast.#128 お祭り(MatsuribaTech 佐竹友真さん) - SBCast.ポッドキャスト https://sbc.yokohama/sbcast/128-matsuriba-tech-satakeyumaLISTEN https://listen.style/p/sbc_yokohama/dilyelag
中学生向けプログラミング講座の季節が来ました
毎年行っている中学生向けのプログラミング講座。今年もこの時期がやってきたので、その話をしました。 #プログラミング #声日記 #ちえラジプログラミング2022年秋、中学校でのプログラミング授業を行いました | まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. https://sbc.yokohama/events/20221222-we-held-programming-class-at-juniorhighschool2023年秋も中学校でプログラミングの授業を行いました | まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY. https://sbc.yokohama/events/20231231_programming-class-at-juniorhighschoolプログラミング授業の時期が今年もやってきた - ちえラジ Chat ポッドキャスト版 - LISTEN https://listen.style/p/takamichie/h8mqa7v5
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