人生の物語と対話をこよなく愛する人生オタクがお届けする、心温まるインターネットラジオ。
全国から集まった等身大の「悩み・人生・葛藤」を「1行日記」として取り扱いながら、教科書や自己啓発本では見つけられない人生の気づきや知恵を、実話をもとに紐解きながら探っていきます。
共感あり、笑いありの新感覚・人生ストーリー探究プログラム!毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#STORYS人生物語
▼感想、お悩み、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://wa108.notion.site/7b296190bd754f26ac1151ac8f871c7f?pvs=105
▼人生物語や一行日記の投稿は下記リンクの「話す・書く」から
https://www.storys.jp/poststory
番組の魅力・推薦
「人生最高。あとは頑張るだけ」|りささん|#008|沖縄・喜如嘉
沖縄本島南部で育ち、現在は国頭村で、地域に根ざした観光や地域づくりに関わる仕事をしているりささん。今日の一行日記は「人生最高」。大学時代のカナダ留学で知った、見えている世界がすべてではないということ。帰国後、ビーチクリーンをきっかけにやんばるの自然と仕事に出会い新卒で国頭村へ。仕事を覚えながら、同世代と何気ない話ができない寂しさや、この先のキャリアへの迷いも抱えていました。それから5年。住まいが整い、同世代の仲間とのつながりが生まれ、自分のエネルギーを注げる場所も少しずつ見えてきた今、「舞台は整った。あとは頑張るだけ」と話します。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。
「好きがあふれる棚を、やんばるに」|すなおさん|一行日記 #007|沖縄・喜如嘉
喜如嘉翔学校で、古本屋と共同書店「山ブックス」を営むすなおさん。今日の一行日記は「山ブックス、楽しいです」。東京で電気関係の仕事から広告・コピーライターの仕事へ移り、沖縄へ戻ってからは大宜味村観光協会へ。廃校に残されていた本を配るイベントに多くの人が訪れた経験が、「やんばるで本屋をできるかもしれない」という手応えにつながりました。30歳を迎える頃に本屋を始めることを決め、喜如嘉翔学校のかつての用具室に山ブックスをオープン。大きな棚と、すでに人が行き交っていたこの場所が決め手でした。店内には、棚主それぞれの「好き」や個性が詰まった本棚が並びます。本屋を始めるまでの道のりと、約3年続けてきた今の気持ちを聞きました。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。
「知れば知るほど、簡単に言葉にできない」|あおか|一行日記 #006|沖縄・喜如嘉
関東で生まれ育ち、大学卒業を機にやんばるへ移り住んだあおかさん。集落案内や料理・草編み体験を通して、やんばるの暮らしと文化を伝える仕事に携わり、FIFTYS PROJECTのやんばる会場づくりにも取り組んでいます。今日の一行日記は「やんばるに来て1年半。今あらためて、沖縄の集落生活でカルチャーショックを受けています」。違いがあっても、すべてを分かり合えなくても、隣にいられる。あおかさんの言葉から、地域でともに暮らすことを考えます。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。
「振り返りより、未来の話をしよう」|塚田さん|一行日記 #020|東京・池尻大橋
駒沢で花屋「フラワーシップ」を営む塚田さん。リチャードとは前職の同僚です。今日の一行日記は「久々に会えてまず嬉しい。つながりが増えると、人生が豊かになる」。花を通して人と人をつなぐという店名とコンセプト。贈る相手や場面を丁寧に聞き、買った人が渡すまでの時間も、受け取る人の表情も想像してブーケをつくること。前職で培ったヒアリングが、今の花屋の仕事に生きています。後半は、目標を決めすぎず「今日一日を使い切る」生き方へ。目の前の人に100%向き合い、嫌なことはその日のうちに解決する。過去の振り返りより、未来につながる話に時間を使いたい——塚田さんの率直な言葉をたどります。※2026年9月3日、STORYS STAND IKEJIRIで収録しました。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。コーナー:一行日記拠点:東京・池尻大橋池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、一行の日記からたどっていくコーナーです。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「ブナガヤにそそのかされて」|晶子さん|一行日記 #005|沖縄・喜如嘉
沖縄北部・大宜味村の喜如嘉で、小学校跡地を活用した施設の運営や、やんばるの工芸品を届ける店づくりに取り組む晶子さん。今日の一行日記は「張り切ってるけど眠い」。教育や環境、地域の暮らしについて、次々とやりたいことが浮かぶ一方、夜になると眠くなってしまう。そんな日々から、地域の内と外が混じり合う場所づくり、家族と仕事をする難しさ、学校の歴史やブナガヤの物語を絵本として次の世代へ残す試みへと話が広がります。人生を10ページの本にたとえるなら、今は7ページ目。まだ動ける今、どうやって次へ渡していくか。軽やかに挑戦を続ける晶子さんの現在地に耳を傾けます。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。
「帰国しても、やりたいことは続いている」|かわたさん|一行日記 #019|東京・池尻大橋
ニューヨークで寿司職人として働き、帰国した翌日にSTORYS STANDへ立ち寄った、かわたさん。今日の一行日記は「前向きに生きる」。妻の駐在に同行して過ごした2年9か月。会社員から寿司の仕事へと踏み出し、現地で寿司を教えるワークショップにも取り組んできました。仕事が広がり始めたタイミングでの帰国に、少し落ち込みそうになったこと。初めての転職で、それまで当たり前だった環境のありがたさを知ったこと。そして、寿司を教えると喜んでもらえる、その楽しさ。変えられない状況を受け止めながら、これから何を続けたいのか。「前向きに生きる」という一行を入り口に、かわたさんの今の気持ちをたどります。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。コーナー:一行日記拠点:東京・池尻大橋池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、一行の日記からたどっていくコーナーです。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「夏休みでも、脳みそはデザイン中」|しゅっちゃん|一行日記 #004|沖縄・喜如嘉
岩手で育ち、2011年にやんばるへ移住したグラフィックデザイナーのしゅっちゃん。2012年に国頭村でデザイン事務所を開き、地域のさまざまな仕事に携わってきました。現在は喜如嘉翔学校で、やんばるの植物を使ったハーバルサウナも営んでいます。今日の一行日記は「夏休み、岩手の実家に帰りました。畑の夏野菜やスイカ割り、大好きな温泉やサウナを楽しみましたが、移動中もデザインのことばかり考えてしまい、脳みそは夏休みではありませんでした」。震災をきっかけに沖縄へ移り、何も知らなかった土地で少しずつ友達が増えていったこと。忙しさのピークで出会ったサウナを、自分の暮らしに取り入れたこと。地域から届くハーブや薪、使い終えた灰までが巡る、小さな循環について語ります。人生に大きな影響を与えた作品は、どんとの『ごまの世界』。23歳で受けた衝撃が、約20年後、どんとの公式Tシャツをデザインする仕事へとつながりました。好きなものを追いかけ、土地や人との縁を重ねてきた、しゅっちゃんの現在地に耳を傾けます。
「会ってわかった、みんな味方だった」|てるふく商店|一行日記 #018|東京・池尻大橋
新潟でイラストの紙雑貨店「てるふく商店」を営むお二人は、池尻大橋の「STORYS STAND IKEJIRI」の棚主さんでもあります。6月に新潟を訪ねた取材回を公開したばかりの今週、東京のイベントに出展するために上京し、池尻にも初めて足を運んでくれました。今日の一行日記は「ありがとうございました」。普段はアトリエで絵を描き、イベントでの販売は夫に任せていた妻。初めて新潟県外のイベントでたくさんのお客さんと会うまで、発送を待たせてしまうことや、SNSのコメントに十分に返事ができないことを、ずっと気にしていました。けれど、直接会って聞こえてきたのは、待つ時間も楽しみにしているという言葉。商品を両手で抱え、うれしそうに選んでくれる姿でした。「皆さんが味方なんだな」と感じた、その日の気持ちをたどります。二人で出張してあらためて感じた「一緒に仕事をしている」実感。池尻の棚で自分たちの作品に出会う不思議さ。娘との日常から生まれた「泥棒シリーズ」の話まで、ものづくりと、それを受け取る人とのつながりが広がる対話です。※2026年9月11日、STORYS STAND IKEJIRIで収録しました。▼ 6月に新潟を訪ねた取材回(9月8日公開)「新潟がいい」と選んだ、ふたりの暮らしとてるふく商店https://open.spotify.com/episode/7g3rWvb40WWZZR00cU7uNj▼ てるふく商店https://terufuku.com/▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。コーナー:一行日記拠点:東京・池尻大橋池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、一行の日記からたどっていくコーナーです。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「思い切り、自分を使い切りたい」|荻野美鈴さん|一行日記 #017|東京・池尻大橋
今回お話を伺うのは、組織開発や企業の変革を支援する荻野美鈴さんです。今日の一行日記から広がったのは、自分の持っているものを思い切り使い切りたいという気持ちと、自分がオーナーシップを持つ会社をつくろうとするお話でした。かつては分析や戦略から会社を変えようとしていた荻野さん。けれど、現場では会議ひとつなくすことが難しかったといいます。その会議は、ある人にとって活躍の場でもあった。変えることが誰かの大切なものを失わせると知り、人の気持ちや関係性にも目を向けるようになりました。自分に足りないものを埋めようと学び続けてきた一方で、今は、学んだことや自分の力を十分に使えているのかという問いも生まれています。4人で会社を営む面白さも感じながら、自分自身が思い切り真剣に取り組める場をつくりたい。その思いをたどります。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。コーナー:一行日記拠点:東京・池尻大橋池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、一行の日記からたどっていくコーナーです。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「自分が真ん中、LOVE ME DO」|ハニーさん・久子さん|一行日記 #003|沖縄・喜如嘉
自然や愛をテーマに、講演、ワークショップ、歌、芝居、Tシャツや絵のデザインなど、さまざまな表現を続けるハニーさん。長くバレーボールに取り組み、子どもたちへの指導もしてきた久子さんは、現在ハニーさんの活動を支えています。今日の一行日記は、ハニーさんが「おはようからおやすみまで、奇跡の連続の中にいる」、久子さんが「今の選択で、どんな未来でも見ることができる」です。二人がやんばるへ移り住んだ経緯から、自然の中で本来の自分に戻っていく感覚、言葉だけでは伝えきれない思いをアートに託す理由へ。「自分自身を大切にすることは、地球を大切にすること」「雨だけでも、光だけでも、虹にはならない」小さな違和感を置き去りにせず、自分の中心から生きること。一人ひとりが持つ才能を尊重し合うこと。ハニーさんの「すべての人は、もれなくアーティスト」という言葉を入り口に、心地よい暮らしと表現について語り合います。ハニーさんと久子さんの活動はInstagramからも見ることが出来ます。https://www.instagram.com/lovemedo114▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。拠点:沖縄・喜如嘉
「『できなければ』から『できる喜び』へ」|ゆかさん|一行日記 #016|東京・池尻大橋
今回のゲストは、物理学を学んだゆかさん。今日の一行日記は「体と精神の探求、できるようになる喜びを味わい直しています」。子どもの頃はうれしかった「できるようになる」ことが、いつの間にか「できるようにならなければ」という義務になっていた。苦手だった腕立て伏せができた朝、ゆかさんは、純粋にできることを喜ぶ感覚を思い出しました。頭で考えるだけでは解けないことに向き合い、自分の感情や感覚を探求してきた日々。そして今は「体のターン」。体のつながりを感じる体験や、これまで選ばなかった可能性へのわくわくを伺いました。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。コーナー:一行日記拠点:東京・池尻大橋池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、一行の日記からたどっていくコーナーです。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「新潟がいい」と選んだ、ふたりの暮らしとてるふく商店|棚主紹介|東京・池尻大橋
「新潟でいい」ではなく、「新潟がいい」。東京・池尻大橋の「STORYS STAND IKEJIRI」の貸し本棚の棚主でもある、てるふく商店のお二人。今回は池尻を飛び出し、新潟のお店で、ものづくりと家族の暮らしについて伺いました。「妻のイラストの、一番のファンなんです」そう話す夫と、作品を届けるたびに「気に入ってもらえるかな」と心を寄せる妻。お気に入りの絵柄や「12ヶ月シリーズ」の話から、二人で歩んできた道のりへと対話が広がります。転勤のある暮らしから、子どもの誕生を機に選んだ新潟での日々。祖母が営んでいた食堂から受け継いだ「てるふく」という名前。そして、これからも絵を届け、お客さんとの関係を続けていきたいという願い。何をつくるか。誰と、どこで暮らすか。てるふく商店を営む二人の言葉から、その選択と、大切にしていることをたどります。※6月上旬、新潟のてるふく商店で収録しました。▼てるふく商店HP https://terufuku.com/?srsltid=AfmBOooSGQHcVHwEzQwO48J_JMpzfqIR0_orz_DKOX5bYBdL0Tabze8u▼ てるふく商店を紹介した第1回「“癒やし”を届ける紙雑貨店・てるふく商店(新潟)」https://open.spotify.com/episode/5UnlaaOq1peMJnv1XAF5KQ▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。
「生活に追われても、撮りたい映画がある」|中井さん|一行日記 #002|沖縄・喜如嘉
沖縄・喜如嘉で暮らし、ドキュメンタリー映画の制作や上映会を続ける「手渡しプレス」の中井さん。今日の一行日記は「お金がなくて、生活に追われている」。撮りたい映画はあるのに、日々の仕事に追われて制作が進まない。そんな今の気持ちから、野鳥の撮影を志していた頃のこと、各地で出会った人々、一つの上映会が人生の行き先を変えた経験へと話が広がります。毎月開く小さな上映会では、映画を観た人と感想や意見を交わすことができる。少人数でも、相手の反応を直接聞きながら「手渡し」で伝えることに、やりがいを感じているといいます。人生を100ページの本にたとえるなら、今は70ページ。まだ完成させたい作品がある中井さんの、これまでと今に耳を傾けます。▼ STORYS 人生物語さまざまな拠点から届く、一人ひとりの日常と人生の物語。一行の日記や、心に残る一冊を入り口に、その人の言葉に耳を傾けます。コーナー:一行日記拠点:沖縄・喜如嘉沖縄・喜如嘉から、一行の日記を入り口に、その人の人生とやんばるとの関わりについてお聞きします。
「私も、たまには甘えたい」|景子さん|一行日記 #015|東京・池尻大橋
今回のゲストは、人気Podcast「独立後のリアル」MCでコーチの景子さん。今日の一行日記は「寂しいな…」。一人の生活を楽しんできたのに、最近は家に帰ると寂しさを感じる。仕事と暮らしの切り替えがつかない日々の中で、景子さんが求めていたのは、他愛もない会話や、頭と体がふっとやわらぐ時間でした。いつか一人になる日に備えて、甘えすぎないようにしていた自分。「今、行きたいなら行けばいい」。寂しさからたどり着いた、たまには甘えたいという気持ちを伺いました。▼ STORYS 人生日記 ~東京・池尻大橋~池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、人生一行の日記からたどっていく番組です。毎週水曜配信。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「夜のお茶ができる街にいたい」|はっしーさん|一行日記 #014|東京・池尻大橋
今回のゲストは、人気Podcast番組「独立後のリアル」MCのハッシーさん。今日の一行日記は「やっぱり都会が好きです」。札幌と旭川への旅をきっかけに、同じ北海道でも、街と少しの自然が近くにある札幌に惹かれたハッシーさん。生産性や正しさでは説明できない、本編以外の余白こそ、自分にとっての都会なのかもしれない。話しながら見えてきた、少し恥ずかしい気づきを伺いました。▼ STORYS 人生日記 ~東京・池尻大橋~池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、人生一行の日記からたどっていく番組です。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「会えない今も、夢は一緒に」|はるさん|一行日記 #013|東京・池尻大橋
東京都在住の大学3年生・はるさん。ラジオや番組制作が好きで、イベント制作にも取り組んでいます。今日の一行日記は「一番の親友がカナダにいるよ」。高校時代に出会った親友は、自分とは正反対なのに、愚痴も高い目標も話せる大切な存在。今はカナダにいて簡単には会えませんが、いつか同じ場所で番組やイベントを一緒につくりたいと話します。会えない寂しさをたどるうちに見えてきたのは、遠く離れて互いに頑張っているからこそ、今の関係があるのかもしれないということでした。▼ STORYS 人生日記 ~東京・池尻大橋~池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、人生一行の日記からたどっていく番組です。毎週水曜配信。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「迷惑はかけたくない。でも、一人では進めない」|榊原さん|一行日記 #012|東京・池尻大橋
新卒での就職を控え、友人とポッドキャストを続ける榊原さん。今日の一行日記は「社会人1年目の心得を知りたい」。高校時代、クラウドファンディングで約200万円を集め、一人でゲームを完成させた経験がある一方、仕事では抱え込んで問題が大きくなりかけたことも。人に迷惑をかけたくない気持ちと、人に頼らなければ進めない現実。その間で揺れる今と、経験しながら学んでいきたい思いを伺いました。▼ STORYS 人生日記 ~東京・池尻大橋~池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、人生一行の日記からたどっていく番組です。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「やめたから、見えたこと。」|勝見さん|一行日記 #011|東京・池尻大橋
Podcast「二番経営」のパーソナリティ、勝見靖英さん。今日の一行日記は、収録時点で約2年半続けてきた「二番経営」のシーズン1を終えて1週間が経ったこと。そして、STORYSのスタジオで「本棚」を感じたことです。毎週の配信と告知がなくなり、「少し寂しく、少し楽になった」と振り返る勝見さん。リスナーと直接会って気づいたのは、届ける側と聴く側ではなく、一人ひとりと向き合う一対一の関係でした。次は評価やランキングのためではなく、自分のために話したい。積んでいた本を読み直し、得た知識を言葉にする、次の発信について聞きました。▼ STORYS 人生日記 ~東京・池尻大橋~池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、人生一行の日記からたどっていく番組です。毎週水曜配信。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「周りの目を気にする自分も、認めていい」|なかしさん|一行日記 #010|東京・池尻大橋
岐阜県出身で、現在はシンガポールで暮らすなかしさん。今日の一行日記は「周りの目や評価を気にしすぎるのも自分」。社会に出ると、周囲の評価が給料や出世にも関わってくる。相手からどう見られているのかを気にし、つい気を張ってしまいます。最初は「気にしすぎるな」と書こうとしたものの、気にしてしまうことも自分の一部。それなら、そんな自分も認めていいのではないかと思い直したといいます。多民族・多言語のシンガポールで暮らし、周りと違うことが自然に受け入れられる環境があると知ったなかしさん。日本へ戻ると再び周りの目が気になる一方で、「ここしかないわけではない」と思えることが心を軽くしてくれました。自分を無理に変えるのではなく、今の自分を認めながら過ごしていく。環境を変えたことで見えた、周りの目との付き合い方をたどります。▼ STORYS 人生日記 ~東京・池尻大橋~池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、人生一行の日記からたどっていく番組です。毎週水曜配信。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
「頑張っても、届かない。だから会いに行く」|ざいぺんさん|一行日記 #009|東京・池尻大橋
池尻の棚主で、複数のオンラインコミュニティでマネージャーを務めるざいぺんさん。今日の一行日記は「個人のポッドキャストを、どう人に届けるか」。コミュニティオーナーが頑張って発信しても、投稿が十分に見られず、反応がなかなか増えない。どうすれば活動や思いを必要な人へ届けられるのか、模索を続けています。オンラインだけで認知を得ても、関係がそれきりになってしまうことがある。それなら実際に会って話し、相手を知ることから始めた方がよいのではないか。自分でもコミュニティを作り、今年は棚主としてオフラインの挑戦も始めたざいぺんさんが、「一つずつやってみる」現在地を語ります。▼ ざいぺんさんX: https://x.com/Zaipen_fm▼ STORYS 人生日記 ~東京・池尻大橋~池尻大橋のシェア本棚「STORYS STAND IKEJIRI」に立ち寄った人の悩み・気づき・葛藤を、人生一行の日記からたどっていく番組です。毎週水曜配信。▼ 収録に参加しませんかあなたの一行日記を募集しています。公開収録に参加、または下記からお気軽にご登録ください。https://www.storys.jp/podcasts/stand/tokyo/visit自分の棚で物語を発信したい棚主の方もお待ちしています。
こちらもおすすめ
かいだん
Web編集者のうすだと、ブロガー兼ライターのカイが話すポッドキャスト番組。ITの話題から最近のお気に入り、個人的イチ推しなどを雑多に語ります。 番組のTwitterはこちら https://twitter.com/kaidancast 番組へのお便りはこちら https://forms.gle/X5eXjSY2xTfkkh9YA 番組の感想や要望を投稿できるDiscordコミュニティを始めました。無料ですのでお気軽にどうぞ。 かいだんのつぶやき(Discordコミュニティ) https://discord.gg/uWFqJdrRPQ 気軽に中身をのぞけるTwitterコミュニティもあります。 https://twitter.com/i/communities/1497801771758256132 #かいだんSIDEB https://listen.style/t/%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%A0%E3%82%93SIDEB
女と、男と、キャリアのホンネ | Notable_ Radio
MCの冴子(0歳児ワンオペ海外大学院留学ネキ)とリチャード(会社を辞めて妻のロンドン駐在に同行)が、仕事、家族、人生を生き抜く上でのホンネトークをお届けします。 【毎週(火)AM5:00配信】 ▼保倉冴子主宰コミュニティ Notable_ noteメンバーシップにて、セルフリーダーシップを育む女性のためのサードプレイス[Notable_]を運営しています。 https://note.com/saekoyasukura ▼番組ハッシュタグ #notableradio ▼パーソナリティ 保倉冴子(プロコーチ/コミュニティ主宰) https://x.com/SaekoYasukura https://www.instagram.com/saeko_yasukura/ コロンビア教育大学院にて成人教育とリーダーシップ修士修了。コロンビア大学認定エグゼクティブコーチ資格保有。女性のためのセルフリーダーシップを育むコミュニティNotable_主宰。シンガポール在住の3歳児ママ。 岡田リチャード(リチャ/プロコーチ) 日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、主夫として渡英。2児の父。筋トレが日課。
Startup Now-スタートアップ起業家の物語
資金調達を発表されたばかりのスタートアップ起業家へのインタビュー番組。累計出演起業家数は100名を突破。幼少期からキャリア、事業の立ち上げまで物語形式で紐解くことで、その起業家の価値観の源泉、ありのままの姿をお届けします。2022年9月にPodcastで配信を開始。2025年11月には、延べ249名からのクラファンご支援により、渋谷に「StartPods Studio」を開設。Video Podcastとして展開しております。 ▼パーソナリティ ・おいなり(稲荷田和也)|JobTales株式会社 代表取締役 https://x.com/oinariiisan ▼YouTube https://www.youtube.com/@StartupNow_Podcast ※その他、Spotify、Apple Podcast、Amazon Musicにて配信中 ▼ご出演希望 お問い合わせフォームよりご連絡ください。タイアップ、コラボレーションのお声かけもお待ちしております!ご感想・フィードバックも同フォームよりお待ちしております。(運営への直接のご相談でも構いません。) https://forms.gle/SJCoaGLM2Etktyx26
戦略的幸福論〜AI時代をどう生きる?〜
AIが社会のあり方を根底から変えようとしている今、私たちはどのように生きれば、より豊かな人生を歩むことができるのか?この番組は、ウェルビーイング・テクノロジー・脳科学・仏教・心理学・哲学など、古今東西の書籍やトレンドをテーマに、「近未来の幸福な生き方」を実践的に哲学するプログラムです。 ▼ハッシュタグ:#戦略的幸福論 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/J8CXDiQnNzmVK92Z7 ▼書き起こし note.com/strategichappy ▼パーソナリティ 岡田毅志リチャード(リチャ/プロコーチ) https://x.com/tiedfamily244 住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ 河畠ライアン輝(カガヤキ/AI顧問/プロコーチ) https://x.com/kagayakimann 所属するコインチェックが約500億円盗まれ資本主義的幸せの限界を体感。出家体験で俗世を離脱後、仏教にはまる。エンジェル投資16社。元野総、エクサウィザーズ、VC、起業家、芸人。10店舗経営する2児の父。AI顧問。国際コーチング連盟認定コーチ。
ごりゅごcast
テクノロジーを駆使して、仕事や生活がちょっと便利に、楽しくなるテクニックをお届けする番組です。平日お昼に毎週更新。1話1テーマ。 Obsidianやそれに関連する話、自作キーボードと日本語入力なんかの話が最近は多いです。
テクノロジーとカルチャーの種あかし
ファッション、ウェルネス、食、スポーツ、テクノロジー ── 感度の高い大人がちょっと気になる “これから” を、日常目線で語るカルチャー×テクノロジーの雑談ラジオ。 MCは、BEAMSで数々の企画を手がけ、『OCEANS』で連載を持つ種市暁。“格好良さ”を信条に、サーフィンを軸にした生き方を発信するスタイルの探求者。 そして、テクノロジーの先端を駆ける次世代の仕掛け人、小畑翔悟。bitFlyerやNOT A HOTELを経て、ブロックチェーンの社会実装を進めるDecentier代表。 異色のふたりが、未来のライフスタイルを軽やかに掘り下げます。 週1配信。難しい言葉は抜きにして、今を楽しむヒントを。 ▼小畑 翔悟 デジタル会員権アプリ|SLAPS:https://slaps.jp/ Decentier:https://decentier.co.jp/ X:https://x.com/shogoxx61 Instagram:https://www.instagram.com/shogoxx61/ ▼ 種市 暁 Instagram: https://www.instagram.com/taneichiakira/