105 なぜ馬の前では、隠し事ができないのか?〜非言語コミュニケーションの深さを語る【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:中編】
2026-09-12 20:14

105 なぜ馬の前では、隠し事ができないのか?〜非言語コミュニケーションの深さを語る【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:中編】

「馬を飼うしかない」——去年のフォーラムの二次会で、そう言われたのがきっかけだったという清水蛍さん。宮本さんという一人の存在から始まった、蛍さん一家と馬との出会いのいきさつを、笑いを交えながら振り返ります。

そこから話は、馬に乗るとなぜみんな笑顔になってしまうのかという不思議さへ。そして三陸駒舎のきびはらが語るのは、馬とのコミュニケーションが言葉を必要としない理由。馬は人を映す鏡であり、触れ合うことでオキシトシンが分泌され、しかも犬と違って「個人を特定しない」関係を築く生き物だという話は、そのまま今回のフォーラムのテーマである「平和」にもつながっていきます。

馬を飼いたい人はもちろん、飼う予定のない人にも、馬から受け取れるものがあるはず。子連れで安心して過ごせる場所の希少さについても語られます。ぜひ最後までお聴きください。

▼第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野

https://www.morinoyouchien-forum.org/archives/forum/21nagano
2026年10月10日〜12日

▼馬特別プログラム

馬と子どもの育ちの場を探究する
〜馬との対話から、私たちの暮らし・生き方を見つめ直す〜
https://kamakoma.org/moriyo2026-10/

▼関連エピソード

答えは馬が知っている
013 馬と暮らすと、なぜ争いは消えるのか?〜力づくを手放す関係性の教育〜
https://open.spotify.com/episode/13YPeuWfU9k4jiSFS3U3e9

特別プログラムのゲストの大堀貴士さん(認定NPO法人ハーモニィカレッジ)と馬と平和をテーマに対話をしました。

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オープニング:前回の続きと今回のテーマ紹介
馬を飼うことになったいきさつ、子育てとの共通点
馬の前だと隠せない、体験と対話の二本柱
乗ると誰もが笑顔になる馬の不思議さ、荒馬と馬文化論
言葉のいらない非言語コミュニケーション、対等な平和論
子連れで受け入れてくれる場所の希少さ、馬を飼わなくてもいい理由
入り口としてのフォーラム参加、去年の青森でのエピソード

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▼パーソナリティ

黍原豊 きびはらゆたか(一般社団法人三陸駒舎)
https://kamakoma.org

▼ゲスト

横山晴樹(うまや七福)
https://umaya7fuku.jimdosite.com/

清水蛍(森のようちえん 山の子らーら、第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野 実行委員)
https://sites.google.com/view/yamanokolala/

▼お便りフォーム

https://forms.gle/9St7s9semEhuF3DR8

#ホースセラピー #森のようちえん #馬 #森のようちえんフォーラム #非言語コミュニケーション #オキシトシン #子育て #岩手 #釜石 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #野外教育 #地域づくり #馬との暮らし #平等な関係 #平和

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00:05
【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野の特別プログラム馬と子どもたちの育ちの場を探求する】
【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野の特別プログラム馬と子どもたちの育ちの場を探求する】
【第2回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野の特別プログラム馬と子どもたちの育ちの場を探求する】
【第2回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野の特別プログラム馬と子どもたちの育ちの場を探求する】
前から研修に覚悟で家族連れて行ったってことですか?
えっとこれがまた
私が馬を導入したいというよりも
もうお前は馬を飼うしか
馬を飼うことでしか生き残る道はないぐらいに言われて
もうそこまで言うならはぁやりますみたいな感じで
でもあの長男のアゲハももっともっとその
ビンゴちゃんと触れ合ったのがきっかけで
もうその時からずっと馬を飼いたいって言ってて
もう10年以上もうずっと馬飼いたいって言ってたから
あぁついに来たかこの時がみたいな思いもありつつ
そうでもなんか馬を飼えばもう全部解決するって言われたんで
そんなこんなに何年も悩んでたことが解決するなら
もう馬飼いますよみたいな感じで行きました
それ去年のフォーラムの
あ、そうです、しかもフォーラムでなんですよ
二次会ですね
なんかいつもその二次会で結構いい話を聞くことが多くて
それも今回ちょっと変えたいフォーラムで変えたいなと思ってるところで
もっとその二次会に行かずとも
もっと前の段階でそういう深い話ができたらいいなっていう思いも込めて
馬とかがいたら深い話もできたりするんじゃないかなと思って
馬がいたりとか焚き火があったりとかそういうきっかけづくりみたいなのは
すごいしてます今回は
結構やっぱ子供のことしてる人たちって
馬は触ったことない、飼ったことなくても
やっぱ観察が似てると思うんですよね
素直な時もあるけどごねたりとか
それをどういうふうに導いて一緒に作業しようとかね
やっぱり毎日のことっていうので
一緒にお世話してるわけではない子供的にはね
でも保護者じゃないけど
やっぱ自分がいないとみたいなところもあると思うんで
僕も自分の子供が授かってより子供になってきたと思うんですけども
03:04
やっぱ子供に向き合うっていうのと馬に向き合うっていうので
馬からしてみればやっぱリスペクトされる側がそうならないとですけども
家に帰ったらね、ちょっとリスペクトが足んないんじゃないかと
お父さんに対して思いますけど
でも対向き合っている子供たちとも
そういう馬を通すとまた違うなと思って
だから一番やっぱり森があったり
いろんな協力者が集まって
園をずっと続けられてたり
そういうので次は馬だなってなった時は
一番近い場所、森の幼稚園の人たちが
帰るんじゃないかなと思っています
必要だしね、牧とかもね
里山もあると思うし
そうですね
その誰が馬を買わなくちゃいけないって
ホタルちゃんに伝えたんですか?
宮本さんわかります?
外道の
宮本さん
元ネオスの理事をやられてて
大沼の今牧場、流れ山牧場をやられてる
僕に馬を勧めた人でありますけど
同じく
すごい影響力
あちこちでね
いろんなところで馬買え馬買えって言ってるんです
たまたま僕宮本さんとその理事会行ったら
ホタルさんが僕の目の前に座ってて
宮本さんも前にいたんですけど
そしたら木村君のとこ行ったらいいよみたいな感じに
その場で決まるみたいな
もしかしたら今回フォーラムで
この馬の特別フォーラム
いろいろやってるのでずっと3日間やってますけど
もしかしたらそういう話にその場で
なる人も出てくるかもしれないし
自らね
これはやっぱり馬のとこ行ってみないとって
いうふうに思ってくれる人が出てきたら嬉しいな
っていうふうには僕は思いますが
でもなんかね
さっき深い話みたいなところが
もっと早くにっていうところはあったんですけど
馬といると隠せないっていうか
馬の前にいると自分のことって
包み隠さず漏れ出ちゃうみたいな
なんていうか感じ取って隠してるつもりでもね
怖いとか緊張してるとか
リラックスしてるプラスの面もマイナスの面も含めて
馬ってそういうのを受け取って
それを受け取ったものを反応として
返してくるじゃないですか
ホタルさんも3ヶ月ずっと同じ馬担当して
長歩柵やったりいろいろしてましたけど
本当に悩むと馬も悩むしみたいな
本当にそういうのが伝わっちゃうから
本当に怖いと思った瞬間にもうグイグイ来られる
本当にねなんでだよみたいな感じはあったりとかね
しますけどでもそういう何かこう
いわゆるこうよくオープンマインドとか言ったり
この扉を窓を開くって言いますけど
わざわざそういうのなんかいわゆるアイスブレイキングとか
よく血を溶け合うために
お酒の力借りるとかね自戒で
でもそういうことでようやくこう深い話になるっていうことも
06:01
あるかもしれないけども
馬の前に立つともうなんかね
もういろいろ自分が持っているものっていうのは漏れ出ちゃうので
馬と一緒にそういう何というか対話の場とか
誰かと誰かが出会うような場を作ることで
なんか一気にそういうところに行けるような気もしてて
今回いろいろ体験の時間も作ってるんですけども
そういう時間と並行してというか
対話の時間というかっていうのを
日本柱で体験の時間と対話の時間っていうのを立てて
特別プログラム組んだつもりだし
まあ時間外のところもね
多分いろいろ起こるような気もしますけど
馬いるところでみんなそこで一緒に語り合うことが
できたらいいなっていうふうに思っているので
ぜひなんかね深いところに僕も本当に行けたら
嬉しいなっていうふうに思っていたところでした
馬って不思議ですよね
なんかやっぱ乗れるっていうのがいいんですかね
乗れるところもあります
犬とかだとその怖かったらもう怖いで終わっちゃうじゃないですか
馬って怖いと言いつつも
乗るとみんな笑顔になっちゃうみたいな
なんか不思議な生き物なんですよね
自分だってやっぱ緊張して近づいてね
どういう反応を起こすんだろうって
まあ初めて女性と会う時もそういう感情だったと思うんですけども
嫌われたくないとか多分勝手に思ってることが
じわじわ告白してみたら叶ったとかね
そういう乗って乗らせてくれたら
自分の心の内からなんか笑顔になっちゃったっていう
緊張が解き放された自分がいるっていうところが
最初の忘れないそういう乗れた時の感動っていうかね
本当に水と水じゃないですけど
やっぱ震える感じが
僕も最初ニュージーランドで裸馬の大間さんを
まあ大人しかったんですけども
そういうの乗れた乗らせてもらったっていうので
やっぱ大人しいが最初の時にはいいなと思って
それがやっぱちょっとね
荒馬もいるわけじゃないですか
明らかに緊張してるの向こうも緊張して
どう乗りこなすんだってなってくると
向こうはいつか落としてやるとね
言葉にはしないけど
そういう負の感情ももちろん思ってるわけで
実際乗りこなしてるすごい上手い人が
モンゴル人のような人がもうずっとね
暴れててもなんでも乗りこなして
落ち着かせちゃってるって人もいますけども
大体はやっぱね落馬っていうか
そういうとこも経験してでも諦めない
何か挑戦したいっていうのが湧き出てくるっていうかね
これは何か他のものにはあんまり行わないけど
馬っていうとこには何故かそういうことを
挑戦させてもらえる生き物だなと思って
だから何か馬買いたい
09:02
いいな買いたいっていう
何かシンプルにそういう脳みそが動いて
今ニュージーランドで教わったものを
日本で叶えたいとかシンプルだったんですけど
結構やっぱり馬買うっていうことも
多分ハードルがもちろんあるので
馬買うなかなかねいろんなことしてきたけど
ヤギ飼ってみて犬飼ってみて
次のステップで馬とかなると
なかなかヤギで挫折しちゃうとかね
あると思うんですけども
そういうここでやっぱり馬文化が増えれば
まあもちろんその安全に増えていって
理解してもらえて平和と
何か自分の心が穏やかになるっていうところが
やっぱりその人その人で起こってくると思うんで
そういう人たちが増えていけばいいなとは
社会的にもね思います
という周りに集まって拠点があって
そこにたい人では緊張したり喋れなくなるけど
馬に寄り添いたいなっていう子どもたちとかが
集まってくる牧場とかそういうとこに
それが森の幼稚園だったら最高ですよね
当たり前にもうなんか山と川とか
そういう火を焚くとか暮らしがもう出来上がってるとこに
馬がいるって僕は森の幼稚園スタイル的に
馬を飼わせてもらってる
みんなの村ってとこで夜話してるんですけども
やっぱりそこに馬を話すことで
勝手に跨いだりなんだって馬がよなよな
そういういろんな体験をしてるっていうので
たくましくなってくるんですよね
ただそこが変える状況っていうのは
必要ですけども馬を楽に馬らしく
飼わせてあげるっていうのがね
そういうのできる場所環境がやっぱり大切だなと思っています
ちょっと話が逸れちゃいました
いやいやでもなんかその今
よっさんが話してくれた中に
小樽さんの疑問みたいなの解く鍵はいくつかあるなと思って聞いてて
最初に乗れるからみたいな話はありましたけど
人間だとどうしても言葉でやりとり
対話したりとか会話したりとかする必要があるけど
馬だと言葉いらないじゃないですか
なんか乗るのもそうだし
例えば触れたりとかそうだし
言葉がちょっと苦手でも
体使うことだったらできるみたいな
そっちだと得意っていう人もいたりとか
することもあるなっていうのが一つありますね
あとなんかこうさっき言った鏡ってありましたけど
基本その馬ってその草食動物で
誰かを襲ってなんか食べるとかっていう
言い方はしてないので
外敵じゃないなって思えば
基本草はんでたりとか
安全安心みたいなところを求めて過ごしているので
その馬がさっき言ったこっちが緊張すれば
馬も緊張するんだけど
馬がリラックスすれば
それが僕たちにも入ってくる
その相互作用なので
12:01
馬がなんかちょっと慣れてきて
馬がちょっと草はみ始めて
なんかゆったりしてるなって見てるだけで
こっちも心が穏やかになっていくというか
なんか一緒にいられるんだみたいな感覚になったりとか
あと実際今回も触れてもらう体験もあると思いますけど
ブラッシングするで触れる体験を通して
いわゆる触れ合いホルモンみたいなのが出たりとかもするし
お気所心っていうね
そういった分では
そのなんか体に働きかけてくるっていうところは
すごく大きいところはあるかなと思います
さっきヤギも出てきましたけど
さっき犬との違いみたいなのがあったけど
ヤギだとちょっとあまりコミュニケーション取れる感じがないというか
深く多少できるんだけど
馬ほどなんか細かいコミュニケーション取れないですよね
一緒に歩くって言って
まあどっか草食べるとこまで連れて行くことはできたりとかするけど
馬って結構そのいろんな引き馬って言って
リードをつけて一緒に歩く時に
コミュニケーション深まってくると
例えばこう耳の横
馬の横を合わせて歩くっていうとすると
こっちもちゃんと求めればピタッと耳の横に合わせて
前後も左右も合わせて歩いてくれたりとか
こっちは止まれば止まるし
すごくそういう深いコミュニケーション取れるんですよね
じゃあもうちょっと後ろでみたいな
馬の前足の横で歩きたいってこっちは伝えれば
伝わればですけど馬にも
そういうことができたりするし
乗馬もそうですよね
馬術とか深まってくるといろんな歩き方できたりしますけど
そういった部分では非常に高度なコミュニケーションも取れるけども
別に言葉を返してないっていうところはあって
犬もいろいろ何かねドッグショーとかあるけど
どちらかというと飼い主と一対一の関係なんですよね
馬の犬の場合は
犬の場合は関係性の中でコミュニケーションを取るので
別に何か今回ヨッサンが普段お世話してる
イオリが来ますけど
他の人がやってもちゃんと同じようにやれば
同じような反応を返してくれるっていう特徴があって
その関係のやり取りの中身を確認してて
誰がやってるかじゃないんですよねどっちかっていうと
そっちじゃなくてやり取りの中身で反応するというか
関係を作るので
だから違う人が来ても乗せてくれるし
普段お世話してなくても
それって逆に言うと寂しい感じもあるけども
逆に人間ってなんかこう
あの人来たらちょっと嫌だなとか
この人だからいいとかって人で判断するけど
人で見てないっていうか
誰とでも平等に接して
誰とでもいい関係築ける可能性もあるし
逆に全然うまくその中身がうまくいかないと
関係性築けないことも逆もありますけども
そういった部分ではなんかこう
例えば今後平和っていうのはテーマだけど
○○の国のやつが憎いとかって言って
思っちゃうと本当に戦争になっちゃうけども
そうじゃなくてその関係性の中で
答えを特定しないっていうところで
やり取りするっていうのは
逆になんかどんな人でも繋がれる可能性を
今は開いてて回路として
そういうなんかこう個人を特定
15:01
答えを特定しない世界の見え方っていうのが
世界平和のなんか一つの
鍵になるんじゃないかなっていうふうに思ったりもしてて
そんなこうちょっと僕はなんか今ちょっとね
言葉で説明してますけど
そういったちょっと体験をしていただいて
それぞれなんかこう
こういうなんか世界平和の方向性だったりとか
その平和に繋がるような
日常の子供たちの関わりとか
一緒に森の内園やってる仲間とか大人同士もですけど
そういう関係性のちょっと別の世界観というか
をなんか味わってもらえると
また全然違う普段の日常のあり方みたいなのが
作れるんじゃないかなっていう
ちょっと馬目線というか
馬で見る世界みたいなものを味わっていただいて
それって何だろうとか
それを通したらこう普段の森の内園の方
だからねさっき僕
ホタルさんみたいに馬の研修来てもらえる人は
最終的にそういうの増えたらいいなというのは
もちろん思うんですけど
そうじゃなくてもすごく馬から学べるもの
たくさんあるんじゃないかなというふうに思っています
なかなか子連れで受け入れてくれるところって
ないと思うので
あそこそこうちね
まあそうそう毎日ね
そうそうしかもね子供たち来るから
ホタルさんとかもね学校行ってる子もいたけどね
4人いて学校こっちの学校楽しいみたいな
田舎の学校どっちも田舎か
うちのなんかね市内の学校すごいあって
もう学校楽しいって言ってる子もいれば
全然学校行かない子もうちで過ごして
同じようにやってましたね子供たちも
そうすごいよかったです本当に
なんか多分その保育者とかだとね
お子さんも一緒っていう方も多いと思いますけど
子連れでいや子供いるからいけないわって
諦めちゃう方とかは是非三陸駒車に
逆にでもなんかねホタルさんは本当馬と一緒に
これからやりたいみたいな感じですけども
そうじゃなくてもお勧めだぞっていうところ
ちょっと話してたらいいなというふうに思うんですけど
別にね馬と一緒にじゃないけど
まあこの今回3日間だけですけども
なんかお勧めポイントというか
でもなんか保育者としてもまあ親としてもですけど
やっぱりその自分の癖っていうか
自分がどんな人間なのかがすごいわかる
馬と過ごすことですごいわかるので
まあただ馬と一緒にいるだけだとあれですけど
そのお世話したり聴教したりしてる中で
一緒に運動したりとかしてる中で
あ自分ってこういう感じなんだっていうのが
すごい見えてきたのでそういう意味でもね
別に馬と買いたいとかじゃなくても
すごい学びになることは多いと思いますし
あとはもうなんか私の場合はもううちの子が
本当にこの暮らしができて良かったなっていうのが
すごい大きいので行くだけで
本当に価値ありって感じです
すごい良かったです
入り口として今回のフォーラムの馬プログラムにも
ぜひ時間の要する限り
関わってもらえたらっていう感じですかね
18:01
はいそうですなんかやっぱりいきなり
私も本当に何もわからない中でいきなり行ったんで
すごいですよねだから僕去年の青森のフォーラムで
1階の飲み屋さんのテーブルで
行きますかって突然言われたけど
いやいやちょっと待ってください
1回下見来たらどうですかみたいな
子供連れでいいですかって
そうそう下見すら
子供連れでいいですかって
いや子供連れだったらなおさら
1回ちょっとまだ時間半年ぐらいあるしみたいな
春からって話だったら
1回来たらいいですよみたいな話したけど
いや大丈夫ですよみたいな話
相当レアなので
そうですよね
だから今回入り口というか
あとはさっき言ったように
その状況をアレンジして
コミュニケーションのちょっと
プログラムも用意してたりとかするので
興味ある人はせっかくの機会なんで
牧場まで行くと交通費もかけて
なかなか大変なので
そういう時間も
あそうオープニングの前に
ちょっと早めに会長入りしてもらえれば
体験できるような時間もあったりとか
あとお世話の時間も朝早くからやってますので
ちょこちょこ周りのところに来てもらえると
いいかなというふうには思います
でももうちょっと深く聞きたいんですけど
突っ込んでその自分が分かるとか
子供たちにとってすごい良かったって
何がそれぞれどんな体験があったんですか
帆太郎さんの中で自分が分かったっていうのは
そのなんかやっぱり私って
どういう人間なんだろうとか
はいということで第二回目でした
次第3回目で最後になりますけども
数日中にアップしたいと思います
今回この特別プログラムをやる
森の幼稚園全国交流フォーラム
in 長野は
今現在参加者募集しているところです
9月の20日ぐらい前だったかな
お急ぎください
あと申し込みされてる方は
今の特別プログラムは
事前に体験プログラムは受付もしてますので
概要欄に詳細のリンクを付けておきますので
もしよかったらご覧いただければと思います
あそこに何故このプログラムやるのかとかっていう文章とか
そういったものもありますので
ご一読いただければ嬉しく思います
それではまた
20:14

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