ホースセラピー

馬と子どもが過ごす場を通じて、発達支援や子どもの育ちを支える実践。

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107 森のようちえんとホースセラピー、何が違うのか?――同じ「子どもの育ち」を目指す二つの現場から【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん前半】

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

このエピソードでは、「森のようちえん 森のわらべ多治見園」を主宰する浅井智子さんと、「三陸駒舎」の黍原豊さんが、子どもの育ちを支える二つの異なる現場について語り合います。浅井さんは現在、北海道の牧場で馬の研修を受けており、多治見で馬を迎える計画を進める中で三陸駒舎を再訪しました。二人は、親が現場づくりに深く関わる「森の...

105 なぜ馬の前では、隠し事ができないのか?〜非言語コミュニケーションの深さを語る【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:中編】

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

「馬を飼うしかない」——去年のフォーラムの二次会で、そう言われたのがきっかけだったという清水蛍さん。宮本さんという一人の存在から始まった、蛍さん一家と馬との出会いのいきさつを、笑いを交えながら振り返ります。 そこから話は、馬に乗るとなぜみんな笑顔になってしまうのかという不思議さへ。そして三陸駒舎のきびはらが語るのは、馬と...

104 馬がいるだけで、なぜ"暮らし"になるのか?〜案内人3人が語る、馬プログラムのはじまり【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:前編】

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

この記事では、長野県で開催される「森のようちえん全国交流フォーラムin長野」の特別プログラム「馬と子どもの育ちの場を探究する」について、企画者の横山晴樹さん、清水蛍さん、そして三陸駒舎のきびはらさんが語り合っています。馬がいるだけで、なぜその場所が「暮らし」になるのか、馬との関わりを通して、参加者が主体的に関わり、緊張が...

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