馬と平和

個人や国を特定して判断せず、関係性の中で誰とでもつながる馬のあり方から、平和や対等な関係を考える。

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106 頭で考えるより、感じる方が深く届く〜保育と馬に共通する学びのかたち【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:後編】

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

シリーズ最終回。蛍さんが三陸駒舎での3ヶ月を通して気づいたのは、「自分は3回で諦めてしまう人間だ」という、意外とシビアな自己発見でした。馬の前では、隠しても隠しきれない自分がそのまま出てしまう——その経験が、家庭での子どもとの向き合い方を見つめ直すきっかけになったといいます。そして、かんしゃくを起こしやすかった長女が、馬と...

105 なぜ馬の前では、隠し事ができないのか?〜非言語コミュニケーションの深さを語る【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:中編】

さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

「馬を飼うしかない」——去年のフォーラムの二次会で、そう言われたのがきっかけだったという清水蛍さん。宮本さんという一人の存在から始まった、蛍さん一家と馬との出会いのいきさつを、笑いを交えながら振り返ります。 そこから話は、馬に乗るとなぜみんな笑顔になってしまうのかという不思議さへ。そして三陸駒舎のきびはらが語るのは、馬と...

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