RubyKaigi
Rubyに関するカンファレンスと、その運営・開催地・参加者のつながりについての話。
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(218) asonasくんと画面共有
純朴声活純朴声活が長年のソフトウェアエンジニア仲間であるasonasを迎え、画面共有を通じて自作アプリや開発環境を紹介する。asonasは個人開発アプリへのプルリクエストや、RSSフィーダー、ローカルLLM搭載IME「Karukan」へのパッチ提供、Codexなどのエージェントを活用した3Dプリンター用ジグやRubyで波形を生成する楽器の制作について語る。また、202...
(216) saboさん juriさん 浜松町雑談
純朴声活浜松町の居酒屋で再会したジュンさん、サボさん、ジュリさんが、過去の出会いや仕事での影響、コミュニティ活動について語り合います。サボさんの「人に会うこと」を優先する生き方や、ジュリさんへのISUCON挑戦の助言など、メンターシップの連鎖が印象的なエピソードです。後半ではAI/エージェント時代の知識の価値や、Laravel Cloud・Nightwat...
252. コミュニティは贈与でできている?
てくてくラジオ今回のてくてくラジオでは、夏休みに読んだ近内悠太氏の著書「世界は贈与でできている」をきっかけに、「贈与」という概念について掘り下げています。従来の「贈る側が主体」という贈与のイメージに対し、本書では「受け取った側が後になってその価値に気づくことで成立するもの」と定義。親の愛情や先輩の言葉など、日常の中に隠された贈与の例...
Ep.169 yancya( @yancya )さんと雑談 #ツナギメエフエム
ツナギメエフエム今回のゲストは、データエンジニアとして活躍し、Rubyコミュニティでは「yancyaハウス」の主催者としても知られるyancyaさんです。yancyaさんは社会人1年目からエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、20年以上の経験を持つベテランです。当初はJavaで開発を行っていましたが、Ruby on Railsの魅力、特にIRB(対話型実行環境)の体験に衝撃を...
Ep.164 nagachika( @nagachika )さんと雑談 #ツナギメエフエム
ツナギメエフエム今回のゲストは、Rubyのコミッターであり、安定版ブランチメンテナーを務めるnagachikaさんです。番組ホストとの出会いは2014年のFITS福岡でのパネルディスカッションに遡り、その後も福岡のITコミュニティイベントで交流を深めてきました。nagachikaさんは大学で遺伝学を専攻し、ニューラルネットワークの研究をしていましたが、就職後は半導体...
#105 Qiita Tech Festa 2026開催!運営による完走賞への自戒と宣言|AI時代の開発葛藤とRubyKaigi報告
Qiita FM-エンジニアのキャリアを深掘り-Qiitaの清野さんと千葉さんが、Qiita Tech Festa 2026の開催、ストックリスト機能の改善、そしてAI時代の開発における葛藤と仮説検証プロセスについて語ります。また、RubyKaigi 2026への参加レポートや、伊藤順一氏の著書『技術記事を書く技術』から得た学びについても触れ、エンジニアとしての学びと成長について深掘りする内容となっています...
238. 連休と思考
てくてくラジオ今回のてくてくラジオでは、パーソナリティの二人がゴールデンウィークの過ごし方や次の長期連休について語り合いました。たなけんさんはテニスの大会や野球観戦を満喫した一方、こばちえさんはあっという間に終わってしまったと感じています。次の長期連休では、涼しい場所でのんびり過ごしたり、キャンプに行ったりする計画を立てています。ま...
86: スタンスを取る (chan_san_jp)
趣味でOSSをやっている者だ今回のエピソードでは、AIを「魂を込めて使う」ことの重要性や、エンジニアのシニアとジュニアの差がAI時代にどう変化するかについて議論します。また、RubyKaigi 2026や大吉祥寺.pm 2026といったコミュニティイベントについても触れ、コミュニティ活動が個人の成長や組織の強化にどう貢献するかを語ります。特に、AI時代においても「スタンスを...
236. RubyKaigi 2026で出会ったおいしいものたち
てくてくラジオ内容紹介: てくてくラジオ は @tanaken0515 と @co_ba...
316. コミュニティ文化
Yarukinai.fm今回のエピソードでは、まずRubyKaigi 2026函館遠征の話題から始まります。参加者は移動中に地震や空港のシステム障害に遭遇し、函館までの道のりが非常に困難だったことを語っています。特に、飛行機が遅延したため新幹線で移動した経験は、青函トンネルを初めてくぐったことも含め、忘れられないものとなったようです。 次に、格闘ゲーム界の...
Ep.156 ことみん( @kotomin_m )さん、n13u( @_n13u_ )さんと雑談 #ツナギメエフエム
ツナギメエフエム今回の「ツナギメエフエム」では、フロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026の実行委員長を務めることみんさんと西村さんをゲストに迎え、カンファレンスの開催に向けた様々な取り組みについて語られました。2026年6月6日に札幌コンベンションセンターで開催されるこのカンファレンスは、フロントエンドとPHPの二つのコミュニティが合同で開...
EP344 カンファレンス話多め
ゆるふわPodcastフロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026、きのこカンファレンス2026、RubyKaigi 2026、エンジニアコミュニティ立ち回り、はてな 11億円流出などについて話しました。 チャプター 00:00:00 オープニング・宣伝 00:10:00 RubyKaigi 2026 00:35:12 はてな 11億円流出 リンク フロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026 #frontend_phpcon_d...
#78: 【RubyKaigi 2026 参加レポート回】Swift使いのsussanがRubyの世界へ。初めてのコミュニティで感じた鮮やかな熱量
今出川FM函館の街がRuby色に染まった3日間。技術への情熱と北国の春が交差した「RubyKaigi 2026」の特別レポート回をお届けします。ゲストにHelpfeel社のエンジニア sussan を迎え、ホストの akiroom と共に、イベントの興奮を鮮やかに振り返ります。 普段はSwiftをメインに扱うsussanが、初めて飛び込んだコミュニティで目にしたのは、言語の根幹に関わ...
其の0014 お車のタイヤを1個買い替える頃小田原でBergmann氏によるPHPUnit Story
NOOP Tech Talk今回のNOOP Tech Talkでは、パーソナリティの一人が車の買い替えに直面し、その購入プロセスにおける戸惑いや、家族との意見の相違について語られます。特に、中古車購入の経験がないため、どのような基準で選べば良いか悩んでいる様子が描かれます。続いて、PHPカンファレンス小田原2026の話題に移り、参加者たちはセバスチャン・バーグマン氏...
Rubyist Lazy Load
かっぱクラブRubyistの「かっぱ」さんが、RubyKaigi 2026へ向かうフェリー内で録音。地震の影響で一度は乗船を見送ったものの、車を追うために6時間後の便で苫小牧へ向かうことになった。イレギュラーな状況ながらも、同じ便の少人数で交流し、トラブルを前向きに楽しんでいる様子を深夜の船上から報告している。
232. RubyKaigi 2026 理想のすごし方
てくてくラジオ今回のてくてくラジオエピソード232では、RubyKaigi 2026の開催地である函館での理想的な過ごし方について、運営スタッフであるこばちえさんと、現地には行けないたなけんさんが語り合いました。開催前々日をDay-1、前日をDay-0、開催日をDay-1、Day-2、Day-3と定義し、それぞれの日の過ごし方を具体的に計画しました。 Day-1は夕方函館入りし、...
220. 仕事はじめ 2026
てくてくラジオ2026年の始まりを迎え、ポッドキャストでは各自の仕事のスタートについて語ります。年末年始の休暇を利用して、自身の仕事の整理や計画を行ったことが強調されており、RubyKaigiの運営についても言及されています。
70: 令和のターミナル事情 (tadsan)
趣味でOSSをやっている者だ今エピソードでは、オープンソースソフトウェア(OSS)やPHPについて話し合い、コミュニティの重要性や技術的な進化が取り上げられています。特に、TADOさんの経験やテキストエディターへの関心が共有され、PHPの未来に対する懸念や展望が示されています。このエピソードでは、PHPとRubyのカンファレンスやコミュニティの発展について語り、特に...
#53 RubyKaigiアフターイベントの開催について
Qiita FM-エンジニアのキャリアを深掘り-本エピソードでは、Qiitaが参加したRuby会議とそのアフターイベントについて紹介されます。プロダクト開発部長の清野俊文さんと千葉さんが、イベントの計画や日程について詳しく掘り下げ、アフターイベントの参加者募集についても触れています。RubyKaigiアフターイベントでは、JR機能に関する意見交換が行われ、特にフィードバックを求める重要...
184. 362日のRubyist
てくてくラジオエピソード184では、RubyKaigi 2025の参加者が増え、賑やかな会場や印象的なセッションを振り返りながら、参加者同士の交流の重要性について考えています。特に、コミッターの増加やその影響がRubyコミュニティの未来にどのように貢献するかに焦点を当てています。このエピソードでは、来年のRubyKaigiが北海道の函館で開催されることが発表され...
2025年4月17日 RubyKaigi Day 1のこと
ほぼ日刊くんさん2025年4月17日に行われたRubyKaigi Day 1では、参加者同士の交流やスポンサーブースの運営が中心となり、イベントは成功裏に進行しています。
2025年4月16日 RubyKaigi Day 0の話
ほぼ日刊くんさん2025年4月16日、愛媛県松山市で開催されるRubyKaigiに参加するための移動や初日の懇親会について語られています。また、移動中のエピソードや道後温泉でのリフレッシュについても触れられています。
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