1. 純朴声活
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(216) saboさん juriさん 浜松町雑談
2026-09-03 44:56

(216) saboさん juriさん 浜松町雑談

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  • junebokuが、saboさんに嫌われたかもと思っていた話、影響を受けている話
  • juriさんとsaboさんの出会いの話
  • コミュニティの話
  • Laravelはいいぞ、の話

#声活

 

感想

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サマリー

このエピソードでは、浜松町の居酒屋でサボさん、ジュリさんと再会したジュンさんが、彼らとの出会いや仕事、そしてコミュニティ活動について語り合います。ジュンさんは、過去にサボさんとの仕事で感じた不安や、サボさんが「人に会うこと」を優先する生き方に影響を受け、自身の行動を変えた経験を共有します。また、ジュリさんがプログラミングスクールでサボさんと出会い、「ISUCONに出ろ」というサボさんの助言が、彼のキャリア形成に決定的な影響を与えたユニークなエピソードも紹介されます。 会話は、ジュンさんのRuby札幌での経験や、コミュニティにおける若手育成の重要性へと発展し、メンターシップの連鎖が強調されます。後半では、将来の「良いソフトウェア開発」に向けた協業の可能性や、AI/エージェントの時代における「頭でっかち」な知識の価値について議論。さらに、Laravel CloudやNightwatchといった最新の技術トレンド、そのビジネスモデル、そして沖縄でのPHP/Laravelの普及状況についても深く掘り下げられ、技術と人との繋がりが織りなす興味深い対話が展開されます。

浜松町での再会と沖縄政治の話題
juneboku
はい、こんばんは。今浜松町の何ですか、創作和食居酒屋みたいなところで、えー、サボさんとjuriさんとご飯を食べているので、その様子を少し録音させてもらっております。
こんばんは。
こんばんは。
前半は何か仕事の話してるなと思って、途中から沖縄の政治の話になって、それがめっちゃおもしろくて、なかなか録音するチャンスが訪れなかったんですが、沖縄の政治の話はおもしろいですね。
sabo
ぜひ、いっぱい聞かせたいです。おもしろい商売になってますね。
juneboku
今、知事選をやっているということで、なんかおもしろかったです。これかなり地域差があるというか、どの地域に住んでいるかによって、知事選とか首長の選挙にどれくらい前のめりで参加するか、なんか一言になるかかなり差があるんだろうなと思うんですけど、お二人かなり当事者意識が高いということが分かって、めちゃくちゃ面白かったです。
サボさんの影響と仕事の縁
今日は前半は仕事の話をしていて、なんか一緒に楽しい仕事できたらいいですねっていうのは改めて思いましたね。
juneboku
サボさんとは3回にわたって仕事で接点があるんですけど、サボさんに話したかもしれないですけど、僕サボさんに嫌われてるかもって思った時期があって、
まず最初に仕事を、サボさんに仕事をお願いして、直後に僕が退職して、2回目もそういう流れになって、これなんかさすがにもうあいそつかされるかもみたいに思って、2回目のずっと会社辞めることになって、
僕としてはこれからもよろしくお願いしたいけど、向こうからしたらもうなんかあれかもなみたいに、すげー不安だった2回目の時期があって、
僕がそういう振る舞いをしたというよりは、2回連続で仕事をお願いした直後に、僕がその現場からいなくなるっていうのは、2回やっちゃったことでなんかすごいなんかつらくなって、自分で決めたことなんだけど、なんかやばいかもなみたいに思ったんですよ、2022年の秋ぐらいに。
でも、その2020年の冬に、サボさんが会いに行きますよって言ってくれて、渋谷でご飯食べたじゃないですか、会食の時、僕が辞めるってなった時に、挨拶したりとか言って、
会社の部署で送別会みたいなのやってくれた時に、サボさんが僕も行きたいですみたいな感じで、
で、オフィスでやった後に、さらにその後渋谷の町で、どっか店に行って飲んだ時に、僕なんかすごい胸を打たれて、
その時に、あ、なんかもう怒らせたかもって思ってたけど、来てくれた。しかも別に来なくても全然いいぐらいで。
juri
そうですね。
juneboku
会社の方も。
sabo
まあ、じゅんさんに会いたくて行った。
juneboku
その時に、しかも当時サボさん、仕事をフルタイムというよりは、仕事はほどほどにして、それ以外のことに時間を使うっていうふうに、
そういう生活設計をされてた時期で、その時渋谷でご飯食べた時に、人に会いに行ったりするのに時間を使いたいって話してくれて、
それめちゃくちゃ覚えてて、それを僕も真似するようになりました。
sabo
へー。
juneboku
なんか、だから今僕大阪住んでるんですけど、友達が今度大阪行くんだよって言ったら、基本絶対会いに行くってしてて、
まあなんかタイミングあったらねというよりは、別に仕事するために生きてないから、
なんか友達と会える機会があったら、会うみたいな感じになったのは、これ実はサボさんの影響で。
juri
へー嬉しいです。いい話。
juneboku
そうなんですよ。でもあの時すごい引き目があって、なんかずっとすごい気まずかった。
sabo
で、その時僕らの会社の春秋を立ち上げた。
あ、そうですよね。2002年。
juneboku
夏ぐらいでしたね。
夏ぐらいに仕事さらしてまーすって。
sabo
それで、割と最初の仕事をじゅんさんが振ってくれてて、一緒にやりましょうって言ってくれて、
juneboku
連絡させてもらって、当時ツイッターかな?ツイッターDMしましょうって。
sabo
それでもう本当ご恩もあったし、
会社立ち上げる時も、一緒に仕事をしたい人と仕事できたらいいなって思ったし、
そこで稼いだお金を、そういう人に会ったり感謝するところにお金を使えるのが一番お金を使う道としていいなっていうか、
ハッピーだなと思ってたんで。
こういう時こそお金を使って会いに行きたいなって。
結構ね、当時の自分、今の考えになる前だったんで、
juneboku
仕事振ってくれたけど、すぐいなくなるやつに会いに沖縄から渋谷に来るっていうのは結構信じられなかったんですよ。
今はわかるんですよ。今は自分もそういうことやった方がいいって心から思ってるから。
今は自分もやるんですけど、当時、え、saboさんそのために沖縄から来んの?みたいな飛行機で。
数万円はかかるじゃん。しかも宿もあるし。
juri
結構ね、びっくりで、結構人生観に影響を受けた。
juneboku
それ退職して以降、2023年は、なんだったら2023年、一切仕事しなくてもいいくらい思ってたんで、
友達と会うとかに時間を使ってたっていうことですよ。
結構ね、saboさんの影響が実は。
2022年の年末で退職したんで。
そうそうそうそう。
Rubyコミュニティとサプライズ
sabo
でも、さかのぼれば2013年のRubyKaigiで、
juneboku
お題は?
sabo
お題は自分の、僕はRubyのコミュニティとか全く知り合いになるところで突撃してスタッフで参加したんですけど、
その時にじゅんさんとか、
オーガナイザーでやってましたよね。
sabo
それでこう、コミュニティに招待してくださったみたいな話を感じてる。
juneboku
その後、2024年で沖縄RubyKaigiになったのか。
19年くらい経ったってやばいですね。
そこに繋がるし。
juri
リューダーやったやつ?
juneboku
そう。
sabo
リューダーやったの?
juneboku
新しくできた。
24回。
sabo
沖縄RubyKaigi。
juneboku
サボさんと前回会ったのは、2023年のRubyKaigiで松本にやった時で、
当時僕松本に住んだから、毎日車でビーって言って参加してたんですけど、
そのRubyKaigi2023のDay3の夕方ぐらいにサボさんと通路とかで会って、
来年どこでやるんでしょうねとか言って、
無邪気にサボさんに話しかけてたんですよ。
sabo
どこなんですかね。
juneboku
その後クロージング見てて沖縄ってなって、
サボさんごめんね、あれすげえ言う訳にもいかないから、
たぶんめっちゃ困らせただろうなと思って。
juri
知らんぐらいにさせたのに。
juneboku
クロージングの時にサボさんごめんねって思ってました。
sabo
それはそうです。
juneboku
上手くはぐらかせてくれた。ありがとうって。
sabo
これはね、サプライズが楽しいやつなんだよね。
juneboku
絶対これさんまつがさんの知ってたやつじゃんって思って、
なんかすげえ変なタイミングで変な話の振り方してごめんねって思って。
juri
一応だから近しい人にもやっぱり言えないんですかね。
sabo
言わない方が楽しいかなって。
だから僕もクロージングで、
sabo
みんな親しいけどみんなRubyistだからさ。
確かに確かに。
sabo
一人に言ったら、
juneboku
あの人に言っちゃうよね。
juri
そこはあるよりは。
juneboku
だから僕もサプライズで、
マンマと楽しかったから、
言わないでくれてよかったんだけど、
ごめーんって思いましたね。
変なタイミングで。
sabo
変な気を使わせてしまい。
juneboku
なんであのタイミングでそんな話したんだろうと思って。
だからもうそれ以降は、
次はどこなんでしょうかねって話は誰ともしない。
sabo
それっぽい人にも声かけない。
juneboku
誰が来年の準備してるかは分かんないから、
次とかって野望だなと思ってますね。
ジュリさんとの出会いとISUCON
そんなこんなありつつ、
juneboku
最近はじゅりさんにお仕事でお世話になって。
いやいやいや、
sabo
それも旬中立ち上げた時の一発目のクライアントさん。
juneboku
そうです。
あ、そうなんだ。
それ知らなかった。
juri
じゅりさん前職の仕事よりも、
juneboku
本当に立ち上げて一番最初の仕事が今。
そうなんだ。
それは沖縄ゆかりみたいな繋がりですか?
juri
もともと話すと旬中やる前から、
僕がフリーランスチームを持った時に、
そこでできないかって話を受けてて、
受ける前にミーティングも結構当時のメンバーに参加したりしたんですよ。
ただ、結構自由陣な人集まりだったんで。
juneboku
沖縄のイメージある。
自由陣。
時間もあんまり守んないイメージある。沖縄の人。
楽しいことを優先するチームだったんで。
juri
これだから束ねてやるにしてもできるけど、
これおっしゃったなと思って。
そのチームの構成化しちゃおうと思ったのが旬中の始まりで。
juneboku
二人はどこで出会ってるんですか?
juri
プログラミングスクール。
juneboku
それはサボさんが沖縄に行ってからの話ですか?
行ってからです。
じゃあ沖縄に行って出会ってる?
sabo
行ってプログラミングスクールの形になる前に、
コワーキングスペースみたいなとこ行ったところにジュリがいて。
大学生で就職して、ジュリがいて。
juri
今でも動いてる動いてる。
だって当時何だったっけ?
juri
シーセンスに悩んでて。
juneboku
俺も分からん。
juri
プログラミングスクールのコートを見てた後に
2週間してたんですよ。
ずっとSurface Pro 2をガン見しながら
勘弁したら話かけてきて。
存在してたんですよ。
コワーキングスペースのスタッフさんも
こういう人いるからみたいな。
東京から来た人も。
juri
フリーランスのエンジニアで
メール詳しくてみたいな。
juri
そうなんだぐらいしか思ってなかったんですけど。
juneboku
大学生当時?
sabo
そう、大学生。
juneboku
CSSで悩んでる。
2026年ってないシチュエーションかもしれない。
もうあんまりね。
juri
こんな人いないんじゃないですか。
そこで教えてくれて
juneboku
いい出会いだな。
juri
それがきっかけで
これまだ覚えてます。
sabo
ジェリーが
留大生3人くらいいて
エンジニアになりたいんですよねみたいな話を
juri
聞いて
sabo
サボって人がいるよみたいな
紹介してくれた人がいて
詳しく聞いて
エンジニアになりたいんですけど
履歴書とかどう書いたらいいですか?
juneboku
そのレベルで。
sabo
SPAとか
SPA?
SPI
シングルページアグレーションじゃなくて
juneboku
SPAだ。
sabo
就職のやつ
やっててみたいな
それいいから
ISUCONってやつがあります。
juneboku
唐突
ちょっとジャンプがある。
論理的飛躍がある。
sabo
絶対普通だと唐突しない飛躍を
ISUCONがあるから
3人でちょうどいいから
ISUCON出たほうがいいよ
って言って
juri
マジですか?
sabo
いつから始まったの?
マック買わなきゃいけないし
juneboku
Surface Proとかやってる場合じゃない
juri
13万くらいのMacBook Air買わされて
juneboku
ちょっと安いね
今メモリとの円安で
メモリ口頭と
今だったら20万円ぐらいしちゃうから
安いって思っちゃった。13万円
大学生だから安い
高い買い物っていうエピソードなのに
2026年だとちょっと安い
ノイズが聞き手の問題
今のバリエースが
その後値上がりするよとか
sabo
そうですね
juneboku
ノイズでしたね
juri
円安とかもある
当時はいきなり
ISUCONなにそれ美味しいのぐらいから始まり
とりあえずマック買いって言われ
sabo
ルビーやって
Sinatraやって
順番にね
sabo
nginxやって
nginx単体
nginx単体
juneboku
そうかISUCONのフォーメーションでね
ミドルウェアとサーバーとアプリケーションとデータベースと
juri
アプリケーションは別で
データベースで僕は
確かに確かに
juneboku
nginxの設定で急にスコア上がったりも
ありますもんね
sabo
ってのを
小学生にいきなり教える
juneboku
先人の谷だ
sabo
この半年で力つけて
半年後のISUCONに出たら
就職できる
sabo
学生枠とか無くて
無いか全員と
sabo
すごい珍しがってくれて
juneboku
なるほどね
sabo
隣の企業に目つけてもらうチャンス
juneboku
だから
それがサーバーさんがプラだった
juri
このルートが一番
juneboku
東京で就職してエンジェラルートだったら
ISUCONに出る
sabo
ISUCONに出るのが最適解だった
juneboku
おもしろいね
ドラゴン桜みたいな
お前らISUCONに出ろ
sabo
って
juneboku
安倍博士が
juri
美景県はISUCON出ろ
juneboku
って半年ぐらい一緒やった
バカと美景県はISUCONに出ろ
sabo
半年ぐらい一緒やった
すぐそこが決まって
juneboku
いいじゃん
すぐ尽きるな
juneboku
逆にね
履歴書の書き方とか
エントリーシートの書き方を
学ぶぐらいだったら確かに
ISUCONに出るのはいいかも
それはなんか
いいかも
sabo
結構繋がれたよね都内の
juri
そうで
ISUCONやってたら
実面出さないほうがいい
juneboku
カットできるから
sabo
ISUCONの
勉強しながら
毎日ブログ書けてた
juri
当時だったら
juneboku
ドラゴン桜する
sabo
ブログもみんな書いてない時代
juri
ISUCON最大優勝の
会社があるじゃないですか
あそこの
juneboku
juri
インフラの人が
juneboku
名前出しても大丈夫
それはもう出してる人
juri
分かる人分かる
juneboku
出していい
juri
それも会社に行きたかったの
juneboku
だとしたら
ISUCONやるの合ってるか
juri
しかも
川崎なんで仕事が
横浜の会社だから
電車1本できる
juneboku
地形じゃん
なるほどね
おもしろそう
juri
ブログ書いてたら
その会社の人事から
連絡きて
juneboku
サボさん変わってるわ
良かったサボさんの言うこと信じて
良かったってパターンになって良かった
本当に悔しいけど
sabo
絶対これいける
juri
インターンまで行って
実際その人の元で
juneboku
インターンさせてもらったんです
めちゃくちゃいいパスじゃないですか
確かにエントリーシートの書き方とかじゃないわ
こんなのどうでもいいもんね
コミュニティと世代交代
sabo
ベンチャーとかスタートアップとか
まだあんまり
西陸何年くらい
juri
2012
juneboku
16
2013だった
東京にいた
juri
沖縄行ったのが16くらい
17くらい
juneboku
僕がペパペパ入ったんだ
2015年ゴールデンウィーク
その頃はまだ
sabo
ISUCON7か8くらい
juri
自分が大学4年生
3年生だった
juneboku
その時ジュリさんとも
2人くらいいたの
sabo
3人ともエンジニアになった
東京に
juneboku
当たってたんだ
juri
そのうちの2人今一緒に仕事してるんでしょ
sabo
2人は2人で仕事してる
juri
一緒の会社で仕事してるらしい
sabo
素敵
この前浜松町で飲みました
juneboku
浜松町
現在浜松町で
浜松町ホットスポットだな
大学生の時の出会いって
結構なんかふとした出会いで
人生が分岐した
僕はだから大学生の時に
僕札幌で大学生やってて
その時にルビー札幌っていうのが立ち上がって
そこで島田さん達に会って
そこからですからね
研究室の2校上の先輩に
村健さんって人がいて
今ルビーコミッターですけど
たまたま研究室の先輩に
後にルビーコミッターになる人がいて
大和田くん今度週末に
ルビー札幌の勉強会あるから
行った方がいいよって言われて
僕ルビー書いたことないですけど
大丈夫ですかねって言ったら
それより関係ないからって言われて
関係ないわけないでしょ
わかりました
行ってみますとか言って
とりあえず初めてのルビーって本
本当に分かんなくて
大丈夫かと思ったから
とりあえず初めてのルビーって本を買って
読み始めたんですよ
その後何回目かの勉強会で
日本ルビーの会の
高橋会長
高橋会長は北海道出身の方で
今北海道に戻られてますけど
だから僕からすると
大学の先輩にあたる人なんですよ
高橋会長が来て
いろいろお話とかしてくれて
懇親会で隣にいたんだけど
著者の隣で
初めてのルビー読むみたいな
意味わかんない
sabo
書いた人みたいな
大学生だから
juneboku
そういう人ってすごい遠くにいる人みたいな
今ほどコミュニティに
接続してないから
有名人みたいな思ってる
テレビに出てる人みたいな思ってるから
高橋さんって
高橋メソッドの人ですか?
みたいな
高橋メソッドは知ってた
研究室とかで
プレゼンの手法として
初めてのルビーってやつ読んで
読んでたら
著者の人と呼ばれて
高橋は朝吉って書いてあるみたいな
サインもあったりして
そこから
その縁で
ルビー会議の運営とかにも
させてもらって
あれよあれよと
そっちの方に
接続してお世話になって
そのおかげですごく就職とかも
スムーズにいったので
僕にとっても
あそこでルビー札幌勉強会
行ったっていうことが
めちゃくちゃ分岐してるんですよ
絶対今と違う人生だった
sabo
今の人生の繋がりのポイント
juneboku
だからなんか
自分にとってルビー札幌っていうのは
juneboku
自分にとってコミュニティっていうのは
ルビー札幌みたいなもののことを
最初に見たコミュニティを
親だと思い込んでるので
juneboku
僕がコミュニティっていうときは
ルビー札幌がイメージですね
juneboku
従事さんにとっては大学卒期の
サボさんに言われた
バカと未経験は
sabo
イスコに出ろ
juneboku
それすごいね
今日まで続いてるんだ
やばいね
sabo
僕が東京に住んでたときに
受けたルビーのコミュニティとか
のイズム
ギッグハウスとかもあるんですけど
沖縄に移住してたときに
juri
なかったんで
sabo
やるぞ
juneboku
っていう
sabo
気持ちの一番最初の
juneboku
繋がり
連鎖してってるんだ
僕がもらって
2013年サボさんと
一緒に
ギッグしたりして
それが沖縄でまた
たどると
ルビー札幌になってる
juri
僕もコミュニティ活動っていうか
そういうのは別に
好きなんですけど
そこら辺が下手なんですよね
役割的に
こっちがやったほうがいいじゃんと思っちゃうんで
sabo
ルビーはルビーなりの
juri
コミュニティに
sabo
繋がってくるんだろうしね
juneboku
そうそう
同じコミュニティじゃなくても
そうそう
おもしろい
応援
juri
どっちにだから僕も
よしISUCON出ろ
っていう立場になっちゃったもんですけど
juneboku
やっぱりそうなんだよね
自分が言ってもらってよかったら
言うようになるんだよね
juri
僕がだから本当に
サボスさんにとっての
自分みたいな関係を
自分にとっての初めての
人が女の子2人だったんですよ
女子大生で
沖縄で
ちゃんとエンジニアになりました
sabo
そう
juneboku
やっぱそうなってくんね
当時は
わからなかったですよ
なんでルビー書いたこともない
なんか先輩に言われてきました
みたいな大学生に
よくしてくれるのか
全くわからなかったですよ
なんでよくしてくれるんだろうと思ったけど
でも今自分が勉強会とかやってて
大学生来てくれたら絶対に
juneboku
親切にするというか
また来たいって
思って帰ってほしい
絶対邪剣にしないなって
今はめっちゃわかるんですよ
大学生が来てくれて嬉しいじゃないですかコミュニティに
だって若い人来ないと
コミュニティなんてなくなっちゃうんだから
今いる人たちはどんどん高齢化していくから
絶対若い人来てほしいじゃないですか
大学生なんて来たらね
絶対
よくするよね
今はわかるんですよ
未来の協業とソフトウェア開発
juneboku
本当どうですか
juri
いやーだからなんか
おもしろいなーっていう
ストーリーがあったり
juneboku
それで真珠さん
大きめ
大きめ
juneboku
立派なことです本当に
sabo
純さんによって特別な
繋がりがありますか
juneboku
僕は真珠さんとは
妙な縁を感じてるから
絶対に大事にしなきゃいけない
縁の一つだと思って
それで今回
浜松城で
sabo
久しぶりに応援で来てもらって
juneboku
そう3年ぶりくらい
juri
でもそうあのね
年に最低3年くらい
純さんと仕事したいってずっと言ってたんですよ
juneboku
知らない
それは初めて聞いた
juri
多分本人
無意識に言ってるじゃないですか
juneboku
寝言みたい
juri
乾いたくらいのレベルで
喉乾いたなって
juri
僕としては
最初の純さんの
前職の仕事で
あの経験してるし
あれはだから
伝えられなかったあれもあるんですけど
どうにか
僕としては純さん紗穂さんも
向かい同じ現場
っていうか
仕事派になりたいってずっとあって
juneboku
それやってみたいですね
若手の人たちとかもいて
みんなでこれがいいソフトウェア開発だ
っていうのをやる
それはやりたいですね
それを目指して
動いてみたいな
juneboku
お互いに裁量はあるわけだから
全然無理な夢じゃない
ちゃんと計画すれば
自分たちに実現すればいい話だと思うので
いいソフトウェア開発はやりたいですね
juri
ずっと紗穂さんが言ってるのは
いい仕事といい人と
いい仕事をやりたい
具体的に何なんですかって言ったら
純さんと仕事をしたい
sabo
概念としての純さん
juri
純さん概念
juneboku
すごいじゃん
sabo
もういない人みたい
イエスキリストみたいな
juri
メンバーに純さんっていう単語を出すと
みんな分かんないから
繋げないかなっていうのが
ここ3、4年ぐらいずっと
juneboku
分かりました
今日これをキーとして
具体的にやりましょう
juneboku
こういうビジネスの場で
なんかおもしろいことやりましょう
それではって言ったらやんないじゃない
その別れ方したら
名刺交換して
おもしろいことやりたいですねやんないじゃないですか
これは違うよ
sabo
表面的なやつじゃなくて
juneboku
具体的にお互いちょっと知恵を絞って
これだとはいけるんじゃねっていうのを
探しましょうよ
それはいきなり紗穂さんとでもいいかもしれないし
まずはじゅりさんと
足場を作って
場を作ろうかもしれないけど
それはなんでやりましょう
これは約束します
juri
紗穂さんが
輝ける土台は
今輝くのに
ちょっともがいてますから
お互い
驚くさいことやってますから
sabo
そこじゃないとかに
リソース咲かなきゃいけない
juneboku
人生と会社にはそういうフェーズもある
juri
身体焼かせるやつ
死ぬからね
それはやりますよ
自分はそれが
めんどくさいとは思わない人なんで
juri
楽しくないこと
できちゃう人なんですよ
プログラム書く
ISUCONでのプログラムとか
NGX維持するじゃないですか
プログラム書くのは
あんまりやってほしいと思ったことあるんですけど
インフラは
エンディングが楽しかった
エンディングやキャリアって
インフラがスタートだったんですよ
juneboku
でもやっぱり
技術トレンドとLaravel Cloud
juneboku
ISUCONでてよかったですね
ISUCONでなかったら
あんまり別レイ
ミドルウェアとか
ウェブアプリケーションのレイヤーに
留まってたかもしれないから
ISUCONでたのよかったですね
juri
今となってはどうなんですかね
juneboku
Jenkinsおじさんとめっちゃ仲良くなりましたからね
当時?
juri
新卒で入った会社で
Jenkinsおじさんと遊んだりしてました
juneboku
Javaの現場ですか?
言語的にはなんの現場ですか
Javaの現場ならめっちゃわかるんですけど
Jenkinsおじさん
juri
作ったわけやん
なんかを
sabo
CI/CD
juneboku
当時GitHub Actionsがないのか
それならばわかるか
Jenkinsおじさん
sabo
使ってたやつ
juri
今となっては
PHPLaravelがメインですけど
当時は
Ruby、Sinatra
レイヤーの元に触ってなかったんで
juneboku
Sinatraで作ってた
juri
SinatraでJenkinsおじさんと
遊んでました
juneboku
Jenkinsおじさんで遊んでたわ
何も案件の情報がわからない
まもなく土鍋ご飯ラストオーダーですが
土鍋ご飯は大丈夫ですか
美味しかったです
とっても美味しかったです
でも運気の良いとは
juneboku
手に入らない
Tomcatに
Jenkins.ジャーみたいなのを置いて
8080で動かすみたいな
そういう感じ
懐かしいね
当時だからGitHub Actionsが
juri
出る前は
juneboku
あの頃はなんだ
sabo
CircleCIとか
juneboku
CI系のサービスがいくつかあって
それかJenkins
使うかみたいな感じで
juneboku
その後GitHub Actionsが出てからは
何も別にこだわりなければいい
GitHub Actionsっていいじゃんみたいな
juneboku
その前ってなんちゃらCIが
ドローンCIとか
サークルCIとか
あともう2つくらいあった気がする
CIに特化したサービスが
そっかそっかってJenkins
2010年に働き始めた時
sabo
スケジューラーとか
juneboku
ウェブのいわゆる空論の設定をかけたり
僕はJenkinsになる前の
Hudson
juneboku
Jenkinsになる前
Hudson時代に使ってました
後々多分
すごい使われるようになって
juneboku
商標化なんか
Hudson難しくなってJenkinsに変わって
川口さんが
Javaコミュニティのスターですけど
川口さんって人が作ったものが
世界中に使われるようになって
sabo
日本の人なんですか?
juri
そうなんですか?
juneboku
川口康介さんって人が作って
売却して
ちょっと前に退職されましたけど
その後次に
テストをAIとかで効率化して
常に全テスト
回すんじゃなくて
この変更内容だったら
これとこれ回したらいいっていう
機械学習使ったテストスイートみたいな
ローンチャブルっていう
スタートアップ作って
juneboku
吉織さんとかにんじんくんさんとか
ソムロイさんも一時期来たから
juri
juneboku
それを売却して
川口さんは今無職期間で
自転車乗ったりして
あれ日本人ですよね
Jenkins作ったの
川口康介さんして
川口さん最近
ポッドキャストに出られてたんで
後でリンクを送っておきます
sabo
一緒におしゃべりするの?
いや
juneboku
別の
僕は聞いただけですけど
川口さんはイベントで
オブジェクト志向系のコミュニティ
2010年前後まだあって日本で
今はまだないですけど
そこで公演してるのを見たことあるぐらい
川口さんが
あれはすごいヒット作ですよ
juri
そういうことですよね
Jenkins触って
juneboku
それが新卒で
入った会社の思いですか
Jenkins触ってたのが
juri
その後に
リプレイスアンティも
フルリプレイスアンティに入って
juneboku
ウェブアプリケーションですか
juri
FuelPHPで
juneboku
使ってたやつを
juri
並べて変える
juneboku
モダンリプレイス
結構
それは決断ですね
そのままメンテナンスしていくという
道もあっただろうに
いろんな事情があって
作り直したか
juri
今思えば
僕はインフラから
入っているので
AWSの方も
ゼロから構築する
juneboku
クラウドの時代ではのか
2017年以降だから
juneboku
クラウドインフラがある時代ではのか
juri
今みたいだから
AWSのサービスが充実している
わけではのか
juneboku
EC2がありますみたいな
juri
EC2ですね
juneboku
S3がありますみたいな
EC2が革命的だった時代だよね
コンテナでプロになる前の
EC2に
Linuxのサーバーが動いてますみたいな
juri
開発環境も
ベイグラウンドから
Dockerに変えると言って
まずローカル環境から
sabo
コンテナの時代では
多分ちょうどその時代
juri
確か
僕が学生の時の
出た
ISCONの題材がDockerだったんです
Dockerを剥がすっていうのが
juri
最適化で
そんなの
俺らやってねえよって
8時間文句食べながら
juneboku
真剣ゼミでやってない
sabo
そこで既に
juri
サーバーでインスタンスが止めると思って
sabo
Docker
はいDockerですって言われたんです
juneboku
なんですかって
なんすかみたいな
そんな話が
違うじゃないですか
juri
ホントそう
juneboku
聞いてない
聞いてない
家があって
sabo
プライベートイーストを
juri
しっこったもん焼き込んだから
sabo
手形として
juri
インプリケーションを生きるものだと思った
juneboku
僕がずっとやったのに
juri
プライチュアとかさ
juneboku
Dockerみたいな
sabo
1台のインスタンスかと思ってたら
確かサーバー3台
juneboku
アプリケーションサーバー3台
sabo
の中にDockerがあって
みたいな
sabo
マルチで
仕込んでるらしいみたいな
juneboku
おもしろすぎる
知らない
出たことないやつが
おもしろい
juneboku
でもDockerが広がる時期に
2台作ったら
Docker入れるかも
sabo
入れるかもしれない
あの時はDockerでしたね
juneboku
仮想化技術とは何かってことだよね
juri
でもそれは
新卒大学の会社に
やっぱ繋がってて
そこからDockerやって
仮想化に興味持った
juri
そうです
インフラ
インフラって今でも買うって楽しいと思うんですけど
juneboku
じゃああれだな
急に
仕事の具体的な話ですけど
インフラはリトルさんに任せて
アプリケーションレイは僕がやろうかな
juri
あー
juneboku
錆びついてるんじゃないですか
juri
いけるいける
僕の楽しみは
インフラってボタン一個こっちで落とせるじゃないですか
juri
あの優劣感が多分ない
純粋な
テックテックしてる
その楽しさじゃなくて
ただネットワークここ繋がるとか
ゲートを開けたら
あーやっと通ったみたいな
これは結構最初からあったんで
juneboku
へー
でもCIとか
CDとかは楽しそうじゃないですか
ジュリさんが
今の話は
仕事の
分担とか考える上で
juneboku
僕はずっとアプリケーションレイヤーの人間なんで
一番得意なのは
アプリケーションなんで
そうだねジュリさんと
そこで境界線引くのが
うまくいきそうだったら
積極的に
juri
ぜひぜひ
メンバーにちゃんと伝えるっていうか
やらせないとなーと思ってるんですよね
juneboku
うーん
なんか今
エージェントがあるから
juneboku
なんか最近ニッチにも書いてたんですけど
なんか頭でっかちであることが
生きてくるなーって感じてて
juri
あーそれありますよね
juneboku
ちょっと前だと頭でっかちだけど
なんかこういうのはCICDを
組むのがいいんだよって言うけど
実際できるのか
yamlは書けないみたいな人いたら
こいつ口だけだなみたいな
うんうん
ある種マイナスの評価になりうる感じだったんですけど
今って
juneboku
理想的にはこういうのがいいっていうのを
知ってることって
めっちゃ価値になるなーと思って
確かに
設計することはやらせりゃいいんだな
でも理想の
パイプラインとかアーキテクチャを
描く
ところは大事じゃないですか
今の
良くないところをやって
本当はこうなんだよなーみたいな
例えばなんか
プリクエストごとにプレビュー環境立ち上がってほしい
だよなーとか
そうしてもらえたらめっちゃはかどるんだよなー
そういうやり方があるプレビュー環境
っていうのがあるって知ってれば
組むのはできるじゃないですか
sabo
知らないとできない
juneboku
知らないと指示を出さないから
頭でっかち
他社の事例を知ってるとか
こういう手法があるとか
その手法の名前を
知ってるとかって
指示出すときには名前で指示出すとか別に
やってくれるから
理想権を知ってることってすごい大事
だから頭でっかちが
あんまり嫌われない
じゃないかなー
感じてるので
そういうのを
お手の人たちに
つけていくといいなと
sabo
エージェントで
いろいろ指示出しできるというか
エージェントより
コンテキストを持ってる
juneboku
より
sabo
効いてくる
juneboku
今なんかプリクエスト立つときの
表示確認にチームの人たちが
コストかかってるとか
やっぱりプレビュー環境があったらいいんじゃないか
ちょっと言えるみたいな
そうですね
大事
juri
本当にだから
仕事の仕方がどんどん今変わる
juneboku
その辺もなんか
一緒にやりたいですね
僕も今個人事業者なんで
一人でカバーできる範囲限界あるんで
juneboku
信頼できる開発チームと
一緒にできれば
チームメンバーがこれいいっすよ
juneboku
自分の経験値
多重影分身で経験値
上げていきたいんで
そういう意味でも春秋さんと一緒に
おもしろい開発案件をたくさん回すとかは
興味ありません
sabo
それで
juneboku
CICDとか
sabo
プレビューで言うと
最近Laravelクラウドめっちゃいいっすよ
juneboku
Laravelクラウド
その辺すごい公式に
sabo
公式にやり始めて
juneboku
Nightwatchもめっちゃいいし
公式のサポートがめっちゃ熱いっすよね
そうですね
そうですね
sabo
デプロイとか運用とか
監視まで含めて
Laravel社が
juneboku
今やり始めたということで
sabo
そこが全部爆発的に
juneboku
おもしろいっすよね
フレームワークソースコードは
無料で誰でも使えるけど
いざ本番運用開始したら
こういうのやりますよね
そこでお金いただけたら
サポートしますよっていう
ビジネスモデルが発見されてると思って
あれすごいですね
上手いことやったなと思って
sabo
Laravelはほとんど環境変数で
ドライバーとかを変えるんですよ
セッションドライバー
キャッシュドライバーとか
sabo
全部環境変数でやるんですけど
そこもLaravelクラウドと
めっちゃよくて
juneboku
Laravelクラウドで画面上で
sabo
データベースはお優れでやって
インスタンスつくって繋げて
とかやったら環境変数自動で
入れてくれて
juneboku
繋がるみたいなのが
アプリケーションサーバー
フォークとか作りやすい?
sabo
作りやすい
プレビューの機能もあって
プロジェクト作るたびに
同じインスタンスを複製して
作ってくれるみたいなのも
画面本当に
ちょっと設定するだけでできて
おもしろいですね
sabo
それを一方の案件でやってるんですよ
Laravelクラウドのサーバー
めちゃめちゃ快適
デプロイフローを
ほとんど作らなくて良くない
juneboku
自前でやると
エージェントにやらせりゃいいとはいえ
まあまあめんどくさいです
sabo
インタグアクションすら書かなくて
juneboku
もうちょっとマネージドな
仕組み出てきて
知らなかった
sabo
データベースもできてるし
ネットワークのレイヤーも
juneboku
クラウドプレイヤーも
sabo
入ってた間に
クラウドプレイヤーの
sabo
サーバーもちょっと設定するんです
Laravelクラウドとして
コンビとかがあるくらいで
特にやることはないんですけど
勝手にキャッシュ
されるし
勝手にレートリミットとかされるし
juneboku
ありがとうございます
sabo
この辺もめちゃめちゃ
juneboku
なんか充実してきてますよね
他のフレームワークにはない?
そこの外付けの
マネージメントレイヤーとか
そこでしかも
マネタイズもそこで成立させようとしてるんだな
っていうのがLaravelのおもしろい動き
sabo
月5ドルからスタート
スターターで使えて
5ドル分の
無料みたいなのが付いてる
来週
プロダクションに出したい
初めてお客さんに使われる
juneboku
タイミングなんですけど
sabo
今月くらいは
5ドルで済みそう
sabo
5ドルの中で済みそう
だから
0円
juneboku
5ドルってことですね
払う感覚
Nightwatchも30万リクエストまでは
あれ30万
イベント
あれすごい色んなものが
形状されますよね
30万一瞬でなくなるじゃないですか
juneboku
ちっちゃい着物はまだ大丈夫
最初
あるプロダクトに
入れたんですよ
30万無料と思って
入れたら
あっという間に
レコード数みたいな感じだから
juneboku
リクエストじゃない
例えばユーザーとか
ユーザーレコードとか
sabo
全部のレコード
juneboku
全部のテーブルの
全レコードみたいな
だからNightwatch上に
インサートされる全レコードの
合計数みたいなのがあるんですよ
僕の理解だと
だからびっくりするくらい
あっという間に
入れてやったすごい
めっちゃ見やすい
これいいじゃん使ってこうよって言ったら
1時間後くらいに
sabo
ログとかあるかもしれない
juneboku
ログ書き出しすぎとか
sabo
ジョブとかスケジューラーとか
juneboku
全部
全部
その辺いっぱい使っちゃう
30万って何の数なんだろうなと思いながら
しかも
リミットに達すると例外吐くようになる
sabo
それやめて
juneboku
静かに
静かに送れませんで終わったらいいのに
例外上がって
淡くって止めました
juri
それも
sabo
めちゃめちゃ怖い
アプリに影響出るやつ
sabo
今どうなんですかね
エージェント分かれてたはずだから
juneboku
多分
サイドカーみたいなアーキテクチャしてるんですよね
アプリケーションのコンテナの横に
収集用の
Nightwatchの
sabo
エージェントがいるはず
juneboku
でも
画面めっちゃ見やすくて
すごい感心しました
でもあれもあれですよね
ラベルコアチームで働いて日本人の方が作ってますよね
確かね
juri
女性の方でしたっけさ
juneboku
男性の方でした
これもなんかのホットキャストに
juneboku
開発者の人が出てて
答えてて
すごい感心したことがある
sabo
ラベルの人
juneboku
最近しゅんじゅうさん
ラベル推しだなって感じてて
sabo
ラベル
好きですね
ベルズとラベル
juri
シンプルに
ラベルアンケ僕が持ってるんで
それを早くみんなに
juneboku
渡したい
juri
ラベルを触らせる現場を
増やしたいっていう
sabo
沖縄だと
なんか
PHPのエンジニアは
ちょっといるんですよ
地方はそう思うんですけど
JavaとPHPがいるんですよ
juneboku
単純に母数が多いやつ
JavaとPHP
sabo
最悪僕らが
手引いても
他の人が引き継げるように
みたいな意味も込めて
ルビー入れるよりは
ラベルかなみたいな
juneboku
時があるんですよ
おもしろいですね
沖縄で回すことを意識されてるのも
おもしろいなと思いましたし
おもしろいですね
めっちゃいい話は聞けました
じゃあこんぐらいにしとくか
ありがとうございます
サボさんとjuriさんでした
juneboku
ありがとうございました
44:56

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